JPH0986635A - 粉体用スクリュー - Google Patents
粉体用スクリューInfo
- Publication number
- JPH0986635A JPH0986635A JP25352995A JP25352995A JPH0986635A JP H0986635 A JPH0986635 A JP H0986635A JP 25352995 A JP25352995 A JP 25352995A JP 25352995 A JP25352995 A JP 25352995A JP H0986635 A JPH0986635 A JP H0986635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- screw
- outer diameter
- trough
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 粉体輸送用スクリューコンベヤーにおいて、
トラフの内面と羽根の外周面の隙間に粉体が噛みこまれ
ることによる運転負荷の増大やスクリューの外周面とト
ラフの内面の磨耗・損傷が生じにくい粉体用スクリュー
を提供する。 【解決手段】 粉体用スクリューの羽根1はその前面先
端部に0.5〜3mm以下の狭い巾の最大外径部12を
有し、その前面先端がエッジ状に形成されている。最大
外径部1の後方部13は最大外径部12より後方へ行く
に従い外径が漸次減少し、概ね円錐面状に形成されてい
る。
トラフの内面と羽根の外周面の隙間に粉体が噛みこまれ
ることによる運転負荷の増大やスクリューの外周面とト
ラフの内面の磨耗・損傷が生じにくい粉体用スクリュー
を提供する。 【解決手段】 粉体用スクリューの羽根1はその前面先
端部に0.5〜3mm以下の狭い巾の最大外径部12を
有し、その前面先端がエッジ状に形成されている。最大
外径部1の後方部13は最大外径部12より後方へ行く
に従い外径が漸次減少し、概ね円錐面状に形成されてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、U字状あるいはチ
ューブ状のトラフ内でスクリューを回転することによっ
てトラフ内の粉体を前進させ輸送する、粉体輸送用のス
クリューコンベヤーあるいは粉体輸送用スクリューフィ
ーダー等(以下粉体輸送用スクリューコンベヤーと称す
る)に用いられる粉体用スクリュー(以下スクリューと
称する)に関する。
ューブ状のトラフ内でスクリューを回転することによっ
てトラフ内の粉体を前進させ輸送する、粉体輸送用のス
クリューコンベヤーあるいは粉体輸送用スクリューフィ
ーダー等(以下粉体輸送用スクリューコンベヤーと称す
る)に用いられる粉体用スクリュー(以下スクリューと
称する)に関する。
【0002】
【従来の技術】プラスチック成形工場などでは、原材料
となる樹脂粉、熱安定剤などの添加剤、それらの配合
粉、あるいはこれらの原材料を高速ミキサーで混合し半
ゲル化した混合粉などを粉体輸送用スクリューコンベヤ
ーで輸送することが広く行われている。このような粉体
輸送用スクリューコンベヤーとしては、従来より、図3
に示すように、軸2の周囲に帯状の鋼板3をねじ状に巻
いて溶接・固定した構造の普通の羽根1を有するのも
の、及び図4に示すように、羽根を支持する軸がなくて
鋼の棒材をねじ状に巻いてスプリング4とした羽根を有
するものが公知である。図3に示す構造の粉体輸送用ス
クリューコンベヤーは、U字形断面あるいは円形断面の
トラフ5の中で羽根1を回転させると、粉体Pは重力に
より回転を妨げられてトラフ5の底に残り、粉体と羽根
1のねじ面との相互運動の結果として羽根1の1回転に
つき粉体を羽根1のねじ1ピッチに相当する長さだけ前
進させて輸送する。また、図4に示す構造の粉体輸送用
スクリューコンベヤーの場合は、通常、トラフ5aを円
形断面のものとし、スプリング4が図3に示すスクリュ
ーの羽根1に相当する。
となる樹脂粉、熱安定剤などの添加剤、それらの配合
粉、あるいはこれらの原材料を高速ミキサーで混合し半
ゲル化した混合粉などを粉体輸送用スクリューコンベヤ
ーで輸送することが広く行われている。このような粉体
輸送用スクリューコンベヤーとしては、従来より、図3
に示すように、軸2の周囲に帯状の鋼板3をねじ状に巻
いて溶接・固定した構造の普通の羽根1を有するのも
の、及び図4に示すように、羽根を支持する軸がなくて
鋼の棒材をねじ状に巻いてスプリング4とした羽根を有
するものが公知である。図3に示す構造の粉体輸送用ス
クリューコンベヤーは、U字形断面あるいは円形断面の
トラフ5の中で羽根1を回転させると、粉体Pは重力に
より回転を妨げられてトラフ5の底に残り、粉体と羽根
1のねじ面との相互運動の結果として羽根1の1回転に
つき粉体を羽根1のねじ1ピッチに相当する長さだけ前
進させて輸送する。また、図4に示す構造の粉体輸送用
スクリューコンベヤーの場合は、通常、トラフ5aを円
形断面のものとし、スプリング4が図3に示すスクリュ
ーの羽根1に相当する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図3に示す
構造の粉体輸送用スクリューコンベヤーにおいては、図
5に示すように、トラフの内面51とスクリューの羽根
1の外周面11との間に若干の(0.5〜2mm程度
の)隙間cがあるが、粉体輸送中はスクリューが輸送さ
れる粉体の背圧を受けて曲がったり、スクリューが垂れ
下がったりすることによって、羽根の外周面11とトラ
フの内面51とが擦れ合ったり、トラフの内面51と羽
根1の外周面11の隙間に粉体Pを噛みこみ、甚だしい
場合には粉体Pが摩擦熱で溶融することがある。その結
果粉体輸送用スクリューコンベヤーの運転負荷が増大し
たり、羽根1の外周面11やトラフの内面51が磨耗し
たり損傷することがある。このような運転負荷の増大
や、トラフ5あるいはスクリューの羽根1の磨耗・損傷
は、羽根1の外周面11の巾bが広くなるほど擦れ合う
面積が大きくなるために著しくなる。
構造の粉体輸送用スクリューコンベヤーにおいては、図
5に示すように、トラフの内面51とスクリューの羽根
1の外周面11との間に若干の(0.5〜2mm程度
の)隙間cがあるが、粉体輸送中はスクリューが輸送さ
れる粉体の背圧を受けて曲がったり、スクリューが垂れ
下がったりすることによって、羽根の外周面11とトラ
フの内面51とが擦れ合ったり、トラフの内面51と羽
根1の外周面11の隙間に粉体Pを噛みこみ、甚だしい
場合には粉体Pが摩擦熱で溶融することがある。その結
果粉体輸送用スクリューコンベヤーの運転負荷が増大し
たり、羽根1の外周面11やトラフの内面51が磨耗し
たり損傷することがある。このような運転負荷の増大
や、トラフ5あるいはスクリューの羽根1の磨耗・損傷
は、羽根1の外周面11の巾bが広くなるほど擦れ合う
面積が大きくなるために著しくなる。
【0004】また図4に示す構造のものは、スプリング
を支える軸がないために、背圧で長さ方向に圧縮されて
短くなるとともに直径方向に延び、スプリング4がトラ
フ5aの内面と擦れ合って運転負荷が増大したり、スプ
リング4の外周面やトラフ5aの内面が磨耗・損傷する
傾向はより顕著となる。
を支える軸がないために、背圧で長さ方向に圧縮されて
短くなるとともに直径方向に延び、スプリング4がトラ
フ5aの内面と擦れ合って運転負荷が増大したり、スプ
リング4の外周面やトラフ5aの内面が磨耗・損傷する
傾向はより顕著となる。
【0005】特に図6に示すような円形断面の棒材を用
いたものは、スプリング4(羽根)の前面先端部が大き
い円形であるために、スプリング4が回転するとスプリ
ング4とトラフの内周面51aの隙間が漸次狭くなって
行き、この部分に粉体Pが引きこまれて噛みこまれやす
く、噛みこまれた粉体Pは圧縮され、上記したように運
転負荷の増大やスプリング4の外周面41及びトラフの
内面51aの磨耗や損傷が一層生じやすい。
いたものは、スプリング4(羽根)の前面先端部が大き
い円形であるために、スプリング4が回転するとスプリ
ング4とトラフの内周面51aの隙間が漸次狭くなって
行き、この部分に粉体Pが引きこまれて噛みこまれやす
く、噛みこまれた粉体Pは圧縮され、上記したように運
転負荷の増大やスプリング4の外周面41及びトラフの
内面51aの磨耗や損傷が一層生じやすい。
【0006】本発明は上記のような従来技術の問題点に
鑑みてなされたものであって、粉体輸送用スクリューコ
ンベヤーにおいて、トラフの内面と羽根の外周面の隙間
に粉体が噛みこまれにくく、また粉体が噛みこまれても
運転負荷が増大したりスクリューの外周面やトラフの内
面が磨耗したり損傷したりしにくい、粉体輸送用スクリ
ューコンベヤーの粉体用スクリューを提供することを目
的とする。
鑑みてなされたものであって、粉体輸送用スクリューコ
ンベヤーにおいて、トラフの内面と羽根の外周面の隙間
に粉体が噛みこまれにくく、また粉体が噛みこまれても
運転負荷が増大したりスクリューの外周面やトラフの内
面が磨耗したり損傷したりしにくい、粉体輸送用スクリ
ューコンベヤーの粉体用スクリューを提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明は粉体輸送用スクリューコンベヤに使用され
る粉体用スクリューであって、粉体用スクリューの羽根
の前面先端部に巾の狭い最大外径部を有し、最大外径部
の後方部は外径が漸減して概ね円錐面状に形成されてい
ることを要旨とする。
め、本発明は粉体輸送用スクリューコンベヤに使用され
る粉体用スクリューであって、粉体用スクリューの羽根
の前面先端部に巾の狭い最大外径部を有し、最大外径部
の後方部は外径が漸減して概ね円錐面状に形成されてい
ることを要旨とする。
【0008】本発明において「前面」とは、粉体の進行
方向側の面を云う。また、最大外径部はその前面先端が
エッヂ状、あるいは0.5mm以下程度の小さい半径を
持つR状に形成され、その巾は3mm以下、好ましくは
1.5mm程度とする。
方向側の面を云う。また、最大外径部はその前面先端が
エッヂ状、あるいは0.5mm以下程度の小さい半径を
持つR状に形成され、その巾は3mm以下、好ましくは
1.5mm程度とする。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面を参照して説
明する。図1は回転軸の周囲に帯板状の鋼板をねじ状に
捲回して溶接・固定した羽根を有するスクリューの一例
を示す軸方向断面図である。図1に示すスクリューは、
羽根1の前面先端部に最大外径部12が形成されてい
る。最大外径部12の巾は約0.5mmで、その前面先
端はエッヂ状に形成されている。最大外径部の後方部
(以下単に「後方部」と称する)13は、最大外径部1
2から遠ざかるに従って外径が漸次減少し、概ね円錐面
状に形成されている。
明する。図1は回転軸の周囲に帯板状の鋼板をねじ状に
捲回して溶接・固定した羽根を有するスクリューの一例
を示す軸方向断面図である。図1に示すスクリューは、
羽根1の前面先端部に最大外径部12が形成されてい
る。最大外径部12の巾は約0.5mmで、その前面先
端はエッヂ状に形成されている。最大外径部の後方部
(以下単に「後方部」と称する)13は、最大外径部1
2から遠ざかるに従って外径が漸次減少し、概ね円錐面
状に形成されている。
【0010】図1に示すスクリューは上記のように形成
されているので、スクリューが回転し、粉体が羽根1の
前面で押されて前進しても、粉体は最大外径部12とト
ラフの内面51の間に引きこまれたり、噛みこまれにく
い。またたとえ粉体が噛みこまれても、後方部13は円
錐面となっていて、スクリューが回転し前進するに従っ
て羽根1の外周面はトラフの内面51から遠ざかり、隙
間が漸次大きくなるので、最大外径部12または後方部
13とトラフの内面51の間で粉体が圧縮されることが
ない。
されているので、スクリューが回転し、粉体が羽根1の
前面で押されて前進しても、粉体は最大外径部12とト
ラフの内面51の間に引きこまれたり、噛みこまれにく
い。またたとえ粉体が噛みこまれても、後方部13は円
錐面となっていて、スクリューが回転し前進するに従っ
て羽根1の外周面はトラフの内面51から遠ざかり、隙
間が漸次大きくなるので、最大外径部12または後方部
13とトラフの内面51の間で粉体が圧縮されることが
ない。
【0011】また、最大外径部12は巾が狭いためにト
ラフの内面51との摩擦抵抗が小さく、このためスクリ
ューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スクリューの
外周面(最大外径部12の外周面)やトラフの内面51
が磨耗したり損傷したりしにくい。
ラフの内面51との摩擦抵抗が小さく、このためスクリ
ューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スクリューの
外周面(最大外径部12の外周面)やトラフの内面51
が磨耗したり損傷したりしにくい。
【0012】図2は鋼の棒材をねじ状に巻いたスプリン
グ式のスクリューの一例を示す軸方向断面図である。概
ね台形断面を有する鋼の棒材を捲回したスプリング4
は、その前面先端部に最大外径部42が形成され、最大
外径部42はその前面先端が鋭いエッヂ状で、最大外径
部42に続いてすぐに概ね円錐面状の後方部43が形成
されている。
グ式のスクリューの一例を示す軸方向断面図である。概
ね台形断面を有する鋼の棒材を捲回したスプリング4
は、その前面先端部に最大外径部42が形成され、最大
外径部42はその前面先端が鋭いエッヂ状で、最大外径
部42に続いてすぐに概ね円錐面状の後方部43が形成
されている。
【0013】従って、図1に示すスクリューの場合と同
様に、スプリング4が回転し、粉体がスプリング4の前
面で押されて前進しても、粉体は最大外径部42とトラ
フの内面51aの間に引きこまれたり、噛みこまれにく
い。またたとえ粉体が噛みこまれても、後方部43は概
ね円錐面状であるから、スプリング4が回転するに従っ
てその外周面はトラフの内面51aから漸次遠ざかり、
隙間が漸次大きくなるので、粉体は最大外径部42また
は後方部43とトラフの内面51aの間で圧縮されるこ
とがない。
様に、スプリング4が回転し、粉体がスプリング4の前
面で押されて前進しても、粉体は最大外径部42とトラ
フの内面51aの間に引きこまれたり、噛みこまれにく
い。またたとえ粉体が噛みこまれても、後方部43は概
ね円錐面状であるから、スプリング4が回転するに従っ
てその外周面はトラフの内面51aから漸次遠ざかり、
隙間が漸次大きくなるので、粉体は最大外径部42また
は後方部43とトラフの内面51aの間で圧縮されるこ
とがない。
【0014】また、最大外径部42は巾が狭いためにト
ラフの内面51aとの摩擦抵抗が小さく、このためスク
リューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スプリング
4の外周面(最大外径部42の外周面)やトラフの内面
51aが磨耗したり損傷したりしにくい。
ラフの内面51aとの摩擦抵抗が小さく、このためスク
リューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スプリング
4の外周面(最大外径部42の外周面)やトラフの内面
51aが磨耗したり損傷したりしにくい。
【0015】
【発明の効果】本発明の粉体用スクリューは上記のよう
に構成されているので、スクリューの回転により粉体が
羽根の前面で押されて前進しても、粉体は最大外径部と
トラフの内面の間に引きこまれたり噛みこまれにくく、
たとえ噛みこまれても最大外径部または後方部とトラフ
の内面の間で圧縮されることがない。従って、粉体輸送
用スクリューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スク
リューの外周面やトラフの内面が磨耗したり損傷したり
しにくい。
に構成されているので、スクリューの回転により粉体が
羽根の前面で押されて前進しても、粉体は最大外径部と
トラフの内面の間に引きこまれたり噛みこまれにくく、
たとえ噛みこまれても最大外径部または後方部とトラフ
の内面の間で圧縮されることがない。従って、粉体輸送
用スクリューコンベヤーの運転負荷が増大したり、スク
リューの外周面やトラフの内面が磨耗したり損傷したり
しにくい。
【0016】
【図1】本発明の一例を示す軸方向の部分断面図。
【図2】本発明の他の一例を示す軸方向の部分断面図。
【図3】粉体輸送用スクリューコンベヤーの1例を示す
軸方向の断面図。
軸方向の断面図。
【図4】粉体輸送用スクリューコンベヤーの他の1例を
示す斜視図。
示す斜視図。
【図5】図3に示す粉体輸送用スクリューコンベヤーに
おける従来技術を示す軸方向の部分断面図。
おける従来技術を示す軸方向の部分断面図。
【図6】図4に示す粉体輸送用スクリューコンベヤーに
おける従来技術を示す軸方向の部分断面図。
おける従来技術を示す軸方向の部分断面図。
1 羽根 12,42 最大外径部 13,43 最大外径部の後方部 2 軸 4 スプリング 5,5a トラフ 51,51a トラフの内面
Claims (1)
- 【請求項1】 粉体輸送用スクリューコンベヤに使用さ
れる粉体用スクリューであって、粉体用スクリューの羽
根の前面先端部に巾の狭い最大外径部を有し、最大外径
部の後方部は外径が漸減して概ね円錐面状に形成されて
いることを特徴とする粉体用スクリュー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25352995A JPH0986635A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | 粉体用スクリュー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25352995A JPH0986635A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | 粉体用スクリュー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0986635A true JPH0986635A (ja) | 1997-03-31 |
Family
ID=17252643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25352995A Pending JPH0986635A (ja) | 1995-09-29 | 1995-09-29 | 粉体用スクリュー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0986635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016140854A (ja) * | 2015-02-05 | 2016-08-08 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | 炭素含有固体燃料供給装置、炭素含有固体燃料粉砕装置および炭素含有固体燃料粉砕装置の制御方法 |
-
1995
- 1995-09-29 JP JP25352995A patent/JPH0986635A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016140854A (ja) * | 2015-02-05 | 2016-08-08 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | 炭素含有固体燃料供給装置、炭素含有固体燃料粉砕装置および炭素含有固体燃料粉砕装置の制御方法 |
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