JPH10104268A - テスト棒 - Google Patents
テスト棒Info
- Publication number
- JPH10104268A JPH10104268A JP27426396A JP27426396A JPH10104268A JP H10104268 A JPH10104268 A JP H10104268A JP 27426396 A JP27426396 A JP 27426396A JP 27426396 A JP27426396 A JP 27426396A JP H10104268 A JPH10104268 A JP H10104268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact rod
- insulating cylinder
- rod
- advance
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 回路動作に影響を与えることなく、測定者の
安全を図ることができ、測定回路と測定器とを半固定的
に接続することのできるテスト棒を提供する。 [構成] 中空の絶縁筒1と、この絶縁筒の中空部に進
退自在に設けた導体からなるコンタクト棒2と、このコ
ンタクト棒の外周に卷装されてコンタクト棒を進出方向
へ付勢するコイルバネ3と、このコンタクト棒に設けら
れ一定の進出位置で進出を規制するストッパ4と、上記
絶縁筒の中途に穿設した透孔7と、上記コンタクト棒に
径方向に穿設されコンタクト棒が所定量だけ後退した位
置で上記絶縁筒の透孔を介して被測定物からのリード線
9の挿入を許容し上記コンタクト棒の進出により上記コ
イルバネのバネ力でリード線を挟持する貫通孔と、上記
コンタクト棒の後端部に接続され測定器へ測定信号を送
るリード線10とを具備する。
安全を図ることができ、測定回路と測定器とを半固定的
に接続することのできるテスト棒を提供する。 [構成] 中空の絶縁筒1と、この絶縁筒の中空部に進
退自在に設けた導体からなるコンタクト棒2と、このコ
ンタクト棒の外周に卷装されてコンタクト棒を進出方向
へ付勢するコイルバネ3と、このコンタクト棒に設けら
れ一定の進出位置で進出を規制するストッパ4と、上記
絶縁筒の中途に穿設した透孔7と、上記コンタクト棒に
径方向に穿設されコンタクト棒が所定量だけ後退した位
置で上記絶縁筒の透孔を介して被測定物からのリード線
9の挿入を許容し上記コンタクト棒の進出により上記コ
イルバネのバネ力でリード線を挟持する貫通孔と、上記
コンタクト棒の後端部に接続され測定器へ測定信号を送
るリード線10とを具備する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、測定器を測定すべ
き回路に導通させて測定を行うために用いるテスト棒に
関する。
き回路に導通させて測定を行うために用いるテスト棒に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、たとえば電気回路の分野では、電
圧、電流、抵抗等を測定することができる測定器、いわ
ゆるテスターが知られている。このようなテスターで
は、コンタクト棒を回路に接触させて測定を行うように
しているが、測定を行う際に回路動作に影響を与えない
ことが望ましい。また人体に危険を及ぼすような高電圧
の回路の測定を行ったり、逆に人体に帯電した静電気が
回路に流れた場合、それによって回路素子を破壊してし
まうような回路の測定を行うこともある。
圧、電流、抵抗等を測定することができる測定器、いわ
ゆるテスターが知られている。このようなテスターで
は、コンタクト棒を回路に接触させて測定を行うように
しているが、測定を行う際に回路動作に影響を与えない
ことが望ましい。また人体に危険を及ぼすような高電圧
の回路の測定を行ったり、逆に人体に帯電した静電気が
回路に流れた場合、それによって回路素子を破壊してし
まうような回路の測定を行うこともある。
【0003】このため、コンタクト棒は測定者が手に持
った際に、測定者の体から確実に絶縁することのできる
ものでなければならない。したがって、たとえば中空の
絶縁棒にコンタクト棒を挿入して先端部が突き出た状態
に固定し、またコンタクト棒の後端から測定器、たとえ
ばテスターに接続するためのリード線を導出したテスト
棒を用いるようにしている。そして、測定者は両手にテ
スト棒を1本づつもってコンタクト棒の先端を回路に押
し当てて測定を行うようにしている。
った際に、測定者の体から確実に絶縁することのできる
ものでなければならない。したがって、たとえば中空の
絶縁棒にコンタクト棒を挿入して先端部が突き出た状態
に固定し、またコンタクト棒の後端から測定器、たとえ
ばテスターに接続するためのリード線を導出したテスト
棒を用いるようにしている。そして、測定者は両手にテ
スト棒を1本づつもってコンタクト棒の先端を回路に押
し当てて測定を行うようにしている。
【0004】しかしながらこのようなものでは、測定作
業を行う場合に、測定者の両手がふさがってしまうため
に、たとえば測定作業中にダイヤル、スイッチ等を操作
しなければならない場合、測定者はテスト棒を持ち替え
て操作を行うことになり、極めて作業がやりにくい問題
があった。またテスト棒を回路に半固定的に接続する場
合には、ワニ口クリップ等を別途用意したり、リード線
を回路の導体に半田付けしなければならなかった。そし
て、ワニ口クリップ等を用いて接続した場合、ワークベ
ンチが混乱しやすく、思わぬ短絡事故等を発生する危険
もあった。
業を行う場合に、測定者の両手がふさがってしまうため
に、たとえば測定作業中にダイヤル、スイッチ等を操作
しなければならない場合、測定者はテスト棒を持ち替え
て操作を行うことになり、極めて作業がやりにくい問題
があった。またテスト棒を回路に半固定的に接続する場
合には、ワニ口クリップ等を別途用意したり、リード線
を回路の導体に半田付けしなければならなかった。そし
て、ワニ口クリップ等を用いて接続した場合、ワークベ
ンチが混乱しやすく、思わぬ短絡事故等を発生する危険
もあった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記の事情に
鑑みてなされたもので、回路動作に影響を与えることな
く、測定者の安全を図ることができ、測定回路と測定器
とを半固定的に接続することのできるテスト棒を提供す
ることを目的とするものである。
鑑みてなされたもので、回路動作に影響を与えることな
く、測定者の安全を図ることができ、測定回路と測定器
とを半固定的に接続することのできるテスト棒を提供す
ることを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、中空の絶縁筒
と、この絶縁筒の中空部に進退自在に設けた導体からな
るコンタクト棒と、このコンタクト棒の外周に卷装され
てコンタクト棒を進出方向へ付勢するコイルバネと、こ
のコンタクト棒に設けられ一定の進出位置で進出を規制
するストッパと、上記絶縁筒の中途に穿設した透孔と、
上記コンタクト棒に径方向に穿設されコンタクト棒が所
定量だけ後退した位置で上記絶縁筒の透孔を介して被測
定物からのリード線の挿入を許容し上記コンタクト棒の
進出により上記コイルバネのバネ力でリード線を挟持す
る透孔と、上記コンタクト棒の後端部に接続され測定器
へ測定信号を送るリード線とを具備することを特徴とす
るものである。
と、この絶縁筒の中空部に進退自在に設けた導体からな
るコンタクト棒と、このコンタクト棒の外周に卷装され
てコンタクト棒を進出方向へ付勢するコイルバネと、こ
のコンタクト棒に設けられ一定の進出位置で進出を規制
するストッパと、上記絶縁筒の中途に穿設した透孔と、
上記コンタクト棒に径方向に穿設されコンタクト棒が所
定量だけ後退した位置で上記絶縁筒の透孔を介して被測
定物からのリード線の挿入を許容し上記コンタクト棒の
進出により上記コイルバネのバネ力でリード線を挟持す
る透孔と、上記コンタクト棒の後端部に接続され測定器
へ測定信号を送るリード線とを具備することを特徴とす
るものである。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図1に示す側断面図を参照
して、本発明の実施の形態を説明する。図中1は中空の
絶縁筒である。そして絶縁筒1の中空部に進退自在に導
体からなるコンタクト棒2を設けている。そして、コン
タクト棒2の外周にコイルバネ3を卷装して、該コンタ
クト棒2を絶縁筒1の先端から突出する方向へ付勢する
ようにしている。
して、本発明の実施の形態を説明する。図中1は中空の
絶縁筒である。そして絶縁筒1の中空部に進退自在に導
体からなるコンタクト棒2を設けている。そして、コン
タクト棒2の外周にコイルバネ3を卷装して、該コンタ
クト棒2を絶縁筒1の先端から突出する方向へ付勢する
ようにしている。
【0008】なおコンタクト棒2にはストッパ4を設け
て、コンタクト棒2を所定の進出位置からさらに進出す
ることはできないようにしている。このストッパ4は、
たとえばコンタクト棒2の中程に嵌着した鍔5と、この
鍔5に当接するように絶縁筒1の先端部に設けたブロッ
ク6である。したがって、コイルバネ3によって突出す
る方向へ付勢されたコンタクト棒2は、鍔5がブロック
6に当接すると、それ以上進出することはできない。
て、コンタクト棒2を所定の進出位置からさらに進出す
ることはできないようにしている。このストッパ4は、
たとえばコンタクト棒2の中程に嵌着した鍔5と、この
鍔5に当接するように絶縁筒1の先端部に設けたブロッ
ク6である。したがって、コイルバネ3によって突出す
る方向へ付勢されたコンタクト棒2は、鍔5がブロック
6に当接すると、それ以上進出することはできない。
【0009】そして絶縁筒1の中途に透孔7を穿設して
いる。そして、コンタクト棒2にも軸方向に直交して貫
通孔8を穿設し、コンタクト棒2が所定量だけ後退した
位置で、上記絶縁筒1の透孔7を介して被測定物からの
リード線9の挿入を許容し、上記コンタクト棒2の進出
によって上記コイルバネ3のバネ力でリード線9を挟持
するようにしている。
いる。そして、コンタクト棒2にも軸方向に直交して貫
通孔8を穿設し、コンタクト棒2が所定量だけ後退した
位置で、上記絶縁筒1の透孔7を介して被測定物からの
リード線9の挿入を許容し、上記コンタクト棒2の進出
によって上記コイルバネ3のバネ力でリード線9を挟持
するようにしている。
【0010】そしてコンタクト棒2の後端部にリード線
10を接続して、測定器へ測定信号を送るようにしてい
る。なお絶縁筒1に対してコンタクト棒2が回動すると
絶縁筒1の透孔7と、コンタクト棒2の貫通孔8の位置
が一致しなくなりリード線を挿入することができなくな
る。したがってコンタクト棒2は絶縁筒1に対して一定
の相対位置を保ったまま進退動作できるように回り止め
を設けるようにしてもよい。
10を接続して、測定器へ測定信号を送るようにしてい
る。なお絶縁筒1に対してコンタクト棒2が回動すると
絶縁筒1の透孔7と、コンタクト棒2の貫通孔8の位置
が一致しなくなりリード線を挿入することができなくな
る。したがってコンタクト棒2は絶縁筒1に対して一定
の相対位置を保ったまま進退動作できるように回り止め
を設けるようにしてもよい。
【0011】この回り止めは、たとえば絶縁筒1の内壁
に軸対称に向かい合わせて、軸方向に2条の溝を刻設
し、この溝に、たとえば鍔5に代えてコンタクト棒2の
中程にに軸方向に直交してピンを嵌装し、このピンの両
端部を上記溝に進退可能に嵌合させるようにすればよ
い。このようにすれば、ピンの両端部は溝内に保持され
るので、コンタクト棒2を絶縁筒1に対して一定の相対
位置を保ったまま進退動作のみを許容することができ
る。
に軸対称に向かい合わせて、軸方向に2条の溝を刻設
し、この溝に、たとえば鍔5に代えてコンタクト棒2の
中程にに軸方向に直交してピンを嵌装し、このピンの両
端部を上記溝に進退可能に嵌合させるようにすればよ
い。このようにすれば、ピンの両端部は溝内に保持され
るので、コンタクト棒2を絶縁筒1に対して一定の相対
位置を保ったまま進退動作のみを許容することができ
る。
【0012】
【発明の効果】本発明は、以上説明したような形態で実
施され、以下に記載されるような効果を奏する。
施され、以下に記載されるような効果を奏する。
【0014】コンタクト棒2を後退させて、絶縁筒1の
透孔7とコンタクト棒2の貫通孔8を見通すことのでき
る位置で、透孔7を介して貫通孔8にリード線を挿入
し、コンタクト棒2をバネ力で付勢すれば、リード線9
を挟持することができ、コンタクト棒2とリード線9の
接続を半固定的に維持することができる。したがって測
定者は、両手を自在に使うことができ容易に測定器の操
作を行うことができる。
透孔7とコンタクト棒2の貫通孔8を見通すことのでき
る位置で、透孔7を介して貫通孔8にリード線を挿入
し、コンタクト棒2をバネ力で付勢すれば、リード線9
を挟持することができ、コンタクト棒2とリード線9の
接続を半固定的に維持することができる。したがって測
定者は、両手を自在に使うことができ容易に測定器の操
作を行うことができる。
【0015】そして、リード線9はコンタクト棒2に直
接に接続されるので、格別に用具を準備する必要もな
く、したがってワークベンチの机上が混乱することもな
く、安全に正確な測定を行うことができる。さらに上記
実施例のテスト棒は、そのまま通常のテスト棒と同様に
測定者が両手に持って測定を行うこともでき、このよう
な場合も格別の用具を必要としない利点がある。
接に接続されるので、格別に用具を準備する必要もな
く、したがってワークベンチの机上が混乱することもな
く、安全に正確な測定を行うことができる。さらに上記
実施例のテスト棒は、そのまま通常のテスト棒と同様に
測定者が両手に持って測定を行うこともでき、このよう
な場合も格別の用具を必要としない利点がある。
【図1】本発明の一実施例のテスト棒を示す側断面図で
ある。
ある。
【図2】本発明のテスト棒の使用状態を示す斜視図であ
る。
る。
1 絶縁筒 2 コンタクト棒 3 コイルバネ 4 ストッパ 5 鍔 6 ブロック 7 透孔 8 貫通孔 9、10 リード線
Claims (4)
- 【請求項1】中空の絶縁筒と、 この絶縁筒の中空部に進退自在に設けた導体からなるコ
ンタクト棒と、 このコンタクト棒の外周に卷装されてコンタクト棒を進
出方向へ付勢するコイルバネと、 このコンタクト棒に設けられ一定の進出位置で進出を規
制するストッパと、 上記絶縁筒の中途に穿設した透孔と、 上記コンタクト棒に径方向に穿設されコンタクト棒が所
定量だけ後退した位置で上記絶縁筒の透孔を介して被測
定物からのリード線の挿入を許容し上記コンタクト棒の
進出により上記コイルバネのバネ力でリード線を挟持す
る透孔と、 上記コンタクト棒の後端部に接続され測定器へ測定信号
を送るリード線と、 を具備することを特徴とするテスト棒。 - 【請求項2】請求項1に記載のものにおいて、ストッパ
はコンタクト棒の中程に貫装したピンと、絶縁筒の前端
に設けられコンタクト棒の通過は許容しピンの通過は阻
止するブロックとからなることを特徴とするテスト棒。 - 【請求項3】請求項1に記載のものにおいて、コンタク
ト棒は絶縁筒に対して一定の相対位置を保ったまま進退
動作するように回り止めを設けたことを特徴とするテス
ト棒。 - 【請求項4】請求項3に記載のものにおいて、回り止め
はピンの両端部を進退可能に嵌合させる溝を絶縁筒の内
壁に軸対称に軸方向に刻設したことを特徴とするテスト
棒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27426396A JPH10104268A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | テスト棒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27426396A JPH10104268A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | テスト棒 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10104268A true JPH10104268A (ja) | 1998-04-24 |
Family
ID=17539244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27426396A Pending JPH10104268A (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | テスト棒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10104268A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107453289A (zh) * | 2017-06-23 | 2017-12-08 | 成都飞机工业(集团)有限责任公司 | 一种可用于立式布线的线束固定销钉 |
| CN108050907A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-05-18 | 南京磁谷科技有限公司 | 一种强磁转子外圆跳动量测量工装 |
| WO2018230085A1 (ja) * | 2017-06-13 | 2018-12-20 | 株式会社デンソー | 検査装置 |
-
1996
- 1996-09-25 JP JP27426396A patent/JPH10104268A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018230085A1 (ja) * | 2017-06-13 | 2018-12-20 | 株式会社デンソー | 検査装置 |
| CN107453289A (zh) * | 2017-06-23 | 2017-12-08 | 成都飞机工业(集团)有限责任公司 | 一种可用于立式布线的线束固定销钉 |
| CN108050907A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-05-18 | 南京磁谷科技有限公司 | 一种强磁转子外圆跳动量测量工装 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3104869B2 (ja) | 接触探針及び試験探針 | |
| KR102433911B1 (ko) | 멀티테스터 프로브 | |
| GB1214718A (en) | Electro-surgical handle | |
| US20240039175A1 (en) | Wire Nut Electrical Connector | |
| JPH10104268A (ja) | テスト棒 | |
| JP2977189B2 (ja) | 導電接触ピン | |
| US2485881A (en) | Test prod | |
| EP0270276A1 (en) | Circuit testing device | |
| US5717328A (en) | Method and apparatus for using a miniature probe as a hand held probe | |
| US2276736A (en) | Contact attachment for current indicators | |
| JP2009229345A (ja) | 検査治具 | |
| EP2606366B1 (en) | Electrical probe and associated method | |
| US2733418A (en) | Self-clamping test prong | |
| JP3102684B2 (ja) | 挿着端子 | |
| KR20220106443A (ko) | 계측기의 탐침장치 | |
| JPS63221254A (ja) | 回路試験装置 | |
| JPH0645898Y2 (ja) | テストプローブ | |
| FR2422959A1 (fr) | Dispositif pour tester un conducteur electrique isole | |
| RU225842U1 (ru) | Пробник напряжения для клеммной колодки | |
| JP4595752B2 (ja) | 導電性ワイヤ接続具、及び、導電性ワイヤ接続方法 | |
| JP2015045556A (ja) | 検電検相器入力用アダプタ及びこれを用いた検電検相方式 | |
| JP5207828B2 (ja) | 測定装置用アダプター | |
| SU813557A1 (ru) | Контактный зажим дл микропро-ВОдОВ | |
| JPH08313555A (ja) | テスタープローブ | |
| JPS6335415Y2 (ja) |