JPH0989566A - ベンチマーク表示具 - Google Patents

ベンチマーク表示具

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JPH0989566A
JPH0989566A JP26500695A JP26500695A JPH0989566A JP H0989566 A JPH0989566 A JP H0989566A JP 26500695 A JP26500695 A JP 26500695A JP 26500695 A JP26500695 A JP 26500695A JP H0989566 A JPH0989566 A JP H0989566A
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JP
Japan
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benchmark
display tool
plate
main body
attached
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP26500695A
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English (en)
Inventor
Mitsuru Kondo
満 近藤
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Sumitomo Forestry Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Forestry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Forestry Co Ltd filed Critical Sumitomo Forestry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】設置並びに撤去を容易に行うとともにベンチマ
ークの視認性を改善する。 【解決手段】本発明に係るベンチマーク表示具1は、全
体として矩形をなし一端を三角形状に先細形成した本体
としてのプレート2と、該プレート2の他端に取り付け
られた表示ホルダー3とから概ね構成してある。プレー
ト2の三角形部分には、基準高さであることを示す標識
4および標識5を付してあり、これらを直交配置するこ
とにより、固定物に応じてベンチマーク表示具1の取付
け方向を選択できるようになっている。プレート2に
は、取付け用のビス等を通す孔6を穿孔してあるととも
に、両面粘着テープ7を裏面に張り付けてある。表示ホ
ルダー3は、袋状になっていて少なくともその表側はビ
ニル等の透明材料で形成してあり、標識4、5に関する
情報を記載した情報シートを収納するようになってい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、建築物の基準とな
る高さを表示するベンチマーク表示具に関する。
【0002】
【従来の技術】建築物を施工するにあたっては、高さの
基準となる原点を敷地内あるいは敷地近傍の所定位置に
設定するとともに、その位置が原点であることを表示す
る必要がある。かかる原点はベンチマークと呼ばれてお
り、工事が行われる期間、特に基礎が完成するまでの期
間は、建築物の高さを定める上で重要な基準となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ここで、ベンチマーク
は、敷地内外の固定物、例えば電柱、擁壁、ブロック
塀、立木などに例えばサインペンで水平線を描くことに
よって表示するのが一般的であったが、かかる表示方法
では、汚れの付着や雨による流失によって表示が見にく
くなるという問題や、工事終了後に表示を消さねばなら
ず手間がかかるという問題を生じていた。
【0004】本発明は、上述した事情を考慮してなされ
たもので、設置並びに撤去が容易であり、なおかつ視認
性が高いベンチマーク表示具を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のベンチマーク表示具は請求項1に記載した
ように、電柱、擁壁等の固定物に固着される本体に該本
体の所定の部位が基準高さであることを示す標識を設け
るとともに、該標識に関する情報を記載した情報シート
を前記本体に着脱自在に取り付けるようにしたものであ
る。
【0006】また、本発明に係るベンチマーク表示具
は、前記本体に透明材料で形成した表示ホルダーを取り
付け、該表示ホルダー内に前記情報シートを収納するよ
うにしたものである。
【0007】また、本発明に係るベンチマーク表示具
は、前記標識を、彩色、型押し、スリット等による直線
模様で構成したものである。
【0008】また、本発明に係るベンチマーク表示具
は、前記直線模様を直交配置したものである。
【0009】また、本発明に係るベンチマーク表示具
は、前記所定の部位を前記本体の周縁としたものであ
る。
【0010】本発明のベンチマーク表示具においては、
標識を設けた本体を電柱等の固定物に固着するととも
に、該標識の高さが設計上いかなる意味をもつのかとい
う情報を情報シートに表示し、これを本体に取り付け
る。情報シートには、例えば、標識よりも400mm下
がった位置が平均GLであることを表示しておく。そし
て、かかる標識をよりどころとして高さ方向の測量を行
い、敷地の掘削や基礎の構築を順次行う。そして、工事
が終了した後、本体を固定物から取り外すとともに、情
報シートも本体から取り外して新しいものに交換し、次
回の転用に備える。
【0011】ここで、彩色、型押し、スリット等による
直線模様で標識を構成した場合、該直線模様が水平にな
るようにベンチマーク表示具を取り付けておけば、その
直線模様が高さの原点であることが一目でわかり、現場
の作業員が確認しやすくなる。また、該直線模様をさら
に直交配置しておけば、固定物に応じてベンチマーク表
示具を縦方向に取り付けたり、横方向に取り付けたりす
ることができる。
【0012】また、前記本体に透明材料で形成した表示
ホルダーを取り付け、該表示ホルダー内に前記情報シー
トを収納するようにした場合、情報シート上の文字や数
字が雨でにじんだり汚れたりして判読できなくなるおそ
れがなくなる。
【0013】また、前記所定の部位を前記本体の周縁と
した場合、該周縁近傍に例えば三角形状の矢印を付して
標識とし、高さの基準であることを表示する。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るベンチマーク
表示具の実施の形態について、添付図面を参照して説明
する。
【0015】図1は、本実施形態に係るベンチマーク表
示具を示したものである。同図でわかるように、本実施
形態に係るベンチマーク表示具1は、全体として矩形を
なし一端を三角形状に先細形成した本体としてのプレー
ト2と、該プレート2の他端に取り付けられた表示ホル
ダー3とから概ね構成してある。
【0016】プレート2の中央部分には、本ベンチマー
ク表示具1がベンチマークであることが一目でわかるよ
うに”B.M”と記してあり、三角形部分には、基準高
さであることを示す標識4および標識5を付してある。
【0017】標識4および標識5は、高さの基準である
ことが遠くからでも一目でわかるように直線模様で構成
してあり、例えば、赤や緑といった色彩を施して、ある
いは型押し加工やスリット加工によって構成することが
できる。さらに、夜間作業に配慮して蛍光塗料を用いる
こともできる。
【0018】また、標識4および標識5は、互いに直交
する位置に配置してあり、固定物に応じてベンチマーク
表示具1を縦方向に取り付けたり、横方向に取り付けた
りすることができるようになっている。なお、本実施形
態では、便宜上、標識4、標識5が型押し加工され、そ
れぞれ、赤、緑に彩色されたものとして説明する。
【0019】プレート2には、所定の孔6を穿孔してあ
り、該孔6に釘、ビス等を挿通することによって該プレ
ート2を立木等に容易に固着できるようになっていると
ともに、該プレート2の裏面には両面粘着テープ7を張
り付けてあり、コンクリート製の擁壁の側面やその天
端、マンホール天端等に容易に固着できるようになって
いる。なお、かかるプレート2は、耐候性があってかつ
軽い材料、例えばステンレスやプラスチックで構成し、
その幅を例えば30mm、三角形部分と矩形部分の長さ
をそれぞれ20mm、70mm程度とするのがよい。
【0020】一方、本体であるプレート2の他端にはス
リット8を形成してあり、該スリット8に表示ホルダー
3の端を巻き付けて固着してある。表示ホルダー3は、
袋状になっていて少なくともその表側はビニル等の透明
材料で形成してあり、他端には、食料保存袋に採用され
ているような気密性のファスナー9を設けてある。そし
て、該ファスナー9を開いて標識4あるいは標識5に関
する情報を記載した情報シートを挿入し、これを表示ホ
ルダー3内に収納できるようになっている。
【0021】次に、ベンチマーク表示具1の使用方法を
説明する。
【0022】まず、敷地並びにその周囲の状況を把握し
てベンチマーク表示具1を設置するのに適した場所を選
ぶとともに、通常知られた方法で敷地内のレベルを測定
して平均GLを設定する。次に、所定の場所にベンチマ
ーク表示具1を取り付ける。
【0023】図2(a) は、ベンチマーク表治具1を擁壁
11の側面に取り付けた様子を示したものである。ここ
で、ベンチマーク表示具1は、その標識4が所定の高さ
位置になるように粘着テープ7で横向きに固定してあ
る。ベンチマーク表示具1は、任意の高さ位置に設置す
ることができるが、地面に近い位置に設置すると損傷を
受けるおそれがあるので、同図に示すように、例えば基
礎12の天端に合わせて平均GL13から400mm上
がった高さに標識4を位置決めして設置するのがよい。
【0024】一方、同図(b) に示すように、例えば紙で
作った短冊形の情報シート21を2枚用意し、該シート
21に標識4に関する情報、すなわち、”赤ラインの高
さ―400下がり=平均GL”という文字を例えばサイ
ンペンで書き込んでこれらを表示ホルダー3に挿入し、
雨が入らないようにファスナー9をきっちりと閉じる。
なお、情報シート21を例えば黄色地とし、該シートに
黒の文字シールを張り付けるようにすれば、作業員に注
意を喚起できる目立った配色となるとともに、読みやす
くかつ見栄えもよくなる。
【0025】このようにベンチマーク表示具1を取り付
けたならば、その標識4をよりどころとして高さ方向の
測量を行い、敷地の掘削や基礎の構築を順次行う。そし
て、工事が終了した段階でベンチマーク表示具1を擁壁
11から取り外すとともに、情報シート21を表示ホル
ダー3から抜いて新しいものと交換し、次回の転用に備
える。
【0026】図3は、ベンチマーク表示具1を電柱31
に取り付けた様子を示したものである。かかる場合にお
いても、基礎12の天端に合わせて平均GL13から4
00mm上がった高さになるようにベンチマーク表示具
1を取り付けてあるが、図2の場合と異なり、標識5が
水平になるようにベンチマーク表示具1を縦方向に配置
し、該標識5を上述の高さに位置決めするとともに、情
報シート21には、これに対応して、”緑ラインの高さ
―400下がり=平均GL”という文字を表示してあ
る。なお、プレート2を電柱31に固定するにあたって
は、粘着テープ7を用いてもよいし、木材用あるいはコ
ンクリート用の釘やビスなどを孔6に通して電柱31に
固定してもよい。なお、同様な方法で立木などにも設置
することが可能である。
【0027】図4は、ベンチマーク表示具1をマンホー
ル41の上に取り付けた様子を示したものである。かか
る場合においては、標識4の先端すなわち、プレート2
の三角形部分の先端がマンホール41の中心にくるよう
に粘着テープ7で固定し、該マンホール中心の天端高さ
が例えば平均GLよりも100mm低いのであれば、情
報シート21に”マンホール天端 +100上がり=平
均GL”というふうに記載しておく。なお、同様な方法
で、マス天端、擁壁天端、側溝天端などにも設置するこ
とが可能である。
【0028】以上説明したように、本実施形態に係るベ
ンチマーク表示具によれば、本体であるプレートに高さ
の基準となる標識を設け、かかるプレートを擁壁等の固
定物に取り付けるとともに、ベンチマークに関する情報
を情報シートに書き込んで本体に取り付けるようにした
ので、擁壁等に直接ベンチマークを表示していた従来に
比べ、ベンチマークの視認性が改善され、作業員は、一
見してベンチマークであることを確認するとともにその
内容を即座に理解することができる。
【0029】また、本実施形態のベンチマーク表示具に
よれば、プレートの裏面に粘着テープを張り付けるとと
もに該プレートに釘やビスの孔を穿孔したので、固定物
の材質に応じてこれらを使い分けてあるいは併用するこ
とにより、設置並びに撤去を容易に行うことが可能とな
る。
【0030】また、標識の高さに関する情報を情報シー
トに表示し、これを表示ホルダーに収納するようにした
ので、かかる情報シートを抜いて新しいものと交換する
ことにより、異なる現場で何度でも繰り返し使用するこ
とができる。
【0031】また、かかる情報シートを透明な表示ホル
ダーに収納するようにしたので、情報シートが雨で濡れ
たり汚れたりして該シート上の文字や数字が判読できな
くなるおそれがなくなる。
【0032】また、標識を彩色、型押し、スリット等に
よる直線模様で構成したので、該直線模様が水平になる
ようにベンチマーク表示具を取り付けておけば、その直
線模様が高さの原点であることが一目でわかり、現場の
作業員が確認しやすくなる。また、該直線模様をさらに
直交配置したので、固定物に応じてベンチマーク表示具
を縦方向に取り付けたり、横方向に取り付けたりするこ
とができる。
【0033】本実施形態では、直線模様からなる標識を
直交配置したが、ベンチマーク表示具を常に一定の方向
で使用するのであれば、一方の標識を省略してもよい。
【0034】また、本実施形態では、高さの基準となる
標識を直線模様で構成したが、必ずしも直線模様である
必要はなく、例えば三角矢印模様をとしてもよい。ま
た、本実施形態では、基準高さとなる所定部位を例えば
プレート表面の中央とし、該部位に直線模様からなる標
識4を設けたが、基準高さとなる所定部位を例えばプレ
ートの周縁としてもよい。
【0035】図5は、かかる変形例に係るベンチマーク
表示具51を示したものである。同図でわかるように、
ベンチマーク表示具51もベンチマーク表示具1と同
様、本体であるほぼ矩形のプレート52に表示ホルダー
3を取り付けて構成してあるが、直線模様からなる標識
4、5に代えて三角模様からなる標識53乃至標識55
をプレート52に付し、それぞれ、プレート52の上
縁、左縁、左上の角が基準高さであることを示すように
した点は上述の実施形態とは異なる。
【0036】また、本実施形態では、情報シートを現場
ごとに交換することを前提として説明したが、例えば、
情報シートをプラスチック板で構成してこれにサインペ
ン等で情報を記載し、工事が終了した後でプラスチック
板を表示ホルダーから取り出して文字等を消去するよう
にすれば、情報シートを何度でも転用することができ
る。
【0037】また、本実施形態では、情報シートを表示
ホルダー内に収納するようにしたが、汚れやにじみが問
題にならない場合には、表示ホルダーを用いなくとも他
の手段によって本体であるプレートに着脱自在に取り付
けてありさえすればよい。そして、情報シートをプレー
トに着脱自在に取り付けるにあたっては、公知の手段を
用いてさまざまな設計変更が可能である。
【0038】図6は、かかる変形例を示したものであ
る。同図に示すように、変形例に係るベンチマーク表示
具61は、本体であるほぼ矩形のプレート62の表面に
一対の爪63を対向配置してあり、同図(c) に示す情報
シート64を同図(d) に示すように爪63とプレート6
2の間に挟み込むことができるようになっている。ま
た、プレート62には、上述の変形例と同様の標識53
乃至標識55を付してある。
【0039】図7は、ベンチマーク表示具61を擁壁1
1、電柱31およびマンホール41に取り付けた様子を
示したものである。同図でわかるように、ベンチマーク
表示具61の使用方法も基本的にはベンチマーク表示具
1と同じであるが、基準高さを示す部位をプレート62
の周縁としたことにより、固定物への取付け位置は、ベ
ンチマーク表示具1の場合と若干異なる。
【0040】
【発明の効果】以上述べたように、本発明のベンチマー
ク表示具は、電柱、擁壁等の固定物に固着される本体に
該本体の所定の部位が基準高さであることを示す標識を
設けるとともに、該標識に関する情報を記載した情報シ
ートを前記本体に着脱自在に取り付けるようにしたの
で、設置並びに撤去を容易に行うことができるととも
に、ベンチマークの視認性が改善される。
【0041】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施形態に係るベンチマーク表示具であり、
(a)は正面図、(b)は背面図。
【図2】(a) は本実施形態に係るベンチマーク表示具を
擁壁に取り付けた様子を示した側面図、(b) は情報シー
トを表示ホルダーに収納する様子を示した図。
【図3】(a) は本実施形態に係るベンチマーク表示具を
電柱に取り付けた様子を示した側面図、(b) は表示ホル
ダーに情報シートを収納した様子を示した図。
【図4】(a) は本実施形態に係るベンチマーク表示具を
マンホールに取り付けた様子を示した平面図、(b) は表
示ホルダーに情報シートを収納した様子を示した図。
【図5】変形例に係るベンチマーク表示具の正面図。
【図6】別の変形例に係るベンチマーク表示具を示した
ものであり、(a)は正面図、(b)はA―A線に沿う断面
図、(c)は情報シートの正面図、(d)は情報シートを本体
に取り付けた様子を示した正面図。
【図7】変形例に係るベンチマーク表示具の使用態様を
示したものであり、(a) は擁壁に取り付けた様子を示し
た側面図、(b)は電柱に取り付けた様子を示した側面
図、(c)はマンホールに取り付けた様子を示した平面
図。
【符号の説明】
1、51、61 ベンチマーク表示具 2、52、62 プレート(本体) 3 表示ホルダー 4、5、53、54、55 標識 21、64 情報シート 11 擁壁(固定物) 31 電柱(固定物) 41 マンホール(固定物)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電柱、擁壁等の固定物に固着される本体
    に該本体の所定の部位が基準高さであることを示す標識
    を設けるとともに、該標識に関する情報を記載した情報
    シートを前記本体に着脱自在に取り付けるようにしたこ
    とを特徴とするベンチマーク表示具。
  2. 【請求項2】 前記本体に透明材料で形成した表示ホル
    ダーを取り付け、該表示ホルダー内に前記情報シートを
    収納するようにした請求項1記載のベンチマーク表示
    具。
  3. 【請求項3】 前記標識を、彩色、型押し、スリット等
    による直線模様で構成した請求項1若しくは請求項2記
    載のベンチマーク表示具。
  4. 【請求項4】 前記直線模様を直交配置した請求項3記
    載のベンチマーク表示具。
  5. 【請求項5】 前記所定の部位を前記本体の周縁とした
    請求項1若しくは請求項2記載のベンチマーク表示具。
JP26500695A 1995-09-19 1995-09-19 ベンチマーク表示具 Withdrawn JPH0989566A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26500695A JPH0989566A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 ベンチマーク表示具

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JP26500695A JPH0989566A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 ベンチマーク表示具

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JPH0989566A true JPH0989566A (ja) 1997-04-04

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ID=17411269

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JP26500695A Withdrawn JPH0989566A (ja) 1995-09-19 1995-09-19 ベンチマーク表示具

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009119625A1 (ja) 2008-03-28 2009-10-01 東芝プラントシステム株式会社 ベンチマーク標示具およびベンチマーク標示方法
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Effective date: 20021203