JPH0981U - コンバイン - Google Patents

コンバイン

Info

Publication number
JPH0981U
JPH0981U JP865596U JP865596U JPH0981U JP H0981 U JPH0981 U JP H0981U JP 865596 U JP865596 U JP 865596U JP 865596 U JP865596 U JP 865596U JP H0981 U JPH0981 U JP H0981U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mowing
slide
frame
slide rail
cutting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP865596U
Other languages
English (en)
Inventor
崎 正 晴 岡
代 弘 椋
吹 誠 矢
Original Assignee
セイレイ工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by セイレイ工業株式会社 filed Critical セイレイ工業株式会社
Priority to JP865596U priority Critical patent/JPH0981U/ja
Publication of JPH0981U publication Critical patent/JPH0981U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Harvester Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 刈取部(7)支持構造の簡略化などを
容易に図り得ると共に、スライド体(36)のスムーズ
な左右往復動作を容易に維持し得る。 【解決手段】 植立穀稈を刈取る刈取部(7)を機体
の左右方向に往復動自在に設け、刈取部(7)で刈取っ
た穀稈を後方の脱穀部(4)に搬送するコンバインにお
いて、後端側を支点にして前端側を昇降させる刈取連結
フレーム(25)前部にスライドレール(32)を固定
させ、刈取部(7)の刈取フレーム(26)後側にスラ
イド体(36)を固定させ、機体側のスライドレール
(32)上を刈取部(7)側のスライド体(36)が左
右方向に移動するように構成すると共に、前記スライド
レール(32)とスライド体(36)の間にシール材
(44)を介在させたことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は脱穀機体前方に刈取部を装設したコンバインの刈取スライド装置に関 する。
【0002】
【考案が解決しようとする課題】
従来、実開平2−57325号公報に示す如く、刈取部を左右に往復動させる 技術があるが、刈取部は昇降動作と左右往復動作の両方を行わせる必要があり、 刈取部支持構造の簡略化などを容易に図り得ないと共に、刈取部を低い位置で支 持させて左右往復動させる場合、摺動部のスムーズな動作を容易に維持し得ない 等の問題がある。
【0003】
【課題を解決するための手段】
然るに、本考案は、植立穀稈を刈取る刈取部を機体の左右方向に往復動自在に 設け、刈取部で刈取った穀稈を後方の脱穀部に搬送するコンバインにおいて、後 端側を支点にして前端側を昇降させる刈取連結フレーム前部にスライドレールを 固定させ、刈取部の刈取フレーム後側にスライド体を固定させ、機体側のスライ ドレール上を刈取部側のスライド体が左右方向に移動するように構成すると共に 、前記スライドレールとスライド体の間にシール材を介在させたもので、前後方 向に延設させる刈取連結フレーム前部にスライドレールを設けて該レールを左右 方向に延設させることにより本機側刈取支持構造を構成し得、昇降動作及び左右 往復動作させる刈取部支持構造の簡略化などを容易に図り得ると共に、スライド レール及びスライド体によって刈取部を低い位置で支持しても、前記シール材の 利用によってスライドレールとスライド体間の潤滑を容易に行わせ得、スライド 体のスムーズな左右往復動作を容易に維持し得るものである。
【0004】
【考案の実施の形態】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。図1はねじ送り部の断面図 、図2はコンバインの全体側面図、図3は同平面図であり、図中(1)は走行ク ローラ(2)を装設するトラックフレーム、(3)は前記トラックフレーム(1 )に架設する機台、(4)はフィードチェン(5)を左側に張架し扱胴(6)な どを内蔵する脱穀部、(7)は刈刃及び穀稈搬送機構などを備える2条用の刈取 部、(8)はフィードチェン(5)終端に連結させる排藁チェン(9)の終端を 臨ませる排藁処理部、(10)はコンバインの各部を駆動するエンジン、(11 )は揚穀筒(12)を臨ませて脱穀部(4)から取出す穀粒を貯留する籾タンク 、(13)は運転席(14)及び運転操作部(15)を備える運転台であり、刈 取部(7)で穀稈を刈取り、刈取穀稈を脱穀部(4)で脱穀処理するように構成 している。
【0005】 図4乃至図6に示す如く、前記刈取部(7)は、分草板(16)を介し取入れ られる未刈穀稈を起立させる引起タイン(17)を有する左右引起ケース(18 )と、引起された穀稈の稈元側及び穂先側を掻込む左右スターホイル(19)及 び左右掻込ベルト(20)と、掻込時穀稈の稈元側を切断する往復刈刃(21) と、スターホイル(19)及び掻込ベルト(20)の掻込側に合流する2条分の 穀稈の稈元側及び穂先側をフィードチェン(5)の送り始端に搬送受継ぎする縦 搬送チェン(22)及び上部搬送タイン(23)を備え、脱穀部(4)の前側か ら機台(3)の前端に固設する走行ミッション(24)と左走行クローラ(2) の間を通して前方斜め下方に突出させる刈取連結フレーム(25)と、その連結 フレーム(25)の先端側に設ける刈取フレーム(26)により脱穀機体の前方 に刈取部(7)を支持している。
【0006】 また、前記連結フレーム(25)の上端(脱穀機体側)両側には機体左右方向 に左右刈取入力ケース(27)(28)が同一軸芯上で突出固定され、その刈取 入力ケース(27)(28)を機台(3)の前端に立設固定する受台(29)に 回転自在に支持させると共に、連結フレーム(25)と機台(3)との間に刈取 昇降シリンダ(30)を介設させ、刈取入力ケース(27)(28)を支点にし て刈取部(7)を昇降させるように構成している。
【0007】 さらに、前記連結フレーム(25)の下端両側には刈取入力ケース(27)( 28)と平行に左右支持パイプ(31)(32)が同一軸芯上で突出固定され、 その支持パイプ(31)(32)に平行に一体連結させるガイドフレーム(33 )を設け、そのガイドフレーム(33)に刈取フレーム(26)の後部横連結パ イプ(34)を左右にスライド自在に支持させると共に、連結フレーム(25) を貫通させて前記支持パイプ(31)(32)内に回転自在に嵌合させるめねじ 部材である外筒(35)と、その外筒(35)に通すおねじ部材であるスライド フレーム(36)から成るねじ送り機構(37)を備え、そのスライドフレーム (36)に前記刈取フレーム(26)を一体連結させ、刈取部(7)をねじ送り により左右にスライドさせるように構成している。
【0008】 図1に示す如く、連結フレーム(25)に内挿する刈取スライド駆動軸(38 )に装着したベベルギヤ(39)を前記外筒(35)の外周に固着したベベルギ ヤ(40)に噛み合せると共に、前記外筒(35)の内周面に形成しためねじ( 41)に前記スライドフレーム(36)の外周に装着したおねじである複数の鋼 球(42)を嵌合し、刈取スライドの際、外筒(35)を正逆転駆動させ、スラ イドフレーム(36)が非回転で機体左又は右方向に移動するように構成してい る。
【0009】 図1及び図7に示す如く、前記外筒(35)に対するめねじ加工を容易化する ように、該外筒(35)は二つに分割した分割外筒(35a)(35b)に対し てめねじ加工を行い、その分割外筒(35a)(35b)を溶接により一体連結 して形成している。
【0010】 図1及び図8に示す如く、前記鋼球(42)はスライドフレーム(36)の略 中央部で前記めねじ(41)の1ピッチ以内で略等間隔に設けられ、スライドフ レーム(36)の略半分の長さに形成した外筒(35)内周面のめねじ(41) に嵌合し、外筒(35)内でこの端から端まで鋼球(42)をスライドフレーム (36)の軸方向に移動させることにより、スライドフレーム(36)の略半分 のねじ送り距離で刈取スライドの全ストロークを得るように構成している。
【0011】 図1及び図9に示す如く、前記外筒(35)はメタル(43a)により左右支 持パイプ(31)(32)内周面に回転自在に位置固定され、スライドフレーム (36)はメタル(43b)により左右支持パイプ(31)(32)内周面に摺 動自在に嵌合されると共に、スライドフレーム(36)と左右支持パイプ(31 )(32)間はオイルシール(44)にてシールドされている。
【0012】 上記から明らかなように、植立穀稈を刈取る刈取部(7)を機体の左右方向に 往復動自在に設け、刈取部(7)で刈取った穀稈を後方の脱穀部(4)に搬送す るコンバインにおいて、後端側を支点にして前端側を昇降させる刈取連結フレー ム(25)前部にスライドレールである支持パイプ(32)を固定させ、刈取部 (7)の刈取フレーム(26)後側にスライド体であるスライドフレーム(36 )を固定させ、機体側の支持パイプ(32)上を刈取部(7)側のスライドフレ ーム(36)が左右方向に移動するように構成すると共に、前記支持パイプ(3 2)とスライドフレーム(36)の間にシール材であるオイルシール(44)を 介在させ、前後方向に延設させる刈取連結フレーム(25)前部に支持パイプ( 32)を設けて該パイプ(32)を左右方向に延設させることにより本機側刈取 支持構造を構成し、昇降動作及び左右往復動作させる刈取部(7)支持構造の簡 略化などを図ると共に、支持パイプ(32)及びスライドフレーム(36)によ って刈取部(7)を低い位置で支持しても、前記オイルシール(44)の利用に よって支持パイプ(32)とスライドフレーム(36)間の潤滑を行わせ、スラ イドフレーム(36)のスムーズな左右往復動作を維持させるように構成してい る。
【0013】 図10及び図11に示す如く、前記左右支持パイプ(31)(32)とガイド フレーム(33)との連結は、支持パイプ(31)(32)から突設するブラケ ット(45)とガイドフレーム(33)から突設するブラケット(46)とをボ ルト(47)により一体連結して行っている。
【0014】 図1及び図10及び図12に示す如く、前記後部横連結パイプ(34)の左右 側部には左右引起パイプ(48)(49)を立設させる下部左右ギヤケース(5 0)(51)がブラケット(52)(53)により一体連結され、その左右ギヤ ケース(50)(51)間に前記スライドフレーム(36)を横架し、そのスラ イドフレーム(36)の両端を左右ギヤケース(50)(51)にボルト(54 )(55)により一体連結させ、左右ギヤケース(50)(51)を連結するフ レームをスライド機構(37)のおねじ部材として用いるように構成している。
【0015】 また図4にも示す如く、前記右引起パイプ(49)中間部には左刈取入力ケー ス(27)部から伝動パイプ(56)を介してエンジン(10)の動力が入力さ れ、その動力を右引起パイプ(49)に内挿する右引起駆動軸(57)の上端か ら右引起ケース(18)部に、また中間部から右側の掻込部に伝達すると共に、 前記スライドフレーム(36)に刈取部駆動伝動軸(58)を内挿し、その伝動 軸(58)の右端と前記右引起駆動軸(57)の下端部とを右ギヤケース(51 )内で一対のベベルギヤ(59)(60)を介して連動連結させ、前記伝動軸( 58)の左端と前記左引起パイプ(48)に内挿する左引起駆動軸(61)の下 端とを左ギヤケース(50)内で一対のベベルギヤ(62)(63)を介して連 動連結させ、その左引起駆動軸(61)の上端から左引起ケース(18)部に動 力を伝達するもので、前記ねじ送り機構(37)のおねじ部材を伝動ケースとし ても用いるように構成している。
【0016】 なお、図6に示す如く、前記刈取スライド駆動軸(38)は左右刈取入力ケー ス(27)(28)に内挿する刈取入力軸(64)に回転方向切換クラッチ(6 5)を介して連結され、前記刈取入力軸(64)の刈取入力プーリ(66)に入 力されて各刈取作業部に伝達されるエンジン(10)の動力により刈取スライド を行うように構成している。
【0017】 図10に示す如く、前記後部横連結パイプ(34)と右ギヤケース(51)と を一体連結する可動側のブラケット(53)に左スライド用可動ストッパー(6 7)を、前記左支持パイプ(31)とガイドフレーム(33)とを一体連結させ る固定のブラケット(46)に右スライド用固定ストッパー(68)を固設し、 刈取スライドの左側のストロークエンドで前記可動ストッパー(67)を右支持 パイプ(32)とガイドフレーム(33)を一体連結させる固定のブラケット( 46)に当接させる一方、右側のストロークエンドで前記固定ストッパー(68 )に後部横連結パイプ(34)と左ギヤケース(50)とを一体連結する可動の ブラケット(52)を当接させるように構成している。
【0018】 なお、図11に示す如く、前記ガイドフレーム(33)と後部横連結フレーム (34)間には摺動を促進させるための滑り部材(69)が設けられている。ま た図12に示す如く、最左側の刈取フレーム(26)の後端を後部横連結フレー ム(34)より後方に延長し、その刈取フレーム(26)後端をブラケット(7 0)を介して左ギヤケース(50)に直結させている。
【0019】 本実施例は上記の如く構成しており、左走行クローラ(2)によって未刈穀稈 を踏まないように、刈取部(7)を図6の実線に示すように左側のスライド終端 位置に位置させて通常の刈取作業を行うもので、中割作業時、刈取部(7)を図 6の仮想線に示すように右側のスライド終端位置までスライドさせ、左右走行ク ローラ(2)によって未刈穀稈を踏むのを防止すると共に、畦際刈作業時、刈取 部(7)を畦側のスライド終端位置までスライドさせ、畦側の走行クローラ(2 )がその畦に乗り上げるのを防止し、また刈取部(7)の左右スライド調節によ り未刈穀稈列に対する条合せを行うようにしている。
【0020】
【考案の効果】
以上実施例から明らかなように本考案は、植立穀稈を刈取る刈取部(7)を機 体の左右方向に往復動自在に設け、刈取部(7)で刈取った穀稈を後方の脱穀部 (4)に搬送するコンバインにおいて、後端側を支点にして前端側を昇降させる 刈取連結フレーム(25)前部にスライドレール(32)を固定させ、刈取部( 7)の刈取フレーム(26)後側にスライド体(36)を固定させ、機体側のス ライドレール(32)上を刈取部(7)側のスライド体(36)が左右方向に移 動するように構成すると共に、前記スライドレール(32)とスライド体(36 )の間にシール材(44)を介在させたもので、前後方向に延設させる刈取連結 フレーム(25)前部にスライドレール(32)を設けて該レール(32)を左 右方向に延設させることにより本機側刈取支持構造を構成でき、昇降動作及び左 右往復動作させる刈取部(7)支持構造の簡略化などを容易に図ことができると 共に、スライドレール(32)及びスライド体(36)によって刈取部(7)を 低い位置で支持しても、前記シール材(44)の利用によってスライドレール( 32)とスライド体(36)間の潤滑を容易に行わせることができ、スライド体 (36)のスムーズな左右往復動作を容易に維持できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】ねじ送り部の断面図。
【図2】コンバインの全体側面図。
【図3】コンバインの全体平面図。
【図4】刈取部の正面図。
【図5】刈取部の側面図。
【図6】刈取部の平面図。
【図7】めねじ部材の組立て説明図。
【図8】おねじの取付け説明図。
【図9】ねじ送り部の部分拡大断面図。
【図10】ねじ送り部の平面図。
【図11】ねじ送り部とガイドフレームの連結説明図。
【図12】ねじ送り部に刈取フレームの連結説明図。
【符号の説明】
(4) 脱穀部 (7) 刈取部 (25) 刈取連結フレーム (26) 刈取フレーム (32) 支持パイプ(スライドレール) (36) スライドフレーム(スライド体) (44) オイルシール(シール材)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 植立穀稈を刈取る刈取部(7)を機体の
    左右方向に往復動自在に設け、刈取部(7)で刈取った
    穀稈を後方の脱穀部(4)に搬送するコンバインにおい
    て、後端側を支点にして前端側を昇降させる刈取連結フ
    レーム(25)前部にスライドレール(32)を固定さ
    せ、刈取部(7)の刈取フレーム(26)後側にスライ
    ド体(36)を固定させ、機体側のスライドレール(3
    2)上を刈取部(7)側のスライド体(36)が左右方
    向に移動するように構成すると共に、前記スライドレー
    ル(32)とスライド体(36)の間にシール材(4
    4)を介在させたことを特徴とするコンバイン。
JP865596U 1996-08-07 1996-08-07 コンバイン Pending JPH0981U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP865596U JPH0981U (ja) 1996-08-07 1996-08-07 コンバイン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP865596U JPH0981U (ja) 1996-08-07 1996-08-07 コンバイン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0981U true JPH0981U (ja) 1997-02-14

Family

ID=11698956

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP865596U Pending JPH0981U (ja) 1996-08-07 1996-08-07 コンバイン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0981U (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1075620A (ja) コンバインの刈取装置
JPH0981U (ja) コンバイン
JP2759444B2 (ja) コンバイン
JP3292465B2 (ja) コンバイン
JP3310564B2 (ja) バリカン型刈取装置
JP3287550B2 (ja) コンバイン
JP2571788Y2 (ja) コンバイン
JPH04124037U (ja) コンバインの刈取スライド装置
JP2535081Y2 (ja) コンバイン
JP2571764Y2 (ja) コンバインの縦搬送ガイド構造
JP3567556B2 (ja) コンバインのスライド式刈取装置
JP3287551B2 (ja) コンバイン
JP3283857B2 (ja) コンバイン
JPH0767440A (ja) コンバインの刈取装置
JP2001078542A (ja) コンバイン
JP3133978B2 (ja) コンバイン
JP2561543Y2 (ja) コンバインの穀稈搬送装置
JP2522029Y2 (ja) コンバインの刈取スライド装置
JPH1132542A (ja) コンバインの刈取前処理装置
JP2571789Y2 (ja) コンバイン
JP3133979B2 (ja) コンバイン
JPH0724995Y2 (ja) コンバイン
JP2544392Y2 (ja) コンバイン
JP2592141Y2 (ja) コンバイン
JP3283858B2 (ja) コンバイン