JPH10138794A - ヘッドアップディスプレイ装置 - Google Patents

ヘッドアップディスプレイ装置

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JPH10138794A
JPH10138794A JP8311470A JP31147096A JPH10138794A JP H10138794 A JPH10138794 A JP H10138794A JP 8311470 A JP8311470 A JP 8311470A JP 31147096 A JP31147096 A JP 31147096A JP H10138794 A JPH10138794 A JP H10138794A
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JP
Japan
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display
display device
combiner
head
polarizing plate
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Withdrawn
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JP8311470A
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English (en)
Inventor
Naoyuki Kawazoe
尚幸 川添
Yasuhiro Mizutani
泰弘 水谷
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Denso Corp
Original Assignee
Denso Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 外部光に対応した輝度調整が可能で且つ外光
による表示像の消失を簡素な構成により実現することの
できるヘッドアップディスプレイ装置の提供。 【解決手段】 表示器21から放射された信号光31を
コンバイナ11に投射し,コンバイナ11で反射された
信号光32により表示像82を視認するよう構成したヘ
ッドアップディスプレイ装置1であって,表示器21か
ら放射される信号光31は直線偏光光であり,表示器2
1とコンバイナ11との間には,偏光面を信号光31の
光軸の周りに回転させることのできる可動式の偏光板1
5が配置されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は,ヘッドアップディスプレイ装置
に関するものであり,特に,外光等の強い光の入射する
環境で用いるのに適したヘッドアップディスプレイ装置
に関する。
【0002】
【従来技術】通常の自動車の運転においては,速度表示
などを確認するためには,視線を外の光景から一旦イン
スツルパネル上の計器類に移さなければならない。この
動作は,運転においては必要不可欠であるが,非常に煩
わしい行為である。また,頻繁な視線の移動は,運転者
にかなりの疲労をもたらすとも言われている。そこで,
近年ホログラム光学素子等のコンバイナを用いて,速度
などの運転に必要な情報と外界の光景とを重ねて同時に
視認できるヘッドアップディスプレイが提案されている
(特開昭57−182540号公報,実開昭62−27
835号公報等)。
【0003】即ち,図6に示すように,ヘッドアップデ
ィスプレイ90は,CRT等の表示器92から放射され
た光学的情報(信号光31)をレンズやホログラム等の
光学素子93を介して又は直接にハーフミラーやホログ
ラム等のコンバイナ91に投射し,外の光景83に重畳
し表示像82を観者85に視認させる。その結果,観者
85に対して,視線の移動や焦点の調節動作を低減させ
ることができる。
【0004】しかしながら,車両用のヘッドアップディ
スプレイ90においては,上記外景83の明るさは,外
の状況に応じて大幅に変化するから,観者85が表示像
82を明瞭に視認するためには,表示像82の輝度を数
cd/m2 〜数千cd/m2の範囲で変化させなければ
ならない。そのため,ヘッドアップディスプレイ90に
は,外光の強度を検知する照度センサーや信号光31の
強度を調節する調光回路が設けられている。
【0005】
【解決しようとする課題】上記のように,ヘッドアップ
ディスプレイは,従来のインスツルメントパネルの計器
に比べると多くの利点を有する装置であるが,従来のヘ
ッドアップディスプレイ装置は前記のように外景の明る
さに対応するために照度センサーや調光回路が必要とな
り,これが装置を大型化させると共に高価にするという
第1の問題がある。第2の問題点は,特定の方向から太
陽光等の強い光が入射することにより表示像のウォッシ
ュアウト(視認不能)現象が生じて,表示像82が視認
できなくなることである。
【0006】即ち,図7に示すように,太陽光39がコ
ンバイナ91の裏面から入射し,表示器92の面921
を照射すると,面921が光ってしまい表示像82(図
6)が視認出来なくなる(所謂表示像のウォッシュアウ
ト現象)。更に,このようなウォッシュアウト現象が生
ずる時は,同時に表示器92が太陽光39により熱せら
れて表示器92の性能低下等の不具合を生ずることがあ
る。本発明は,かかる従来の問題点に鑑みてなされたも
のであり,外部光に対応した調光や外光によるウォッシ
ュアウト防止を簡素な構成により安価に実現することの
できるヘッドアップディスプレイ装置を提供しようとす
るものである。
【0007】
【課題の解決手段】本願の請求項1の発明にかかるヘッ
ドアップディスプレイ装置は,表示器から放射される信
号光は直線偏光光であり,上記表示器とコンバイナとの
間には,偏光面を回転させることのできる可動式の偏光
板が配置されている。即ち,表示器から放射される信号
光が直線偏光光であり,コンバイナの前段に可動式の偏
光板が配置されている。そのため,上記偏光板を操作し
て偏光面の向きを変えることにより,コンバイナに入射
する信号光の強度を自在に調整することができる。
【0008】即ち,直線偏光の方向が,偏光板の透過容
易軸の方向と同一のときには100%近く信号光を透過
し,透過容易軸に対する角度がψの場合には,信号光の
強度はマラスの法則によりcos2 ψ倍に減衰する(ψ
=90°で透過光ゼロ)。それ故,外光の強さに対応し
て上記偏光板を回転させ,信号光の透過強度を調整する
ことが可能である。上記偏光板の操作は,手動操作によ
って行うこともできるが,光センサーとモーター等の駆
動装置により自動的に行ってもよい。
【0009】そして,直線偏光光を得ることは例えば液
晶表示器等を用いることにより極めて容易であり,偏光
板を回転操作することは従来の調光回路による光源の光
量の制御に比べて構成が大幅に簡素となる。同時に,ヘ
ッドアップディスプレイを小型化し安価にすることがで
きる。また,太陽光等の外光が表示器に入射する場合の
光路には上記偏光板があり,太陽光等はこの偏光板を透
過する必要があるから,偏光板により外光の光量は,ほ
ぼ半減される。従って,表示像のウォッシュアウト現象
が起こり難くなり,また外光による表示器の加熱も抑制
され,昇温による表示器の性能低下も抑制できる。
【0010】直線偏光光を直接放射する表示器には,例
えば,請求項2に記載のように,バックライト式の液晶
表示装置がある。また,直線偏光光を得るための他の方
式の表示器として,表示情報を含む信号光から一定方向
の直線偏光光だけを抽出するものがある。例えば,請求
項3記載のように,直線偏光していない信号光を発する
表示デバイスと偏光板とを組み合わせて,後段に偏光板
を配置するものがある。直線偏光を放射しない表示デバ
イスとして,例えば蛍光表示管や発光ダイオード等があ
る。
【0011】なお,車両用のヘッドアップディスプレイ
の場合には,請求項4記載のように,表示器,偏光板及
びコンバイナを,単一のケースに収納し,車両のダッシ
ュボード近傍に配置すると好適である。ヘッドアップデ
ィスプレイ装置を単一のケースに纏めることにより,独
立の製造ラインで製造することが可能となり,調整や組
み立てが容易となる。また,車両からの取り外しが容易
となり,保守や修理が容易となる。
【0012】また,車両用のヘッドアップディスプレイ
の場合には,請求項5記載のように,コンバイナをウイ
ンドシールドに配置することができる。このようにする
ことにより,観者(運転者)に対して車両とヘッドアッ
プディスプレイとの一体感を抱かせ,ヘッドアップディ
スプレイの存在を自然なものと感じさせることができ
る。そして,コンバイナには,請求項6,請求項7記載
のように,反射型ホログラムを用いたものや金属膜や誘
電多層膜等のハーフミラーを用いたものがある。ホログ
ラムコンバイナは,小型にして多様な特性を容易に実現
することができ,ハーフミラーは製造が容易で安価であ
る。
【0013】
【発明の実施の形態】
実施形態例1 本例は,図1に示すように,表示器21から放射された
信号光31をホログラムコンバイナ11に投射し,この
ホログラムコンバイナ11で反射された信号光32(回
折光)により表示像82を視認するよう構成したヘッド
アップディスプレイ装置1である。表示器21から放射
される信号光31は直線偏光光であり,表示器21とコ
ンバイナ11との間には,偏光面を信号光31の光軸の
周りに回転させることのできる可動式の偏光板15が配
置されている。
【0014】表示器21は,バックライト光源である冷
陰極管211と偏光板212と液晶素子213とを有す
るバックライト式の液晶表示装置である。液晶表示素子
213は,DSTN(Double STN)タイプの
液晶であり,表示器21から放射される信号光31は,
直線偏光光である。そして,表示器21,偏光板15及
びコンバイナ11は,単一のケース41に収納され,車
両のダッシュボード51の近傍に配置されている。
【0015】以下それぞれについて説明を補足する。図
1に示すように,本例のヘッドアップディスプレイ装置
1は,各部材がケース41に収容可能なように一体化さ
れており,信号光31を放射する表示器21と,信号光
31をホログラムコンバイナ11の方向に反射させるミ
ラー22と,回転可能な可動式の偏光板15と,ホログ
ラムコンバイナ11と,冷陰極管21と液晶表示素子2
13を制御する回路45とを有する。
【0016】ホログラムコンバイナ11は,ホルダー軸
42を中心に回動可能なようにケース41に取り付けら
れており,ケース41の上面に対する角度を変えること
ができる。即ち,観者85の目の位置に合わせて,最も
見やすい角度にコンバイナ11の角度を調節することが
できる。偏光板15は,ホルダー43を手で操作するこ
とにより,信号光31の光軸の周りに約90度回転させ
ることができる。そして,回転角度によってその偏光面
の結晶軸の方向(透過容易軸の方向)が変化し,直線偏
光光である信号光31の透過率が変化する。
【0017】即ち,入射信号光31の光量をIoとし,
偏光板15の偏光面における透過容易軸の方向と入射信
号光の直線偏光の方向との間の角度をψとすると,角度
ψに対応して出射信号光311(図3)の光量Iは,図
2に示すようにcos2 ψに比例して変化する。その結
果,図3(a)に示すように,ψが0度の近傍では,信
号光31は大量に透過し,ψが90度の近傍では,図3
(b)に示すように,信号光31は殆ど透過しない(I
≒0)。なお,図3の矢印は,信号光31の偏光方向を
模式的に図示したものである。
【0018】それ故,観者(運転者)85は,ホルダー
43を手で操作することにより,表示像82の輝度を見
易い輝度に調整することができる。実際に,液晶表示器
素子とバックライトの冷陰極管とからなる偏光板15と
を用いて,偏光板15を回転させつつ表示像82の輝度
を測定したところ,約3000cd/m2 から約0cd
/m2 の間で輝度を変化させることができた。
【0019】また,図7に示したようにホログラムコン
バイナ11の裏面側から,太陽光等のランダムに偏光し
た外光が表示器21側に入射する場合には,偏光板15
において外光の光量は約半分に低減するので表示器21
の前面で反射する外光の光量も約半分となり,外光によ
る表示像82のウォッシュアウト現象を抑制することと
ができる。更に,熱によって特性が変化し易い表示器2
1の液晶素子212が,外光によって加熱され,特性が
変化するという不具合も抑制することができる。また,
偏光板15は,ケース41を閉鎖し,外部の塵埃が内部
に進入するのを抑制しているから,装置1の信頼性の低
下も抑制している。
【0020】ホログラムコンバイナ11は,図4に示す
ように,透明な樹脂基板111の一方の面(信号光3
1,32の入出射面)に,凹面鏡を記録したホログラム
素子112を形成し,更にホログラム素子112の表面
には外傷を防止すると共に反射光によるノイズ像を防止
する反射防止コート113を設けてある。また,透明な
樹脂基板111の他方の面には,細かな凹凸処理した所
謂シボ加工115を施してあり,これによってコンバイ
ナ11を透過してきた信号光31は散乱され観者85の
方向に向かう界面反射ノイズ光(ノイズ像)を抑制する
ことができる。また,シボ加工115は,太陽光等の外
光が進入する場合に散乱によりその強度を抑制する効果
も有している。
【0021】なお,上記シボ加工115と同様に外光の
進入を抑制する作用は,表示器21に進入する角度で入
射した外光を選択的に抑制する角度選択性のフィルムに
よっても,達成することができる。また,直線偏光光を
得ることのできる表示器21は,蛍光表示管や発光ダイ
オード(LED)等の後段に偏光板を配置することによ
っても,実現することができる。即ち,偏光方向のラン
ダムな蛍光表示管や発光ダイオード(LED)の光を,
偏光板により一定の方向の直線偏光光だけを透過させ,
直線偏光光とすることができる。更に,コンバイナ11
は,前記基板111に金属膜または誘電多層膜を蒸着し
たハーフミラーを用いることもできる。
【0022】実施形態例2 本例は,図5に示すように,実施形態例1において,ホ
ログラムコンバイナ13を車両のウインドシールド55
の内部に配置し,表示器21等の他の部材とコンバイナ
13とを別置きにしたもう一つの実施形態例である。そ
して,本例では,表示器21から発せられた信号光31
は,ミラーを介することなく直接偏光板15に照射され
る。また,表示器21は,車両のダッシュボード51の
内側に収容されており,ダッシュボード51の信号光3
1の出射部に偏光板15が配置されている。
【0023】偏光板15は,ダッシュボード51の開口
部に設けたホルダー431を操作して,偏光面を回転す
ることができる。なお,実施形態例1と同様に表示器2
1と偏光板15との間にミラー22(図1)を配置して
信号光31の光路を変化させてもよい。その他について
は,実施形態例1と同様である。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施形態例1のヘッドアップディスプレイ装置
のシステム構成図。
【図2】実施形態例1のヘッドアップディスプレイにお
いて信号光の偏光方向を基準にした偏光板の回転角度と
透過率の関係を示す図。
【図3】実施形態例1の偏光板において透過容易軸と入
射光の偏光(電界)方向との間の角度と透過光の強度の
関係を模式的に示す図((a)は角度ゼロ近傍を,
(B)は角度90°近傍を示す)。
【図4】実施形態例1のホログラムコンバイナの拡大断
面図。
【図5】実施形態例2のヘッドアップディスプレイ装置
のシステム構成図。
【図6】従来のヘッドアップディスプレイ装置のシステ
ム構成図。
【図7】従来のヘッドアップディスプレイ装置における
表示像のウォッシュアウト現象発生時の光路を模式的に
示す図。
【符号の説明】
11...コンバイナ, 15...偏光板, 21...表示器, 31,32...信号光, 82...表示像,

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表示器から放射された信号光をコンバイ
    ナに投射し,このコンバイナで反射された信号光により
    表示像を視認するよう構成したヘッドアップディスプレ
    イ装置であって,上記表示器から放射される信号光は直
    線偏光光であり,上記表示器とコンバイナとの間には,
    偏光面を回転させることのできる可動式の偏光板が配置
    されていることを特徴とするヘッドアップディスプレイ
    装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において,前記表示器は,偏光
    板と液晶素子とを備えたバックライト式の液晶表示装置
    であることを特徴とするヘッドアップディスプレイ装
    置。
  3. 【請求項3】 請求項1において,前記表示器は,直線
    偏光していない信号光を発する表示デバイスと偏光板と
    を備え,後段側に上記偏光板を配置したコンビネーショ
    ン型の表示器であることを特徴とするヘッドアップディ
    スプレイ装置。
  4. 【請求項4】 請求項1から請求項3のいずれか1項に
    おいて,前記表示器,偏光板及びコンバイナは,単一の
    ケースに収納されていると共に車両のダッシュボード近
    傍に配置されていることを特徴とする車両用のヘッドア
    ップディスプレイ装置。
  5. 【請求項5】 請求項1から請求項3のいずれか1項に
    おいて,前記コンバイナは,ウインドシールドに配置さ
    れていることを特徴とする車両用のヘッドアップディス
    プレイ装置。
  6. 【請求項6】 請求項1から請求項5のいずれか1項に
    おいて,前記コンバイナは,ホログラムコンバイナであ
    ることを特徴とするヘッドアップディスプレイ装置。
  7. 【請求項7】 請求項1から請求項5のいずれか1項に
    おいて,前記コンバイナは,ハーフミラーであることを
    特徴とするヘッドアップディスプレイ装置。
JP8311470A 1996-11-06 1996-11-06 ヘッドアップディスプレイ装置 Withdrawn JPH10138794A (ja)

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