JPH1010165A - デマンド監視装置 - Google Patents

デマンド監視装置

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JPH1010165A
JPH1010165A JP8165782A JP16578296A JPH1010165A JP H1010165 A JPH1010165 A JP H1010165A JP 8165782 A JP8165782 A JP 8165782A JP 16578296 A JP16578296 A JP 16578296A JP H1010165 A JPH1010165 A JP H1010165A
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Kenji Ozeki
顕治 大関
Takayuki Shimizu
隆行 清水
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Toshiba Information and Control Systems Corp
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Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】電力パルスのパルスレートが大きいときでも、
不必要な警報等の制御出力の送出を防止でき、且つきめ
細かく使用電力値を求めることを可能とする。 【解決手段】電力パルスが入力される電力パルス入力装
置1と、受電電力を越えないように電力量を予測演算す
るための時間間隔を設定するサンプリング周期設定装置
2と、このサンプリング周期で電力パルスの有無を検出
して電力パルスのパルス入力周期を演算する入力周期演
算装置7と、このパルス入力周期の間に電力パルス入力
装置1から入力されたパルス数を演算するパルス電力演
算装置3と、パルス入力周期間に使用した電力量から予
測電力を演算する予測電力演算装置4と、この演算され
た予測値と現在の電力を表示する現在及び予測電力表示
装置5と、予測電力演算装置4により契約電力量を超過
する恐れがあると判定されると警報等を出力する制御出
力装置6とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電力管理に用いられ
るデマンド監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電力会社と使用電力量を契約した需要家
においては、デマンド時間毎の平均使用電力量が契約電
力量を超過することを防止するため、電力会社より渡さ
れる電力パルスからサンプリング時間毎に予測電力量を
演算し、デマンド監視を行っている。
【0003】図4はかかる従来の電力管理に用いられる
デマンド監視装置の主要部を示すブロック構成図であ
る。図4に示すように電力会社より渡される電力パルス
は、電力パルス入力装置1に入力され、この電力パルス
を取込んでサンプリング周期設定装置2によって設定さ
れたサンプリング周期毎にパルス電力演算装置3により
演算して使用電力量を求め、この使用電力量をもとに予
測電力演算装置4によりデマンド開始からの使用電力量
の実績値とサンプリング周期内に使用した電力量から予
測演算を行って次のサンプリング周期までの予測電力量
を求めている。そして、この予測電力演算装置4で求め
られた予測電力量は現在の使用電力量と共に、現在及び
予測電力表示装置5に表示され、また予測電力演算装置
4で予測電力量が契約電力量を超過する恐れがあると判
断された場合には制御出力装置6により警報等の出力が
送出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
成のデマンド監視装置において、パルス電力演算装置3
により使用電力量を求める場合、サンプリング周期内の
電力量をパルス数に1パルス当りの重みを乗算して求め
ているが、この1パルス当りの重み(パルスレート)が
大きいと数回のサンプリング周期の間パルス入力がなく
なり、その後に大きな電力使用量としてパルスが入力さ
れるため、パルスが入力される度に契約電力量を超過す
る恐れがあると判断され、警報等の制御出力が送出され
ることがあった。
【0005】本発明は上記のような問題点を解消するた
めなされたもので、電力パルスのパルスレートが大きい
ときでも、不必要な警報等の制御出力の送出を防止で
き、且つきめ細かく使用電力量を求めることができるデ
マンド監視装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような目
的を達成するため、次のような手段によりデマンド監視
装置を構成するものである。請求項1に対応する発明
は、電力会社より渡される電力パルスが入力される電力
パルス入力手段と、電力会社と契約する受電電力を越え
ないように電力量を予測演算するための時間間隔を設定
するサンプリング周期設定手段と、このサンプリング周
期設定手段によって設定されたサンプリング周期毎に前
記電力パルス入力手段より入力される電力パルスの有無
を検出して電力パルスが入力されてから次の電力パルス
が入力されるまでのパルス入力周期を演算する入力周期
演算手段と、この入力周期演算手段によって演算された
パルス入力周期の間に前記電力パルス入力手段から入力
されたパルス数を演算するパルス電力演算手段と、前記
入力周期演算手段によって演算されたパルス入力周期と
前記パルス電力演算手段によってパルス入力周期の間に
使用した電力量から予測電力を演算する予測電力演算手
段と、この予測電力演算手段によって演算された予測値
と現在の使用電力量を表示する現在及び予測電力表示手
段と、前記予測電力演算手段により契約電力を超過又は
超過する恐れがあると判定されると警報等の制御出力を
送出する制御出力手段とを備える構成とする。
【0007】従って、請求項1に対応する発明のデマン
ド監視装置にあっては、入力周期演算手段によるサンプ
リング周期を可変にし、電力会社より渡される電力パル
スの入力のないサンプリング周期分は電力パルスの入力
があった時点での平均として処理されるので、電力パル
スのパルスレートが大きいときでも不必要な警報等の制
御出力の送出が防止できる。
【0008】請求項2に対応する発明は、請求項1記載
のデマンド監視装置において、使用電力がアナログ値と
して入力される電力値入力手段と、この電力値入力手段
によって入力された電力値をサンプリング周期設定手段
によって設定時間毎に積算処理して電力量を演算する積
算電力演算手段と、この積算電力演算手段の予測積算電
力から仮の予測電力演算を行う仮予測電力演算手段とを
設け、電力パルス入力手段よりサンプリング周期設定手
段によって設定された時間間隔に電力パルスが入力され
ない場合でも、詳細な予測演算を可能とする。
【0009】従って、請求項2に対応する発明のデマン
ド監視装置にあっては、電力値入力手段によって電力値
を入力し、積算電力演算手段によって使用電力を求め、
電力会社より渡される電力パルスの入力がないサンプリ
ング周期分の電力として仮予測電力演算手段により予測
演算を行うことにより、必要のない制御出力を抑えると
共に、より細かい制御を実現することが可能となる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を図面を
参照して説明する。図1は本発明によるデマンド監視装
置の第1の実施の形態を示すブロック構成図で、図4と
同一部分には同一符号を付して説明する。
【0011】図1において、1は電力会社より渡される
電力パルスが入力される電力パルス入力装置、2は電力
会社と契約する受電電力を越えないように電力量を予測
演算するための時間間隔を設定するサンプリング周期設
定装置、7はこのサンプリング周期設定装置2によって
設定されたサンプリング周期毎に電力パルス入力装置1
より入力される電力パルスの有無を検出して電力パルス
が入力されてから次の電力パルスが入力されるまでのパ
ルス入力周期を演算する入力周期演算装置である。
【0012】また、3はこの入力周期演算装置7によっ
て演算されたパルス入力周期間に電力パルス入力装置1
から入力されたパルス数を演算するパルス電力演算装
置、4は入力周期演算装置7によって演算されたパルス
入力周期とパルス電力演算装置3によってパルス入力周
期間に使用した電力量から予測電力量を演算する予測電
力演算装置である。
【0013】さらに、5はこの予測電力演算装置4によ
って演算された予測値と現在の電力量を表示する現在及
び予測電力表示装置、6は予測電力演算装置4により契
約電力量を超過する恐れがあると判定されると警報等の
制御出力を送出する制御出力装置である。
【0014】次に上記のように構成されたデマンド監視
装置の作用を図2に示すタイムチャートにより説明す
る。いま、電力パルス入力装置1に電力会社より渡され
る電力パルスが入力されているものとする。また、サン
プリング周期設定装置2より予め設定されたサンプリン
グ周期(T)でサンプリング信号が出力されているもの
とする。
【0015】このとき、入力周期演算装置7はサンプリ
ング周期設定装置2より入力されたサンプリング周期
(T)の間に電力パルス入力装置1からパルス入力があ
るかどうかを検出し、パルス入力の検出がなければ前回
検出してからの経過時間を積算する。また、パルス入力
を検出すると、パルス電力演算装置3にトリガ信号を出
力し、予測電力演算装置4にパルス入力の検出があった
ときの経過時間であるパルス入力周期T´を予測電力演
算装置4に出力する。
【0016】一方、入力周期演算装置7よりパルス電力
演算装置3にトリガ信号が与えられると、このパルス電
力演算装置3はパルス入力周期T´の間のパルス数とパ
ルスレートから電力量を演算し、予測電力演算装置4に
受け渡す。この予測電力演算装置4では、パルス入力周
期T´を従来のサンプリング周期間の電力量と置換え、
従来通りの演算で予測演算を行う。
【0017】このようにして予測電力演算装置4では、
パルス電力演算装置3により求められた予測電力量は使
用電力量と共に、現在及び予測電力表示装置5に表示さ
れ、また予測電力演算装置4により予測電力量が契約電
力量を超過する恐れがあると判断された場合には制御出
力装置6により警報等の出力が送出される。
【0018】従って、上述した第1の実施の形態によれ
ば、入力される電力パルスによって予測演算の演算周期
を可変にしているため、電力パルスのパルスレートが大
きいときでも不必要に警報等の制御出力が出されるよう
なことがなくなる。
【0019】即ち、図2に示す予測電力量の推移からも
分かるように、従来のパルス入力のみの演算では、サン
プリング周期Tの間にパルス入力がないときに電力を使
用しているのか、使用していないのかかが分からず、次
にパルスが入ったときに短時間で大きな電力を使用して
いるような電力計算になることがあったが、上記第1の
実施の形態ではパルス入力がないときは前回の電力値を
用いた予測計算を行って、次に電力パルスが入るときま
で計算値による予測を行い、電力パルスが入ったときは
前回パルスが入った周期からの時間での平均電力を求め
て実測値による予測計算に更新するようにしているの
で、電力パルスのパルスレートが大きいときでも不必要
に警報等の制御出力が出されるようなことがなくなる。
【0020】図3は本発明によるデマンド監視装置の第
2の実施の形態を示すブロック構成図であり、図1と同
一部分には同一符号を付してその説明を省略し、ここで
は異なる点についてのみ述べる。
【0021】第2の実施の形態では、図3に示すように
入力周期演算装置7より出力されるトリガにより可変さ
れるパルス入力周期T´の間に需要家で使用されている
電力を図示しない測定器によりアナログ値として電力値
入力装置8に取込んで、この電力値入力装置8より積算
電力演算装置9にアナログ値である電力値を入力し、こ
の積算電力演算装置9によりサンプリング周期設定装置
2によって設定時間毎に積算処理して電力量を演算し、
この積算電力量を仮予測電力演算装置10に入力して予
測演算を行うようにしたものである。
【0022】このような構成のデマンド監視装置におい
て、電力値入力装置8により電力パルスとは別に実際に
測定された電力値をアナログデータとして入力し、積算
電力演算装置9によってサンプリング周期設定装置2に
よって設定されたサンプリング周期Tの間積算処理して
サンプリング周期内の使用電力量を演算する。この積算
電力演算装置9によって演算された使用電力量は、仮予
測電力演算装置10により予測電力演算装置4と同様に
予測演算される。
【0023】この場合、予測電力演算装置4は第1の実
施の形態で示したように電力会社から渡される電力パル
スを元に演算しているため、パルス入力周期毎に演算さ
れた結果を正とし、現在及び予測電力表示装置5での表
示はパルス入力周期毎に再表示される。
【0024】このように第2の実施の形態によれば、電
力会社から渡される電力パルスが入力されない間は実際
に測定されたアナログ値の電力値を使用して予測演算す
るようにしたので、より細かい制御が可能である。
【0025】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、電力
パルスのパルスレートが大きいときでも、不必要な警報
等の制御出力の送出を防止でき、且つきめ細かく使用電
力値を求めることができるデマンド監視装置を提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるデマンド監視装置の第1の実施の
形態を示すブロック構成図。
【図2】同実施の形態における作用を説明するためのタ
イムチャート。
【図3】本発明によるデマンド監視装置の第2の実施の
形態を示すブロック構成図。
【図4】従来のデマンド監視装置の代表例を示すブロッ
ク構成図。
【符号の説明】
1……電力パスル入力装置 2……サンプリング周期設定装置 3……パルス電力演算装置 4……予測電力演算装置 5……現在及び予測電力表示装置 6……制御出力装置 7……入力周期演算装置 8……電力値入力装置 9……積算電力演算装置 10……仮予測電力演算装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電力会社より渡される電力パルスが入力
    される電力パルス入力手段と、電力会社と契約する受電
    電力を越えないように電力量を予測演算するための時間
    間隔を設定するサンプリング周期設定手段と、このサン
    プリング周期設定手段によって設定されたサンプリング
    周期毎に前記電力パルス入力手段より入力される電力パ
    ルスの有無を検出して電力パルスが入力されてから次の
    電力パルスが入力されるまでのパルス入力周期を演算す
    る入力周期演算手段と、この入力周期演算手段によって
    演算されたパルス入力周期の間に前記電力パルス入力手
    段から入力されたパルス数を演算するパルス電力演算手
    段と、前記入力周期演算手段によって演算されたパルス
    入力周期と前記パルス電力演算手段によってパルス入力
    周期の間に使用した電力量から予測電力を演算する予測
    電力演算手段と、この予測電力演算手段によって演算さ
    れた予測値と現在の電力を表示する現在及び予測電力表
    示手段と、前記予測電力演算手段により契約電力を超過
    又は超過する恐れがあると判定されると警報等の制御出
    力を送出する制御出力手段とを備えたことを特徴とする
    デマンド監視装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のデマンド監視装置におい
    て、使用電力がアナログ値として入力される電力値入力
    手段と、この電力値入力手段によって入力された電力値
    をサンプリング周期設定手段によって設定された周期毎
    に積算処理して電力量を演算する積算電力演算手段と、
    この積算電力演算手段の予測積算電力から仮の予測電力
    演算を行う仮予測電力演算手段とを設け、電力パルス入
    力手段よりサンプリング周期設定手段によって設定され
    た周期に電力パルスが入力されない場合でも、詳細な予
    測演算を可能としたことを特徴とするデマンド監視装
    置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11221739A (ja) * 1998-02-06 1999-08-17 Tokyo Electric Power Co Inc:The 生産スケジューリング装置及び電力監視装置
CN108459205A (zh) * 2018-03-28 2018-08-28 合肥云智物联科技有限公司 一种基于电力自动化系统的流量监测设备

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11221739A (ja) * 1998-02-06 1999-08-17 Tokyo Electric Power Co Inc:The 生産スケジューリング装置及び電力監視装置
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