JPH099375A - リモコン装置 - Google Patents
リモコン装置Info
- Publication number
- JPH099375A JPH099375A JP7153612A JP15361295A JPH099375A JP H099375 A JPH099375 A JP H099375A JP 7153612 A JP7153612 A JP 7153612A JP 15361295 A JP15361295 A JP 15361295A JP H099375 A JPH099375 A JP H099375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light receiving
- remote control
- window
- shaft
- receiving window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 受光窓の方向を前方だけでなく後方にも向け
られるようにし、リモコンの受信範囲を拡大した。 【構成】 1は機器(液晶プロジェクタ)本体であり、
前面パネルに投写レンズ部2と、リモコン信号の受信窓
3とを設けるとともに、前記機器本体1に設けた軸6に
受光窓5を有する受光部4を前記軸6を中心に垂直面内
で回動するように取り付けた。
られるようにし、リモコンの受信範囲を拡大した。 【構成】 1は機器(液晶プロジェクタ)本体であり、
前面パネルに投写レンズ部2と、リモコン信号の受信窓
3とを設けるとともに、前記機器本体1に設けた軸6に
受光窓5を有する受光部4を前記軸6を中心に垂直面内
で回動するように取り付けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は赤外線を利用したリモコ
ン装置に係わり、詳細には信号受信範囲の拡大を計った
受信装置に関する。
ン装置に係わり、詳細には信号受信範囲の拡大を計った
受信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、液晶プロジェクタはリモコン装
置を使用し、投写画像の拡大・縮小等の動作を遠隔操作
で自由かつ便利に行うことが多い。図5は従来の液晶プ
ロジェクタの実施例を示す図であり、機器(液晶プロジ
ェクタ)本体1の前面パネルに投写レンズ部2と、リモ
コン信号の受信窓3とを設けている。
置を使用し、投写画像の拡大・縮小等の動作を遠隔操作
で自由かつ便利に行うことが多い。図5は従来の液晶プ
ロジェクタの実施例を示す図であり、機器(液晶プロジ
ェクタ)本体1の前面パネルに投写レンズ部2と、リモ
コン信号の受信窓3とを設けている。
【0003】図6は上記従来の液晶プロジェクタの使用
例を示すイメージ図である。機器本体1を反射型スクリ
ーン11に対向して設置し、投写レンズ部2から前記反
射型スクリーン11上に画像を投写する。この場合、操
作者及び観客(視聴者)は機器本体1の側方或いは後方
に位置し、反射型スクリーン11に写された映像を見
る。また、操作者は同位置からリモコン送信器(図示せ
ず)で、図6(イ)或いは(ロ)の経路にて反射型スク
リーン11に向けて赤外線(リモコン信号)12を送出
する。同赤外線は前記反射型スクリーン11で反射し受
信窓3に到達するので、例えば、投写画像の拡大・縮小
等の動作を遠隔操作できる。
例を示すイメージ図である。機器本体1を反射型スクリ
ーン11に対向して設置し、投写レンズ部2から前記反
射型スクリーン11上に画像を投写する。この場合、操
作者及び観客(視聴者)は機器本体1の側方或いは後方
に位置し、反射型スクリーン11に写された映像を見
る。また、操作者は同位置からリモコン送信器(図示せ
ず)で、図6(イ)或いは(ロ)の経路にて反射型スク
リーン11に向けて赤外線(リモコン信号)12を送出
する。同赤外線は前記反射型スクリーン11で反射し受
信窓3に到達するので、例えば、投写画像の拡大・縮小
等の動作を遠隔操作できる。
【0004】ところで、従来の受信窓3は前方に向け固
定されている構造であることから、図6(ハ)の経路に
て赤外線(リモコン信号)を送出した場合、前記赤外線
を受信窓3に直接波として入射(受信)させることはで
きない。そのため、上述したように反射型スクリーン1
1で一旦反射させた赤外線の反射波を受信窓3に入射さ
せるようにしている。
定されている構造であることから、図6(ハ)の経路に
て赤外線(リモコン信号)を送出した場合、前記赤外線
を受信窓3に直接波として入射(受信)させることはで
きない。そのため、上述したように反射型スクリーン1
1で一旦反射させた赤外線の反射波を受信窓3に入射さ
せるようにしている。
【0005】しかし、前述の赤外線の反射波は、直接波
を入射する場合と比較し、送信距離が増大するため及
び、反射型スクリーンの赤外反射率が100%未満であ
るため信号強度が弱まり、信号受信範囲(方向,距離)
が限定される問題があった。
を入射する場合と比較し、送信距離が増大するため及
び、反射型スクリーンの赤外反射率が100%未満であ
るため信号強度が弱まり、信号受信範囲(方向,距離)
が限定される問題があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みなされたもので、赤外線の直接波を入射(受信)さ
せる範囲(方向,距離)の拡大を計ったリモコン装置を
提供することを目的とする。
鑑みなされたもので、赤外線の直接波を入射(受信)さ
せる範囲(方向,距離)の拡大を計ったリモコン装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、機器本体の前面に設けられかつ、前記機器本体に設
けた軸に取り付けられた受光窓を有する受光部で構成
し、前記受光窓が前方に向く第一の位置と、前記受光窓
が後方に向く第二の位置との間を前記軸を中心に回動可
能に軸支した。
に、機器本体の前面に設けられかつ、前記機器本体に設
けた軸に取り付けられた受光窓を有する受光部で構成
し、前記受光窓が前方に向く第一の位置と、前記受光窓
が後方に向く第二の位置との間を前記軸を中心に回動可
能に軸支した。
【0008】
【作用】以上のように構成したので、図4(イ)に示す
ように、背面投写で液晶プロジェクタを使用する場合、
上記第一の位置に設定した受光部でスクリーンを透過し
た前方からのリモコン信号を主に受信する。また、図4
(ロ)に示すように、前面投写で液晶プロジェクタを使
用する場合、上記第二の位置に設定した受光部で後方か
らのリモコン信号を主に直接受信する。
ように、背面投写で液晶プロジェクタを使用する場合、
上記第一の位置に設定した受光部でスクリーンを透過し
た前方からのリモコン信号を主に受信する。また、図4
(ロ)に示すように、前面投写で液晶プロジェクタを使
用する場合、上記第二の位置に設定した受光部で後方か
らのリモコン信号を主に直接受信する。
【0009】
【実施例】以下、本発明によるリモコン装置について、
図を用いて詳細に説明する。図1は本発明によるリモコ
ン装置の実施例イメージ図である。1は機器(液晶プロ
ジェクタ)本体であり、前面パネルに投写レンズ部2
と、リモコン信号の受信窓3とを設けるとともに、前記
機器本体1に設けた軸6に受光窓5を有する受光部4を
前記軸6を中心に垂直面内で回動するように取り付けて
いる。
図を用いて詳細に説明する。図1は本発明によるリモコ
ン装置の実施例イメージ図である。1は機器(液晶プロ
ジェクタ)本体であり、前面パネルに投写レンズ部2
と、リモコン信号の受信窓3とを設けるとともに、前記
機器本体1に設けた軸6に受光窓5を有する受光部4を
前記軸6を中心に垂直面内で回動するように取り付けて
いる。
【0010】本発明によるリモコン装置の動作を図1に
従い説明する。図1に示すように、受光部4は軸6で回
動するように設置され、受光窓5の方向が前方に向くと
ともに、機器本体1に受光部4が格納される第一の位置
と、前記受光窓5の方向が後方に向くとともに、機器本
体1から受光部4が突出する第二の位置との間を、前記
軸6により回動する。また、例えば、クリック機能を持
たせることにより、前記第一の位置と、第二の位置以外
の任意の位置にも固定できる。
従い説明する。図1に示すように、受光部4は軸6で回
動するように設置され、受光窓5の方向が前方に向くと
ともに、機器本体1に受光部4が格納される第一の位置
と、前記受光窓5の方向が後方に向くとともに、機器本
体1から受光部4が突出する第二の位置との間を、前記
軸6により回動する。また、例えば、クリック機能を持
たせることにより、前記第一の位置と、第二の位置以外
の任意の位置にも固定できる。
【0011】図4は本発明によるリモコン装置を使用し
た液晶プロジェクタの実施例を示す図である。図1
(イ)は背面投写で液晶プロジェクタを使用する場合を
示し、機器本体1を透過型スクリーン10の背面に設置
し、投写レンズ部2から、前記透過型スクリーン10上
に画像を投写し、その結果得られた透過画像を前記透過
型スクリーン10の前方から見る。機器本体1及び透過
型スクリーン10が上述の位置関係に設定された状況
で、上記第一の位置に設定した受光部4の受信窓5が透
過型スクリーン10を透過した前方からのリモコン信号
を主に受信する。また、図4(ロ)は前面投写で液晶プ
ロジェクタを使用する場合を示し、機器本体1を反射型
スクリーン11に対向して設置し、投写レンズ部2から
前記反射型スクリーン11上に画像を投写する。機器本
体1及び反射型スクリーン11が上述の位置関係に設定
された状況で、上記第二の位置に設定した受光部4の受
信窓5が後方からのリモコン信号を主に直接受信する。
また、図4(ハ)は前面投写で天井吊り下げ状態で液晶
プロジェクタを使用する場合を示し、機器本体1を反射
型スクリーン11に対向して天井13から吊り下げて設
置し、投写レンズ部2から前記反射型スクリーン11上
に画像を投写する。この状態で、上記第二の位置に設定
した受光部4の受信窓5が後下方からのリモコン信号を
主に直接受信する。
た液晶プロジェクタの実施例を示す図である。図1
(イ)は背面投写で液晶プロジェクタを使用する場合を
示し、機器本体1を透過型スクリーン10の背面に設置
し、投写レンズ部2から、前記透過型スクリーン10上
に画像を投写し、その結果得られた透過画像を前記透過
型スクリーン10の前方から見る。機器本体1及び透過
型スクリーン10が上述の位置関係に設定された状況
で、上記第一の位置に設定した受光部4の受信窓5が透
過型スクリーン10を透過した前方からのリモコン信号
を主に受信する。また、図4(ロ)は前面投写で液晶プ
ロジェクタを使用する場合を示し、機器本体1を反射型
スクリーン11に対向して設置し、投写レンズ部2から
前記反射型スクリーン11上に画像を投写する。機器本
体1及び反射型スクリーン11が上述の位置関係に設定
された状況で、上記第二の位置に設定した受光部4の受
信窓5が後方からのリモコン信号を主に直接受信する。
また、図4(ハ)は前面投写で天井吊り下げ状態で液晶
プロジェクタを使用する場合を示し、機器本体1を反射
型スクリーン11に対向して天井13から吊り下げて設
置し、投写レンズ部2から前記反射型スクリーン11上
に画像を投写する。この状態で、上記第二の位置に設定
した受光部4の受信窓5が後下方からのリモコン信号を
主に直接受信する。
【0012】図2は本発明によるリモコン装置の第二の
実施例イメージ図である。尚、図1と同じ箇所は同一の
番号を付し説明を省略する。上述の図1の受光部4を、
機器本体1に設けた軸6で回動する支持部15と、前記
軸6に垂直方向に、前記支持部15に設けた第二の軸で
回動する受光窓部16とで構成した。従って、前述の第
二の位置で受光窓部16を水平方向に回動させることに
より、自由にリモコン受信方向を設定可能とし、前方、
後方、左右側方のどの位置にも受光窓5を設定できる。
尚、受光部4は機器本体1の前面パネルに設置するだけ
でなく、後面パネル等に設置しても同様の動作が可能で
ある。
実施例イメージ図である。尚、図1と同じ箇所は同一の
番号を付し説明を省略する。上述の図1の受光部4を、
機器本体1に設けた軸6で回動する支持部15と、前記
軸6に垂直方向に、前記支持部15に設けた第二の軸で
回動する受光窓部16とで構成した。従って、前述の第
二の位置で受光窓部16を水平方向に回動させることに
より、自由にリモコン受信方向を設定可能とし、前方、
後方、左右側方のどの位置にも受光窓5を設定できる。
尚、受光部4は機器本体1の前面パネルに設置するだけ
でなく、後面パネル等に設置しても同様の動作が可能で
ある。
【0013】図3は本発明によるリモコン装置の第三の
実施例イメージ図である。尚、図1と同じ箇所は同一の
番号を付し説明を省略する。上述の図1の受光部4を、
図3(イ)の側面図に示すように、軸6で回動するよう
に設置し、図3(ロ)の上面図に示すように、受光窓5
の方向が側方に向くとともに、機器本体1に受光部4が
格納される第一の位置(A)と、前記受光窓5の方向
が、前記側方と逆に向く第二の位置(B)との間を、前
記軸6により回動する。
実施例イメージ図である。尚、図1と同じ箇所は同一の
番号を付し説明を省略する。上述の図1の受光部4を、
図3(イ)の側面図に示すように、軸6で回動するよう
に設置し、図3(ロ)の上面図に示すように、受光窓5
の方向が側方に向くとともに、機器本体1に受光部4が
格納される第一の位置(A)と、前記受光窓5の方向
が、前記側方と逆に向く第二の位置(B)との間を、前
記軸6により回動する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は赤外線の
直接波を入射(受信)させる範囲(方向,距離)の拡大
を計ったリモコン装置を提供する。従って、液晶プロジ
ェクタを始め、各種電子機器等に使用すれば、前後、左
右どの方向からも、赤外線の直接波を受信できるととも
に、送信距離が増大できるので、リモコンによる操作が
容易となるメリットがある。
直接波を入射(受信)させる範囲(方向,距離)の拡大
を計ったリモコン装置を提供する。従って、液晶プロジ
ェクタを始め、各種電子機器等に使用すれば、前後、左
右どの方向からも、赤外線の直接波を受信できるととも
に、送信距離が増大できるので、リモコンによる操作が
容易となるメリットがある。
【図1】本発明によるリモコン装置の実施例イメージ図
である。
である。
【図2】本発明によるリモコン装置の第二の実施例イメ
ージ図である。
ージ図である。
【図3】本発明によるリモコン装置の第三の実施例イメ
ージ図である。
ージ図である。
【図4】本発明によるリモコン装置を使用した液晶プロ
ジェクタの実施例を示す図である。
ジェクタの実施例を示す図である。
【図5】従来の液晶プロジェクタの実施例を示す図であ
る。
る。
【図6】従来の液晶プロジェクタの使用例を示すイメー
ジ図である。
ジ図である。
1 機器(液晶プロジェクタ)本体 2 投写レンズ部 3 受信窓 4 受光部 5 受光窓 6 軸 10 透過型スクリーン 11 反射型スクリーン 12 赤外線(リモコン信号) 13 天井 15 支持部 16 受光窓部
Claims (4)
- 【請求項1】 機器本体の前面に設けられかつ、前記機
器本体に設けた軸に取り付けられた受光窓を有する受光
部で構成し、前記受光窓が前方に向く第一の位置と、前
記受光窓が後方に向く第二の位置との間を前記軸を中心
に回動可能に軸支したことを特徴とするリモコン装置。 - 【請求項2】 上記受光部を上記機器本体に設けた軸で
回動する支持部と、前記軸に垂直方向に前記支持部に設
けた第二の軸を中心に回動する受光窓部とで構成し、上
記第二の位置で受光窓部を回動させ自由に方向設定可能
であることを特徴とした請求項1記載のリモコン装置。 - 【請求項3】 機器本体の後面に設けられかつ、前記機
器本体に設けた軸に取り付けられた受光窓を有する受光
部で構成し、前記受光窓が後方に向く第一の位置と、前
記受光窓が前方に向く第二の位置との間を前記軸を中心
に回動可能に軸支したことを特徴とするリモコン装置。 - 【請求項4】 機器本体の側面に設けられかつ、前記機
器本体に設けた軸に取り付けられた受光窓を有する受光
部で構成し、前記受光窓の方向が側方に向く第一の位置
と、前記受光窓の方向が前記側方と逆に向く第二の位置
との間を前記軸を中心に回動可能に軸支したことを特徴
とするリモコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153612A JPH099375A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | リモコン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7153612A JPH099375A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | リモコン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH099375A true JPH099375A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15566299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7153612A Pending JPH099375A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | リモコン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH099375A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010113198A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
-
1995
- 1995-06-20 JP JP7153612A patent/JPH099375A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010113198A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100188865B1 (ko) | 스크린장치 | |
| JPH099375A (ja) | リモコン装置 | |
| US7055960B2 (en) | Rear projection display device | |
| KR0147125B1 (ko) | 다기능 프로젝터 | |
| JPH0438346Y2 (ja) | ||
| JPH07303081A (ja) | リモコン受信装置 | |
| JPH04270375A (ja) | 投写型液晶表示装置 | |
| JPS632477A (ja) | 透過スクリ−ン型テレビ受像機における遠隔操作用受光装置 | |
| JP3328821B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JP4187318B2 (ja) | 投影表示装置 | |
| JPH06186496A (ja) | 投影型画像表示装置 | |
| JP2002314101A (ja) | 情報受信装置およびこれを用いた情報伝送装置 | |
| KR20080050940A (ko) | 화상 투영 장치 | |
| JP3309110B2 (ja) | 投影型表示装置 | |
| JP3309111B2 (ja) | 投影型表示装置 | |
| JP3091811U (ja) | 画像表示プロジェクタ装置 | |
| JP3332864B2 (ja) | リモコン操作される投写装置 | |
| JP2003287813A (ja) | 背面投写型映像表示装置 | |
| JPH0787559B2 (ja) | 背面投写装置 | |
| US20020075459A1 (en) | Projection displaying system | |
| JPH10333246A (ja) | 映像投影装置 | |
| JPH06138429A (ja) | プロジェクタシステム | |
| JP2006053463A (ja) | 副投射機能付きプロジェクタ | |
| JPH0623047U (ja) | スクリーン装置 | |
| KR200156494Y1 (ko) | 액정프로젝터용 조명장치 |