JPH10118780A - 立方晶窒化ホウ素焼結体の切断加工方法 - Google Patents

立方晶窒化ホウ素焼結体の切断加工方法

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JPH10118780A
JPH10118780A JP8273523A JP27352396A JPH10118780A JP H10118780 A JPH10118780 A JP H10118780A JP 8273523 A JP8273523 A JP 8273523A JP 27352396 A JP27352396 A JP 27352396A JP H10118780 A JPH10118780 A JP H10118780A
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JP
Japan
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sintered body
groove
cutting
laser beam
boron nitride
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Withdrawn
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JP8273523A
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English (en)
Inventor
Tetsuya Okamoto
哲也 岡本
Masaharu Suzuki
正治 鈴木
Kazuyuki Hiruta
和幸 蛭田
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Denka Co Ltd
Original Assignee
Denki Kagaku Kogyo KK
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C04CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
    • C04BLIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
    • C04B41/00After-treatment of mortars, concrete, artificial stone or ceramics; Treatment of natural stone
    • C04B41/009After-treatment of mortars, concrete, artificial stone or ceramics; Treatment of natural stone characterised by the material treated
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C04CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
    • C04BLIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
    • C04B41/00After-treatment of mortars, concrete, artificial stone or ceramics; Treatment of natural stone
    • C04B41/0036Laser treatment

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  • Materials Engineering (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】立方晶窒化ホウ素焼結体を容易にしかもクラッ
クの発生頻度を抑えて切断加工すること。 【解決手段】立方晶窒化ホウ素焼結体表面にレーザー光
を照射して溝を形成させた後、外力を加え、その溝に沿
って切断することを特徴とする立方晶窒化ホウ素焼結体
の切断加工方法。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、近年切削工具等に
使用されつつある立方晶窒化ホウ素(cBN)焼結体の
切断加工方法に関するものであり、特に靭性の大きな多
結晶型cBN焼結体のレーザー光を利用した切断加工方
法に関する。
【0002】
【従来の技術】cBNは、ダイヤモンドに次ぐ高硬度を
有することや鉄系金属と反応しない等の特徴をもつこと
から、その焼結体は近年、鉄系金属の高能率、高精度切
削工具として利用拡大が著しい。
【0003】従来、cBN焼結体の製造法としては、あ
らかじめ合成されたcBNの粉末に焼結助剤を添加しc
BNの熱力学的安定条件下で保持して焼結する方法、c
BN原料である六方晶窒化ホウ素(hBN)を無触媒、
無焼結助剤下でcBNに転換させつつ焼結させる直接転
換法等がある。特に後者においては、熱分解窒化ホウ素
(P−BN)を原料とすることにより、均一微細粒子か
らなる焼結体が得られ、その機械的特性が優れることか
ら、加工能率の向上、工具寿命のアップ等が期待されて
いる。
【0004】cBN焼結体を刃先とする切削工具は、所
定の形状に加工したcBN焼結体を台座にろう付けする
ことにより作製される。従って、工具の作製にはcBN
焼結体の切断加工が不可欠となる。
【0005】cBN焼結体の切断加工は、従来より、放
電加工法、ワイヤー切断法、スライシングマシーンによ
る加工法等が採用されている。特に、広く使用されてい
る焼結助剤を含むcBN焼結体の切断においては、この
焼結体は導電性を有することから放電加工法が主に用い
られ、また直接転換法で作製される多結晶型cBN焼結
体では、この焼結体が導電性をもたないことから、ワイ
ヤー切断法やスライシングマシーンによる加工法が専ら
採用されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、放電加
工法では、cBN自体が高硬度であるので切断効率が著
しく低いという問題があり、またワイヤー切断法やスス
ライシングマシーンによる加工法では、砥石中の砥粒の
摩耗が激しく能率が悪い問題があった。
【0007】本発明は、上記問題を解決することを目的
とするものであり、レーザー光照射を利用してcBN焼
結体に溝を形成させ、その後に外力を加えてcBN焼結
体を高能率に切断加工する方法を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明は、立
方晶窒化ホウ素焼結体表面にレーザー光を照射して溝を
形成させた後、外力を加え、その溝に沿って切断するこ
とを特徴とする立方晶窒化ホウ素焼結体の切断加工方法
を要旨とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明をさらに詳細に説明
する。
【0010】本発明の特徴は、レーザー光照射によりc
BN焼結体に溝を形成させるに際し、厚み方向に貫通さ
せてcBN焼結体を直接切断するのではなく、ある程度
の深さの溝にとどめておき、その後に外力を加えて切断
することである。
【0011】本発明者らの検討によれば、上記直接切断
においては、レーザー出力、雰囲気ガス、走査速度等、
レーザー加工における主要な因子を調整しても、厚み方
向に対し平行以外の方向に切断面からクラックが必ず発
生するが、貫通を避けて溝を形成させ、その後に外力を
加えて切断すれば上記クラックの発生頻度が著しく減少
することを見い出したものである。
【0012】本発明において、cBN焼結体表面に形成
させる溝の深さは、cBN焼結体厚みの1/10から1
/2であることが好ましい。1/10に満たない深さで
は、外力を加えて切断するために大きな力を必要とし、
しかもその際にクラックが発生することがあるからであ
る。また、1/2を越える深さに溝を形成した場合、厚
み方向以外にもクラックが発生することがあるからであ
る。
【0013】本発明で形成させる溝の形状については、
直線状であってもよいし、また曲線状であってもよい
が、その溝はcBN焼結体の外周部にまで伸ばさないよ
うにして形成させることが好ましい。すなわち、図1及
び図2は、一枚の円板状cBN焼結体から4個の三角形
状の切削工具用焼結体を切り出すために、レーザー光の
照射パターンを破線で示したものであるが、図1のよう
に溝を外周部にまで伸ばすと、レーザー光による溝とc
BN焼結体外周部との交点ないしは3本の直線状の溝の
交点から三角形内部に向かってクラックが発生しやすく
なる。しかし、これを図2のa値として示したように外
周部まで溝を伸ばさないでおくと、好適には外周部より
0.3mm程度以上離して溝の形成を中止しておくと、
そのようなクラックは発生しなくなるものである。
【0014】本発明で使用されるレーザー種は、cBN
焼結体に対するその作用が熱加工によるものであればよ
く、特に制限を受けないが、切り代を少なくするために
は、よりビームを絞ることが望ましいためYAGレーザ
ーを用いることが好ましい。
【0015】また、本発明で使用されるレーザーのパル
ス波形は、図3に示されるようにセクタが一つである単
純なパルス波形であってもよく、また図4に示されるよ
うにセクタが複数存在する複雑なパルス波形であっても
よい。単純なパルス波形の場合には、設定したランプ入
力〔図3(a)〕に対しレーザー出力〔図3(b)〕に
ピークがあるのに対し、複雑なパルス波形の場合にはラ
ンプ入力〔図4(a)〕に対しレーザー出力〔図4
(b)〕にはピークないことが特徴である。
【0016】本発明においては、セクタが複数存在する
複雑な波形パルスのほうが単純なパルス波形よりもcB
N焼結体にクラックの発生することが少ないので、複雑
なパルス波形を用いることが好ましい。この傾向はより
厚いcBN焼結体により深い溝を形成させる場合に顕著
となる。
【0017】なお、セクタが複数存在する複雑な波形パ
ルスの場合、セクタの数や高さには何ら制限はないが、
メインセクタの照射時間が他のセクタよりも短いことが
あってはならない。
【0018】本発明におけるレーザー光照射時の雰囲気
は、空気中、窒素中、不活性ガス中等のいずれでもよい
が、所定の深さに溝を形成させる際、レーザー出力を低
下できることなどから、酸素の存在しない雰囲気、例え
ば窒素、アルゴン、ヘリウム等の非酸化性雰囲気ガスで
あることが好ましい。これらのガスは、cBN焼結体周
囲に連続的に流す方法、加工部分に直接吹き付ける方法
等を採用することができる。
【0019】本発明のように、非酸化性雰囲気ガスを採
用することによってレーザー出力を低下させることがで
きる理由は、次のように考えている。すなわち、酸素が
存在する雰囲気下でレーザー光を照射した場合、その切
断面は基材のcBNの他に酸化ホウ素の存在が確認され
る。これは、熱によりcBNがホウ素と窒素に分解し、
さらにホウ素が雰囲気中の酸素と反応し形成されたもの
である。これに対し、非酸化性雰囲気ガス中でレーザー
光を照射すると、切断面に分解したホウ素が金属ホウ素
として析出するが、この金属ホウ素がレーザー光のエネ
ルギ−を効率よく吸収し、切断面が高温状態に保たれる
ことで、低出力でのレーザー光でも切断が可能となる。
【0020】本発明における適正なレーザー出力は、レ
ーザー種や雰囲気、走査速度及び試料等により変化する
が、ここで厚みが1mm程度の多結晶型cBN焼結体を
YAGレーザーを用い窒素雰囲気下で適正な深さの溝を
形成する際の典型的なレーザー光のエネルギーを示せ
ば、走査速度10mm/分、照射時間2.5msecの
断続照射の場合、深さ100μmに対し0.5J程度、
深さ500μmに対し1.2J程度である。
【0021】本発明においては、上記のようにしてcB
N焼結体表面に溝を形成させた後、外力を加え、その溝
に沿って切断を行う。外力を付加するには、例えばcB
N焼結体の両側を固定し溝部に力を加えることによって
行うことができる。本発明において、外力を付加するこ
とによって切断する理由は、cBN焼結体表面に溝を形
成した際に、溝の底から厚み方向に沿って平行に微少ク
ラックが形成されているためである。
【0022】
【実施例】以下、本発明を実施例、比較例により、具体
的に説明する。
【0023】〔実施例1〕直径12mm、厚み0.9m
mの直接転換法で作製された多結晶型cBN焼結体か
ら、直角を挟む一辺の長さが4mmの直角三角形状の4
個の焼結体を切り出すため、レーザー光照射箇所に5k
g/cm2 の窒素ガスを吹き付けながら、以下のように
してYAGレーザーを照射し、cBN焼結体表面に溝を
形成させた後、片方を万力で固定し残りの片方に力を付
与して切断した。
【0024】エネルギーが0.75Jであり、図3に示
されるようにセクタが一つである単純なパルス波形であ
るレーザー光を、図1の破線で示されるパターンにして
2.5msec断続照射し、深さ250μmの溝を形成
した。このときの加工速度は10mm/分であった。
【0025】得られた4個の三角形のcBN焼結体につ
いて、光学顕微鏡でクラックの有無を観察したところ、
4個中1個の焼結体には、図1で示された3本の破線が
交わる点を起点とし、三角形の中心方向に向かったクラ
ックの発生が認められた。
【0026】〔実施例2〕レーザー光の照射パターンを
図2のようにし、溝の先端部を円板外周部から1mm離
して(図2のa値)溝を形成させたこと以外は、実施例
1と同様な方法で直角三角形状の焼結体の4個を切り出
した。その結果、いずれの焼結体にもクラックは認めら
れなかった。
【0027】〔実施例3〕焼結体の直径を13mmとし
たこと、レーザーのエネルギ−を1.1J、溝の深さを
450μmとしたこと以外は、実施例1と同様な方法で
直角三角形状の焼結体の4個を切り出した。その結果、
4個中2個の焼結体には、図1で示された3本の破線が
交わる点を起点とし、三角形の中心方向に向かったクラ
ックの発生が認められた。
【0028】〔実施例4〕レーザー光の照射パターンを
図2のようにし、溝の先端部を円板外周部から1.5m
m離して(図2のa値)溝を形成させたこと以外は、実
施例3と同様な方法で直角三角形状の焼結体の4個を切
り出した。その結果、いずれの焼結体にもクラックは認
められなかった。
【0029】〔実施例5〕吹き付けるガスをアルゴンと
し、その圧力を4Kg/cm2 、さらにレーザーのエネ
ルギ−を0.45J、溝の深さを90μmとしたこと以
外は、実施例1と同様な方法で直角三角形状の焼結体の
4個を切り出した。その結果、4個中1個の焼結体に
は、図1で示された3本の破線が交わる点を起点とし、
三角形の中心方向に向かったクラックの発生が認められ
た。
【0030】〔実施例6〕レーザー光の照射パターンを
図2のようにし、溝の先端部を円板外周部から1mm離
して(図2のa値)溝を形成させたこと以外は、実施例
5と同様な方法で直角三角形状の焼結体の4個を切り出
した。その結果、いずれの焼結体にもクラックは認めら
れなかった。
【0031】〔実施例7〕図4に示されるセクタが複数
存在する複雑なパルス波形を用いたこと以外は、実施例
3と同様な方法で直角三角形状の焼結体の4個を切り出
した。その結果、いずれの焼結体にもクラックは認めら
れなかった。
【0032】〔比較例1〕実施例1において、レーザー
光をcBN焼結体に貫通させながら直接切断したとこ
ろ、溝とcBN焼結体外周部との交点及び3本の破線の
交点からクラックが発生し、すべての三角形状焼結体は
割れてしまった。
【0033】
【発明の効果】本発明によれば、cBN焼結体を容易に
しかもクラックの発生頻度を抑えて切断加工することが
可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】レーザー光照射のパターン図
【図2】レーザー光照射のパターン図
【図3】セクタが一つである単純なパルス波形の説明図
であり、図3(a)はランプ入力図、図3(b)はレー
ザー出力図である。
【図4】セクタが複数存在する複雑なパルス波形の説明
図であり、図4(a)はランプ入力図、図4(b)はレ
ーザー出力図である。
【符号の説明】
a 溝の先端部からcBN焼結体外周部までの距離

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 立方晶窒化ホウ素焼結体表面にレーザー
    光を照射して溝を形成させた後、外力を加え、その溝に
    沿って切断することを特徴とする立方晶窒化ホウ素焼結
    体の切断加工方法。
  2. 【請求項2】 溝を、立方晶窒化ホウ素焼結体の外周部
    にまで達しさせないように形成させることを特徴とする
    請求項1記載の方法。
JP8273523A 1996-10-16 1996-10-16 立方晶窒化ホウ素焼結体の切断加工方法 Withdrawn JPH10118780A (ja)

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