JPH10157743A - 容 器 - Google Patents
容 器Info
- Publication number
- JPH10157743A JPH10157743A JP31949296A JP31949296A JPH10157743A JP H10157743 A JPH10157743 A JP H10157743A JP 31949296 A JP31949296 A JP 31949296A JP 31949296 A JP31949296 A JP 31949296A JP H10157743 A JPH10157743 A JP H10157743A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container body
- container
- sheet
- mouth
- sealed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 7
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 11
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 2
- 229920000219 Ethylene vinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 1
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 1
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 239000011345 viscous material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
把持した時にシート体の切断端縁によって手に傷をつけ
るおそれが少なく、且つ自立性の良好な容器を提供する
ことを課題とする。 【解決手段】 可撓性を有するシート体からなる自立可
能な容器本体1 と、該容器本体1 に取り付けられた口部
2 とからなる容器において、前記容器本体1 がシート体
を折り曲げられて形成された角部4 を有し、且つ該角部
4 が、シート体の内面側がヒートシールされることによ
って外側に突出する支持片6 として形成されていること
を解決手段とする。
Description
よって形成された容器、特に内部に液体や粘体等が充填
され、自立可能に形成された袋状の容器に関する。
脂フィルムとアルミホイル等のラミネートシート等の可
撓性を有するシート体の縁部をヒートシールすることに
よって形成された袋状の容器本体11の上端縁部に合成樹
脂から成形された別体の口部12がヒートシールされて取
り付けられている容器17が、内部に飲料等の液体や粘体
が充填される容器として多く使用されている。
(ロ)に示すように4枚のシート片の縁部をヒートシー
ルすることによって前後面片11a,11b 及び側部のガセッ
ト15a,15b を有する容器本体11が形成され、各シート片
をヒートシールしたシール部分13は容器本体11の角部に
おいて外面側に突出している。
ムとアルミホイル等のラミネートシート等から形成され
ているためシート体はある程度の固さを有しており、該
シート体を張り合わせて切断した切断端縁は鋭く固い状
態のシール部13となる。
ール部13の先端が手のひらに当接すると、把持しにくい
ばかりか、切断端縁で不用意に手を滑らせると手を傷つ
けるおそれもある。特に、上記のような口部12が取り付
けられ該口部12から飲料等を注ぎ出したり、直接口部か
ら飲料を吸い出すような容器の場合には、容器本体11を
手で直接把持しながら使用することが多いため、上記の
ような問題があった。
にガセット15a,15b 及び底面部14が設けられ自立可能に
形成されているが、従来の容器本体11のガセット15a,15
b の折り込み幅は容器本体11と口部2をシールする際の
邪魔にならない程度に小さく形成されていた。
本体11を立体的に形成した時の容器本体11の厚みが薄く
なり、容器本体11が自立時に前後に倒れやすかった。特
に、飲料等が充填されている場合には不用意に容器本体
11が転倒すると内部の飲料が零れるため、自立時の安定
性が必要であった。
れたもので、把持した時にシート体の切断端縁によって
手に傷をつけるおそれが少なく、且つ自立性の良好な容
器を提供することを課題とする。
を解決するためになされた手段としては、可撓性を有す
るシート体からなる自立可能な容器本体1 と、該容器本
体1 に取り付けられた口部2 とからなる容器において、
前記容器本体1 がシート体を折り曲げられて形成された
角部4 を有し、且つ該角部4 が、シート体の内面側がヒ
ートシールされることによって外側に突出する支持片6
として形成されていることにある。
の両側面に内側へ折り込まれたガセット5a,5b が形成さ
れ、一方のガセット5aが容器本体1 の前側のシート体1a
とともに口部2 の一面側X にシールされ、他方のガセッ
ト5bが容器本体1 の後側のシート体1bとともに口部2 の
他面側Y にシールされて取り付けられていることにあ
る。
の両側面に内側へ折り込まれたガセット5a,5b が形成さ
れ、該両ガセット5a,5b が容器本体1 の一方側のシート
片1aとともに口部2 の一面側X にシールされて取り付け
られ、且つ両ガセット5a,5bの先端部が2乃至10mm
の間隔を有していることにある。
体を折り曲げることによって形成された角部4 を有して
いるため、一枚のシート体から形成することができると
同時に、該折り曲げによって形成された角部4 において
は容器本体1 の外面にシート体の切断端縁が突出して露
出することがなく、手等で容器本体1を直接把持した場
合にもシート体の切断端縁が当接して傷つけるおそれが
ない。
トシールされて外側に突出する支持片6 として形成され
ているため、容器本体1 を自立させた時に、シート体が
2枚シールされた支持片6 が容器本体1 を四隅で支持
し、自立性が良好になる。
り込まれたガセット5a,5b が形成され、一方のガセット
5aが容器本体1 の前側のシート体1aとともに口部2 の一
面側X にシールされ、他方のガセット5bが容器本体1 の
後側のシート体1bとともに口部2 の他面側Y にシールさ
れて取り付けられている場合には、容器本体1 と口部2
の取付部において、両側のガセット5a,5b が重なり合う
ことがないため、シール部分の密着性が良く、シール圧
が安定するため、安定したシール強度が得られる。従っ
て、容器本体1 と口部2 を確実にシールでき且つ十分な
強度で取り付けることが可能になると同時に、ガセット
5a,5b の幅を大きくとって厚みのある自立性の高い容器
本体1 を形成することができる。
の一方側のシート片1aとともに口部2 に取り付けられ、
且つ両ガセット5a,5b の先端部が2乃至10mmの間隔を
有している場合には、口部2 と容器本体1 の取付部にお
いて、両ガセット5a,5b の先端部の間の所定幅間に亘っ
て容器本体1 の一方側のシート片1aと口部2 をシールす
ることができるため、口部2 と容器本体1 の取付部にお
いてシールできない非シール部分が生じにくく、口部2
と容器本体1 を確実に密着してシールすることができ
る。
について、図面に従って説明する。まず、本発明の容器
の構成について説明する。図1乃至図4に示す1は、一
枚のシート体を筒状に形成し、さらに四方を角部になる
ように折り畳んで形成された、内部に飲料等の被収納物
を密封可能な形成された容器本体である。
1a,1b 及び両側部のガセット5a,5bがそれぞれ角部4を
介して設けられている。四方の角部4のうち、三方の角
部4はシート体が折り曲げられて形成されて、さらにシ
ート体の内面側が約3〜8mm程度の幅でヒートシール
されて支持片6として外面側に突出している。
すようにシート体の重合部9が内面同士をヒートシール
されて、さらに図5(ロ)に示すように先端部が折り曲
げられて他の三方の角部4と同様に支持片6として形成
されている。
するには、例えば図6(イ)に示すようにシート体の両
端部の内面を併せて重合部9とし、シート体の重合部9
の先端部を折り曲げ、さらにガセット5a,5b を折り曲げ
て角部4を形成した後に、図6(ロ)のように各角部4
の先端部をヒートシールする。そして、前記のようにて
四方の角部4を支持片6として形成することができる。
(イ)に示すように、上下方向に複数対のシール孔7が
形成されて他方のシート体のヒートシール面が露出され
ており、各ヒートシール孔7が重なるように先端部を折
り曲げてヒートシールすることによって、該ヒートシー
ル孔7において折り曲げ状態を保持するべく止着されて
いる。
セット5a側では、該ガセット5aの角部4付近の上端縁部
に切り欠き8が形成されてシート体の前後片1a,1b のヒ
ートシール面同士が露出し、容器本体1の上端縁部をヒ
ートシールする際に、該上端縁部において容器本体1の
前後片1a,1b を該切り欠き8の位置で止着することがで
きる。他方のガセット5b側でも同様にして容器本体1の
前後片1a,1b を該切り欠き8の位置で止着するが、重合
部9では容器本体1の後片1b側に切り欠き8が形成され
ているため、該重合部9の先端を上記のようにガセット
5b側に折り曲げた時に該切り欠き8がガセット5bの前片
1aのシート体と対向してヒートシールすることができ
る。
セット5a,5b の下部を図1に示すように下方の中央に向
かって細くなるようにシールした後、破線部を切除して
形成されている。該底面部3はガセット5a,5b が広げら
れると略正方形状の底面になり、容器本体1は自立可能
になる。
て、ポリエチレンテレフタレート等のポリエステルフィ
ルムやポリアミドフィルム等とアルミホイルやエチレン
ビニルアルコール共重合体フィルムや無機物を蒸着した
フィルム等のガスバリアー性フィルムを積層したフィル
ムの内面にポリエチレンやポリプロピレン等のヒートシ
ール性樹脂の層を形成した積層フィルムや、その他の合
成樹脂性フィルム等の任意の材質を使用可能で、要は内
面側がヒートシール可能で内部に飲料やその他目的の被
収納物を収納可能なものであればよい。
にヒートシールすることにより封着する際に同時に挟持
される口部2で、該口部2は中央部に管状の注出口部2b
が設けられた取付け部2aと、該注出口部2bに螺合する等
着脱自在に冠着された蓋体2cとからなる。該口部2の取
付け部2a及び注出口部2bはポリプロピレンやポリエチレ
ン等の容器本体1の内面と熱接着性を有する合成樹脂か
ら一体成形されている。
いて容器本体1の前側片1aと後側片1bとの間に挟まれて
封着されて取り付けられているが、該上端縁部において
前記ガセット5a,5b の上端部は図2に示すように、一方
のガセット5aは容器本体1の前側片1aとともに口部の取
付部2aの一面側Xにヒートシールされ、他方のガセット
5bは容器本体1の後側片1bとともに取付部2aの他面側Y
にヒートシールされて口部2が容器本体1の上端部に取
り付けられている。
ルによって取り付ける際に、口部2を予め80〜100
°C程度に余熱しておき、その後容器本体1とヒートシ
ールすれば、より確実にシートシールすることができ
る。
料用容器として使用する場合には、まず口部2から蓋体
2cを取り外して、口部2の注出口部2bから容器本体1内
部の飲料を吸い出すか、コップ等に注ぎ出して飲むが、
この時には手で容器本体1の外面を把持しながら使用す
る。
時に容器本体1の外面に突出している支持片6が手に当
接することになるが、該支持片6はシート体が折り曲げ
られて形成されているため、シート体の切断端縁が手に
当接することがなく、把持したときに手が痛かったり、
傷ついたりするおそれがない。また、前記重合部9にお
いて万が一シール不足の部分があっても、折り曲げられ
ているため、そこから内溶液が漏れたりすることはな
い。
る場合には、ガセット5a,5b の幅が広いため底面積が広
く安定性良く自立させることができる。また、角部4に
突出している支持片6はヒートシールされているため、
所定の強度を有しており、容器本体1が自立するのを支
持し、より安定的に自立させることができる。特に、飲
料等の液体を収納する容器の場合には、転倒した場合に
内部の飲料等が零れるおそれがあるため、安定して自立
させることができる容器10が適している。
部2の取付端部において、両側のガセット5a,5b をそれ
ぞれ口部2の取付部2aに前後側に互い違いにヒートシー
ルしたが、容器本体1と口部2の取付部2aにおけるガセ
ット5a,5b のヒートシール位置はこれに限定されるもの
ではなく、例えば図7に示すようにガセット5a,5b を容
器本体1の前面片1aとともに口部2にヒートシールして
取り付けてもよい。
間に所定幅d(約2〜10mm程度)を有するように折
込み長さに形成される。この場合に、口部2の取付部2a
と容器本体1の後面片1bは全面でヒートシールされるた
めヒートシールによる密封性が良くなり、また容器本体
1の前面片1aも両ガセット5a,5b の先端部の間で所定幅
dに亘って前面片1aと口部2が直接ヒートシールされる
ため、ピンホール等の非シール部分が生じるおそれがほ
とんどない。従って、口部2と容器本体1の密封性を確
実に保持して漏れを確実に防止できると同時に、ガセッ
ト5a,5b を口部2の位置にまで折り込んで、容器本体1
の厚みを大きくすることができる。
に取り付ける口部2として、取付部2aの中央部に筒状の
注出口部2bを有するものを使用したが、口部の形状、材
質等はこれに限定されるものではなく、例えば、下方に
ストローが取り付けられた口部を取付け、蓋体を取り外
して口部からストローを介して内部の飲料等を吸い出す
ような構成にすることもできる。
を一枚のシートより形成することにより一方の角部4に
シート体の重合部が位置するようにし、該角部4で重合
端部を折り曲げて支持片6を形成したが、シート体の重
合部が角部4に位置しなくても、例えば容器本体1の前
後面片1a,1b や両ガセット5a,5b の中央部分等にあって
もよい。
げによって形成されていることは条件ではなく、例えば
図8に示すように、一方の角部4aにおいてシート体の重
合部が外面側に突出しており、他の三方の角部4がシー
ト体の折り曲げによって形成されている容器本体1であ
ってもよい。要は、シート体の切断端縁が外面に向かっ
て突出しないシート体の折り曲げによって形成された角
部4を有する容器本体1が形成されていればよい。
る簡易な容器を安定して自立させることができるため、
高さのある容器本体を形成した場合にも安定して自立さ
せることができ、大容量の自立性容器を容易に提供する
ことができる。また、該容器外面にはシート体の鋭い切
断端縁が突出していないため、特に飲料用容器等のよう
に手で把持しながら使用する容器として形成した場合に
は、手のひらへのあたりが柔らかく使用しやすい。
図。
大図、(ロ)は(イ)を折り曲げた状態を示す要部拡大
図。
省略斜視図、(ロ)はシート体をヒートシールした状態
を示す一部省略斜視図。
(イ)のB−B線端面図。
Claims (3)
- 【請求項1】 可撓性を有するシート体からなる自立可
能な容器本体(1) と、該容器本体(1) に取り付けられた
口部(2) とからなる容器において、前記容器本体(1) が
シート体を折り曲げられて形成された角部(4) を有し、
且つ該角部(4)が、シート体の内面側がヒートシールさ
れることによって外側に突出する支持片(6) として形成
されていることを特徴とする容器。 - 【請求項2】 前記容器本体(1) の両側面に内側へ折り
込まれたガセット(5a),(5b) が形成され、一方のガセッ
ト(5a)が容器本体(1) の前側のシート体(1a)とともに口
部(2) の一面側(X) にシールされ、他方のガセット(5b)
が容器本体(1)の後側のシート体(1b)とともに口部(2)
の他面側(Y) にシールされて取り付けられている請求項
1に記載の容器。 - 【請求項3】 前記容器本体(1) の両側面に内側へ折り
込まれたガセット(5a),(5b) が形成され、該両ガセット
(5a),(5b) が容器本体(1) の一方側のシート片(1a)とと
もに口部(2) の一面側(X) にシールされて取り付けら
れ、且つ両ガセット(5a),(5b) の先端部が2乃至10m
mの間隔を有している請求項1に記載の容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31949296A JP3722930B2 (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31949296A JP3722930B2 (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 容器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12745798A Division JPH10316150A (ja) | 1998-05-11 | 1998-05-11 | 容 器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10157743A true JPH10157743A (ja) | 1998-06-16 |
| JP3722930B2 JP3722930B2 (ja) | 2005-11-30 |
Family
ID=18110826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31949296A Expired - Fee Related JP3722930B2 (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3722930B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002068220A (ja) * | 2000-08-29 | 2002-03-08 | Fuji Seal Inc | 容 器 |
| JP2007099364A (ja) * | 2005-10-06 | 2007-04-19 | Fuji Seal International Inc | パウチ容器 |
| CN1326754C (zh) * | 2005-01-07 | 2007-07-18 | 盛金英 | 软体包装袋 |
| JP2008179385A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Fuji Seal International Inc | パウチ、及びパウチの製造方法 |
| JP2009220869A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Fuji Seal International Inc | サイドガゼット袋 |
| WO2011024906A1 (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-03 | 株式会社細川洋行 | ガゼット袋及び口部材付ガゼット袋、並びにそれらの製造方法 |
| JP2016052798A (ja) * | 2009-08-26 | 2016-04-14 | 株式会社細川洋行 | 口部材付ガゼット袋の製造方法及びガゼット袋の製造方法 |
| JP2017514764A (ja) * | 2014-05-05 | 2017-06-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 可撓性容器及びそれを製作するためのプロセス |
| JP2017514763A (ja) * | 2014-05-05 | 2017-06-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 可撓性容器 |
| JP2018167890A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 株式会社フジシール | パウチ包装体及びパウチ容器 |
-
1996
- 1996-11-29 JP JP31949296A patent/JP3722930B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002068220A (ja) * | 2000-08-29 | 2002-03-08 | Fuji Seal Inc | 容 器 |
| CN1326754C (zh) * | 2005-01-07 | 2007-07-18 | 盛金英 | 软体包装袋 |
| JP2007099364A (ja) * | 2005-10-06 | 2007-04-19 | Fuji Seal International Inc | パウチ容器 |
| JP2008179385A (ja) * | 2007-01-24 | 2008-08-07 | Fuji Seal International Inc | パウチ、及びパウチの製造方法 |
| JP2009220869A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Fuji Seal International Inc | サイドガゼット袋 |
| EP2471723A4 (en) * | 2009-08-26 | 2013-10-23 | Hosokawa Yoko Kk | PRINT BAG, PRINT BAG WITH MOUTHPIECE AND METHOD OF MANUFACTURE THEREOF |
| JP2011148549A (ja) * | 2009-08-26 | 2011-08-04 | Hosokawa Yoko Co Ltd | ガゼット袋及び口部材付ガゼット袋、並びにそれらの製造方法 |
| CN102482005A (zh) * | 2009-08-26 | 2012-05-30 | 株式会社细川洋行 | 边折袋和带口部件的边折袋及其制造方法 |
| WO2011024906A1 (ja) * | 2009-08-26 | 2011-03-03 | 株式会社細川洋行 | ガゼット袋及び口部材付ガゼット袋、並びにそれらの製造方法 |
| JP2016052798A (ja) * | 2009-08-26 | 2016-04-14 | 株式会社細川洋行 | 口部材付ガゼット袋の製造方法及びガゼット袋の製造方法 |
| JP2016052918A (ja) * | 2009-08-26 | 2016-04-14 | 株式会社細川洋行 | 口部材付ガゼット袋の製造方法 |
| US9630759B2 (en) | 2009-08-26 | 2017-04-25 | Hosokawa Yoko Co., Ltd. | Gusset bag, spout-attached gusset bag, and method of manufacturing the same |
| JP2017514764A (ja) * | 2014-05-05 | 2017-06-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 可撓性容器及びそれを製作するためのプロセス |
| JP2017514763A (ja) * | 2014-05-05 | 2017-06-08 | ダウ グローバル テクノロジーズ エルエルシー | 可撓性容器 |
| US10099817B2 (en) | 2014-05-05 | 2018-10-16 | Dow Global Technologies Llc | Flexible container and process for producing same |
| JP2018167890A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 株式会社フジシール | パウチ包装体及びパウチ容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3722930B2 (ja) | 2005-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5690694B2 (ja) | 複合容器 | |
| AU7747398A (en) | Container formed of lamination sheet | |
| IE64764B1 (en) | Flexible pouch with reinforcement to facilitate pouring | |
| JPH10157743A (ja) | 容 器 | |
| JPH1179195A (ja) | 詰め替え用パウチ | |
| JP2009057070A (ja) | 自立型袋 | |
| JP2009057071A (ja) | 自立型袋 | |
| JP2011140348A (ja) | 注出部付き複合容器 | |
| JPH10316150A (ja) | 容 器 | |
| JP2002104441A (ja) | 滑止め機能を有する注ぎ口付包装袋 | |
| JP2017081593A (ja) | 注出口付きパウチ | |
| JP2020147308A (ja) | 包装袋 | |
| JP5002908B2 (ja) | 包装体 | |
| JP4549472B2 (ja) | ガセット袋及び注出具付きガセット袋 | |
| JP5323045B2 (ja) | 複合容器 | |
| JP5590673B2 (ja) | 取っ手付き包装用袋 | |
| JP5266306B2 (ja) | 複合容器 | |
| JPH1149182A (ja) | 包装袋 | |
| JP3327176B2 (ja) | 注出口部付包装袋 | |
| JP5266305B2 (ja) | 複合容器 | |
| JP2011063326A (ja) | 複合容器 | |
| JP2000229662A (ja) | 包装用容器 | |
| JP2011063319A (ja) | 複合容器 | |
| JP2015006903A (ja) | 包装袋 | |
| JP7455022B2 (ja) | 包装袋及び内容物入り包装袋 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050603 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050610 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050802 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050909 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050914 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080922 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090922 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090922 Year of fee payment: 4 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090922 Year of fee payment: 4 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090922 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110922 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110922 Year of fee payment: 6 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110922 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110922 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110922 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120922 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120922 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130922 Year of fee payment: 8 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |