JPH10140728A - 屋根支持装置 - Google Patents
屋根支持装置Info
- Publication number
- JPH10140728A JPH10140728A JP30165596A JP30165596A JPH10140728A JP H10140728 A JPH10140728 A JP H10140728A JP 30165596 A JP30165596 A JP 30165596A JP 30165596 A JP30165596 A JP 30165596A JP H10140728 A JPH10140728 A JP H10140728A
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- Japan
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- eaves
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 彎曲軒先部の任意位置に、軒支柱を容易に取
り付け得る屋根支持装置を提供する。 【解決手段】 軒先部21が彎曲しながら下降している
車庫及びテラス等の屋根20において、軒先部21の下
面側に調節けた10を連結金具16で任意位置に連結
し、軒支柱5で前記調節けた10を支持するもので、前
記調節けた10は、円弧部11と連結金具16を取り付
ける平面部12及び軒先部21に固定する張出部14を
有し、前記軒支柱5の上端部に調節けた10の円弧部1
1を把持する支持部7を設けてある。
り付け得る屋根支持装置を提供する。 【解決手段】 軒先部21が彎曲しながら下降している
車庫及びテラス等の屋根20において、軒先部21の下
面側に調節けた10を連結金具16で任意位置に連結
し、軒支柱5で前記調節けた10を支持するもので、前
記調節けた10は、円弧部11と連結金具16を取り付
ける平面部12及び軒先部21に固定する張出部14を
有し、前記軒支柱5の上端部に調節けた10の円弧部1
1を把持する支持部7を設けてある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、車庫用の屋根
や、建物より室外側に張り出す片流れ屋根等の支持装置
に関する。
や、建物より室外側に張り出す片流れ屋根等の支持装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のテラス用や車庫用の屋根は、屋根
枠の上に屋根板を取り付けた屋根を支柱にて片持支持す
ると共に、屋根の軒先部を軒支柱にて支持していた。
(例えば実開昭56−169056号公報、実開昭58
−64750号公報、実開平6−16625号公報) また、建物の室外側に取り付けるテラス用や車庫用の屋
根は、建物の室外側に屋根枠を片持支持し、屋根枠の上
に屋根板を取り付け、その屋根の軒先部を軒支柱で支持
するものであった。(例えば実開昭58−2202号公
報)
枠の上に屋根板を取り付けた屋根を支柱にて片持支持す
ると共に、屋根の軒先部を軒支柱にて支持していた。
(例えば実開昭56−169056号公報、実開昭58
−64750号公報、実開平6−16625号公報) また、建物の室外側に取り付けるテラス用や車庫用の屋
根は、建物の室外側に屋根枠を片持支持し、屋根枠の上
に屋根板を取り付け、その屋根の軒先部を軒支柱で支持
するものであった。(例えば実開昭58−2202号公
報)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】車庫等の支柱や軒支柱
は、降雪量の多少や施工地の条件に応じて適切な位置に
取り付ける必要がある。その場合、水平な屋根や一定の
角度で傾斜した屋根であれば、屋根と軒支柱の取り付け
が一定であるため簡単に行うことができるが、軒先部が
彎曲した屋根であれば、軒支柱の上端部を彎曲軒先部に
合わせて加工して取り付ける必要があり、軒支柱の加工
や彎曲軒先部への取り付けに高度の熟練を要する問題点
があった。また、建物に片持支持するテラス用屋根や車
庫用屋根においても、降雪地域に施工する場合、軒支柱
の支持位置を降雪量の多少や施工地の条件に応じて適切
な位置に取り付ける必要があるため、軒先部が彎曲した
屋根であれば前記と同様の問題点があった。
は、降雪量の多少や施工地の条件に応じて適切な位置に
取り付ける必要がある。その場合、水平な屋根や一定の
角度で傾斜した屋根であれば、屋根と軒支柱の取り付け
が一定であるため簡単に行うことができるが、軒先部が
彎曲した屋根であれば、軒支柱の上端部を彎曲軒先部に
合わせて加工して取り付ける必要があり、軒支柱の加工
や彎曲軒先部への取り付けに高度の熟練を要する問題点
があった。また、建物に片持支持するテラス用屋根や車
庫用屋根においても、降雪地域に施工する場合、軒支柱
の支持位置を降雪量の多少や施工地の条件に応じて適切
な位置に取り付ける必要があるため、軒先部が彎曲した
屋根であれば前記と同様の問題点があった。
【0004】そこで本発明は、従来技術の有するこのよ
うな問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とす
るところは、彎曲軒先部のいずれの位置であっても軒支
柱を容易に取り付け得る屋根支持装置を提供することに
ある。
うな問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とす
るところは、彎曲軒先部のいずれの位置であっても軒支
柱を容易に取り付け得る屋根支持装置を提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の屋根支持装置は、軒先部が彎曲しながら下
降している車庫及びテラス等の屋根において、軒先部の
下面側に調節けたを連結金具で任意位置に連結し、軒支
柱で前記調節けたを支持するもので、前記調節けたは、
円弧部と連結金具を取り付ける平面部及び軒先部に固定
する張出部を有し、前記軒支柱の上端部に調節けたの円
弧部を把持する支持部を設けてあることを特徴とする。
に、本発明の屋根支持装置は、軒先部が彎曲しながら下
降している車庫及びテラス等の屋根において、軒先部の
下面側に調節けたを連結金具で任意位置に連結し、軒支
柱で前記調節けたを支持するもので、前記調節けたは、
円弧部と連結金具を取り付ける平面部及び軒先部に固定
する張出部を有し、前記軒支柱の上端部に調節けたの円
弧部を把持する支持部を設けてあることを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明による屋根支持装置の実施
形態を、図1乃至図2に基づき説明する。本発明の屋根
支持装置は、軒先部21が彎曲している車庫及びテラス
等の屋根20において、軒先部21の下面側のいずれの
位置においても円弧部11を有する調節けた10を連結
金具16で取り付け、前記調節けた10を軒支柱5で支
持し、その軒支柱5の上端部に調節けた10を受ける支
持具6を設け、該支持具6に前記調節けた10の円弧部
11を把持する支持部7を設けるものである。
形態を、図1乃至図2に基づき説明する。本発明の屋根
支持装置は、軒先部21が彎曲している車庫及びテラス
等の屋根20において、軒先部21の下面側のいずれの
位置においても円弧部11を有する調節けた10を連結
金具16で取り付け、前記調節けた10を軒支柱5で支
持し、その軒支柱5の上端部に調節けた10を受ける支
持具6を設け、該支持具6に前記調節けた10の円弧部
11を把持する支持部7を設けるものである。
【0007】屋根20は図3のように屋根枠2に屋根板
4を取り付けるもので、屋根枠2は前縁材2A、後縁材
2B及び側縁材2C、そして前後縁材2A,2Bと平行
な野縁3、側縁材2Cと平行な垂木22から成り、屋根
板4として無色透明、又は有色透明な合成樹脂板やガラ
ス、或いは半透明や不透明な合成樹脂板を用い、その屋
根板4を野縁3及び垂木22に載置し、屋根板4の縁部
を前縁材2Aと後縁材2B、及び側縁材2Cに嵌挿す
る。
4を取り付けるもので、屋根枠2は前縁材2A、後縁材
2B及び側縁材2C、そして前後縁材2A,2Bと平行
な野縁3、側縁材2Cと平行な垂木22から成り、屋根
板4として無色透明、又は有色透明な合成樹脂板やガラ
ス、或いは半透明や不透明な合成樹脂板を用い、その屋
根板4を野縁3及び垂木22に載置し、屋根板4の縁部
を前縁材2Aと後縁材2B、及び側縁材2Cに嵌挿す
る。
【0008】調節けた10は前後縁材2A,2Bに平行
するよう垂木22の下部に連結金具16で取り付けられ
るもので、縦断面において、二面の平面部12で形成さ
れる直角の角部13と、その角部13を形成する各辺に
連結した円弧部11から成る略円筒の形態である。そし
て、その角部13の頂点より段状に、角部13の一辺と
平行する張出部14を設ける。更に、調節けた10の両
端の開口部にキャップ15を取り付ける。前記のよう
に、略円筒状の調節けた10に二面の平面部12からな
る直角の角部13を設けることで、調節けた10を軒先
部21に取り付けやすくすることができ、また一面のみ
の平面部12を設けたものより円弧部11を大きく形成
することができて、調節けた10の可動領域や支持部7
の把持領域を広くすることができる。また、張出部14
を段状に設けることで段差に連結金具16が嵌まり込み
張出部14と連結金具16が一体的になって、調節けた
10を隙間無く垂木22に固定することができる。そし
て、調節けた10に張出部14を設け垂木22への取り
付けを連結金具16と張出部14の二箇所で行うので、
調節けた10の垂木22への取り付けが頑強になる。
するよう垂木22の下部に連結金具16で取り付けられ
るもので、縦断面において、二面の平面部12で形成さ
れる直角の角部13と、その角部13を形成する各辺に
連結した円弧部11から成る略円筒の形態である。そし
て、その角部13の頂点より段状に、角部13の一辺と
平行する張出部14を設ける。更に、調節けた10の両
端の開口部にキャップ15を取り付ける。前記のよう
に、略円筒状の調節けた10に二面の平面部12からな
る直角の角部13を設けることで、調節けた10を軒先
部21に取り付けやすくすることができ、また一面のみ
の平面部12を設けたものより円弧部11を大きく形成
することができて、調節けた10の可動領域や支持部7
の把持領域を広くすることができる。また、張出部14
を段状に設けることで段差に連結金具16が嵌まり込み
張出部14と連結金具16が一体的になって、調節けた
10を隙間無く垂木22に固定することができる。そし
て、調節けた10に張出部14を設け垂木22への取り
付けを連結金具16と張出部14の二箇所で行うので、
調節けた10の垂木22への取り付けが頑強になる。
【0009】連結金具16は調節けた10に取り付ける
固着部17と、固着部17の中央部より突出し、垂木2
2を挟み込む二枚の連結片18からなり、調節けた10
を垂木22に取り付けるとき、固着部17を調節けた1
0の平面部12に捩子等で取り付けた後、二枚の連結片
18で垂木22を挟み込み、連結片18から垂木22に
捩子を貫通して止めるものである。
固着部17と、固着部17の中央部より突出し、垂木2
2を挟み込む二枚の連結片18からなり、調節けた10
を垂木22に取り付けるとき、固着部17を調節けた1
0の平面部12に捩子等で取り付けた後、二枚の連結片
18で垂木22を挟み込み、連結片18から垂木22に
捩子を貫通して止めるものである。
【0010】軒支柱5は筒状を成し、その上端部に支持
具6を嵌め込んで固定する。支持具6は軒支柱5に嵌め
込む嵌合部8と、調節けた10を把持する支持部7と、
から形成され、支持部7に調節けた10の円弧部11に
沿った円弧板で形成される凹部9を設けてある。尚、支
持部7は図1のように調節けた10の円弧部11に沿っ
た円弧板で凹部9を形成するものでも良く、図4のよう
に直方体の上面を円弧部11に沿って陥没させ凹部9を
形成するものでも良い。
具6を嵌め込んで固定する。支持具6は軒支柱5に嵌め
込む嵌合部8と、調節けた10を把持する支持部7と、
から形成され、支持部7に調節けた10の円弧部11に
沿った円弧板で形成される凹部9を設けてある。尚、支
持部7は図1のように調節けた10の円弧部11に沿っ
た円弧板で凹部9を形成するものでも良く、図4のよう
に直方体の上面を円弧部11に沿って陥没させ凹部9を
形成するものでも良い。
【0011】屋根20の彎曲軒先部21を軒支柱5に支
持する場合、先ず、調節けた10に連結金具16を取り
付け、次に、調節けた10の角部13を屋根枠2に当て
て張出部14を垂木22に沿わせ、そして、連結金具1
6の連結片18で垂木22を挟み込み、連結片18と垂
木22を捩子止めして調節けた10を垂木22に固着し
た後、調節けた10の円弧部11を支持具6の支持部7
に嵌め込んで支持部7に固定し、支持具6の嵌合部8を
軒支柱5に嵌め込み固定する。尚、本発明の屋根支持装
置の取付方法は前記のみに限定されるものではなく、連
結金具16を取り付けた調節けた10を、先に支持具6
を介して軒支柱5に固着した後、その調節けた10を垂
木22に取り付ける等、取り付け場所や取り付け状況に
応じて様々に代えることができる。
持する場合、先ず、調節けた10に連結金具16を取り
付け、次に、調節けた10の角部13を屋根枠2に当て
て張出部14を垂木22に沿わせ、そして、連結金具1
6の連結片18で垂木22を挟み込み、連結片18と垂
木22を捩子止めして調節けた10を垂木22に固着し
た後、調節けた10の円弧部11を支持具6の支持部7
に嵌め込んで支持部7に固定し、支持具6の嵌合部8を
軒支柱5に嵌め込み固定する。尚、本発明の屋根支持装
置の取付方法は前記のみに限定されるものではなく、連
結金具16を取り付けた調節けた10を、先に支持具6
を介して軒支柱5に固着した後、その調節けた10を垂
木22に取り付ける等、取り付け場所や取り付け状況に
応じて様々に代えることができる。
【0012】
【発明の効果】本発明による屋根支持装置は上記構造の
とおりであるから、次に記載する効果を奏する。屋根を
補強する軒支柱の取り付けにおいて、円弧部をもつ略円
筒状の調節けたを屋根の下面側に取り付け、調節けたの
円弧部に沿う支持部をもつ軒支柱で調節けたを支持する
ので、調節けたを彎曲した軒先部のいずれの位置に取り
付けても調節けたの円弧部に軒支柱の支持部を嵌合させ
て軒支柱を調節けたに取り付けるだけで良く、軒支柱の
取り付けに高度な技術を要することなく、軒支柱を軒先
部のどの位置にでも容易に取り付けることができる。
とおりであるから、次に記載する効果を奏する。屋根を
補強する軒支柱の取り付けにおいて、円弧部をもつ略円
筒状の調節けたを屋根の下面側に取り付け、調節けたの
円弧部に沿う支持部をもつ軒支柱で調節けたを支持する
ので、調節けたを彎曲した軒先部のいずれの位置に取り
付けても調節けたの円弧部に軒支柱の支持部を嵌合させ
て軒支柱を調節けたに取り付けるだけで良く、軒支柱の
取り付けに高度な技術を要することなく、軒支柱を軒先
部のどの位置にでも容易に取り付けることができる。
【図1】本発明の屋根支持装置の構造を示す要部縦断面
図である。
図である。
【図2】本発明の屋根支持装置の取付構造を示す斜視図
である。
である。
【図3】本発明の屋根支持装置の構造を示す斜視図であ
る。
る。
【図4】支持具の他の例を示す側面図である。
5 軒支柱 7 支持部 10 調節けた 11 円弧部 12 平面部 14 張出部 16 連結金具 20 屋根 21 軒先部
Claims (1)
- 【請求項1】 軒先部(21)が彎曲しながら下降して
いる車庫及びテラス等の屋根(20)において、軒先部
(21)の下面側に調節けた(10)を連結金具(1
6)で任意位置に連結し、軒支柱(5)で前記調節けた
(10)を支持するもので、前記調節けた(10)は、
円弧部(11)と連結金具(16)を取り付ける平面部
(12)及び軒先部(21)に固定する張出部(14)
を有し、前記軒支柱(5)の上端部に調節けた(10)
の円弧部(11)を把持する支持部(7)を設けてある
ことを特徴とする屋根支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30165596A JPH10140728A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | 屋根支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30165596A JPH10140728A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | 屋根支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10140728A true JPH10140728A (ja) | 1998-05-26 |
| JPH10140728A5 JPH10140728A5 (ja) | 2004-09-02 |
Family
ID=17899555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30165596A Withdrawn JPH10140728A (ja) | 1996-11-13 | 1996-11-13 | 屋根支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10140728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017226981A (ja) * | 2016-06-20 | 2017-12-28 | 三協立山株式会社 | 簡易構造物 |
-
1996
- 1996-11-13 JP JP30165596A patent/JPH10140728A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017226981A (ja) * | 2016-06-20 | 2017-12-28 | 三協立山株式会社 | 簡易構造物 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050518 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050607 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20050624 |