JPH10124751A - データベース原価売価管理表の構築方式 - Google Patents
データベース原価売価管理表の構築方式Info
- Publication number
- JPH10124751A JPH10124751A JP30128496A JP30128496A JPH10124751A JP H10124751 A JPH10124751 A JP H10124751A JP 30128496 A JP30128496 A JP 30128496A JP 30128496 A JP30128496 A JP 30128496A JP H10124751 A JPH10124751 A JP H10124751A
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】更新した日付、更新者、更新区分を特定するこ
とができ、障害時の原因調査が効率良く行え、保守性の
向上が図れるようにしたデータベース原価売価管理表の
構築方式の提供。 【解決手段】商品の原価売価を管理するデータベース原
価売価管理表(3)が、商品の1又は複数の1又は複数
の原価及び/又は売価の変更を、該変更の有効期間(有
効開始日、有効終了日)を示す情報と共に格納し、これ
らの情報が、端末の商品情報メンテナンス画面(1)か
ら入力されデータベース管理システム(2)を介して設
定され、且つ更新履歴が参照可能とされる。
とができ、障害時の原因調査が効率良く行え、保守性の
向上が図れるようにしたデータベース原価売価管理表の
構築方式の提供。 【解決手段】商品の原価売価を管理するデータベース原
価売価管理表(3)が、商品の1又は複数の1又は複数
の原価及び/又は売価の変更を、該変更の有効期間(有
効開始日、有効終了日)を示す情報と共に格納し、これ
らの情報が、端末の商品情報メンテナンス画面(1)か
ら入力されデータベース管理システム(2)を介して設
定され、且つ更新履歴が参照可能とされる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データベース原価
売価管理表の構築技術に関し、より詳しくは、コンビニ
エス店舗において発生する商品の原価売価の変更情報
を、本部において、一括入力して原価売価管理表を作成
し、メンテナンスが発生した場合には、原価売価管理表
を更新できるようにしたデータベース原価売価管理表の
構築に関する。
売価管理表の構築技術に関し、より詳しくは、コンビニ
エス店舗において発生する商品の原価売価の変更情報
を、本部において、一括入力して原価売価管理表を作成
し、メンテナンスが発生した場合には、原価売価管理表
を更新できるようにしたデータベース原価売価管理表の
構築に関する。
【0002】
【従来の技術】コンビニエンス店舗等の業務において
は、ある一定期間毎に原価・売価を変更する場合があ
る。しかし、同一商品が、店舗毎に、その原価・売価が
相違するということがないように、商品の原価及び売価
の変更情報は、本部において一括入力することが必要と
されている。
は、ある一定期間毎に原価・売価を変更する場合があ
る。しかし、同一商品が、店舗毎に、その原価・売価が
相違するということがないように、商品の原価及び売価
の変更情報は、本部において一括入力することが必要と
されている。
【0003】ここで、原価・売価の変更情報とは、原価
又は売価が、いつからいつまでの期間変更されるかとい
うものである。
又は売価が、いつからいつまでの期間変更されるかとい
うものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】とろこで、これらの情
報の管理を、従来のファイル管理方式で行おうとした場
合、変更情報は、同一商品に対して、いくつ行われるか
分らないので、例えば図2に示すように、これに対処す
るにはファイル構造が複雑となり、またファイルの数が
増えるとなると、その維持管理が煩雑になってしまう、
という問題点を有することになる。
報の管理を、従来のファイル管理方式で行おうとした場
合、変更情報は、同一商品に対して、いくつ行われるか
分らないので、例えば図2に示すように、これに対処す
るにはファイル構造が複雑となり、またファイルの数が
増えるとなると、その維持管理が煩雑になってしまう、
という問題点を有することになる。
【0005】また、図2に示すように、同一情報を、複
数のファイル(図2のファイル1、ファイル2・・・)
にて重複して保持するとなると、該情報の更新時に、フ
ァイル間での情報の矛盾(整合性の欠如)や混乱が起き
てしまう、という可能性もある。
数のファイル(図2のファイル1、ファイル2・・・)
にて重複して保持するとなると、該情報の更新時に、フ
ァイル間での情報の矛盾(整合性の欠如)や混乱が起き
てしまう、という可能性もある。
【0006】このように、従来のファイル管理方式にお
いて、同一商品の原価・売価の変更に対処するには、フ
ァイル数が増え、その結果、ファイルの維持管理が煩雑
になってしまう、という問題点を有している。
いて、同一商品の原価・売価の変更に対処するには、フ
ァイル数が増え、その結果、ファイルの維持管理が煩雑
になってしまう、という問題点を有している。
【0007】また従来のファイル管理方式において、同
一情報を複数のファイルで重複して保持する方式とさ
れ、この結果、ファイル更新時に情報の矛盾や混乱が起
きる可能性がある、という問題点を有している。
一情報を複数のファイルで重複して保持する方式とさ
れ、この結果、ファイル更新時に情報の矛盾や混乱が起
きる可能性がある、という問題点を有している。
【0008】したがって、本発明は、上記問題点に鑑み
てなされたものであって、その目的は、商品情報のメン
テナンス画面において、複数の原価又は売価を有効期間
と共に設定することが可能とし、これにより操作性の向
上を図るようにしたデータベース原価売価管理表の構築
方式を提供することにある。
てなされたものであって、その目的は、商品情報のメン
テナンス画面において、複数の原価又は売価を有効期間
と共に設定することが可能とし、これにより操作性の向
上を図るようにしたデータベース原価売価管理表の構築
方式を提供することにある。
【0009】また、本発明は、原価売価管理表を直接参
照することにより、更新した日付、更新者、更新区分を
特定することができ、障害時の原因調査が効率良く行
え、保守性の向上が図れるようにしたデータベース原価
売価管理表の構築方式を提供することもその目的とす
る。
照することにより、更新した日付、更新者、更新区分を
特定することができ、障害時の原因調査が効率良く行
え、保守性の向上が図れるようにしたデータベース原価
売価管理表の構築方式を提供することもその目的とす
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、商品の原価売価を管理するデータベース
原価売価管理表が、商品に関する原価及び/又は売価の
1又は複数の変更について、該変更の有効期間を示す情
報と共に格納し、商品情報メンテナンス画面側から、こ
れらの情報が、データベース管理システムを介して、設
定され、且つ、該原価及び/又は売価の更新履歴が参照
可能とされたことを特徴とする。
め、本発明は、商品の原価売価を管理するデータベース
原価売価管理表が、商品に関する原価及び/又は売価の
1又は複数の変更について、該変更の有効期間を示す情
報と共に格納し、商品情報メンテナンス画面側から、こ
れらの情報が、データベース管理システムを介して、設
定され、且つ、該原価及び/又は売価の更新履歴が参照
可能とされたことを特徴とする。
【0011】また、本発明は表示画面上に、商品コー
ド、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有効
終了日を入力する商品情報メンテナンス画面を備え、デ
ータベース管理システムを介して原価売価管理表と接続
されたデータベース原価売価管理表の構築方式であっ
て、前記商品コード、前記オリジナルフラグ、前記原
価、前記売価、前記有効開始日、及び前記有効終了日の
それぞれが入力された際に、前記原価売価管理表の商品
コード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、
有効終了日の情報を更新することにより、原価売価管理
表を作成する、ことを特徴としたものである。
ド、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有効
終了日を入力する商品情報メンテナンス画面を備え、デ
ータベース管理システムを介して原価売価管理表と接続
されたデータベース原価売価管理表の構築方式であっ
て、前記商品コード、前記オリジナルフラグ、前記原
価、前記売価、前記有効開始日、及び前記有効終了日の
それぞれが入力された際に、前記原価売価管理表の商品
コード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、
有効終了日の情報を更新することにより、原価売価管理
表を作成する、ことを特徴としたものである。
【0012】また、本発明においては、前記原価売価管
理表が、更新日付、店舗更新日、従業員コード、更新区
分の情報を格納し、前記更新日付には、更新した日付が
セットされ、前記店舗更新日には、更新された情報が店
舗で反映される日付がセットされ、前記従業員コードに
は、更新した人の従業員コードがセットされ、前記更新
区分には、新規か、更新か、削除かを識別するフラグが
セットされ、前記商品情報メンテナンス画面によって商
品コード、原価、売価、有効開始日、有効終了日を入力
した時点で、前記更新日付、店舗更新日、従業員コー
ド、更新区分がセットされる。
理表が、更新日付、店舗更新日、従業員コード、更新区
分の情報を格納し、前記更新日付には、更新した日付が
セットされ、前記店舗更新日には、更新された情報が店
舗で反映される日付がセットされ、前記従業員コードに
は、更新した人の従業員コードがセットされ、前記更新
区分には、新規か、更新か、削除かを識別するフラグが
セットされ、前記商品情報メンテナンス画面によって商
品コード、原価、売価、有効開始日、有効終了日を入力
した時点で、前記更新日付、店舗更新日、従業員コー
ド、更新区分がセットされる。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について以下
に説明する。本発明は、その好ましい実施の形態におい
て、商品情報メンテナンス画面(図の1)から、商品コ
ード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有
効終了日を入力する。
に説明する。本発明は、その好ましい実施の形態におい
て、商品情報メンテナンス画面(図の1)から、商品コ
ード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有
効終了日を入力する。
【0014】また、データベース管理システム(図1の
2)は、商品情報メンテナンス画面で入力された情報を
データベース原価売価管理表に引き渡す。
2)は、商品情報メンテナンス画面で入力された情報を
データベース原価売価管理表に引き渡す。
【0015】さらに原価売価管理表(図1の3)は、更
新日付、店舗更新日、従業員コード、更新区分、商品コ
ード、オリジナルフラグ、原売価有効開始日、原売価有
効終了日、原価、売価を項目に持ち、データを格納す
る。
新日付、店舗更新日、従業員コード、更新区分、商品コ
ード、オリジナルフラグ、原売価有効開始日、原売価有
効終了日、原価、売価を項目に持ち、データを格納す
る。
【0016】上記したように、コンビニエンス店舗の場
合、ある一定期間原価売価を変更するという業務があ
る。しかし、同商品で店舗毎に原価売価が異なるという
ことはないので、原価売価の変更情報は本部において一
括入力することになる。原価売価の変更情報とは、前述
したように、原価又は売価がいつからいつまで変更にな
るのかというものである。
合、ある一定期間原価売価を変更するという業務があ
る。しかし、同商品で店舗毎に原価売価が異なるという
ことはないので、原価売価の変更情報は本部において一
括入力することになる。原価売価の変更情報とは、前述
したように、原価又は売価がいつからいつまで変更にな
るのかというものである。
【0017】本発明の実施の形態においては、これらの
情報を、本部の端末にて、商品情報メンテナンス画面
(図1の1)をオープンして、原価又は売価の変更情報
を入力する。
情報を、本部の端末にて、商品情報メンテナンス画面
(図1の1)をオープンして、原価又は売価の変更情報
を入力する。
【0018】入力された情報は原価売価管理表(図1の
3)に登録され、再度商品情報メンテナンス画面1を開
き、商品コードで原価売価管理表(図1の3)を検索す
ることにより、各店舗の現在の商品の原価売価情報が参
照することが可能となる。
3)に登録され、再度商品情報メンテナンス画面1を開
き、商品コードで原価売価管理表(図1の3)を検索す
ることにより、各店舗の現在の商品の原価売価情報が参
照することが可能となる。
【0019】次に、本発明の実施の形態の動作について
説明する。
説明する。
【0020】商品情報メンテナンス画面(図1の1)よ
り、商品コード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効
開始日、有効終了日が入力されると、入力情報はデータ
ベース管理システム(図1の2)を介して、原価売価管
理表(図1の3)に登録される。
り、商品コード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効
開始日、有効終了日が入力されると、入力情報はデータ
ベース管理システム(図1の2)を介して、原価売価管
理表(図1の3)に登録される。
【0021】既に登録済みの商品コードが入力される
と、商品情報メンテナンス画面に原価売価管理表の内容
を表示し、その内容に対してメンテナンスが行える。
と、商品情報メンテナンス画面に原価売価管理表の内容
を表示し、その内容に対してメンテナンスが行える。
【0022】
【実施例】上記した本発明の実施の形態について更に詳
細に説明すべく、次に本発明の実施例について図面を参
照して詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例に係
るデータベース原価売価管理表の構築方式を示す概念図
である。図1において、符号1は商品情報メンテナンス
画面、符号2はデータベース管理システム、符号3は原
価売価管理表である。
細に説明すべく、次に本発明の実施例について図面を参
照して詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例に係
るデータベース原価売価管理表の構築方式を示す概念図
である。図1において、符号1は商品情報メンテナンス
画面、符号2はデータベース管理システム、符号3は原
価売価管理表である。
【0023】次に本発明の実施例の動作について説明す
る。商品情報メンテナンス画面1より、商品コード、オ
リジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有効終了日
が入力されると、入力情報はデータベース管理システム
2を介して、原価売価管理表3に登録される。
る。商品情報メンテナンス画面1より、商品コード、オ
リジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有効終了日
が入力されると、入力情報はデータベース管理システム
2を介して、原価売価管理表3に登録される。
【0024】既に登録済みの商品コードが入力される
と、商品情報メンテナンス画面に原価売価管理表の内容
を表示し、その内容に対してメンテナンスが行える。
と、商品情報メンテナンス画面に原価売価管理表の内容
を表示し、その内容に対してメンテナンスが行える。
【0025】また、図1を参照して、原価売価管理表の
更新日付には、更新した日付がセットされ、店舗更新日
には、更新された情報が店舗で反映される日付がセット
され、従業員コードには、更新した人の従業員コードが
セットされ、更新区分には、新規か、更新か、削除かを
識別する識別子コード(例えば新規1、更新が2等)が
セットされ、商品情報メンテナンス画面1によって、商
品コード、原価、売価、有効開始日、有効終了日を入力
した時点で、データベース関しシステム2により原価売
価管理表の、更新日付、店舗更新日、従業員コード、更
新区分がセットされる。
更新日付には、更新した日付がセットされ、店舗更新日
には、更新された情報が店舗で反映される日付がセット
され、従業員コードには、更新した人の従業員コードが
セットされ、更新区分には、新規か、更新か、削除かを
識別する識別子コード(例えば新規1、更新が2等)が
セットされ、商品情報メンテナンス画面1によって、商
品コード、原価、売価、有効開始日、有効終了日を入力
した時点で、データベース関しシステム2により原価売
価管理表の、更新日付、店舗更新日、従業員コード、更
新区分がセットされる。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、本発明(請求項
1、2)によれば、商品情報メンテナンス画面におい
て、複数の原価又は売価を、その有効開始日及び有効終
了日からなる有効期間と共に設定することを可能とした
ものであり、且つ、原価売価の更新履歴を、商品情報メ
ンテナンス画面において参照することを可能とし、操作
性を向上するという効果を奏する。
1、2)によれば、商品情報メンテナンス画面におい
て、複数の原価又は売価を、その有効開始日及び有効終
了日からなる有効期間と共に設定することを可能とした
ものであり、且つ、原価売価の更新履歴を、商品情報メ
ンテナンス画面において参照することを可能とし、操作
性を向上するという効果を奏する。
【0027】その理由は、本発明においては、複数のフ
ァイルに情報を持たせるのではなく、データベース原価
売価管理表に、複数の原価又は売価に関する情報を持た
せた、ことによる。
ァイルに情報を持たせるのではなく、データベース原価
売価管理表に、複数の原価又は売価に関する情報を持た
せた、ことによる。
【0028】また、本発明(請求項3)によれば、障害
時の原因調査を効率良く行うことを可能とする、という
効果を奏する。
時の原因調査を効率良く行うことを可能とする、という
効果を奏する。
【0029】その理由は、本発明によれば、原価売価管
理表を直接参照することにより、更新した日付、更新
者、更新区分を特定することができるように、構成した
ことによる。
理表を直接参照することにより、更新した日付、更新
者、更新区分を特定することができるように、構成した
ことによる。
【図1】本発明の一実施例に係るデータベース原価売価
管理表の構築を示す概念図である。
管理表の構築を示す概念図である。
【図2】従来の同一商品に対して複数ファイルで管理す
るファイル管理方式の構成を示す図である。
るファイル管理方式の構成を示す図である。
1 商品情報メンテナンス画面 2 データベース管理システム 3 原価売価管理表
Claims (3)
- 【請求項1】商品の原価売価を管理するデータベース原
価売価管理表が、商品に関する原価及び/又は売価の1
又は複数の変更について、該変更の有効期間を示す情報
と共に格納し、商品情報メンテナンス画面側から、これ
らの情報が、データベース管理システムを介して、設定
され、且つ、該原価及び/又は売価の更新履歴が参照可
能とされたことを特徴とするデータベース原価売価管理
表の構築方式。 - 【請求項2】表示画面上に、 商品コード、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始
日、有効終了日を入力する商品情報メンテナンス画面を
備え、 データベース管理システムを介して原価売価管理表と接
続されたデータベース原価売価管理表の構築方式であっ
て、 前記商品コード、前記オリジナルフラグ、前記原価、前
記売価、前記有効開始日、及び前記有効終了日のそれぞ
れが入力された際に、前記原価売価管理表の商品コー
ド、オリジナルフラグ、原価、売価、有効開始日、有効
終了日の情報を更新することにより、原価売価管理表を
作成する、 ことを特徴とするデータベース原価売価管理表の構築。 - 【請求項3】前記原価売価管理表が、更新日付、店舗更
新日、従業員コード、更新区分の情報を格納し、 前記更新日付には、更新した日付がセットされ、 前記店舗更新日には、更新された情報が店舗で反映され
る日付がセットされ、 前記従業員コードには、更新した人の従業員コードがセ
ットされ、 前記更新区分には、新規か、更新か、削除かを識別する
フラグがセットされ、 前記商品情報メンテナンス画面によって商品コード、原
価、売価、有効開始日、有効終了日を入力した時点で、
前記更新日付、店舗更新日、従業員コード、更新区分が
セットされる、ことを特徴する請求項1記載のデータベ
ース原価売価管理表の構築方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30128496A JPH10124751A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | データベース原価売価管理表の構築方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30128496A JPH10124751A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | データベース原価売価管理表の構築方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10124751A true JPH10124751A (ja) | 1998-05-15 |
Family
ID=17894983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30128496A Pending JPH10124751A (ja) | 1996-10-25 | 1996-10-25 | データベース原価売価管理表の構築方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10124751A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002063296A (ja) * | 2000-08-23 | 2002-02-28 | Sankyu Inc | 作業データ処理装置、作業データ処理方法及び記録媒体 |
| JP2007233451A (ja) * | 2006-02-27 | 2007-09-13 | Sato Corp | 情報処理装置 |
| JP2014032513A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Fujitsu Marketing Ltd | 単価設定装置、単価設定方法及び単価設定プログラム |
-
1996
- 1996-10-25 JP JP30128496A patent/JPH10124751A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002063296A (ja) * | 2000-08-23 | 2002-02-28 | Sankyu Inc | 作業データ処理装置、作業データ処理方法及び記録媒体 |
| JP2007233451A (ja) * | 2006-02-27 | 2007-09-13 | Sato Corp | 情報処理装置 |
| JP2014032513A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Fujitsu Marketing Ltd | 単価設定装置、単価設定方法及び単価設定プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981215 |