JPH1015706A - 旋盤の操作パネル - Google Patents
旋盤の操作パネルInfo
- Publication number
- JPH1015706A JPH1015706A JP17335696A JP17335696A JPH1015706A JP H1015706 A JPH1015706 A JP H1015706A JP 17335696 A JP17335696 A JP 17335696A JP 17335696 A JP17335696 A JP 17335696A JP H1015706 A JPH1015706 A JP H1015706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation panel
- main body
- lathe
- spindle
- panel main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Turning (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
Abstract
が行われる切削室内の調整作業の際にも、作業者の近傍
に位置させることができる旋盤の操作パネルを提供す
る。 【解決手段】 操作パネル本体14を移動ベース16に
回動軸20の回りに回動可能に支持する。移動ベース1
6は摺動ガイド18に摺動可能に支持され、この摺動方
向は、主軸の方向に一致している。操作パネル本体14
は、通常時には、主軸の納められた主軸室の正面に、手
前に操作面を向けて位置している。切削室44内の作業
の際には、移動ベース16は摺動ガイド18の右端に位
置し、操作パネル本体14は、回動して操作面が側方に
向けられる。主軸室40内の作業の際には、移動ベース
16は摺動ガイド18の左端に位置し、操作パネル本体
14は、回動して操作面が側方に向けられる。
Description
当該旋盤に対し制御命令などを入力する操作パネルであ
って、作業内容に応じて移動可能に操作パネルを支持す
る構造に関する。
このような自動旋盤においては、制御データを入力する
ために、キーボードなどを有する操作パネルが設けられ
ている。また、通常自動旋盤の主軸は保護カバーに覆わ
れており、ワークピースの切削などの加工も、保護カバ
ーに覆われた切削室内で行われる。したがって、旋盤を
製作する際の最終調整や保守点検、また刃物の交換や調
整などの加工の段取りを行う場合には、前記の主軸室や
切削室の保護カバーを開けて、覗き込むようにして調整
を行う必要がある。このような作業中に操作パネルのキ
ーボード操作を行うには、この操作パネルが作業者の邪
魔にならず、かつ近傍に位置することが好ましい。すな
わち、主軸の調整を行う場合にも、刃物交換などの切削
室内の作業の場合にも対応するために、操作パネルが移
動することが望まれる。
な操作パネル52が設けられた自動旋盤50の一例が示
されている。各々の図において(a)は平面図を示し、
(b)は正面図を示している。操作パネル52は、キー
ボードやディスプレイが設けられ制御データなどを入力
する操作パネル本体54と、この操作パネル本体54を
支持する支持アーム56および支持ブラケット58を含
んでいる。支持ブラケット58は旋盤本体から正面に突
設されており、ここに支持アーム56の一端が、第1の
旋回軸60の回りを旋回可能に支持されている。さら
に、支持アーム56の他端には、操作パネル本体54が
第2の旋回軸62の回りを旋回可能に支持されている。
示しており、操作パネル本体54は、主軸が納められて
いる主軸室64の作業者にとって手前に、操作面を手前
に向けた位置にある。次に、主軸の調整作業を行う場
合、図10のように作業者は主軸室64の正面に立ち、
主軸室保護カバー66を開く。このとき、支持アーム5
6は、第1旋回軸60の回りを約90°旋回し、操作パ
ネル本体54は、第2旋回軸62の回りを180°旋回
する。これによって、操作パネル本体54は、主軸室6
4の正面から退避する。また、切削室68内での調整作
業においては、図11のように、作業者は切削室68の
正面に立ち、切削室保護カバー70を開いて、ここから
覗き込むようにして作業を行う。このとき、支持アーム
56は、図9の状態と同じ位置にあり、操作パネル本体
54のみが第2旋回軸62の回りに90°旋回してい
る。
た操作パネルにおいては、切削室68内の作業に関して
は、操作パネル本体54が作業者の近傍に位置するが、
主軸室64内の作業については、操作パネル本体54が
作業者のやや後方に位置し、操作がしにくいという問題
があった。
54が位置するときには、支持アーム56に対する操作
パネル本体54の旋回角は180°となるので、操作パ
ネル本体54と旋盤の制御装置を結ぶ電気配線が捩じら
れ、耐久性に悪い影響を与えるという問題があった。
されたものであり、主軸調整などに関する作業において
も、切削室内の調整などに関する作業においても、操作
パネルと旋盤の制御装置を結ぶ電気配線を必要以上に捩
じることなく、作業者の邪魔にならない位置で、かつ作
業者の近傍に位置するように移動させることができる操
作パネルを提供することを目的とする。
めに、本発明にかかる旋盤の操作パネルは、調整および
操作データ入力用のキーボードが設けられた操作パネル
本体と、前記操作パネル本体を鉛直軸回りに回動可能に
支持する移動ベースと、前記移動ベースを旋盤の主軸方
向に沿って摺動可能に支持する摺動ガイドと、を含んで
おり、前記操作パネル本体が、加工作業時においては前
記主軸に沿う方向に位置し、この通常の位置から、前記
移動ベースの摺動と前記操作パネルの回動とにより、主
軸台の正面に作業者が立ったとき、この作業者の近傍か
つ側方である第1の位置と、切削領域の正面に作業者が
立ったとき、この作業者の近傍かつ側方である第2の位
置とに、少なくとも移動可能である。
を行う場合にも、切削領域内の作業を行う場合にも、作
業者の近傍に操作パネル本体を位置させることができる
ので、作業性が向上する。
て、前記操作パネル本体には旋盤の動作を緊急に停止制
御する非常停止ボタンが備えられ、当該非常停止ボタン
を押圧した際の力の作用線が、前記操作パネル本体の回
動する軸と実質的に交差する位置に、当該非常停止ボタ
ンが設けられるものとすることもできる。
場合に、操作パネル本体の回動軸回りにモーメントをほ
ぼ発生しないので、操作パネル本体が回動することがな
く、ボタンの操作を確実に行うことができる。
パネルの好適な実施の形態(以下、実施形態と記す)に
ついて図面に従って説明する。
けられた自動旋盤10の一例が示されている。本図にお
いて(a)は平面図を示し、(b)は正面図を示してい
る。操作パネル12は、キーボードやディスプレイが設
けられ制御データなどを入力する操作パネル本体14
と、この操作パネル本体14を支持する支持機構を含ん
でいる。支持機構は、移動ベース16と摺動ガイド18
を含み、操作パネル本体14はその右端部において移動
ベース16上に回動軸20回りに回動可能に支持され、
移動ベース16は摺動ガイド18上を主軸に沿う方向に
摺動可能に支持されている。
成がより詳細に示されている。図2は図1における右方
向からの側面図、図3は背面図、図4は正面図である。
摺動ガイド18は円柱形状であって、旋盤本体に主軸の
方向にほぼ平行に2本配置されている。移動ベース16
には、貫通穴22aが設けられた脚部22が設けられ、
この貫通穴22aに摺動ガイド18が貫通している。こ
れによって、移動ベース16は摺動ガイド18上を主軸
方向に移動可能となっている。この移動ベース16の移
動によって、操作パネル本体14は後述する主軸台の調
整などに関連する作業に適切な位置と、切削室に関連す
る作業に適切な位置との間で移動可能となる。また、こ
れら2つの位置の間の任意の位置で、静止させることも
可能である。なお、操作パネル本体14が主軸に沿う方
向に摺動可能であれば本実施形態に限定されることな
く、該摺動構造は任意である。さらに摺動ガイド18の
両端には、ウレタンゴム材などを使用した緩衝部材23
が配置され、移動ベース16の衝突による衝撃を吸収し
ている。
調整用のデータ入力するためのキーボード24、入力さ
れたデータなどが表示されるディスプレイ26さらに非
常停止用の非常停止ボタン27などが備えられている。
を回動可能に支持する機構が格納されている。この機構
が、図5および図6に詳細に示されている。図5は図3
に示すA−A線における断面図、図6は図5に示すB−
B線における断面図である。移動ベース16の上面に
は、一端にフランジ部28aが設けられた円筒形状の外
スリーブ28が、その円筒軸が上下方向となりフランジ
部28aが上端となるように固定されている。この外ス
リーブ28の内周面に接して、操作パネル本体14の一
端(図4においては右端)に固定された内スリーブ30
が位置している。内スリーブ30は、略円筒形状であっ
て、その円筒軸は、外スリーブ28の軸と一致して配置
される。また、内スリーブ30の上端にはフランジ部3
0aが設けられ、これと外スリーブのフランジ部28a
が円筒軸方向に当接して操作パネル本体14の重量を支
えている。
部30aの外周部分ほぼ4分の1周にわたって、切り欠
き部30bが形成されている。また、この切り欠き部3
0bに対応して外スリーブのフランジ部28aには、係
止ピン31が突設され、係止ピン31にはナイロン材な
どを使用した緩衝部材33が設けられている。したがっ
て、外スリーブ28と内スリーブ30の共通の軸回りの
回動は、この切り欠き部30bと係止ピン31に設けた
緩衝部材33によって、約90°に規制されている。
の下端の外周には、固定ねじ32により抜け止めリング
34が固定されている。これによって、内スリーブ30
が外スリーブ28から抜けることが防止され、よって操
作パネル本体14が移動ベース16上に約90°の範囲
で回動可能に固定される。また、二つのスリーブ28,
30の共通の軸が、操作パネル本体14の回動軸20で
ある。なお、操作パネル本体14から延びる電気配線
は、内スリーブ30の内側を通って移動ベースの内部空
間36に達し、ここから旋盤本体側に導かれる。
持された操作パネル本体14の該支持部に対する反対側
の操作パネル本体14の端部には、取手38が設けられ
ている。取手38は、図4に示すように、略L字形状を
有し、操作パネル本体14の左下の角部に配置されてい
る。すなわち、略鉛直に配置された鉛直握り部38aと
略水平に配置された水平握り部38bを有している。
示しており、操作パネル本体14は、操作面を手前に向
け、主軸が納められている主軸室40の作業者にとって
手前の位置にある。このとき移動ベース16は摺動ガイ
ド18の右端に位置する。
合の作業者Wと操作パネル本体14の位置関係が示され
ている。主軸にかかる調整事項は、たとえばワークピー
スを把持するコレットチャックの交換およびチャック力
の調整、長尺物のワークピースなどを主軸から離れた位
置で支持するブッシュの隙間調整、さらに旋盤製作時や
保守点検時の機能確認などがある。これらの調整を行う
場合、作業者Wは主軸室40の手前に立って、主軸室保
護カバー42を開けて、内部を覗き込むようにして作業
を行う。このとき、図1のように操作パネル本体14が
主軸室40の正面にあるのでは邪魔であるので、移動ベ
ース16を摺動ガイド18の左端まで移動させ、さらに
回動軸20回りに約90°回転させる。これによって、
作業者Wが主軸室40の手前に立った時に、その近傍か
つ側方に操作パネル本体14を位置させることができ
る。
われる切削室44内で、刃物などの取り付け調整を行う
場合などの、作業者Wと操作パネル12の位置関係が示
されている。切削室44内の調整事項は上記の他に、た
とえば副主軸を有する旋盤の場合、この副主軸のコレッ
トチャックの交換やチャック力の調整、切削油ノズルの
向きの調整などがある。これらの調整を行う場合、作業
者Wは切削室44の手前に立って、切削室保護カバー4
8を開けて、内部を覗き込むようにして作業を行う。こ
のとき、図1のように操作パネル本体14が主軸室40
の正面にあるのでは操作面が作業者の方を向いていない
ので作業性が悪い。そこで、移動ベース16の位置は図
1のまま摺動ガイド18の右端に位置させ、操作パネル
本体14を回動軸20回りに約90°回転させる。これ
によって、作業者Wが切削室44の手前に立った時に、
その近傍かつ側方に操作パネル本体14を位置させるこ
とができる。
軸20の回りに約90°回転するのみであるので、電気
配線に無理な力がかかりにくく、結線不良などを起こす
ことが防止できる。また、操作パネルの移動範囲も小さ
く納まっているので、通路に飛び出したりすることがな
くなるなど、設置場所の制約を受けることが少なくな
る。
タン27は、ボタンの押圧力の作用線が前述の回動軸2
0とほぼ交わる位置に設けられている。これによって、
非常停止ボタン27を押した場合に、この押圧力が回動
軸20回りにモーメントを形成することを防止し、操作
パネル本体14が回転することを防いでいる。これによ
って、非常停止ボタン27を確実に動作することができ
る。また、ボタンの押圧力の作用線と回動軸20は完全
に交差する必要はなく、ボタンを押圧した時に、操作パ
ネル本体14が回転してしまい、これによってボタンが
作動しないという事態が発生しなければ良い。また、本
実施形態では、非常停止ボタン27は回動軸20のさら
に奥に配置されているので、ボタンの押圧力によってモ
ーメントが発生したとしても、操作パネル本体14が回
転することが防止されている。
と回動による移動を組み合わせたことによって、作業者
が主軸に関する調整を行う場合にも、切削領域内の作業
を行う場合にも、操作パネルと旋盤の制御装置を結ぶ電
気配線を必要以上に捩じることがないため、電気配線に
対して耐久性に悪い影響を与えることなく作業者の近傍
に操作パネル本体を位置させることができるので、作業
性が向上する。
常停止ボタンが備えられ、当該非常停止ボタンを押圧し
た際の力の作用線が、前記操作パネル本体の回動する軸
と実質的に交差する位置に、当該非常停止ボタンが設け
ているので、非常停止ボタンを押圧した場合に、操作パ
ネル本体の回動軸回りにモーメントをほぼ発生しない。
すなわち、非常停止ボタンを押圧する力によって操作パ
ネル本体が回動することがなく、ボタンの操作を確実に
行うことができる。
略構成を示す図であり、(a)が平面図、(b)が正面
図である。
示す側面図である。
成を示す部分断面図である。
成を示す部分断面図である。
る。
る。
る。
る。
本体、16 移動ベース、18 摺動ガイド、20 回
動軸、22 脚部、28 外スリーブ、30内スリー
ブ、38 取手、40 主軸室、44 切削室。
Claims (2)
- 【請求項1】 ワークピースを把持する主軸を支持する
主軸台と、前記ワークピースに工具を当接して加工が行
われる切削領域と、調整および操作を行う操作パネル
と、を有する旋盤において、 前記操作パネルは、 調整および操作データ入力用のキーボードが設けられた
操作パネル本体と、前記操作パネル本体を鉛直軸回りに
回動可能に支持する移動ベースと、前記移動ベースを前
記主軸方向に沿って摺動可能に支持する摺動ガイドと、
を含み、 前記操作パネル本体は、加工作業時においては前記主軸
に沿う方向に位置し、この通常の位置から、前記移動ベ
ースの摺動と前記操作パネルの回動とにより、前記主軸
台の正面に作業者が立ったとき、この作業者の近傍かつ
側方である第1の位置と、前記切削領域の正面に作業者
が立ったとき、この作業者の近傍かつ側方である第2の
位置とに、少なくとも移動可能である、旋盤の操作パネ
ル。 - 【請求項2】 請求項1に記載の旋盤の操作パネルであ
って、前記操作パネル本体には旋盤の動作を緊急に停止
制御する非常停止ボタンが備えられ、当該非常停止ボタ
ンを押圧した際の力の作用線が、前記操作パネル本体の
回動する軸と実質的に交差する位置に、当該非常停止ボ
タンが設けられている、旋盤の操作パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17335696A JP3233852B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | 旋盤の操作パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17335696A JP3233852B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | 旋盤の操作パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1015706A true JPH1015706A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3233852B2 JP3233852B2 (ja) | 2001-12-04 |
Family
ID=15958898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17335696A Expired - Lifetime JP3233852B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | 旋盤の操作パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3233852B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003025167A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-29 | Sodick Co Ltd | 操作盤取り付け装置 |
| JP2003103423A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Makino Milling Mach Co Ltd | 機械の操作盤装置 |
| JP2006102911A (ja) * | 2004-10-08 | 2006-04-20 | Murata Mach Ltd | 操作盤付き工作機械 |
| CN102922037A (zh) * | 2012-10-26 | 2013-02-13 | 无锡欧亚电梯设备有限公司 | 一种操纵箱可调式剪板机 |
| CN109926603A (zh) * | 2019-05-06 | 2019-06-25 | 叶绪军 | 一种普通小车床底部可伸缩工具放置槽体 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101890534A (zh) * | 2010-07-28 | 2010-11-24 | 无锡神冲锻压机床有限公司 | 一种操纵箱可调式剪板机 |
-
1996
- 1996-07-03 JP JP17335696A patent/JP3233852B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003025167A (ja) * | 2001-07-11 | 2003-01-29 | Sodick Co Ltd | 操作盤取り付け装置 |
| JP2003103423A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-08 | Makino Milling Mach Co Ltd | 機械の操作盤装置 |
| JP2006102911A (ja) * | 2004-10-08 | 2006-04-20 | Murata Mach Ltd | 操作盤付き工作機械 |
| CN102922037A (zh) * | 2012-10-26 | 2013-02-13 | 无锡欧亚电梯设备有限公司 | 一种操纵箱可调式剪板机 |
| CN109926603A (zh) * | 2019-05-06 | 2019-06-25 | 叶绪军 | 一种普通小车床底部可伸缩工具放置槽体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3233852B2 (ja) | 2001-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3670460B2 (ja) | 万能フライスおよび中ぐり盤 | |
| JP5270299B2 (ja) | 複合加工旋盤 | |
| WO2020255455A1 (ja) | 工作機械 | |
| JP2002515344A (ja) | 加工物を加工する方法と工作機械 | |
| US20110079121A1 (en) | Machine tool and boring method | |
| JP3233852B2 (ja) | 旋盤の操作パネル | |
| US20210008630A1 (en) | Machine tool | |
| JPH05305553A (ja) | 工具折損検出方法 | |
| US6135696A (en) | Machine tool center | |
| JP2711908B2 (ja) | 工作機械 | |
| JPH09295177A (ja) | レーザ加工機 | |
| US6891128B1 (en) | Rotational flash guard and method of use | |
| KR100407757B1 (ko) | 창문틀의 손잡이 체결구멍 가공장치 | |
| JP3917875B2 (ja) | 跳ね上げ式の操作盤およびそれを用いたnc旋盤 | |
| US20220305562A1 (en) | Lathe | |
| JP5358919B2 (ja) | 操作盤を備えた工作機械 | |
| JP2000246564A (ja) | レーザー・パンチ複合機 | |
| JP2019123028A (ja) | ワーク加工装置 | |
| JPH09201702A (ja) | 棒材切断機能付数値制御工作機械 | |
| US20230146160A1 (en) | Machine tool | |
| JP3795737B2 (ja) | 自動工具交換装置保護カバー | |
| JP7617265B2 (ja) | 複合加工機 | |
| JP2000308936A (ja) | 工作機械及び工具交換方法 | |
| JP2591905Y2 (ja) | 工具取付装置 | |
| JPH04159055A (ja) | 工作機械のワーク移載装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080921 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090921 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090921 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100921 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110921 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120921 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120921 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120921 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130921 Year of fee payment: 12 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |