JPH1010992A - 電子機器 - Google Patents

電子機器

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Publication number
JPH1010992A
JPH1010992A JP15830196A JP15830196A JPH1010992A JP H1010992 A JPH1010992 A JP H1010992A JP 15830196 A JP15830196 A JP 15830196A JP 15830196 A JP15830196 A JP 15830196A JP H1010992 A JPH1010992 A JP H1010992A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
detection switch
main body
locking
locking claw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15830196A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomio Higo
富男 肥後
Toshikazu Sawai
俊和 沢井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
Priority to JP15830196A priority Critical patent/JPH1010992A/ja
Publication of JPH1010992A publication Critical patent/JPH1010992A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
  • Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】蓋体の開閉を検知し、その開閉に応じて表示回
路を制御することより電力消費を防止する検知スイッチ
を有する電子機器において、外見上、見栄えもよく、検
知スイッチ部が外部に露出することによって生じる誤動
作等を防止し、高密度実装可能な電子機器を提供するこ
とである。 【解決手段】電子機器1は蓋体2と、この蓋体2が開閉
自在に組み付けられた本体4とを備えている。前記蓋体
2には係止爪5が設けられ、前記本体4には、前記係止
爪5と係合して前記蓋体2を閉じた状態に保持する係止
部16を構成する係止孔8を有するオープンツマミ7
と、前記蓋体2の開閉を検知して、その開閉状態に応じ
て前記表示回路を制御するための検知スイッチ9とが設
けられており、前記検知スイッチ9は、前記係止部16
近傍に配置され、前記係止部16に前記係止爪5が係合
された状態で、前記係止爪5によって押圧されるように
構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、蓋体の開閉によっ
て、本体の備える表示回路の制御を行う電子機器に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、電子手帳や電子手帳機能および
ダイヤル送信機能付きのページング受信機、または電卓
などと云った、本体に対し回動自在に折り畳み式とした
蓋付きの電子機器がある。このような蓋付きの電子機器
においては、蓋を閉めた状態でキー操作部の照明や表示
部の照明、例えば、液晶表示画面のバックライトを消す
ために、そのような消灯用の押圧スイッチを、例えば、
本体側に設けて、蓋の内側には、前記押圧スイッチを押
すための突起部を設けることで、蓋の開閉動作に応じて
前記押圧スイッチを入れたり切ったりするようにした機
構及び回路を備えている。
【0003】上記のような、本体に組み付けられた蓋の
開閉を押圧スイッチによって検知する蓋付き電子機器の
構造を述べると、一般的には、蓋がヒンジ等の開閉手段
によって本体に取り付けられ、その接続部付近において
押圧スイッチ、つまり検知スイッチが設けられている。
この検知スイッチは、押圧されるとON状態になり、実
装されている回路を開き、押圧されていない通常の状態
ではOFF状態となり、前記回路を閉じるものである。
すなわち、前記検知スイッチは、本体上面の前記接続部
付近を穿設し、その穿孔から外部に臨むように配置され
ており、この本体側の前記穿孔に対応する前記蓋体の所
定の箇所に突起部を設け、前記蓋体が閉じる際、前記突
起部が前記穿孔を通って、前記検知スイッチを押し込む
ことによって、前記検知スイッチを入れたり切ったりし
て、蓋を閉じた状態における電力消費の低減を図ってい
た。
【0004】つまり、上記のような機構及び構造によっ
て、蓋を閉めた際には、前記検知スイッチがON状態と
なり回路を開くことで、電力の消費を防止し、また蓋を
開けると、押圧が解除されることによって検知スイッチ
がOFF状態となり、前記電子機器の表示部のバックラ
イト、操作部の照明、LEDが点灯するなどの機能が作
動するように構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな構造の従来の電子機器においては、前述したように
検知スイッチは、本体上面において、前記本体に対し回
動自在に設けられている蓋体との接続部付近に設置さ
れ、また、その箇所と対応する蓋の内側箇所に突起部等
が形成されているため、外見上、見栄えが悪く、また、
前記検知スイッチが本体上面に臨んだ状態で設置されて
いると、ユーザーが誤って、前記検知スイッチに触れて
しまい誤動作を生じさせるという問題が生じ、さらに上
記本体部内に高密度実装を施す場合に、前記検知スイッ
チ周辺の機構等が邪魔になり、その部分での実装密度を
上げることができないという問題があった。
【0006】本発明の課題は、上記のような電力消費を
防止する検知スイッチを有する電子機器において、外見
上、見栄えもよく、検知スイッチ部が外部に露出するこ
とによって生じる誤動作等を防止し、高密度実装可能な
電子機器を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決すべく
請求項1記載の発明は、蓋体と、この蓋体が開閉自在に
組み付けられた本体とを備え、前記蓋体には係止爪が設
けられ、前記本体には、前記係止爪と係合して前記蓋体
を閉じた状態に保持する係止部と、前記蓋体の開閉を検
知して、その開閉状態に応じて前記表示回路を制御する
ための検知スイッチとが設けられた電子機器において、
前記検知スイッチは、前記係止部近傍に配置され、前記
係止部に前記係止爪が係合された状態で、前記係止爪に
よって押圧されるように構成されることを特徴としてい
る。
【0008】このように、蓋体の係止爪と係合する本体
の係止部の近傍に、検知スイッチを配設したので、前記
本体内の係止部近傍において、前記検知スイッチによ
り、蓋体の開閉を検知して、その開閉状態に応じて前記
表示回路を制御する。したがって、検知スイッチを他の
箇所に配置する必要がないので、本体上面に露出するこ
とがなく、外見上、見栄えがよく、さらに高密度実装を
施すことが可能である。
【0009】具体的には、前記係止部は、前記係止爪と
係合する係止孔を本体側に有し、前記検知スイッチは、
前記係止孔の下部に配設されている構成などである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に、本発明に係る電子機器の
実施の形態例を図1から図3に基づいて説明する。
【0011】先ず、図1は本発明を適用した一例として
の電子機器において、蓋を開いた状態の正面図であり、
図2は、本発明を適用した一例としての電子機器におい
て、蓋を閉じた状態の上記図1の本体側の下面の外観構
成を示す図であり、図3は、本発明を適用した電子機器
の検知スイッチ構造を説明する側断面図である。
【0012】これらの図1から図3において、1は電子
機器である電子手帳機能およびダイヤル送信機能付きの
ページング受信機、2は蓋体、3はヒンジ部、4は本
体、5は係止爪であるフック、6は挿入孔、7はオープ
ンツマミ、8は係止穴、9は検知スイッチ、10は検知
スイッチによって制御される回路基板、11はシートキ
ー12は電池蓋、13はロックスイッチ、14はバック
アップ電池用蓋、15は機能キー部、16は係止部、1
7は表示部、18はIR送受信部である。
【0013】すなわち、このページング受信機1は、蓋
体2と、この蓋体2がヒンジ部3によって開閉自在に組
み付けられている本体4からなる。図1に示すように、
その右側蓋体2の内面にはシートキー11とその内面か
ら突出するフック5とが設けられている。また、その左
側本体4の上面には、ドットマトリクスタイプの液晶表
示パネルを用いた表示部17と、前記表示部17の下方
には、表示オンキー、表示オフキー、メニューキー等の
機能キー15と前記表示部17上方にはIR送受信部1
8が配設されている。さらに前記本体4の上面には、前
記フック5と前記ヒンジ部3に関して線対象の位置に、
係止部16が設けられ、前記ヒンジ部3を介して前記蓋
体2が回動し閉じられた際、前記フック5は前記係止部
16と係合し、前記蓋体2の閉じている状態を保持す
る。
【0014】図2は、前記蓋体2が閉じた状態での本体
4側の下面の外観構成を示す図であり、動作電源として
の電池を収納するための電池蓋12、この電池蓋5が不
用意に開いてしまうのを防止するロックスイッチ13、
上記電池蓋12に収納される電池とは別にメモリ内容を
バックアップするボタン電池等を収納するためのバック
アップ電池用蓋14等が配設されている。
【0015】前記本体4に設けられている前記係止部1
6は、図3に示すように、前記本体4の上面の所定の位
置に穿設された前記フック5を挿入する挿入孔6と、そ
の下部において、前記挿入孔6と前記本体内部で連通す
る係止孔8を有するオープンツマミ7とで構成されてい
る。このオープンツマミ7は、その一端部を外部に突出
した状態で前記本体4に設けられ、図面上、左右方向に
摺動するものであって、ここでは、通常、前記係止孔8
は、上部に設けられている前記挿入孔6と連通するよう
に配設されており、前記フック5が、前記挿入孔6を通
り、当該係止孔8を挿通して、前記フック部5の係止片
5aが当該係止孔8の下方縁端部8aに係止することに
よって、前記蓋体を閉じた状態に保持する。なお、この
実施の形態では図示しないが、前記オープンツマミ7は
外方向にバネなどによって付勢されており、外部から押
すだけで前記フック5の係合状態が解除されるようにな
っている。そして、このオープンツマミ7の下部には、
基板5に実装された検知スイッチ9が、前記挿入孔6及
び前記係止孔8に臨み、係合した前記フック5に押圧さ
れる位置に配置されている。
【0016】ここで、前記検知スイッチ9は、従来例で
の検知スイッチと同様に、押圧されるとON状態にな
り、実装されている回路を開き、押圧されていない通常
の状態ではOFF状態となり、前記回路を閉じる機能を
有するものである。図3に示すように、前記検知スイッ
チ9は、上部が前記フック5の先端部5bに当接し押圧
されて、下面9cが前記回路基板10の回路に接触する
と回路を閉じる機能を持つスイッチノブ9aと、前記ス
イッチノブ9aを上方に付勢して支持する弾性変形可能
な前記スカート部9bとを有し、前記スイッチノブ9a
が前記スカート部9bを介して回路基板10に取り付け
られた状態となっている。つまり、前記フック5が前記
係止部16を構成する前記係止孔8と係合すると、当該
検知スイッチ9の有する前記スイッチノブ9aが前記フ
ック5の先端部5bに当接し押圧され、前記スイッチノ
ブ9aは下方に移動し、その下面9cが回路と接触し、
スイッチON状態となり、前記回路を開く。また、押圧
されなければ、前記スイッチノブ9aの下面9cは前記
回路と離間することによって、当該回路を閉じて、前記
表示回路を駆動させるものとなっている。
【0017】次に、本発明の動作を説明する。
【0018】ページング受信機1において、本体4の上
面を覆うように蓋体2を閉じると、前記蓋体2に設けら
れている前記フック5の係止片5aは、前記挿入孔6を
通り、前記オープンツマミ7の係止孔8を挿通して、当
該係止孔8の下方縁端部8aにおいて係合する。する
と、前記係止孔8の下部に配置された前記検知スイッチ
9が、係止されたフック5の先端部5bに押圧されるこ
とになり、本体内の係止部近傍に於て、前記検知スイッ
チ9により、前記蓋体2の開閉状態を検知して、表示回
路の制御を行う。ここでは、蓋体2が閉じられると、表
示が消え、使用しない場合の電力の消費を防ぐことがで
きる。また、オープンツマミ7を右方向に押圧すると、
前記オープンツマミ7に設けられている係止孔8も右方
向に移動する。この移動に伴い前記係止孔8の前記下方
縁端部8aに係止されている前記フック5の係止片5a
がはずれ、当該フック5の係合状態が解除される。この
フック5の係合状態の解除にともない、前記検知スイッ
チ9の押圧状態も解除され、前記検知スイッチ9は、弾
性変形する前記スカート部9cが前記スイッチノブ9a
を上方に付勢していることによって生じる自己復帰力に
よって、当該検知スイッチ9を押圧している前記フック
5を上に押し上げるとともに、前記フック5が突設され
ている蓋体2が開いたことを検知して、回路を閉じるこ
とになる。つまり、蓋体2が開くと、スイッチがOFF
状態となり、前記電子機器の表示部のバックライト、操
作部の照明、LEDが点灯するなどの機能が作動する。
【0019】以上の通り、本発明に係る電子機器の実施
の形態におけるページング受信機では、蓋体の係止爪と
係合する本体の係止部の近傍に、検知スイッチを配設し
たので、前記本体内の係止部近傍において、前記検知ス
イッチにより、蓋体の開閉を検知して、その開閉状態に
応じて前記表示回路を制御する。
【0020】したがって、検知スイッチを他の箇所に配
置する必要がないので、本体上面に露出することがな
く、外見上、見栄えがよく、さらに高密度実装を施すこ
とが可能である。
【0021】また、上述したように、前記検知スイッチ
は、弾性部材により自己復帰力を有するものとして構成
されているので、前記係止爪の係合状態を解除した際
に、前記蓋体を開かせるためのポップアップ構造を、付
勢手段等の他の部品を別途に追加することなく行えるた
め、部品点数削減が行える。
【0022】なお、以上の実施の形態例においては、係
合部は係止孔に係止爪を係止させる構成としたが、本発
明はこれに限定されるものではなく、上記のような機能
を持つ検知スイッチが、係止部に係合した係止爪によっ
て押圧されることにより蓋の開閉を検知するものである
ならば、どの様な構成でもよく、例えば、本体の側面部
に係止穴を設け、そこに係止爪を係止させる構成とし
て、前記係止穴に前記係止爪が係止すると、前記係止穴
内部に設置した前記検知スイッチが、前記係止爪によっ
て押圧されるようにしてもよい。
【0023】また、本実施の形態例では、前記検知スイ
ッチは本体内部に於て前記係止孔の下部に配設された構
成となっているが、これに限らず、前記検知スイッチ
が、係止孔と係合する係止爪によって押圧される構成で
あるならば、何処に配置されていてもよい。さらに、前
記係合爪と前記係止部の係合する箇所に、つまり、係合
する係止部に検知スイッチが設けられていてもよい。な
お、前記検知スイッチは、押圧されることで、前記蓋体
の開閉を検知するものであるならば、上記構成の検知ス
イッチに限らず、どのように構成されていてもよい。
【0024】また、本実施の形態例においては、本体に
対し回動自在に折畳式の蓋付きの電子機器として、電子
手帳機能およびダイヤル送信機能付きのページング受信
機としたが、これに限らず、携帯電話機、PHS(Pe
rsonal Handyphone Syste
m)、または、ノート型パソコン(nootbook−
sized personal computer)と
いった携帯用の小型パソコンなどのページング受信機以
外の電子機器、特に折り畳み式の電子機器に用いられて
もよい。
【0025】なお、上述の本体と蓋体の関係としては、
例えば、折り畳み式の電子機器の筐体を構成する一方の
部材と他方の部材との関係も含まれるものである。さら
に、電子機器の形状、オープンツマミといった構成部材
の形状は勿論、本体および蓋体に設けられる操作キー等
の配置も任意であり、その他、具体的な細部構造等につ
いても適宜に変更可能であることは勿論である。
【0026】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明に係
る電子機器によれば、検知スイッチが本体内の係止部近
傍に配置され、本体上面に露出することがないため、外
見上、見栄えがよいだけでなく、ユーザーが触れること
によって生じる誤動作を防ぐことができる。また、さら
に高密度実装を施すことが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した一例としての電子機器におい
て、蓋を開いた状態の正面図である。
【図2】本発明を適用した一例としての電子機器におい
て、蓋を閉じた状態の図1の本体側の下面の外観構成を
示す図である。
【図3】本発明を適用した電子機器の検知スイッチ構造
を説明する側断面図である。
【符号の説明】
1 電子手帳機能およびダイヤル送信機能付きのページ
ング受信機 2 蓋体 3 ヒンジ部 4 本体 5 フック 6 挿入孔 7 オープンツマミ 8 係止孔 9 検知スイッチ 10 回路基板 16 係止部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】蓋体と、この蓋体が開閉自在に組み付けら
    れた本体とを備え、 前記蓋体には係止爪が設けられ、前記本体には、前記係
    止爪と係合して前記蓋体を閉じた状態に保持する係止部
    と、前記蓋体の開閉を検知して、その開閉状態に応じて
    前記表示回路を制御するための検知スイッチとが設けら
    れた電子機器において、 前記検知スイッチは、前記係止部近傍に配置され、前記
    係止部に前記係止爪が係合された状態で、前記係止爪に
    よって押圧されるように構成されることを特徴とする電
    子機器。
JP15830196A 1996-06-19 1996-06-19 電子機器 Pending JPH1010992A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15830196A JPH1010992A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 電子機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15830196A JPH1010992A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 電子機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1010992A true JPH1010992A (ja) 1998-01-16

Family

ID=15668633

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15830196A Pending JPH1010992A (ja) 1996-06-19 1996-06-19 電子機器

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JP (1) JPH1010992A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007053517A (ja) * 2005-08-17 2007-03-01 Matsushita Electric Ind Co Ltd リモコン送信機
JP2010085885A (ja) * 2008-10-02 2010-04-15 Casio Hitachi Mobile Communications Co Ltd パネル固定構造、及び電子機器

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JP2007053517A (ja) * 2005-08-17 2007-03-01 Matsushita Electric Ind Co Ltd リモコン送信機
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