JPH0976668A - 感圧接着シート - Google Patents
感圧接着シートInfo
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- JPH0976668A JPH0976668A JP7258222A JP25822295A JPH0976668A JP H0976668 A JPH0976668 A JP H0976668A JP 7258222 A JP7258222 A JP 7258222A JP 25822295 A JP25822295 A JP 25822295A JP H0976668 A JPH0976668 A JP H0976668A
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Abstract
等で、剥離したことが判る様にする。 【解決手段】 仮接着予定面の一方の面には、接着前及
び剥離後は通常状態では接着せず圧力で接着する再剥離
型粘着層が塗布形成され、他方の面にはオーバープリン
ト層が形成され、剥離すると内部の情報が視認できるシ
ートを、オーバープリント層が形成された仮接着予定面
には、オーバープリント層が無く基材が露出した部分が
白抜き文字等のパターンを成し且つ再剥離型粘着層とオ
ーバープリント層との接着力よりも強い接着力で基材と
再剥離型粘着層とが接着する強接着部が形成され、仮接
着後に剥離すると、仮接着前に露出していた強接着部の
基材の表層側が破壊して再剥離型粘着層と共に再剥離型
粘着層側に移行するので、破壊面を持つ白抜き文字で剥
離されたことが判る。
Description
書、クジ等に使用され、一時的に仮接着した接合面を剥
離すると内部情報を視認でき、且つ、剥離済みが容易に
判る感圧接着シートに関する。
視認できる親展葉書が、情報のセキュリティ性の点で普
及している。例えば、葉書の二倍大の葉書用紙を情報が
記載済の面を内側にして二つ折りする際に、二枚の透明
熱可塑性樹脂フィルムを剥離可能に接着し両面に感圧粘
着層を施した再剥離性樹脂シートを挟み込んで、一枚の
葉書のとするものがある。剥離時は前記樹脂フィルム同
士の接合面で剥がれ、樹脂フィルムを透して内部の情報
を視認できる。
対面する仮接着予定面に予め形成しておき、該接着層の
上に文字等をノンインパクトプリンタ(NIP)等で印
字後に折り込んで葉書とする再剥離型接着シートもあ
る。このような接着シートに、基材に印字適性を持つ再
剥離型粘着層を塗布形成した感圧接着シートがある。
を記載した葉書等で、仮に第3者が葉書を剥離して親展
情報を見た後、再度仮接着させることができれば、宛先
人本人に関知されずに、親展情報を盗み見ることが可能
となってしまう。この為に、前記した樹脂シートによる
ものは、一度剥がすと再度仮接着できない様になってい
るが、高価であるという問題がある。また、感圧接着タ
イプ等の安価な再剥離型接着シートでも、剥離後は再度
仮接着できない様になっているが、強い圧力や熱等によ
り、再度仮接着することも不可能ではないという問題が
ある。そこで、本発明の課題は、安価な再剥離型粘着層
タイプで、仮接着後に一度剥離すると、剥離済みである
ことが容易に判る感圧接着シートを提供することであ
る。
は、基材の隠蔽情報が形成された仮接着予定面につい
て、仮接着時に対面する一方の面には、接着前及び剥離
後は通常の状態では接着せず、少なくとも圧力により接
着する再剥離型粘着層が塗布形成され、他方の面には透
明なオーバープリント層が形成され、剥離すると前記再
剥離型粘着層とオーバープリント層間で剥離し、基材と
再剥離型粘着層間、再剥離型粘着層上、及び基材とオー
バープリント層間のうちのいずれか一箇所以上に形成さ
れた隠蔽情報が視認できる感圧接着シートであって、オ
ーバープリント層が形成された仮接着予定面には、該オ
ーバープリント層が形成されておらず基材が露出した部
分がパターンを成し、且つ再剥離型粘着層とオーバープ
リント層との接着力よりも強い接着力で基材と再剥離型
粘着層とが接着する強接着部が形成され、仮接着後に剥
離すると、仮接着前に露出していた強接着部の基材の少
なくとも表層側が破壊して、対向接着していた再剥離型
粘着層と共に再剥離型粘着層側に移行することで、破壊
面を持つパターンにより剥離されたことが判る様にした
ものである。また、本発明の感圧接着シートは上記感圧
接着シートにて、オーバープリント層を紫外線硬化性樹
脂から構成したものでもある。
明の感圧接着シートについて詳述する。先ず、図1は、
本発明の感圧接着シートの一実施例として二つ折りの葉
書用紙10の仮接着予定面側を示す表面図であり、図2
は図1の葉書用紙10のA−A線での断面図であり、図
3は図1の葉書用紙10の裏面図であり、図4は図1の
葉書用紙10を二つ折りにして一枚の葉書としたときの
断面図である(但し強接着部の図示は省略してある)。
これら図面に示す葉書用紙10は、中央の折込線で区分
されたほぼ同一サイズの第1シート11及び第2シート
12からなる。第1シート11及び第2シート12は、
全面が仮接着予定面となり、第1シート11の基材1の
表面全面に透明な再剥離型粘着層2が塗工形成され、第
2シート12の基材1の表面の白抜き文字を形成する強
接着部6以外の全面には、透明な紫外線硬化性樹脂によ
るオーバープリント層4が印刷形成されている。
リント層が部分的に形成されていないために基材が露出
した部分のパターンにより白抜き文字を成し且つ再剥離
型粘着層とオーバープリント層との接着力よりも強い接
着力で露出した基材と再剥離型粘着層とが接着し、仮接
着後に剥離すると、仮接着前に露出していた基材の少な
くとも表層側が破壊して、対向接着していた再剥離型粘
着層と共に再剥離型粘着層側に移行することで、破壊面
を持つ白抜き文字により剥離されたことが判る様に、
「VOID」なる文字が白抜き文字として形成されてい
る。なお、本発明の強接着部6は、その白抜き文字によ
って一度剥離されたことが判る様にするものであり、オ
ーバコート層4を設ける仮接着予定面に設ける場所につ
いては特に制約はないが、図1の如く、剥離する際に剥
離を始める辺の近傍に設けておけば、仮接着が不意に剥
がれるのを、その強接着力によって、防止できる副次的
効果もある。
接着予定面には、それぞれ隠蔽情報3a及び3bが形成
されている。仮接着予定面における隠蔽情報3の(層構
成中での)形成場所は、再剥離型粘着層とオーバープリ
ント層間で剥離し、基材と再剥離型粘着層間、再剥離型
粘着層上、及び基材とオーバープリント層間のうちのい
ずれか一箇所以上である。例えば、第1シート11の隠
蔽情報3aは、再剥離型粘着層上に形成され、第2シー
ト12の隠蔽情報3bは、基材1上、即ち基材1とオー
バープリント層4との間に形成する。なお、隠蔽情報は
対面する仮接着予定面の片方のみでももちろん良い。隠
蔽情報の形成は、従来公知の電子写真印刷、インクジェ
ット印刷等のプリンタ類による印刷手段、或いは基材上
であれば、活版印刷、オフセット印刷、グラビア印刷等
の一般印刷で従来公知の印刷手段で形成する。なお、本
発明でいう隠蔽情報とは、隠蔽を必要とする情報以外に
も、隠蔽は必要ないが、仮接着することによって結果的
に隠蔽される情報も含み、文字、記号、図形、絵柄、写
真調画像等と任意である。また、プロセスカラーのオフ
セット印刷等で形成したカラー画像情報等でも良い。
は、当実施例では第1シート11側が宛先欄となる。そ
して、図4の如く、第1シート11及び第2シート12
の仮接着予定面同士を接着すると、二つ折りされた一枚
の葉書20となり、該葉書20を剥離するときは、再剥
離型粘着層2とオーバープリント層4とが接する接合面
Sから剥離して、内部の隠蔽情報3a及び3bが視認可
能となると共に、強接着部(図4では図示省略)の白抜
き文字部分において、基材の表面側が破壊して接着して
いた再剥離型粘着層側に移行して、第2シートのオーバ
ープリント層4に囲まれた白抜き文字の内部には表面が
破壊された基材が露出することになる。また、第1シー
トの再剥離型粘着層の該当する部分では、第1シート側
から移行してきた破壊された基材の表面側部分が白抜き
文字に対応した文字を形成する。
書用シートとして使用する場合は、上述の二つ折りタイ
プ以外に、Z折りタイプ、三つ折りタイプ、四つ折りタ
イプ、或いは、折込線を介して葉書大のサイズの第1シ
ートと該第1シートより小さい第2シートとからなり、
折込線5折り込むと一枚の葉書となる半折りタイプ等の
従来公知の各種形態を取り得る。また、折込線も葉書の
縦方向に限らず横方向でも良い。また、一枚の用紙を折
らずに、複数枚の用紙を積層するタイプでも良い。ま
た、多数のマージナル孔が連設されたマージナル部を有
し且つ一単位の用紙が複数連続した連続帳票でも良い
し、カット紙プリンタ専用の枚葉のシートでも良い。ま
た、再剥離型粘着層及びオーバーコート層の形成面は、
最低限、仮接着予定面であり、それは基材全面であって
も基材の一部であってもよい。また、従来公知の方法に
より、周縁部の一部等の再剥離型粘着層の表面にインク
等で剥離層を設けたり、対面する片方のシートの角をカ
ットする等して、剥がす時の剥離のきっかけを作ってお
いてもよい。
は、再剥離型粘着層と接着した所(強接着部)を剥離す
るときに、例えば、表面コート層等の少なくとも表面側
が破壊して再剥離型粘着層側に移行し、内部の繊維質が
露出する従来公知の、NIP(ノンインパクトプリン
タ)用紙等の紙類の他、予め形成してある表面層等の表
面側部分が移行したことが目視判明できるのであれば、
合成紙、ポリプロピレン樹脂、セルロース系樹脂、ポリ
エステル系樹脂、塩化ビニル系樹脂等の樹脂フィルム
類、不織布類、及びこれらの複合体等でも使用できる。
離後は粘着性がなくて通常の状態では他のものと接着せ
ず、圧力で、また必要に応じ熱を併用することでオーバ
ーコート層及び基材と接着し、剥離時は再剥離型粘着層
とオーバーコート層との界面(接合面)が剥離面Sとな
り、且つ再剥離型粘着層と基材との接着では基材の少な
くとも表面側が破壊して再剥離型粘着層側に移行するも
のであれば良い。また、再剥離型粘着層2の上に隠蔽情
報を印刷形成するならば、表面が印刷適性を有し、剥離
時は表面に印刷された隠蔽情報は印刷形成された再剥離
型粘着層側に残る様に剥離するものであれば良い。、ま
た、再剥離型粘着層2の下に隠蔽情報3があれば、下の
隠蔽情報3を少なくとも視認できる程度に透明で、剥離
時は再剥離型粘着層は塗工形成された基材側に残る様に
剥離するものであれば良い。
着層は、対面接着する仮接着予定面の片方のみである。
そこで本発明の再剥離型粘着層としては、対面接着する
仮接着予定面の両面に再剥離型粘着層を塗工形成する場
合に従来公知のNR(天然ゴム)系粘着剤を粘着主剤と
シリカや澱粉等の充填剤とからなるものを、充填剤量を
調整して、基材と接着力した後に剥離するときに基材が
破壊される様に接着力を調整したものでもよい。
合で得た、スチレン−ブタジエンゴム(SBR)やアク
リロニトリル−ブタジエンゴム(NBR)のゴムラテッ
クス、或いはポリアクリル酸エステル等のアクリル系樹
脂ラテックス等を用い、必要に応じて、更に通常の乳化
重合によるラテックスとして、スチレン−ブタジエンゴ
ム(SBR)、カルボキシ変性SBR(XSBR)、ア
クリロニトリル−ブタジエンゴム(NBR)、或いは、
アクリル変性天然ゴム(PMMA−NR)、ポリアクリ
ル酸エステル等のアクリル樹脂系ラテックスの粘着剤等
を併用し、これに充填剤として、ポリスチレン等からな
る樹脂粒子等の充填剤、或いは従来公知の充填剤を混合
したものを使用する。ポリスチレン等からなる樹脂粒子
等の充填剤は、再剥離型粘着層を下の隠蔽情報を視認可
能に透明にできる。上記NR系以外の粘着主剤は、再剥
離型粘着層の下に隠蔽情報を印刷形成する場合に、特に
オフセット印刷インク等の印刷インクへの接着力が強
く、剥離時に再剥離型粘着層が対面接着する仮接着面側
に移行しない。なお、従来公知のシリカ等の無機粒子や
澱粉等の有機粒子の混合は、再剥離型粘着層表面の印刷
適性を良好にする。また、充填剤の配合量は、粘着主剤
のドライタック及び目的とする物性により適宜調整する
ものである。
の他の添加剤を適宜加えた塗液を、グラビアコート、エ
アナイフコート等の従来公知の塗工手段で、基材に塗工
して形成する。
にて形成し、従来公知のメジウムインクやOPニス等と
オフセット印刷用のオーバーコート用インク、グラビア
塗工用の塗工液等を用いる。オーバーコート層は透明な
樹脂層であり熱硬化性樹脂でも良いが、剥離力の制御が
容易である点や感圧接着シート製造時の作業性等の点
で、紫外線硬化性樹脂が良い。また、紫外線硬化性樹脂
等からなるオーバーコート層には、ワックスやシリコー
ン等を含有させ、接着力を低下させて剥離力を調整して
も良い。
ロス系コート紙(日本製紙(株)製、MC−G<110
>)を用い、この用紙の仮接着予定面となる表面側の面
の略全面に所望の隠蔽情報を紫外線硬化型インクのオフ
セット印刷で形成した。次いで、上記仮接着予定面の半
分側に、以下の組成の再剥離型粘着剤をグラビアコータ
ーにより塗工し、乾燥塗布重量3g/m2 の再剥離型粘
着層を形成した。また、残りの半分側には、透明な紫外
線硬化性樹脂からなるオーバープリント用のインクによ
り、片隅に「VOID」なる白抜き文字が形成される様
にオーバープリント層をオフセット印刷で形成し、本発
明の感圧接着シートを得た。なお、基材用紙にグロス系
コート紙を用いるのは、単なるコート紙はクレーやタル
クを多量に含有したXSBR等で表層が形成されている
ため、転写ラベルのように剥離し易いからである。
込んで二つ折りにし、接着予定面同士を対向させ、メー
ルシーラー(大日本印刷(株)製、MS−9000)で
仮接着した。仮接着後、剥離すると、再剥離型粘着層と
オーバーコート層との界面を剥離面として剥離したが、
白抜き文字部分からなる強接着部では、オーバコート層
から露出していた基材が、その表面側で材料破壊して、
剥離して離れた再剥離型粘着層側に接着したまま移行し
て、再剥離型粘着層の表面に材料破壊した基材の一部か
らなる文字が形成され、またオーバコート層側の白抜き
文字部分も基材が材料破壊したために、表面がざらつ
き、一見して直ぐに一度仮接着したものであることが判
明できた。さらに、この剥離された葉書を、前記メール
シーラーで同様の圧力を加えると、再度仮接着させて一
枚の葉書とすることができた。しかし、この葉書を再度
剥離すると、全体的な接着力が弱くなることに加え、既
に強接着部は破壊され接着していないために、強接着部
を剥離していくときの剥離力がなく、感触から容易に既
に剥離済みの葉書であることが容易に判明できた。
仮接着して剥離したものは、剥離したことを示す文字が
仮接着面に浮き出てくるので、容易に判明できる。この
ため、不正に第3者が隠蔽情報をみるべく、仮接着を剥
離して再度仮接着できたとしても、既に剥離された内部
を盗み見られたことが容易に判明できる。また、安価で
もある。
折りの葉書用紙の表面図。
図。
Claims (2)
- 【請求項1】 基材の隠蔽情報が形成された仮接着予定
面について、仮接着時に対面する一方の面には、接着前
及び剥離後は通常の状態では接着せず、少なくとも圧力
により接着する再剥離型粘着層が塗布形成され、他方の
面には透明なオーバープリント層が形成され、剥離する
と前記再剥離型粘着層とオーバープリント層間で剥離
し、基材と再剥離型粘着層間、再剥離型粘着層上、及び
基材とオーバープリント層間のうちのいずれか一箇所以
上に形成された隠蔽情報が視認できる感圧接着シートで
あって、 オーバープリント層が形成された仮接着予定面には、該
オーバープリント層が形成されておらず基材が露出した
部分がパターンを成し且つ再剥離型粘着層とオーバープ
リント層との接着力よりも強い接着力で基材と再剥離型
粘着層とが接着する強接着部が形成され、仮接着後に剥
離すると、仮接着前に露出していた強接着部の基材の少
なくとも表層側が破壊して、対向接着していた再剥離型
粘着層と共に再剥離型粘着層側に移行することで、破壊
面を持つパターンにより剥離されたことが判ることを特
徴とする感圧接着シート。 - 【請求項2】 オーバープリント層が紫外線硬化性樹脂
からなることを特徴とする請求項1記載の感圧接着シー
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25822295A JP3688026B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 感圧接着シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25822295A JP3688026B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 感圧接着シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0976668A true JPH0976668A (ja) | 1997-03-25 |
| JP3688026B2 JP3688026B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=17317222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25822295A Expired - Lifetime JP3688026B2 (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 感圧接着シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3688026B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006178171A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Toppan Forms Co Ltd | 隠蔽ラベル |
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1995
- 1995-09-12 JP JP25822295A patent/JP3688026B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3688026B2 (ja) | 2005-08-24 |
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