JPH10100061A - ガラスカレットの洗浄面取り方法、ガラスカレット入りコンクリートの製造方法およびガラスカレットの洗浄面取り装置 - Google Patents

ガラスカレットの洗浄面取り方法、ガラスカレット入りコンクリートの製造方法およびガラスカレットの洗浄面取り装置

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JPH10100061A
JPH10100061A JP27998896A JP27998896A JPH10100061A JP H10100061 A JPH10100061 A JP H10100061A JP 27998896 A JP27998896 A JP 27998896A JP 27998896 A JP27998896 A JP 27998896A JP H10100061 A JPH10100061 A JP H10100061A
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JP
Japan
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glass cullet
cleaning
glass
cullet
chamfering
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Pending
Application number
JP27998896A
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English (en)
Inventor
Masai Miyasato
政伊 宮里
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OKINAWA KARETSUTO CENTER KK
Original Assignee
OKINAWA KARETSUTO CENTER KK
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02WCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
    • Y02W30/00Technologies for solid waste management
    • Y02W30/50Reuse, recycling or recovery technologies
    • Y02W30/91Use of waste materials as fillers for mortars or concrete

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  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Cleaning In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】使用済みのガラスビン等を砕いてなるガラスカ
レットを有効利用する技術に関し、ガラスカレットを洗
浄して塵埃やラベルなどを効率的に除去でき、しかも鋭
いエッジを面取りできるようにすること、並びにこのよ
うに処理した後のガラスカレットを骨材としたコンクリ
ートを効率的に製造可能とすることを目的とする。 【解決手段】回転駆動源と連結された回転容器を、水平
軸の回りに揺動できるように支持し、該回転容器の内部
に攪拌手段を設け、該回転容器の開口に開閉式に取り付
けた蓋の少なくとも下側に多数の排水孔を開けてあるガ
ラスカレットの洗浄面取り装置を用い、該回転容器にガ
ラスカレットおよび洗浄水を入れて回転攪拌すること
で、ガラスカレットを洗浄するとともにエッジを面取り
した後、洗浄水を排出させ、次いでセメントおよび水を
加えて攪拌し、生コンクリートとする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、使用済みのガラスビン
などのガラス製品を砕いてなるガラスカレットを有効利
用するためのガラスカレットの洗浄面取り方法、ガラス
カレット入りコンクリートの製造方法およびガラスカレ
ットの洗浄面取り装置に関する。
【0002】
【従来の技術】使い終わったガラスビンなどのガラス製
品を破砕して再利用することが試みられているが、再利
用の方法としては、再度溶かして製品を製造する方法し
か実用化されていない。ところが、特に色付きのガラス
カレットの場合は、製瓶に使用されず、廃棄処分され
る。そのため、ガラスカレットの用途が制限され、破砕
されたカレットが過剰状態となっている。
【0003】このような問題にかんがみ、ガラスカレッ
トの再生など以外の利用方法が検討されており、例えば
砂状に丸みをつけて、海岸浸食で破壊された海浜の復旧
に利用する、セメントに混合して補助材料とする、アス
ファルトに混合してグラスアスファルトにする、水耕栽
培用の浄化槽用とする、ゴルフ場のバンカおよび歩道用
の砂として用いる、塗料と混合して道路の蛍光表示用に
する、彫刻用としてサンドブラストに用いる、などが挙
げられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ガラスカレットをこの
ように有効利用する場合に問題となるのは、ガラスビン
のラベルなどの紙屑や塵埃などが混入していると、セメ
ントと混ぜてコンクリート骨材として使用した場合、結
合力が低下するなど品質低下の原因となる。また、ガラ
スカレットの鋭いエッジのために、怪我をする危険があ
る。
【0005】本発明の技術的課題は、このような問題に
着目し、ガラスカレットを洗浄して塵埃やラベルなどを
効率的に除去でき、しかも鋭いエッジを面取りできるよ
うにすること、並びにこのように処理した後のガラスカ
レットを骨材としたコンクリートを効率的に製造可能と
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の技術的課題は次
のような手段によって解決される。請求項1は、回転容
器にガラスカレットおよび洗浄水を入れて回転攪拌する
ことで、ガラスカレットを洗浄するとともにエッジを面
取りすることを特徴とするガラスカレットの洗浄面取り
方法である。
【0007】このように、回転容器にガラスカレットと
洗浄水を入れて回転させる方法によると、ガラスカレッ
トに付着しているラベルや紙屑が水でふやけると共にガ
ラスカレットのエッジで掻き落とされ、かつドロドロの
状態となるので、洗浄水を排出することで、ラベルや紙
屑を容易にかつ確実にガラスカレットから分離除去で
き、しかも土埃なども排除できる。したがって、コンク
リートの骨材に使用しても、結合力低下を来すような問
題はない。
【0008】しかも、ガラスカレットの鋭いエッジが研
磨されて丸みがつくので、コンクリート製品の骨材とし
て使用しても、怪我する危険がなくなり、色付きガラス
カレットの有効利用が可能となる。
【0009】請求項2は、回転容器にガラスカレットお
よび洗浄水を入れて回転攪拌することで、ガラスカレッ
トを洗浄するとともにエッジを面取りした後、洗浄水を
排出させ、次いでセメントおよび水を加えて攪拌し、生
コンクリートとすることを特徴とするガラスカレット入
りコンクリートの製造方法である。
【0010】このように、請求項1の方法でガラスカレ
ットの洗浄と面取りを行ない、かつ洗浄水を排出した
後、セメントと水を入れて引続き攪拌することで、骨材
としてガラスカレットの入った生コンクリートを製造で
きる。
【0011】請求項3は、回転駆動源と連結された回転
容器を、水平軸の回りに揺動できるように支持し、該回
転容器の内部に攪拌手段を設け、該回転容器の開口に開
閉式に取り付けた蓋の少なくとも下側に多数の排水孔を
開けてあることを特徴とするガラスカレットの洗浄面取
り装置である。
【0012】このように、回転容器が水平軸の回りに揺
動できるので、ガラスカレットや水、セメントなどを入
れたり、排出する作業を容易に行うことができる。ま
た、開口に設けた開閉式の蓋の少なくとも下側に、多数
の排水孔を開けてあるので、ガラスカレットは排出しな
いで、洗浄で汚れた水や溶け出した紙成分のみを容易に
排出できる。したがって、引き続いてセメントと水を加
えることで、連続的に生コンクリートを製造できる。
【0013】
【発明の実施の形態】次に本発明によるガラスカレット
の洗浄面取り方法、ガラスカレット入りコンクリートの
製造方法およびガラスカレットの洗浄面取り装置が実際
上どのように具体化されるか実施形態を説明する。
【0014】図1から図5は本発明によるガラスカレッ
トの洗浄面取り装置の一実施形態を示す図で、図1は回
転容器の鉛直方向の断面図、図2は回転容器を開口正面
から見た正面図、図3は図1におけるA−A断面図、図
4は装置全体の側面図、図5は回転容器を水平にした状
態の装置全体の正面図である。
【0015】図4に示すように、軸受け1から上下左右
4本の支持アーム2…が放射方向に延び、45度程度折
れ曲がった後、さらに45度程度折れ曲がって、軸受け
1の中心線と平行方向に延びた構造になっている。そし
て、各支持アーム2…の先端にリング3が固定されてい
る。このリング3には、120度間隔にドラム保持ロー
ラ4が回転可能に支持されている。
【0016】5は回転ドラムであり、図1のように、八
角形状の断面構造をしている。すなわち、径の最も大き
い胴部5aと、該胴部5aと直角の底部5bと、該底部
5bと前記胴部5aとの間のテーパ状底部5cと、該胴
部5aと直角の開口部5dと、該開口部5dと前記胴部
5aとの間のテーパ状肩部5eとからなっている。
【0017】回転ドラム5の底部5bの外側には、回転
軸6が固定されており、図4の軸受け1に挿通され、か
つ先端に固定されたチェーンスプロケット7と駆動モー
タMの出力軸に固定されたチェーンスプロケット8との
間がチェーン9で連結されている。なお、モータMは、
支持アーム2を利用して搭載されている。
【0018】回転ドラム5は、各支持アーム2…および
リング3の内側に配置されており、回転ドラム5の肩部
5eと胴部5aとの間の位置に固定された支持フランジ
10の外周が、図4、図5のように、前記のドラム保持
ローラ4の小径部に挿入されている。
【0019】したがって、モータMが回転すると、チェ
ーン9を介して、回転軸6および回転ドラム5が回転駆
動される。
【0020】図1に示すように、胴部5aの内壁には、
壁面と直角方向に起立した攪拌羽根11が90度間隔に
固定されている。また、テーパ状底部5cの内壁には、
アングルを伏せて固定した抵抗羽根12が90度間隔に
固定されている。なお、図3に示すように、抵抗羽根1
2と攪拌羽根11とは互い違いに配置されている。
【0021】図5に示すように、架台13上に固定され
た左右の脚14、15上の軸受け16、17に、左右の
支持アーム2、2から水平に突出した支軸18、19が
挿通支持されている。そして、片方の支軸18に固定し
た傘歯歯車とハンドル20の中心軸の先端に固定された
傘歯歯車とが噛み合っているため、ハンドル20を回転
させることで、各支持アーム2…および回転ドラム5
を、支軸18、19を中心にして回転揺動できる。
【0022】すなわち、ハンドル20を矢印a1方向に
回転させることで、各支持アーム2…および回転ドラム
5を矢印a2方向に回転揺動できる。その結果、回転ド
ラム5の開口5dを図4のように斜め上向きにしたり、
図5のように水平にしたり、さらに斜め下向きに向けた
りできる。なお、図示例は人力でハンドル20を回転操
作する構造になっているが、実機はモータ駆動する構造
になっている。
【0023】図5は開口5dが開放した状態になってい
るが、図2に示すように、開口を閉じる蓋21の左端
が、蝶番22で開閉可能に支持されており、また右端が
ロック金具23で回転ドラム5側にロックされている。
そして、蓋21の下半分には、排水孔24が多数開けら
れている。
【0024】次にこの装置を用いたガラスカレットの洗
浄面取り方法、ガラスカレット入りコンクリートの製造
方法を説明する。まず、図4のように、回転ドラム5の
開口5dを上向きにして、蓋21を開けた状態で、該開
口5dからガラスカレットと洗浄水を入れ、蓋21を閉
じて、ロック金具23で固定する。
【0025】そして、その状態で、モータMを始動させ
て回転ドラム5を、回転軸6を中心にして連続回転させ
る。回転を間欠回転させたり、正逆回転を繰り返したり
することもできる。
【0026】このようにして、ガラスカレットと洗浄水
の入った回転ドラム5を例えば10〜15分間程度回転
させると、回転ドラム5の回転および攪拌羽根11と抵
抗羽根12の回転によってガラスカレットが攪拌され
る。その結果、抵抗羽根12の上をガラスカレットが滑
り落ちるときの摩擦やガラスカレット同士の摺動、ある
いはガラスカレットと回転ドラム5の内壁や攪拌羽根1
1と抵抗羽根12との摺動によって、ガラスカレットの
鋭いエッジが磨耗して、面取りされ、曲面状態となる。
【0027】また、洗浄水によって、ガラスカレットに
付着していたラベルなどがふやけて剥がれ易くなり、し
かもガラスカレットによって掻き落とされるため、ガラ
スカレットに付着していたラベルなどの異物がガラスカ
レットから剥離される。そして、紙製のラベルなどは、
ガラスカレットによって繰り返し引っ掻かれ、しかも水
に溶けることで、ドロドロの状態になる。
【0028】このように、ラベルや紙屑などがドロドロ
の状態となり、かつガラスカレットのエッジが十分に面
取りされたら、回転ドラム5の回転を止め、蓋21を閉
じたまま、ハンドル20の操作で支軸18を回転させ、
回転ドラム5を支軸18と19を中心にして、回動さ
せ、開口5dを斜め下向きにする。
【0029】このとき、ラベルが溶けてドロドロにな
り、しかも土埃などが溶け込んだ洗浄水が、排水孔24
から排出される。以上によって、ガラスカレットの洗浄
と面取りが完了する。ガラスカレットのみを使用する場
合は、蓋21を開け、回転ドラム5の開口5dを下向き
にして、洗浄面取り後のガラスカレットを排出する。
【0030】ところが、本発明では、洗浄後の水を排出
した後、ハンドル20の操作によって回転ドラム5を起
こして、その開口5dを上向きにし、蓋21を開けて、
適量のセメントと水を加え、蓋を閉める。また、必要に
応じて顔料も加える。そして、再びモータMによって回
転ドラム5を回転させ、例えば5〜6分間程度、ガラス
カレットとセメントと水を十分に混練すると、ガラスカ
レットが骨材として混入した生コンクリートが得られ
る。
【0031】最後に、蓋21を開けて、回転ドラム5の
開口5dを下向きに倒し、内部のガラスカレット入り生
コンクリートを開口5dから排出し、次の成型工程に移
送する。成型工程では、コンクリートブロックや壁材用
の屯ブロック、その他のコンクリート製品に成型され
る。
【0032】大気中に放置して、コンクリートを養生し
た後、ガラスカレットが表面に露出するまで表面を研磨
し、しかも必要に応じてつや出し剤を塗布して、光沢を
発生させる。図6は、以上のガラスカレットの洗浄面取
りに連続してガラスカレット入りコンクリート製品を製
造する工程をフローチャートにしたものである。本発明
の方法によれば、このフローチャートにおける(1)〜
(8)の工程を繰り返すことで、ガラスカレットの洗浄
面取りからガラスカレット入りコンクリートの製造およ
びガラスカレット入り製品の成型まで連続化し、かつ自
動化も可能となる。
【0033】
【発明の効果】請求項1によると、回転容器にガラスカ
レットと洗浄水を入れて回転させる方法によると、ガラ
スカレットに付着しているラベルや紙屑が水でふやける
と共にガラスカレットのエッジで掻き落とされ、かつド
ロドロの状態となるので、洗浄水を排出することで、ラ
ベルや紙屑を容易にかつ確実にガラスカレットから分離
除去でき、しかも土埃なども排除できる。したがって、
コンクリートの骨材に使用しても、結合力低下を来すよ
うな問題はない。
【0034】しかも、ガラスカレットの鋭いエッジが研
磨されて丸みがつくので、コンクリート製品の骨材とし
て使用しても、怪我する危険がなくなり、色付きガラス
カレットの有効利用が可能となる。
【0035】請求項2のように、請求項1の方法でガラ
スカレットの洗浄と面取りを行ない、かつ洗浄水を排出
した後、セメントと水を入れて引続き攪拌することで、
骨材としてガラスカレットの入った生コンクリートを製
造できる。
【0036】請求項3によると、回転容器が水平軸の回
りに揺動できるので、ガラスカレットや水、セメントな
どを入れたり、排出する作業を容易に行うことができ
る。また、開口に設けた開閉式の蓋の少なくとも下側
に、多数の排水孔を開けてあるので、ガラスカレットは
排出しないで、洗浄で汚れた水や溶け出した紙成分のみ
を容易に排出できる。したがって、引き続いてセメント
と水を加えることで、連続的に生コンクリートを製造で
きる。
【0037】
【図面の簡単な説明】
【図1】 図1から図5は本発明によるガラスカレット
の洗浄面取り装置の一実施形態を示す図で、図1は回転
容器の鉛直方向の断面図である。
【図2】 回転容器を開口正面から見た正面図である。
【図3】 図1におけるA−A断面図である。
【図4】 装置全体の側面図である。
【図5】 回転容器を水平にした状態の装置全体の正面
図である。
【図6】 本発明方法のフローチャートである。
【符号の説明】
1 軸受け 2 支持アーム 3 リング 4 ドラム保持ローラ 5 回転ドラム(回転容器) 6 回転軸 10 支持フランジ 11 攪拌羽根 12 抵抗羽根 16、17 軸受け 18、19 支軸 20 ハンドル 21 蓋 24 排水孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転容器にガラスカレットおよび洗浄水
    を入れて回転攪拌することで、ガラスカレットを洗浄す
    るとともにエッジを面取りすることを特徴とするガラス
    カレットの洗浄面取り方法。
  2. 【請求項2】 回転容器にガラスカレットおよび洗浄水
    を入れて回転攪拌することで、ガラスカレットを洗浄す
    るとともにエッジを面取りした後、洗浄水を排出させ、
    次いでセメントおよび水を加えて攪拌し、生コンクリー
    トとすることを特徴とするガラスカレット入りコンクリ
    ートの製造方法。
  3. 【請求項3】 回転駆動源と連結された回転容器を、水
    平軸の回りに揺動できるように支持し、該回転容器の内
    部に攪拌手段を設け、該回転容器の開口に開閉式に取り
    付けた蓋の少なくとも下側に多数の排水孔を開けてある
    ことを特徴とするガラスカレットの洗浄面取り装置。
JP27998896A 1996-09-28 1996-09-28 ガラスカレットの洗浄面取り方法、ガラスカレット入りコンクリートの製造方法およびガラスカレットの洗浄面取り装置 Pending JPH10100061A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006125814A1 (de) * 2005-05-25 2006-11-30 Binder + Co. Aktiengesellschaft Etikettenentferner für altglas
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