JPH10138040A - バイス支持構造 - Google Patents
バイス支持構造Info
- Publication number
- JPH10138040A JPH10138040A JP33267996A JP33267996A JPH10138040A JP H10138040 A JPH10138040 A JP H10138040A JP 33267996 A JP33267996 A JP 33267996A JP 33267996 A JP33267996 A JP 33267996A JP H10138040 A JPH10138040 A JP H10138040A
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- Pending
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 3
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Sawing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 バイスをテーブルにガタ付きなく確実に支持
することができると共に、製造コストを低減することを
目的とする。 【解決手段】 バイス10の支柱11には大径部11a
と小径部11bを形成し、フェンス9には前記支柱11
が挿入される支柱穴9aを形成する。この支柱穴9aは
その支柱挿入側を大径とするテーパ穴に形成されてお
り、支柱11を支柱穴9aに挿入した際には、大径部1
1a,小径部11bの下端11aa,11bbがそれぞ
れ支柱穴9aの上下位置に当接し、支柱11が支柱穴9
aに確実に支持される。
することができると共に、製造コストを低減することを
目的とする。 【解決手段】 バイス10の支柱11には大径部11a
と小径部11bを形成し、フェンス9には前記支柱11
が挿入される支柱穴9aを形成する。この支柱穴9aは
その支柱挿入側を大径とするテーパ穴に形成されてお
り、支柱11を支柱穴9aに挿入した際には、大径部1
1a,小径部11bの下端11aa,11bbがそれぞ
れ支柱穴9aの上下位置に当接し、支柱11が支柱穴9
aに確実に支持される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテーブル上に載置さ
れる被加工物をクランプするためのバイスをテーブル側
に支持するためのバイス支持構造に関するものである。
れる被加工物をクランプするためのバイスをテーブル側
に支持するためのバイス支持構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のバイス支持構造にあっては、バイ
スをテーブル側にガタ付きなく支持するために、テーブ
ル側に形成(鋳造等)された支柱穴をバイスの支柱の径
に合致した穴径となるように、成形後穴加工を行ってい
た。
スをテーブル側にガタ付きなく支持するために、テーブ
ル側に形成(鋳造等)された支柱穴をバイスの支柱の径
に合致した穴径となるように、成形後穴加工を行ってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ものはテーブル側に形成される支柱穴の穴加工に手間が
かかり、コスト高となっていた。そこで、本発明は上記
した従来の欠点をなくし、バイスをテーブル側にガタ付
きなく確実に支持することができると共に、安価に製造
できるバイス支持構造を提供することを目的としたもの
である。
ものはテーブル側に形成される支柱穴の穴加工に手間が
かかり、コスト高となっていた。そこで、本発明は上記
した従来の欠点をなくし、バイスをテーブル側にガタ付
きなく確実に支持することができると共に、安価に製造
できるバイス支持構造を提供することを目的としたもの
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明は、バイスの支柱をテーブル側に形成さ
れた支柱穴に挿入することによってバイスをテーブル側
に支持するためのバイス支持構造であって、前記支柱は
前記支柱穴の少なくとも上下2箇所に当接することを特
徴とするバイス支持構造を要旨とするものである。ま
た、前記支柱には大径部と小径部が形成され、前記支柱
穴はその支柱挿入側を大径とするテーパ状の穴形状に形
成されていることを特徴とするものである。
ために、本発明は、バイスの支柱をテーブル側に形成さ
れた支柱穴に挿入することによってバイスをテーブル側
に支持するためのバイス支持構造であって、前記支柱は
前記支柱穴の少なくとも上下2箇所に当接することを特
徴とするバイス支持構造を要旨とするものである。ま
た、前記支柱には大径部と小径部が形成され、前記支柱
穴はその支柱挿入側を大径とするテーパ状の穴形状に形
成されていることを特徴とするものである。
【0005】この発明によれば、バイスが支柱に形成さ
れた小径部と大径部の2箇所でテーブル側の支柱穴に位
置決めされるので、ガタ付きなくバイスがテーブル側に
支持され、しかも従来コスト高となっていた支柱穴の穴
加工を不用とし、支柱の軸加工という簡単な加工ですむ
ので、その製造コストを低減することが可能となる。
れた小径部と大径部の2箇所でテーブル側の支柱穴に位
置決めされるので、ガタ付きなくバイスがテーブル側に
支持され、しかも従来コスト高となっていた支柱穴の穴
加工を不用とし、支柱の軸加工という簡単な加工ですむ
ので、その製造コストを低減することが可能となる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の第1実施例を図1
及び図2に基づいて説明する。図1は、卓上切断機1を
側面から見た説明図、図2は図1のバイス部分の拡大図
で、被加工物を載置するテーブル面を形成するベース2
に回動可能に内設されたターンテーブル3の後方には、
アーム4が軸着されており、そのアーム4の上端には支
軸5によって切断機本体6が上下動可能に軸着されてい
る。この切断機本体6は、モータ(図示せず)によって
回転し、上方をブレードケース7によって被着される円
盤状の丸鋸刃8を備え、前記支軸5に設けたトーション
スプリングによって常には上方に付勢されるものであ
る。なお、ベース2上には被加工物を案内するためのフ
ェンス9が固着されている。フェンス9には後述する縦
バイス10の支柱11が挿入しうる支柱穴9aがその支
柱挿入側(図2において上側)を大径とするテーパ穴に
形成されている。
及び図2に基づいて説明する。図1は、卓上切断機1を
側面から見た説明図、図2は図1のバイス部分の拡大図
で、被加工物を載置するテーブル面を形成するベース2
に回動可能に内設されたターンテーブル3の後方には、
アーム4が軸着されており、そのアーム4の上端には支
軸5によって切断機本体6が上下動可能に軸着されてい
る。この切断機本体6は、モータ(図示せず)によって
回転し、上方をブレードケース7によって被着される円
盤状の丸鋸刃8を備え、前記支軸5に設けたトーション
スプリングによって常には上方に付勢されるものであ
る。なお、ベース2上には被加工物を案内するためのフ
ェンス9が固着されている。フェンス9には後述する縦
バイス10の支柱11が挿入しうる支柱穴9aがその支
柱挿入側(図2において上側)を大径とするテーパ穴に
形成されている。
【0007】前記縦バイス10は、下端が前記支柱穴9
aに脱着可能に挿入,固定される支柱11と、この支柱
11に上下移動可能にセットネジ12によって位置決め
されるアーム13と、このアーム13のネジ部13aに
螺入され、両端にハンドル14と押え金具15を有する
ネジ軸16とから構成される。前記押え金具15とベー
ス上面(テーブル面)との間に被加工物を載置して、ハ
ンドル14によってネジ軸16を螺入することによって
被加工物を押え金具15とベース上面との間にクランプ
することができる。
aに脱着可能に挿入,固定される支柱11と、この支柱
11に上下移動可能にセットネジ12によって位置決め
されるアーム13と、このアーム13のネジ部13aに
螺入され、両端にハンドル14と押え金具15を有する
ネジ軸16とから構成される。前記押え金具15とベー
ス上面(テーブル面)との間に被加工物を載置して、ハ
ンドル14によってネジ軸16を螺入することによって
被加工物を押え金具15とベース上面との間にクランプ
することができる。
【0008】前記支柱11は大径部11aとこの大径部
11aに連続する小径部11bとを有し、前記フェンス
9の支柱穴9aに小径部11bと大径部11aの下端部
分がそれぞれ挿入される。小径部11bの中間には支柱
11の抜け止め用の段部11cが形成され、フェンス9
に螺入されたネジ17がねじ込まれることによってネジ
17の先端が段部11c内に当接し、それによって支柱
11のフェンス9からの抜け止め及びフェンス9への固
定がなされるように構成されている。
11aに連続する小径部11bとを有し、前記フェンス
9の支柱穴9aに小径部11bと大径部11aの下端部
分がそれぞれ挿入される。小径部11bの中間には支柱
11の抜け止め用の段部11cが形成され、フェンス9
に螺入されたネジ17がねじ込まれることによってネジ
17の先端が段部11c内に当接し、それによって支柱
11のフェンス9からの抜け止め及びフェンス9への固
定がなされるように構成されている。
【0009】上記の実施例において、縦バイス10をテ
ーブル側のフェンス9に固定する際には、支柱11の小
径部11b及び大径部11aの下端部分を支柱穴9aに
挿入する。支柱穴9aがテーパ穴に形成されているた
め、小径部11bの下端11bb及び大径部11aの下
端11aaがそれぞれ支柱穴9aの上下位置において当
接し、それによって支柱11が支柱穴9aにガタ付きな
く確実に支持される。また、支柱穴9aのテーパ穴は、
フェンス9の成形時(鋳造等)に形成することができる
ので、従来必要としていた穴加工を不用とすることがで
きる。なお、上記実施例では前記支柱11を大径と小径
の段差状に形成し、支柱穴9aをテーパ穴に形成した
が、これとは逆に支柱11を先細りのテーパ軸にし、支
柱穴9aを大径と小径の段差状にして、支柱11が支柱
穴の上下位置で当接するように構成してもよい。
ーブル側のフェンス9に固定する際には、支柱11の小
径部11b及び大径部11aの下端部分を支柱穴9aに
挿入する。支柱穴9aがテーパ穴に形成されているた
め、小径部11bの下端11bb及び大径部11aの下
端11aaがそれぞれ支柱穴9aの上下位置において当
接し、それによって支柱11が支柱穴9aにガタ付きな
く確実に支持される。また、支柱穴9aのテーパ穴は、
フェンス9の成形時(鋳造等)に形成することができる
ので、従来必要としていた穴加工を不用とすることがで
きる。なお、上記実施例では前記支柱11を大径と小径
の段差状に形成し、支柱穴9aをテーパ穴に形成した
が、これとは逆に支柱11を先細りのテーパ軸にし、支
柱穴9aを大径と小径の段差状にして、支柱11が支柱
穴の上下位置で当接するように構成してもよい。
【0010】次に本発明の第2実施例を図3及び図4に
基づいて説明する。第1実施例においては、フェンス9
に縦バイス10が装着される例を示したが、本実施例に
おいては、ベース2に横バイス20が装着される例を示
す。図3にはベース2に横バイス20が装着されている
状態を示している。横バイス20は後述する支柱穴2a
に挿入される支柱21と、この支柱21の上端に固着さ
れたアーム23と、このアーム23に装着されたネジ部
23aに螺入され、両端にハンドル24と押え金具25
を有するネジ軸26とから構成される。前記ベース2上
面のテーブル面に被加工物を載置して、ハンドル24に
よってネジ軸26を螺入することによって被加工物を押
え金具25とフェンス9との間にクランプすることがで
きる。
基づいて説明する。第1実施例においては、フェンス9
に縦バイス10が装着される例を示したが、本実施例に
おいては、ベース2に横バイス20が装着される例を示
す。図3にはベース2に横バイス20が装着されている
状態を示している。横バイス20は後述する支柱穴2a
に挿入される支柱21と、この支柱21の上端に固着さ
れたアーム23と、このアーム23に装着されたネジ部
23aに螺入され、両端にハンドル24と押え金具25
を有するネジ軸26とから構成される。前記ベース2上
面のテーブル面に被加工物を載置して、ハンドル24に
よってネジ軸26を螺入することによって被加工物を押
え金具25とフェンス9との間にクランプすることがで
きる。
【0011】前記支柱21は大径部21aと小径部21
bからなり、ベース2の支柱穴2aに小径部21b及び
大径部21aの下端部分がそれぞれ挿入される。また、
小径部21bの先端には、2面21cc,21ccが平
面状に切り落とされた回り止め軸部21cが形成され、
この軸部21cの2面21cc,21ccがベース2に
形成された軸部挿通口2bの2面2bb,2bbと係合
することによって、支柱21のベース2に対する回動が
規制されている。
bからなり、ベース2の支柱穴2aに小径部21b及び
大径部21aの下端部分がそれぞれ挿入される。また、
小径部21bの先端には、2面21cc,21ccが平
面状に切り落とされた回り止め軸部21cが形成され、
この軸部21cの2面21cc,21ccがベース2に
形成された軸部挿通口2bの2面2bb,2bbと係合
することによって、支柱21のベース2に対する回動が
規制されている。
【0012】前記支柱穴2aは、その上端と下端に垂直
周壁2aa,2abを有するテーパ穴であって、垂直周
壁2aaの径は垂直周壁2abの径よりも大きく形成さ
れている。
周壁2aa,2abを有するテーパ穴であって、垂直周
壁2aaの径は垂直周壁2abの径よりも大きく形成さ
れている。
【0013】上記実施例において、横バイス20をテー
ブル側のベース2に固定する際には、支柱21の小径部
21b及び大径部21aの下端部分を支柱穴2aに挿入
する。その際、小径部21bの下端21bb及び大径部
21aの下端21aaがそれぞれ支柱穴2aの垂直周壁
2ab,2aaに当接するように設定されており、支柱
21は支柱穴2aの上下位置において位置決めされ、そ
れによって支柱21が支柱穴2aにガタ付きなく確実に
支持される。また、支柱穴2aは上端と下端に垂直周壁
2aa,2abが形成されているが、垂直周壁2aa,
2abの幅が狭いためベース2の成形時(鋳造等)に形
成することができ、穴加工を必要としない。
ブル側のベース2に固定する際には、支柱21の小径部
21b及び大径部21aの下端部分を支柱穴2aに挿入
する。その際、小径部21bの下端21bb及び大径部
21aの下端21aaがそれぞれ支柱穴2aの垂直周壁
2ab,2aaに当接するように設定されており、支柱
21は支柱穴2aの上下位置において位置決めされ、そ
れによって支柱21が支柱穴2aにガタ付きなく確実に
支持される。また、支柱穴2aは上端と下端に垂直周壁
2aa,2abが形成されているが、垂直周壁2aa,
2abの幅が狭いためベース2の成形時(鋳造等)に形
成することができ、穴加工を必要としない。
【0014】
【発明の効果】本発明のバイス支持構造においては、バ
イスの支柱が支柱穴の少なくとも上下2箇所に当接する
ことによって支柱穴に位置決めされるので、バイスをテ
ーブルにガタ付きなく確実に支持することができ、しか
も従来コスト高となっていた支柱穴の穴加工が不用とな
り、その製造コストを低減することができる。
イスの支柱が支柱穴の少なくとも上下2箇所に当接する
ことによって支柱穴に位置決めされるので、バイスをテ
ーブルにガタ付きなく確実に支持することができ、しか
も従来コスト高となっていた支柱穴の穴加工が不用とな
り、その製造コストを低減することができる。
【図1】本発明の第1実施例のバイス支持構造が適用さ
れた卓上切断機の側面図である。
れた卓上切断機の側面図である。
【図2】図1におけるバイス支持構造の拡大断面図であ
る。
る。
【図3】本発明の第2実施例のバイス支持構造を示す断
面図である。
面図である。
【図4】図3におけるバイス支持構造の拡大断面図であ
る。
る。
1…卓上切断機 2…ベース 2a,9a…支柱穴 9…フェンス 10,20…バイス 11,21…支柱 11a,21a…大径部 11b,21b…小径部 13,23…アーム
Claims (2)
- 【請求項1】 バイスの支柱をテーブル側に形成された
支柱穴に挿入することによってバイスをテーブル側に支
持するためのバイス支持構造であって、前記支柱は前記
支柱穴の少なくとも上下2箇所に当接することを特徴と
するバイス支持構造。 - 【請求項2】 前記支柱には大径部と小径部が形成さ
れ、前記支柱穴はその支柱挿入側を大径とするテーパ穴
に形成されていることを特徴とするバイス支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33267996A JPH10138040A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | バイス支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33267996A JPH10138040A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | バイス支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10138040A true JPH10138040A (ja) | 1998-05-26 |
Family
ID=18257675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33267996A Pending JPH10138040A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | バイス支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10138040A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7721632B2 (en) | 2006-03-10 | 2010-05-25 | Rexon Industrial Corp., Ltd. | Power tool machine with a holding apparatus |
| JP2011115901A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Makita Corp | 卓上丸鋸盤のバイス装置及び卓上丸鋸盤 |
| CN103917333A (zh) * | 2011-09-07 | 2014-07-09 | 罗伯特·博世有限公司 | 用于斜切锯的工件夹具 |
-
1996
- 1996-11-07 JP JP33267996A patent/JPH10138040A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7721632B2 (en) | 2006-03-10 | 2010-05-25 | Rexon Industrial Corp., Ltd. | Power tool machine with a holding apparatus |
| JP2011115901A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Makita Corp | 卓上丸鋸盤のバイス装置及び卓上丸鋸盤 |
| CN103917333A (zh) * | 2011-09-07 | 2014-07-09 | 罗伯特·博世有限公司 | 用于斜切锯的工件夹具 |
| US9387572B2 (en) | 2011-09-07 | 2016-07-12 | Robert Bosch Gmbh | Workpiece clamp for miter saw |
| CN103917333B (zh) * | 2011-09-07 | 2017-03-08 | 罗伯特·博世有限公司 | 用于斜切锯的工件夹具 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20040224 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |