JPH0974586A - 無線同期装置 - Google Patents
無線同期装置Info
- Publication number
- JPH0974586A JPH0974586A JP7227703A JP22770395A JPH0974586A JP H0974586 A JPH0974586 A JP H0974586A JP 7227703 A JP7227703 A JP 7227703A JP 22770395 A JP22770395 A JP 22770395A JP H0974586 A JPH0974586 A JP H0974586A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base station
- cch
- clock
- tch
- synchronization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 基準となる基地局との高速同期を図る無線同
期装置を提供する事を目的とする。 【構成】 CCHを検出するCCH検出部13に加えT
CHを検出するTCH検出部15を設け、CCH検出部
13及びTCH検出部15の検出結果に応じてクロック
調整部17の制御を行う。
期装置を提供する事を目的とする。 【構成】 CCHを検出するCCH検出部13に加えT
CHを検出するTCH検出部15を設け、CCH検出部
13及びTCH検出部15の検出結果に応じてクロック
調整部17の制御を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はPHS次世代コードレス
電話機(PHS)等のディジタル無線通信による通話を
行う無線電話機に使用する無線同期装置に関するもので
ある。
電話機(PHS)等のディジタル無線通信による通話を
行う無線電話機に使用する無線同期装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】PHS等のディジタル無線電話機の各基
地局はISDN回線等のディジタル回線に接続されてお
り、普通は各基地局はこのISDN回線に同期して各基
地局間やその他の動作を行う様になっている。このた
め、各基地局のISDN回線のクロックが同期していな
かった場合やISDN回線に接続していない基地局で
は、基地局同士の同期がとれていないため、各基地局間
の通信を行う事ができない。
地局はISDN回線等のディジタル回線に接続されてお
り、普通は各基地局はこのISDN回線に同期して各基
地局間やその他の動作を行う様になっている。このた
め、各基地局のISDN回線のクロックが同期していな
かった場合やISDN回線に接続していない基地局で
は、基地局同士の同期がとれていないため、各基地局間
の通信を行う事ができない。
【0003】このため、これらの基地局間の同期をとる
ためにクロックの同期元となる基地局を決め、他の基地
局は同期元の基地局の電波を受信してリモート基地局同
期(以下、RBS同期と称する)によりクロック同期を
おこなう無線同期装置を備えている。
ためにクロックの同期元となる基地局を決め、他の基地
局は同期元の基地局の電波を受信してリモート基地局同
期(以下、RBS同期と称する)によりクロック同期を
おこなう無線同期装置を備えている。
【0004】従来のRBS同期を行なう無線同期装置の
構成を図3に示す。図3において、21は無線信号の復
調を行う復調器、22は受信バッファ、23は無線に
て、移動局から送られてくる制御チャンネル(以下CC
H)を検出するCCH検出部、24はCCH検出部23
が制御チャンネルを受信した時のタイミングの測定を行
うクロックタイミング測定部、25はクロック周期の調
整を行うクロック調整部を表す。
構成を図3に示す。図3において、21は無線信号の復
調を行う復調器、22は受信バッファ、23は無線に
て、移動局から送られてくる制御チャンネル(以下CC
H)を検出するCCH検出部、24はCCH検出部23
が制御チャンネルを受信した時のタイミングの測定を行
うクロックタイミング測定部、25はクロック周期の調
整を行うクロック調整部を表す。
【0005】以上の様に構成された無線同期装置につい
て、以下その動作の説明を行なう。RBS同期を行う場
合、自基地局では周囲の基地局からのCS−ID(基地
局の暗証番号)の無線信号を検出し、その検出した情報
のうち一番受信電界強度の強い情報を送信した基地局と
同期するか、または管理センターなどから同期する基地
局のCS−IDを通知されるなどの方法により同期する
基地局を決定する。
て、以下その動作の説明を行なう。RBS同期を行う場
合、自基地局では周囲の基地局からのCS−ID(基地
局の暗証番号)の無線信号を検出し、その検出した情報
のうち一番受信電界強度の強い情報を送信した基地局と
同期するか、または管理センターなどから同期する基地
局のCS−IDを通知されるなどの方法により同期する
基地局を決定する。
【0006】CCH検出部23は復調器21が受信した
受信バースト信号のなかから決定したリモート基地局の
CS−IDを探す。リモート基地局のCCH(制御チャ
ンネル)に関する情報が検出されるとCCH検出部23
は検出されたタイミングからCCHの送信間隔(PHS
では100ms間隔)でリモート基地局のCCHサーチ
する。
受信バースト信号のなかから決定したリモート基地局の
CS−IDを探す。リモート基地局のCCH(制御チャ
ンネル)に関する情報が検出されるとCCH検出部23
は検出されたタイミングからCCHの送信間隔(PHS
では100ms間隔)でリモート基地局のCCHサーチ
する。
【0007】各基地局はCCHの受信タイミングをクロ
ックタイミング測定部24で記録し、受信間隔を計算し
てクロック調整部25で調整することによりリモート基
地局のクロックと自基地局のクロックを同期させる。
ックタイミング測定部24で記録し、受信間隔を計算し
てクロック調整部25で調整することによりリモート基
地局のクロックと自基地局のクロックを同期させる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成では、各基地局はクロック同期元が元来音声通
話やデータ伝送を行うためのTCH(情報チャネル)の
制御情報を伝えるCCH(制御チャンネル)に、同期を
行う情報の伝送や、実際にこのCCHに同期する事によ
り、RBS同期を行っていた。このCCHはTCHの補
助的なチャネルであり、その周期はTCHに比べて長い
(TCHが5ms周期程度であるのに対し、CCHは1
00ms周期程度)。
来の構成では、各基地局はクロック同期元が元来音声通
話やデータ伝送を行うためのTCH(情報チャネル)の
制御情報を伝えるCCH(制御チャンネル)に、同期を
行う情報の伝送や、実際にこのCCHに同期する事によ
り、RBS同期を行っていた。このCCHはTCHの補
助的なチャネルであり、その周期はTCHに比べて長い
(TCHが5ms周期程度であるのに対し、CCHは1
00ms周期程度)。
【0009】このため、ある時点で無線障害等が生じ
て、1度CCHの受信し損うと100ms後まで次の受
信を行う事ができない。又、同期には何周期分かのクロ
ックが必要である。このため、雑音等により同期が外
れ、再び同期をとり直そうとすると、数100msとい
う長い時間にわたり同期がとれなくなる事があり、その
間通信ができなくなるという課題を有していた。
て、1度CCHの受信し損うと100ms後まで次の受
信を行う事ができない。又、同期には何周期分かのクロ
ックが必要である。このため、雑音等により同期が外
れ、再び同期をとり直そうとすると、数100msとい
う長い時間にわたり同期がとれなくなる事があり、その
間通信ができなくなるという課題を有していた。
【0010】本発明は上記従来の課題に鑑み、RBS同
期を迅速に行う事のできる無線同期装置を提供する事を
目的とする。
期を迅速に行う事のできる無線同期装置を提供する事を
目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を達成するために、CCHの検出に加え、TCHの検出
を行い、CCHとTCHの検出結果からクロックの調整
を行う。
を達成するために、CCHの検出に加え、TCHの検出
を行い、CCHとTCHの検出結果からクロックの調整
を行う。
【0012】
【作用】本発明は上記した構成により、実際に情報の伝
送を行っており、周期の短いTCHの情報を使ってクロ
ックの調整を行う様になるので、短時間での同期が可能
となる。
送を行っており、周期の短いTCHの情報を使ってクロ
ックの調整を行う様になるので、短時間での同期が可能
となる。
【0013】
【実施例】図1は、本発明の一実施例における無線同期
装置の概略構成図である。
装置の概略構成図である。
【0014】図1において、11は無線信号の復調を行
う復調器、12は受信バッファ、13はCCH検出部で
ありこれらは従来とは変わらないので説明を省略する。
う復調器、12は受信バッファ、13はCCH検出部で
ありこれらは従来とは変わらないので説明を省略する。
【0015】14は100msタイミング測定部であ
り、従来の技術のクロックタイミング測定部24と同じ
ものである。又、15は通話チャンネルの情報を検出す
るTCH検出部、16はTCH検出部23が通話チャン
ネルの情報を受信した時のタイミングの測定を行う5m
sタイミング測定部、17はクロック調整部であり、こ
れも従来の同じものであるので説明を省略する。
り、従来の技術のクロックタイミング測定部24と同じ
ものである。又、15は通話チャンネルの情報を検出す
るTCH検出部、16はTCH検出部23が通話チャン
ネルの情報を受信した時のタイミングの測定を行う5m
sタイミング測定部、17はクロック調整部であり、こ
れも従来の同じものであるので説明を省略する。
【0016】以上の様に構成された無線同期装置につい
て図2のフローチャートを用い、以下その動作の説明を
行う。
て図2のフローチャートを用い、以下その動作の説明を
行う。
【0017】RBS同期を行う場合、まず従来と同様に
CCHによる同期を行う。即ち自基地局では周囲の基地
局から受信電界強度の強いCS−IDの情報を検出する
か、または管理センターなどから同期する基地局のCS
−IDを通知されるなどにより同期する基地局を決定す
る(ステップ1)。
CCHによる同期を行う。即ち自基地局では周囲の基地
局から受信電界強度の強いCS−IDの情報を検出する
か、または管理センターなどから同期する基地局のCS
−IDを通知されるなどにより同期する基地局を決定す
る(ステップ1)。
【0018】CCH検出部13は受信バーストのなかか
ら決定した基地局のCS−IDを探す(ステップ2〜ス
テップ4)。
ら決定した基地局のCS−IDを探す(ステップ2〜ス
テップ4)。
【0019】CCHの中から目的の基地局のCS−ID
が検出されると100msタイミング測定部14で記録
し、CCH検出部13は検出されたタイミングから10
0ms間隔で基地局のCCHを探す(ステップ5)。次
のCCHが検出されると、CCHの受信タイミングを1
00msタイミング測定部14で記録し、受信間隔を計
算してクロック調整部17で調整することにより基地局
のクロックと自基地局のクロックを同期させる(ステッ
プ6)。
が検出されると100msタイミング測定部14で記録
し、CCH検出部13は検出されたタイミングから10
0ms間隔で基地局のCCHを探す(ステップ5)。次
のCCHが検出されると、CCHの受信タイミングを1
00msタイミング測定部14で記録し、受信間隔を計
算してクロック調整部17で調整することにより基地局
のクロックと自基地局のクロックを同期させる(ステッ
プ6)。
【0020】CCHによるRBS同期が確立した後、T
CH検出部15は100msタイミング測定部14から
タイミング情報を受け取り、リモート基地局のCCHの
送信スロット以外の送信スロットで、自基地局が送受信
に使用していないスロットをモニタし、同期バーストを
探す(ステップ7)。同期バーストか検出できない場合
はキャリア番号を変更してモニタを繰り返す(ステップ
8)。基地局のCS−IDと一致するCS−IDを持つ
同期バーストが検出されると(ステップ9)、TCH検
出部15は検出されたタイミングから5ms間隔で基地
局の同期バーストまたはTCHバーストを探す(ステッ
プ10)。
CH検出部15は100msタイミング測定部14から
タイミング情報を受け取り、リモート基地局のCCHの
送信スロット以外の送信スロットで、自基地局が送受信
に使用していないスロットをモニタし、同期バーストを
探す(ステップ7)。同期バーストか検出できない場合
はキャリア番号を変更してモニタを繰り返す(ステップ
8)。基地局のCS−IDと一致するCS−IDを持つ
同期バーストが検出されると(ステップ9)、TCH検
出部15は検出されたタイミングから5ms間隔で基地
局の同期バーストまたはTCHバーストを探す(ステッ
プ10)。
【0021】ディジタル通信の場合、TCHの制御情報
や識別情報等は全てCCHで送られているため、TCH
にはCS−IDがなく、TCH単体からではリモート基
地局のTCHと他の基地局のTCHを区別できない。こ
のため、CS−IDを持つ基地局の同期バーストを検出
し、引き続いて同じ送信スロットで検出されたTCHを
リモート基地局のTCHとして同期を行う。
や識別情報等は全てCCHで送られているため、TCH
にはCS−IDがなく、TCH単体からではリモート基
地局のTCHと他の基地局のTCHを区別できない。こ
のため、CS−IDを持つ基地局の同期バーストを検出
し、引き続いて同じ送信スロットで検出されたTCHを
リモート基地局のTCHとして同期を行う。
【0022】この同期動作は同期バーストまたはTCH
を検出し、5msタイミング測定部16で検出した時点
の自基地局のクロックタイミングを測定し、クロックタ
イミングの間隔を計算してクロック調整部17でリモー
ト基地局に対するクロックのずれを出し、CCHによる
測定結果とTCHによる測定結果に違いがある場合は、
CCHによる同期を優先させる事により行われる(ステ
ップ11)。
を検出し、5msタイミング測定部16で検出した時点
の自基地局のクロックタイミングを測定し、クロックタ
イミングの間隔を計算してクロック調整部17でリモー
ト基地局に対するクロックのずれを出し、CCHによる
測定結果とTCHによる測定結果に違いがある場合は、
CCHによる同期を優先させる事により行われる(ステ
ップ11)。
【0023】TCH同期中に同一スロットで自基地局の
TCH送信を開始する場合はTCH同期を中断する。
TCH送信を開始する場合はTCH同期を中断する。
【0024】
【発明の効果】本発明は、CCHの検出に加え、TCH
の検出を行い、CCHとTCHの検出結果からクロック
の調整を行う様にしたので、実際に情報の伝送を行って
おり、周期の短いTCHの情報を使って、クロックの調
査を行える様になり、短時間での同期が可能になるた
め、たとえ無線障害が生じ同期が外れても短時間で再同
期させる事ができ、長時間、通信不能になるという事は
なくなる。
の検出を行い、CCHとTCHの検出結果からクロック
の調整を行う様にしたので、実際に情報の伝送を行って
おり、周期の短いTCHの情報を使って、クロックの調
査を行える様になり、短時間での同期が可能になるた
め、たとえ無線障害が生じ同期が外れても短時間で再同
期させる事ができ、長時間、通信不能になるという事は
なくなる。
【図1】本発明の一実施例における無線同期装置の概略
構成図
構成図
【図2】本発明の一実施例における無線同期装置の動作
フローチャート
フローチャート
【図3】従来の無線同期装置の概略構成図
11 復調器 12 受信バッファ 13 CCH検出部 14 100msタイミング測定部 15 TCH検出部 16 5msタイミング測定部 17 クロック調整部
Claims (1)
- 【請求項1】基準となる基地局からの信号を復調する復
調部と、前記復調部により復調された信号から情報の伝
送を行う情報チャネルの検出を行う第1の検出部と、前
記復調部により復調された信号から情報チャネルの制御
情報の検出を行う第2の検出部と、同期クロックの調整
を行うクロック調整部とを備え、前記第1の検出部と前
記第2の検出部との検出結果から前記クロック調整部の
調整を行う事を特徴とする無線同期装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7227703A JPH0974586A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 無線同期装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7227703A JPH0974586A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 無線同期装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0974586A true JPH0974586A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16865032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7227703A Pending JPH0974586A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 無線同期装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0974586A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1424381A2 (en) | 2002-11-26 | 2004-06-02 | Konica Minolta Holdings, Inc. | Organic electroluminescent element, and display and illuminator |
| EP2192632A1 (en) | 2002-04-12 | 2010-06-02 | Konica Corporation | Organic Electroluminescence Element |
| EP2249413A2 (en) | 2002-04-01 | 2010-11-10 | Konica Corporation | Support and organic electroluminescence element comprising the support |
-
1995
- 1995-09-05 JP JP7227703A patent/JPH0974586A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2249413A2 (en) | 2002-04-01 | 2010-11-10 | Konica Corporation | Support and organic electroluminescence element comprising the support |
| EP2192632A1 (en) | 2002-04-12 | 2010-06-02 | Konica Corporation | Organic Electroluminescence Element |
| EP1424381A2 (en) | 2002-11-26 | 2004-06-02 | Konica Minolta Holdings, Inc. | Organic electroluminescent element, and display and illuminator |
| EP2248870A2 (en) | 2002-11-26 | 2010-11-10 | Konica Minolta Holdings, Inc. | Organic electroluminscent element and display and illuminator |
| EP2759585A1 (en) | 2002-11-26 | 2014-07-30 | Konica Minolta Business Technologies, Inc. | Organic electroluminescent element, and display and illuminator |
| EP2762546A1 (en) | 2002-11-26 | 2014-08-06 | Konica Minolta Holdings, Inc. | Organic electroluminescent element, and display and illuminator |
| EP2765174A1 (en) | 2002-11-26 | 2014-08-13 | Konica Minolta Holdings, Inc. | Organic electroluminescent element, and display and illuminator |
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