JPH0996023A - ユニットパネル - Google Patents
ユニットパネルInfo
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- JPH0996023A JPH0996023A JP7255130A JP25513095A JPH0996023A JP H0996023 A JPH0996023 A JP H0996023A JP 7255130 A JP7255130 A JP 7255130A JP 25513095 A JP25513095 A JP 25513095A JP H0996023 A JPH0996023 A JP H0996023A
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- panel
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
容易化され、しかも、水密性に優れたものにできる。 【解決手段】 パネル2面内に形成される開口部4の周
縁にパネル2の厚さ範囲に納まる状態に枠体7を設け、
該枠体7から開口部4側に向けて設ける支持枠部10に構
造用シーラント12を介してガラス3またはその類似物を
接合し、枠体7とガラス3またはその類似物間にシーラ
ント14を介在させて開口部4にガラス3またはその類似
物を設ける。
Description
ト、アトリウム、屋根、壁などに使用するユニットパネ
ルに関するものである。
テリアとして建物のトップライト、アトリウム、屋根、
壁などにガラスなどの透明板を組み込むものがあるが、
ガラスなどを嵌め込む方法として、従来、例えば鉄骨造
の建物では、下地鉄骨材にサッシ枠を取り付け、このサ
ッシ枠にガラスを現場工事で組み込んでいる。
ォー工法)や木質パネル工法では、壁等を切欠いて開口
部を形成し、この開口部に枠をビス止め等により固定し
て該枠に現場工事でガラスを組み込んでいる。
場工事となるため、枠やガラスを現場に別途搬入する手
間を要する。また、枠組壁工法(ツーバイフォー工法)
などのように規格化された壁パネルを使用する工法にお
いて、現場工事でガラスを組み込むことは施工性がよく
ない。
し、現場でのガラス取付工事を省略でき、施工が容易化
され、しかも、水密性のよいユニットパネルを提供する
ことにある。
するため、第1にパネル面内に形成される開口部の周縁
にパネルの厚さ範囲に納まる状態に枠体を設け、該枠体
から開口部側に向けて設ける支持枠部に構造用シーラン
トを介してガラスまたはその類似物を接合し、枠体とガ
ラスまたはその類似物間にシーラントを介在させて開口
部にガラスまたはその類似物を設けること、第2に、パ
ネルがアルミニウムハニカムパネルにより形成され、枠
体及び支持枠部がアルミニウム押出形材をもって形成さ
れること、第3に、枠体の側縁に内向きの傾斜面を周設
し、ガラスまたはその類似物の周縁には前記内向きの傾
斜面に対応する傾斜面を形成し、枠体の傾斜面とガラス
またはその類似物の傾斜面間にシーラントを充填するこ
と、第4に、ガラスまたはその類似物を支持枠部の両側
に設け、ガラスまたはその類似物間にハニカムコアを設
けること、第5に、ハニカムコアはアルミニウムにより
形成すること、第6に、枠体と支持枠部は別体に形成
し、パネル厚さ方向と直交する方向に連結すること、第
7に、枠体と支持枠部が相互に係合する係止部により嵌
着結合すること、第8に、パネル面板側の枠体側方に開
口部を形成して該開口部に蓋体を着脱自在に設け、開口
部にボルトヘッドが突出するように支持枠部に挿着され
るボルトのボルトヘッドにナットを螺着して支持枠部を
枠体に結合することを要旨とするものである。
ネルにガラスなどを予め組み込むことで、ガラスが一体
化されたユニットパネルとなり、現場でのガラス取付工
事が省略できる。また、枠体をパネルの厚さ範囲に納め
ることでパネル面外に突出部が生じることがなく、支持
枠部にガラスなどを接合しこれをパネルと面一に形成す
ることにより、面外に突出部のないユニットパネルが得
られる。
介して支持枠部に接合するとともに、枠体とガラスなど
の間にもシーラントを介在させることで二重の水密構造
となる。
に加えて、パネルや枠体、支持枠部の材質にアルミニウ
ムを使用することで、軽量で強度的にも優れたものとな
る。
に加えて、枠体とガラスなどの接合部を傾斜面に形成
し、ここにシーラントを充填することで、支持枠部に接
合されるガラスなどの接着力が経年劣化した場合でも、
ガラスなどがパネルから脱落することを阻止でき、ま
た、目地も小さくできる。
に加えて、二重ガラスの間にハニカムコアを設けること
で、太陽光の直射を阻止し、また、目隠し機能を有し、
意匠的体裁もよいものとなる。そして、ガラスなどはハ
ニカムコアと積層されて強度も増す。
に加えて、全体をアルミニウム化することでユニットパ
ネルを軽量化でき、扱い易い。
に加えて、枠体と支持枠部とを別体とすることで、支持
枠部に構造用シーラントでガラスなどを接合してから、
これをさらにシーラントを介在させて枠体に取り付けら
れるから、枠体とガラスなどの間の目地を小さくでき
る。
に加えて、支持枠部は枠体に対して係止部により嵌着結
合されるから、ワンタッチ的に結合でき、パネル表面に
接続部が露出しないから、パネル内に雨水の浸入するお
それがない。
どが損傷した場合は、蓋体を外しボルトを緩めることで
枠体から支持枠部を外し、ガラスなどを外せば新規のも
のと簡単に交換できる。
形態を詳細に説明する。図1は本発明のユニットパネル
の第1実施形態を示す要部の縦断正面図で、本発明のユ
ニットパネル1は全体構成として、図7、図8に示すよ
うにパネル2の面内に形成される開口部4にガラス、ま
たはその類似物としてポリカーボネートやアクリルなど
の樹脂を組み込むもので、以下に説明する実施形態では
ガラス3を嵌め込むものとして説明する。
間にアルミニウムハニカムコア6を設けたアルミニウム
ハニカムパネルで形成される。対向する面板5間に発泡
樹脂を充填した発泡樹脂パネルでもよい。
開口部4に取り付けられる枠体を示し、例えばアルミニ
ウム押出形材をもって開口部4の周縁に合致して面板5
間に納まる外形形状に形成される。図示の例では平面が
方形の額縁状で断面略矩形の中空状であり、内周面の上
下両縁に突片8を一体に突設し、該突片8の先端を内向
きの傾斜面8aに形成し、また、内周面の中央には後述
の支持枠部が係止する脚片9を突設した。
って形成され、前記枠体7の内周面に嵌合して結合する
中空状の支持枠部を示し、前記脚片9に係止する突起を
有する脚片10aが外周に突設してある。
斜面8aに対応する傾斜面3aを形成しておく。なお、
図中11はアルミニウムによるハニカムコア、12は接着
剤、構造材、水密材としての機能を有する構造用シーラ
ント、13はゴムまたは樹脂のバックアップ材、14はシリ
コン樹脂などを用いるシーラント、15は構造用シーラン
ト12の隠蔽用のフィルム、16はガラス3と枠体7間に介
在させるシリコンラバーなどのバッカーを示す。
付ける方法を説明する。この取付は工場などで予め行わ
れるもので、ガラス3の外周にバックアップ材13を介在
させて支持枠部10を組み込み、ガラス3と支持枠部10の
間の隙間に構造用シーラント12を注入固化させ、これに
よりガラス3に支持枠部10を接合する。この場合、構造
用シーラント12、バックアップ材13とガラス3との間に
はフィルム15を介在させて構造用シーラント12、バック
アップ材13を隠蔽する。
ムコア11を介在させる場合は、シート状または液状の透
明な接着剤を使用してガラス3とハニカムコア11とを接
着により接合する。なお、ガラス3ではなく、その類似
物としてアクリルやポリカーボネート等の樹脂を使用す
る場合は、接着剤を使用せずに樹脂を昇温することによ
りハニカムコア11に熱溶着する。
体7を取り付ける。この取り付けは、支持枠部10の脚片
10aに枠体7の脚片9とを相互に嵌合させて行う。
後、その周縁にアルミニウムハニカムコア6及び面板5
を配置し、接着剤を使用して枠体7にアルミニウムハニ
カムコア6及び面板5を加熱圧着により接合する。こう
して、パネル2の中央に形成された開口部4にガラス3
が組み込まれる。
ンラバーなどによるバッカー16をセットして両者を圧着
し、枠体7の傾斜面8aとガラス3の傾斜面3aとの間
の隙間にシーラント14を充填して目地を埋める。
では支持枠部10と枠体7との結合をそれぞれに設けた脚
片10a、9の嵌合により行うようにしたが、第2実施形
態では枠体7の支持枠部10と結合する側に、脚片9に替
えて係止凹部17を形成し、この係止凹部17内に支持枠部
10の脚片10aが係止する係止突起17aを設け、該係止突
起17aに脚片10aの先端の突起を係止して支持枠部10を
枠体7に結合する。
出しない短尺なものに形成し、ガラス3と支持枠部10と
はスペーサー18を介して結合した。この場合、スペーサ
ー18はガラス3と構造用シーラント12及びバックアップ
材13との間に介装され、端部に設けた脚部18aが支持枠
部10に設けた係止凹部10bに嵌合して支持枠部10に結合
する。
称位置に2つ組み合わせて一体物として使用した。
と同様に枠体7と支持枠部10との結合は枠体7に設けた
係止凹部17内の係止突起17aに、支持枠部10の脚片10a
の先端の突起を係止して嵌合により行うものであるが、
支持枠部10で支持するガラス3を片側のみの一枚とし
た。
て支持枠部10に結合されるが、使用するスペーサー18は
第2実施形態で使用するものと共用できる同一のもので
あり、使用個数を1つとした。
3実施形態はいずれも嵌合方式により支持枠部10を枠体
7に結合したが、第4実施形態ではボルトによる結合方
式とし、パネル2の面板5側に位置させて、枠体7の側
方に開口部7aを形成して該開口部7aに蓋板19を着脱
自在に設ける。この着脱手段は、開口部7aの内側に設
けた係止突起20に、先端に係止突起を形成した脚片19a
を蓋板19の内側に突設し、脚片19aを係止突起20に係止
して行う。
両者の接合面にボルト孔を穿設して、開口部7aにボル
トヘッド21aが突出するように支持枠部10に挿着される
ボルト21のボルトヘッド21aにナット22を螺着して支持
枠部10を枠体7に結合する。
して枠体7の開口部7aを介して行い、結合後、枠体7
に蓋板19を装着して開口部7aを閉塞する。この場合、
蓋板19の上面が面板5の上面と面一になるように構成す
る。
19を設けることでパネル2の外面に接続部が生じること
になり、接続部の生じない第1〜第3実施形態に較べ
て、ガラス3が破損した場合は蓋板19を外してボルト21
を緩め、ガラス3のみを新規のものと交換することが可
能となる。
施形態はいずれも枠体7と支持枠部10とを別体に形成し
たが、これは両者を一体に形成するものであり、断面コ
字形の枠体7の内周面から矩形状の中空部材を一体に突
出して支持枠部10とした。
面に全面が接合するが、他方の面は枠体7に面板厚の段
差をつけて面板を重合させた。また、面板5の内面に枠
体7の全面が接合する側では、面板5の先端を90度内
側に折り曲げて枠体7の内周面側に位置させる。
構造用シーラント12、バックアップ材13を介してガラス
3を取り付け、基端側にはバッカー16を介してシーラン
ト14をガラス3の側縁と枠体7との間に充填する。
7が一体に形成されて、支持枠部10にガラス3を取り付
ける際に既に支持枠部10には枠体7が取り付けられた状
態となっているために、ガラス3と枠体7との間に構造
用シーラント12の注入作業を行うための空間を確保する
必要がある。このため、この空間をシーラント14で最後
に充填することになって目地は大きくなるが、ガラス3
損傷時の交換が可能となる。
3を片側にのみ取り付ける場合で、ガラス3を構造用シ
ーラント12、バックアップ材13を介してUチャンネル状
の支持枠部10に接着し、この支持枠部10をクランプ23に
よって枠体7の内側部に固定するものである。
ランプ23による締めつけ作業を行う空間を必要とするた
め、ガラス3と枠体7との間に構造用シーラント12の注
入作業を行うための空間を確保する必要がある。このた
め、この空間をシーラント14で最後に充填することにな
って目地は大きくなるが、ガラス3損傷時の交換が可能
となる。
内に開口部4を予め設けたパネル2を用意し、この開口
部4にガラス3を取り付けた支持枠部10、枠体7を後付
けで取り付けることができ、施工性がさらに向上する。
結して屋根、壁等を形成するものであるが、連結するに
ついては図示は省略したが、パネル2の外周にさらに別
の枠体を設け、この枠体を相互に連結することで屋根、
壁等を形成する。この枠体には任意の断面形状の枠材の
使用が可能である。
形、円形等所望の形状にでき、角形の場合は、ここに取
り付けられる支持枠部10、枠体7は端部を斜め切りした
枠材の複数を端部を接合することになる。
ルは、第1に工場でパネルにガラスなどを予め組み込む
ことで、ガラスが一体化されたユニットパネルとなり、
現場でのガラス取付工事が省略できる。また、枠体をパ
ネルの厚さ範囲に納めることでパネル面外に突出部が生
じることがなく、支持枠部にガラスなどを接合しこれを
パネルに面一に形成することにより、面外に突出部のな
いユニットパネルが得られる。
介して支持枠部に接合するとともに、枠体とガラス等の
間にもシーラントを介在させることで二重の水密構造と
なる。
アルミニウムを使用することで、軽量で強度的にも優れ
たものとなり、第3に、枠体とガラスなどの接合部を傾
斜面に形成し、ここにシーラントを充填することで、支
持枠部に接合されるガラスなどの接着力が経年劣化した
場合でも、ガラスなとがパネルから脱落することを阻止
でき、また、目地も小さくできる。
設けることで、太陽光の直射を阻止し、また、目隠し機
能を有し、意匠的体裁もよいものとなる。そして、ガラ
スなどはハニカムコアと積層されて強度も増し、第5
に、全体をアルミニウム化することでユニットパネルを
軽量化でき、扱い易い。
とで、支持枠部に構造用シーラントでガラスなどを接合
してから、これをさらにシーラントを介在させて枠体に
取り付けられるから、枠体とガラスなどの間の目地を小
さくできる。
より嵌着結合されるから、ワンタッチ的に結合でき、パ
ネル表面に接続部が露出しないから、パネル内に雨水の
浸入するおそれがなく、第8に、ガラスなどが損傷した
場合は、蓋体を外しボルトを緩めることで枠体から支持
枠部を外し、ガラスなどを外せば新規のものと簡単に交
換できるものである。
要部の縦断正面図である。
要部の縦断正面図である。
要部の縦断正面図である。
要部の縦断正面図である。
要部の縦断正面図である。
要部の縦断正面図である。
ある。
である。
ト 13…バックアップ材 14…シーラント 15…隠蔽用のフィル
ム 16…バッカー 17…係止凹部 17a…係止突起 18…スペーサー 18a…脚部 19…蓋板 19a…脚片 20…係止突起 21…ボルト 21a…ボルトヘッド 22…ナット 23…クランプ
Claims (8)
- 【請求項1】 パネル面内に形成される開口部の周縁に
パネルの厚さ範囲に納まる状態に枠体を設け、該枠体か
ら開口部側に向けて設ける支持枠部に構造用シーラント
を介してガラスまたはその類似物を接合し、枠体とガラ
スまたはその類似物間にシーラントを介在させて開口部
にガラスまたはその類似物を設けることを特徴とするユ
ニットパネル。 - 【請求項2】 パネルがアルミニウムハニカムパネルに
より形成され、枠体及び支持枠部がアルミニウム押出形
材をもって形成される請求項1記載のユニットパネル。 - 【請求項3】 枠体の側縁に内向きの傾斜面を周設し、
ガラスまたはその類似物の周縁には前記内向きの傾斜面
に対応する傾斜面を形成し、枠体の傾斜面とガラスまた
はその類似物の傾斜面間にシーラントを充填する請求項
1または請求項2のいずれかに記載のユニットパネル。 - 【請求項4】 ガラスまたはその類似物を支持枠部の両
側に設け、ガラスまたはその類似物間にハニカムコアを
設ける請求項1から請求項3のいずれかに記載のユニッ
トパネル。 - 【請求項5】 ハニカムコアはアルミニウムにより形成
する請求項4記載のユニットパネル。 - 【請求項6】 枠体と支持枠部は別体に形成し、パネル
厚さ方向と直交する方向に連結する請求項1から請求項
5のいずれかに記載のユニットパネル。 - 【請求項7】 枠体と支持枠部が相互に係合する係止部
により嵌着結合する請求項6記載のユニットパネル。 - 【請求項8】 パネル面板側の枠体側方に開口部を形成
して該開口部に蓋体を着脱自在に設け、開口部にボルト
ヘッドが突出するように支持枠部に挿着されるボルトの
ボルトヘッドにナットを螺着して支持枠部を枠体に結合
する請求項6記載のユニットパネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25513095A JP3655369B2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | ユニットパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25513095A JP3655369B2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | ユニットパネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0996023A true JPH0996023A (ja) | 1997-04-08 |
| JP3655369B2 JP3655369B2 (ja) | 2005-06-02 |
Family
ID=17274510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25513095A Expired - Fee Related JP3655369B2 (ja) | 1995-10-02 | 1995-10-02 | ユニットパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3655369B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021147788A (ja) * | 2020-03-16 | 2021-09-27 | 国立大学法人 東京大学 | 光透過パネル、光透過装置 |
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| JPH07189419A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Hitachi Ltd | ろう付けハニカムパネルの製造方法 |
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-
1995
- 1995-10-02 JP JP25513095A patent/JP3655369B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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|---|---|
| JP3655369B2 (ja) | 2005-06-02 |
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