JPH10143308A - データ登録装置 - Google Patents

データ登録装置

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Publication number
JPH10143308A
JPH10143308A JP8302633A JP30263396A JPH10143308A JP H10143308 A JPH10143308 A JP H10143308A JP 8302633 A JP8302633 A JP 8302633A JP 30263396 A JP30263396 A JP 30263396A JP H10143308 A JPH10143308 A JP H10143308A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
classification
data
key
unit
storage unit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP8302633A
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English (en)
Inventor
Yoichi Hasebe
洋一 長谷部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP8302633A priority Critical patent/JPH10143308A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 登録者が登録データに対応する分類キーの調
査を行うことなく、分類キーの設定が可能なデータ登録
装置を提供する。 【解決手段】 分類実施項目決定部18はデータ登録指示
S11 を受取って分類対象を決定し、該分類対象と分類デ
ータ記憶部17の分類実施項目を分類キー候補抽出部20に
送る。分類キー候補抽出部20は分類対象と分類実施項目
から分類データ記憶部17を検索し、分類キーを唯一確定
できない場合に分類キーの候補データをデータ表示部15
に表示する。登録者は候補データから分類キーを指令入
力部11で指定する。分類キー決定部19は指定された分類
キーを受取る。分類キーを確定できる場合、分類キーは
分類キー決定部19に送られる。分類キー決定部19は、受
取った分類キーを登録指示のデータに対する分類キーと
して決定してデータ登録部13に送る。データ登録部13
は、受取った分類キーをデータ記憶部14に登録する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、或る決まった同一
の形式のデータ構造をもつデータ群に対し、特定の分類
を行って登録するための分類キーの設定を自動的又は手
間を掛けずに行うデータ登録装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】或る決まった形式のデータ構造をもつデ
ータ群に対して特定の分類を行う場合、この分類を行う
ための分類キーを設け、該データ群の中に該分類キーを
格納しなければならない。そして、同一のデータ構造を
有するデータ群の全てが分類を行う対象になる。図2
は、データ構造の一例を示す図である。このデータ構造
では、1行が1単位の表形式になっている。即ち、各行
毎に基本キー(A、B、C、…)、データ項目1(ア、
イ、ウ、…)、データ項目2(カ、キ、ク、…)、…、
データ項目n(ハ、ヒ、フ、…)、及び分類キー(a、
b、c、…)が格納され、該各基本キーに対応する形で
該データ項目1、データ項目2、…、データ項目n及び
分類キーがそれぞれ格納されている。図3は、製品情報
に関するデータ群のデータ構造の一例を示す図である。
この図では、製品情報に関するデータ群のデータ構造と
して、各行毎に製品No.、版数、名称、…、制定日、
及び機種コードがそれぞれ格納されている。そして、製
品No.及び機種コードが図2中の基本キー及び分類キ
ーにそれぞれ対応している。但し、他のデータ構造で
は、基本キーがないものや複数種類の分類キーがあるこ
ともある。
【0003】図4は、従来のデータ登録装置の構成図で
ある。このデータ登録装置は、指令入力部1と入出力制
御部2とデータ登録部3とデータ記憶部4とデータ表示
部5とを備えている。データ記憶部4は、例えばハード
ディスク装置(以下、HDD という)で構成され、同一の
データ構造を有するデータ群を格納する機能を有してい
る。又、指令入力部1は例えばキーボードで構成され、
登録者の操作によってデータの登録指示を行うためのも
のである。即ち、指令入力部1は、データ記憶部4に登
録する登録データD1を指定したり、新たなデータ項目
の登録を指示するためのデータ登録指示S1を出力する
機能を有している。入出力制御部2は、指令入力部1及
びデータ表示部5とデータ登録部3との間において、デ
ータ或いは情報の授受を制御する機能を有している。デ
ータ登録部3は例えばマイクロプロセッサで構成され、
データの登録手段としての機能を有している。即ち、デ
ータ登録部3は、指令入力部1から出力されたデータ登
録指示S1を入出力制御部2を介して受け取ると、該デ
ータ登録指示S1に基づいてデータ記憶部4に登録デー
タD1を記憶させる機能を有している。データ表示部5
は、例えばCRT(Cathode Ray Tube)で構成され、デー
タ記憶部4にデータ登録指示S1を出すための情報を表
すデータ登録画面を表示する機能を有している。
【0004】図5は、図4のデータ表示部5に表示され
るデータ登録画面の一例を示す図である。このデータ登
録画面には、基本キー、データ項目1、データ項目2、
…、データ項目n及び分類キーが表示されている。図6
は、図4の動作を説明するためのフローチャートであ
る。この図を参照しつつ、図4のデータ登録装置におい
てデータ及び分類キーを登録する場合の処理手順を説明
する。ステップs1において、指令入力部1でデータ表
示部5に表示されているデータ及び分類キーの登録指示
が行われると、データ登録部3は指令入力部1から出力
された登録データ(即ち、データ及び分類キー)D1と
データ登録指示S1とを入出力制御部2を介して受け取
る。ステップs2において、データ登録部3は登録デー
タD1を受け取って該登録データD1のチェックを行
い、誤りがあるか否かを判断する。登録データD1に誤
りがあればステップs3へ進み、登録データD1に誤り
がなければステップs4へ進む。ステップs3におい
て、登録データD1の誤りの内容を入出力制御部2を介
してデータ表示部5に表示し、ステップs1へ戻る。ス
テップs4において、登録データD1をデータ記憶部5
に登録する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4の
データ登録装置では、次のような課題があった。即ち、
図4のデータ登録装置を用いて分類キーをデータと一緒
に登録する場合、データ登録者が登録するデータに対応
した分類キーを知っていることが前提となっている。そ
のため、データ登録者が登録するデータに対応した分類
キーを知らない場合、該データ登録者は分類キーを調査
するための手間と時間を必要とする。又、同一のデータ
群に対する分類キーも使用目的に応じて数種類存在する
場合があるが、データ登録者がその全ての分類キーを必
要としない場合には、分類キーを調べるためにデータの
登録以外に無駄な作業を行わなければならないという問
題があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、第1の発明は、データ登録装置において、データの
種類を表す複数の分類対象と、該分類対象をそれぞれ区
分するための任意数の分類実施項目と、該分類実施項目
中に含まれるキーワードで構成され、該分類実施項目を
分類する分類判別データと、該キーワードの種類に応じ
て決定された分類キーとを含む分類データを入力すると
共に該分類データを登録するための登録指令を出力する
指令入力部と、前記分類データの正誤判定を行い、誤り
がなければ前記指令入力部による前記登録指令に基づい
て該分類データを送出する分類データ判定部と、前記登
録指令に基づいて前記分類データ判定部から送出された
前記分類データを記憶する分類データ記憶部と、前記指
令入力部から新規追加データが入力された場合、該新規
追加データの正誤判定を行い、誤りがなければ該新規追
加データに対する分類対象を決定し、該決定された分類
対象に基づいて前記分類データ記憶部に記憶されている
分類実施項目を検索して該新規追加データに対応する分
類実施項目を予め設定された優先順位に基づいて決定す
る分類実施項目決定部とを、備えている。
【0007】更に、本発明のデータ登録装置には、前記
分類実施項目決定部で決定された前記分類対象と前記分
類実施項目とを基に前記新規追加データを構成するキー
ワードに対して前記分類データ記憶部に記憶されている
分類判別データを構成する前記キーワードを検索して解
析した結果、1つの分類キーを特定できる場合に該分類
データ記憶部から該当する第1の分類キーを抽出し、前
記解析の結果から1つの分類キーを特定できない場合、
候補となる第2の分類キーを前記分類データ記憶部から
抽出する分類キー候補抽出部と、前記分類キー候補抽出
部で抽出された前記第2の分類キーを表示するデータ表
示部と、前記第1の分類キー又は前記データ表示部に表
示された前記第2の分類キーから前記指令入力部によっ
て指定された分類キーを前記新規追加データに対する分
類キーとして決定する分類キー決定部と、前記分類キー
決定部で決定された分類キーを記憶するデータ記憶部と
が、設けられている。
【0008】第1の発明によれば、以上のようにデータ
登録装置を構成したので、分類キー候補抽出部における
分類判別データの解析の結果、1つの分類キーを特定で
きる場合に分類データ記憶部から該当する分類キーが抽
出される。この分類キーは、データ記憶部へ送出されて
格納される。一方、この解析の結果から1つの分類キー
を特定できない場合、候補となる分類キーが分類キー候
補抽出部によって分類データ記憶部から抽出され、デー
タ表示部に表示される。そして、登録者がデータ表示部
に表示されている分類キーの候補から1つの分類キーを
指令入力部を用いて指定することにより、分類キーが決
定される。この分類キーも、データ記憶部へ送出されて
格納される。従って、前記課題を解決できるのである。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の実施形態を示す
データ登録装置の構成図である。このデータ登録装置
は、指令入力部11と、入出力制御部12と、データ登
録部13と、データ記憶部14と、データ表示部15
と、分類データ判定部16と、分類データ記憶部17
と、分類実施項目決定部18と、分類キー決定部19
と、分類キー候補抽出部20と、他装置接続部21とを
備えている。指令入力部11は例えばキーボードで構成
され、データ記憶部14に登録する登録データD11を
指定したり、新たなデータの登録を指令するためのデー
タ登録指示S11を出力する機能を有している。入出力
制御部12は、指令入力部11及びデータ表示部15
と、データ登録部13、データ記憶部14、データ表示
部15、分類データ判定部16、分類データ記憶部1
7、分類実施項目決定部18、分類キー決定部19、分
類キー候補抽出部20、又は他装置接続部21との間に
おいて、データ或いは情報の授受を制御する機能を有し
ている。分類データ記憶部17は例えばHDD で構成さ
れ、登録データD11の分類キーを決定するか又は分類
キーの候補を抽出するためのデータ群(以下、分類デー
タという)を、所定のデータ構造によって記憶する機能
を有している。即ち、登録データD11の種類を表す複
数の分類対象と、該分類対象をそれぞれ区分するための
任意数の分類実施項目と、該分類実施項目中に含まれる
キーワードで構成され、該分類実施項目を分類する分類
判別データと、該キーワードの種類に応じて決定された
分類キーとを含む分類データを、該分類キーに対応させ
たデータ構造を構成することによって記憶する機能を有
している。
【0010】分類データ判定部16は例えばマイクロプ
ロセッサで構成され、指令入力部11から出力されたデ
ータ登録指示S11を入出力制御部12を介して受け取
ると、登録データD11の正誤判定を行い、誤りがなけ
れば該データ登録指示S11に従って分類データ記憶部
17に登録データD11を送出して記憶させる機能を有
している。この正誤判定は、例えば図3において、製品
No.は所定のNo.体系であるか否かが判定され、版
数は数値であるか否か等が判定される。分類実施項目決
定部18は例えばマイクロプロセッサで構成され、指令
入力部11から新規追加データが入力された場合、該新
規追加データの正誤判定を行い、誤りがなければ該新規
追加データに対する分類対象を決定し、該決定された分
類対象に基づいて分類データ記憶部17に記憶されてい
る分類実施項目を検索して該新規追加データに対応する
分類実施項目を予め設定された優先順位に基づいて決定
する機能を有している。分類キー候補抽出部20は例え
ばマイクロプロセッサで構成され、分類実施項目決定部
18で決定された分類実施項目を基に、指令入力部11
から入力された新規追加データを構成するキーワードに
対して分類データ記憶部17に記憶されている分類判別
データを構成するキーワードを検索して解析した結果、
1つの分類キーを特定できる場合に分類データ記憶部1
7から該当する第1の分類キーを抽出する機能を有して
いる。又、分類キー候補抽出部20は、前記解析の結果
から1つの分類キーを特定できない場合、候補となる第
2の分類キーを分類データ記憶部17から抽出し、その
抽出した分類キーの候補を入出力制御部12を介してデ
ータ表示部15に送出する機能を有している。データ表
示部15は例えばCRTで構成され、分類キー候補抽出
部20で抽出された第2の分類キーを表すデータ登録画
面を表示する機能を有している。
【0011】分類キー決定部19は、第1の分類キー又
は第2の分類キーから指令入力部11によって指定され
た分類キーを、前記新規追加データに対する分類キーと
して決定する機能を有している。データ登録部13は例
えばマイクロプロセッサで構成され、分類キー決定部1
9で決定された分類キーをデータ記憶部14へ送出する
機能を有している。データ記憶部14は例えばHDD で構
成され、データ登録部13から送出された分類キーを格
納する機能を有している。他装置接続部21は、例えば
RS-232C 準拠のインターフェースで構成され、データ記
憶部14以外即ち該他装置接続部21に接続された外部
装置に格納されているデータの登録を行う機能を有して
いる。図7は、図1の分類データ記憶部17に記憶され
るデータ構造の一例を示す図である。このデータ構造
は、分類対象と分類実施項目1〜nと分類判別データ1
11〜nnnと分類キー11〜nnとから構成されてい
る。
【0012】分類対象には、分類キーを設定するデータ
群(例えば、製品情報、製造情報、売上情報、人事情報
等)の種類が記憶されるようになっている。分類実施項
目1〜nには、分類キーを決定するために解析する分類
対象のデータ項目(例えば、図2中の「データ項目1〜
n」や、図3中の「名称」等)が記憶されるようになっ
ている。分類判別データ111〜nnnには、分類実施
項目のデータに含まれるキーワード(例えば、図3中の
「名称」のデータである「PCアイウ」、「カキPCO
N」、「サシスTEL」等)が記憶されるようになって
いる。分類キー11〜nnには、分類実施項目に対する
分類判別データで決定する分類キー(例えば、図3中の
機種コード「P003」、「T108」等)が記憶され
るようになっている。尚、このデータ構造は、1個の分
類対象に対してn個の分類実施項目、1個の分類実施項
目に対してn2 個の分類判別データ、及びn個の分類判
別データに対して1個の分類キーを有する、所謂トリー
構造の形式で記憶されるようになっている。
【0013】又、分類実施項目1〜nは分類対象に対
し、分類実施項目決定部18で解析するための優先順位
を有している。この優先順位は分類実施項目1〜nを登
録する時に使用目的に応じて指定されるものであり、例
えば使用頻度の高いものほど優先度が高く指定される。
分類判別データ111〜nnnは、分類実施項目1〜n
に対する分類キーを決定するための優先順位を有してい
る。この優先順位は、データ登録装置においてデータが
登録される時、分類キーを決定した分類判別データの使
用回数に応じて変更されるものである。
【0014】図8は、図1の動作を説明するためのフロ
ーチャート(1)である。この図を参照しつつ、図1の
データ登録装置における分類データ登録の処理手順を説
明する。ステップS1において、指令入力部11で分類
データの登録指示が行われると、分類データ判定部16
は指令入力部11から出力されたデータ登録指示S11
を入出力制御部12を介して受け取る。例えば、図3に
示すような製品情報のデータ構造において、分類実施項
目の「名称」に新たな分類判別データ「P.C.」が追
加される場合、分類データ判定部16は、この「P.
C.」に対する登録指示を受け取る。ステップS2にお
いて、分類データ判定部16は受け取ったデータに誤り
があるか否かを判断し、誤りがあればステップS3へ進
み、誤りがなければステップS4へ進む。ステップS3
において、分類データ判定部16は、データの誤りの内
容を入出力制御部12を介してデータ表示部15に表示
する。例えば、分類対象「製品情報」の分類実施項目
「名称」の分類判別データ「P.C.」に対する登録指
示で、図3中の分類キーである「P003」の指定がな
い場合(例えば、登録者が入力することを忘れたような
場合)は、「分類キーの指定がない」というメッセージ
をデータ表示部15に表示する。ステップS4におい
て、分類データ判定部16は、登録指示で受け取った分
類データを分類データ記憶部17に登録する。
【0015】図9は、図1の動作を説明するためのフロ
ーチャート(2)である。この図を参照しつつ、図1の
データ登録装置において、新たなデータを登録する場合
に自動的に分類キーを決定するか、或いは自動的に分類
キーが決定できない場合の処理手順を説明する。ステッ
プS1において、指令入力部11でデータの登録指示が
行われると、分類実施項目決定部18は入出力制御部1
2を介して指令入力部11から出力されたデータ登録指
示S11を受け取る。例えば、図3に示すような製品情
報中の製品No「SH−002」のデータを登録する場
合、分類実施項目決定部18は、この「SH−002」
に対する登録指示を受け取る。ステップS2において、
分類実施項目決定部18はステップS1の登録指示で受
け取ったデータに誤りがあるか否かを判断し、誤りがあ
ればステップS3へ進み、誤りがなければステップS4
へ進む。ステップS3において、分類実施項目決定部1
8は、データの誤りの内容を入出力制御部12を介して
データ表示部15に表示する。ステップS4において、
分類実施項目決定部18はステップS1で受け取ったデ
ータから分類対象を決定し、その決定された分類対象を
基にして分類データ記憶部17の分類実施項目を検索し
て分類実施項目を決定し、その分類対象と分類実施項目
とを分類キー候補抽出部20に送出する。例えば、製品
No「SH−002」の登録指示により、分類対象が
「製品情報」と決定される。ここで、製品情報における
分類データ記憶部17のデータ構造を説明する。
【0016】図10は、図1の製品情報における分類デ
ータ記憶部17のデータ構造の一例を示す図である。こ
の図10では、分類対象として「製品情報」が記憶され
ている。分類実施項目として「名称」(優先順位1)、
「型名」(優先順位2)等が記憶されている。「名称」
の分類判別データとして「PC」(優先順位1)、「P
CON」(優先順位2)、及び「P.C.」(優先順位
3)が記憶され、これらに対する分類キーとして「P0
03」が記憶されている。他の分類判別データとして
「TEL」(優先順位1)及び「T.P.」(優先順位
2)が記憶され、これらに対する分類キーとして「T1
08」が記憶されている。更に、他の分類判別データと
して「WP」等が記憶され、分類キーとして「W03
3」等が記憶されている。分類データ記憶部17に、例
えば図10に示すようなデータ構造の製品情報が格納さ
れている場合、製品情報の分類実施項目のうちで優先順
位の最も高いもの即ち優先順位が1の「名称」が分類実
施項目として決定される。この場合、仮に図10中の
「型名」の優先順位が1であり、かつ「名称」の優先順
位が2になっているとすれば、優先順位が1の「型名」
が分類実施項目として決定される。再び図9の説明に戻
る。
【0017】ステップS5において、分類キー候補抽出
部20は、分類実施項目決定部18から受け取った分類
対象と分類実施項目とを基に、分類データ記憶部17の
分類判別データを検索して分類キーが唯一確定できるか
否かを判断する。分類キーが唯一確定できない場合はス
テップS6へ進み、分類キーが唯一確定できる場合はス
テップS7へ進む。ステップS6において、分類キーが
唯一確定できない場合即ち分類キーが複数個決定される
場合、分類キー候補抽出部20は、該複数個の分類キー
を分類キーの候補データ(即ち、第2の分類キー)とし
て入出力制御部12を介してデータ表示部15に表示す
る。
【0018】図11は、図1のデータ表示部15に表示
された分類キーの候補データの画面の一例を示す図であ
る。この画面には分類対象として「製品情報」が表示さ
れ、分類実施項目として「名称」が表示されている。そ
して、これらに対応した分類キーの候補データとして
「P003」、「P004」、「P006」等が表示さ
れている。ここで、登録者はデータ表示部15に表示さ
れた分類キーの候補データから唯一分類キーを選択し、
該選択した分類キーを指令入力部11を用いて指示す
る。指令入力部11から分類キーの指示が出されると、
分類キー決定部19は指示された分類キーを入出力制御
部12を介して受け取る。例えば、名称「TELタチツ
テP.C.」に対して分類判別データのキーワードを検
索した場合、「TEL」及び「P.C.」の2個のキー
ワードが存在するので、分類キーとして「P003」及
び「T108」の2個が決定され、図11に示すような
画面にこれらの分類キー「P003」,「T108」が
表示される。そして、登録者が分類キーとして例えば
「P003」を選択して指示すると、分類キー「P00
3」が分類キー決定部19に送出される。
【0019】ステップS7において、分類キーが唯一確
定できる場合、分類キー候補抽出部20はその分類キー
(即ち、第1の分類キー)を分類キー決定部19に送出
する。即ち、分類キー候補抽出部20は、例えば図10
に示すようなデータ構造において、「製品情報」の「名
称」に属している分類判別データ「PC」、「PCO
N」、「P.C.」等のキーワードが、登録指示の「S
H−002」の名称「PCアイウ」に存在するか否かを
判断する。ここでは、「PC」というキーワードのみが
存在するので、この「PC」に対応する分類キー「P0
03」が唯一決定され、この分類キー「P003」が分
類キー決定部19に送出される。ステップS8におい
て、分類キー決定部19は、分類キー候補抽出部20か
ら受け取った分類キー又は入出力制御部12を介して指
令入力部11から受け取った分類キーを登録指示のデー
タに対する分類キーとして決定する。そして、決定した
分類キーと対応する登録指示のデータとをデータ登録部
13に送出する。データ登録部13は、分類キー決定部
19から受け取ったデータ及び分類キーをデータ記憶部
14に登録する。
【0020】図12は、図1の動作を説明するためのフ
ローチャート(3)である。この図を参照しつつ、図1
のデータ登録装置において、新たなデータを登録する場
合に自動的に分類キーを決定する場合の処理手順を説明
する。但し、分類キー決定部19は、分類実施項目決定
部18で決定された分類実施項目を基に、指令入力部1
1から入力された新規追加データを構成するキーワード
に対して分類データ記憶部17に記憶されている分類判
別データを構成するキーワードを検索して解析した結
果、1つの分類キーを特定できる場合に分類データ記憶
部17から該当する分類キーを抽出して決定する機能を
有している。ステップS1,S2,S3において、図9
と同様の動作がそれぞれ行われる。ステップS4におい
て、分類実施項目決定部18は分類対象及び分類実施項
目を決定し、分類キー決定部19に送出する。ステップ
S5において、分類キー決定部19は、分類実施項目決
定部18から受け取った分類対象と分類実施項目とを基
に、分類データ記憶部17中の分類判別データを検索し
て分類キーを決定する。ステップS6において、ステッ
プS5で決定した分類キー及び登録指示のデータをデー
タ登録部13に送出する。例えば、図3に示すような製
品データの製品No「SH−002」の登録指示が出さ
れた場合、分類キー決定部19は、分類実施項目決定部
18から分類対象「製品情報」と分類実施項目「名称」
とを受け取る。そして、分類キー決定部19は、分類デ
ータ記憶部17に記憶されている図10に示すようなデ
ータに対し、製品No「SH−002」の名称「PCア
イウ」の中に存在する「製品情報」の「名称」に属して
いる分類判別データ「PC」のキーワードを検索して分
類キー「P003」を決定し、この分類キー「P00
3」と製品No「SH−002」のデータをデータ登録
部13に送出する。データ登録部13は、分類キー決定
部19から受け取ったデータ及び分類キーをデータ記憶
部14に登録する。
【0021】図13は、図1の動作を説明するためのフ
ローチャート(4)である。この図を参照しつつ、図1
のデータ登録装置において、新たなデータを登録する場
合に分類キーの候補データを抽出し、その候補の中から
分類キーを決定する場合の処理手順を説明する。但し、
分類キー候補抽出部20は、分類実施項目決定部18で
決定された分類対象と分類実施項目とを基に、指令入力
部11から入力された新規追加データを構成するキーワ
ードに対して分類データ記憶部17に記憶されている分
類判別データを構成するキーワードを検索して解析した
結果、1つの分類キーを特定できない場合に候補となる
分類キーを分類データ記憶部17から抽出する機能を有
している。分類キー決定部19は、データ表示部15に
表示された分類キーの候補から指令入力部11によって
指定された分類キーを新規追加データに対する分類キー
として決定する機能を有している。
【0022】ステップS1,S2,S3において、図9
と同様の動作がそれぞれ行われる。S4において、分類
実施項目決定部18は分類対象及び分類実施項目を決定
し、分類キー候補抽出部20に送出する。ステップS5
において、分類キー候補抽出部20は、分類実施項目決
定部18から受け取った分類対象と分類実施項目とを基
に、分類データ記憶部17の分類判別データを検索して
分類キーを抽出し、抽出した分類キーを入出力制御部1
1を介してデータ表示部15に表示する。このデータ表
示部15の画面は、例えば図11に示すようなものであ
る。そして、例えば図3に示すような製品データの製品
No「SH−002」の登録指示が出された場合、分類
キー候補抽出部20は、分類実施項目決定部18から分
類対象「製品情報」と分類実施項目「名称」とを受け取
る。そして、分類キー候補抽出部20は、分類データ記
憶部17に記憶されている図10に示すようなデータに
対し、製品No「SH−002」の名称「PCアイウ」
の中に存在する「製品情報」の「名称」に属している分
類判別データ「PC」のキーワードを検索して分類キー
「P003」を抽出し、この分類キー「P003」を入
出力制御部12を介してデータ表示部15に表示する。
【0023】この時、データ表示部15に表示される分
類キーは「P003」の1個である。一方、登録指示の
データの名称が例えば「TELタチツテP.C.」の場
合、分類判別データの2個のキーワード「TEL」,
「P.C.」を検索して分類キー「P003」,「T1
08」を抽出し、該分類キー「P003」,「T10
8」を入出力制御部12を介して分類キーの候補として
データ表示部15に表示する。ここで、登録者はデータ
表示部15に表示された分類キーの候補から唯一分類キ
ーを選択し、この選択した分類キーを指令入力部11を
用いて指示する。指令入力部11から分類キーの指示が
出されると、分類キー決定部19は指示された分類キー
を入出力制御部12を介して受け取る。例えば、名称
「TELタチツテP.C.」に対しては、図11に示す
ような画面に分類キー「P003」,「T108」が表
示されている。ここで、登録者が分類キーとして例えば
「P003」を選択して指示すると、分類キー「P00
3」が入出力制御部12を介して分類キー決定部19に
送出される。
【0024】ステップS6において、分類キー決定部1
9は、入出力制御部12を介して指令入力部11から受
け取った分類キーを登録指示のデータに対する分類キー
として決定する。ステップS7において、分類キー決定
部19は、ステップS6で決定した分類キーと登録指示
のデータとをデータ登録部13に送出する。データ登録
部13は、分類キー決定部19から受け取ったデータ及
び分類キーをデータ記憶部14に登録する。以上のよう
に、本実施形態では、登録するデータのデータ項目に応
じて分類データ記憶部17のデータを基に、1つの分類
キーを自動的に決定してデータ記憶部14に登録するよ
うにしている。又、1つの分類キーを自動的に決定でき
ない場合でも、その分類キーの候補データを表示し、登
録者がその候補データから1つを選択することによって
分類キーを決定できるようにしている。そのため、本実
施形態のデータ登録装置では、登録者が登録データに対
応する分類キーの調査を行うことなく、分類キーの設定
を行うことができ、分類キーの設定という作業を意識す
る必要がない。従って、分類キーの設定に多くの手間と
時間をかける必要がない。
【0025】尚、本発明は上記実施形態に限定されず、
種々の変形が可能である。その変形例としては、例えば
次のようなものがある。 (a) 実施形態では、データ登録装置に適用した例を
説明したが、データを新規登録する場合だけでなく、例
えば図2に示すデータ項目1〜nのデータを変更する場
合でも、本発明が適用可能である。更に、図4に示すデ
ータ記憶部4或いは図1に示す他装置接続部21で接続
された外部のデータ記憶部21で、既に登録されている
データ項目に対して新たに分類キーを設定するような場
合でも、本発明が適用可能である。 (b) 実施形態では、データ記憶部14に格納されて
いるデータ構造として図2又は図3に示すような表形式
のデータ群に対して分類キーを設定する場合を例にして
説明したが、同一の形式で格納されているデータ群であ
れば、ツリー形式やリスト形式等、他の形式で格納され
ているデータ群であっても、本発明が適用可能である。
【0026】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、登録するデータのデータ項目に応じて分類データ
記憶部のデータを基に、分類キーを自動的に決定してデ
ータ記憶部に登録するようにしている。又、この分類キ
ーを自動的に決定できない場合でも、その分類キーの候
補データを表示し、登録者がその候補データを選択する
ことにより、分類キーを決定できるようにしている。そ
のため、登録者が登録データに対応する分類キーの調査
を行うことなく、分類キーの設定を行うことができ、分
類キーの設定という作業を意識する必要がない。従っ
て、分類キーの設定に多くの手間と時間をかける必要が
ない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示すデータ登録装置の構成
図である。
【図2】データ構造を示す図である。
【図3】製品情報のデータ構造を示す図である。
【図4】従来のデータ登録装置の構成図である。
【図5】図4のデータ登録画面を示す図である。
【図6】図4のフローチャートである。
【図7】図1の分類データ記憶部のデータ構造の一例を
示す図である。
【図8】図1のフローチャート(1)である。
【図9】図1のフローチャート(2)である。
【図10】図1の製品情報における分類データ記憶部の
データ構造を示す図である。
【図11】図1の分類キーの候補データ表示画面を示す
図である。
【図12】図1のフローチャート(3)である。
【図13】図1のフローチャート(4)である。
【符号の説明】
11 指令入力部 12 入出力制御部 13 データ登録部 14 データ記憶部 15 データ表示部 16 分類データ判定部 17 分類データ記憶部 18 分類実施項目決定部 19 分類キー決定部 20 分類キー候補抽出部 21 他装置接続部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データの種類を表す複数の分類対象と、
    該分類対象をそれぞれ区分するための任意数の分類実施
    項目と、該分類実施項目中に含まれるキーワードで構成
    され、該分類実施項目を分類する分類判別データと、該
    キーワードの種類に応じて決定された分類キーとを含む
    分類データを入力すると共に該分類データを登録するた
    めの登録指令を出力する指令入力部と、 前記分類データの正誤判定を行い、誤りがなければ前記
    指令入力部による前記登録指令に基づいて該分類データ
    を送出する分類データ判定部と、 前記登録指令に基づいて前記分類データ判定部から送出
    された前記分類データを記憶する分類データ記憶部と、 前記指令入力部から新規追加データが入力された場合、
    該新規追加データの正誤判定を行い、誤りがなければ該
    新規追加データに対する分類対象を決定し、該決定され
    た分類対象に基づいて前記分類データ記憶部に記憶され
    ている分類実施項目を検索して該新規追加データに対応
    する分類実施項目を予め設定された優先順位に基づいて
    決定する分類実施項目決定部と、 前記分類実施項目決定部で決定された前記分類対象と前
    記分類実施項目とを基に前記新規追加データを構成する
    キーワードに対して前記分類データ記憶部に記憶されて
    いる分類判別データを構成する前記キーワードを検索し
    て解析した結果、1つの分類キーを特定できる場合に該
    分類データ記憶部から該当する第1の分類キーを抽出
    し、前記解析の結果から1つの分類キーを特定できない
    場合、候補となる第2の分類キーを前記分類データ記憶
    部から抽出する分類キー候補抽出部と、 前記分類キー候補抽出部で抽出された前記第2の分類キ
    ーを表示するデータ表示部と、 前記第1の分類キー又は前記データ表示部に表示された
    前記第2の分類キーから前記指令入力部によって指定さ
    れた分類キーを前記新規追加データに対する分類キーと
    して決定する分類キー決定部と、 前記分類キー決定部で決定された分類キーを記憶するデ
    ータ記憶部とを、 備えたことを特徴とするデータ登録装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の指令入力部、分類データ
    記憶部、分類データ判定部、分類実施項目決定部及びデ
    ータ記憶部と、 前記分類実施項目決定部で決定された前記分類対象と前
    記分類実施項目とを基に前記新規追加データを構成する
    キーワードに対して前記分類データ記憶部に記憶されて
    いる分類判別データを構成する前記キーワードを検索し
    て解析した結果、1つの分類キーを特定できる場合に該
    分類データ記憶部から該当する分類キーを抽出して決定
    する分類キー決定部とを、 備えたことを特徴とするデータ登録装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の指令入力部、分類データ
    記憶部、分類データ判定部、分類実施項目決定部、デー
    タ表示部及びデータ記憶部と、 前記分類実施項目決定部で決定された前記分類対象と前
    記分類実施項目とを基に前記新規追加データを構成する
    キーワードに対して前記分類データ記憶部に記憶されて
    いる分類判別データを構成する前記キーワードを検索し
    て解析した結果、1つの分類キーを特定できない場合に
    候補となる分類キーを前記分類データ記憶部から抽出す
    る分類キー候補抽出部と、 前記データ表示部に表示された前記分類キーの候補から
    前記指令入力部によって指定された分類キーを、前記新
    規追加データに対する分類キーとして決定する分類キー
    決定部とを、 備えたことを特徴とするデータ登録装置。
  4. 【請求項4】 請求項1、2又は3記載のデータ登録装
    置において、外部のデータ記憶装置と接続して該データ
    記憶装置に記憶されているデータの登録を行う他装置接
    続部を設けたことを特徴とするデータ登録装置。
JP8302633A 1996-11-14 1996-11-14 データ登録装置 Withdrawn JPH10143308A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003167893A (ja) * 2001-11-29 2003-06-13 Hitachi Tohoku Software Ltd 特許文献の理解支援システムおよび特許文献の理解支援プログラム

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