JPH0999726A - 車両の空調用リヤダクト構造 - Google Patents
車両の空調用リヤダクト構造Info
- Publication number
- JPH0999726A JPH0999726A JP25908695A JP25908695A JPH0999726A JP H0999726 A JPH0999726 A JP H0999726A JP 25908695 A JP25908695 A JP 25908695A JP 25908695 A JP25908695 A JP 25908695A JP H0999726 A JPH0999726 A JP H0999726A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duct
- air
- vehicle
- duct portion
- cross member
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】簡単な構成で、効率的なリヤダクト組み付け作
業を可能にする。 【解決手段】リヤダクト構造10は、車両用空調装置1
2のエア導出部14に一端が連結される第1ダクト部1
6と、このエア導出部14から導入されたエアをリヤシ
ート側に吐出するエア吐出口18a〜18dを有し車体
20に設けられたクロスメンバ22に挿入される第2ダ
クト部24a〜24dと、前記第1ダクト部16の他端
と前記第2ダクト部24a〜24dとを互いに折曲自在
に連結する蛇腹部材26a〜26dとを備える。
業を可能にする。 【解決手段】リヤダクト構造10は、車両用空調装置1
2のエア導出部14に一端が連結される第1ダクト部1
6と、このエア導出部14から導入されたエアをリヤシ
ート側に吐出するエア吐出口18a〜18dを有し車体
20に設けられたクロスメンバ22に挿入される第2ダ
クト部24a〜24dと、前記第1ダクト部16の他端
と前記第2ダクト部24a〜24dとを互いに折曲自在
に連結する蛇腹部材26a〜26dとを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両用空調装置か
らリヤシート側に温調されたエアを導出するための車両
の空調用リヤダクト構造に関する。
らリヤシート側に温調されたエアを導出するための車両
の空調用リヤダクト構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、自動車等の車両において、車室
内の温度や湿度を調節するために、空調装置が使用され
ている。この空調装置は、車室内に冷風、温風およびこ
れらの混合風を導出して前記車室内の温度調節を行って
いる。
内の温度や湿度を調節するために、空調装置が使用され
ている。この空調装置は、車室内に冷風、温風およびこ
れらの混合風を導出して前記車室内の温度調節を行って
いる。
【0003】この場合、車室内のリヤシート側に温調さ
れたエア、例えば温風を供給するために、リヤヒータダ
クトが用いられている。このリヤヒータダクトは、一端
が空調装置の温風導出部に連結されるとともに、他端が
車体に設けられたクロスメンバに挿入されてそのエア吐
出口をリヤシート側に開口している。
れたエア、例えば温風を供給するために、リヤヒータダ
クトが用いられている。このリヤヒータダクトは、一端
が空調装置の温風導出部に連結されるとともに、他端が
車体に設けられたクロスメンバに挿入されてそのエア吐
出口をリヤシート側に開口している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図4に示す
ように、従来のリヤヒータダクト2では、そのエア吐出
口2a側をクロスメンバ4の孔部4aに挿入する際に、
このリヤヒータダクト2の温風導入口2b側が周辺部品
6に干渉し易い。そこで、作業者は、周辺部品6を避け
ながらリヤヒータダクト2のエア吐出口2a側をクロス
メンバ4の孔部4aに挿入する作業を行なわなければな
らない。
ように、従来のリヤヒータダクト2では、そのエア吐出
口2a側をクロスメンバ4の孔部4aに挿入する際に、
このリヤヒータダクト2の温風導入口2b側が周辺部品
6に干渉し易い。そこで、作業者は、周辺部品6を避け
ながらリヤヒータダクト2のエア吐出口2a側をクロス
メンバ4の孔部4aに挿入する作業を行なわなければな
らない。
【0005】しかしながら、この種の作業は、相当に煩
雑なものであってかなりの経験が必要となっており、特
に、クロスメンバ4の孔部4aに挿入されるリヤヒータ
ダクト2のエア吐出口2a側に過剰な負荷がかかってし
まい、折損等が発生するおそれが多い。このため、リヤ
ヒータダクト2の組み付け作業全体の効率化が困難であ
り、さらに設計段階でのレイアウトにも時間がかかると
いう問題が指摘されている。
雑なものであってかなりの経験が必要となっており、特
に、クロスメンバ4の孔部4aに挿入されるリヤヒータ
ダクト2のエア吐出口2a側に過剰な負荷がかかってし
まい、折損等が発生するおそれが多い。このため、リヤ
ヒータダクト2の組み付け作業全体の効率化が困難であ
り、さらに設計段階でのレイアウトにも時間がかかると
いう問題が指摘されている。
【0006】本発明は、この種の問題を解決するもので
あり、簡単な構成で、効率的なリヤダクト組み付け作業
が可能で、設計自由度の高い車両の空調用リヤダクト構
造を提供することを目的とする。
あり、簡単な構成で、効率的なリヤダクト組み付け作業
が可能で、設計自由度の高い車両の空調用リヤダクト構
造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明は、車両用空調装置のエア導出部に一端が
連結される第1ダクト部と、前記エア導出部から供給さ
れたエアをリヤシート側に吐出するエア吐出口を有し車
体のクロスメンバに挿入される第2ダクト部とが、可撓
性連結部材により連結される。このため、第1ダクト部
と第2ダクト部とを互いに折曲することができ、自由度
が向上してリヤダクト組み付け作業全体が容易かつ効率
的に遂行される。
めに、本発明は、車両用空調装置のエア導出部に一端が
連結される第1ダクト部と、前記エア導出部から供給さ
れたエアをリヤシート側に吐出するエア吐出口を有し車
体のクロスメンバに挿入される第2ダクト部とが、可撓
性連結部材により連結される。このため、第1ダクト部
と第2ダクト部とを互いに折曲することができ、自由度
が向上してリヤダクト組み付け作業全体が容易かつ効率
的に遂行される。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の実施形態に係る
空調用リヤダクト構造10の斜視説明図であり、図2
は、このリヤダクト構造10の側面図であり、図3は、
前記リヤダクト構造10の平面図である。
空調用リヤダクト構造10の斜視説明図であり、図2
は、このリヤダクト構造10の側面図であり、図3は、
前記リヤダクト構造10の平面図である。
【0009】リヤダクト構造10は、車両用空調装置1
2のエア導出部14に一端が連結される第1ダクト部1
6と、このエア導出部14から導入されたエアを図示し
ないリヤシート側に吐出するエア吐出口18a〜18d
を有し車体20に設けられたクロスメンバ22に挿入さ
れる第2ダクト部24a〜24dと、前記第1ダクト部
16の他端と前記第2ダクト部24a〜24dとを互い
に折曲自在に連結する蛇腹部材(可撓性連結部材)26
a〜26dとを備える。図2に示すように、クロスメン
バ22上には、シートレール27を介してフロントシー
ト29が配設されている。
2のエア導出部14に一端が連結される第1ダクト部1
6と、このエア導出部14から導入されたエアを図示し
ないリヤシート側に吐出するエア吐出口18a〜18d
を有し車体20に設けられたクロスメンバ22に挿入さ
れる第2ダクト部24a〜24dと、前記第1ダクト部
16の他端と前記第2ダクト部24a〜24dとを互い
に折曲自在に連結する蛇腹部材(可撓性連結部材)26
a〜26dとを備える。図2に示すように、クロスメン
バ22上には、シートレール27を介してフロントシー
ト29が配設されている。
【0010】第1ダクト部16の一端には、鉛直上方向
に向かって開口しエア導出部14に直接係合する筒体部
28が設けられるとともに、この第1ダクト部16は、
車幅方向(矢印H方向)に二本に分岐しており、それぞ
れの端部には、蛇腹部材26a〜26dの一端部を装着
するための連結部位30a〜30dが設けられる。
に向かって開口しエア導出部14に直接係合する筒体部
28が設けられるとともに、この第1ダクト部16は、
車幅方向(矢印H方向)に二本に分岐しており、それぞ
れの端部には、蛇腹部材26a〜26dの一端部を装着
するための連結部位30a〜30dが設けられる。
【0011】第2ダクト部24a〜24dは、クロスメ
ンバ22に形成された孔部32a〜32dに挿入される
とともに、エア吐出口18a〜18dとは反対側の端部
に蛇腹部材26a〜26dの他端部が装着される。蛇腹
部材26a〜26dは、例えば、樹脂系材料で形成され
ている。なお、この蛇腹部材26a〜26dに代替し
て、合成ゴム等の弾性体を使用してもよい。
ンバ22に形成された孔部32a〜32dに挿入される
とともに、エア吐出口18a〜18dとは反対側の端部
に蛇腹部材26a〜26dの他端部が装着される。蛇腹
部材26a〜26dは、例えば、樹脂系材料で形成され
ている。なお、この蛇腹部材26a〜26dに代替し
て、合成ゴム等の弾性体を使用してもよい。
【0012】このように構成されるリヤダクト構造10
を、車体20に組み付ける作業について、以下に説明す
る。
を、車体20に組み付ける作業について、以下に説明す
る。
【0013】先ず、図2中、二点鎖線で示すように、第
1ダクト部16が上方に大きく傾斜される一方、第2ダ
クト部24a〜24dが蛇腹部材26a〜26dを介し
て前記第1ダクト部16に対し折曲される。
1ダクト部16が上方に大きく傾斜される一方、第2ダ
クト部24a〜24dが蛇腹部材26a〜26dを介し
て前記第1ダクト部16に対し折曲される。
【0014】次いで、第1ダクト部16は、蛇腹部材2
6a〜26dを支点にして下方に向かって揺動されなが
ら(矢印A方向)後方に移動され(矢印B′方向)、第
2ダクト部24a〜24dがクロスメンバ22の孔部3
2a〜32dに挿入されて設定位置に配置されると同時
に、前記第1ダクト部16が設定位置に装着される。そ
して、第1ダクト部16が車体20のフロア20aに略
平行に配置された後、必要に応じてクロスメンバ22か
ら離間する方向(矢印B方向)に調整される。そして、
第1ダクト16の筒体部28にエア導出部14が連結さ
れる。これにより、リヤダクト構造10の組み付け作業
が終了する。
6a〜26dを支点にして下方に向かって揺動されなが
ら(矢印A方向)後方に移動され(矢印B′方向)、第
2ダクト部24a〜24dがクロスメンバ22の孔部3
2a〜32dに挿入されて設定位置に配置されると同時
に、前記第1ダクト部16が設定位置に装着される。そ
して、第1ダクト部16が車体20のフロア20aに略
平行に配置された後、必要に応じてクロスメンバ22か
ら離間する方向(矢印B方向)に調整される。そして、
第1ダクト16の筒体部28にエア導出部14が連結さ
れる。これにより、リヤダクト構造10の組み付け作業
が終了する。
【0015】このように、本実施形態では、リヤダクト
構造10を構成する第1ダクト部16と第2ダクト部2
4a〜24dとが、蛇腹部材26a〜26dを介して互
いに折曲自在に連結されている。このため、第1ダクト
部16を所望の姿勢に維持した状態で、第2ダクト部2
4a〜24dをクロスメンバ22の孔部32a〜32d
に挿入した後、この第1ダクト部16のみを揺動させる
ことができる。従って、リヤダクト構造10を車体20
に組み付ける作業が、容易かつ効率的に遂行されるとい
う効果が得られる。
構造10を構成する第1ダクト部16と第2ダクト部2
4a〜24dとが、蛇腹部材26a〜26dを介して互
いに折曲自在に連結されている。このため、第1ダクト
部16を所望の姿勢に維持した状態で、第2ダクト部2
4a〜24dをクロスメンバ22の孔部32a〜32d
に挿入した後、この第1ダクト部16のみを揺動させる
ことができる。従って、リヤダクト構造10を車体20
に組み付ける作業が、容易かつ効率的に遂行されるとい
う効果が得られる。
【0016】しかも、第1ダクト部16と第2ダクト部
24a〜24dとが、互いに折曲自在であるため、リヤ
ダクト構造10を車体20に組み付ける際にこの第1ダ
クト部16やこの第2ダクト部24a〜24dに過度の
負荷が作用することがない。これにより、第1ダクト部
16や第2ダクト部24a〜24dが折損することを有
効に阻止することが可能になるという利点がある。
24a〜24dとが、互いに折曲自在であるため、リヤ
ダクト構造10を車体20に組み付ける際にこの第1ダ
クト部16やこの第2ダクト部24a〜24dに過度の
負荷が作用することがない。これにより、第1ダクト部
16や第2ダクト部24a〜24dが折損することを有
効に阻止することが可能になるという利点がある。
【0017】さらに、リヤダクト構造10では、比較的
狭小なスペースであっても容易に組み付けることができ
る。このため、車室内の有効スペースを効果的に活用す
ることができ、周辺部品の設置位置が規制されることが
ない。
狭小なスペースであっても容易に組み付けることができ
る。このため、車室内の有効スペースを効果的に活用す
ることができ、周辺部品の設置位置が規制されることが
ない。
【0018】また、第2ダクト部24a〜24dがクロ
スメンバ22に挿入された状態で、第1ダクト部16が
蛇腹部材26a〜26dを介して、図3中、矢印H方向
に所定距離だけ位置調整自在である。これにより、第1
ダクト部16と車両用空調装置12の接続作業が円滑に
遂行される。
スメンバ22に挿入された状態で、第1ダクト部16が
蛇腹部材26a〜26dを介して、図3中、矢印H方向
に所定距離だけ位置調整自在である。これにより、第1
ダクト部16と車両用空調装置12の接続作業が円滑に
遂行される。
【0019】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る車両の空調
用リヤダクト構造では、車両用空調装置のエア導出部に
一端が連結された第1ダクト部に対し、車体に設けられ
たクロスメンバに挿入される第2ダクト部が可撓性連結
部材を介して連結されるため、前記第1ダクト部と前記
第2ダクト部とが互いに折曲自在である。これにより、
自由度が向上し、狭小なスペースであってもリヤダクト
自体に過度の負荷が作用することがなく、前記リヤダク
トの組み付け作業が容易かつ効率的に遂行される。
用リヤダクト構造では、車両用空調装置のエア導出部に
一端が連結された第1ダクト部に対し、車体に設けられ
たクロスメンバに挿入される第2ダクト部が可撓性連結
部材を介して連結されるため、前記第1ダクト部と前記
第2ダクト部とが互いに折曲自在である。これにより、
自由度が向上し、狭小なスペースであってもリヤダクト
自体に過度の負荷が作用することがなく、前記リヤダク
トの組み付け作業が容易かつ効率的に遂行される。
【図1】本発明の実施形態に係る空調用リヤダクト構造
の斜視説明図である。
の斜視説明図である。
【図2】前記リヤダクト構造の側面図である。
【図3】前記リヤダクト構造の平面図である。
【図4】従来のリヤヒータダクトの動作説明図である。
10…リヤダクト構造 12…車両用空
調装置 14…エア導出口 16、24a〜
24d…ダクト部 20…車体 22…クロスメ
ンバ 26a〜26d…蛇腹部材 28…筒体部 30a〜30d…連結部位 32a〜32d
…孔部
調装置 14…エア導出口 16、24a〜
24d…ダクト部 20…車体 22…クロスメ
ンバ 26a〜26d…蛇腹部材 28…筒体部 30a〜30d…連結部位 32a〜32d
…孔部
Claims (1)
- 【請求項1】車両用空調装置のエア導出部に一端が連結
される第1ダクト部と、 前記エア導出部から導入されたエアをリヤシート側に吐
出するエア吐出口を有し、車体に設けられたクロスメン
バに挿入される第2ダクト部と、 前記第1ダクト部の他端と前記第2ダクト部とを互いに
折曲自在に連結する可撓性連結部材と、 を備えることを特徴とする車両の空調用リヤダクト構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25908695A JPH0999726A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 車両の空調用リヤダクト構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25908695A JPH0999726A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 車両の空調用リヤダクト構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0999726A true JPH0999726A (ja) | 1997-04-15 |
Family
ID=17329129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25908695A Pending JPH0999726A (ja) | 1995-10-05 | 1995-10-05 | 車両の空調用リヤダクト構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0999726A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008036336A1 (de) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Dr.Ing.H.C.F.Porsche Aktiengesellschaft | Fahrzeugaufbau |
| JP2011084086A (ja) * | 2009-10-13 | 2011-04-28 | Suzuki Motor Corp | リヤダクト構造 |
| JP2018030428A (ja) * | 2016-08-24 | 2018-03-01 | トヨタ車体株式会社 | 車体構造 |
-
1995
- 1995-10-05 JP JP25908695A patent/JPH0999726A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102008036336A1 (de) * | 2008-08-04 | 2010-02-18 | Dr.Ing.H.C.F.Porsche Aktiengesellschaft | Fahrzeugaufbau |
| DE102008036336B4 (de) * | 2008-08-04 | 2020-03-05 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Fahrzeugaufbau |
| JP2011084086A (ja) * | 2009-10-13 | 2011-04-28 | Suzuki Motor Corp | リヤダクト構造 |
| JP2018030428A (ja) * | 2016-08-24 | 2018-03-01 | トヨタ車体株式会社 | 車体構造 |
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