JPH10114334A - 折り畳み式ロールボックスパレット - Google Patents

折り畳み式ロールボックスパレット

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Publication number
JPH10114334A
JPH10114334A JP8268307A JP26830796A JPH10114334A JP H10114334 A JPH10114334 A JP H10114334A JP 8268307 A JP8268307 A JP 8268307A JP 26830796 A JP26830796 A JP 26830796A JP H10114334 A JPH10114334 A JP H10114334A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
folded
chassis
folding
side plate
middle shelf
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8268307A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Wada
憲治 和田
Yoshibumi Kiko
義文 木虎
Yukio Maeda
幸男 前田
Masayuki Takahashi
政之 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP8268307A priority Critical patent/JPH10114334A/ja
Publication of JPH10114334A publication Critical patent/JPH10114334A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 返送時に折り畳む際に、折り畳み作業が簡単
・容易で作業者の疲労が軽減され、中棚の紛失がない折
り畳み式ロールボックスパレットの提供。 【解決手段】 分離して車輪6、7が取り付けられた車
台の前端部11a、後端部11bと、前記何れかの端部
6、7上にヒンジ機構4a、4aで取り付けられ使用時
には前後端部11a、11b間を接続して所定長さの車
台を形成し全体を折り畳む際にはヒンジ機構4a、4b
により上方に折り畳み可能な床板4と、床板4を取り囲
む扉部2と左右の側板部1、1と全体を折り畳む際に折
り畳み可能な背板部3と、長手方向に折り畳めるように
設けた折り畳みヒンジ機構5b、5bを備え片端を一方
の側板部2の内面に取付けヒンジ機構5c、5cで取り
付けられて側板部1、1間に折り畳み可能に架設される
中棚5とを有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、輸送業分野におい
て、荷物を搭載して輸送する輸送用パレットに関し、特
に、組み立てて小荷物を混載して発送し、折り畳んで返
送される折り畳み式ロールボックスパレットに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】組み立てて小荷物を混載して発送し、折
り畳んで返送される折り畳み式ロールボックスパレット
の従来例を図3〜図5に基づいて説明する。
【0003】図3において、従来例は、分離して自在輪
7が取り付けられた車台の前端部11aと、分離して固
定輪6が取り付けられた車台の後端部11bと、前記車
台の後端部11b上にヒンジ機構4a、4aで取り付け
られ使用時には前記前後端部11a、11b間を位置決
め・接続して所定長さの車台を形成し全体を折り畳む際
には前記ヒンジ機構4a、4aにより上方に折り畳み可
能な床板4を備えている。また上記従来例は前記の使用
時の状態の床板4を取り囲むように組立てられ夫々が縦
枠8と横枠10と格子状に形成された金属または合成樹
脂でなるネット構造部品9とからなる複数の扉部2、左
右の側板部1、1、および全体を折り畳む際に折り畳み
可能な背板部3を備えている。さらに上記従来例は前記
側板部1の縦枠8に取り付けられたL型の支持部材5a
に4隅を支持される中棚5を備えている。
【0004】そして、左右の側板部1、1は、これらの
下端がそれぞれ車台の後端部11bの上面と車台の前端
部11aの上面とに直角に固定されている。複数の扉部
2の縦枠8は開閉ヒンジ機構8cにより左右の側板部
1、1の縦枠8と連結されて手前側に開閉される。左右
の側板部1、1のネット構造部品9には横フック9aが
取り付けられており、これらの横フック9aは開いた扉
部2のネット構造部品9に引っ掛けて固定する。
【0005】左右の側板部1、1と、背板部3とは、こ
れらの接続部において、夫々の縦枠8、8がL型に一体
化されてL型縦枠8bになっている。L型縦枠8bの作
用は、車台の前端部11aの上面や後端部11bの上面
との間の接続強度を大きくすることと、図5に示すよう
に、全体を折り畳む際にヒンジ機構4a、4aで上方に
畳んだ床板4が、支持部材5aを含めて背板部3の折り
畳みの邪魔にならないようにすることとである。背板部
3は、左右2枚に分かれており、左右2枚の接続部には
軸支部8aが設けられ、軸支部8aで接続された背板部
3はその左右端が軸支部8を介して前記L型縦枠8bに
接続されている。
【0006】尚、枠その他の構造物はアルミニウム等の
金属成形品を使用している。
【0007】次に、従来例の使用方法を図3〜図5に基
づいて説明する。
【0008】図3は小荷物を搭載する前の状態の従来例
を示し、図3の状態で小荷物を床板4の上と、中棚5の
上に混載して発送する。
【0009】図4、図5は、従来例を返送する際の折り
畳み方法を示し、図4に示すように、先ず、中棚5を取
り出し、図5に示すように、床板4をヒンジ機構4aで
上方に畳み、中板5の裏側の端部に取り付けられた釣下
げフック5d、5dを車台の前端部11a側に固定され
た側板部1の上端に設けた釣下げリング5e、5eに釣
り下げる。この状態にすると、背板部3の中央部を内側
に折り畳んで、図5に示すように、車台の前端部11a
と後端部11bとが突き合わされるまで全体を折り畳む
ことができる。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の従来例
の構成では、折り畳み作業を行う際に、作業者には、中
棚5を手作業で取り外して横に置いてから、パレットを
折り畳んだ後に、前記の取り外した中棚5の釣下げフッ
ク5d、5dを側板部2の上端に設けた釣下げリング5
e、5eに釣り下げるという面倒な作業が必要であり、
作業性が悪く作業者が疲労するだけではなく、返送中に
中棚5が紛失することがあるという問題点がある。
【0011】本発明は、上記の問題点を解決し、返送時
に折り畳む際に、折り畳み作業が簡単・容易で作業者の
疲労が軽減され、中棚の紛失がない折り畳み式ロールボ
ックスパレットの提供を課題とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の折り畳み式ロー
ルボックスパレットは、上記の課題を解決するために、
分離して車輪が取り付けられた車台の前端部および後端
部と、前記車台の何れかの端部上にヒンジ機構で取り付
けられ使用時には前記前後端部間を接続して所定長さの
車台を形成し全体を折り畳む際には前記ヒンジ機構によ
り上方に折り畳み可能な床板と、前記の取り付けた状態
の床板を取り囲む扉部と左右の側板部と全体を折り畳む
際に折り畳み可能な背板部と、長手方向に折り畳めるよ
うに設けた折り畳みヒンジ機構を備え片端を一方の前記
側板部の内面に取付けヒンジ機構で取り付けられて前記
側板部間に折り畳み可能に架設される中棚とを有するこ
とを特徴とする。
【0013】上記により、本発明は、中棚に長手方向に
折り畳める折り畳みヒンジ機構を設けて全体の折り畳み
時に中棚を折り畳めるようにすることにより、中棚の片
端を一方の側板部の内面に取付けヒンジ機構で取り付け
た状態で中棚および全体を折り畳めるので、返送時に折
り畳む際に、折り畳み作業が簡単・容易で作業者の疲労
が軽減され、且つ、中棚の紛失がなくなる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を図1、図
2に基づいて説明する。
【0015】図1、図2において、本実施の形態におけ
るロールボックスパレットは、中棚5部分を除いては従
来例と同様であり、分離して自在輪7が取り付けられた
車台の前端部11aと、分離して固定輪6が取り付けら
れた車台の後端部11bと、前記車台の後端部11b上
にヒンジ機構4a、4aで取り付けられ使用時には前記
前後端部11a、11b間を位置決め・接続して所定長
さの車台を形成し全体を折り畳む際には前記ヒンジ機構
4a、4aにより上方に折り畳み可能な床板4を備えて
いる。また上記ロールボックスパレットは前記の使用時
の状態の床板4を取り囲むように組立てられ夫々が縦枠
8と横枠10と格子状に形成された金属または合成樹脂
でなるネット構造部品9とからなる複数の扉部2、左右
の側板部1、1、および全体を折り畳む際に折り畳み可
能な背板部3を備えている。さらに上記ロールボックス
パレットは前記左右の側板部1の間に架設される中棚5
を備えている。
【0016】そして、左右の側板部1、1は、これらの
下端がそれぞれ車台の後端部11bの上面と車台の前端
部11aの上面とに直角に固定されている。複数の扉部
2の縦枠8は開閉ヒンジ機構8cにより左右の側板部
1、1の縦枠8と連結されて開閉される。左右の側板部
1、1のネット構造部品9には横フック9aが取り付け
られており、これらの横フック9aは開いた扉部2のネ
ット構造部品9を引っ掛けて固定する。
【0017】左右の側板部1、1と、背板部3とは、こ
れらの接続部において、夫々の縦枠8、8がL型に一体
化されてL型縦枠8bになっている。L型縦枠8bの作
用は、車台の前端部11aの上面や後端部11bの上面
との間の接続強度を大きくすることと、全体を折り畳む
際にヒンジ機構4a、4aで上方に畳んだ床板4が、後
述の支持部材5aを含めて背板部3の折り畳みの邪魔に
ならないようにすることとである(図5参照)。背板部
3は、左右2枚に分かれており、左右2枚の接続部には
軸支部8aが設けられ、軸支部8aで接続された背板部
3はその左右端が軸支部8aを介して前記L型縦枠8b
に接続されている。
【0018】本実施の形態は、上記までは中棚5の部分
を除いて従来例と同じであるが、中棚5の部分の構成に
下記のような特徴がある。
【0019】中棚5は、長手方向に折り畳めるように設
けた折り畳みヒンジ機構5b、5bを中央部に備え、且
つ、片端を一方の前記側板部1の内面に取り付けヒンジ
機構5c、5cで取り付けられており、前記取り付けヒ
ンジ機構5c、5cと反対端の両隅は、反対側の前記側
板部1の縦枠に取り付けたL型の支持部材5a、5aに
支持される。これによって、中棚5は、使用時には、折
り畳みヒンジ機構5b、5bを延ばして他端を前記L型
の支持部材5a、5aに支持されて小荷物を搭載し、折
り畳み時には、図2に示すように、折り畳みヒンジ機構
5b、5b部分で折り曲げ、取付けヒンジ機構5c、5
cで上方に折り畳む。
【0020】尚、枠その他の構造物はアルミニウム等の
金属成形品を使用している。
【0021】次に、本実施の形態の使用方法を図1、図
2に基づいて説明する。
【0022】図1は小荷物を搭載する前の状態の本実施
の形態を示し、図1の状態で小荷物を床板4の上と、中
棚5の上に混載して発送する。
【0023】図2は、本実施の形態を返送する際の折り
畳み方法を示し、先ず、中棚5を、図2の矢印Pに示す
ように、折り畳みヒンジ機構5b、5b部分で折り曲
げ、取付けヒンジ機構5c、5cで上方に折り畳む。
【0024】次いで、図2の矢印Qに示すように、床板
4をヒンジ機構4a、4aで上方に畳む。
【0025】この状態にすると、背板部3の中央部を軸
支部8aにより内側に折り畳んで、車台の前端部11a
と後端部11bとが突き合わされるまで全体を折り畳む
ことができる(図5参照)。
【0026】
【発明の効果】本発明の折り畳み式ロールボックスパレ
ットは、中棚に長手方向に折り畳める折り畳みヒンジ機
構を設けてこの中棚を折り畳めるようにし、中棚の片端
を側板部の一方の内面に取付けヒンジ機構で取り付けた
状態で、全体を折り畳めるようにしているので、返送時
にロールボックスパレット全体を折り畳む際に、その作
業が簡単・容易で作業者の疲労が軽減され、且つ、中棚
の紛失がなくなるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態の構成を示す斜視図であ
る。
【図2】本発明の一実施の形態の動作を示す斜視図であ
る。
【図3】従来例の構成を示す斜視図である。
【図4】従来例の動作を示す斜視図である。
【図5】従来例の動作を示す斜視図である。
【符号の説明】 1 側板部 2 扉部 3 背板部 4 床板 4a ヒンジ機構 5 中棚 5a 支持部材 5b 折り畳みヒンジ機構 5c 取付けヒンジ機構 6 固定輪 7 自在輪 8 縦枠 8a 軸支部 8b L型縦枠 8c 開閉ヒンジ機構 9 ネット構造物 9a 横フック 10 横枠 11a 車台の前端部 11b 車台の後端部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高橋 政之 滋賀県東浅井郡びわ町大字細江30番地 高 橋金属株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 分離して車輪が取り付けられた車台の前
    端部および後端部と、前記車台の何れかの端部上にヒン
    ジ機構で取り付けられ使用時には前記前後端部間を接続
    して所定長さの車台を形成し全体を折り畳む際には前記
    ヒンジ機構により上方に折り畳み可能な床板と、前記の
    取り付けた状態の床板を取り囲む扉部と左右の側板部と
    全体を折り畳む際に折り畳み可能な背板部と、長手方向
    に折り畳めるように設けた折り畳みヒンジ機構を備え片
    端を一方の前記側板部の内面に取付けヒンジ機構で取り
    付けられて前記側板部間に折り畳み可能に架設される中
    棚とを有することを特徴とする折り畳み式ロールボック
    スパレット。
JP8268307A 1996-10-09 1996-10-09 折り畳み式ロールボックスパレット Pending JPH10114334A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8268307A JPH10114334A (ja) 1996-10-09 1996-10-09 折り畳み式ロールボックスパレット

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002034632A1 (en) * 2000-10-25 2002-05-02 Kelpo Kuljetus Fi Oy Transport container
KR100802102B1 (ko) 2007-04-27 2008-02-11 (주)미래에스앤티 차량의 확장형 쉘터박스
EP2457841A4 (en) * 2009-07-22 2013-04-24 Ind Alegre S A FOLDABLE LOAD PLATFORM CASE
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