JPH0977165A - 収納ケース - Google Patents
収納ケースInfo
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- JPH0977165A JPH0977165A JP22897095A JP22897095A JPH0977165A JP H0977165 A JPH0977165 A JP H0977165A JP 22897095 A JP22897095 A JP 22897095A JP 22897095 A JP22897095 A JP 22897095A JP H0977165 A JPH0977165 A JP H0977165A
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Packaging For Recording Disks (AREA)
Abstract
ース型の収納ケースを提供すること。 【解決手段】 フレキシブルディスク、光磁気ディスク
等の収納対象物を収納可能な本体ケース11と、この本
体ケース11の後端上部で軸支された蓋体12とにより
収納ケース10が形成されている。蓋体12の最大開放
位置はケース本体11の後壁25の延長線上を越えない
略垂直位置とされている。ケース本体11の前壁24は
上端を自由端として外側に変位でき、内部収納空間を拡
大可能となっている。蓋体12の自由端側部分に設けら
れたガイド用突起55は前壁24に一体的に設けられた
係合片33の端縁33Aに当接し、蓋体12の閉塞動作
で開放した前壁24を元の位置に復帰させることが可能
となっている。
Description
更に詳しくは、フレキシブルディスクを収納するに好適
な収納ケースに関する。
ンピュータ等の普及により、それら機器における記録媒
体としてのフレキシブルディスクが多方面において利用
されている。このフレキシブルディスクは、多数の情報
が記録されているという性質上、特定の収納ケースに収
納してこれを保存することが一般的である。
ケースとしては、例えば、図11に示されるタイプのも
のが知られている。この収納ケース100は、上端が開
放形状となる本体ケース101と、この本体ケース10
1の一端側に適宜なヒンジ構造を介して開閉可能に設け
られた蓋体102とにより構成され、これら本体ケース
101と蓋体102とで形成される内部空間内に複数枚
のフレキシブルディスク103が収納されるようになっ
ている。ここで、ケース本体101の前壁106及び後
壁107は、それらの相互間隔が上方に向かって拡開す
るように傾斜方向に立設され、これにより、最大収納枚
数のフレキシブルディスク103が収納されたときで
も、当該フレキシブルディスク103を若干傾けること
のできる空間を設けて所要のフレキシブルディスクが検
索し易くなっている。
うな収納ケース100にあっては、蓋体102を開放し
た時に、当該蓋体102の高さに対応した幅Wがケース
本体101の後端101Aから必然的に突出することと
なる。従って、収納ケース100が載置されるテーブル
等が壁面に接している場合には、収納ケース100の後
端101Aを壁面に当接させた位置に収納ケース100
を載置できなくなるという不都合がある。この場合、収
納ケース100は、その後端101Aが壁面から若干離
れた位置となるように載置しなければならないため、テ
ーブル上の占有面積を増すこととなり、相対的にテーブ
ル上の作業有効面積を狭めることにもなる。
フレキシブルディスク103を傾けるために必要なデッ
ドスペースW1が、前後壁106,107の内側にそれ
ぞれ存在することとなる。従って、これらのデッドスペ
ースW1に対応した容積の総和が収納ケース100を大
型化させ、省スペース化を図るという要請も満できない
ものであった。
て案出されたものであり、その目的は、フレキシブルデ
ィスク等の収納対象物を収納した状態で内部に無駄な収
納空間を形成することなく全体としての大きさをコンパ
クトにでき、且つ、設置位置も制限されることのない収
納ケースを提供することにある。
め、本発明に係る収納ケースは、上方より収納対象物が
出し入れ可能に設けられるとともに、常時は略垂直上方
向に向けられた前壁及び後壁を有するケース本体と、こ
のケース本体に開閉可能に装着された蓋体とを備え、前
記前壁は蓋体を開放したときにケース本体の内部空間を
拡大する方向に変位可能に設けられる、という構成を取
っている。この構成において、前記収納ケース本体内に
多数枚のフレキシブルディスク等が収納される。前壁及
び後壁は、略垂直上方向に向けられた位置となるため、
収納対象物は隙間なく収納されることとなる。この状態
では、収納ケース内には無駄なスペースが形成されない
ので、不必要なスペースによって収納ケースを大型化さ
せることが回避される。ここで、特定のフレキシブルデ
ィスクを取り出す必要が生じた場合には、蓋体を開放し
た状態で前壁を手前側に変位させれば内部空間が拡大さ
れることとなる。つまり、フレキシブルディスクを順次
捲ってこれに貼付されたラベル面を見ることのできる空
間が得られることとなる。
側部分に係合可能な係合片を備え、この係合片は前記前
端側部分との係合で内部空間を拡大する位置から垂直位
置に前壁を変位可能とする形状に設けることが好まし
い。この構成によって、蓋体を閉める動作で前壁を垂直
上方向に向けた元の位置に戻すことが可能となり、所謂
ワンタッチ操作にて収納ケース全体を閉塞させることが
可能となる。
よりも後方に突出しない範囲で開放可能に設けられる、
という構成も採用されている。この構成では、蓋体を開
放してもケース本体の後壁位置よりも後方へ蓋体が位置
しないため、換言すれば、蓋体の開放を許容するための
空間を後壁の後に確保する必要がないため、後壁の面が
壁面等に接する位置でテーブル等の上面に収納ケースを
載置可能とする。従って、この収納ケースが載置される
テーブル面或いは机上面等の手前側を従来よりも広く確
保することが可能となる。
開放位置を規制し、且つ、任意の開放位置を維持するロ
ック手段を設けることが好ましい。これにより、蓋体を
開放させた時に、この開放姿勢を保つことが可能とな
り、収納対象物の出し入れに際して蓋体が邪魔になるこ
ともない。
収納ケースを添付図面を参照しながら説明する。
観斜視図が示され、図2には閉塞時の側面図が示されて
いる。これらの図において、収納ケース10は、上端が
開放形状に設けられたケース本体11と、このケース本
体に開閉可能に装着された蓋体12とを備えて構成され
ている。
のフレキシブルディスク15が多数枚収納可能に設けら
れている。このケース本体11は、図3ないし図6にも
示されるように、平面形状が略方形となる底壁20と、
この底壁20の図5中左右両端から立設された一対の側
壁21,21と、前記底壁20の前後すなわち図1中左
右に位置する前壁24及び後壁25とを備えて構成され
ている。ここで、底壁20には、複数の箇所に仕切り板
27の下端を嵌合する穴28が形成されているととも
に、側壁21及び後壁25は底壁20の面に対して略垂
直上方向へそれぞれ突設されており、これによりフレキ
シブルディスク15の外形に応じた内部形状にて当該フ
レキシブルディスク15を収納できるようになってい
る。
部が僅かに膨出する形状を有し、常時は略垂直上方向に
向く姿勢で底壁20に連結されている。この前壁24
は、前壁面部30と、この前壁面部30の両端から前記
後壁25側に向けられた一対の側壁面部31と、この側
壁面部31の先端に連設された係合片33と、前記前壁
面部30の内面側に突設されてフレキシブルディスク1
5のガタつきを防止する突片34とを備えて構成されて
いる。前記係合片33は後述するガイド用突起の移動軌
跡に接する端縁33Aを備えた形状に設けられている。
また、側壁面部31の各下端側には、図3及び図4に示
されるように、ピン36がそれぞれ内向きに突設されて
おり、これらのピン36は、前記側壁21の下端から前
壁24側に突設された軸受部37に軸支され、これによ
って、前壁24は上端を自由端としてピン36を中心に
回転方向に変位可能となり、ひいてはケース本体11の
内部空間を拡大させることが可能となっている。
ように、頂壁40と、この頂壁40の短寸幅方向の両端
縁から垂下されて側面形状が略L字をなす蓋体側壁4
1,41と、前記頂壁40の前端縁側に設けられた蓋体
前壁43とを備え、頂壁40の後端は僅かに下方へ湾曲
されて実質的に後壁を有しない形状に設けられている。
この蓋体12は、蓋体側壁41及び蓋体前壁の外面43
が、閉蓋状態でケース本体11の側壁21及び前壁面部
30の外面と同一面上に位置するようになっている。ま
た、蓋体12の後端両側には、前記ケース本体11にお
ける側壁21の後端側上部に形成された支持面部45の
内面側に位置する片状の軸受片46が一体的にそれぞれ
設けられている。これらの軸受片46には、図3及び図
4に示されるように穴47が形成されており、これらの
穴47内に前記支持面部45の各内面側に設けられたリ
ング状突起49がそれぞれ嵌合され、これによって蓋体
12が後端側を基部として開閉可能に装着されている。
また、軸受片46の各外面側には、図4及び図5に示さ
れるように、ロック手段を構成する突起51が形成され
ている一方、前記支持面部45の内面側には突起51と
共にロック手段を構成する円弧状溝52(図4参照)が
形成されている。突起51は円弧状溝52内を移動でき
るようになっており、突起51と円弧状溝52は、蓋体
12が一定の開放角度以上に開放された位置から略垂直
上方に向かって開放する位置までの間で適宜な摩擦抵抗
を生ずるようになっており、これにより蓋体12を開放
した時に、当該蓋体12が不用意に閉塞方向へ移動する
ことが規制される。また、円弧状溝52は、蓋体12の
回転範囲が水平位置から垂直上方に向く位置までとする
長さに設定されている。
由端側部分となる前端側下部相対面には、図1に示され
るように、ガイド用突起55がそれぞれ突設されてい
る。これらのガイド用突起55は、前記ケース本体11
の前壁24に設けられた係合片33の端縁33Aに係合
するものであり、このガイド用突起55と前記端縁33
Aとの係合によって、前壁24は傾斜して開いた位置か
ら垂直方向に沿う位置へ復帰可能となっている。なお、
前記係合片33の端縁33Aの下部外側位置、すなわち
前壁面部30の上端内側には突部38が形成されてい
る。
図7ないし図10をも参照しながら説明する。
15が収納ケース10内に最大枚数収納された状態で
は、各フレキシブルディスク15間に隙間は存在しない
ことになる。ここで、蓋体12を開くと、この蓋体12
のガイド用突起55と係合片33との係合が解除される
こととなる。従って、図1に示されるようにケース本体
11の前壁24の自由端側に指を掛けて手前側に移動さ
せることができ、これによってフレキシブルディスク1
5の上端を手前側に捲ることのできる隙間がケース本体
11内に形成される。従って、各フレキシブルディスク
15に貼付されたラベル等の表示内容を見ながら所要の
フレキシブルディスク15の検索が可能となる。
の開放角度は、当該蓋体12の後端側に設けられた軸受
片46上の突起51と、この突起51を受容する円弧状
溝52とによって略垂直方向に向く位置を最大開放角度
として規制される。従って、蓋体12は後壁25の位置
よりも後方へ突出することはない。
状態から蓋体12を閉塞位置に近づけると、図7に示さ
れるように、蓋体12の前端側部分に設けられたガイド
用突起55が係合片33の端縁33Aに係合し始める。
この状態で更に蓋体12を閉塞方向に移動させると、図
8及び図9に示されるように、前記ガイド用突起55の
移動軌跡に沿って係合片33の端縁33Aがガイド用突
起55で押され、これによってガイド片33に押込み力
が付与されることとなる。
達したとき、すなわち図10に示された位置に達したと
きに、前壁24が略垂直姿勢となる位置に当該前壁24
を戻すことが可能となる。この状態では、前壁24にお
ける前壁面部30の内面側に形成された突片34の存在
で内部のフレキシブルディスク15のガタつきが防止さ
れる。また、この閉塞状態では、前記ガイド用突起55
の上部外側に突部38が位置するため、蓋体12を開く
時にガイド用突起55に若干の接触抵抗を付与すること
ができ、これにより、閉蓋状態では蓋体12の不用意な
る開放は阻止される。
ース本体11の後壁25よりも後方に空間が存在しなく
とも蓋体12の開放が許容できるとともに、蓋体12の
開放角度も前記後壁25の同一垂直線上を限界とするよ
うに設定されているため、収納ケース10を壁面等にぴ
ったりと接する位置でテーブル等に載置できるという効
果を得る。
突起51と円弧状溝52からなるロック手段によって蓋
体12の自由端側が閉塞方向に移動する自由な動きが規
制されるので、すなわち、適宜な開放角度で蓋体12を
静止できるため、フレキシブルディスク15の出し入れ
に際して蓋体12が不用意に閉じてしまうという不都合
も回避可能となる。
上端を自由端として移動できる構成を採用したから、ケ
ース本体11内に収納されたフレキシブルディスク15
が最大収納枚数に達している状態でも、前壁24を開く
方向へ変位させることでフレキシブルディスク15を捲
るための空間が形成でき、必要とするフレキシブルディ
スクの検索を容易に行うことが可能となる。しかも、開
いた状態の前壁24は、蓋体12の閉塞動作のみで、つ
まりワンタッチ操作で初期の垂直位置に戻すことができ
るという格別の効果をも得る。また、前壁24が垂直位
置にある状態では、ケース本体11内にデッドスペース
も形成されないため、収納枚数が同一となる従来タイプ
の収納ケースに比べて確実に小型化できるという利点も
得ることができる。
4に係合片33を設ける一方、これに係合するガイド用
突起55を蓋体12側に設けた構成を図示説明したが、
これらの配置を逆の関係にしても同様の作用、効果を得
ることができる。また、係合片33及びガイド用突起5
5はそれぞれ相対する位置に各一対配置としたが、係合
片33及びガイド用突起55を各一個としてもよい。但
し、全体としてデザイン上のバランスを良好に保ち、且
つ、スムースなる動作を得る上では、前記構成を採用す
ることが有利である。
15に限られるものでなく、光磁気ディスク等その他の
記録媒体の収納ケースとしても本発明を利用することが
可能である。
ぞれ開放した状態を示す外観斜視図である。
る。
それぞれ開いた状態の側断面図である。
ある。
態を示す作用説明図である。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 上方より収納対象物が出し入れ可能に設
けられるとともに、常時は略垂直上方向に向けられた前
壁及び後壁を有するケース本体と、このケース本体に開
閉可能に装着された蓋体とを備え、前記前壁は蓋体を開
放したときにケース本体の内部空間を拡大する方向に変
位可能に設けられていることを特徴とする収納ケース。 - 【請求項2】 前記前壁は蓋体の前端側部分に係合可能
な係合片を備え、この係合片は前記前端側部分との係合
で内部空間を拡大する位置から垂直位置に前壁を変位可
能とする形状を備えていることを特徴とする請求項1記
載の収納ケース。 - 【請求項3】 前記蓋体は前記後壁よりも後方に突出し
ない範囲で開放可能に設けられていることを特徴とする
請求項1又は2記載の収納ケース。 - 【請求項4】 前記蓋体の基部側には、当該蓋体の最大
開放位置を規制し、且つ、任意に蓋体の開放位置を維持
するロック手段が設けられていることを特徴とする請求
項1、2又は3記載の収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7228970A JP2718400B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7228970A JP2718400B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 収納ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0977165A true JPH0977165A (ja) | 1997-03-25 |
| JP2718400B2 JP2718400B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=16884728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7228970A Expired - Fee Related JP2718400B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2718400B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005131371A (ja) * | 2003-10-08 | 2005-05-26 | Aruze Corp | 遊技機、及び遊技機に設置可能な遊技媒体受領ユニット |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5049037A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-05-01 | ||
| JPS5150207A (ja) * | 1974-10-29 | 1976-05-01 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Kangenshafutoro |
| JPS63135300A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 | 株式会社 キングジム | デイスク収納ケ−ス |
-
1995
- 1995-09-06 JP JP7228970A patent/JP2718400B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5049037A (ja) * | 1973-07-19 | 1975-05-01 | ||
| JPS5150207A (ja) * | 1974-10-29 | 1976-05-01 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Kangenshafutoro |
| JPS63135300A (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 | 株式会社 キングジム | デイスク収納ケ−ス |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005131371A (ja) * | 2003-10-08 | 2005-05-26 | Aruze Corp | 遊技機、及び遊技機に設置可能な遊技媒体受領ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2718400B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19971014 |
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