JPH0984897A - 運動神経及び筋力のトレーニング器 - Google Patents
運動神経及び筋力のトレーニング器Info
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- JPH0984897A JPH0984897A JP28113995A JP28113995A JPH0984897A JP H0984897 A JPH0984897 A JP H0984897A JP 28113995 A JP28113995 A JP 28113995A JP 28113995 A JP28113995 A JP 28113995A JP H0984897 A JPH0984897 A JP H0984897A
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- long
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- training
- motor nerve
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- 230000003387 muscular Effects 0.000 title claims abstract description 8
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 claims description 8
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims 1
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 11
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 4
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 abstract description 3
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 2
- 210000003489 abdominal muscle Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、従来の鉄アレイ等を用いた単調な
トレーニング器の概念を根本的に改め、バネ力と高サイ
クル屈伸運動を応用し、筋力のみならず運動神経をも同
時に効率良く鍛える事を目的とするものである. 【構成】 長尺バネ棒又は長尺コイルバネ1の両端に重
り3を取り付け中央部には握り部2を設け、重り3には
位置決め用止めネジ4を設けた.又、足下バネ装置に
は、ボックス7の内部に足のせ台10を取り付けた板バ
ネ5と、それを支持する2個の支持台6を設け、支持台
の位置調整用の調整ネジ8で支持台とボックスを連結し
ハンドル9はボックスの外に配置した.
トレーニング器の概念を根本的に改め、バネ力と高サイ
クル屈伸運動を応用し、筋力のみならず運動神経をも同
時に効率良く鍛える事を目的とするものである. 【構成】 長尺バネ棒又は長尺コイルバネ1の両端に重
り3を取り付け中央部には握り部2を設け、重り3には
位置決め用止めネジ4を設けた.又、足下バネ装置に
は、ボックス7の内部に足のせ台10を取り付けた板バ
ネ5と、それを支持する2個の支持台6を設け、支持台
の位置調整用の調整ネジ8で支持台とボックスを連結し
ハンドル9はボックスの外に配置した.
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、両端に重りを取り付
けた長尺バネ棒又は長尺コイルバネの中央の握り部を手
で持ち、両端の重り間の距離と重りの質量及び長尺バネ
棒又は長尺コイルバネの断面二次モーメントによって定
まる振動周期に合わせて長尺バネ棒の軸心又は長尺コイ
ルバネの直角方向に往復屈伸運動を繰り返すことによ
り、手.腕.肩.腹部の筋力や運動神経をトレーニング
する器具に関するものである.又、この器具を持って手
の屈伸運動を行うと同時に、足の下にも振動周期可変の
バネ装置を設け手と足の往復屈伸運動を適宜連繋させる
ことにより、全身の筋力と運動神経を同時にトレーニン
グできるシステムに関するものでもある.
けた長尺バネ棒又は長尺コイルバネの中央の握り部を手
で持ち、両端の重り間の距離と重りの質量及び長尺バネ
棒又は長尺コイルバネの断面二次モーメントによって定
まる振動周期に合わせて長尺バネ棒の軸心又は長尺コイ
ルバネの直角方向に往復屈伸運動を繰り返すことによ
り、手.腕.肩.腹部の筋力や運動神経をトレーニング
する器具に関するものである.又、この器具を持って手
の屈伸運動を行うと同時に、足の下にも振動周期可変の
バネ装置を設け手と足の往復屈伸運動を適宜連繋させる
ことにより、全身の筋力と運動神経を同時にトレーニン
グできるシステムに関するものでもある.
【0002】
【従来の技術】従来、手.腕.肩等の筋力を鍛える器具
として鉄アレイ等が多く使用されている.然し、これ等
は使用者の意志に従って単調な屈伸運動を繰り返すこと
により、当該箇所の筋力を鍛えるのみで器具そのものか
らのバネ反力による荷重変動等がないことから運動神経
のトレーニングまで至っていない.
として鉄アレイ等が多く使用されている.然し、これ等
は使用者の意志に従って単調な屈伸運動を繰り返すこと
により、当該箇所の筋力を鍛えるのみで器具そのものか
らのバネ反力による荷重変動等がないことから運動神経
のトレーニングまで至っていない.
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】然し乍ら、前述した鉄
アレイにあっては以下のような課題があった. (1)使用者は単調な屈伸運動を繰り返すのみで面白味
がない. (2)高速屈伸運動が困難である. (3)手.腕.肩等の筋力のみの鍛錬であり運動神経の
トレーニングにならない. (4)重量が重く持ち運びに不便で、特に出張先まで提
携してゆき使用すること等が困難である.
アレイにあっては以下のような課題があった. (1)使用者は単調な屈伸運動を繰り返すのみで面白味
がない. (2)高速屈伸運動が困難である. (3)手.腕.肩等の筋力のみの鍛錬であり運動神経の
トレーニングにならない. (4)重量が重く持ち運びに不便で、特に出張先まで提
携してゆき使用すること等が困難である.
【0004】この発明は、上記のような課題に鑑み、そ
の課題を解決すべく創案されたものであって、その目的
とするところは、長尺バネ棒又は長尺コイルバネの両端
に重を取り付けその中央部の握り部を手に持って、重り
間の距離を調整して得られる振動周期に合わせて往復屈
伸運動をすることによって、運動神経と筋力を同時にト
レーニングする器具を提供することにある.
の課題を解決すべく創案されたものであって、その目的
とするところは、長尺バネ棒又は長尺コイルバネの両端
に重を取り付けその中央部の握り部を手に持って、重り
間の距離を調整して得られる振動周期に合わせて往復屈
伸運動をすることによって、運動神経と筋力を同時にト
レーニングする器具を提供することにある.
【0005】又、他の目的とするところは、足の下部に
全身を支持する振動周期可変のバネ装置を設け、前述の
手に持つ器具と合わせて各々の往復屈伸運動を円滑に行
うことによって、全身の筋力と運動神経を同時にトレー
ニングする器具及びこれ等によって構成される連動シス
テムを提供することにある.
全身を支持する振動周期可変のバネ装置を設け、前述の
手に持つ器具と合わせて各々の往復屈伸運動を円滑に行
うことによって、全身の筋力と運動神経を同時にトレー
ニングする器具及びこれ等によって構成される連動シス
テムを提供することにある.
【0006】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、請求項1の発明は長尺バネ棒又は長尺コイルバネ
の両端部に位置可変に重りを取り付け、又中央部には握
り部を設けた構成より成るもので、円形.正方形.長方
形等の断面を有する長尺バネ棒又は長尺コイルバネの断
面二次モーメントを、その屈伸方向に合わせて選定し、
又重り間の距離を設定することにより長尺バネ棒又は長
尺コイルバネの振動周期を設定し使用するものである.
めに、請求項1の発明は長尺バネ棒又は長尺コイルバネ
の両端部に位置可変に重りを取り付け、又中央部には握
り部を設けた構成より成るもので、円形.正方形.長方
形等の断面を有する長尺バネ棒又は長尺コイルバネの断
面二次モーメントを、その屈伸方向に合わせて選定し、
又重り間の距離を設定することにより長尺バネ棒又は長
尺コイルバネの振動周期を設定し使用するものである.
【0007】又、請求項2の発明は、足のせ台を有する
板バネとその板バネを支えるピッチ可変の、即ち、振動
周期を調整できる2個の支持台と支持台調整ネジ及びそ
れ等を内臓するボックスより構成されるバネ装置と請求
項1の器具より構成されるものである.
板バネとその板バネを支えるピッチ可変の、即ち、振動
周期を調整できる2個の支持台と支持台調整ネジ及びそ
れ等を内臓するボックスより構成されるバネ装置と請求
項1の器具より構成されるものである.
【0008】
【作用】以上のような構成を有するこの発明は、次のよ
うに作用する.即ち、請求項1の発明に係わるトレーニ
ング器によれば、長尺バネ棒又は長尺コイルバネに取り
付けられた重りの距離を調整することと、長尺バネ棒の
屈伸方向を選定することにより、短周期から長周期まで
好みの往復屈伸周期で、運動神経及び筋力を同時にトレ
ーニングできるよう作用する.
うに作用する.即ち、請求項1の発明に係わるトレーニ
ング器によれば、長尺バネ棒又は長尺コイルバネに取り
付けられた重りの距離を調整することと、長尺バネ棒の
屈伸方向を選定することにより、短周期から長周期まで
好みの往復屈伸周期で、運動神経及び筋力を同時にトレ
ーニングできるよう作用する.
【0009】又、請求項2の発明に係わるトレーニング
器によれば、足の下に置かれるバネ装置の2個の支持台
は右ネジ及び左ネジの加工のしてある調整ネジを回すこ
とによって、板バネの支持間隔を任意に調整でき、即ち
作動周期を任意に設定できるよう作用する.又、この上
に人が乗り請求項1のトレーニング器を手に持ち、手.
足を各々の振動周期に合わせて円滑に往復屈伸すること
により、全身の筋力及び運動神経のトレーニングができ
るよう作用する.
器によれば、足の下に置かれるバネ装置の2個の支持台
は右ネジ及び左ネジの加工のしてある調整ネジを回すこ
とによって、板バネの支持間隔を任意に調整でき、即ち
作動周期を任意に設定できるよう作用する.又、この上
に人が乗り請求項1のトレーニング器を手に持ち、手.
足を各々の振動周期に合わせて円滑に往復屈伸すること
により、全身の筋力及び運動神経のトレーニングができ
るよう作用する.
【0010】
【実施例】以下、図面に記載の実施例に基ずいて、この
発明をより具体的に説明する.ここで、図1は斜視図、
図2は長尺バネ棒の断面図、図3は足の下に置くバネ装
置の断面図である.
発明をより具体的に説明する.ここで、図1は斜視図、
図2は長尺バネ棒の断面図、図3は足の下に置くバネ装
置の断面図である.
【0011】図1において、重り3は長尺バネ棒又は長
尺コイルバネ1にハメ合わせて止めネジ4で任意の位置
に固定できる.この重りの重心は握り部中心より均等の
位置にあるものとし、この重心間距離によってトレーニ
ング器の作動周期が定まる.即ち、この距離を短く設定
すると作動周期はみじかくなり、又、距離を長く設定す
ると作動周期は長くなる.
尺コイルバネ1にハメ合わせて止めネジ4で任意の位置
に固定できる.この重りの重心は握り部中心より均等の
位置にあるものとし、この重心間距離によってトレーニ
ング器の作動周期が定まる.即ち、この距離を短く設定
すると作動周期はみじかくなり、又、距離を長く設定す
ると作動周期は長くなる.
【0012】図2において、長尺バネ棒断面では、円形
の場合はいずれの方向に対しても断面二次モーメントは
変化しないが、正方形断面及び長方形断面の場合は、A
−A断面を中立面として屈伸運動させる場合と、B−B
断面又はC−C断面を中立面とする場合ではA−A断面
を中立面とする方が断面二次モーメントは大きくなり、
従って作動周期は短くなる.
の場合はいずれの方向に対しても断面二次モーメントは
変化しないが、正方形断面及び長方形断面の場合は、A
−A断面を中立面として屈伸運動させる場合と、B−B
断面又はC−C断面を中立面とする場合ではA−A断面
を中立面とする方が断面二次モーメントは大きくなり、
従って作動周期は短くなる.
【0013】図3においては、板バネ5の支持台6を右
ネジ及び左ネジの加工のしてある調整ネジ8を、ハンド
ル9を回すことにより任意の位置に設定することができ
る.即ち、この2個の支持台の距離を変えることによっ
て、板バネの上下作動周期を任意の周期に調整できる.
ネジ及び左ネジの加工のしてある調整ネジ8を、ハンド
ル9を回すことにより任意の位置に設定することができ
る.即ち、この2個の支持台の距離を変えることによっ
て、板バネの上下作動周期を任意の周期に調整できる.
【0014】
【発明の効果】以上の記載より明らかなように請求項1
の発明に係わる運動神経及び筋力トレーニング器によれ
ば、使用者は長尺バネ棒又は長尺コイルバネの両端の重
りの位置を調整して、好みの作動周期に設定して屈伸運
動を行うなうことができる.この場合使用者はこのトレ
ーニング器の作動周期に合わせて屈伸運動を行って初め
て円滑な作動ができ、逆に周期が合わないと円滑な作動
ができない.従って、円滑な作動を行うためには運動神
経をこの運動に集中する要があり、この事が、運動神経
をトレーニングする事になる.又、同時に、長尺バネ棒
又は長尺コイルバネのバネ反力は反転点で、重りの自重
の2〜3倍に達するためこれを支える筋力のトレーニン
グにも効果がある.更に、トレーニングが進むにつれて
作動周期を短縮して行くことによって、運動神及び筋力
は益々発達する事にもなる.
の発明に係わる運動神経及び筋力トレーニング器によれ
ば、使用者は長尺バネ棒又は長尺コイルバネの両端の重
りの位置を調整して、好みの作動周期に設定して屈伸運
動を行うなうことができる.この場合使用者はこのトレ
ーニング器の作動周期に合わせて屈伸運動を行って初め
て円滑な作動ができ、逆に周期が合わないと円滑な作動
ができない.従って、円滑な作動を行うためには運動神
経をこの運動に集中する要があり、この事が、運動神経
をトレーニングする事になる.又、同時に、長尺バネ棒
又は長尺コイルバネのバネ反力は反転点で、重りの自重
の2〜3倍に達するためこれを支える筋力のトレーニン
グにも効果がある.更に、トレーニングが進むにつれて
作動周期を短縮して行くことによって、運動神及び筋力
は益々発達する事にもなる.
【0015】又、このトレーニング器の作動周期は0.
3〜0.7秒程度に設定使用され、この時、1分間の作
動回数は90〜200回となる.従ってトレーニング時
間は著しく短縮できる.更に又、このトレーニング器は
バネ反力を応用する事によって重りの重さは、半分以下
に軽減され運搬が容易となる.
3〜0.7秒程度に設定使用され、この時、1分間の作
動回数は90〜200回となる.従ってトレーニング時
間は著しく短縮できる.更に又、このトレーニング器は
バネ反力を応用する事によって重りの重さは、半分以下
に軽減され運搬が容易となる.
【0016】又、この器具を用いたトレーニングは、単
調な屈伸運動では無く神経を集中し微妙なテクニックを
要する為、人によって巧拙の差が生まれる事からトレー
ニングそのものを楽しみ乍ら行う事ができる.更に、ト
レーニングに要する場所は狭くて済み、騒音も無い事か
ら一般家庭でも使用が可能である.
調な屈伸運動では無く神経を集中し微妙なテクニックを
要する為、人によって巧拙の差が生まれる事からトレー
ニングそのものを楽しみ乍ら行う事ができる.更に、ト
レーニングに要する場所は狭くて済み、騒音も無い事か
ら一般家庭でも使用が可能である.
【0017】更に又、請求項2の発明に係わるバネ装置
のハンドルを回す事によってその周期を好みの作動周期
に合わせ、その上にのって、又手には請求項1に係わる
トレーニング器を持って、手.足を同時に屈伸運動させ
る事により全身の運動神経と筋力のトレーニングが可能
となる.この場合も手.足.各々の作動周期をトレーニ
ング器に合わせる事によってのみ円滑な全身運動が可能
となる事から、使用者はこの作動に運動神経を集中する
事となりトレーニングの効果が得られる.
のハンドルを回す事によってその周期を好みの作動周期
に合わせ、その上にのって、又手には請求項1に係わる
トレーニング器を持って、手.足を同時に屈伸運動させ
る事により全身の運動神経と筋力のトレーニングが可能
となる.この場合も手.足.各々の作動周期をトレーニ
ング器に合わせる事によってのみ円滑な全身運動が可能
となる事から、使用者はこの作動に運動神経を集中する
事となりトレーニングの効果が得られる.
【0018】このように本発明のトレーニング器は、従
来の単調なトレーニング器の概念を根本的に改め、筋力
のみならず運動神経をも含めた全身の総合的なトレーニ
ングシステムであり、極めて新規的有益なる効果を奏す
るものである.
来の単調なトレーニング器の概念を根本的に改め、筋力
のみならず運動神経をも含めた全身の総合的なトレーニ
ングシステムであり、極めて新規的有益なる効果を奏す
るものである.
【図1】この発明の実施例を示すトレーニング器の斜視
図である.
図である.
【図2】この発明の実施例を示す長尺バネ棒の断面図で
ある.
ある.
【図3】この発明の実施例を示す足下バネ装置の断面図
である.
である.
1 長尺バネ棒又は長尺コイルバネ 2 握り部 3 重り 4 止めネジ 5 板バネ 6 支持台 7 ボックス 8 調整ネジ 9 ハンドル 10 足のせ台
Claims (2)
- 【請求項1】 中実又は、中空の断面形状を有する長尺
バネ棒又は長尺コイルバネの両端部に重りを位置可変に
取り付け、その重りの位置を調整することにより振動周
期を任意に選定できるようにし、又その長尺バネ棒又は
長尺コイルバネの中央部に握り部を設け、この握り部を
もって上下.左右.前後あらゆる方向に往復屈伸運動が
でき運動神経及び筋力のトレーニングのできる器具. - 【請求項2】 人間の足の下に、位置可変の支持台の位
置を移動させる事によって振動周期を任意に調整できる
バネ装置を置き、この装置により脚部をトレーニングす
ると同時に請求項1に記載の器具も併用し、両器具の作
動周期を円滑に合わせて運動することによって全身の運
動神経及び筋力のトレーニングのできる器具、及びこれ
等によって構成されるトレーニングシステム.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28113995A JPH0984897A (ja) | 1995-09-22 | 1995-09-22 | 運動神経及び筋力のトレーニング器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28113995A JPH0984897A (ja) | 1995-09-22 | 1995-09-22 | 運動神経及び筋力のトレーニング器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0984897A true JPH0984897A (ja) | 1997-03-31 |
Family
ID=17634914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28113995A Pending JPH0984897A (ja) | 1995-09-22 | 1995-09-22 | 運動神経及び筋力のトレーニング器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0984897A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028171A (ja) * | 2007-07-25 | 2009-02-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置用補助器具及び揺動型運動システム |
| JP2010264132A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Nobuhiro Kubo | 表情筋鍛錬具 |
| JP2017124132A (ja) * | 2016-01-12 | 2017-07-20 | 隆久 対馬 | 水タンク式棒状しなり運動用具 |
-
1995
- 1995-09-22 JP JP28113995A patent/JPH0984897A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028171A (ja) * | 2007-07-25 | 2009-02-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 揺動型運動装置用補助器具及び揺動型運動システム |
| JP2010264132A (ja) * | 2009-05-15 | 2010-11-25 | Nobuhiro Kubo | 表情筋鍛錬具 |
| JP2017124132A (ja) * | 2016-01-12 | 2017-07-20 | 隆久 対馬 | 水タンク式棒状しなり運動用具 |
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