JPH10121820A - 扉の取付構造 - Google Patents

扉の取付構造

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JPH10121820A
JPH10121820A JP8276711A JP27671196A JPH10121820A JP H10121820 A JPH10121820 A JP H10121820A JP 8276711 A JP8276711 A JP 8276711A JP 27671196 A JP27671196 A JP 27671196A JP H10121820 A JPH10121820 A JP H10121820A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
hinge
mounting structure
frame
door mounting
Prior art date
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Pending
Application number
JP8276711A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Suzuki
正雄 鈴木
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Sumitomo Forestry Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Forestry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 扉の配設された開口部を、その開口幅一杯に
まで有効に活用することのできる扉の取付構造を提供す
ること。 【解決手段】 第1ヒンジ11部及び第2ヒンジ部12
の2つのヒンジ部を有する丁番1を介して扉2を建具枠
3に取り付ける扉の取付構造であって、上記丁番1が、
扉取付部13と、該扉取付部13と上記第1ヒンジ部1
1を介して結合された中間部14と、該中間部14と上
記第2ヒンジ部12を介して結合された枠取付部15と
からなり、上記扉取付部13には上記第1ヒンジ部11
が上記扉2の見込み面に取り付けられ、上記第2ヒンジ
部12は270度の回転を可能とし、上記枠取付部15
が上記建具枠3に取り付けられてなることを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は扉の取付構造、詳し
くは、扉の配設された開口部を、その開口幅一杯にまで
有効に活用することのできる扉の取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、室内外に配設される扉は、丁番に
より建具枠に取り付けられるのが一般的である。上記丁
番は、管状のナックル部を有する2枚の金属板からな
り、上記ナックル部中に差し込まれたピンにより連結さ
れたものが通常よく使用されている。上記金属板の一方
が上記建具枠に取り付けられると共に、他方が上記扉の
見込み面に取り付けられ、上記ピンの差し込まれた上記
ナックル部が軸として働き、上記扉を開閉させるのであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述したよう
な通常の丁番を用いた扉の取付構造によると、上記扉の
取り付けられている開口部の間口幅全体を使用すること
ができない。即ち、上記開口部に上記丁番を介して上記
扉が取り付けられるため、どうしても間口幅全体のうち
上記扉の厚さ分が利用することができなくなる。このた
め、上記開口部の間口幅のうち実際に利用することので
きる有効間口幅が狭くなってしまうという問題があっ
た。
【0004】従って、本発明の目的は、扉の配設された
開口部を、その開口幅一杯にまで有効に活用することの
できる扉の取付構造を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、第1ヒンジ部及び第2ヒンジ部の2つのヒンジ部を
有する丁番を介して扉を建具枠に取り付ける扉の取付構
造であって、上記丁番が、扉取付部と、該扉取付部と上
記第1ヒンジ部を介して結合された中間部と、該中間部
と上記第2ヒンジ部を介して結合された枠取付部とから
なり、上記扉取付部には上記第1ヒンジ部が上記扉の見
込み面に取り付けられ、上記第2ヒンジ部は270度の
回転を可能とし、上記枠取付部が上記建具枠に取り付け
られてなることを特徴とする扉の取付構造を提供するこ
とにより、上記目的を達成したものである。
【0006】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、上記扉から上記中間部にかけて、該扉
と該中間部とを固定する固定手段が配設されている、こ
とを特徴とする扉の取付構造を提供するものである。
【0007】請求項3に記載の発明は、請求項1又は2
に記載の発明において、上記建具枠に対して直角な壁面
に、開放された上記扉を収納する凹部が形成されてな
る、ことを特徴とする扉の取付構造を提供するものであ
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の扉の取付構造の一
実施形態について図面を参照して説明する。図1〜3は
本実施形態の横断面図、図4,5は本実施形態の要部斜
視図である。
【0009】本実施形態の扉の取付構造は、図1〜6に
示されるように、第1ヒンジ部11及び第2ヒンジ部1
2の2つのヒンジ部を有する丁番1を介して扉2を建具
枠3に取り付ける扉の取付構造であって、上記丁番1
が、扉取付部13と、該扉取付部13と上記第1ヒンジ
部11を介して結合された中間部14と、該中間部14
と上記第2ヒンジ部12を介して結合された枠取付部1
5とからなり、上記扉取付部13には上記第1ヒンジ部
11が上記扉2の見込み面に取り付けられ、上記第2ヒ
ンジ部12は270度の回転を可能とし、上記枠取付部
15が上記建具枠3に取り付けられてなるものである。
【0010】また、本実施形態の扉の取付構造において
は、上記扉2から上記中間部14にかけて、該扉2と該
中間部14とを固定する固定手段4が配設されており、
更に、上記建具枠3に対して直角な壁面に、開放された
上記扉2を収納する凹部5が形成されている。
【0011】本実施形態の扉の取付構造を更に詳しく説
明する。本実施形態の扉の取付構造は、上述したよう
に、主として、上記丁番1,上記扉2,上記建具枠3,
上記固定手段4及び上記凹部5からなり、以下にこれら
について順に説明する。尚、上記丁番1は、上記扉2の
上下2カ所に取り付けられるのが通常であり、本実施形
態の扉の取付構造においてもそのようになしてあり、以
下には一方の上記丁番1についてのみ説明するが、他方
についても同様に構成されている。また、上記丁番1が
3つ以上配設されていても構わないことはいうまでもな
い。
【0012】上記丁番1は、上述したように、上記扉取
付部13,上記中間部14及び上記枠取付部15が上記
第1ヒンジ部11及び上記第2ヒンジ部12により連結
されている。上記扉取付部13は、取り付けられる上記
扉2の見込み面よりも幅が狭く形成された板状の金属部
材である。上記扉取付部13の上記中間部14側の側縁
には、その上部及び下部が丸められて2つのナックル部
が形成されている。また、上記扉取付部13の板状の部
分には上記扉2への取付用の複数のビス孔(図示せず)
が穿孔されている。
【0013】上記中間部14は、その両端が丸められて
ナックル部が形成された板状の金属部材である。上記中
間部14の上記扉取付部13側の側縁には、その中央に
1つのナックル部が形成されており、該ナックル部が上
記扉取付部13の2つの上記ナックル部と一列に並べら
れてピンが挿入され、上記第1ヒンジ部11を形成して
いる。上記中間部14の上記枠取付部15側の側縁に
は、その上部及び下部が丸められて2つのナックル部が
形成されている。また、上記中間部14の板状の部分に
は、後述する上記固定手段4のフック41が立設されて
いる。
【0014】上記枠取付部15は、上記扉取付部13の
幅と上記中間部14の幅とを合計した幅にほぼ等しい幅
を有する板状の金属部材である。上記枠取付部15の上
記中間部14側の側縁には、その中央に1つのナックル
部が形成されており、該ナックル部が上記中間部14の
2つの上記ナックル部と一列に並べられてピンが挿入さ
れ、上記第2ヒンジ部12を形成している。上記第2ヒ
ンジ部12は、上記枠取付部15に対して上記中間部1
4を270度回転させることができるようになしてあ
る。また、上記枠取付部15の板状の部分には上記扉取
付枠3への取付用の複数のビス孔(図示せず)が穿孔さ
れている。
【0015】上記扉2は、通常の扉と何ら変わるところ
はなく、その側方の一つの見込み面の上方部及び下方部
に、上記丁番1が上記扉取付部13を介してそれぞれ取
り付けられている。また、上記扉2の上記丁番1とは反
対側の見込み面にはラッチが配設されており、該ラッチ
を操作し且つ上記扉2を開閉させるためのノブ又はハン
ドル(図示せず)が該扉2の表裏面に突出されて取り付
けられている。
【0016】上記建具枠3も、扉の取り付けられる通常
の建具枠と何ら変わることはなく、上記扉2の取り付け
られる開口部の開口周縁に配設された長尺状の木質部材
により形成されている。そして、上記建具枠3の一側縁
に上記丁番1の上記枠取付部15が固定されて上記扉2
が取り付けられている。また、上記丁番1が取り付けら
れる一側縁と対向する他側縁には、上記扉2の上記ラッ
チと係合する係合凹部が形成されている。更に、上記建
具枠3には、上記扉2が示されたときに該扉2の周縁を
受ける凸条が形成されている。尚、ここで言う「建具
枠」とは、扉の配設される開口部の開口周縁の枠状の部
分をいい、本実施形態のように別部材により形成される
場合以外にも、枠状の部分の全部又は一部が柱や壁面に
より形成される場合等の種々の形態のものを含む。
【0017】上記固定手段4は、上記中間部14の表面
に立設された上記フック41と、上記扉2の表面に配設
された係止リング42及び係止取手43とからなる。上
記フック41は、上記扉2と上記中間部14とが直角の
位置となったときに、該扉2の表面に面接するように該
中間部14から突設され、その先端が該扉2と反対側に
曲げられている。上記係止取手43は、回転軸を介して
上記扉2の表面でスイング可能に取り付けられており、
上記係止リング42は、該係止取手43の上記丁番1と
は離れた側にスイング可能に取り付けられている。上記
係止リング42を上記フック41に係止させて上記係止
取手43を上記丁番1から離れる方向に倒すと、上記中
間部14が上記固定手段4により上記扉2側に引き寄せ
られ、該扉2と該中間部14とが固定される。
【0018】上記凹部5は、上記扉2が配設される開口
部が形成された壁面に対して直角な壁面、即ち上記建具
枠3に対して直角な壁面であって、上記建具枠3の上記
丁番1の取り付けられている側縁に隣接した壁面に形成
されており、より詳しくは、上記建具枠3に連設して通
路8より後退し、上記建具枠に直角に設置される収納枠
6と該収納枠に収まる壁面7によって凹部が形成され、
上記扉2を収納し得る大きさ及び深さで形成されてい
る。上記凹部5内における上記扉2の上記ラッチに対応
する部分には、該ラッチと係合する係合凹部が形成され
ている。
【0019】次に、本実施形態の扉の取付構造において
上記扉2を開閉させる手順を簡単に説明する。上記扉2
の開放動作は、図1〜3に示されるように、A→B→C
→Dの順に行われる。上記扉2の閉状態時Aには、上記
丁番1は、上記扉取付部13及び上記中間部14とが共
に上記枠取付部15と平行となるように、上記第2ヒン
ジ部12において折り曲げられた状態とされており、上
記扉2は、上記建具枠3の内方に収納されている。
【0020】上述したAの状態から上記扉2を開放し始
めると、上述したAの状態から上記第2ヒンジ部12を
中心として上記扉取付部13,上記中間部14及び上記
扉2が一体的に回転され、図中Bの状態とされる。尚、
上記固定手段4は、このBの状態でその係止を外すか、
Aの状態でその係止を外しておく。
【0021】上記固定手段4の係止が外され、上記中間
部14並びに上記扉取付部13及び上記扉2が、上記第
2ヒンジ部12を中心として更に回転されると共に、上
記扉取付部13及び上記扉2が、上記第1ヒンジ部11
を中心として上記中間部14に対して回転され、図中C
の状態とされる。この状態で、上記扉2の配設されてい
る開口部は、その開口幅一杯まで使用することができ
る。
【0022】上記中間部14並びに上記扉取付部13及
び上記扉2が、上記第2ヒンジ部12を中心として更に
回転されると共に、上記扉取付部13及び上記扉2が、
上記第1ヒンジ部11を中心として上記中間部14に対
して更に回転され、図中Dの状態とされる。この状態で
は、上記扉2が上記凹部5内に収納されており、該扉2
の上記ラッチと上記凹部5に形成された係合凹部とが係
合され、該扉2が確実に固定される。
【0023】尚、上記扉2が配設される開口部を、その
開口幅一杯にまで使用する必要がない場合には、上記固
定手段4による上記中間部14と上記扉2との固定を解
除せずに、通常の扉のように、上記扉2を図1における
A及びBの位置間でのみ使用することもできる。
【0024】本実施形態の扉の取付構造は上述のように
構成されており、本実施形態の扉の取付構造において
は、上記扉2が上述したような2つのヒンジ部11,1
2を有する上記丁番1を介して上記建具枠3に取り付け
られているため、本実施形態の扉の取付構造によれば、
該扉2が配設される開口部を、その開口幅一杯にまで利
用することができる。
【0025】また、本実施形態の扉の取付構造おいて
は、上記中間部14と上記扉2とを固定する上記固定手
段4とが配設されているため、本実施形態の扉の取付構
造によれば、上記扉2が配設される開口部を開口幅一杯
にまで利用する必要のない場合等は、上記中間部14と
上記扉2とを固定して通常の扉のように用いることがで
きる。
【0026】更に、本実施形態の扉の取付構造おいて
は、上記建具枠3に対して直角な壁面に上記凹部5が形
成されているため、上記扉2が配設されている開口部を
開口幅一杯まで利用する際に、開放された該扉2を上記
凹部5に収納させておくことができ、該扉2が邪魔にな
ることなく、外観上も美麗に上記開口部を利用すること
ができる。
【0027】本発明の扉の取付構造は、上記実施形態に
制限されることはない。例えば、上記実施形態におい
て、上記中間部14や上記枠取付部15の幅を変更して
やることで、上記扉2の開放動作時の該扉2の軌跡を調
節することが可能である。また、上記固定手段4は、上
記中間部14と上記扉2とを固定し得る機構であればど
のような機構であってもよく、本実施形態のように、上
記フック41,上記係止リング42及び上記係止取手4
3から構成されていなくてもよい。その他の点に関して
も、本発明の趣旨を逸脱しない限り適宜変更が可能であ
る。
【0028】
【発明の効果】本発明の扉の取付構造によれば、扉の配
設された開口部を、その開口幅一杯にまで有効に活用す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の扉の取付構造の一実施形態を示す横断
面図である。
【図2】本発明の扉の取付構造の一実施形態を示す横断
面図である。
【図3】本発明の扉の取付構造の一実施形態を示す横断
面図である。
【図4】本発明の扉の取付構造の一実施形態における要
部を示す斜視図である。
【図5】本発明の扉の取付構造の一実施形態における要
部を示す斜視図である。
【図6】本発明の扉の取付構造の一実施形態における要
部を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 丁番 11 第1ヒンジ部 12 第2ヒンジ部 13 扉取付部 14 中間部 15 枠取付部 2 扉 3 建具枠 4 固定手段 5 凹部 6 収納枠 7 壁面 8 通路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1ヒンジ部及び第2ヒンジ部の2つの
    ヒンジ部を有する丁番を介して扉を建具枠に取り付ける
    扉の取付構造であって、 上記丁番が、扉取付部と、該扉取付部と上記第1ヒンジ
    部を介して結合された中間部と、該中間部と上記第2ヒ
    ンジ部を介して結合された枠取付部とからなり、 上記扉取付部には上記第1ヒンジ部が上記扉の見込み面
    に取り付けられ、上記第2ヒンジ部は270度の回転を
    可能とし、上記枠取付部が上記建具枠に取り付けられて
    なることを特徴とする扉の取付構造。
  2. 【請求項2】 上記扉から上記中間部にかけて、該扉と
    該中間部とを固定する固定手段が配設されている、請求
    項1に記載の扉の取付構造。
  3. 【請求項3】 上記建具枠に対して直角な壁面に、開放
    された上記扉を収納する凹部が形成されてなる、請求項
    1又は2に記載の扉の取付構造。
JP8276711A 1996-10-18 1996-10-18 扉の取付構造 Pending JPH10121820A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104018761A (zh) * 2014-06-03 2014-09-03 东莞市持力五金有限公司 一种合页组件可隐藏的窗户
JP2018071132A (ja) * 2016-10-27 2018-05-10 パナソニックIpマネジメント株式会社 開き戸装置
KR102086634B1 (ko) * 2019-05-23 2020-04-24 박곤섭 방화문

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