JPH10114481A - 小形エレベーター装置 - Google Patents
小形エレベーター装置Info
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- JPH10114481A JPH10114481A JP26973296A JP26973296A JPH10114481A JP H10114481 A JPH10114481 A JP H10114481A JP 26973296 A JP26973296 A JP 26973296A JP 26973296 A JP26973296 A JP 26973296A JP H10114481 A JPH10114481 A JP H10114481A
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- small
- small elevator
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B7/00—Other common features of elevators
- B66B7/02—Guideways; Guides
- B66B7/023—Mounting means therefor
- B66B7/027—Mounting means therefor for mounting auxiliary devices
Landscapes
- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
Abstract
きる小形エレベーター装置を得る。 【解決手段】 互いに離れて平行にレール2を配置し、
これらを相互に連結してなるレール体10を、かご3が
昇降する昇降路1の横断面における一側に立設する。ま
た、レール2の相互間にかご3を吊持した巻掛伝動手段
12を設ける。これによって、乗降口及びレール体12
側以外の昇降路1壁面とかご3外面との間隔を少なくす
ることができる。したがって、かご3の水平投影面積に
対する昇降路1の所要水平横断面積を狭くすることがで
き、少ない水平横断面積の昇降路1に容易にかご3を設
置することができる。これにより、小形エレベーター装
置を設置する建物の建築費を節減する。
Description
置されてかごが昇降路の所定経路を昇降する小形エレベ
ーター装置に関する。
ー装置を示す図で、図5は縦断面図、図6は図5の横断
平面図である。図において、1は昇降路、2は昇降路1
に互いに離れて立設されたレールで、昇降路1の横断面
において互いに対向した壁面にそれぞれ配置されてい
る。3はかごで、昇降路1に配置されて両側がそれぞれ
対向したレール2に移動可能に係合されている。
巻上機、5は巻掛伝動手段で、昇降路1の上部に設置さ
れた支持梁6、支持梁6に枢持された滑車7及び一端が
かご3に連結されて滑車7に巻掛けられた他端は巻上機
4に巻き取られる主索8によって構成されている。9は
昇降路1の一側の壁面に設けられた乗降口である。
に構成され、巻上機4が付勢されて巻胴により巻掛伝動
手段5、すなわち主索8が巻き取られ、また巻き戻され
ることによりかご3がレール2に案内されて昇降する。
そして、適宜な乗降口9に対向して停止するようになっ
ている。
形エレベーター装置において、昇降路1の乗降口9を除
く壁面の三面にレール2、主索8が配置される。このた
め、かご3の水平投影面積に対する昇降路1の所要水平
横断面積が広くなり、小形エレベーター装置が設置され
る建物の建築費が嵩むという問題点があった。
になされたものであり、少ない水平横断面積の昇降路に
容易に設置できる小形エレベーター装置を得ることを目
的とする。
ベーター装置においては、昇降路を昇降するかごと、こ
の昇降路の横断面における一側に立設され、互いに離れ
て平行に配置されたレールが相互に連結されてなるレー
ル体と、レールの相互間に設けられてかごを吊持した巻
掛伝動手段とが設けられる。
置においては、レールの端部に設けられてレールに係合
したかごの案内具に当たって、かごの過昇降動作を所定
位置で阻止する緩衝器が設けられる。
置においては、一端がかごに他端は昇降路の下端部に設
置された制御盤に連結され、レールの相互間に配置され
た移動ケーブルが設けられる。
置においては、レール体のかごとの対向面を覆って装備
されて、昇降路の高さ方向に沿って配置された正面カバ
ーが設けられる。
置においては、レール体の下端部に装着された巻上機が
設けられる。
置においては、レール体に対向した壁面に開口した点検
口を有するかごと、かごの点検口を塞ぐ着脱自在の覆い
板とが設けられる。
置においては、巻上機の鎖歯車からなる駆動車と噛み合
う箇所をローラチェーンとし、駆動車と噛み合わない箇
所をローラチェーン以外の条体によって構成された巻掛
条体及びレール体の上端部寄りに枢着されて条体が巻掛
けられた従動車により構成された巻掛伝動手段が設けら
れる。
置においては、下面のレール体対向箇所に引退凹所を有
するかごと、昇降路下部におけるかごの引退凹所対応箇
所に配置された巻上機及び制御盤の少なくとも一方とが
設けられる。
置においては、下面のレール体対向箇所における引退凹
所の上面に開口した点検口をを有するかごと、点検口を
塞ぐ着脱自在の覆い板とが設けられる。
一例を示す図で、図1は縦断面図、図2は図1の左側面
図、図3は図2の横断平面拡大図、図4は図2の要部拡
大図である。図において、1は昇降路、10はレール体
で、互いに離れて平行に配置されたレール2が相互に連
結されてなり、昇降路1の横断面における一側の壁面に
立設されている。
に引退凹所31、引退凹所31の上面に開口した第一点
検口32、第一点検口32を塞ぐ椅子の座板兼用であっ
て着脱自在の第一覆い板33、かご3のレール体10に
対向した壁面に開口した第二点検口34及び第二点検口
34を塞ぐ着脱自在の第二覆い板35が設けられてい
る。
れぞれのレール2に対向して設けられたガイドローラか
らなる案内具36によりレール2に移動可能に係合され
ている。11は鎖歯車からなる駆動車111を有する巻
上機で、レール体10の下端に直接的に装着され、かご
3の引退凹所31に対応した昇降路1の下端部寄りに配
置されている。
端部寄りに枢着された鎖歯車からなる従動車13並びに
駆動車111及び従動車13に巻掛けられて無端状に配
置されたローラチェーンからなり一側がかご3に連結さ
れてレール2の相互間に設けられた巻掛条体14によっ
て構成されている。9は昇降路1の一側の壁面に設けら
れた乗降口である。
れてかご3の引退凹所31に対応して配置されている。
16は移動ケーブルで、一端がかご3に他端は制御盤1
5に連結され、レール2の相互間に設けられてレール体
10の間口方向に巻掛条体14と隣接して配置されてい
る。
部緩衝器で、対向したかご3の案内具36を支持してか
ご3の下降動作を所定位置で阻止する。18はレール2
の上端寄りに設けられた上部緩衝器で、対向したかご3
の案内具36に当たってかご3の上昇動作を所定位置で
阻止する。19はレール体10におけるかご3との対向
面を覆って設けられて、昇降路1のほぼ全高にわたって
配置された正面カバーである。
装置において、巻上機11が付勢されて駆動車111に
より巻掛伝動手段5が駆動され、すなわち巻掛条体14
が循環運動することにより、かご3がレール2に案内さ
れて昇降する。そして、かご3が適宜な乗降口9に対向
して停止する。また、かご3の昇降により制御盤15と
かご3との間で信号等を授受する移動ケーブル16がか
ご3と共に移動する。また、かご3の下降動作は下部緩
衝器17により、かご3の上昇動作は上部緩衝器18に
よって、それぞれ所定位置で阻止される。
おける乗降口9に対向した一側の壁面にレール体10が
立設され、互いに離れて対向したレール2の相互間に巻
掛伝動手段12、移動ケーブル16が設けられる。この
ため、乗降口9及びレール体10側以外の昇降路1壁面
とかご3外面との間隔を少なくすることができる。
する昇降路1の所要水平横断面積を狭くすることができ
る。したがって、少ない水平横断面積の昇降路に容易に
かご3を設置でき、小形エレベーター装置が設置される
建物の建築費を節減することができる。
部緩衝器17により、またレール2の上端寄りに設けら
れた上部緩衝器18によって、かご3の案内具36を介
してかご3の過昇降動作が所定位置で阻止される。した
がって、余計な設置スペースを要することなく下部緩衝
器17、上部緩衝器18を設置することができる。この
ため、少ない水平横断面積の昇降路に容易にかご3を設
置でき、小形エレベーター装置が設置される建物の建築
費を節減することができる。
端部に設置された制御盤15に連結され、レール2の相
互間に設けられた移動ケーブル16が設けられる。した
がって、余計な設置スペースを要することなく移動ケー
ブル16を配置することができる。このため、少ない水
平横断面積の昇降路に容易にかご3を設置でき、小形エ
レベーター装置が設置される建物の建築費を節減するこ
とができる。
に直接的に装着されるので、昇降路1の例えば防水施工
された壁面を加工する必要がなく、容易に巻上機11を
据付けることができる。これにより、据付工期を短縮す
ることができ、小形エレベーター装置設置の費用を節減
することができる。
面に開口した第二点検口34及び第二点検口34を塞ぐ
着脱自在の第二覆い板35が設けられている。このた
め、保守点検作業時に、第二覆い板35を取り外して第
二点検口34から、レール体10内に設けられた巻掛伝
動手段12、移動ケーブル16等の機器を容易に保守す
ることができる。
所に引退凹所31を設けられ、昇降路1下部におけるか
ご3の引退凹所31対応箇所に、巻上機11及び制御盤
15の少なくとも一方が設けられている。また、従動車
13がレール体10の上端部寄りに枢着されている。こ
のような構成によって、昇降路1下部及び上部における
上下方向のスペースを節減することができ、昇降路1の
所要スペースが減少する。したがって、小形エレベータ
ー装置が設置される建物の建築費を節減することができ
る。
に設けられた引退凹所31の上面に第一点検口32及び
第一点検口32を塞ぐ着脱自在の第一覆い板33が設け
られている。このため、保守点検時に、第一覆い板33
を取り外して第一点検口32から、昇降路1下部に設け
られた巻上機11等の昇降路1下部機器を容易に保守す
ることができる。
おいて、巻掛条体14において駆動車111と噛み合わ
ない箇所をローラチェーン以外の条体、すなわちワイヤ
ロープ等によって容易に構成することができる。このよ
うに巻掛伝動手段12を構成することにより、駆動車1
11とローラチェーンの噛み合いによる振動がワイヤロ
ープによって吸収される。したがって、駆動車111と
ローラチェーンの噛み合いによりかご3に伝達する振
動、騒音を少なくすることができ、かご3の乗心地を向
上することができる。
おいて、乗降口9側の他は開放状態に構成された昇降路
1の場合であっても、前述の図1〜図4の実施の形態と
同様な作用を得ることができる。なお、このように昇降
路1が構成されたときには、昇降路1外から巻掛伝動手
段12等に人の手などが触れることが考えられる。この
ため、レール体10のかご3との対向面を覆って正面カ
バー19が設けられるので、巻掛伝動手段12等に人の
手などが触れることによる不具合の発生を未然に防止す
ることができる。
を昇降するかごと、この昇降路の横断面における一側に
立設され、平行に互いに離れて配置されたレールが相互
に連結されてなるレール体と、レールの相互間に設けら
れてかごを吊持した巻掛伝動手段とを設けたものであ
る。
一側の壁面にレール体が立設されて、互いに離れて対向
したレールの相互間に巻掛伝動手段が設けられる。この
ため、乗降口及びレール体側以外の昇降路壁面とかご外
面との間隔を少なくすることができる。したがって、か
ごの水平投影面積に対する昇降路の所要水平横断面積を
狭くすることができ、少ない水平横断面積の昇降路に容
易にかごを設置でき、小形エレベーター装置が設置され
る建物の建築費を節減する効果がある。
ールの端部に設けられてレールに係合したかごの案内具
に当たって、かごの過昇降動作を所定位置で阻止する緩
衝器を設けたものである。
緩衝器により、かごの案内具を介してかごの過昇降動作
が所定位置で阻止される。したがって、余計な設置スペ
ースを要することなく緩衝器を設置することができる。
このため、少ない水平横断面積の昇降路に容易にかごを
設置でき、小形エレベーター装置が設置される建物の建
築費を節減する効果がある。
端がかごに他端は昇降路の下端部に設置された制御盤に
連結され、レールの相互間に配置された移動ケーブルを
設けたものである。
の下端部に設置された制御盤に連結された移動ケーブル
が、レールの相互間に設けられる。したがって、余計な
設置スペースを要することなく移動ケーブルを配置する
ことができる。このため、少ない水平横断面積の昇降路
に容易にかごを設置でき、小形エレベーター装置が設置
される建物の建築費を節減することができる。
ール体におけるかごとの対向面を覆って装備されて、昇
降路の高さ方向に沿って配置された正面カバーを設けた
ものである。
構造の昇降路の場合であっても、レール体のかごとの対
向面を覆って正面カバーが設けられるので、巻掛伝動手
段等に人の手などが触れることによる不具合の発生を未
然に防止する効果がある。
ール体の下端部に巻上機を装着したものである。
することにより、昇降路下部の例えば防水施工された壁
面を加工する必要がなく、容易に巻上機を据付けること
ができる。これにより、据付工期を短縮することがで
き、小形エレベーター装置設置の費用を節減する効果が
ある。
ール体に対向した壁面に開口した点検口を有するかご
と、かごの点検口を塞ぐ着脱自在の覆い板とを設けたも
のである。
壁面の覆い板を取り外して点検口から、レール体内に設
けられた巻掛伝動手段、移動ケーブル等の機器を保守点
検することができて、保守作業を容易化する効果があ
る。
上機の鎖歯車からなる駆動車と噛み合う箇所をローラチ
ェーンとして駆動車と噛み合わない箇所をローラチェー
ン以外の条体によって構成された巻掛条体及びレール体
の上端部寄りに枢着されて条体が巻掛けられた従動車に
より構成された巻掛伝動手段を設けたものである。
より、駆動車とローラチェーンの噛み合いによる振動が
ローラチェーン以外の条体によって吸収される。したが
って、駆動車とローラチェーンの噛み合いによって発生
し、かごに伝達する振動、騒音を少なくすることがで
き、かごの乗心地を向上する効果がある。
面のレール体対向箇所に引退凹所を有するかごと、昇降
路下部におけるかごの引退凹所対応箇所に配置された巻
上機及び制御盤の少なくとも一方とを設けたものであ
る。
引退凹所対応箇所に、巻上機及び制御盤の少なくとも一
方が配置される。このため、昇降路下部における上下方
向のスペースを節減することができ、昇降路の所要スペ
ースが減少するので小形エレベーター装置が設置される
建物の建築費を節減する効果がある。
面のレール体対向箇所における引退凹所の上面に開口し
た点検口をを有するかごと、点検口を塞ぐ着脱自在の覆
い板とを設けたものである。
い板を取り外して点検口から、昇降路下部に設けられた
巻上機等の昇降路下部機器を保守点検することができ
て、保守作業を容易化する効果がある。
図。
11 巻上機、111駆動車、12 巻掛伝動手段、1
3 従動車、14 巻掛条体、15 制御盤、16 移
動ケーブル、17 下部緩衝器、18 上部緩衝器、1
9 正面カバー、31 引退凹所、32 第一点検口
(点検口)、33 第一覆い板(覆い板)、34 第二
点検口(点検口)、35 第二覆い板(覆い板)、36
案内具。
Claims (9)
- 【請求項1】 昇降路を昇降するかごと、この昇降路の
横断面における一側に立設され、互いに離れて平行に配
置されたレールが相互に連結されてなるレール体と、上
記レールの相互間に設けられて上記かごを吊持した巻掛
伝動手段とを備えた小形エレベーター装置。 - 【請求項2】 レールの端部に設けられて上記レールに
係合したかごの案内具に当たって上記かごの過昇降動作
を所定位置で阻止する緩衝器を備えたことを特徴とする
請求項1記載の小形エレベーター装置。 - 【請求項3】 一端がかごに他端は昇降路の下端部に設
置された制御盤に連結され、レールの相互間に設けられ
た移動ケーブルを備えたことを特徴とする請求項1及び
請求項2のいずれか一つに記載の小形エレベーター装
置。 - 【請求項4】 レール体のかごとの対向面を覆って設け
られて、昇降路の高さ方向に沿って配置された正面カバ
ーを備えたことを特徴とする請求項1〜請求項3のいず
れか一つに記載の小形エレベーター装置。 - 【請求項5】 レール体の下端部に装着された巻上機を
備えたことを特徴とする請求項1〜請求項4のいずれか
一つに記載の小形エレベーター装置。 - 【請求項6】 レール体に対向した壁面に開口した点検
口を有するかごと、上記点検口を塞ぐ着脱自在の覆い板
とを備えたことを特徴とする請求項1〜請求項5のいず
れか一つに記載の小形エレベーター装置。 - 【請求項7】 巻上機の鎖歯車からなる駆動車と噛み合
う箇所をローラチェーンとし、上記駆動車と噛み合わな
い箇所をローラチェーン以外の条体によって構成された
巻掛条体及びレール体の上端部寄りに枢着されて上記条
体が巻掛けられた従動車により構成された巻掛伝動手段
を備えたことを特徴とする請求項1〜請求項6のいずれ
か一つに記載の小形エレベーター装置。 - 【請求項8】 下面のレール体対向箇所に引退凹所を有
するかごと、昇降路下部の上記引退凹所対応箇所に配置
された巻上機及び制御盤の少なくとも一方を備えたこと
を特徴とする請求項1〜請求項7のいずれか一つに記載
の小形エレベーター装置。 - 【請求項9】 引退凹所の上面に開口した点検口をを有
するかごと、上記点検口を塞ぐ着脱自在の覆い板とを備
えたことを特徴とする請求項8に記載の小形エレベータ
ー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26973296A JP3454042B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 小形エレベーター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26973296A JP3454042B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 小形エレベーター装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10114481A true JPH10114481A (ja) | 1998-05-06 |
| JP3454042B2 JP3454042B2 (ja) | 2003-10-06 |
Family
ID=17476402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26973296A Expired - Lifetime JP3454042B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | 小形エレベーター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3454042B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002543018A (ja) * | 1999-04-22 | 2002-12-17 | オーチス エレベータ カンパニー | ピットのないエレベータ |
| JP2006131317A (ja) * | 2004-11-04 | 2006-05-25 | Matsushita Electric Works Ltd | エレベータ装置 |
| JP2013107744A (ja) * | 2011-11-22 | 2013-06-06 | Panasonic Home Elevator Co Ltd | エレベータ昇降装置 |
-
1996
- 1996-10-11 JP JP26973296A patent/JP3454042B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002543018A (ja) * | 1999-04-22 | 2002-12-17 | オーチス エレベータ カンパニー | ピットのないエレベータ |
| US8807288B1 (en) | 1999-04-22 | 2014-08-19 | Otis Elevator Company | Retractable toe guard |
| JP2006131317A (ja) * | 2004-11-04 | 2006-05-25 | Matsushita Electric Works Ltd | エレベータ装置 |
| JP2013107744A (ja) * | 2011-11-22 | 2013-06-06 | Panasonic Home Elevator Co Ltd | エレベータ昇降装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3454042B2 (ja) | 2003-10-06 |
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