JPH10137289A - パンツ型使い捨ておむつ - Google Patents
パンツ型使い捨ておむつInfo
- Publication number
- JPH10137289A JPH10137289A JP8305228A JP30522896A JPH10137289A JP H10137289 A JPH10137289 A JP H10137289A JP 8305228 A JP8305228 A JP 8305228A JP 30522896 A JP30522896 A JP 30522896A JP H10137289 A JPH10137289 A JP H10137289A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side edge
- pants
- joint
- type disposable
- disposable diaper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
Abstract
部の接合が不用意に剥離することなく且つパンツ型使い
捨ておむつの離脱時には接合部を容易に剥離可能なパン
ツ型使い捨ておむつを提供すること。 【解決手段】 腹側部Aの側縁部A’と背側部の側縁部
とが左右それぞれにおいて該側縁部の長手方向に間歇的
に溶着加工を施されて接合されて、ウエスト開口部及び
一対のレッグ開口部が形成されているパンツ型使い捨て
おむつ10であって、腹側部Aの側縁部A’と背側部の
側縁部との接合部15は、その総面積のうち25〜50
%未満が溶着加工を施された溶着部15aとなってお
り、溶着部15aは、接合部15における任意の150
〜1000mm2 に25〜50%未満存しており、接合
部15における接合強度は1000〜5000gf/3
0mmとなっている。
Description
背側部の側縁部とが左右それぞれにおいて該側縁部の長
手方向に間歇的に溶着加工を施されて接合されて、ウエ
スト開口部及び一対のレッグ開口部が形成されているパ
ンツ型使い捨ておむつに関し、更に詳しくは、良好な風
合いと通気性を備え、装着中に接合部の接合が不用意に
剥離することなく且つパンツ型使い捨ておむつの離脱時
には接合部を容易に剥離可能なパンツ型使い捨ておむつ
に関する。
り、液透過性の表面シート、液不透過性の裏面シート及
びこれら両シート間に介在配置された吸収体とを備え、
着用時に着用者の腹側に位置する腹側部と、背側に位置
する背側部と、該腹側部及び該背側部間に位置する股下
部とに区分されており、上記腹側部の側縁部と上記背側
部の側縁部とが左右それぞれにおいて該側縁部の長手方
向に間歇的に溶着加工を施されて接合されて、ウエスト
開口部及び一対のレッグ開口部が形成されているパンツ
型使い捨ておむつはよく知られている。このパンツ型使
い捨ておむつは、立位の状態においても装着及び離脱が
可能であり、幼児の「おむつ離れ」を促進するためのト
イレットトレーニング用として、または失禁者等の成人
用のおむつとして有用とされている。
ておむつにおいては、上記腹側部の上記側縁部と上記背
側部の上記側縁部との接合部における剛性が大きくなっ
て風合いが悪化する場合がある。また、装着中に接合部
の接合が不用意に剥離したり、パンツ型使い捨ておむつ
の離脱時に接合部を剥離し難かったりする場合がある。
合いを備えたパンツ型使い捨ておむつを提供することに
ある。また、本発明の第2の目的は、良好な風合いを備
え、装着中に接合部の接合が不用意に剥離することなく
且つパンツ型使い捨ておむつの離脱時には接合部を容易
に剥離可能なパンツ型使い捨ておむつを提供することに
ある。
した結果、腹側部の側縁部と背側部の側縁部との接合部
が特定の割合且つ特定の状態で溶着加工を施されている
パンツ型使い捨ておむつが上記第1の目的を達成しうる
ことを知見した。また、腹側部の側縁部と背側部の側縁
部との接合部が、特定の割合且つ特定の状態で溶着加工
を施され、且つ接合部が特定の接合強度を有するパンツ
型使い捨ておむつが上記第2の目的を達成しうることを
知見した。
ので、液透過性の表面シート、液不透過性の裏面シート
及びこれら両シート間に介在配置された吸収体とを備
え、着用時に着用者の腹側に位置する腹側部と、背側に
位置する背側部と、該腹側部及び該背側部間に位置する
股下部とに区分されており、上記腹側部の側縁部と上記
背側部の側縁部とが左右それぞれにおいて該側縁部の長
手方向に間歇的に溶着加工を施されて接合されて、ウエ
スト開口部及び一対のレッグ開口部が形成されているパ
ンツ型使い捨ておむつにおいて、上記腹側部の上記側縁
部と上記背側部の上記側縁部との接合部は、その総面積
のうち25〜50%未満が溶着加工を施された溶着部と
なっており、且つ該接合部における任意の150〜10
00mm2に該溶着部が25〜50%未満存することを
特徴とするパンツ型使い捨ておむつを提供するものであ
る。
れたもので、上記接合部における接合強度が1000〜
5000gf/30mmであることを特徴とする請求項
1に記載のパンツ型使い捨ておむつを提供するものであ
る。
おむつの一実施形態を図面を参照しながら具体的に説明
する。図1は、本発明のパンツ型使い捨ておむつの一実
施形態を示す平面図である。
は、液透過性の表面シート、液不透過性の裏面シート1
2及びこれら両シート間に介在配置された吸収体とを備
え、着用時に着用者の腹側に位置する腹側部Aと、背側
に位置する背側部と、該腹側部及び該背側部間に位置す
る股下部Cとに区分されており、上記腹側部Aの側縁部
A’と上記背側部の側縁部とが左右それぞれにおいて該
側縁部の長手方向に間歇的に溶着加工を施されて接合さ
れて、ウエスト開口部及び一対のレッグ開口部が形成さ
れている。
吸収体は、それぞれがその長手方向中央部の括れた砂時
計断面状に形成されている。また、裏面シート12は吸
収体より長く且つ幅広に形成されて吸収体の周縁におい
て表面シートと裏面シート12とが接着されて、両シー
ト間に吸収体が介在されている。尚、表面シートも裏面
シート12と同様に吸収体より長く且つ幅広に形成され
ていてよい。上記表面シート、裏面シート12及び吸収
体としては、通常パンツ型使い捨ておむつに用いられる
ものが特に制限なく用いられる。
A’及び背側部の側縁部において吸収体よりも外方に延
出されている裏面シート12を、左右の側縁部それぞれ
どうしで溶着加工することにより形成されている。尚、
吸収体より外方へ延出した表面シートと裏面シート12
とを一緒に表面シートを対面させた状態で溶着加工して
もよい。また、ウエスト開口部の周縁部16及び一対の
レッグ開口部の周縁部17には、弾性部材(ウエスト弾
性部材18、レッグ弾性部材19)が備えられており、
ウエスト開口部の周縁部16及び一対のレッグ開口部の
周縁部17の略全周にわたって連続したギャザーが形成
されるようになっている。
び背側部に4本ずつ、腹側部A及び背側部それぞれにお
けるウエスト開口部の開口部縁16’に平行に配設され
ている。また、上記レッグ弾性部材19は、腹側部Aか
ら股下部Cを通り背側部にかけて、左右両レッグ開口部
の開口部縁17’に平行にそれぞれ3本ずつ配設されて
いる。上記ウエスト弾性部材18及び上記レッグ弾性部
材19は、腹側部Aの側縁部A’と背側部の側縁部とを
溶着・接合した場合にその接合部15において同一のウ
エスト弾性部材18の端部どうし及び同一のレッグ弾性
部材19の端部どうしが重複するように配設されてお
り、ウエスト開口部の周縁部16及びレッグ開口部の周
縁部17において実質的に連続したリング状のギャザー
が形成されるようになっている。
弾性部材19は、天然ゴム、ポリウレタン系樹脂又は発
泡ポリウレタン系樹脂等を帯状に形成したものが好まし
く用いられる。上記ウエスト弾性部材18は、伸張率3
0%に伸張時の応力が10〜50gfのものであり、伸
張率60〜140%の状態で表面シート及び裏面シート
12の間に接着剤により接合・固定されている。また、
上記レッグ弾性部材19は、伸張率30%に伸張時の応
力が10〜50gfのものであり、伸張率60〜140
%の状態で表面シート及び裏面シート12の間に接着剤
により接合・固定されている。尚、上記「伸張率」は、
自然長に対する、伸張され増加した分の長さの割合であ
り、例えば、長さ10cmのものを20cmに伸張する
と、その伸張率は100%とされる。
と同じである。
むつ10では、図1に示すように、上記腹側部Aの上記
側縁部A’と上記背側部の上記側縁部との接合部15
は、その総面積のうち25〜50%未満が溶着加工を施
された溶着部15aとなっており、且つ該接合部15に
おける任意の150〜1000mm2 に該溶着部15a
が25〜50%未満存している。また、上記接合部15
における接合強度は1000〜5000gf/30mm
となっている。
接合部15は、その幅W1 が5〜15mmとなってお
り、接合部15の幅方向に沿う線状に溶着が施されてお
り、この線状の溶着の1本1本の幅W2 (接合部15の
長さ方向の長さ)が0.7mmとなっている。また、そ
の1本1本は、接合部15の長さ方向に0.8〜2mm
の間隔W3 をおいて並列に形成配置されている。その結
果、上記接合部15の総面積のうち26〜47%が溶着
部15aとなっており、且つ該接合部15における任意
の150〜1000mm2 に該溶着部15aが25〜5
0%未満存している。
℃に加熱された線状のパターンをもつブロックを備えた
回転ロールと、150〜190℃に加熱された回転受け
ロールを接合部15の幅方向に50m/minの速度で
回転させ、該接合部15を50〜100kgf/cmの
線圧で押圧して行われる。そして、この手法により、上
記接合部15の総面積の26〜47%に、且つ該接合部
15における任意の150〜1000mm2 に25〜5
0%未満存するような略均等に、溶着部15aが形成さ
れることにより、腹側部Aの側縁部A’と背側部の側縁
部とが1000〜5000gf/30mmの接合強度で
接合されている。
上記パンツ型使い捨ておむつ10の腹側部Aと背側部と
を上記接合部15と同様に30mmに亘って接合し、こ
の腹側部A及び背側部Bそれぞれをチャックに把持させ
て、300mm/minでテンシロン引張試験装置によ
り180゜剥離試験を行って得た引張力である。
によると、上記腹側部Aの側縁部A’と背側部の側縁部
との接合部15は、その総面積のうち溶着加工を施され
た溶着部15aが50%未満であり、且つ該溶着部15
aは、接合部15における任意の150〜1000mm
2 に25〜50%未満存する程度に略均等に施されてい
るので、良好な風合いと通気性を得ることができる。本
実施形態のパンツ型使い捨ておむつ10によると、上記
腹側部Aの側縁部A’と背側部の側縁部との接合部15
は、その総面積のうち溶着加工を施された溶着部15a
が25%以上であり、且つ該溶着部15aは接合部15
における任意の150〜1000mm2 に25〜50%
未満存する程度に略均等に施されて、接合部における接
合強度が1000gf/30mm以上となっているの
で、装着中に接合部の接合が不用意に剥離することがな
い。本実施形態のパンツ型使い捨ておむつ10による
と、接合部15は、その総面積のうち溶着加工を施され
た溶着部15aが50%未満であり、且つ該溶着部15
aは接合部15における任意の150〜1000mm2
に25〜50%未満存する程度に略均等に施されて、接
合部15における接合強度が5000gf/30mm以
下となっているので、パンツ型使い捨ておむつの離脱時
に接合部を容易に剥離可能である。
ツ型使い捨ておむつ10と同様の溶着手法により接合さ
れた接合部を有するパンツ型使い捨ておむつにおいて、
接合部に占める溶着部の面積の割合を変えて、接合強
度、風合い、耐剥離性(装着中における剥離のし難
さ)、及び引裂き容易性(パンツ型使い捨ておむつ離脱
時における剥離のし易さ)について測定を行った。その
結果を表1に示す。尚、本測定に用いたパンツ型使い捨
ておむつは、PET/PEの芯鞘構造の外側不織布と、
LLDPEのフィルムと、PET/PEの芯鞘構造のカ
バー不織布の3層構造のシートを裏面シートとして用い
て構成されており、接合部の幅(上記実施例におけるW
1 )は8mmとなっており、接合部の溶着部は、150
〜190℃の加熱によるヒートシール法により1本1本
の幅(上記実施例におけるW 2 )が0.7mmの線状に
溶着加工を施すことにより形成されている。また、この
1本1本の接合部の長さ方向における間隔(上記実施例
におけるW3 )を変えることにより、接合部に占める溶
着部の面積の割合が変えられている。
触を評価する官能評価により、以下の4つの段階に評価
した。 ◎:非常に柔らかい。 ○:柔らかい。 △:やや硬い,ザラザラする。 ×:硬い、チクチクする。
中装着中に接合部が剥がれた事例の数により評価した。 〔引裂き容易性〕溶着部を実際に手で引き、力のかかり
方、裂け方を以下の4段階に評価した。 ◎:容易に裂くことができる。 ○:大きな力を入れずに裂け、材料の破れがない。 △:裂くのに大きな力が必要であり、材料が破れる場合
がある。 ×:裂くのに非常に大きな力が必要であり、材料が破れ
る。
いを得ることができなくなる。また、接合部の接合強度
が1000gf/30mm未満であると、装着中におい
ても接合部の不用意な剥離を生じる場合があり、接合強
度が5000gf/30mm超であると、パンツ型使い
捨ておむつの離脱時においても剥離し難くなる。そし
て、溶着部の面積が25〜50%未満である場合に、好
ましい接合強度1000〜5000gf/30mmの接
合部を得ることができる。
のではなく、本発明の趣旨を逸脱しない限り適宜変更可
能である。例えば、溶着部15aは、上述のようにヒー
トシールにより形成させたものの他、高周波シール、超
音波シール等の手法により形成させたものとすることも
できる。また、溶着部15aは線状以外の溶着パターン
により形成されていてもよく、例えばドット状のもの等
とすることもできる。更に、溶着部15aは、接合部1
5における任意の150〜1000mm2 に25〜50
%未満存する程度に略均等に施されていればよく、この
範囲内において不均一に施されていてもよい。パンツ型
使い捨ておむつは、ウエスト弾性部材よりも股下部寄り
に、胴回り方向に連続してギャザーを形成させるための
胴部弾性部材を備えたもの等とすることもできる。
使い捨ておむつによれば、良好な風合いが保持され、装
着中に接合部の接合が不用意に剥離することがなく、且
つパンツ型使い捨ておむつの離脱時に接合部を容易に剥
離することが可能である。
を示す平面図である。
合強度の測定方法を示す説明図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 液透過性の表面シート、液不透過性の裏
面シート及びこれら両シート間に介在配置された吸収体
とを備え、着用時に着用者の腹側に位置する腹側部と、
背側に位置する背側部と、該腹側部及び該背側部間に位
置する股下部とに区分されており、上記腹側部の側縁部
と上記背側部の側縁部とが左右それぞれにおいて該側縁
部の長手方向に間歇的に溶着加工を施されて接合され
て、ウエスト開口部及び一対のレッグ開口部が形成され
ているパンツ型使い捨ておむつにおいて、 上記腹側部の上記側縁部と上記背側部の上記側縁部との
接合部は、その総面積のうち25〜50%未満が溶着加
工を施された溶着部となっており、且つ該接合部におけ
る任意の150〜1000mm2 に該溶着部が25〜5
0%未満存することを特徴とするパンツ型使い捨ておむ
つ。 - 【請求項2】 上記接合部における接合強度が1000
〜5000gf/30mmであることを特徴とする請求
項1に記載のパンツ型使い捨ておむつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8305228A JPH10137289A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | パンツ型使い捨ておむつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8305228A JPH10137289A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | パンツ型使い捨ておむつ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10137289A true JPH10137289A (ja) | 1998-05-26 |
Family
ID=17942583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8305228A Pending JPH10137289A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | パンツ型使い捨ておむつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10137289A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008136651A (ja) * | 2006-12-01 | 2008-06-19 | Kao Corp | パンツ型の着用物品 |
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| JP2016158799A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | 日本製紙クレシア株式会社 | パンツ型吸収性物品 |
| JP2017518822A (ja) * | 2014-06-13 | 2017-07-13 | エスセーアー・ハイジーン・プロダクツ・アーベー | 使用中の変形が制御される吸収性物品 |
| WO2020090177A1 (ja) * | 2018-10-31 | 2020-05-07 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品 |
-
1996
- 1996-11-15 JP JP8305228A patent/JPH10137289A/ja active Pending
Cited By (9)
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Legal Events
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