JPH10146231A - 刃物収納装置 - Google Patents
刃物収納装置Info
- Publication number
- JPH10146231A JPH10146231A JP8308305A JP30830596A JPH10146231A JP H10146231 A JPH10146231 A JP H10146231A JP 8308305 A JP8308305 A JP 8308305A JP 30830596 A JP30830596 A JP 30830596A JP H10146231 A JPH10146231 A JP H10146231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- insertion groove
- main body
- storage device
- knife
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 出し入れが楽に行え、包丁に着いた水滴等が
落下しても、周囲を濡らすことがない刃物収納装置を提
供する。 【解決手段】 背板11の下端縁より前方に突き出して
受け皿12が設けられた取付板1の上記背板11の下方
両端部に、刃物の収納部21と、上面22に挿入溝23
が設けられた箱形状の本体2の下方両端部が軸着され、
本体2が前方に向かって回動可能に取り付けられてい
る。
落下しても、周囲を濡らすことがない刃物収納装置を提
供する。 【解決手段】 背板11の下端縁より前方に突き出して
受け皿12が設けられた取付板1の上記背板11の下方
両端部に、刃物の収納部21と、上面22に挿入溝23
が設けられた箱形状の本体2の下方両端部が軸着され、
本体2が前方に向かって回動可能に取り付けられてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、包丁等の刃物類の
収納装置に関する。
収納装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、家庭用の包丁や、喫茶店、レスト
ラン等で使用される業務用の包丁は、その使用後に洗剤
を付けたスポンジ等を用いて油汚れ等を落とし、その後
水で洗って手入れした後、従来より市販されている包丁
差し等に収納されている。
ラン等で使用される業務用の包丁は、その使用後に洗剤
を付けたスポンジ等を用いて油汚れ等を落とし、その後
水で洗って手入れした後、従来より市販されている包丁
差し等に収納されている。
【0003】このような包丁差しは、一般的にプラスチ
ックの成形品が多く、その構造は、箱形状の本体の上面
に刃部を十分に挿入できる幅を有する挿入溝(スリッ
ト)が設けられ、刃部を内部に収納した状態とし、柄の
部分を上記挿入溝の周縁に係止するようになっている。
ックの成形品が多く、その構造は、箱形状の本体の上面
に刃部を十分に挿入できる幅を有する挿入溝(スリッ
ト)が設けられ、刃部を内部に収納した状態とし、柄の
部分を上記挿入溝の周縁に係止するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の包丁差しは、挿入溝の幅は、差し込んだ包
丁ができるだけぐらつくようなことなく保持しておくた
め、比較的挿入溝の狭く、このために包丁の刃先からの
挿入がしにくく、又、取り出す時には挿入溝の周囲に包
丁の顎部分が引っ掛かって出しにくいといった問題があ
る。更に、収納部に底や、受け皿が設けられていない場
合には、包丁に付着した水滴を拭わずに収納すると、刃
先から下にこの水滴が落下して、周囲を濡らすといった
問題がある。
ような従来の包丁差しは、挿入溝の幅は、差し込んだ包
丁ができるだけぐらつくようなことなく保持しておくた
め、比較的挿入溝の狭く、このために包丁の刃先からの
挿入がしにくく、又、取り出す時には挿入溝の周囲に包
丁の顎部分が引っ掛かって出しにくいといった問題があ
る。更に、収納部に底や、受け皿が設けられていない場
合には、包丁に付着した水滴を拭わずに収納すると、刃
先から下にこの水滴が落下して、周囲を濡らすといった
問題がある。
【0005】本発明は、このような上記の問題点に着目
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、出し入れが楽に行え、包丁に着
いた水滴等が落下しても、周囲を濡らすことがない刃物
収納装置を提供するものである。
してなされたものであり、その目的とするところは、こ
れらの問題点を解消し、出し入れが楽に行え、包丁に着
いた水滴等が落下しても、周囲を濡らすことがない刃物
収納装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
刃物収納装置においては、背板の下端縁より前方に突き
出して受け皿が設けられた取付板の上記背板の下方両端
部に、刃物の収納部と、上面に挿入溝が設けられた箱形
状の本体の下方両端部が軸着され、本体が前方に向かっ
て回動可能に取り付けられていることを特徴とする。
刃物収納装置においては、背板の下端縁より前方に突き
出して受け皿が設けられた取付板の上記背板の下方両端
部に、刃物の収納部と、上面に挿入溝が設けられた箱形
状の本体の下方両端部が軸着され、本体が前方に向かっ
て回動可能に取り付けられていることを特徴とする。
【0007】請求項2記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されていることを
特徴とする。
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されていることを
特徴とする。
【0008】請求項3記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、且つやや小さめであるこ
とを特徴とする。
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、且つやや小さめであるこ
とを特徴とする。
【0009】
【作用】請求項1記載の本発明の刃物収納装置において
は、背板の下端縁より前方に突き出して受け皿が設けら
れた取付板の上記背板の下方両端部に、刃物の収納部
と、上面に挿入溝が設けられた箱形状の本体の下方両端
部が軸着され、本体が前方に向かって回動可能に取り付
けられているので、本体を前方に傾斜させた状態にすれ
ば、刃物の出し入れを容易に、安全に行うことができ
る。更に、受け皿が設けられているので、包丁等の刃物
に着いた水滴は、この受け皿12により受け止められ、
この下方の周囲に落下するのを防止することができる。
は、背板の下端縁より前方に突き出して受け皿が設けら
れた取付板の上記背板の下方両端部に、刃物の収納部
と、上面に挿入溝が設けられた箱形状の本体の下方両端
部が軸着され、本体が前方に向かって回動可能に取り付
けられているので、本体を前方に傾斜させた状態にすれ
ば、刃物の出し入れを容易に、安全に行うことができ
る。更に、受け皿が設けられているので、包丁等の刃物
に着いた水滴は、この受け皿12により受け止められ、
この下方の周囲に落下するのを防止することができる。
【0010】請求項2記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されているので、
前面から刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに
見分けることができる。更に、刃物の出し入れにおいて
も、その刃部がよく見えているので、挿入溝に引っ掛け
るようなことなく、容易に円滑に出し入れすることがで
きる。
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されているので、
前面から刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに
見分けることができる。更に、刃物の出し入れにおいて
も、その刃部がよく見えているので、挿入溝に引っ掛け
るようなことなく、容易に円滑に出し入れすることがで
きる。
【0011】請求項3記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっている
ので、挿入溝に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと
保持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっている
ので、挿入溝に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと
保持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を以下に図面
を参照して説明する。図1は、本発明の刃物収納装置の
一例を示す斜視図である。図1に示す本実施例の刃物収
納装置10は、背板11の下端縁より前方に突き出して
受け皿12が設けられた取付板1と、この取付板1の前
側に設けられた本体2とにより構成されている。
を参照して説明する。図1は、本発明の刃物収納装置の
一例を示す斜視図である。図1に示す本実施例の刃物収
納装置10は、背板11の下端縁より前方に突き出して
受け皿12が設けられた取付板1と、この取付板1の前
側に設けられた本体2とにより構成されている。
【0013】上記背板11の下方両端部には、前方に突
き出した軸受け13が設けられている。一方、本体2
は、刃物の収納部21と、刃物の挿入溝23が複数設け
られた上面22とにより箱形状に形成され、背面は開口
されている。
き出した軸受け13が設けられている。一方、本体2
は、刃物の収納部21と、刃物の挿入溝23が複数設け
られた上面22とにより箱形状に形成され、背面は開口
されている。
【0014】この本体2の下方の奥側の両端部が、背板
11の軸受け13に軸着され、図中の矢視のように、本
体2が前方に向かって回動可能に取り付けられている。
11の軸受け13に軸着され、図中の矢視のように、本
体2が前方に向かって回動可能に取り付けられている。
【0015】包丁が収納された状態では、上記本体2
は、その上面22の奥側端部に設けられた係止片24
を、取付板1の背板11の両端近くに設けられた突起1
4に係止され、ほぼ鉛直に自立した状態となる。
は、その上面22の奥側端部に設けられた係止片24
を、取付板1の背板11の両端近くに設けられた突起1
4に係止され、ほぼ鉛直に自立した状態となる。
【0016】本実施例の刃物収納装置10においては、
取付板1に受け皿12が設けられているので、包丁等の
刃物に着いた水滴は、この受け皿12により受け止めら
れ、周囲に落下するのを防止することができる。
取付板1に受け皿12が設けられているので、包丁等の
刃物に着いた水滴は、この受け皿12により受け止めら
れ、周囲に落下するのを防止することができる。
【0017】又、本体2の刃物の収納部21の前面21
aと両側面21bは、プラスチック等を成形加工してな
る網状体、或いはステンレス鋼の線材等により編網され
た網状体により形成されている。従って、前面21aか
らは刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに見分
けることができる。
aと両側面21bは、プラスチック等を成形加工してな
る網状体、或いはステンレス鋼の線材等により編網され
た網状体により形成されている。従って、前面21aか
らは刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに見分
けることができる。
【0018】本実施例の刃物収納装置10においては、
本体2の上面22の挿入溝23の周縁が、図2に示すよ
うに、シリコンゴムのような弾性体23aにより形成さ
れている。この挿入溝23の断面形状は、刃物の柄の断
面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっているので、
挿入溝23に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと保
持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
本体2の上面22の挿入溝23の周縁が、図2に示すよ
うに、シリコンゴムのような弾性体23aにより形成さ
れている。この挿入溝23の断面形状は、刃物の柄の断
面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっているので、
挿入溝23に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと保
持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
【0019】又、上記挿入溝23は、図3に示す従来の
包丁差しの挿入溝23bのように、包丁の刃部が十分に
通る幅を有する単純なストレートの溝であってもよい。
なぜならば、本発明の刃物収納装置10では、本体2が
前方に回動して傾斜するので、刃物の出し入れが容易に
行え、従来の包丁差しのように挿入溝に引っ掛かるよう
なことなく行えるからである。
包丁差しの挿入溝23bのように、包丁の刃部が十分に
通る幅を有する単純なストレートの溝であってもよい。
なぜならば、本発明の刃物収納装置10では、本体2が
前方に回動して傾斜するので、刃物の出し入れが容易に
行え、従来の包丁差しのように挿入溝に引っ掛かるよう
なことなく行えるからである。
【0020】図4は、本発明の刃物収納装置の使用例を
示す斜視図である。本使用例は、キッチンに設置された
流し台3の前面の収納部の開き扉31の内側に刃物収納
装置10が取り付けられた態様を示している。
示す斜視図である。本使用例は、キッチンに設置された
流し台3の前面の収納部の開き扉31の内側に刃物収納
装置10が取り付けられた態様を示している。
【0021】このように、流し台3の開き扉31の内側
に取り付けられた場合には、比較的その位置がひくく、
従来のような構造の包丁差しでは、鉛直方向での包丁の
出し入れがしにくく、挿入溝に引っ掛かったりして遣い
辛く、又、安全性の面でも問題があった。
に取り付けられた場合には、比較的その位置がひくく、
従来のような構造の包丁差しでは、鉛直方向での包丁の
出し入れがしにくく、挿入溝に引っ掛かったりして遣い
辛く、又、安全性の面でも問題があった。
【0022】しかしながら、本発明の刃物収納装置10
においては、本体2が前側に回動して上面22が斜め前
方に傾斜した状態で、包丁等の刃物の出し入れができ、
又、刃部が常に見えているいるのと相まって、刃部を挿
入溝23に引っ掛けるようなことなく容易に、安全に出
し入れすることが可能である。
においては、本体2が前側に回動して上面22が斜め前
方に傾斜した状態で、包丁等の刃物の出し入れができ、
又、刃部が常に見えているいるのと相まって、刃部を挿
入溝23に引っ掛けるようなことなく容易に、安全に出
し入れすることが可能である。
【0023】
【発明の効果】請求項1記載の本発明の刃物収納装置に
おいては、背板の下端縁より前方に突き出して受け皿が
設けられた取付板の上記背板の下方両端部に、刃物の収
納部と、上面に挿入溝が設けられた箱形状の本体の下方
両端部が軸着され、本体が前方に向かって回動可能に取
り付けられているので、本体を前方に傾斜させた状態に
すれば、刃物の出し入れを容易に、安全に行うことがで
きる。更に、受け皿が設けられているので、包丁等の刃
物に着いた水滴は、この受け皿12により受け止めら
れ、この下方の周囲に落下するのを防止することができ
る。
おいては、背板の下端縁より前方に突き出して受け皿が
設けられた取付板の上記背板の下方両端部に、刃物の収
納部と、上面に挿入溝が設けられた箱形状の本体の下方
両端部が軸着され、本体が前方に向かって回動可能に取
り付けられているので、本体を前方に傾斜させた状態に
すれば、刃物の出し入れを容易に、安全に行うことがで
きる。更に、受け皿が設けられているので、包丁等の刃
物に着いた水滴は、この受け皿12により受け止めら
れ、この下方の周囲に落下するのを防止することができ
る。
【0024】請求項2記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されているので、
前面から刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに
見分けることができる。更に、刃物の出し入れにおいて
も、その刃部がよく見えているので、挿入溝に引っ掛け
るようなことなく、容易に円滑に出し入れすることがで
きる。
いては、請求項1記載の刃物収納装置の本体の刃物の収
納部の少なくとも前面が網状体で形成されているので、
前面から刃物がよく見え、使いたい種類の刃物をすぐに
見分けることができる。更に、刃物の出し入れにおいて
も、その刃部がよく見えているので、挿入溝に引っ掛け
るようなことなく、容易に円滑に出し入れすることがで
きる。
【0025】請求項3記載の本発明の刃物収納装置にお
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっている
ので、挿入溝に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと
保持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
従って、刃物収納装置として好適である。
いては、請求項1、2記載の刃物収納装置の本体の上面
に刃物の挿入溝が設けられ、この挿入溝の周縁が弾性体
により形成されるとともに、挿入溝の断面形状が刃物の
柄の断面形状とほぼ相似形で、やや小さめとなっている
ので、挿入溝に刃物の柄を挟み込んだ状態でしっかりと
保持でき、収納時の安全性を向上させることができる。
従って、刃物収納装置として好適である。
【図1】本発明の刃物収納装置の一例を示す斜視図。
【図2】図1に示す挿入溝の平面図。
【図3】挿入溝の他の例を示す平面図。
【図4】本発明の刃物収納装置の使用例を示す斜視図。
1 取付板 2 本体 10 刃物収納装置 11 背板 12 受け皿 13 軸受け 14 突起 21 収納部 21a 前面 21b 側面 22 上面 23、23b 挿入溝 23a 弾性体 24 係止片
Claims (3)
- 【請求項1】 背板の下端縁より前方に突き出して受け
皿が設けられた取付板の上記背板の下方両端部に、刃物
の収納部と、上面に挿入溝が設けられた箱形状の本体の
下方両端部が軸着され、本体が前方に向かって回動可能
に取り付けられていることを特徴とする刃物収納装置。 - 【請求項2】 上記本体の刃物の収納部の少なくとも前
面が網状体で形成されていることを特徴とする請求項1
記載の刃物収納装置。 - 【請求項3】 上記本体の上面に刃物の挿入溝が設けら
れ、この挿入溝の周縁が弾性体により形成されるととも
に、挿入溝の断面形状が包丁の柄の断面形状とほぼ相似
形で、且つやや小さめであることを特徴とする請求項
1、2記載の刃物収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8308305A JPH10146231A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | 刃物収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8308305A JPH10146231A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | 刃物収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10146231A true JPH10146231A (ja) | 1998-06-02 |
Family
ID=17979459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8308305A Pending JPH10146231A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | 刃物収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10146231A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007222476A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Sekisui House Ltd | 包丁差し |
| JP2008253322A (ja) * | 2007-03-31 | 2008-10-23 | Cleanup Corp | キッチン収納庫 |
-
1996
- 1996-11-19 JP JP8308305A patent/JPH10146231A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007222476A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Sekisui House Ltd | 包丁差し |
| JP2008253322A (ja) * | 2007-03-31 | 2008-10-23 | Cleanup Corp | キッチン収納庫 |
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