JPH10133599A - Led表示装置並びにled表示装置のキャビネット - Google Patents
Led表示装置並びにled表示装置のキャビネットInfo
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- JPH10133599A JPH10133599A JP29071096A JP29071096A JPH10133599A JP H10133599 A JPH10133599 A JP H10133599A JP 29071096 A JP29071096 A JP 29071096A JP 29071096 A JP29071096 A JP 29071096A JP H10133599 A JPH10133599 A JP H10133599A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 11
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 abstract description 8
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 2
- 239000004417 polycarbonate Substances 0.000 description 2
- 229920005668 polycarbonate resin Polymers 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 キャビネットを連結する部材を不要とし、使
用者が所望する任意の数のベースを容易に連結すること
ができようにする。 【解決手段】 発光ダイオード42がドットマトリクス
状に整列されたLED基板4と、前記夫々の発光ダイオ
ード42に対応したLED孔をもつ同一形状のキャビネ
ット5を複数有したLED表示装置1において、前記キ
ャビネット5は他のキャビネット5と互いに連結する連
結部51,52を備える。
用者が所望する任意の数のベースを容易に連結すること
ができようにする。 【解決手段】 発光ダイオード42がドットマトリクス
状に整列されたLED基板4と、前記夫々の発光ダイオ
ード42に対応したLED孔をもつ同一形状のキャビネ
ット5を複数有したLED表示装置1において、前記キ
ャビネット5は他のキャビネット5と互いに連結する連
結部51,52を備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドットマトリクス
型のLED表示装置に関する。
型のLED表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、店頭、街頭、バス案内等において
文字、図形、記号、符号等を複数のLEDランプ(発光
ダイオード)を用いて表示するLED表示装置が商品化
されている。
文字、図形、記号、符号等を複数のLEDランプ(発光
ダイオード)を用いて表示するLED表示装置が商品化
されている。
【0003】この種のLED表示装置は図9(特開平7
−199832号参照)に示すごとく、LEDランプ
(11)を16×16個(合計256個)有するLED
モジュール単位となっている。このLEDモジュール
は、基板(12)にLEDランプ(11)を配設したL
ED基板(13)と、夫々の発光ダイオードに対応した
透孔(14)と表面側に立ち上げる遮光板(15)をも
つベース部と、LEDランプ(11)を発光起動させる
駆動基板(16)を備えている。
−199832号参照)に示すごとく、LEDランプ
(11)を16×16個(合計256個)有するLED
モジュール単位となっている。このLEDモジュール
は、基板(12)にLEDランプ(11)を配設したL
ED基板(13)と、夫々の発光ダイオードに対応した
透孔(14)と表面側に立ち上げる遮光板(15)をも
つベース部と、LEDランプ(11)を発光起動させる
駆動基板(16)を備えている。
【0004】そして、このLEDモジュールは図10
(特開平8−123339号参照)に示す如く、表示文
字数(LEDモジュールの数)に応じて予め形状が定め
られたパネル(17,18)に縦または横に並べて保持
する。
(特開平8−123339号参照)に示す如く、表示文
字数(LEDモジュールの数)に応じて予め形状が定め
られたパネル(17,18)に縦または横に並べて保持
する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、使用者が表
示内容を変更したい場合、表示するキャラクタの数に応
じてLEDモジュールの数を変更したくなることがあ
る。このようなとき、従来は、使用するLEDモジュー
ルの数に対応したパネルが別途必要となった。変更した
パネルを入手するには、費用と時間がかかることにな
り、使用者がLEDモジュールを所望する数に変更する
ことは困難であった。
示内容を変更したい場合、表示するキャラクタの数に応
じてLEDモジュールの数を変更したくなることがあ
る。このようなとき、従来は、使用するLEDモジュー
ルの数に対応したパネルが別途必要となった。変更した
パネルを入手するには、費用と時間がかかることにな
り、使用者がLEDモジュールを所望する数に変更する
ことは困難であった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のLED表示装置
はかかる点に鑑みなされたもので、発光ダイオードがド
ットマトリクス状に整列されたLED基板と、前記夫々
の発光ダイオードに対応した透孔をもつ同一形状のキャ
ビネットを複数有したLED表示装置において、前記キ
ャビネットは他のキャビネットと互いに連結する連結部
を備える。
はかかる点に鑑みなされたもので、発光ダイオードがド
ットマトリクス状に整列されたLED基板と、前記夫々
の発光ダイオードに対応した透孔をもつ同一形状のキャ
ビネットを複数有したLED表示装置において、前記キ
ャビネットは他のキャビネットと互いに連結する連結部
を備える。
【0007】また、発光ダイオードがドットマトリクス
状に整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダ
イオードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキ
ャビネットであって、一側にネジ穴と、前記ネジ穴と対
応する他側に貫通孔を備える。
状に整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダ
イオードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキ
ャビネットであって、一側にネジ穴と、前記ネジ穴と対
応する他側に貫通孔を備える。
【0008】また、発光ダイオードがドットマトリクス
状に整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダ
イオードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキ
ャビネットであって、両側面が開口されている。
状に整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダ
イオードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキ
ャビネットであって、両側面が開口されている。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の実施例の形態を図に基づ
き説明する。図1と図2は主要な構成部品を示す図であ
って、図1は本発明のLED表示装置を表示面から見た
正面図であり、図2は図1のLED部分を縦に切断した
A−A’断面図である。
き説明する。図1と図2は主要な構成部品を示す図であ
って、図1は本発明のLED表示装置を表示面から見た
正面図であり、図2は図1のLED部分を縦に切断した
A−A’断面図である。
【0010】図3と図4はLEDモジュールの連結状態
を示す図であって、図3はLED基板を除いた状態で裏
面から見た図であり、図4は図3の連結部を横に切断し
たB−B’断面図である。
を示す図であって、図3はLED基板を除いた状態で裏
面から見た図であり、図4は図3の連結部を横に切断し
たB−B’断面図である。
【0011】図5と図6は内側共通のキャビネットの形
状を示す図であって、図5は連結部より見た図であり、
図6は図5の連結部を横に切断したC−C’断面図であ
る。そして、図7は左右共通の側面キャビネットの形状
を示す図である。
状を示す図であって、図5は連結部より見た図であり、
図6は図5の連結部を横に切断したC−C’断面図であ
る。そして、図7は左右共通の側面キャビネットの形状
を示す図である。
【0012】これら図1〜図7において、詳細に説明す
る。
る。
【0013】実施例のLED表示装置(1)は同一形状
の4つのLEDモジュール(2)と同一形状の2つの側
面キャビネット(3)で要部を構成される。
の4つのLEDモジュール(2)と同一形状の2つの側
面キャビネット(3)で要部を構成される。
【0014】LEDモジュール(2)は少なくとも、L
ED基板(4),キャビネット(5),駆動基板
(7),裏板(8)及びセルフタッピングネジ(6)と
からなる。LED基板(4)及び駆動基板(7)は図示
せぬ固定手段によりキャビネット(5)に固定されてい
る。
ED基板(4),キャビネット(5),駆動基板
(7),裏板(8)及びセルフタッピングネジ(6)と
からなる。LED基板(4)及び駆動基板(7)は図示
せぬ固定手段によりキャビネット(5)に固定されてい
る。
【0015】LED基板(4)はプリント基板(41)
に発光ダイオード(42)(LEDランプ)を16行×
16列のドットマトリクス状に配設している。
に発光ダイオード(42)(LEDランプ)を16行×
16列のドットマトリクス状に配設している。
【0016】キャビネット(5)はポリカーボネイトあ
るいはABS樹脂等からなる射出成形品であり、16×
16個のLED孔(50)と、2つのボス(51)と、
2つのフランジ(52)と、複数の遮光板(53)と、
側板(54)とを具備する。各ボス(51)にはセルフ
タッピングネジ(6)が係合するネジ穴(511)が形
成されている。各フランジ(52)にはセルフタッピン
グネジ(6)が貫通する貫通孔(521)が形成されて
いる。
るいはABS樹脂等からなる射出成形品であり、16×
16個のLED孔(50)と、2つのボス(51)と、
2つのフランジ(52)と、複数の遮光板(53)と、
側板(54)とを具備する。各ボス(51)にはセルフ
タッピングネジ(6)が係合するネジ穴(511)が形
成されている。各フランジ(52)にはセルフタッピン
グネジ(6)が貫通する貫通孔(521)が形成されて
いる。
【0017】ネジ穴(511)と貫通孔(521)のピ
ッチは隣接した発光ダイオード(42)のピッチの16
倍となっている。これにより、発光ダイオード(42)
のピッチに支障がなくLEDモジュール(2)を連結す
ることができる。
ッチは隣接した発光ダイオード(42)のピッチの16
倍となっている。これにより、発光ダイオード(42)
のピッチに支障がなくLEDモジュール(2)を連結す
ることができる。
【0018】尚、キャビネット(5)の連結面に隙間が
生じると光が漏れたり虫が入り込むことになる。従っ
て、図示しないが、キャビネット(5)の2つの連結面
(55)に凹部と凸部を対にして設け、係合により隙間
を防止することが好ましい。
生じると光が漏れたり虫が入り込むことになる。従っ
て、図示しないが、キャビネット(5)の2つの連結面
(55)に凹部と凸部を対にして設け、係合により隙間
を防止することが好ましい。
【0019】また、2つのボス(51)は発光ダイオー
ド(42)のドットマトリックスの中心に対して点対称
になっており、同様に2つのフランジ(52)も発光ダ
イオード(42)のドットマトリックスの領域の中心に
対して点対称になっている。このため、側面キャビネッ
ト(3)を左右共通に使用することができる。
ド(42)のドットマトリックスの中心に対して点対称
になっており、同様に2つのフランジ(52)も発光ダ
イオード(42)のドットマトリックスの領域の中心に
対して点対称になっている。このため、側面キャビネッ
ト(3)を左右共通に使用することができる。
【0020】遮光板(53)は太陽等の外光を遮光した
り、発光ダイオードの傷を防止ためのものであり、LE
D表示装置(1)の取付け状態に対して水平に形成され
る。
り、発光ダイオードの傷を防止ためのものであり、LE
D表示装置(1)の取付け状態に対して水平に形成され
る。
【0021】側板(54)は4側面の内、上下の2側面
に形成される。左右の2側面は他のLEDモジュール
(2)あるいは側面キャビネット(3)を連結するため
に開口されている。
に形成される。左右の2側面は他のLEDモジュール
(2)あるいは側面キャビネット(3)を連結するため
に開口されている。
【0022】側面キャビネット(3)もポリカーボネイ
トあるいはABS樹脂等からなる射出成形品であり、ネ
ジ穴(311)が形成されたボス(31)と、貫通孔
(321)が形成されたフランジ(32)と、側板(3
3)とを具備する。この側板(33)は4側面の内の3
側面に形成され、左右の一方の側面はLEDモジュール
(2)を連結するために開口されている。
トあるいはABS樹脂等からなる射出成形品であり、ネ
ジ穴(311)が形成されたボス(31)と、貫通孔
(321)が形成されたフランジ(32)と、側板(3
3)とを具備する。この側板(33)は4側面の内の3
側面に形成され、左右の一方の側面はLEDモジュール
(2)を連結するために開口されている。
【0023】図3,図4の如く、キャビネット(5)の
貫通孔(521)が他のキャビネット(5)のネジ穴
(511)にセルフタッピングネジ(6)で継合するこ
とにより4つのキャビネット(5)が連結される。
貫通孔(521)が他のキャビネット(5)のネジ穴
(511)にセルフタッピングネジ(6)で継合するこ
とにより4つのキャビネット(5)が連結される。
【0024】そして、側面キャビネット(3)の貫通孔
(321)がキャビネット(5)のネジ穴(511)に
セルフタッピングネジ(6)で継合することにより、ま
た、キャビネット(5)の貫通孔(521)が側面キャ
ビネット(3)のネジ穴(311)にセルフタッピング
ネジ(6)で継合することにより、連結された4つのキ
ャビネット(5)の両端に側面キャビネット(3)が連
結される。
(321)がキャビネット(5)のネジ穴(511)に
セルフタッピングネジ(6)で継合することにより、ま
た、キャビネット(5)の貫通孔(521)が側面キャ
ビネット(3)のネジ穴(311)にセルフタッピング
ネジ(6)で継合することにより、連結された4つのキ
ャビネット(5)の両端に側面キャビネット(3)が連
結される。
【0025】このように、発光ダイオードの孔を有する
キャビネットに、他のキャビネットと互いに連結する連
結部を一体成形したため、キャビネットを連結する部材
を不要とする。そして、両端に残ったネジ穴(511)
と貫通孔(521)の結合部は側面キャビネット(3)
に使用されるために、結合部が外観とはならない。そこ
で、キャビネット(5)や側面キャビネット(3)に内
部のLED基板(4)や駆動基板が露出しないようにす
る壁部を一体成形で設けることにより、キャビネット
(5)や側面キャビネット(3)を外観部品(筐体)に
することができる。この場合、裏面の露出は、夫々のキ
ャビネット(5)や側面キャビネット(3)に個別の裏
板(8)が取り付けられる。
キャビネットに、他のキャビネットと互いに連結する連
結部を一体成形したため、キャビネットを連結する部材
を不要とする。そして、両端に残ったネジ穴(511)
と貫通孔(521)の結合部は側面キャビネット(3)
に使用されるために、結合部が外観とはならない。そこ
で、キャビネット(5)や側面キャビネット(3)に内
部のLED基板(4)や駆動基板が露出しないようにす
る壁部を一体成形で設けることにより、キャビネット
(5)や側面キャビネット(3)を外観部品(筐体)に
することができる。この場合、裏面の露出は、夫々のキ
ャビネット(5)や側面キャビネット(3)に個別の裏
板(8)が取り付けられる。
【0026】上記実施例のキャビネット(5)の数は4
つであったが、キャビネット(5)が互いに連結可能な
ために、使用者は所望する任意の数のキャビネット
(5)を連結することができる。図8は6つのキャビネ
ット(5)を連結した図である。
つであったが、キャビネット(5)が互いに連結可能な
ために、使用者は所望する任意の数のキャビネット
(5)を連結することができる。図8は6つのキャビネ
ット(5)を連結した図である。
【0027】尚、上記実施例はボス(51)とフランジ
(52)を発光ダイオード(42)のドットマトリック
ス領域の上下に配設させることにより、キャビネット
(5)を左右方向に連結させたが、逆に、ボス(51)
とフランジ(52)を上下に配設させれば、キャビネッ
ト(5)を上下に連結させることができる。
(52)を発光ダイオード(42)のドットマトリック
ス領域の上下に配設させることにより、キャビネット
(5)を左右方向に連結させたが、逆に、ボス(51)
とフランジ(52)を上下に配設させれば、キャビネッ
ト(5)を上下に連結させることができる。
【0028】
【発明の効果】発光ダイオードの孔を有するキャビネッ
トに、他のキャビネットと互いに連結する連結部を一体
成形したため、キャビネットを連結する部材を不要とす
る。このため、キャビネットを筐体として兼ねることが
でき、使用者は所望する任意の数のベースを容易に連結
することができる
トに、他のキャビネットと互いに連結する連結部を一体
成形したため、キャビネットを連結する部材を不要とす
る。このため、キャビネットを筐体として兼ねることが
でき、使用者は所望する任意の数のベースを容易に連結
することができる
【図1】本発明の実施例の表面を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の発光ダイオード部を示すA−A’断面図
である。
である。
【図3】LEDモジュールの連結部を示す図である。
【図4】図3の連結部を示すB−B’断面図である。
【図5】キャビネットの形状を示す図である。
【図6】図5の連結部を示すC−C’断面図である。
【図7】側面キャビネットの形状を示す図である。
【図8】キャビネットの連結数を変えた状態を示す図で
ある。
ある。
【図9】従来のLEDモジュールの構成を示す図であ
る。
る。
【図10】従来のLEDモジュールの連結方法を示す図
である。
である。
1 LED表示装置 2 LEDモジュール 3 側面キャビネット 4 LED基板 5 キャビネット 6 セルフタッピングネジ 8 裏板 31 ボス(側面キャビネット) 32 フランジ(側面キャビネット) 33 側板(側面キャビネット) 311 ネジ穴(側面キャビネット) 321 貫通孔(側面キャビネット) 50 LED孔 51 ボス(キャビネット) 52 フランジ(キャビネット) 511 ネジ穴(キャビネット) 521 貫通孔(キャビネット) 54 側板(キャビネット)
Claims (3)
- 【請求項1】 発光ダイオードがドットマトリクス状に
整列されたLED基板と、前記夫々の発光ダイオードに
対応した透孔をもつ同一形状のキャビネットを複数有し
たLED表示装置において、 前記キャビネットは他のキャビネットと互いに連結する
連結部を備えたことを特徴とするLED表示装置。 - 【請求項2】 発光ダイオードがドットマトリクス状に
整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダイオ
ードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキャビ
ネットであって、 一側にネジ穴と、前記ネジ穴と対応する他側に貫通孔を
備えることを特徴とするLED表示装置のキャビネッ
ト。 - 【請求項3】 発光ダイオードがドットマトリクス状に
整列されたLED基板を保持し、前記夫々の発光ダイオ
ードを透孔を介して露呈させるLED表示装置のキャビ
ネットであって、 両側面が開口されていることを特徴とするLED表示装
置のキャビネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29071096A JPH10133599A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | Led表示装置並びにled表示装置のキャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29071096A JPH10133599A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | Led表示装置並びにled表示装置のキャビネット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10133599A true JPH10133599A (ja) | 1998-05-22 |
Family
ID=17759526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29071096A Pending JPH10133599A (ja) | 1996-10-31 | 1996-10-31 | Led表示装置並びにled表示装置のキャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10133599A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002372927A (ja) * | 2001-06-14 | 2002-12-26 | Nichia Chem Ind Ltd | 画像表示ユニットおよび画像表示装置 |
| EP1191277A3 (de) * | 2000-09-26 | 2004-10-20 | Lisa Lux GmbH | Beleuchtungskörper für Kühlmöbel |
| JP2005091824A (ja) * | 2003-09-18 | 2005-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 表示装置 |
| JP2016517534A (ja) * | 2013-03-14 | 2016-06-16 | 利▲亜▼▲徳▼光▲電▼股▲フン▼有限公司 | Led表示装置 |
| US10741107B2 (en) | 2013-12-31 | 2020-08-11 | Ultravision Technologies, Llc | Modular display panel |
| US10891881B2 (en) | 2012-07-30 | 2021-01-12 | Ultravision Technologies, Llc | Lighting assembly with LEDs and optical elements |
| JP2024515470A (ja) * | 2021-03-25 | 2024-04-10 | レゴ エー/エス | 光マトリックスモジュラー構造システム |
-
1996
- 1996-10-31 JP JP29071096A patent/JPH10133599A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1191277A3 (de) * | 2000-09-26 | 2004-10-20 | Lisa Lux GmbH | Beleuchtungskörper für Kühlmöbel |
| JP2002372927A (ja) * | 2001-06-14 | 2002-12-26 | Nichia Chem Ind Ltd | 画像表示ユニットおよび画像表示装置 |
| JP2005091824A (ja) * | 2003-09-18 | 2005-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 表示装置 |
| US10891881B2 (en) | 2012-07-30 | 2021-01-12 | Ultravision Technologies, Llc | Lighting assembly with LEDs and optical elements |
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| US10741107B2 (en) | 2013-12-31 | 2020-08-11 | Ultravision Technologies, Llc | Modular display panel |
| JP2024515470A (ja) * | 2021-03-25 | 2024-04-10 | レゴ エー/エス | 光マトリックスモジュラー構造システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040316 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |