JPH10146129A - 道路清掃方法 - Google Patents
道路清掃方法Info
- Publication number
- JPH10146129A JPH10146129A JP8305260A JP30526096A JPH10146129A JP H10146129 A JPH10146129 A JP H10146129A JP 8305260 A JP8305260 A JP 8305260A JP 30526096 A JP30526096 A JP 30526096A JP H10146129 A JPH10146129 A JP H10146129A
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- JP
- Japan
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- road
- weeds
- vehicle
- work
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 claims abstract description 32
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001483 mobilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】路肩などに刈り置かれた雑草などの回収を、効
率良く安全に行うことができる道路清掃方法を提供す
る。 【解決手段】車本体2から延設された作業アーム3の先
端に、刈り取った雑草9などをロール状に結束するロー
ル成形機4が取り付けられてなる道路作業車1を、道路
7の路肩8や中央分離帯などに沿って走行させ、この道
路作業車1のロール成形機4によって、路肩8や中央分
離帯に刈り置いた雑草9などをロール状の束90に結束
し、路肩8や中央分離帯に順次雑草9の束90を形成し
て行くとともに、その後、回収用作業アームの付いた積
込み車を、道路7の路肩8や中央分離帯などに沿って走
行させ、この積込み車の回収用作業アームによって上記
雑草9の束90を回収して行く道路7の清掃方法。
率良く安全に行うことができる道路清掃方法を提供す
る。 【解決手段】車本体2から延設された作業アーム3の先
端に、刈り取った雑草9などをロール状に結束するロー
ル成形機4が取り付けられてなる道路作業車1を、道路
7の路肩8や中央分離帯などに沿って走行させ、この道
路作業車1のロール成形機4によって、路肩8や中央分
離帯に刈り置いた雑草9などをロール状の束90に結束
し、路肩8や中央分離帯に順次雑草9の束90を形成し
て行くとともに、その後、回収用作業アームの付いた積
込み車を、道路7の路肩8や中央分離帯などに沿って走
行させ、この積込み車の回収用作業アームによって上記
雑草9の束90を回収して行く道路7の清掃方法。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、路肩や中央分離帯
などに刈り置いた雑草などを処理する道路清掃方法に関
するものである。
などに刈り置いた雑草などを処理する道路清掃方法に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、自動車道路には、芝生や樹木な
どを植設した路肩や中央分離帯が設けられており、経時
的に雑草が茂るため、定期的に、これらの雑草などの手
入れをしなければならない。
どを植設した路肩や中央分離帯が設けられており、経時
的に雑草が茂るため、定期的に、これらの雑草などの手
入れをしなければならない。
【0003】従来より、この路肩や中央分離帯の手入れ
は、作業者が、あらかじめ刈り取って、刈り置いた雑草
などを手作業で回収することによって行われていた。
は、作業者が、あらかじめ刈り取って、刈り置いた雑草
などを手作業で回収することによって行われていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の方
法では、作業者が直接路肩や中央分離帯に降りて作業す
るため、充分な安全性を確保することができないといっ
た不都合を生じていた。したがって、作業者の身に危険
が無いように、道路走行中の自動車に徐行を知らせるた
めの作業車を別途出さなければならならず、作業工数が
嵩むといった不都合を生じていた。
法では、作業者が直接路肩や中央分離帯に降りて作業す
るため、充分な安全性を確保することができないといっ
た不都合を生じていた。したがって、作業者の身に危険
が無いように、道路走行中の自動車に徐行を知らせるた
めの作業車を別途出さなければならならず、作業工数が
嵩むといった不都合を生じていた。
【0005】また、手作業は大変な労力である上に回収
車にばらばらの状態の雑草などを積み上げるのは、これ
また大変困難な作業であり、作業効率が悪かった。
車にばらばらの状態の雑草などを積み上げるのは、これ
また大変困難な作業であり、作業効率が悪かった。
【0006】さらに、刈り取った雑草などは、結束して
いないばらばらの状態であるため、回収車に積み込んだ
り、積卸したりする際、飛散し易くなるといった不都合
を生じるとともに、大量処理できなかった。
いないばらばらの状態であるため、回収車に積み込んだ
り、積卸したりする際、飛散し易くなるといった不都合
を生じるとともに、大量処理できなかった。
【0007】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
であって、路肩などに刈り置いた雑草などの回収を、効
率良く安全に行うことができる道路清掃方法を提供する
ことを目的としている。
であって、路肩などに刈り置いた雑草などの回収を、効
率良く安全に行うことができる道路清掃方法を提供する
ことを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の道路清掃方法は、車本体から延設された作業
アームの先端に、刈り取られた雑草などをロール状に結
束するロール成形機が取り付けられてなる道路作業車
を、道路の路肩や中央分離帯などに沿って走行させ、こ
の道路作業車のロール成形機によって、路肩や中央分離
帯に刈り置かれた雑草などをロール状の束に結束し、路
肩や中央分離帯に順次雑草などの束を形成して行くとと
もに、その後、回収用作業アームの付いた積込み車を、
道路の路肩や中央分離帯などに沿って走行させ、この積
込み車の回収用作業アームによって上記雑草などの束を
回収して行くものである。
の本発明の道路清掃方法は、車本体から延設された作業
アームの先端に、刈り取られた雑草などをロール状に結
束するロール成形機が取り付けられてなる道路作業車
を、道路の路肩や中央分離帯などに沿って走行させ、こ
の道路作業車のロール成形機によって、路肩や中央分離
帯に刈り置かれた雑草などをロール状の束に結束し、路
肩や中央分離帯に順次雑草などの束を形成して行くとと
もに、その後、回収用作業アームの付いた積込み車を、
道路の路肩や中央分離帯などに沿って走行させ、この積
込み車の回収用作業アームによって上記雑草などの束を
回収して行くものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0010】図1および図2は道路清掃方法の概略を示
し、図3は同清掃方法に使用する道路作業車1を示して
いる。
し、図3は同清掃方法に使用する道路作業車1を示して
いる。
【0011】すなわち、この道路清掃方法は、車本体2
から延設された作業アーム3の先端にロール成形機4が
設けらた道路作業車1と、回収用作業アーム5の設けら
れた積込み車6とを用いて行われる。
から延設された作業アーム3の先端にロール成形機4が
設けらた道路作業車1と、回収用作業アーム5の設けら
れた積込み車6とを用いて行われる。
【0012】このうち、道路作業車1の車本体2は、運
転席21が作業アーム3とともに360度旋回可能に構
成されている。また、道路作業車1の走行方向の前後に
は、作業中を知らせるライト22と、道路7を走行中の
車に迂回を知らせるための指示盤23とが設けられてい
る。
転席21が作業アーム3とともに360度旋回可能に構
成されている。また、道路作業車1の走行方向の前後に
は、作業中を知らせるライト22と、道路7を走行中の
車に迂回を知らせるための指示盤23とが設けられてい
る。
【0013】作業アーム3は、運転席21からの操作で
所望の方向に動かすことができるようになされている。
所望の方向に動かすことができるようになされている。
【0014】ロール成形機4は、図4に示すように、路
肩8に刈り置かれた雑草9を、この路肩8の落ち葉など
とともにドラム41の回転によって拾い上げてアーム4
2で押さえながら送り込み、カットドラム43とナイフ
44とで適宜切断して成形室45へと搬送し、この成形
室45内でロール状に成形するようになされている。そ
して、成形後、成形室45を開口しロール状に成形され
た雑草9を紐で結束し、ロール状の束90にして外部に
排出できるようになされている。
肩8に刈り置かれた雑草9を、この路肩8の落ち葉など
とともにドラム41の回転によって拾い上げてアーム4
2で押さえながら送り込み、カットドラム43とナイフ
44とで適宜切断して成形室45へと搬送し、この成形
室45内でロール状に成形するようになされている。そ
して、成形後、成形室45を開口しロール状に成形され
た雑草9を紐で結束し、ロール状の束90にして外部に
排出できるようになされている。
【0015】このロール成形機4は、このロール成形機
4を取り囲むように設けられたフレーム46の上部位置
に二箇所の取付孔47が設けられており、この取付孔4
7を介して、作業アーム3の先端部に取り付けるように
なされている。
4を取り囲むように設けられたフレーム46の上部位置
に二箇所の取付孔47が設けられており、この取付孔4
7を介して、作業アーム3の先端部に取り付けるように
なされている。
【0016】このようにして構成される道路作業車1
は、図1に示すように、道路7の端を走行しながら運転
席21から作業アーム3を操作してロール成形機4を路
肩8に沿って走行させる。そして、このロール成形機4
を路肩8に沿って走行させながら、この路肩8に刈り置
かれた雑草9をロール状に成形および結束し、雑草9を
束90にするようになされている。
は、図1に示すように、道路7の端を走行しながら運転
席21から作業アーム3を操作してロール成形機4を路
肩8に沿って走行させる。そして、このロール成形機4
を路肩8に沿って走行させながら、この路肩8に刈り置
かれた雑草9をロール状に成形および結束し、雑草9を
束90にするようになされている。
【0017】したがって、この道路作業車1によると、
道路作業車1に乗ったまま作業を行うことができ、路肩
8で作業者が直接行う作業時間をほぼ無くして作業の安
全性を確保することができる。
道路作業車1に乗ったまま作業を行うことができ、路肩
8で作業者が直接行う作業時間をほぼ無くして作業の安
全性を確保することができる。
【0018】また、作業は、道路作業車1の運転手さえ
いれば、他に作業員を動員することなく作業を行うこと
ができるので、作業工数の削減を図ることができる。
いれば、他に作業員を動員することなく作業を行うこと
ができるので、作業工数の削減を図ることができる。
【0019】さらに、この道路作業者1によって集めら
れた雑草9は、束90とされるため、この束90とした
後、図2に示すように、回収用作業アーム5の付いた積
込み車6によって簡単に回収することができ、全ての作
業を車内から操作して機械的に行うことができる。した
がって、高速道路などの自動車が高速走行する道路7の
路肩8では、作業の安全性が非常に重要となってくる
が、このように車内から操作して機械的に作業を行うこ
とで、充分な安全性を確保することができる。
れた雑草9は、束90とされるため、この束90とした
後、図2に示すように、回収用作業アーム5の付いた積
込み車6によって簡単に回収することができ、全ての作
業を車内から操作して機械的に行うことができる。した
がって、高速道路などの自動車が高速走行する道路7の
路肩8では、作業の安全性が非常に重要となってくる
が、このように車内から操作して機械的に作業を行うこ
とで、充分な安全性を確保することができる。
【0020】なお、路肩8に伸びた雑草9の刈り取り作
業を機械で行うような場合には、作業アーム3に取り付
けたロール成形機4の部分を切断装置(図示省略)に付
け替えた切断用道路作業車(図示省略)を使用すること
で、上記道路作業車1と同様に運転席21からの操作で
簡単に切断作業を行うことができる。また、ロール成形
機4のドラム41の前方に切断装置(図示省略)を取り
付けて、雑草9の切断から回収までの作業を一挙に行う
ようにしても良い。
業を機械で行うような場合には、作業アーム3に取り付
けたロール成形機4の部分を切断装置(図示省略)に付
け替えた切断用道路作業車(図示省略)を使用すること
で、上記道路作業車1と同様に運転席21からの操作で
簡単に切断作業を行うことができる。また、ロール成形
機4のドラム41の前方に切断装置(図示省略)を取り
付けて、雑草9の切断から回収までの作業を一挙に行う
ようにしても良い。
【0021】また、本実施の形態では、道路7の路肩8
について述べているが、中央分離帯などであっても同様
に作業を行うことができる。
について述べているが、中央分離帯などであっても同様
に作業を行うことができる。
【0022】さらに、図5に示すように、作業アーム3
を操作することで、下り斜面81や上り斜面82の作業
も容易に行うことができる。
を操作することで、下り斜面81や上り斜面82の作業
も容易に行うことができる。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、道
路の路肩や中央分離帯などに沿って走行しながら、作業
アームを操作することで、この路肩や中央分離帯に刈り
置かれた雑草などをロール成形機で回収してロール状の
束に結束し、これを順次回収用作業アームの付いた積込
み車に回収するので、路肩や中央分離帯で直接作業者が
作業することを無くし、作業の安全性を確保することが
できる。
路の路肩や中央分離帯などに沿って走行しながら、作業
アームを操作することで、この路肩や中央分離帯に刈り
置かれた雑草などをロール成形機で回収してロール状の
束に結束し、これを順次回収用作業アームの付いた積込
み車に回収するので、路肩や中央分離帯で直接作業者が
作業することを無くし、作業の安全性を確保することが
できる。
【0024】また、車内から操作するため、作業車を操
作する者さえいれば、作業を行うことができ、作業工数
の低下を図ることができる。
作する者さえいれば、作業を行うことができ、作業工数
の低下を図ることができる。
【0025】さらに、雑草などは、ロール成形機によっ
て効率の良いロール状の束の状態にして回収するので、
回収した雑草の積込み、積卸しなどの取り扱いを簡単に
行うことができる。
て効率の良いロール状の束の状態にして回収するので、
回収した雑草の積込み、積卸しなどの取り扱いを簡単に
行うことができる。
【図1】(a)および(b)は、道路清掃方法における
道路作業車の作業状態を示す概略工程図である。
道路作業車の作業状態を示す概略工程図である。
【図2】(a)および(b)は、道路清掃方法における
積込み車の作業状態を示す概略工程図である。
積込み車の作業状態を示す概略工程図である。
【図3】(a)および(b)は、道路作業車の全体構成
の概略を示す側面図および平面図である。
の概略を示す側面図および平面図である。
【図4】道路作業車のロール成形機による雑草の回収状
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
【図5】(a)および(b)は、道路作業車による他の
作業状態を示す正面図である。
作業状態を示す正面図である。
1 道路作業車 2 車本体 3 作業アーム 4 ロール成形機 5 回収作業用アーム 6 積込み車 7 道路 8 路肩 9 雑草 90 束
Claims (1)
- 【請求項1】 車本体から延設された作業アームの先端
に、刈り取られた雑草などをロール状に結束するロール
成形機が取り付けられてなる道路作業車を、道路の路肩
や中央分離帯などに沿って走行させ、この道路作業車の
ロール成形機によって、路肩や中央分離帯に刈り置かれ
た雑草などをロール状の束に結束し、路肩や中央分離帯
に順次雑草などの束を形成して行くとともに、その後、
回収用作業アームの付いた積込み車を、道路の路肩や中
央分離帯などに沿って走行させ、この積込み車の回収用
作業アームによって上記雑草などの束を回収して行くこ
とを特徴とする道路の清掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8305260A JPH10146129A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 道路清掃方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8305260A JPH10146129A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 道路清掃方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10146129A true JPH10146129A (ja) | 1998-06-02 |
Family
ID=17942967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8305260A Pending JPH10146129A (ja) | 1996-11-15 | 1996-11-15 | 道路清掃方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10146129A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216A (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-06 | 三菱農機株式会社 | ロ−ル成形機 |
| JPH0312914U (ja) * | 1989-06-16 | 1991-02-08 | ||
| JPH0470332U (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-22 | ||
| JPH0641927A (ja) * | 1991-07-10 | 1994-02-15 | Kaihatsu Koken Kk | 路肩成形機 |
| JPH06296422A (ja) * | 1991-05-07 | 1994-10-25 | Norin Suisansyo Sochi Shikenjo | 誘導型ロールベールロードワゴン |
-
1996
- 1996-11-15 JP JP8305260A patent/JPH10146129A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62216A (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-06 | 三菱農機株式会社 | ロ−ル成形機 |
| JPH0312914U (ja) * | 1989-06-16 | 1991-02-08 | ||
| JPH0470332U (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-22 | ||
| JPH06296422A (ja) * | 1991-05-07 | 1994-10-25 | Norin Suisansyo Sochi Shikenjo | 誘導型ロールベールロードワゴン |
| JPH0641927A (ja) * | 1991-07-10 | 1994-02-15 | Kaihatsu Koken Kk | 路肩成形機 |
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