JPH0983579A - 通信システムのビジー状態検出通知方法 - Google Patents
通信システムのビジー状態検出通知方法Info
- Publication number
- JPH0983579A JPH0983579A JP7255560A JP25556095A JPH0983579A JP H0983579 A JPH0983579 A JP H0983579A JP 7255560 A JP7255560 A JP 7255560A JP 25556095 A JP25556095 A JP 25556095A JP H0983579 A JPH0983579 A JP H0983579A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory block
- memory blocks
- busy
- communication control
- memory
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 メモリブロックを一括管理することで、効率
がよく、リアルタイム性のよい通信システムのビジ−状
態検出及び通知方法を提供すること。 【解決手段】 各通信制御部1−1,1−2,1−3か
ら送受信する情報の処理及び制御を行なう複数のタスク
1−7及び複数のメモリブロック1−6を一括管理する
メモリブロック管理手段を設け、メモリブロック管理手
段にはメモリブロックの使用数を計数するカウンタ1−
8を設け、メモリブロック管理手段は各タスクがメモリ
ブロックの一つを占有して使用する際、カウンタの数を
1だけ加算し、カウンタの数が設定値を超過すると、各
通信制御部1−1,1−2,1−3を介して一斉に各相
手局にビジ−信号を送信し、各タスク1−7がメモリブ
ロックを解放する際、カウンタの数を1だけ減算しカウ
ンタの数が設定値を下回るとビジ−解除する手段を設け
た。
がよく、リアルタイム性のよい通信システムのビジ−状
態検出及び通知方法を提供すること。 【解決手段】 各通信制御部1−1,1−2,1−3か
ら送受信する情報の処理及び制御を行なう複数のタスク
1−7及び複数のメモリブロック1−6を一括管理する
メモリブロック管理手段を設け、メモリブロック管理手
段にはメモリブロックの使用数を計数するカウンタ1−
8を設け、メモリブロック管理手段は各タスクがメモリ
ブロックの一つを占有して使用する際、カウンタの数を
1だけ加算し、カウンタの数が設定値を超過すると、各
通信制御部1−1,1−2,1−3を介して一斉に各相
手局にビジ−信号を送信し、各タスク1−7がメモリブ
ロックを解放する際、カウンタの数を1だけ減算しカウ
ンタの数が設定値を下回るとビジ−解除する手段を設け
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はCPUを使用し、複
数局間で互いにデ−タを送受信し処理している通信シス
テムにおけるビジ−状態検出通知方法に関するものであ
る。
数局間で互いにデ−タを送受信し処理している通信シス
テムにおけるビジ−状態検出通知方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、複数局間で互いにデ−タを送
受信し処理している通信システムにおいては、自局内に
複数の相手局(移動局、基地局、センタ−等)に対応し
てそれぞれ通信制御部を設け、個々の通信制御部がそれ
ぞれメモリブロック(メモリ)を有し、相手局との送受
信デ−タ(メイル)の処理を行なっている。従って、各
通信制御部は処理開始時に個別にメモリブロックの使用
数を調べ、使用限界を超えれば相手局にビジ−信号を送
り相手局に待機してもらい、メモリブロックが空けばビ
ジ−状態解除を行ない継続して処理を行なっている。
受信し処理している通信システムにおいては、自局内に
複数の相手局(移動局、基地局、センタ−等)に対応し
てそれぞれ通信制御部を設け、個々の通信制御部がそれ
ぞれメモリブロック(メモリ)を有し、相手局との送受
信デ−タ(メイル)の処理を行なっている。従って、各
通信制御部は処理開始時に個別にメモリブロックの使用
数を調べ、使用限界を超えれば相手局にビジ−信号を送
り相手局に待機してもらい、メモリブロックが空けばビ
ジ−状態解除を行ない継続して処理を行なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の方法では各通信制御部ごとにメモリブロックの
管理を行なっているためにメモリブロックの有効活用が
出来ず効率が悪い。また、各通信制御部は処理開始時に
メモリブロックの使用数が限界超過しているか否かを判
別し、限界超過状態であればビジ−信号を送信するた
め、時々刻々変化する状態に対応するリアルタイム性に
欠け、ビジ−状態の時間も長くなるという問題があっ
た。
た従来の方法では各通信制御部ごとにメモリブロックの
管理を行なっているためにメモリブロックの有効活用が
出来ず効率が悪い。また、各通信制御部は処理開始時に
メモリブロックの使用数が限界超過しているか否かを判
別し、限界超過状態であればビジ−信号を送信するた
め、時々刻々変化する状態に対応するリアルタイム性に
欠け、ビジ−状態の時間も長くなるという問題があっ
た。
【0004】本発明は上述の点に鑑みてなされたもの
で、メモリブロックを一括管理することで、効率がよ
く、リアルタイム性のよい通信システムのビジ−状態検
出及び通知方法を提供することを目的とする。
で、メモリブロックを一括管理することで、効率がよ
く、リアルタイム性のよい通信システムのビジ−状態検
出及び通知方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、複数の通信制御部及び、複数のメモリブロッ
クを有し、CPUを使用し複数局間で互いにデ−タを送
受信し処理している通信システムのビジ−状態検出通知
方法において、図1に示すように、各通信制御部(1−
1、1−2、1−3)から送受信する情報の処理及び制
御を行なう複数のタスク1−7及び複数のメモリブロッ
ク1−6を一括管理するメモリブロック管理手段を設
け、メモリブロック管理手段にはメモリブロック1−6
の使用数を計数するカウンタ1−8を設け、メモリブロ
ック管理手段は各タスク1−7がメモリブロック1−6
の一つを占有して使用する際、前記カウンタ1−8の数
を1だけ加算し、カウンタ1−8の数が設定値を超過す
ると、各通信制御部(1−1、1−2、1−3)を介し
て一斉に各相手局2、3、4にビジ−信号を送信し、各
タスク1−7がメモリブロック1−6を解放する際、カ
ウンタ1−8の数を1だけ減算しカウンタ1−8の数が
設定値を下回るとビジ−解除する手段を設けたことを特
徴とする。
本発明は、複数の通信制御部及び、複数のメモリブロッ
クを有し、CPUを使用し複数局間で互いにデ−タを送
受信し処理している通信システムのビジ−状態検出通知
方法において、図1に示すように、各通信制御部(1−
1、1−2、1−3)から送受信する情報の処理及び制
御を行なう複数のタスク1−7及び複数のメモリブロッ
ク1−6を一括管理するメモリブロック管理手段を設
け、メモリブロック管理手段にはメモリブロック1−6
の使用数を計数するカウンタ1−8を設け、メモリブロ
ック管理手段は各タスク1−7がメモリブロック1−6
の一つを占有して使用する際、前記カウンタ1−8の数
を1だけ加算し、カウンタ1−8の数が設定値を超過す
ると、各通信制御部(1−1、1−2、1−3)を介し
て一斉に各相手局2、3、4にビジ−信号を送信し、各
タスク1−7がメモリブロック1−6を解放する際、カ
ウンタ1−8の数を1だけ減算しカウンタ1−8の数が
設定値を下回るとビジ−解除する手段を設けたことを特
徴とする。
【0006】本発明では、上述したように複数のメモリ
ブロック1−6を一括管理し、設定値(例えば80%)
以上でビジ−信号を一斉に出力し、他の設定値(例えば
40%)以下でビジ−解除するので、従来に比較しメモ
リブロック1−6は有効に活用され動作効率もよい。ま
た、タスク1−7がメモリブロック1−6を使用する時
点、及び、解放する時点でメモリブロック1−6の使用
数をカウントしビジ−状態か否かを判定するのでリアル
タイム性が高く、ビジ−状態の時間を短縮し復旧を早め
る効果がある。上記のビジ−を判定する値80%、解除
を判定する値40%は設定操作で容易に変えることがで
きる。
ブロック1−6を一括管理し、設定値(例えば80%)
以上でビジ−信号を一斉に出力し、他の設定値(例えば
40%)以下でビジ−解除するので、従来に比較しメモ
リブロック1−6は有効に活用され動作効率もよい。ま
た、タスク1−7がメモリブロック1−6を使用する時
点、及び、解放する時点でメモリブロック1−6の使用
数をカウントしビジ−状態か否かを判定するのでリアル
タイム性が高く、ビジ−状態の時間を短縮し復旧を早め
る効果がある。上記のビジ−を判定する値80%、解除
を判定する値40%は設定操作で容易に変えることがで
きる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて詳細に説明する。図1は本発明のビジ−状態
検出通知方法を実施する自局通信システムの機能構成を
示す図である。図示するように、(自局)通信システム
1は通信制御部1−1、通信制御部1−2、通信制御部
1−3、メモリブロック獲得処理ル−チン1−4、メモ
リブロック解放処理ル−チン1−5、複数のメモリブロ
ック1−6、複数のタスク1−7及びカウンタ1−8を
具備し、通信制御部1−1、通信制御部1−2、通信制
御部1−3を介してそれぞれ相手局2、相手局3、相手
局4と接続されている。
に基づいて詳細に説明する。図1は本発明のビジ−状態
検出通知方法を実施する自局通信システムの機能構成を
示す図である。図示するように、(自局)通信システム
1は通信制御部1−1、通信制御部1−2、通信制御部
1−3、メモリブロック獲得処理ル−チン1−4、メモ
リブロック解放処理ル−チン1−5、複数のメモリブロ
ック1−6、複数のタスク1−7及びカウンタ1−8を
具備し、通信制御部1−1、通信制御部1−2、通信制
御部1−3を介してそれぞれ相手局2、相手局3、相手
局4と接続されている。
【0008】相手局2、3、4は移動局や基地局やセン
タ−等の種々の局が想定される。複数のタスク1−7
(A〜D)は診断・タイマ−等を含むアプリケ−ション
タスクであり、相手局2、3、4からの受信情報、又は
自局からの送信情報を処理するタスクである。各タスク
1−7及び各通信制御部(1−1〜1−3)は複数個の
メモリ1−6を共用する。即ち、動作時はメモリブロッ
ク1−6の一つを占有使用して情報を処理し、終了後は
解放して他のタスク1−7が使用する。
タ−等の種々の局が想定される。複数のタスク1−7
(A〜D)は診断・タイマ−等を含むアプリケ−ション
タスクであり、相手局2、3、4からの受信情報、又は
自局からの送信情報を処理するタスクである。各タスク
1−7及び各通信制御部(1−1〜1−3)は複数個の
メモリ1−6を共用する。即ち、動作時はメモリブロッ
ク1−6の一つを占有使用して情報を処理し、終了後は
解放して他のタスク1−7が使用する。
【0009】図2は図1のメモリブロック獲得処理ル−
チンのフロ−チャ−トである。各タスク1−7(A〜
D)及び各通信制御部(1−1〜1−3)は各相手局
2、3、4からの情報(メイル)の処理に際し、本ル−
チンを呼出し必要なメモリブロック1−6を占有し、情
報(メイル)を処理するために使用する。まず、空いて
いるメモリブロック1−6の一つを獲得する(ステップ
ST21)。次にメモリブロック1−6の使用数を計数
するカウンタ1−8に1を加算し(ステップST2
2)、現在ビジ−フラグがセットされていなくて(ステ
ップST23)、且つ、メモリブロック1−6の使用数
が或る設定値(設定値80%)より大きくなれば(ステ
ップST24)、ビジ−フラグをセットし(ステップS
T25)、各通信制御部(1−1〜1−3)を介して各
相手局2、3、4へ自局がビジ−状態になったことを通
知する(ステップST26)。ビジ−状態の間は相手局
からの受信はできない(送信はできる)。
チンのフロ−チャ−トである。各タスク1−7(A〜
D)及び各通信制御部(1−1〜1−3)は各相手局
2、3、4からの情報(メイル)の処理に際し、本ル−
チンを呼出し必要なメモリブロック1−6を占有し、情
報(メイル)を処理するために使用する。まず、空いて
いるメモリブロック1−6の一つを獲得する(ステップ
ST21)。次にメモリブロック1−6の使用数を計数
するカウンタ1−8に1を加算し(ステップST2
2)、現在ビジ−フラグがセットされていなくて(ステ
ップST23)、且つ、メモリブロック1−6の使用数
が或る設定値(設定値80%)より大きくなれば(ステ
ップST24)、ビジ−フラグをセットし(ステップS
T25)、各通信制御部(1−1〜1−3)を介して各
相手局2、3、4へ自局がビジ−状態になったことを通
知する(ステップST26)。ビジ−状態の間は相手局
からの受信はできない(送信はできる)。
【0010】図3は図1のメモリブロック解放処理ル−
チンのフロ−チャ−トである。まず各タスクは作業が終
わると本ル−チンを呼出し、使用していたメモリブロッ
ク1−6を解放する(ステップST31)。続いて、メ
モリブロック1−6の使用数を計数するカウンタから1
を減算し(ステップST32)、ビジ−フラグがセット
されていて(ステップST33)、且つ、メモリブロッ
ク1−6の使用数が或る設定値(設定値40%)より下
がれば(ステップST34)、ビジ−フラグをリセット
し(ステップST35)、各通信制御部(1−1〜1−
3)を介して各相手局2、3、4へ自局がビジ−解除に
なったことを通知する(ステップST36)。
チンのフロ−チャ−トである。まず各タスクは作業が終
わると本ル−チンを呼出し、使用していたメモリブロッ
ク1−6を解放する(ステップST31)。続いて、メ
モリブロック1−6の使用数を計数するカウンタから1
を減算し(ステップST32)、ビジ−フラグがセット
されていて(ステップST33)、且つ、メモリブロッ
ク1−6の使用数が或る設定値(設定値40%)より下
がれば(ステップST34)、ビジ−フラグをリセット
し(ステップST35)、各通信制御部(1−1〜1−
3)を介して各相手局2、3、4へ自局がビジ−解除に
なったことを通知する(ステップST36)。
【0011】上述したように本実施例は複数のメモリブ
ロック1−6を一括管理し、設定値(例えば80%)以
上でビジ−信号を一斉に出力し、他の設定値(例えば4
0%)以下でビジ−解除するので、従来に比較しメモリ
ブロック1−6は有効に活用され動作効率もよい。ま
た、タスク1−7がメモリブロック1−6を使用する時
点、及び解放する時点でメモリブロック1−6の使用数
をカウントしビジ−状態か否かを判定するのでリアルタ
イム性が高く、ビジ−状態の時間を短縮し復旧を早める
効果がある。また、ビジ−/ビジ−解除を判定する基準
値(例では80%、40%)は設定変更可能な定数であ
り状況に応じて適切な値を設定することができる。
ロック1−6を一括管理し、設定値(例えば80%)以
上でビジ−信号を一斉に出力し、他の設定値(例えば4
0%)以下でビジ−解除するので、従来に比較しメモリ
ブロック1−6は有効に活用され動作効率もよい。ま
た、タスク1−7がメモリブロック1−6を使用する時
点、及び解放する時点でメモリブロック1−6の使用数
をカウントしビジ−状態か否かを判定するのでリアルタ
イム性が高く、ビジ−状態の時間を短縮し復旧を早める
効果がある。また、ビジ−/ビジ−解除を判定する基準
値(例では80%、40%)は設定変更可能な定数であ
り状況に応じて適切な値を設定することができる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、下
記のような優れた効果が期待される。複数のメモリブロ
ックを一括管理し、或る値(例えば80%)以上でビジ
−信号を一斉に出力し、或る値(例えば40%)以下で
ビジ−解除するので従来に比較しメモリブロックは有効
に活用され効率もよい。また、タスクがメモリブロック
を使用する時点、及び、解放する時点でメモリブロック
の使用数をカウントしビジ−状態か否かを判定するので
リアルタイム性が高く、ビジ−状態の時間も短縮でき
る。
記のような優れた効果が期待される。複数のメモリブロ
ックを一括管理し、或る値(例えば80%)以上でビジ
−信号を一斉に出力し、或る値(例えば40%)以下で
ビジ−解除するので従来に比較しメモリブロックは有効
に活用され効率もよい。また、タスクがメモリブロック
を使用する時点、及び、解放する時点でメモリブロック
の使用数をカウントしビジ−状態か否かを判定するので
リアルタイム性が高く、ビジ−状態の時間も短縮でき
る。
【図1】本発明の通信システムのビジ−状態検出通知方
法を実施する自局通信システムの機能構成を示す図であ
る。
法を実施する自局通信システムの機能構成を示す図であ
る。
【図2】メモリブロック獲得処理ル−チンのフロ−を示
す図である。
す図である。
【図3】メモリブロック解放処理ル−チンのフロ−を示
す図である。
す図である。
1 自局通信システム 1−1 通信制御部 1−2 通信制御部 1−3 通信制御部 1−4 メモリブロック獲得処理ル−チン 1−5 メモリブロック解放処理ル−チン 1−6 メモリブロック 1−7 タスク 1−8 カウンタ 2 相手局 3 相手局 4 相手局
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の通信制御部及び複数のメモリブロ
ックを有し、CPUを使用し複数局間で互いにデ−タを
送受信し処理している通信システムのビジ−状態検出通
知方法において、 前記各通信制御部から送受信する情報の処理及び制御を
行なう複数のタスク及び前記複数のメモリブロックを一
括管理するメモリブロック管理手段を設け、 前記メモリブロック管理手段には前記メモリブロックの
使用数を計数するカウンタを設け、 前記メモリブロック管理手段は前記各タスクがメモリブ
ロックの一つを占有して使用する際、前記カウンタの数
を1だけ加算し、前記カウンタの数が設定値を超過する
と、前記各通信制御部を介して一斉に各相手局にビジ−
信号を送信し、 また、前記各タスクがメモリブロックを解放する際、前
記カウンタの数を1だけ減算しカウンタの数が設定値を
下回るとビジ−解除する手段を設けたことを特徴とする
通信システムのビジ−状態検出通知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25556095A JP3284295B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 通信システムのビジー状態検出通知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25556095A JP3284295B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 通信システムのビジー状態検出通知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0983579A true JPH0983579A (ja) | 1997-03-28 |
| JP3284295B2 JP3284295B2 (ja) | 2002-05-20 |
Family
ID=17280427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25556095A Expired - Fee Related JP3284295B2 (ja) | 1995-09-06 | 1995-09-06 | 通信システムのビジー状態検出通知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3284295B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012074883A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Toshiba Corp | 通信装置および通信方法 |
-
1995
- 1995-09-06 JP JP25556095A patent/JP3284295B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012074883A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Toshiba Corp | 通信装置および通信方法 |
| US8781444B2 (en) | 2010-09-28 | 2014-07-15 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Communication apparatus and method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3284295B2 (ja) | 2002-05-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |