JPH097410A - 懐中電灯 - Google Patents
懐中電灯Info
- Publication number
- JPH097410A JPH097410A JP17943595A JP17943595A JPH097410A JP H097410 A JPH097410 A JP H097410A JP 17943595 A JP17943595 A JP 17943595A JP 17943595 A JP17943595 A JP 17943595A JP H097410 A JPH097410 A JP H097410A
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- JP
- Japan
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- conductor
- case
- electric circuit
- battery power
- power source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 73
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 3
- 239000000615 nonconductor Substances 0.000 claims description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 地震等の振動により自動的に点灯し、たとえ
枕元に無くても、部屋の照明として利用できる懐中電灯
を提供する。 【構成】 電池電源の第1の極および第2の極と電気的
に接続されることにより発光する電気的発光体と、ルー
プ状の電気回路を構成し、電池電源および電気的発光体
との間の電気的接続をオン・オフする手動スイッチと、
ケースと、第1の極を一端部で押圧して第1の極に電気
的に接続されて電気回路を構成する導体スプリングと、
導体スプリングの他端部に電気的に接続されて電気回路
を構成する導体平板と、導体平板と相対する傾斜面と、
ケースをほぼ水平に載置したときに、ほぼ水平になるよ
うな平坦部とを有し、手動スイッチに電気的に接続され
て電気回路を構成する導体ブロックと、平坦部に載置さ
れ、振動によって平坦部から落下して傾斜面と導体平板
との間に挟持されることによって電気回路を構成して、
電池電源と電気的発光体とを電気的に接続する導体物
と、を備えた懐中電灯。
枕元に無くても、部屋の照明として利用できる懐中電灯
を提供する。 【構成】 電池電源の第1の極および第2の極と電気的
に接続されることにより発光する電気的発光体と、ルー
プ状の電気回路を構成し、電池電源および電気的発光体
との間の電気的接続をオン・オフする手動スイッチと、
ケースと、第1の極を一端部で押圧して第1の極に電気
的に接続されて電気回路を構成する導体スプリングと、
導体スプリングの他端部に電気的に接続されて電気回路
を構成する導体平板と、導体平板と相対する傾斜面と、
ケースをほぼ水平に載置したときに、ほぼ水平になるよ
うな平坦部とを有し、手動スイッチに電気的に接続され
て電気回路を構成する導体ブロックと、平坦部に載置さ
れ、振動によって平坦部から落下して傾斜面と導体平板
との間に挟持されることによって電気回路を構成して、
電池電源と電気的発光体とを電気的に接続する導体物
と、を備えた懐中電灯。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地震等の振動により自
動的に点灯する懐中電灯に関する。
動的に点灯する懐中電灯に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、懐中電灯は人が手動スイッチを操
作して点灯していた。
作して点灯していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述の従来例
では、夜間の就寝中に地震等の振動があったとき、暗闇
のため点灯できず、行動不可能であることが起こりやす
い。 このため、人が手動スイッチを操作して点灯する
までは、暗いため行動するには危険であるという問題点
があった。そこで、本発明は、地震等の振動により自動
的に点灯し、たとえ枕元に無くても、部屋の照明として
利用できる懐中電灯を提供することを目的とする。
では、夜間の就寝中に地震等の振動があったとき、暗闇
のため点灯できず、行動不可能であることが起こりやす
い。 このため、人が手動スイッチを操作して点灯する
までは、暗いため行動するには危険であるという問題点
があった。そこで、本発明は、地震等の振動により自動
的に点灯し、たとえ枕元に無くても、部屋の照明として
利用できる懐中電灯を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、電池電源と、
前記電池電源の第1の極および第2の極と電気的に接続
されることにより発光する電気的発光体と、前記電池電
源および前記電気的発光体と、ループ状の電気回路を構
成し、前記電池電源および前記電気的発光体との間の電
気的接続をオン・オフする手動スイッチと、前記電池電
源が収納され、前記電気回路、前記電気的発光体および
前記手動スイッチが設けられるケースと、から成る懐中
電灯において、前記第1の極を一端部で押圧して前記第
1の極に電気的に接続されて前記電気回路を構成し、前
記ケース内に設けられる導体スプリングと、前記導体ス
プリングの他端部に電気的に接続されて前記電気回路を
構成し、前記ケース内に設けられる導体平板と、前記導
体平板と相対する傾斜面と、前記ケースをほぼ水平に載
置したときに、ほぼ水平になるような平坦部とを有し、
前記手動スイッチに電気的に接続されて前記電気回路を
構成し、前記ケース内に設けられる導体ブロックと、前
記平坦部に載置され、振動によって前記平坦部から落下
して前記傾斜面と前記導体平板との間に挟持されること
によって前記電気回路を構成して、前記電池電源と前記
電気的発光体とを電気的に接続する導体物と、を備えた
こと特徴とする懐中電灯である。
前記電池電源の第1の極および第2の極と電気的に接続
されることにより発光する電気的発光体と、前記電池電
源および前記電気的発光体と、ループ状の電気回路を構
成し、前記電池電源および前記電気的発光体との間の電
気的接続をオン・オフする手動スイッチと、前記電池電
源が収納され、前記電気回路、前記電気的発光体および
前記手動スイッチが設けられるケースと、から成る懐中
電灯において、前記第1の極を一端部で押圧して前記第
1の極に電気的に接続されて前記電気回路を構成し、前
記ケース内に設けられる導体スプリングと、前記導体ス
プリングの他端部に電気的に接続されて前記電気回路を
構成し、前記ケース内に設けられる導体平板と、前記導
体平板と相対する傾斜面と、前記ケースをほぼ水平に載
置したときに、ほぼ水平になるような平坦部とを有し、
前記手動スイッチに電気的に接続されて前記電気回路を
構成し、前記ケース内に設けられる導体ブロックと、前
記平坦部に載置され、振動によって前記平坦部から落下
して前記傾斜面と前記導体平板との間に挟持されること
によって前記電気回路を構成して、前記電池電源と前記
電気的発光体とを電気的に接続する導体物と、を備えた
こと特徴とする懐中電灯である。
【0005】
【作用】本発明によれば、導体物が、導体ブロックの平
坦部に載置され、振動によって導体ブロックの傾斜面と
導体平板との間に落下することによってループ状の電気
回路を構成して、電池電源と電気的発光体とを電気的に
接続して、電気的発光体を発光させる。 このため、人
が手動スイッチを操作して点灯することもなく、夜間の
就寝中に地震等の振動があったときにも、自動的に点灯
し、暗闇でも容易に手に取ることができ、安全に行動で
きる。 また、手動スイッチまたは導体平板と電気的発
光体との間の電気的接続をオン・オフする第2の手動ス
イッチをオン・オフすることにより、通常の懐中電灯と
しても使用できる。
坦部に載置され、振動によって導体ブロックの傾斜面と
導体平板との間に落下することによってループ状の電気
回路を構成して、電池電源と電気的発光体とを電気的に
接続して、電気的発光体を発光させる。 このため、人
が手動スイッチを操作して点灯することもなく、夜間の
就寝中に地震等の振動があったときにも、自動的に点灯
し、暗闇でも容易に手に取ることができ、安全に行動で
きる。 また、手動スイッチまたは導体平板と電気的発
光体との間の電気的接続をオン・オフする第2の手動ス
イッチをオン・オフすることにより、通常の懐中電灯と
しても使用できる。
【0006】
【実施例】以下、本発明を図面を参照してその実施例に
基づいて説明する。図1は、本発明の一実施例の構成図
である。電気的発光体10は、電池電源12の第1の極
である負極2および第2の極である正極11と電気的に
接続されることにより発光するもので、電球、発光ダイ
オード等電気的に発光する全ての電気的発光体を含む。
また、電池電源12は、乾電池のみならず充電式電池
をも含む。手動スイッチ9は、電池電源12および電気
的発光体10と、ループ状の電気回路1aを構成し、電
池電源12および電気的発光体10との間の電気的接続
をオン・オフする装置である。ケース1には、電池電源
12が収納され、電気回路1a、電気的発光体10およ
び手動スイッチ9が設けられ、電気回路1aの一部は、
ケース1自体の一部として構成される場合、あるいは、
ケース1に沿って設けられる場合もある。
基づいて説明する。図1は、本発明の一実施例の構成図
である。電気的発光体10は、電池電源12の第1の極
である負極2および第2の極である正極11と電気的に
接続されることにより発光するもので、電球、発光ダイ
オード等電気的に発光する全ての電気的発光体を含む。
また、電池電源12は、乾電池のみならず充電式電池
をも含む。手動スイッチ9は、電池電源12および電気
的発光体10と、ループ状の電気回路1aを構成し、電
池電源12および電気的発光体10との間の電気的接続
をオン・オフする装置である。ケース1には、電池電源
12が収納され、電気回路1a、電気的発光体10およ
び手動スイッチ9が設けられ、電気回路1aの一部は、
ケース1自体の一部として構成される場合、あるいは、
ケース1に沿って設けられる場合もある。
【0007】導体スプリング3は、第1の極である負極
2を一端部3aで押圧して第1の極である負極2に電気
的に接続されて電気回路1aを構成し、ケース1内に設
けられる。導体平板4は、導体スプリング3の他端部3
aに電気的に接続されて電気回路1aを構成し、ケース
1内に設けられる。導体ブロック7は、導体平板4と相
対する傾斜面5と、ケース1をほぼ水平に載置したとき
に、ほぼ水平になるような平坦部6とを有し、手動スイ
ッチ9に電気的に接続されて電気回路1aを構成し、ケ
ース1内に設けられる。導体物8は、平坦部6に載置さ
れ、振動によって平坦部6から落下して傾斜面5と導体
平板4との間に挟持されることによって電気回路1aを
構成して、電池電源12と電気的発光体10とを電気的
に接続するものである。導体物8は、例えば、鋼球から
成り、ボール状に構成されることが、好適であるが、ボ
ール状に限定されない。
2を一端部3aで押圧して第1の極である負極2に電気
的に接続されて電気回路1aを構成し、ケース1内に設
けられる。導体平板4は、導体スプリング3の他端部3
aに電気的に接続されて電気回路1aを構成し、ケース
1内に設けられる。導体ブロック7は、導体平板4と相
対する傾斜面5と、ケース1をほぼ水平に載置したとき
に、ほぼ水平になるような平坦部6とを有し、手動スイ
ッチ9に電気的に接続されて電気回路1aを構成し、ケ
ース1内に設けられる。導体物8は、平坦部6に載置さ
れ、振動によって平坦部6から落下して傾斜面5と導体
平板4との間に挟持されることによって電気回路1aを
構成して、電池電源12と電気的発光体10とを電気的
に接続するものである。導体物8は、例えば、鋼球から
成り、ボール状に構成されることが、好適であるが、ボ
ール状に限定されない。
【0008】ここで、導体物8が載置される平坦部6に
僅かに図示されない窪みが設けられ、および/または、
平坦部6の導体平板4寄りの縁に図示されない突起部を
設けられることが好適である。 これにより、導体物8
は、平坦部6に安定して載置される。さらに、屈曲自在
の細くて丈夫な非導体の図示されない紐が、導体物8
と、ケース1あるいは導体ブロック7との間に取り付け
られることが好適である。これにより、導体物8が平坦
部6から落下しても、失うことがなく、導体物8を容易
に平坦部6に復帰できる。また、導体平板4は、永久磁
石片から成り、導体物8は磁性体あるFe,Ni等から
成ることが好適である。 これにより、導体物8が、傾
斜面5と導体平板4との間に磁束により吸着されて挟持
されて電気的発光体10を点灯する。このため、導体物
8が、傾斜面5と導体平板4とから離隔しにくく、電気
的発光体10の点灯状態が維持され、本発明である懐中
電灯を揺らしても使用で、通常の携帯懐中電灯としても
使用できる。
僅かに図示されない窪みが設けられ、および/または、
平坦部6の導体平板4寄りの縁に図示されない突起部を
設けられることが好適である。 これにより、導体物8
は、平坦部6に安定して載置される。さらに、屈曲自在
の細くて丈夫な非導体の図示されない紐が、導体物8
と、ケース1あるいは導体ブロック7との間に取り付け
られることが好適である。これにより、導体物8が平坦
部6から落下しても、失うことがなく、導体物8を容易
に平坦部6に復帰できる。また、導体平板4は、永久磁
石片から成り、導体物8は磁性体あるFe,Ni等から
成ることが好適である。 これにより、導体物8が、傾
斜面5と導体平板4との間に磁束により吸着されて挟持
されて電気的発光体10を点灯する。このため、導体物
8が、傾斜面5と導体平板4とから離隔しにくく、電気
的発光体10の点灯状態が維持され、本発明である懐中
電灯を揺らしても使用で、通常の携帯懐中電灯としても
使用できる。
【0009】さらに、ケース1に対して着脱自在に設け
られ、導体ブロック7および導体物8を覆い、非導体材
料である、例えば、プラスチックから成る図示されない
透明カバーを備えることが好適である。 この透明カバ
ーを簡単に取り外すことにより、導体物8を容易に平坦
部6に復帰できる。 また、透明であるため、外部から
導体物8が平坦部6に適宜、載置されていることを確認
できる。また、導体平板4と電気的発光体10との間を
電気的接続に接続する図示されない第2の電気回路と、
導体平板4と電気的発光体10との間の電気的接続をオ
ン・オフする図示されない第2の手動スイッチを備える
場合もある。さらに、導体物8が平坦部6に載置された
状態で、ケース1をほぼ水平に載置した場合に、この載
置された状態を維持するように図示されない凹部および
/または凸部を設ける場合もある。本発明の懐中電灯を
使用する際には、手動スイッチ9をオンの状態にして、
懐中電灯を垂直に立てて、導体物8を平坦部6に載置す
る。 この状態で、ほぼ水平に必要な場所に横たえるこ
とにより準備は完了する。
られ、導体ブロック7および導体物8を覆い、非導体材
料である、例えば、プラスチックから成る図示されない
透明カバーを備えることが好適である。 この透明カバ
ーを簡単に取り外すことにより、導体物8を容易に平坦
部6に復帰できる。 また、透明であるため、外部から
導体物8が平坦部6に適宜、載置されていることを確認
できる。また、導体平板4と電気的発光体10との間を
電気的接続に接続する図示されない第2の電気回路と、
導体平板4と電気的発光体10との間の電気的接続をオ
ン・オフする図示されない第2の手動スイッチを備える
場合もある。さらに、導体物8が平坦部6に載置された
状態で、ケース1をほぼ水平に載置した場合に、この載
置された状態を維持するように図示されない凹部および
/または凸部を設ける場合もある。本発明の懐中電灯を
使用する際には、手動スイッチ9をオンの状態にして、
懐中電灯を垂直に立てて、導体物8を平坦部6に載置す
る。 この状態で、ほぼ水平に必要な場所に横たえるこ
とにより準備は完了する。
【0010】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、人が手
動スイッチを操作して点灯することもなく、夜間の就寝
中に地震等の振動があったときにも、自動的に点灯し、
暗闇でも容易に手に取ることができ、安全に行動でき
る。 このため、たとえ枕元に無くても、部屋の照明と
して利用できる。また、手動スイッチにより、通常の懐
中電灯としても、使用できるという効果を奏する。
動スイッチを操作して点灯することもなく、夜間の就寝
中に地震等の振動があったときにも、自動的に点灯し、
暗闇でも容易に手に取ることができ、安全に行動でき
る。 このため、たとえ枕元に無くても、部屋の照明と
して利用できる。また、手動スイッチにより、通常の懐
中電灯としても、使用できるという効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
1 本体 2 第1の極 3 導体スプリング 4 導体平板 5 傾斜面 6 平坦部 7 導体ブッロック 8 導体物 9 手動スイッチ 10 電気的発光体 11 第2の極 12 電池電源
Claims (7)
- 【請求項1】 電池電源と、 前記電池電源の第1の極および第2の極と電気的に接続
されることにより発光する電気的発光体と、 前記電池電源および前記電気的発光体と、ループ状の電
気回路を構成し、前記電池電源および前記電気的発光体
との間の電気的接続をオン・オフする手動スイッチと、 前記電池電源が収納され、前記電気回路、前記電気的発
光体および前記手動スイッチが設けられるケースと、か
ら成る懐中電灯において、 前記第1の極を一端部で押圧して前記第1の極に電気的
に接続されて前記電気回路を構成し、前記ケース内に設
けられる導体スプリングと、 前記導体スプリングの他端部に電気的に接続されて前記
電気回路を構成し、前記ケース内に設けられる導体平板
と、 前記導体平板と相対する傾斜面と、前記ケースをほぼ水
平に載置したときに、ほぼ水平になるような平坦部とを
有し、前記手動スイッチに電気的に接続されて前記電気
回路を構成し、前記ケース内に設けられる導体ブロック
と、 前記平坦部に載置され、振動によって前記平坦部から落
下して前記傾斜面と前記導体平板との間に挟持されるこ
とによって前記電気回路を構成して、前記電池電源と前
記電気的発光体とを電気的に接続する導体物と、を備え
たこと特徴とする懐中電灯。 - 【請求項2】 前記導体物が載置される前記平坦部に僅
かに窪みが設けられ、および/または、前記平坦部の前
記導体平板寄りの縁に突起部を設けた請求項1記載の懐
中電灯。 - 【請求項3】 屈曲自在の細くて丈夫な非導体の紐が、
前記導体物と、前記ケースあるいは前記導体ブロックと
の間に取り付けられる請求項1または2記載の懐中電
灯。 - 【請求項4】 前記導体平板は、永久磁石片から成り、
前記導体物は磁性体から成る請求項1から3のいずれか
に記載の懐中電灯。 - 【請求項5】 前記ケースに対して着脱自在に設けら
れ、前記導体ブロックおよび前記導体物を覆い、非導体
材料から成る透明カバーを備えた請求項1から4のいず
れかに記載の懐中電灯。 - 【請求項6】 前記導体平板と前記電気的発光体との間
を電気的接続に接続する第2の電気回路と、前記導体平
板と前記電気的発光体との間の電気的接続をオン・オフ
する第2の手動スイッチを備えた請求項1から5のいず
れかに記載の懐中電灯。 - 【請求項7】 前記導体物が前記平坦部に載置された状
態で、前記ケースをほぼ水平に載置した場合に、前記載
置された状態を維持するように凹部および/または凸部
を設けた請求項1から6のいずれかに記載の懐中電灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17943595A JPH097410A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 懐中電灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17943595A JPH097410A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 懐中電灯 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH097410A true JPH097410A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=16065821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17943595A Pending JPH097410A (ja) | 1995-06-22 | 1995-06-22 | 懐中電灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH097410A (ja) |
-
1995
- 1995-06-22 JP JP17943595A patent/JPH097410A/ja active Pending
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