JPH10120552A - 粉末状皮膚洗浄料 - Google Patents

粉末状皮膚洗浄料

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JPH10120552A
JPH10120552A JP29720596A JP29720596A JPH10120552A JP H10120552 A JPH10120552 A JP H10120552A JP 29720596 A JP29720596 A JP 29720596A JP 29720596 A JP29720596 A JP 29720596A JP H10120552 A JPH10120552 A JP H10120552A
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JP
Japan
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powder
powdery
polyethylene glycol
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binder
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Akira Noda
章 野田
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Shiseido Co Ltd
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Shiseido Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 製造時や使用時に、粉末の飛散がなく、目へ
の付着や口、鼻からの吸入等がなく、しかも泡立ち、洗
浄力、使用性、安定性等に優れた粉末状皮膚洗浄料を提
供する。 【解決手段】 粉末成分と、粉末成分結合剤として分子
量4,000以上のポリエチレングリコールを含有し、
かつ平均粒子径200メッシュ以下の粉末の配合量が2
0重量%以下であることを特徴とする粉末状皮膚洗浄
料。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は粉末状皮膚洗浄料に
係り、さらに詳しくは、製造時や使用時に、粉末の飛散
がなく、目への付着や口、鼻からの吸入等がなく、しか
も泡立ち、洗浄力、使用性、安定性等に優れた粉末状皮
膚洗浄料に関する。
【0002】
【従来の技術】粉末状皮膚洗浄料においては、一般に、
製造時や使用時、配合されている粉末成分の飛散による
目への付着、口、鼻からの吸入等を防止するために、粉
末成分同士を結合剤により結合、粘結させてある程度以
上の大きさの粒子径の粉末としている。
【0003】従来、この結合剤として、ヒドロキシエチ
ルセルロース、ヒドロキシメチルセルロース等の親水性
セルロース系高分子や、エチルセルロース、メチルセル
ロース等の疎水性セルロース系高分子等が用いられてい
た。
【0004】しかしながら、親水性セルロース系高分子
を用いた場合は、製造時、この親水性セルロース系高分
子を水に溶解させて用いるため、粉末成分との混合時、
粉末成分の一部も水に溶けてしまい、後の乾燥工程にお
いて粉末成分同士の結合が固くなってしまい、このため
使用時、皮膚洗浄料を水に溶かした際に、結合した粉末
成分同士が容易に溶解せずに離散し難く、結合したまま
の状態で残るため、ごろごろとした使用感(異物感)を
与えてしまうという問題がある。
【0005】一方、疎水性セルロース系高分子を用いた
場合は、それ自身が水に溶解しないため、使用時、皮膚
洗浄料を水に溶かした際に、結合剤自身が溶解せずに残
留してしまい、そのためごろごろ感(異物感)を生ずる
という問題がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事情に鑑
みてなされたもので、製造時や使用時に、粉末の飛散が
なく、目への付着や口、鼻からの吸入等がなく、しかも
泡立ち、洗浄力、使用性、安定性等に優れた粉末状皮膚
洗浄料を提供することを課題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明者は、上記課題を
解決するために鋭意研究を行った結果、粉末成分結合剤
として分子量4,000以上のポリエチレングリコール
を用い、しかも平均粒子径200メッシュ以下の粉末の
配合量を所定量以下に抑えることにより、上記問題点を
解決し得ることを見出し、これに基づいて本発明を完成
するに至った。
【0008】すなわち本発明は、粉末成分と、粉末成分
結合剤として分子量4,000以上のポリエチレングリ
コールを含有し、かつ平均粒子径200メッシュ以下の
粉末の配合量が20重量%以下であることを特徴とする
粉末状皮膚洗浄料に関するものである。
【0009】なお、優れた皮膚洗浄力、泡立ちをもたせ
るためには、粉末成分としてアニオン界面活性剤を配合
させるのが好ましい。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明について詳述する。
【0011】本発明に用いられる粉末成分としては、通
常皮膚洗浄料に使用され、かつ粉末状で供給できるもの
であれば任意に用いることができるが、皮膚への低刺激
性、泡立ち、皮膚洗浄力の点から、特にアニオン界面活
性剤が好ましく用いられる。かかるアニオン界面活性剤
としては、例えば脂肪酸塩、アルキル硫酸塩、ポリオキ
シエチレンアルキルエーテル硫酸塩、アルキルアミド硫
酸塩、N−長鎖アシルアミノ酸塩、アシルアルキルタウ
リン塩、α−アシルスルホン酸塩、アルキルスルホン酸
塩、アルキルアリルおよびアルキルナフタレンスルホン
酸塩、アルキルリン酸塩、アルキルアミドリン酸塩、ア
ルキルエーテルカルボン酸塩、アルキルオキシエーテル
カルボン酸塩等が挙げられ、その対イオンとしてはアル
カリ金属、アルカリ土類金属が望ましい。
【0012】粉末成分としては上記以外に、ポリコール
類や糖類、無機粉末、有機粉末、合成樹脂粉末、各種顔
料等が挙げられ、具体的には、マンニトール、シリカ、
タルク、グルコース、エリスリトール、球状ポリエチレ
ン粉末、乳糖等が例示される。
【0013】本発明では上記粉末成分の中から1種また
は2種以上を任意に選択して用いることができるが、皮
膚洗浄力の点からアニオン界面活性剤を洗浄料全量中
に、特には10重量%程度以上配合させるのが好まし
い。
【0014】上記粉末成分は、分子量4,000以上の
ポリエチレングリコールにより互いに結合、粘結されて
微顆粒状となって洗浄料中に存在する。本発明では、こ
の微顆粒状粉末の平均粒子径が200メッシュ以下のも
のの配合量が皮膚洗浄料全量中に20重量%以下である
ことが必要である。微顆粒状粉末の平均粒子径200メ
ッシュ以下のものの配合量を20重量%以下とすること
により、製造時や使用時に粉末の飛散を有効に防止する
ことができ、目への付着や口、鼻からの吸入を防ぐこと
ができる。
【0015】ここで「200メッシュ」とは、1インチ
の長さの間にある目の数が200個存在するふるいを表
しており、目の開きは0.074mmである。JIS標
準では呼称寸法74μm径ふるいとされている。200
メッシュ以下の粒子径とは、粉末状洗浄料をこのふるい
に乗せて振動をかけた場合、目の間を通過し落下するこ
とがない大きさの粒子径をいう。
【0016】本発明では、上記粉末成分同士の結合剤と
して分子量4,000以上のポリエチレングリコールが
用いられる。ポリエチレングリコールは、エタノール等
の溶剤にも水にも溶解するため、製造時にポリエチレン
グリコールを溶剤に溶かして用いても粉末は溶解せず、
ポリエチレングリコールのみが粉末間に残って結合剤と
しての機能を十分に果たすことができる。さらに使用
時、洗浄料を水に溶かした際に、ポリエチレングリコー
ル自身が水に溶けるので残留することがなく、したがっ
て使用性に優れ異物感を与えることがない。
【0017】本発明に用いられるポリエチレングリコー
ルは分子量が4,000以上であり、上限としては好ま
しくは40,000以下である。分子量が4,000未
満では融点が低いために通常生じ得る温度領域で融解し
粉末成分同士を結合して塊状となってしまうため好まし
くない。一方、分子量40,000超では、製造時、溶
剤に溶け難く、また使用時にも若干溶け難くなるが、前
者では時間をかければ溶解し得るし、後者でも溶解度は
許容できる範囲であるため、必ずしも上限を限定するも
のでない。
【0018】このポリエチレングリコールの配合量は、
0.1〜20重量%が好ましく、より好ましくは1〜1
0重量%である。配合量が少なすぎると平均粒子径20
0メッシュ以下の微顆粒状粉末の割合が多くなり、かつ
運搬中等の振動で壊れやすく飛散性が生じてしまい、一
方、配合量が多すぎると硬くなり、使用時溶け難くなる
うえ、泡立ちも低下する。
【0019】粉末成分同士を結合させて微顆粒状とする
造粒法としては、通常知られているいずれの方法も使用
できる。例えば、湿潤乾燥法によれば、洗浄成分や保湿
成分の粉末を均一混合した後、そこへポリエチレングリ
コールを溶解した溶剤(例えばエタノール)を添加して
湿潤させ、そのまま乾燥させた後ふるい処理することで
得られる。また、湿潤後、押し出し造粒装置で粒子径を
整えてから乾燥、ふるい処理する押し出し造粒法も応用
できる。さらに、均一混合粉末を流動層中で浮遊させて
おきポリエチレングリコールを溶解させた溶剤を噴霧し
て造粒する流動層造粒法を使用することもできる。
【0020】なお、ポリエチレングリコール溶解のため
に用いられる溶剤としては、エタノール、アセトン等、
粉末皮膚洗浄料に通常用いられるものであれば任意に使
用することができる。
【0021】本発明ではさらに、必要に応じて通常粉末
皮膚外用剤に配合される保湿剤、賦形剤、殺菌剤等の薬
剤、色素、香料等を添加してもよい。
【0022】
【実施例】次に実施例によって本発明をさらに詳細に説
明するが、本発明はこれによってなんら限定されるもの
ではない。また、配合量は重量%である。
【0023】実施例に先立ち、各実施例で採用した評価
方法について説明する。
【0024】[泡立ち]専門パネル(20名)に各実施
例、比較例の化粧料(試料)を使用してもらい、官能で
評価(総合評価)した。 (評価) ◎: 20名中15名以上が良好と回答 ○: 20名中10名以上が良好と回答 △: 20名中6名以上が良好と回答 ×: 20名中5名以下が良好と回答
【0025】[洗浄力]専門パネル(20名)に各実施
例、比較例の化粧料(試料)を使用してもらい、官能で
評価(総合評価)した。 (評価) ◎: 20名中15名以上が良好と回答 ○: 20名中10名以上が良好と回答 △: 20名中6名以上が良好と回答 ×: 20名中5名以下が良好と回答
【0026】[溶けやすさ]専門パネル(20名)に各
実施例、比較例の化粧料(試料)を使用してもらい、官
能で評価(総合評価)した。 (評価) ◎: 20名中15名以上が良好と回答 ○: 20名中10名以上が良好と回答 △: 20名中6名以上が良好と回答 ×: 20名中5名以下が良好と回答
【0027】[使用時の異物感]専門パネル(20名)
に各実施例、比較例の化粧料(試料)を使用してもら
い、官能で評価(総合評価)した。 (評価) ◎: 20名中15名以上が異物感を感じないと回答 ○: 20名中10名以上が異物感を感じないと回答 △: 20名中6名以上が異物感を感じないと回答 ×: 20名中5名以下が異物感を感じないと回答
【0028】[飛散性]専門パネル(20名)に各実施
例、比較例の化粧料(試料)を使用してもらい、官能で
評価(総合評価)した。 (評価) ◎: 20名中15名以上が飛散を感じないと回答 ○: 20名中10名以上が飛散を感じないと回答 △: 20名中6名以上が飛散を感じないと回答 ×: 20名中5名以下が飛散を感じないと回答
【0029】[安定性]通常有り得ると考えられる温度
40℃、湿度75%の恒温槽に1ヵ月保存した場合の状
態を観察し、安定性を評価した。 (評価) ◎: 全く塊が存在しなかった ○: ごく小さな塊がわずかに存在した ×: 大小を問わず塊が存在した
【0030】<実施例> (実施例1〜4、比較例1〜3)下記表1に示す成分を
用いて試料を作製した。すなわち、ラウリン酸カリウム
とグルコースを均一混合し、溶剤に溶解させた各結合剤
(粘結剤)を添加し、そのまま50℃の乾燥機中で3日
間乾燥させた後、取り出した。なお溶剤として、ポリエ
チレングリコールとエチルセルロースについては95%
エチルアルコールを使用し、ヒドロキシエチルセルロー
スについては水を使用した。結果を表1に示す。
【0031】
【表1】
【0032】表1から明らかなように、粘結剤としてポ
リエチレングリコール使用系のものの方が、セルロース
使用系のものに比べて総合的に評価が優れていることが
わかる。
【0033】(実施例5〜11、比較例4〜6)下記表
2に示す成分を用いて試料を作製した。すなわち、ラウ
ロイルグルタミン酸ナトリウムとマンニトールを均一混
合し、エタノールに溶解したポリエチレングリコールを
添加し、そのまま室温のデシケータ中で7日間乾燥させ
た後、取り出した。結果を表2に示す。
【0034】
【表2】
【0035】表2の結果から明らかなように、ポリエチ
レングリコールの分子量が4,000未満のものは40
℃で溶解するため、1ヵ月保存後には大小の塊が数多く
みられた。分子量4,000以上では使用性、安定性が
良好な洗浄料が得られた。また、平均粒子系200メッ
シュ以下の粉体の配合量が20重量%以下とすることに
より粉末の飛散が有効に抑えられる。
【0036】(実施例12) (配合成分) (重量%) (1)ミリストイルグルタミン酸カリウム 60 (2)マンニトール 30 (3)シリカ 7 (4)ポリエチレングリコール(分子量6,000) 3製法 (1)〜(3)を均一混合し、その中へ99%エタノー
ルに溶解した(4)を添加して湿潤させ、押し出し造粒
機にて造粒した後、乾燥、200メッシュふるいを用い
てふるい処理し、顆粒状の粉末洗浄料を調製した(平均
粒子径200メッシュ以下の粉末の配合量4重量%)。
得られた洗浄料は、泡立ち、洗浄力、溶けやすさ、使用
性、安定性に優れたものであった。
【0037】(実施例13) (配合成分) (重量%) (1)ラウロイルメチルタウリンナトリウム 20 (2)ラウリルヒドロキシエーテル酢酸ナトリウム 10 (3)グルコース 40 (4)タルク 10 (5)球状ポリエチレン粉末 10 (6)ポリエチレングリコール(分子量11,000) 10製法 (1)〜(5)を均一混合し、その中へ95%エタノー
ルに溶解した(6)を添加して湿潤させ、30メッシュ
ふるいにて粒子径を揃えた後そのまま乾燥させ、再度3
0メッシュふるい処理をして顆粒状の粉末洗浄料を調製
した(平均粒子径200メッシュ以下の粉末の配合量1
重量%以下)。得られた洗浄料は、泡立ち、洗浄力、溶
けやすさ、使用性、安定性に優れたものであった。
【0038】(実施例14) (配合成分) (重量%) (1)ラウリン酸カリウム 10 (2)ミリスチン酸カリウム 8 (3)ポリオキシエチレンラウリル硫酸ナトリウム 22 (4)エリスリトール 10 (5)シリカ 20 (6)タルク 20 (7)ポリエチレングリコール(分子量20,000) 10製法 (1)〜(6)を均一混合したものを浮遊させた流動層
造粒装置中へ、95%エタノールに溶解した(7)を噴
射する方法で顆粒状の粉末洗浄料を調製した(平均粒子
径200メッシュ以下の粉末の配合量2重量%)。得ら
れた洗浄料は、泡立ち、洗浄力、溶けやすさ、使用性、
安定性に優れたものであった。
【0039】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、製
造時や使用時に、粉末の飛散がなく、目への付着や口、
鼻からの吸入等がなく、しかも泡立ち、洗浄力、使用
性、安定性等に優れた粉末状皮膚洗浄料が提供されると
いう効果を奏する。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 粉末成分と、粉末成分結合剤として分子
    量4,000以上のポリエチレングリコールを含有し、
    かつ平均粒子径200メッシュ以下の粉末の配合量が2
    0重量%以下であることを特徴とする、粉末状皮膚洗浄
    料。
  2. 【請求項2】 粉末成分としてアニオン界面活性剤を配
    合してなる、請求項1記載の粉末状皮膚洗浄料。
JP29720596A 1996-10-18 1996-10-18 粉末状皮膚洗浄料 Withdrawn JPH10120552A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000191510A (ja) * 1998-12-28 2000-07-11 Kao Corp 皮膚洗浄剤組成物
JP2018527307A (ja) * 2015-06-30 2018-09-20 アモーレパシフィック コーポレーション 速崩壊型顆粒丸毛髪洗浄用組成物
KR20200085047A (ko) * 2019-01-04 2020-07-14 전정호 분말 샴푸 및 그 제조방법

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