JPH0979895A - 穀粒重量計量装置 - Google Patents

穀粒重量計量装置

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Publication number
JPH0979895A
JPH0979895A JP23512995A JP23512995A JPH0979895A JP H0979895 A JPH0979895 A JP H0979895A JP 23512995 A JP23512995 A JP 23512995A JP 23512995 A JP23512995 A JP 23512995A JP H0979895 A JPH0979895 A JP H0979895A
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JP
Japan
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weight
load cell
grain
measuring device
weighing hopper
Prior art date
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Pending
Application number
JP23512995A
Other languages
English (en)
Inventor
Masa Iigou
雅 飯郷
Yasushi Kasai
康 笠井
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KET KAGAKU KENKYUSHO KK
Original Assignee
KET KAGAKU KENKYUSHO KK
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  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 測定時に分銅を自動的に上下する機構を設け
ることにより、片持ち梁式にロードセルを支持した穀粒
重量計量装置の測定精度を手間なく向上させる。 【構成】 ロードセル14の基端は、ベース2に立設し
た架台13に固定され、その自由端には、計量ホッパー
11が梁材15を介して固定されている。梁材15の上
面には分銅皿21が設けられ、この分銅皿21に分銅2
2が安定良く載置される。分銅皿21の上方には、ばね
26で下方に偏倚した分銅受け24が設けられている。
分銅22の底部に深孔31が設けられ、この深孔31に
梁材15を貫通するピン36が挿入されている。ピン3
6は、カム41で上下する棒材35の上端に植設されて
いる。モータ43によりギヤ42,44を介してカム4
1が上下して分銅22を分銅皿21と分銅受け24との
間で上下させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、穀粒の重量計量装
置に関し、特に搬送されてくる穀粒を、ロードセルで片
持ち梁方式で保持した計量ホッパーに一時的に留保して
重量を計量する重量計量装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ロードセルにより片持ち梁方式で支持し
て、内部に保留した穀粒の重量を計量する計量ホッパー
装置は、公知である。このロードセルは、一端を本体の
構造物に固定した片持ち梁の他端に計量ホッパーを固着
し、梁上に歪みゲージを張り付けてブリッジ回路を組
み、梁の歪みを検知して計量ホッパーの重量を計量する
ものであった。さらにこの計量ホッパーの底部には、ゲ
ートが設けられて底部開閉式とし、ゲートを閉じて搬送
されてくる穀粒を受け取り、計量後にゲートを開いて穀
粒を放出するようにされている。
【0003】計量ホッパーは、異物の付着あるいは磨耗
などにより、見かけの自重が変化する。さらにロードセ
ルやその電気回路は、温度の変化に影響されやすい。し
たがって各計量測定毎に自重の変化、温度変化などを考
慮してロードセルの校正を行なわないと、計量の精度が
充分に得られない。このような校正は、計量ホッパーに
例えば100gの分銅をのせてロードセルから荷重信号
を分銅の重量、例えば100gに設定し、次いで分銅を
除去し、この場合のロードセルからの荷重信号を0gと
して設定する。これにより0gから分銅の重量(100
g)の間の校正が行われる。
【0004】しかしながら以上の重量校正のために毎測
定時に計量ホッパーに分銅を置いたり、除去したりする
ことは非常に手間がかかることである。
【発明が解決しようとする課題】
【0005】本発明は、以上に鑑みなされたものであ
り、本発明の第1の目的は、上記重量校正を毎測定時自
動的に行うことができ、分銅などの配置及び除去を人手
を介さず行うことのできる、ロードセルで片持ち梁式に
計量ホッパーを保持した穀粒計量装置を提供することで
ある。
【0006】さらに本発明の第2の目的は、上記分銅の
使用時および不使用時に分銅を安定良く保持可能にした
穀粒重量計量装置を提供することである。
【0007】さらに本発明の第3の目的は、不使用時に
ロードセルに負荷がかからないように安定良く保持する
ようにした穀粒重量計量装置を提供することである。
【0008】
【課題を解決する手段】本発明によれば、穀粒重量計量
装置は、本体と、この本体中に設けられ、底部が開閉可
能の計量ホッパーと、この計量ホッパーに穀粒を供給す
る手段と、一端で計量ホッパーを担持し、他端が本体に
固定された棒状ロードセルと、該ロードセル上に設けた
分銅皿と、この分銅皿の上方でこれと整合して本体に固
定された分銅受けと、分銅皿と分銅受けの間で上下する
ように配置された分銅と、分銅皿と分銅受けとの間で分
銅を上下させる手段と、ロードセルからの信号を入力し
て計量ホッパー内の穀粒の重量を計量する測定回路と、
該測定回路ならびに上記分銅を上下する手段とを制御す
る制御手段とを有する。
【0009】さらに本発明の一実施態様によれば、上記
の分銅は、頂部ならびに底部が円錐形とされ、さらに分
銅皿と分銅受けの内面がそれぞれ、分銅の円錐形底部と
頂部と相補形とされ、これら分銅皿ならびに分銅受けに
分銅が安定良く受け入れられるようになっている。さら
に本発明によれば、穀粒重量計量装置は、本体と、この
本体中に設けられ、底部が開閉可能の計量ホッパーと、
この計量ホッパーに穀粒を供給する手段と、一端で計量
ホッパーを担持し、他端が本体に固定された棒状ロード
セルと、このロードセルの計量ホッパーよりに固定され
たバーと、計量測定装置の非動作時にこのバーをクラン
プするクランプ手段とを有する。
【0010】
【作用】以上の本発明の構成によれば、校正用の分銅を
常備すると共に、この分銅をロードセルの分銅受け皿
と、その上方に設けた分銅受けとの間で当該分銅を上下
させる手段と、この分銅を上下させる手段を制御する制
御手段を設けたことにより、毎測定時にロードセルを自
動的に構成できるので、手間なく容易に正確な重量計量
を行うことができる。さらに、穀粒重量計量装置の不使
用時、バー材をクランプすることによりロードセルに負
荷変動が掛からないようにしたため、重量計量装置の輸
送時にロードセルに衝撃が掛かりにくくし、装置の狂い
を防止するようにしている。
【0011】
【発明の実体の形態】
【実施例】本発明を、添付図を参照して、実施例の形で
以下に詳細に説明する。図1を参照するに、本発明の穀
粒重量計量装置を設けた米粒判別装置が、概略的に図示
されている。
【0012】この判別装置は、ベース2に脚3により上
方に保持された穀類判別器1を有し、回転板4の外周に
沿って設けた孔により、その周りに配置されたガイド板
5で画成された穀粒貯蔵部6から穀粒を一個ずつ搬送
し、光学判定部7で粒質を判定し、穀類は粒質に応じ
て、管路8のいずれかに振り分けられ、重量測定装置9
の各穀粒重量計量装置10の計量ホッパーに導かれる。
この重量測定装置9は、各粒質の穀類の重量を測定し、
粒質毎の重量比を得て、穀類を評価するものである。例
えば、玄米の場合、整粒の重量比で穀類が評価され取引
価格に反映する。
【0013】図2を参照するに、本発明の一実施例であ
る穀粒重量計量装置10が要部を断面図とした側面図で
図示されている。上述の判別装置からの穀粒を受け取る
計量ホッパー11は、ベース12に架台13を介して片
持ち梁式に支持されたロードセル14の自由端部に対し
て梁材15を介して支持されている。計量ホッパー11
の上部は開口されており、その底部は、フラップゲート
16により開閉可能である。フラップゲート16は、ベ
ース12に支持されたモータ18によりギア列17を介
して揺動される、くの字型のレバー19の自由端部と連
動するヒンジ機構20により開閉される。
【0014】上記梁材15の上面には、円錐形の内底面
を有する分銅皿21が固定され、この分銅皿21には、
頂部と底部が円錐形となった分銅22の底部が安着され
ている。分銅皿22の上方にこれと僅かに隔置して分銅
保護ハウジング23が設けられ、さらにこの保護ハウジ
ング23の内部には、分銅皿21に安着した分銅22の
円錐形頂部の上方に分銅受け24が整合して設けられて
いる。この分銅受け24は、ハウジング23の内部上面
に形成された凹所25内を摺動可能であり、同じく内部
上面と分銅受け24の上部との間に設けたばね26によ
り、分銅22の頂部に向け常時偏倚されている。
【0015】なお分銅受け24の上部から案内突起27
が突出し、ハウジング23の上部に穿孔した案内孔28
に摺動可能に挿入されている。この案内突起27と案内
孔28との係合により、分銅受け24は、凹所25内を
スムースにかつ安定良く摺動可能となっている。さらに
分銅受け24がハウジング23の下部から脱落するのを
防止するために、分銅受け24の側部から突出する案内
棒29が、ハウジング23の側部に設けた長孔30内に
摺動可能に挿入されている。
【0016】分銅22の円錐形底部の突端から分銅22
の軸心に沿って深孔31が設けられ、この深孔31に
は、ベース12に立設された対向側壁(図示せず)間に
張り渡された横梁32に垂直方向に設けた貫通孔34を
貫通する棒材35の上端面に植設され、かつ梁材15及
び分銅皿21の底部にそれぞれ垂直方向に設けた孔に貫
通するピン36が挿入されている。棒材35は、大径の
下部35aと小径の上部35bとで構成され、大径下部
35aと小径上部35bとの間の肩部で、横梁32の貫
通孔34に内に配置したばね37の下端を受けて、常時
棒材35が下方に偏倚されるようになっている。なお棒
材35の下部35aの側面には、ローラ38が設けら
れ、このローラ38は、横梁32の側部に設けた長孔3
9内を移動可能としてされ、これにより棒材35が横梁
32から脱落するのが防止される。
【0017】図3に明瞭に示すように、棒材35の下端
部には、ガイドローラ39が側方に突出する軸40に回
動可能に設けられている。このガイドローラは、ベース
12に立設した側壁(図示せず)に回動可能に設けたカ
ム41の側縁と係合している。またこのカム41は、こ
れと同軸で設けたギヤ42を介してモータ43の軸に設
けたギア44とかみ合っており、よってモータ43によ
り回転されるようになっている。なおモータ43も上記
側壁に固定されている。
【0018】ロードセル14の自由端に板材45が固定
されている。板材45の下部は、垂直方向から水平方向
へ直角に曲げられて、その自由端部は、上下のクランプ
部材46,47のパッド46a,47a間に配置されて
いる。上下のクランプ部材46,47は、水平方向から
垂直方向に直角に曲げられ、それらの下端部は、水平方
向にビニオン48を間に介して対向する一対のラック4
9a,49bに固定されている。さらにこれら49a,
49bは、ベース12の台座50に立設されたガイド軸
50a,50bに摺動可能に嵌合され、モータ52がビ
ニオン48を回転した時に、これらラック49a,49
bがガイド軸51a,51bに沿って垂直に互いに反対
方向に移動するようになっている。
【0019】図4は、上記穀類重量計量装置に設けられ
ている電気回路を示すブロック図である。ロードセル1
4からの信号は、重量測定回路60に入力され、被測定
穀粒の重量値が演算される。この演算で得られた重量値
を制御回路62が補正して測定結果表示装置63に表示
する。さらに制御回路62には、分銅が分銅皿31に装
填されているか否かを検知するためにカム41と連動す
る分銅位置検出スイッチ61の信号が入力され、後述す
る重量校正が行われる。また制御回路61は、前述のホ
ッパーゲート開閉モータ18、分銅上下モータ43なら
びにクランプ駆動モータ52を制御する。
【0020】以下上記穀粒重量計量装置の測定動作を説
明する。測定開始時制御回路62は、クランプ駆動モー
タ52を動作させ、ロードセル14を測定可能状態にす
るとともに、ホッパーゲート開閉モータ18を動作させ
て、ゲートを開閉して計量ホッパー11内を空にする。
次いで制御回路62は、分銅上下モータ43を動作させ
る。これによりカム41が回転し、棒材35を降下させ
る。棒材35の降下は、自由落下によるが、棒材35が
引っかかった場合にもばね37の力によりこの降下が保
証される。
【0021】棒材35が降下するために、分銅22が分
銅皿21に着座する。分銅22の底部が円錐形であり、
さらに分銅皿21の内底部も相補円錐形であるので、分
銅22は分銅皿21に安定して測定値の揺動がされる。
この状態で重量測定回路60は、ロードセル14からの
信号を受け取り、重量値を演算する。ここで得られる重
量値は、分銅皿21に載置した分銅22の重量と空の計
量ホッパー11の重量との和に相当する。制御回路62
は、この重量値を記憶すると共に、分銅上下モータ43
を動作させてカム41を回転させ、棒材32を上昇させ
る。これにより分銅22は、押し上げられて分銅受け2
4に衝接する。分銅22の頂部が円錐形であり、分銅受
け24の内頂部は、相補円錐形であるので分銅22は、
安定良く分銅受け24に保持される。また分銅受け24
は、ばね26により分銅22側に偏倚されているので分
銅22の踊りが防止できる。
【0022】この状態で重量測定回路60は、ロードセ
ル14からの信号を受けて重量値を演算する。ここで得
られる重量値は、空の計量ホッパー11の重量に相当す
る。制御回路62は、この重量値を記憶して前回得た重
量値とにより、ロードセル14を校正する。これによ
り、穀粒重量計量装置10は、温度や、ほこりの付着な
どに影響されずに正確に計測可能である。
【0023】次いで前述した穀類判別器1から所定量
(あるいは所定数)の穀粒を計量ホッパー11で受ける
と、制御回路62は、重量測定回路60からの信号を受
けて重量値を補正して、結果を測定結果表示装置63に
表示する。これにより計量ホッパー11内の穀粒の重量
が測定できる。測定が完了すると、制御回路62は、ホ
ッパーゲート開閉モータ18を動作して、計量ホッパー
11から穀粒を排出し、さらにクランプ駆動モータ52
を作動させてロードセル14を非測定状態に保持する。
【0024】
【発明の効果】以上本発明は、分銅を自動的に上下する
機構を設け、これにより毎測定時にロードセルを手間な
く自動的に校正できるので、正確な穀粒の重量が測定可
能である。また非測定時ロードセルを非測定状態に保持
するクランプ機構を設けたことにより、搬送時などロー
ドセルに無理な負荷や衝撃が掛かるのを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の穀粒重量計量装置を適用した穀類判別
装置の概略斜視図。
【図2】本発明の穀粒重量計量装置の部分断面側面図。
【図3】図2のA−A線に沿った矢視図。
【図4】本発明の穀粒計量装置の電気回路図を示すブロ
ック図。
【符号の説明】
11 計量ホッパー 14 ロードセル 21 分銅皿 22 分銅 24 分銅受け 35〜43 分銅上下手段 45 クランプ用板材 47〜58 クランプ駆動手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体と、該本体に片持ち梁式に保持され
    たロードセルと、該ロードセルの自由端に設けた計量ホ
    ッパーと、前記ロードセル上に設けた分銅皿と、該分銅
    皿と整合して上方に設けた分銅受けと、該分銅受けを前
    記分銅皿方向に偏倚する弾性手段と、前記分銅を前記分
    銅皿と前記分銅受けとの間で変位させる移動手段とを設
    けた穀粒重量計量装置。
  2. 【請求項2】 本体と、該本体に片持ち梁式に保持され
    たロードセルと、該ロードセルの自由端に設けた計量ホ
    ッパーと、該ロードセルの自由端に一端を固定された板
    材と、該板材の他端をクランプするクランプ手段と、該
    クランプ手段を駆動する手段とを設けた穀粒重量計量装
    置。
JP23512995A 1995-09-13 1995-09-13 穀粒重量計量装置 Pending JPH0979895A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6076561B1 (ja) * 2015-12-17 2017-02-08 大和製衡株式会社 組合せ秤

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6076561B1 (ja) * 2015-12-17 2017-02-08 大和製衡株式会社 組合せ秤
US10156471B2 (en) 2015-12-17 2018-12-18 Yamato Scale Co., Ltd. Combination scale

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A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040409