JPH10108132A - 記録再生装置 - Google Patents

記録再生装置

Info

Publication number
JPH10108132A
JPH10108132A JP8256385A JP25638596A JPH10108132A JP H10108132 A JPH10108132 A JP H10108132A JP 8256385 A JP8256385 A JP 8256385A JP 25638596 A JP25638596 A JP 25638596A JP H10108132 A JPH10108132 A JP H10108132A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
data
reproduction
tape
reproducing apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP8256385A
Other languages
English (en)
Inventor
Akihiro Uetake
昭浩 上竹
Shinsaku Inada
真作 稲田
Hiromitsu Baba
博光 馬場
Masatake Takase
昌毅 高瀬
Yoshiharu Takeda
好晴 竹田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP8256385A priority Critical patent/JPH10108132A/ja
Publication of JPH10108132A publication Critical patent/JPH10108132A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 テープ媒体にコンピュータ等のデータをヘリ
カルスキャンで記録するヘリカルスキャン型の記録再生
装置において、MPEG2などの可変ビットレートのデ
ータの再生に際して、キュー・レビューの画出しを容易
にするととともに、高速ダビングを可能にする。 【解決手段】 テープを間欠走行させることで記録レー
トとデータ転送速度との差を解消するとともにテープの
使用効率の向上を図ったヘリカルスキャン型の記録再生
装置6において、MPEG2キュー再生時には、間欠再
生ではなく定速で連続再生を行なう。ダビング時には、
間欠テープ送りではなく定速で連続再生を行なう。直前
の再生データを記憶するためのハードディスク装置等か
らなる再生データ記憶部を例えばバッファ部62内に設
け、レビュー時には再生データ記憶部に記憶された再生
データを用いてレビュー画を表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、テープ状記録媒体
(以下、単にテープという。)にコンピュータ等のデー
タをヘリカルスキャンで記録するヘリカルスキャン型の
記録再生装置に係り、詳しくは、MPEG2などの可変
ビットレートのデータの再生に際して、キュー・レビュ
ーの画出しを容易にするととともに、高速ダビングを可
能にした記録再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】MPEG2などの時間的な相関を用いて
圧縮されたデータをテープに記録するためのフォーマッ
トとしてDVフォーマットが知られている。
【0003】また、ヘッドからの出力がそろばん玉状に
なるキューやレビューでMPEG2の画出しを行なう場
合、DVCのフォーマットに規定されているように、そ
ろばん玉状の出力が大きいところに重要なデータ、例え
ばIピクチャのデータを抽出し並べ替えすることによっ
て実現されるとされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
記録再生装置においては、そろばん玉状の出力が大きい
ところに重要なデータ、例えばIピクチャのデータ等を
抽出し並べ替えるには、その抽出、並べ替えに特別の回
路を必要とし、さらに、再生時にも高性能なサーボ技術
が必要となるといった問題がある。
【0005】また、かかる記録再生装置は、ダビングを
行なう場合、オリジナルを記録するのと同じ時間をかけ
てダビングする必要があった。
【0006】この発明は、このような問題点を解決する
ためなされたもので、MPEG2などの可変ビットレー
トのデータの再生に際して、キュー・レビューの画出し
を容易にするととともに、高速ダビングを可能にした記
録再生装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
この発明に係る記録再生装置は、MPEG2キュー再生
時には、間欠再生ではなくテープ状記録媒体を定速で走
行させて連続再生を行なう。また、記録再生装置は、ダ
ビング時にも、MPEG2キュー再生時と同じように間
欠再生ではなくテープ状記録媒体を定速で走行させて連
続再生を行なうようにする。レビュー時には、直前の再
生データをハードディスク装置などの再生データ記憶部
に書き込んでおいて、そのデータを用いてレビュー画を
表示するようにする。
【0008】この発明に係る記録再生装置は、MPEG
2キュー時には、間欠再生ではなく定速で連続再生を行
ない、画出しを行ないながら早送りができる。また、ダ
ビング時には、キュー時と同じように間欠再生ではなく
定速で連続再生を行なうことで高速ダビングができる。
さらに、レビュー時には、直前の再生データをハードデ
ィスク装置などの再生データ記憶部に書き込んでおい
て、そのデータを用いることでレビュー画を表示するこ
とができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を添
付図面に基づいて説明する。図1はこの発明に係る記録
再生装置を用いて構成したデジタル衛星放送の記録再生
装置の全体構成図である。図1に示したデジタル衛星放
送の記録再生装置1は、デジタル衛星放送を受信するパ
ラボラアンテナ2と、デジタル衛星放送の受信機を搭載
した受信機ボード(受信機カード)3と、パーソナルコ
ンピュータ4と、インタフェースボード(インタフェー
スカード)5と、記録再生装置6とからなる。受信機ボ
ード3ならびにインタフェースボード5は、パーソナル
コンピュータ4に内蔵される。
【0010】パラボラアンテナ2および受信機ボード3
で受信した衛星放送は、デジタルデータとしてパーソナ
ルコンピュータ4に取り入れられる。このデジタルデー
タの代表的なものはMPEG2データである。MPEG
2データは、可変長で、そのデータレートは約1Mbp
s〜10Mbpsまで変化する。したがって記録再生装
置1は、このデジタルデータを記録するために大容量の
記録装置が必要となる。記録再生装置1においては、デ
ジタルデータをインタフェースボード5を介して記録再
生装置6へ供給して記録させる。記録再生装置6は、テ
ープにデジタルデータをヘリカルスキャンで記録するも
のを用いている。
【0011】この記録再生装置6は、例えばDVCのフ
ォーマットを使用した場合、通常のテープ走行速度で記
録すると25Mbpsの記録レートを有する。したがっ
て、1時間で25(Mbps)×3600(秒)/8
(ビット)=11.25GB(ギガバイト)の記録容量
となる。これに対して、MPEG2データが1Mbps
のデータレートで1時間続くと、1(Mbps)×36
00(秒)/8(ビット)=0.45GB(ギガバイ
ト)という記録容量、すなわち、DVCのフォーマット
で記録できる容量の1/25の記録容量になる。
【0012】このように、記録するべきデータの転送レ
ートよりも早い記録レートを有する記録再生装置を用い
ると、記録する効率が低下する。記録するデータが可変
長である場合も、同様に記録効率が低下する。記録再生
装置6は、かかる記録効率の低下の改善が図られてい
る。
【0013】図2はインタフェースボードならびに記録
再生装置6のブロック構成図、図3はキャプスタンの動
作説明図(テープ速度と記録モードの関係を示す説明
図)、図4は記録パターンの一例を示す説明図である。
【0014】インタフェースボード5は、ブリッジ・制
御部51と、バンクRAM52と、シリアル通信部53
とを備える。ブリッジ・制御部51は、パーソナルコン
ピュータ4のPCIバス41を介して供給されるデータ
をシリアルパケットへ変換し、さらに、必要なデータ
(真のデータ)とダミーデータとを区別するためのID
を挿入した後に、バンクRAM52へ書き込むことでタ
イミング調整を行なう。タイミング調整されたデータ
は、シリアル通信部53で物理層、タイミングなどを整
合され、記録再生装置6へ伝送される。
【0015】記録再生装置6は、シリアル通信部61
と、バッファ部62と、高周波部63と、モード制御部
64と、メカ制御部65と、メカデッキ部66とを備え
る。記録再生装置6は、モード制御部64ならびにメカ
制御部65によってメカデッキ部66を制御する。記録
すべきデータは、シリアル通信部61、バッファ部6
2、高周波部63でそれぞれ必要な処理がなされた後
に、メカデッキ部66でテープに記録される。
【0016】以下、記録再生装置6についてバンクRA
M52の容量を2MB(メガバイト)×2、最大記録レ
ート25Mbpsとしたときの記録時の動作を、図2な
らびに図3を参照して説明する。
【0017】(1)PCIバス41からのデータをバン
クRAM52の片側バンクに順次書き込む。
【0018】(2)書き込んでいるバンクがいっぱいに
なったら、ブリッジ・制御部51は1394の非同期通
信を使用してモード制御部64、メカ制御部65に対し
てキャプスタンスタート信号を送る。
【0019】(3)メカ制御部65は、このキャプスタ
ンスタート信号を受け取ると、0.9秒(24フレー
ム)だけキャプスタンをフォワード方向へ回転させ、同
時にダミーデータID付きのダミーデータを記録する。
【0020】(4)キャプスタンスタート信号から0.
167秒(5フレーム)後に、バンクRAM52からシ
リアル通信部53へ記録すべきデータを0.6秒(18
フレーム)分転送する。このデータ量は、25Mbps
×0.6秒=15Mbit(2MB弱)であり、ちょう
ど2MBにおさまる。
【0021】(5)記録すべきデータはシリアル通信部
53で加工された後に、記録再生装置6側のシリアル通
信部61へ伝送される。
【0022】(6)伝送されたデータは、バッファ部6
2で記録するためのタイミング調整がさらに施され、前
述の0.6秒(18フレーム)分のデータ(25Mbp
s×0.6秒=15Mbit)として記録される。
【0023】(7)キャプスタンがとまるまでの残り
0.033秒(1フレーム)分はダミーデータID付き
のダミーデータを記録する。
【0024】(8)以上の(1)〜(7)を繰り返し行
なう。
【0025】以上の動作によって記録されたテープパタ
ーンを図4に示す。図4ではダミーデータ部も乱れを生
ずることなく等間隔でトラックが存在しているようにな
っているが、実際には立ち上がり、立ち下り時には間隔
が乱れる。また、立ち上がり、立ち下り時にダミーデー
タを書くことによって、下地に別の記録パターンがある
場合でもそれを完全に上書きできるので影響をなくすこ
とができる。
【0026】次に、このようにして記録された内容を再
生する手順を説明する。
【0027】(1)まずは1倍速で再生し、得られたデ
ータは高周波部63でデジタルデータへ変換され、バッ
ファ部62ならびに各シリアル通信部61,53を介し
て、真のデータならばバンクRAM52へ書き込まれ
る。
【0028】(2)同時に、再生されたデータがダミー
データであるか否かをダミーデータIDを監視すること
によって判断し、テープ上のダミーデータ部で停止する
ようにキャプスタンを制御する。例えば、ダミーデータ
を示すIDが再生されたらブリッジ・制御部51は、キ
ャプスタンストップ信号をキャプスタンスタート信号と
同じような方法でメカ制御部65へ伝送し、キャプスタ
ンをストップさせる。
【0029】(3)バンクRAM52の片側からPCI
バス41へ書き込まれたデータを転送する。
【0030】(4)転送が終了したらブリッジ・制御部
51は、キャプスタンスタート信号をメカ制御部65へ
送る。
【0031】(5)以下、上述した(1)〜(4)を繰
り返し行なう。
【0032】次に、キューについて説明する。このよう
に間欠記録されたMPEGデータの平均データレートは
3Mbps程度であるのが通常である。もともとの実時
間からすると、25Mbps/3Mbps=約8倍に圧
縮されていることになる。このテープを間欠再生ではな
く、通常速度で連続再生すれば、RF(高周波)波形は
そろばん玉状になることなく真のデータ全部を再生する
ことができる。このデータを、データの圧縮単位毎に間
引いて、デコードすることによって、先ほど述べたよう
に約8倍の画を見せながらのキューが実現される。
【0033】この時、ダミーデータの記録部でトラック
ピッチが乱れているのでその影響を受ける可能性がある
が、ダミーデータの記録部を必要十分な長さに設定する
ことによって、その影響を排除することが可能である。
【0034】次に、レビューについて説明する。テープ
を逆方向に送りながら再生するとRF(高周波)波形は
必ずそろばん玉状になるため、キューのような手法は使
えない。そこで、ハードディスク装置などの再生データ
記憶部を設け、この再生データ記憶部に再生データを記
録しておく。すなわち、レビュー前に再生が行なわれて
いる場合は、過去5分間程度を再生データをハードディ
スク装置などの再生データ記憶部に記録しておく。レビ
ューの要求があった場合、再生データ記憶部に記録して
あるデータを使用して、レビュー画をだすことによって
レビュー動作を行なう。
【0035】また、キュー時と同じようにダビング時に
も間欠再生ではなく通常速度で連続再生することによっ
て、記録時に比べて、平均8倍、最高25倍の短い時間
でダビングすることが可能となる。
【0036】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明に係る記録
再生装置によれば、MPEG2キュー時には、間欠再生
ではなく定速で連続再生を行ない、画出しを行ないなが
ら早送りができる。また、ダビング時には、キュー時と
同じように間欠再生ではなく定速で連続再生を行なうこ
とで高速ダビングができる。さらに、レビュー時には、
直前の再生データをハードディスク装置などの再生デー
タ記憶部に書き込んでおいて、そのデータを用いること
でレビュー画を表示することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る記録再生装置を用いて構成した
デジタル衛星放送の記録再生装置の全体構成図である。
【図2】インタフェースボードならびに記録再生装置の
ブロック構成図である。
【図3】キャプスタンの動作説明図(テープ速度と記録
モードの関係を示す説明図)である。
【図4】記録パターンの一例を示す説明図である。
【符号の説明】
1 デジタル衛星方法の記録再生装置、2 パラボラア
ンテナ、3 受信機ボード、4 パーソナルコンピュー
タ、5 インタフェースボード、6 記録再生装置、4
1 PCIバス、51 ブリッジ・制御部、52 バン
クRAM、53,61 シリアル通信部、62 バッフ
ァ部、63 高周波部、64 モード制御部、65 メ
カ制御部、66 メカデッキ部
フロントページの続き (72)発明者 高瀬 昌毅 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内 (72)発明者 竹田 好晴 東京都品川区北品川6丁目7番35号 ソニ ー株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テープ状記録媒体を間欠走行させること
    で記録レートとデータ転送速度との差を解消するととも
    にテープ状記録媒体の使用効率の向上を図ったヘリカル
    スキャン型の記録再生装置において、 MPEG2キュー再生時には、間欠再生ではなく上記テ
    ープ状記録媒体を定速で走行させて連続再生を行なうこ
    とを特徴とする記録再生装置。
  2. 【請求項2】 テープ状記録媒体を間欠走行させること
    で記録レートとデータ転送速度との差を解消するととも
    にテープ状記録媒体の使用効率の向上を図ったヘリカル
    スキャン型の記録再生装置において、 ダビング時には、テープ状記録媒体を間欠走行させるこ
    となく、定速走行させることによって連続再生を行なう
    ことを特徴とする記録再生装置。
  3. 【請求項3】 テープ状記録媒体を間欠走行させること
    で記録レートとデータ転送速度との差を解消するととも
    にテープ状記録媒体の使用効率の向上を図ったヘリカル
    スキャン型の記録再生装置において、 直前の再生データを記憶する再生データ記憶部を備え、
    レビュー時にはこの再生データ記憶部に記憶された再生
    データを用いてレビュー画を表示することを特徴とする
    記録再生装置。
JP8256385A 1996-09-27 1996-09-27 記録再生装置 Withdrawn JPH10108132A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8256385A JPH10108132A (ja) 1996-09-27 1996-09-27 記録再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8256385A JPH10108132A (ja) 1996-09-27 1996-09-27 記録再生装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10108132A true JPH10108132A (ja) 1998-04-24

Family

ID=17291950

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8256385A Withdrawn JPH10108132A (ja) 1996-09-27 1996-09-27 記録再生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10108132A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9753930B2 (en) 2014-11-04 2017-09-05 International Business Machines Corporation Deleting files written on tape

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9753930B2 (en) 2014-11-04 2017-09-05 International Business Machines Corporation Deleting files written on tape
US9984078B2 (en) 2014-11-04 2018-05-29 International Business Machines Corporation Deleting files written on tape
US10169344B2 (en) 2014-11-04 2019-01-01 International Business Machines Corporation Deleting files written on tape

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3097437B2 (ja) 圧縮動画像の記録方法と再生装置
JPH07131754A (ja) 録画再生装置
US6697958B1 (en) Method and apparatus for driving a recording medium, method and system for recording and reproducing information, and information supplying medium
US5223987A (en) Method and apparatus for reproducing at a selected speed video signals recorded on magnetic tape
JPH10108132A (ja) 記録再生装置
JPS62202332A (ja) オ−デイオ信号ダビング装置
JPS58121115A (ja) デ−タ圧縮制御方式
JPH11503857A (ja) オーディオおよびビデオデータ記録および再生装置およびその方法
US5673359A (en) Recording disk and recorded information reproducing apparatus
JP3475758B2 (ja) 再生方法及び再生装置及び記録再生方法及び記録再生装置
JPH0738854A (ja) ディスク記録再生方法およびディスク記録再生装置
JPH09261585A (ja) 画像記録装置
KR100328560B1 (ko) 디지탈 비디오 레코더의 영상 기록/재생 시스템
JP3642162B2 (ja) 符号化信号記録再生装置及び符号化信号記録再生方法
JP3630251B2 (ja) 映像編集システム、再生装置及び編集装置
JPH08508844A (ja) ディジタルビデオ信号及び対応ディジタルオーディオ信号の記録又は再生装置
JP3245414B2 (ja) 圧縮動画像の多画面静止画再生方法
JP2001283525A (ja) 画像記録再生方法および画像記録再生装置
JP3702155B2 (ja) デジタルvtr
JP3454772B2 (ja) デジタルvtr
JPH07334971A (ja) 画像編集装置
US20050232605A1 (en) Data recording and reproduction apparatus and method thereof
JPH11177938A (ja) 映像信号記録再生装置
JP2001169245A (ja) 映像信号記録再生装置
JP2001148157A (ja) 記録再生装置及び記録再生方法

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20031202