JPH1015164A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
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- JPH1015164A JPH1015164A JP8169646A JP16964696A JPH1015164A JP H1015164 A JPH1015164 A JP H1015164A JP 8169646 A JP8169646 A JP 8169646A JP 16964696 A JP16964696 A JP 16964696A JP H1015164 A JPH1015164 A JP H1015164A
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Abstract
賞口等がわからなかったりして弾球遊技を十分に楽しめ
ないことを避ける。 【解決手段】 中央制御装置70は、当たりが出るまで
は中央ゲート入口22のゲート表示部26を点灯させて
(S401〜S402)、当たり判定のきっかけとなる
中央ゲート入口22が狙い目であることを示し、当たり
となって権利を発生させるために特定入賞装置28の特
定領域34(厳密には停留機構42)が狙い目となれ
ば、V表示灯38および特定表示部40を点灯させる
(S404)。権利発生となれば、回転入賞装置44の
権利表示部48を点灯させて(S408)ここが狙い目
であることを示し、回転入賞装置44に入賞があって大
入賞装置50が作動する際には、開放表示部62を点灯
させる(S411)ことで大入賞装置50が狙い目であ
ることを表示している。
Description
ンジボール式パチンコ機等の弾球遊技機に関する。
より入賞等が成立するとその入賞等に応じた数の遊技球
を賞球として払出す弾球遊技機として、パチンコ機やア
レンジボール式パチンコ機等がある。
「権利もの」と呼ばれるパチンコ機や「普通電役機」と
呼ばれるパチンコ機等のように、弾球遊技の進行に応じ
て複数種類の入賞口等に一定の順序で入賞等させてゆく
ことによって多数の賞球を獲得できる形式のものがあ
る。この種の弾球遊技機においては、そうした複数の入
賞口等に入賞等させる順序が違っていたり、適切なタイ
ミングで入賞等させることができないと、多数の賞球を
獲得できないのが普通である。すなわち、弾球遊技の進
行に応じて狙い目となる入賞口等が変遷し、その変遷に
応じた入賞口等に入賞等させれば多数の賞球を獲得で
き、狙い目となる入賞口等への入賞等が達成できなけれ
ば多数の賞球を得ることは叶わないのである。
限ってもその機種は多く、各機種毎に狙い目となる入賞
口等の配置および変遷の形態が異なっていた。また、
「権利もの」や「普通電役機」等以外でも、弾球遊技の
進行に応じて狙い目となる入賞口等が変遷するものは多
かった。したがって、遊技客としては、各機種毎に異な
る配置の入賞口等をその機種に独特の順序で狙わなけれ
ばならなかった。
狙い順を覚えるのは簡単ではなく、特に新機種の場合な
どは狙い順を間違えてしまって多数の賞球を獲得しそこ
なうことも多かった。本発明は、遊技客がこのような狙
い順を間違えたり狙い目となる入賞口等がわからなかっ
たりして弾球遊技を十分に楽しめないことを避けること
を目的としている。
の手段として、請求項1記載の弾球遊技機は、遊技盤上
における遊技球の挙動により入賞等が成立すると該入賞
等に応じた数の遊技球を賞球として払出す弾球遊技機で
あって、弾球遊技の進行に応じて狙い目となる入賞口等
が変遷する弾球遊技機において、前記弾球遊技の進行に
応じて狙い目となる入賞口等のそれぞれに視覚的な表示
手段を設け、弾球遊技の進行に応じて前記各入賞口等の
表示手段の作動を制御する制御手段を設けている。
弾球遊技機においては、弾球遊技の進行に応じて狙い目
となる入賞口等のそれぞれに視覚的な表示手段が設けら
れている。入賞口等としては、ゲート、ワープ通路、入
賞装置内に設定される特定領域、入賞口、入球口等が例
示されるが、遊技球が通過あるいは流入する領域という
意味でありこれらに限るものではない。視覚的な表示手
段としては電球やLED等の発光手段を使用するものや
液晶等の画像表示手段が例示される。
賞口等の表示手段の作動を制御する。この作動の制御例
としては、そのときに狙い目となっている入賞口等に表
示手段として設けられているLEDを点灯させるとか、
短周期で点滅させるといった形態を挙げることができる
が、これらに限るわけではない。要は、その入賞口等が
狙い目であることを、遊技客に視覚的に認識させること
が可能であればよいのである。
口等が変遷しても、それに対応して狙い目となる入賞口
等が視覚的に示される。したがって、狙い目となる入賞
口等を知らなくても良好に弾球遊技を行える。しかも、
遊技客はその入賞口等を狙ってゆけば、狙い順を間違え
ることはなくなる。また、狙い順を知らなくてもその狙
い順に沿って入賞等を図ることができる。もちろん、弾
球遊技の特性(不確実性)から、それだけで狙い目とな
っている入賞口等に入賞等させることができるわけでは
ないが、少なくとも狙い順を間違えたり狙い順がわから
なかったことが原因となって好機を逃すおそれはなくな
る。
形態をさらに具体的に説明する。
の遊技盤12とその周囲の正面図である。この図1に示
すように、遊技盤12のほぼ中央には、液晶表示盤14
を有する図柄表示装置16が装着されている。液晶表示
盤14は、背景映像域18と図柄表示域20とに区分さ
れており、背景映像域18には動画が表示され、図柄表
示域20の各升目にはそれぞれ数字またはアルファベッ
トが1文字ずつ表示される。この図柄表示域20の表示
が当たり外れを示すために使用される。
口22が設けられている。この中央ゲート入口22は、
左右一対で、それぞれ発光ダイオード(LED)を内蔵
するゲート表示部26、26を備えている。また、中央
ゲート入口22の内部には、中央ゲート入口22に流入
した遊技球を検出するための通過センサ27(図1には
示さない。図3参照)が設置されている。
出口24が設けられている。これら中央ゲート入口22
と中央ゲート出口24とは遊技盤12の背面側で連通し
ており、中央ゲート入口22から流入した遊技球は中央
ゲート出口24から遊技盤12の表側に流出する構造で
ある。つまり、中央ゲート入口22から中央ゲート出口
24までのワープ通路が形成されているわけである。
装置28が設置されている。図2に示すように、特定入
賞装置28は、開閉板30によって開閉される入賞口3
2を有しており、入賞口32の内部は仕切板35、35
により3領域に区分されている。3領域の中央は特定領
域34で、両脇が普通領域36、36として設定されて
いる。なお、図2には示さない(図3参照)が、この特
定入賞装置28の内部には、特定領域34への入賞球を
検出するためのVセンサ39および特定入賞装置28の
全入賞球を検出するための入賞センサ41が設置されて
いる。
2個のLEDがV表示灯38、38として設置されてい
る。また、開閉板30の内面側には停留機構42が設け
られている。この停留機構42は、図示のように遊技球
を1球だけ保持可能で、ここに停留された遊技球は開閉
板30の閉鎖に伴って特定領域34に放出される構造で
ある。
として設定されていて、その背面側には複数のLED
(図示しない)が設置されている。なお、特定入賞装置
28の背面側には、開閉板30を開閉するためのソレノ
イドなどの機構が設けられているが、それらは公知技術
に従っているので説明を省略する。
側には、円盤状の回転部材(図示略)を有する回転入賞
装置44が設置されている。この回転入賞装置44は、
入賞口46に流入した遊技球を、回転部材の1回転につ
き1個だけ受け入れる構造である。また、回転入賞装置
44の中央部分は複数のLEDを内蔵する権利表示部4
8となっている。なお、回転入賞装置44の内部には、
回転入賞装置44への入賞球を検出するための入賞セン
サ49(図1には示さない。図3参照)が設置されてい
る。
方には大入賞装置50が設置されている。大入賞装置5
0は、一対の羽根部材52、52によって開閉される入
賞口58を備えており、この入賞口58の直上方には3
本1組の障害釘60が打たれている。したがって、羽根
部材52、52を開かない限り入賞口58に遊技球が流
入することはない。大入賞装置50の正面側中央には、
LEDを内蔵する開放表示部62が設けられ、その下部
には7セグメントLED2個からなるラウンド表示部6
4が設けられている。このラウンド表示部64は、大入
賞装置50の作動回数を表示するためのものである。
装置50への入賞球を検出するための入賞センサ65
(図1には示さない。図3参照)が設置されている。さ
らに、図1に示すように、遊技盤12には、複数の普通
入賞口や風車等が設けられており、遊技盤12の周囲は
装飾板66で囲まれている。
のうち本発明に関わりが深い部分について図3を参照し
て説明する。図3に示すように、このパチンコ機10は
中央制御装置70を備えている。この中央制御装置70
は、周知のCPU、ROM、RAM、各種のカウンタ、
タイマ、入力インタフェース、出力インタフェース等
(いずれも図示略)を備えるマイクロコンピュータとし
て構成されており、パチンコ機10の各部の制御を司っ
ている。
2、特定入賞装置28、回転入賞装置44、大入賞装置
50および図柄表示装置16が接続されている。詳しく
は、中央制御装置70からの指示に従って、ゲート表示
部26、V表示灯38、特定表示部40、権利表示部4
8および開放表示部62が点滅し、ラウンド表示部64
は中央制御装置70から指示される数値を表示する構成
である。また、中央制御装置70は、通過センサ27、
Vセンサ39、入賞センサ41、49、65からの信号
を取得でき、図柄表示装置16に表示すべき図柄を指示
することができる。
明であるが、このパチンコ機10の上述した以外の構成
は公知技術に従っているので図示および説明を省略す
る。次に、このパチンコ機10の動作について説明す
る。パチンコ機10が稼働している間は、中央制御装置
は当たり判定処理、権利消化処理や図4に示される点滅
制御処理などを実行している。
通過信号に起因して実行される。この処理においては、
中央制御装置70は、通過信号があると判定用のカウン
タのカウント値を読み込み、それが当たり値と一致すれ
ば当たりと判定し、一致しなければ外れと判定する。そ
して、当たり外れの判定に応じて、図柄表示装置16に
表示すべき図柄と表示パターンとを指示する。すると、
図柄表示装置16が、中央制御装置70から指示された
表示パターンに従って変動表示、リーチアクションなど
を実行した後に、指示された図柄を図柄表示域20の各
升目に静止表示する。例えば、中央制御装置70は、判
定が当たりであれば、「333」や「777」のように
3桁が揃う図柄の表示を指示し、判定が外れであれば、
「235」や「AHE」のように3桁が揃わない図柄の
表示を指示する。すると、図柄表示装置16によりこの
判定と指示に応じた図柄が表示され、遊技客は当たり外
れを認識できる。
ば、特定入賞装置28に指示して開閉板30を所定時間
(本具体例では約5.9秒間)開放させる。そして、開
閉板30の開閉板30の閉鎖に伴って停留機構42から
外れて特定領域34を通過した遊技球がVセンサ39で
検出されれば、権利発生として権利消化処理を実行し、
特定領域34を通過した遊技球がなければ当たり判定処
理を終了する。
0は、回転入賞装置44の入賞センサ49が遊技球を検
出した際に出力する、始動信号が入力されるのを待っ
て、始動信号があれば大入賞装置50を作動させる。こ
の大入賞装置50の作動は、羽根部材52、52を所定
時間(本具体例では約9.7秒間)開かせるのである
が、この所定時間に達する前でも入賞センサ65におい
て所定個数(本具体例では10個)の遊技球が検出され
れば羽根部材52、52を閉鎖させる。これで1ラウン
ドが終了となる。続いて中央制御装置70は、この回転
入賞装置44への入賞→大入賞装置50の作動という一
連の処理(すなわちラウンド)を所定回数(本具体例で
は16ラウンドまで)繰り返す。つまり、大入賞装置5
0が16回作動することによって権利が消化される。
は、まず中央ゲート入口22のゲート表示部26を点灯
させる(ステップ401、以下ステップをSと略記す
る)。そして、前述した判定処理の結果が当たりである
否かを判断し(S402)、外れであればS401に戻
り、当たりであればS403に進んでゲート表示部26
を消灯させる。続いて、中央制御装置70は、特定入賞
装置28のV表示灯38および特定表示部40を点灯さ
せる(S404)。次に、中央制御装置70は、特定入
賞装置28の閉鎖を待ち(S405)、閉鎖されたなら
前述の権利発生が在ったか否かを判断し(S407)権
利発生していなければS401に戻る。
YES)、回転入賞装置44の権利表示部48を点灯さ
せる。次に、中央制御装置70は、回転入賞装置44の
入賞センサ49からの始動信号を待って(S409)、
始動信号が有れば権利表示部48を消灯させる(S41
0)。続いて、中央制御装置70は、権利表示部48を
消灯させ(S410)、大入賞装置50の開放表示部6
2を点灯させる(S411)。そして、大入賞装置50
の1回の作動すなわち1ラウンドが終了するのを待って
(S412)、権利終了か(16ラウンド消化したか)
否かを判断する(S413)。ここで権利終了でなけれ
ばS408に戻り、権利終了であればS401に戻る。
ート入口22のゲート表示部26を点灯させることによ
り、当たり判定のきっかけとなる中央ゲート入口22が
狙い目であることを示し、当たりとなって権利を発生さ
せるために特定入賞装置28の特定領域34(厳密には
停留機構42)が狙い目となれば、V表示灯38および
特定表示部40を点灯させる。そして権利発生となれ
ば、回転入賞装置44の権利表示部48を点灯させてこ
こが狙い目であることを示し、回転入賞装置44に入賞
があって大入賞装置50が作動する際には、開放表示部
62を点灯させることで大入賞装置50が狙い目である
ことを表示している。
は、パチンコゲームの進行に応じて、狙い目であるゲー
トや入賞装置に設けられている表示部等を点灯させるこ
とができる。したがって、遊技客は、狙い目であること
が視覚的に示されている入賞口等を狙ってゆけば、狙い
順を間違えることはなくなる。また、狙い順を知らなく
てもその狙い順に沿って入賞等を図ることができる。も
ちろん、弾球遊技の特性(不確実性)から、それだけで
狙い目となっている入賞口等に入賞等させることができ
るわけではないが、少なくとも狙い順を間違えたり狙い
順がわからなかったことが原因となって好機を逃した
り、好ましいゲーム進行ができないといったおそれはな
くなる。
態について説明したが、本発明はこのような具体例に限
定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲
でさまざまに実施できることは言うまでもない。例え
ば、具体例では、「権利もの」と呼ばれるタイプのパチ
ンコ機を採用しているが、他の形式のパチンコ機であっ
ても同様に実施できる。またアレンジボール式パチンコ
機でも実施可能である。
機によれば、弾球遊技の進行に応じて狙い目となる入賞
口等が変遷しても、それに対応して狙い目となる入賞口
等が視覚的に示されるから、遊技客はその入賞口等を狙
ってゆけば、狙い順を間違えることはなくなる。また、
狙い順を知らなくてもその狙い順に沿って入賞等を図る
ことができる。もちろん、弾球遊技の特性(不確実性)
から、それだけで狙い目となっている入賞口等に入賞等
させることができるわけではないが、少なくとも狙い順
を間違えたり狙い順や狙い目がわからなかったことが原
因となって、好機を逃したり好ましいゲーム進行ができ
ないといったおそれはなくなる。
ある。
賞装置の斜視図である。
るブロック図である。
る点滅制御処理のフローチャートである。
盤、16・・・図柄表示装置、22・・・中央ゲート入
口、24・・・中央ゲート出口、26・・・ゲート表示
部(表示手段)、27・・・通過センサ、28・・・特
定入賞装置、30・・・開閉板、32・・・入賞口、3
4・・・特定領域、38・・・V表示灯(表示手段)、
39・・・Vセンサ、40・・・特定表示部(表示手
段)、41・・・入賞センサ、42・・・停留機構、4
4・・・回転入賞装置、46・・・入賞口、48・・・
権利表示部(表示手段)、49・・・入賞センサ、50
・・・大入賞装置、58・・・入賞口、62・・・開放
表示部(表示手段)、65・・・入賞センサ、70・・
・中央制御装置(制御手段)。
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技盤上における遊技球の挙動により入
賞等が成立すると該入賞等に応じた数の遊技球を賞球と
して払出す弾球遊技機であって、弾球遊技の進行に応じ
て狙い目となる入賞口等が変遷する弾球遊技機におい
て、 前記弾球遊技の進行に応じて狙い目となる入賞口等のそ
れぞれに視覚的な表示手段を設け、 弾球遊技の進行に応じて前記各入賞口等の表示手段の作
動を制御する制御手段を設けたことを特徴とする弾球遊
技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8169646A JP3061570B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8169646A JP3061570B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1015164A true JPH1015164A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3061570B2 JP3061570B2 (ja) | 2000-07-10 |
Family
ID=15890345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8169646A Expired - Fee Related JP3061570B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3061570B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008086515A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Samii Kk | 球受けユニット及び弾球遊技機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0584344A (ja) * | 1991-09-27 | 1993-04-06 | Sophia Co Ltd | パチンコ機 |
| JPH067540A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-18 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
-
1996
- 1996-06-28 JP JP8169646A patent/JP3061570B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0584344A (ja) * | 1991-09-27 | 1993-04-06 | Sophia Co Ltd | パチンコ機 |
| JPH067540A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-18 | Sophia Co Ltd | 遊技機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008086515A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Samii Kk | 球受けユニット及び弾球遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3061570B2 (ja) | 2000-07-10 |
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