JPH10127992A - 布団乾燥機に集塵機能を設けた、布団乾燥掃除機 - Google Patents
布団乾燥機に集塵機能を設けた、布団乾燥掃除機Info
- Publication number
- JPH10127992A JPH10127992A JP8322069A JP32206996A JPH10127992A JP H10127992 A JPH10127992 A JP H10127992A JP 8322069 A JP8322069 A JP 8322069A JP 32206996 A JP32206996 A JP 32206996A JP H10127992 A JPH10127992 A JP H10127992A
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- Japan
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- dust collecting
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- Pending
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- Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 布団乾燥したときに出てくる、ちり、ほこり
等を含んだ温風を、カバーをして、集塵部へ回収するこ
とにより、カバー外の周囲の環境に悪影響を、およぼさ
ないようにする。 【構成】 集塵口(1)、集塵部(2)、集塵ファン部
(3)、排気口(4)、駆動モーター部(5)、吸気口
(6)、送風ファン部(7)、ヒーター部(8)、送風
口(9)、から構成された、本体(10)と、送風口
(9)と、布袋部(11)を、送風ダクト(12)で接
続して、布団等をその上から、かぶせられるぐらいの大
きさで、自立できるように骨組(13)を有し、上部に
吸引口(14)と、本体(10)の集塵口(1)を、吸
引ダクト(16)で接続した構造の、布団乾燥掃除機。
等を含んだ温風を、カバーをして、集塵部へ回収するこ
とにより、カバー外の周囲の環境に悪影響を、およぼさ
ないようにする。 【構成】 集塵口(1)、集塵部(2)、集塵ファン部
(3)、排気口(4)、駆動モーター部(5)、吸気口
(6)、送風ファン部(7)、ヒーター部(8)、送風
口(9)、から構成された、本体(10)と、送風口
(9)と、布袋部(11)を、送風ダクト(12)で接
続して、布団等をその上から、かぶせられるぐらいの大
きさで、自立できるように骨組(13)を有し、上部に
吸引口(14)と、本体(10)の集塵口(1)を、吸
引ダクト(16)で接続した構造の、布団乾燥掃除機。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集塵部のついた、温風
機本体と、温風を受ける布袋部と、集塵の為の上部カバ
ー部と、それらを接続するダクトがら構成された、布団
乾燥掃除機に関するものである。
機本体と、温風を受ける布袋部と、集塵の為の上部カバ
ー部と、それらを接続するダクトがら構成された、布団
乾燥掃除機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の布団乾燥機は、布袋部に温風を送
風するだけのもので、その布袋部を布団の間に入れて、
温風を送風したり、布袋内に布団を入れて、温風を送風
したものがあった。
風するだけのもので、その布袋部を布団の間に入れて、
温風を送風したり、布袋内に布団を入れて、温風を送風
したものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のものは、布袋部
に温風を送風するだけのものであったので、布団乾燥し
ている間は、その周囲に、ちりやほこりと同時に、湿気
や温風をまき散らしていた。これらは、布団乾燥という
目的はたっせられても、その周囲に悪影響をおよぼして
いた。ちりやほこりの中には、アレルギー性喘息、アレ
ルギー性鼻炎等アレルギー症の原因になる、ダニやダニ
の糞、死骸等が、多く含まれることが多く、それらが、
飛散するのが、人体への大きな問題となる。また、湿気
や温風は、室内の異常、高温多湿をまねく危険があり、
これらはほうっておくと、ダニやカビの繁殖を促すこと
がある。このように、周囲の環境にも配慮する必要があ
った。
に温風を送風するだけのものであったので、布団乾燥し
ている間は、その周囲に、ちりやほこりと同時に、湿気
や温風をまき散らしていた。これらは、布団乾燥という
目的はたっせられても、その周囲に悪影響をおよぼして
いた。ちりやほこりの中には、アレルギー性喘息、アレ
ルギー性鼻炎等アレルギー症の原因になる、ダニやダニ
の糞、死骸等が、多く含まれることが多く、それらが、
飛散するのが、人体への大きな問題となる。また、湿気
や温風は、室内の異常、高温多湿をまねく危険があり、
これらはほうっておくと、ダニやカビの繁殖を促すこと
がある。このように、周囲の環境にも配慮する必要があ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】集塵口(1)、集塵部
(2)、集塵ファン部(3)、排気口(4)、駆動モー
ター部(5)、吸気口(6)、送風ファン部(7)、ヒ
ーター部(8)、送風口(9)、から構成された、本体
(10)と送風口(9)と布袋部(11)を送風ダクト
(12)で接続して、布団等をその上から、がぶせられ
るぐらいの大きさで、自立できるように骨組(13)を
有し、上部に吸引口(14)を設けた構造の上部カバー
部(15)の吸引口(14)と、本体(10)の集塵口
(1)を、吸引ダクト(16)で接続した構造の、布団
乾燥掃除機。あるいは、集塵口(17)、集塵部(1
8)、除湿フィルター部(19)、集塵ファン部(2
0)、駆動モーター部(21)、吸気口(22)、送風
ファン部(23)、ヒーター部(24)、送風口(2
5)、から構成された、本体(26)と、送風口(2
5)と布袋部(27)を送風ダクト(28)で接続し
て、布団等をその上からがぶせられるぐらいの大きさ
で、自立できるように、骨組(29)を有し、上部に吸
引口(30)を設けた構造の、上部カバー部(31)の
吸引口(30)と本体(26)の集塵口(17)を、吸
引ダクト(32)で接続した構造の、布団乾燥掃除機。
(2)、集塵ファン部(3)、排気口(4)、駆動モー
ター部(5)、吸気口(6)、送風ファン部(7)、ヒ
ーター部(8)、送風口(9)、から構成された、本体
(10)と送風口(9)と布袋部(11)を送風ダクト
(12)で接続して、布団等をその上から、がぶせられ
るぐらいの大きさで、自立できるように骨組(13)を
有し、上部に吸引口(14)を設けた構造の上部カバー
部(15)の吸引口(14)と、本体(10)の集塵口
(1)を、吸引ダクト(16)で接続した構造の、布団
乾燥掃除機。あるいは、集塵口(17)、集塵部(1
8)、除湿フィルター部(19)、集塵ファン部(2
0)、駆動モーター部(21)、吸気口(22)、送風
ファン部(23)、ヒーター部(24)、送風口(2
5)、から構成された、本体(26)と、送風口(2
5)と布袋部(27)を送風ダクト(28)で接続し
て、布団等をその上からがぶせられるぐらいの大きさ
で、自立できるように、骨組(29)を有し、上部に吸
引口(30)を設けた構造の、上部カバー部(31)の
吸引口(30)と本体(26)の集塵口(17)を、吸
引ダクト(32)で接続した構造の、布団乾燥掃除機。
【0005】
【発明の実施の形態】布袋部(11)または(27)
を、乾燥させる布団の下に敷く、もしくは、布団と布団
の間に敷く、そして、布袋部(11)または(27)に
送風ダクト(12)または(28)を接続し、もう片方
を本体(10)または(26)の送風口 (9)または
(25)に接続する。そして、布団の上から、上部カバ
ー部(15)または(31)をがぶせて、上部カバー部
の、吸引口(14)または(30)に、吸引ダクト(1
6)または(32)を接続し、もう片方を本体(10)
または(26)の集塵口(1)または(17)に接続し
て使用する。請求項1の作用としては、まず吸気口
(6)から取り入れられた空気を、送風ファン部(7)
にて圧送し、ヒーター部(8)にて加熱をして、送風口
(9)がら送風ダクト(12)を通して、温風として布
袋部(11)に送り込む。布袋部(11)に送り込まれ
た温風は、布袋部の布地のすきまを通り、徐々にしみ出
るように、内がら外へ出て行く、この時、布袋部(1
1)の上に布団をがぶせていると、温風は、布団がらし
みでるように出て行く、そして、その温風により、湿気
と同時に、ちりやほこり等も、外へ出されることにな
る。それら、湿気、ちり、ほこり等を含んだ温風を、上
部カバー部(15)を上からかぶせることにより、それ
より外部へもらさないようにする。そして、上部カバー
部(15)に設けられた、吸引口(14)から吸引ダク
ト(16)を通して、本体(10)の集塵口(1)よ
り、集塵部(2)に集塵ファン部(3)から発せられる
吸引力により、温風といっしよに、ちり、ほこり等を集
塵する。そして、クリーンになった温風は、排気口
(4)より、排出される。請求項2の作用としては、ま
ず吸気口(22)から取り入れられた空気を、送風ファ
ン部(23)にて圧送し、ヒーター部(24)にて加熱
をして、送風口(25)から送風ダクト(28)を通し
て、温風として布袋部(27)に送り込む。布袋部(2
7)に送り込まれた温風は、布袋部の布地のすきまを通
り、徐々にしみ出るように、内から外へ出て行く、この
時、布袋部(27)の上に布団をかぶせていると、温風
は、布団からしみでるように出て行く、そして、その温
風により、湿気と同時に、ちりやほこり等も、外へ出さ
れることになる。それら、湿気、ちり、ほこり等を含ん
だ温風を、上部カバー部(31)を上からがぶせること
により、それより外部へもらさないようにする。そし
て、上部カバー部(31)に設けられた、吸引口(3
0)がら吸引ダクト(32)を通して、本体(26)の
集塵口(17)より、集塵部(18)に集塵ァン部(2
0)がら発せられる吸引力により、温風といっしよに、
ちり、ほこり等を集塵する。そして、クリーンになった
温風は、除湿フィルター部(19)にて除湿され、再
び、送風ファン部(23)にて圧送される。
を、乾燥させる布団の下に敷く、もしくは、布団と布団
の間に敷く、そして、布袋部(11)または(27)に
送風ダクト(12)または(28)を接続し、もう片方
を本体(10)または(26)の送風口 (9)または
(25)に接続する。そして、布団の上から、上部カバ
ー部(15)または(31)をがぶせて、上部カバー部
の、吸引口(14)または(30)に、吸引ダクト(1
6)または(32)を接続し、もう片方を本体(10)
または(26)の集塵口(1)または(17)に接続し
て使用する。請求項1の作用としては、まず吸気口
(6)から取り入れられた空気を、送風ファン部(7)
にて圧送し、ヒーター部(8)にて加熱をして、送風口
(9)がら送風ダクト(12)を通して、温風として布
袋部(11)に送り込む。布袋部(11)に送り込まれ
た温風は、布袋部の布地のすきまを通り、徐々にしみ出
るように、内がら外へ出て行く、この時、布袋部(1
1)の上に布団をがぶせていると、温風は、布団がらし
みでるように出て行く、そして、その温風により、湿気
と同時に、ちりやほこり等も、外へ出されることにな
る。それら、湿気、ちり、ほこり等を含んだ温風を、上
部カバー部(15)を上からかぶせることにより、それ
より外部へもらさないようにする。そして、上部カバー
部(15)に設けられた、吸引口(14)から吸引ダク
ト(16)を通して、本体(10)の集塵口(1)よ
り、集塵部(2)に集塵ファン部(3)から発せられる
吸引力により、温風といっしよに、ちり、ほこり等を集
塵する。そして、クリーンになった温風は、排気口
(4)より、排出される。請求項2の作用としては、ま
ず吸気口(22)から取り入れられた空気を、送風ファ
ン部(23)にて圧送し、ヒーター部(24)にて加熱
をして、送風口(25)から送風ダクト(28)を通し
て、温風として布袋部(27)に送り込む。布袋部(2
7)に送り込まれた温風は、布袋部の布地のすきまを通
り、徐々にしみ出るように、内から外へ出て行く、この
時、布袋部(27)の上に布団をかぶせていると、温風
は、布団からしみでるように出て行く、そして、その温
風により、湿気と同時に、ちりやほこり等も、外へ出さ
れることになる。それら、湿気、ちり、ほこり等を含ん
だ温風を、上部カバー部(31)を上からがぶせること
により、それより外部へもらさないようにする。そし
て、上部カバー部(31)に設けられた、吸引口(3
0)がら吸引ダクト(32)を通して、本体(26)の
集塵口(17)より、集塵部(18)に集塵ァン部(2
0)がら発せられる吸引力により、温風といっしよに、
ちり、ほこり等を集塵する。そして、クリーンになった
温風は、除湿フィルター部(19)にて除湿され、再
び、送風ファン部(23)にて圧送される。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。 (イ) 本体(10)の排気口(4)に、屋外排気ダク
ト(33)にて、排気を、屋外へ排出できるようにし
た、請求項1の布団乾燥掃除機。 (ロ) 布袋部を上部に多くの穴をあけた、中空の箱状
の筐体(34)に変えて、上部カバー部をフタ(35)
に変えて、ヒンジ(36)にて、筺体(34)とフタ
(35)を接続させた、請求項1または、請求項2の布
団乾燥掃除機。 (ハ) 集塵部と除湿フィルター部を一体とした、集塵
除湿フィルター部(37)にした、請求項2の布団乾燥
掃除機。
ト(33)にて、排気を、屋外へ排出できるようにし
た、請求項1の布団乾燥掃除機。 (ロ) 布袋部を上部に多くの穴をあけた、中空の箱状
の筐体(34)に変えて、上部カバー部をフタ(35)
に変えて、ヒンジ(36)にて、筺体(34)とフタ
(35)を接続させた、請求項1または、請求項2の布
団乾燥掃除機。 (ハ) 集塵部と除湿フィルター部を一体とした、集塵
除湿フィルター部(37)にした、請求項2の布団乾燥
掃除機。
【0007】
【発明の効果】請求項1の発明の効果としては、フレッ
シュエアーを本体の吸気口より導入し、本体で加熱圧送
して、布袋部に温風を送り込み、布団を乾燥させた温風
はちり、ほこり等を飛散させるので、上部カバー部にて
上部カバー外へ、ちり、ほこり等を飛散させないように
して、本体集塵部へ吸引するので、周囲の環境は、清潔
にたもたれる。また、温風圧送と同時に、上部から吸引
しているので、相乗効果により、いままでより、早く布
団乾燥の処理ができる。また、集塵部を通過した排気
を、屋外へ導くようにすれば、屋内の温度上昇はおさえ
られる。請求項2の発明の効果としては、請求項1と同
じように、上部カバー外へ、ちり、ほこり等を飛散させ
ないので、周囲の環境を清潔にたもち、温風圧送と同時
に、上部から吸引しているので、相乗効果により、いま
までより、早く布団乾燥の処理ができる。また、除湿フ
ィルター部にて、温風の除湿をして、再び送風されるの
で、ヒーターの加熱処理を節約できるので、省エネルギ
ー効果がある。
シュエアーを本体の吸気口より導入し、本体で加熱圧送
して、布袋部に温風を送り込み、布団を乾燥させた温風
はちり、ほこり等を飛散させるので、上部カバー部にて
上部カバー外へ、ちり、ほこり等を飛散させないように
して、本体集塵部へ吸引するので、周囲の環境は、清潔
にたもたれる。また、温風圧送と同時に、上部から吸引
しているので、相乗効果により、いままでより、早く布
団乾燥の処理ができる。また、集塵部を通過した排気
を、屋外へ導くようにすれば、屋内の温度上昇はおさえ
られる。請求項2の発明の効果としては、請求項1と同
じように、上部カバー外へ、ちり、ほこり等を飛散させ
ないので、周囲の環境を清潔にたもち、温風圧送と同時
に、上部から吸引しているので、相乗効果により、いま
までより、早く布団乾燥の処理ができる。また、除湿フ
ィルター部にて、温風の除湿をして、再び送風されるの
で、ヒーターの加熱処理を節約できるので、省エネルギ
ー効果がある。
【図1】 本発明請求項1の構造図
【図2】 本発明請求項2の構造図
【図3】 実施例(イ)の斜視図
【図4】 実施例(ロ)の斜視図
【図5】 実施例(ハ)の構造図
(1) 集塵口 (2) 集塵部 (3) 集塵ファン部 (4) 排気口 (5) 駆動モーター部 (6) 吸気口 (7) 送風ファン部 (8) ヒーター部 (9) 送風口 (10) 本体 (11) 布袋部 (12) 送風ダクト (13) 骨組 (14) 吸引口 (15) 上部カバー部 (16) 吸引ダクト (17) 集塵口 (18) 集塵部 (19) 除湿フィルター部 (20) 集塵ファン部 (21) 駆動モーター部 (22) 吸気口 (23) 送風ファン部 (24) ヒーター部 (25) 送風口 (26) 本体 (27) 布袋部 (28) 送風ダクト (29) 骨組 (30) 吸引口 (31) 上部カバー部 (32) 吸引ダクト (33) 屋外排気ダクト (34) 筺体 (35) フタ (36) ヒンジ (37) 集塵除湿フィルター部
Claims (2)
- 【請求項1】 集塵口、集塵部、集塵ファン部、排気
口、駆動モーター部、吸気口、送風ファン部、ヒーター
部、送風口、から構成された本体から、送風ダクト、集
塵ダクトを通じて、布袋部と、上部カバー部に接続し
て、温風を送風すると同時に、集塵をする、布団乾燥掃
除機。 - 【請求項2】 集塵口、集塵部、除湿フィルター部、集
塵ファン部、駆動モーター部、吸気口、送風ファン部、
ヒーター部、送風口、から構成された本体から、送風ダ
クト、集塵ダクトを通じて、布袋部と上部カバー部に接
続して、温風を送風すると同時に、集塵をしながら、温
風循環させるようにした、布団乾燥掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8322069A JPH10127992A (ja) | 1996-10-28 | 1996-10-28 | 布団乾燥機に集塵機能を設けた、布団乾燥掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8322069A JPH10127992A (ja) | 1996-10-28 | 1996-10-28 | 布団乾燥機に集塵機能を設けた、布団乾燥掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10127992A true JPH10127992A (ja) | 1998-05-19 |
Family
ID=18139579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8322069A Pending JPH10127992A (ja) | 1996-10-28 | 1996-10-28 | 布団乾燥機に集塵機能を設けた、布団乾燥掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10127992A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108611825A (zh) * | 2018-05-24 | 2018-10-02 | 莱克电气股份有限公司 | 一种床被干燥机 |
| JP7062821B1 (ja) * | 2021-09-13 | 2022-05-06 | 誠 大石 | 寝具や衣類の乾燥消毒装置 |
| CN115381358A (zh) * | 2022-08-25 | 2022-11-25 | 追觅创新科技(苏州)有限公司 | 除湿装置、清洁设备及除湿方法 |
-
1996
- 1996-10-28 JP JP8322069A patent/JPH10127992A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108611825A (zh) * | 2018-05-24 | 2018-10-02 | 莱克电气股份有限公司 | 一种床被干燥机 |
| CN108611825B (zh) * | 2018-05-24 | 2024-02-06 | 莱克电气股份有限公司 | 一种床被干燥机 |
| JP7062821B1 (ja) * | 2021-09-13 | 2022-05-06 | 誠 大石 | 寝具や衣類の乾燥消毒装置 |
| WO2023037649A1 (ja) * | 2021-09-13 | 2023-03-16 | 誠 大石 | 寝具や衣類の乾燥消毒装置 |
| CN115381358A (zh) * | 2022-08-25 | 2022-11-25 | 追觅创新科技(苏州)有限公司 | 除湿装置、清洁设备及除湿方法 |
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