JPH0979605A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0979605A JPH0979605A JP7260810A JP26081095A JPH0979605A JP H0979605 A JPH0979605 A JP H0979605A JP 7260810 A JP7260810 A JP 7260810A JP 26081095 A JP26081095 A JP 26081095A JP H0979605 A JPH0979605 A JP H0979605A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction port
- panel
- front cover
- body base
- rotary shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】容易に着脱できデザイン的に優れた吸込口パネ
ル18を備えた室内ユニット1を提供する。 【構成】本体ベース2と、この本体ベース2の前面に取
付けられ、上面に上吸込口16を前面下部に吹出口17
を備えた前面カバー6と、この前面カバー6の前方に取
付けられ、前吸込口19を形成する吸込口パネル18と
で筺体を構成し、前記吸込口パネル18の上部にはこの
吸込口パネル18を開閉する回動軸23を突設し、前記
前面カバー6の上吸込口16の一部に設けられた凹部2
1に前記回動軸23を係止することによって吸込口パネ
ル18を着脱自在に前面カバー6に取付けたことによ
り、着脱が容易でデザイン的にも優れた空気調和機提供
する。
ル18を備えた室内ユニット1を提供する。 【構成】本体ベース2と、この本体ベース2の前面に取
付けられ、上面に上吸込口16を前面下部に吹出口17
を備えた前面カバー6と、この前面カバー6の前方に取
付けられ、前吸込口19を形成する吸込口パネル18と
で筺体を構成し、前記吸込口パネル18の上部にはこの
吸込口パネル18を開閉する回動軸23を突設し、前記
前面カバー6の上吸込口16の一部に設けられた凹部2
1に前記回動軸23を係止することによって吸込口パネ
ル18を着脱自在に前面カバー6に取付けたことによ
り、着脱が容易でデザイン的にも優れた空気調和機提供
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は室内ユニットの前面カ
バーに吸込口パネルを取付けるタイプの空気調和機に関
する。
バーに吸込口パネルを取付けるタイプの空気調和機に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般に室内ユニットの前面カバー表面に
設けられた穴等の取付け部に、吸込口パネルより突出し
た軸を引っかけて吸込口パネルを前面カバーに開閉可能
に取付けたものや、吸込口パネルの背面に係合部を設け
て係合部を室内ユニット内に隠して着脱自在に取付けた
ものがあった。
設けられた穴等の取付け部に、吸込口パネルより突出し
た軸を引っかけて吸込口パネルを前面カバーに開閉可能
に取付けたものや、吸込口パネルの背面に係合部を設け
て係合部を室内ユニット内に隠して着脱自在に取付けた
ものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の空気
調和機は、前者は前面カバー表面に取付け部が現れるた
めに見栄えが悪くデザイン的な問題が有った。又吸込口
パネルの背面に取付け部を設けたものは、外部から取付
け部が見えないのでデザイン的にはすっきりとするのだ
が、パネル取付け時に係合部が隠れて見えないために係
合部が合わせ難く係合が不完全な状態で吸込口パネルを
閉じようとした場合には吸込口パネルを壊してしまう危
険があった。
調和機は、前者は前面カバー表面に取付け部が現れるた
めに見栄えが悪くデザイン的な問題が有った。又吸込口
パネルの背面に取付け部を設けたものは、外部から取付
け部が見えないのでデザイン的にはすっきりとするのだ
が、パネル取付け時に係合部が隠れて見えないために係
合部が合わせ難く係合が不完全な状態で吸込口パネルを
閉じようとした場合には吸込口パネルを壊してしまう危
険があった。
【0004】
【問題点を解決するための手段】この発明はこの点に着
目し上記欠点を解決する為、特にその構成を、本体ベー
スと、この本体ベースの前面に取付けられ、上面に上吸
込口を前面下部に吹出口を備えた前面カバーと、この前
面カバーの前方に取付けられ、前吸込口を形成する吸込
口パネルとで筺体を構成し、前記吸込口パネルの上部に
はこの吸込口パネルを開閉する回動軸を突設し、前記前
面カバーの上吸込口の一部に設けられた凹部に前記回動
軸を係止することによって吸込口パネルを着脱自在に前
面カバーに取付けたものである。
目し上記欠点を解決する為、特にその構成を、本体ベー
スと、この本体ベースの前面に取付けられ、上面に上吸
込口を前面下部に吹出口を備えた前面カバーと、この前
面カバーの前方に取付けられ、前吸込口を形成する吸込
口パネルとで筺体を構成し、前記吸込口パネルの上部に
はこの吸込口パネルを開閉する回動軸を突設し、前記前
面カバーの上吸込口の一部に設けられた凹部に前記回動
軸を係止することによって吸込口パネルを着脱自在に前
面カバーに取付けたものである。
【0005】
【作用】吸込口パネル18の着脱について説明すれば、
パネル18の下端を前方に引けば爪26が前部ドレンパ
ン5より外れ回動軸23を中心として前上方へ開く事が
でき、一定量の回動によって保持具24の突起25が前
面カバー6の側部に係止して開状態を保持するものであ
り、更にパネル18を回動すると共にパネル18全体を
上方へ押し上げれば、回動軸23は凹部21から簡単に
外れるので埃等で汚れたパネル18全体を水洗いするこ
とができとても衛生的できれいなパネル18にすること
ができるものである。またパネル18の取付けは、前面
カバー6の上吸込口16の凹部21に回動軸23を上方
から引っかけそのまま回動軸23を中心としてパネル1
8を下方へ回動し最後にパネル18下端を押し込めば爪
26が前部ドレンパン5に係合してパネル18の取付け
が完了する。
パネル18の下端を前方に引けば爪26が前部ドレンパ
ン5より外れ回動軸23を中心として前上方へ開く事が
でき、一定量の回動によって保持具24の突起25が前
面カバー6の側部に係止して開状態を保持するものであ
り、更にパネル18を回動すると共にパネル18全体を
上方へ押し上げれば、回動軸23は凹部21から簡単に
外れるので埃等で汚れたパネル18全体を水洗いするこ
とができとても衛生的できれいなパネル18にすること
ができるものである。またパネル18の取付けは、前面
カバー6の上吸込口16の凹部21に回動軸23を上方
から引っかけそのまま回動軸23を中心としてパネル1
8を下方へ回動し最後にパネル18下端を押し込めば爪
26が前部ドレンパン5に係合してパネル18の取付け
が完了する。
【0006】
【実施例】以下この発明の一実施例を図面をもとに説明
すれば、1はヒートポンプ式空気調和機の室内ユニット
で、室外ユニット(図示せず)と冷媒配管(図示せず)
及び連絡電線(図示せず)で接続され天井に近い壁面に
据え付けて使用される。2は本体ベースで、熱交換器3
や送風ファン4、前部ドレンパン5、電装品(図示せ
ず)等の機能部品が取り付けられるものである。
すれば、1はヒートポンプ式空気調和機の室内ユニット
で、室外ユニット(図示せず)と冷媒配管(図示せず)
及び連絡電線(図示せず)で接続され天井に近い壁面に
据え付けて使用される。2は本体ベースで、熱交換器3
や送風ファン4、前部ドレンパン5、電装品(図示せ
ず)等の機能部品が取り付けられるものである。
【0007】前記本体ベース2の上面には前面カバー6
の嵌合部7とこの前面カバー6から続く上吸込口8を備
え、中央やや上部には後部ドレンパン9を、中央から下
方にファンケース10を一体に形成している。また本体
ベース2の背面には壁面に取付けるための据え付け板
(図示せず)を係止する溝(図示せず)と、冷房運転時
背面の結露水を受ける背面ドレンパン11を設けてい
る。
の嵌合部7とこの前面カバー6から続く上吸込口8を備
え、中央やや上部には後部ドレンパン9を、中央から下
方にファンケース10を一体に形成している。また本体
ベース2の背面には壁面に取付けるための据え付け板
(図示せず)を係止する溝(図示せず)と、冷房運転時
背面の結露水を受ける背面ドレンパン11を設けてい
る。
【0008】前記熱交換器3は横長のフィンチューブ式
の熱交換器で、前面中央より上面にかけて効率を上げる
ために前記送風ファン4を囲むように4段階に屈曲し、
後ろ側は後部ドレンパン9から前方へ向かって斜め上方
向に位置し、これに続いて前方の中央やや下部の前部ド
レンパン5まで順次連なるものである。この前部ドレン
パン5は冷房運転時、前面側の前記熱交換器3で発生し
た結露水を受けるもので左右に設けた脚(図示せず)に
よって本体ベース2に取り付けられる。
の熱交換器で、前面中央より上面にかけて効率を上げる
ために前記送風ファン4を囲むように4段階に屈曲し、
後ろ側は後部ドレンパン9から前方へ向かって斜め上方
向に位置し、これに続いて前方の中央やや下部の前部ド
レンパン5まで順次連なるものである。この前部ドレン
パン5は冷房運転時、前面側の前記熱交換器3で発生し
た結露水を受けるもので左右に設けた脚(図示せず)に
よって本体ベース2に取り付けられる。
【0009】また前部ドレンパン5の下方には吹出部1
2が設けられ、この吹出部12には上下方向の風向をコ
ントロールする上下風向羽根13と左右方向の風向をコ
ントロールする左右風向羽根14を設けている。前記上
下風向羽根13は横長の樹脂板の左右と中央に回動軸1
5を設けルーバーモータ(図示せず)や手動により吹出
風の上下方向を好みの方向に向けるもので一般に冷房運
転時には水平方向に、暖房運転時には下方に向けて運転
するものであり、前記左右風向羽根14はファンケース
10の下端に取り付けられ吹出風の左右方向を手動によ
り好みの方向に向けることができるものである。
2が設けられ、この吹出部12には上下方向の風向をコ
ントロールする上下風向羽根13と左右方向の風向をコ
ントロールする左右風向羽根14を設けている。前記上
下風向羽根13は横長の樹脂板の左右と中央に回動軸1
5を設けルーバーモータ(図示せず)や手動により吹出
風の上下方向を好みの方向に向けるもので一般に冷房運
転時には水平方向に、暖房運転時には下方に向けて運転
するものであり、前記左右風向羽根14はファンケース
10の下端に取り付けられ吹出風の左右方向を手動によ
り好みの方向に向けることができるものである。
【0010】前記送風ファン4は本体ベース2のファン
ケース10の前方と前部ドレンパン5の背面との間に適
宜間隔を保って位置するもので、室内ユニット1の側部
に備えた送風モータ(図示せず)によって駆動される。
前記前面カバー6は上面に本体ベース2の上吸込口8か
ら続く格子状の上吸込口16を備え、前面下部には吹出
口17を、前面上部には吸込口パネル18に設けた前吸
込口19に対向してエアーフィルター(図示せず)とこ
のフィルターがスライドする枠体20を設けている。
ケース10の前方と前部ドレンパン5の背面との間に適
宜間隔を保って位置するもので、室内ユニット1の側部
に備えた送風モータ(図示せず)によって駆動される。
前記前面カバー6は上面に本体ベース2の上吸込口8か
ら続く格子状の上吸込口16を備え、前面下部には吹出
口17を、前面上部には吸込口パネル18に設けた前吸
込口19に対向してエアーフィルター(図示せず)とこ
のフィルターがスライドする枠体20を設けている。
【0011】前記上吸込口16の前側の一部分にはU字
形の凹部21を形成し、後側には前記本体ベース2の嵌
合部7と嵌合する爪22を設けている。前記吸込口パネ
ル18は上端に前面カバー6の凹部21に係合する回動
軸23と吸込口パネル18を開状態で保持するための保
持具24を突設している。前記回動軸23は水平な円柱
の一端を吸込口パネル18にL字形に一体に形成したも
ので、円柱部分が凹部21内を回動するものである。
形の凹部21を形成し、後側には前記本体ベース2の嵌
合部7と嵌合する爪22を設けている。前記吸込口パネ
ル18は上端に前面カバー6の凹部21に係合する回動
軸23と吸込口パネル18を開状態で保持するための保
持具24を突設している。前記回動軸23は水平な円柱
の一端を吸込口パネル18にL字形に一体に形成したも
ので、円柱部分が凹部21内を回動するものである。
【0012】前記保持具24は突起25が前面カバー6
の壁面に設けられた突起に係止して、パネル18を開状
態に保持するものである。前記前吸込口19はルーバー
状に開口し送風ファン4の運転により室内の空気を吸い
込むものである。またパネル18下端にはパネル18の
閉状態で前部ドレンパン5に係合する爪26を設けてい
る。
の壁面に設けられた突起に係止して、パネル18を開状
態に保持するものである。前記前吸込口19はルーバー
状に開口し送風ファン4の運転により室内の空気を吸い
込むものである。またパネル18下端にはパネル18の
閉状態で前部ドレンパン5に係合する爪26を設けてい
る。
【0013】吸込口パネル18の着脱について説明すれ
ば、パネル18の下端を前方に引けば爪26が前部ドレ
ンパン5より外れ回動軸23を中心として前上方へ開く
事ができ、一定量の回動によって保持具24の突起25
が前面カバー6の側部に係止して開状態を保持するもの
であり、更にパネル18を回動すると共にパネル18全
体を上方へ押し上げれば、回動軸23は凹部21から簡
単に外れるので埃等で汚れたパネル18全体を水洗いす
ることができとても衛生的できれいなパネル18にする
ことができるものである。
ば、パネル18の下端を前方に引けば爪26が前部ドレ
ンパン5より外れ回動軸23を中心として前上方へ開く
事ができ、一定量の回動によって保持具24の突起25
が前面カバー6の側部に係止して開状態を保持するもの
であり、更にパネル18を回動すると共にパネル18全
体を上方へ押し上げれば、回動軸23は凹部21から簡
単に外れるので埃等で汚れたパネル18全体を水洗いす
ることができとても衛生的できれいなパネル18にする
ことができるものである。
【0014】またパネル18の取付けは、前面カバー6
の上吸込口16の凹部21に回動軸23を上方から引っ
かけそのまま回動軸23を中心としてパネル18を下方
へ回動し最後にパネル18下端を押し込めば爪26が前
部ドレンパン5に係合してパネル18の取付けが完了す
る。このように回動軸23が上吸込口16の凹部21に
入るのを使用者が目で見て確かめながら作業を行えるの
で操作がとても簡単である。また凹部21は上吸込口1
6内に隠れるので回動軸23等の係合部分が際だつよう
なこともなくデザイン的に優れたものである。
の上吸込口16の凹部21に回動軸23を上方から引っ
かけそのまま回動軸23を中心としてパネル18を下方
へ回動し最後にパネル18下端を押し込めば爪26が前
部ドレンパン5に係合してパネル18の取付けが完了す
る。このように回動軸23が上吸込口16の凹部21に
入るのを使用者が目で見て確かめながら作業を行えるの
で操作がとても簡単である。また凹部21は上吸込口1
6内に隠れるので回動軸23等の係合部分が際だつよう
なこともなくデザイン的に優れたものである。
【0015】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、本体ベ
ースと、この本体ベースの前面に取付けられ、上面に上
吸込口を前面下部に吹出口を備えた前面カバーと、この
前面カバーの前方に取付けられ、前吸込口を形成する吸
込口パネルとで筺体を構成し、前記吸込口パネルの上部
にはこの吸込口パネルを開閉する回動軸を突設し、前記
前面カバーの上吸込口の一部に設けられた凹部に前記回
動軸を係止することによって吸込口パネルを着脱自在に
前面カバーに取付けたので、吸込口パネルの回動軸が前
面カバーの上吸込口の凹部に入るのを使用者が目で見て
確かめながら行えるので操作がとても簡単である。また
凹部は上吸込口内に隠れるので回動軸等の係合部分が際
だつようなこともなくデザイン的に優れた空気調和機を
提供できる。
ースと、この本体ベースの前面に取付けられ、上面に上
吸込口を前面下部に吹出口を備えた前面カバーと、この
前面カバーの前方に取付けられ、前吸込口を形成する吸
込口パネルとで筺体を構成し、前記吸込口パネルの上部
にはこの吸込口パネルを開閉する回動軸を突設し、前記
前面カバーの上吸込口の一部に設けられた凹部に前記回
動軸を係止することによって吸込口パネルを着脱自在に
前面カバーに取付けたので、吸込口パネルの回動軸が前
面カバーの上吸込口の凹部に入るのを使用者が目で見て
確かめながら行えるので操作がとても簡単である。また
凹部は上吸込口内に隠れるので回動軸等の係合部分が際
だつようなこともなくデザイン的に優れた空気調和機を
提供できる。
【図1】この発明の一実施例の側面の概略断面図。
【図2】同平面図。
【図3】同要部の拡大断面図。
2 本体ベース 3 熱交換器 4 送風ファン 6 前面カバー 16 上吸込口 18 吸込口パネル 21 凹部 22 回動軸
フロントページの続き (72)発明者 鈴木 健一 新潟県三条市東新保7番7号 株式会社コ ロナ内 (72)発明者 高野 正弘 新潟県三条市東新保7番7号 株式会社コ ロナ内 (72)発明者 本多 勉 新潟県三条市東新保7番7号 株式会社コ ロナ内
Claims (1)
- 【請求項1】 本体ベース2と、この本体ベース2の前
面に取付けられ、上面に上吸込口16を前面下部に吹出
口17を備えた前面カバー6と、この前面カバー6の前
方に取付けられ、前吸込口19を形成する吸込口パネル
18とで筺体を構成し、前記吸込口パネル18の上部に
はこの吸込口パネル18を開閉する回動軸23を突設
し、前記前面カバー6の上吸込口16の一部に設けられ
た凹部21に前記回動軸23を係止することによって吸
込口パネル18を着脱自在に前面カバー6に取付けたこ
とを特徴とする空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7260810A JPH0979605A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7260810A JPH0979605A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0979605A true JPH0979605A (ja) | 1997-03-28 |
Family
ID=17353076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7260810A Pending JPH0979605A (ja) | 1995-09-12 | 1995-09-12 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0979605A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999064792A1 (en) * | 1998-06-08 | 1999-12-16 | Daikin Industries, Ltd. | Indoor unit of air conditioner |
| CN101852481A (zh) * | 2009-03-30 | 2010-10-06 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 分体式空调室内机的前面板与正面框架结合结构 |
-
1995
- 1995-09-12 JP JP7260810A patent/JPH0979605A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999064792A1 (en) * | 1998-06-08 | 1999-12-16 | Daikin Industries, Ltd. | Indoor unit of air conditioner |
| CN101852481A (zh) * | 2009-03-30 | 2010-10-06 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 分体式空调室内机的前面板与正面框架结合结构 |
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