JPH10159317A - 暖房畳 - Google Patents
暖房畳Info
- Publication number
- JPH10159317A JPH10159317A JP8338960A JP33896096A JPH10159317A JP H10159317 A JPH10159317 A JP H10159317A JP 8338960 A JP8338960 A JP 8338960A JP 33896096 A JP33896096 A JP 33896096A JP H10159317 A JPH10159317 A JP H10159317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tatami
- heating
- heating element
- heat
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/20—Heating elements having extended surface area substantially in a two-dimensional [2D] plane, e.g. plate-heater
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B2203/00—Aspects relating to Ohmic resistive heating covered by group H05B3/00
- H05B2203/002—Heaters using a particular layout for the resistive material or resistive elements
- H05B2203/006—Heaters using a particular layout for the resistive material or resistive elements using interdigitated electrodes
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 畳自体に暖房機能を持たせた暖房畳を提供す
る。 【解決手段】 表面側から、いぐさなどの畳表2、伝熱
保護層3、面状発熱体4、樹脂発泡体5、ワラまたはイ
ンシュレーションボード6、及び裏シート7を順次積層
し、伝熱保護層3として、材料自体が弾性を有し畳表側
からの衝撃等を受けた際に面状発熱体4を保護すること
が可能であると共に、面状発熱体4の熱を畳表2に伝え
ることが可能なものから構成して本発明暖房畳1とし
た。
る。 【解決手段】 表面側から、いぐさなどの畳表2、伝熱
保護層3、面状発熱体4、樹脂発泡体5、ワラまたはイ
ンシュレーションボード6、及び裏シート7を順次積層
し、伝熱保護層3として、材料自体が弾性を有し畳表側
からの衝撃等を受けた際に面状発熱体4を保護すること
が可能であると共に、面状発熱体4の熱を畳表2に伝え
ることが可能なものから構成して本発明暖房畳1とし
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は畳自体が暖房機能を
有する暖房畳に関するものである。
有する暖房畳に関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来の
畳として、例えば表側から畳表、ワラ、樹脂発泡体、ワ
ラ及び畳裏が順次積層されてなる断熱畳が公知である。
この断熱畳はワラの感触を有すると共に、樹脂発泡体を
用いたことににより、断熱、防湿、保温効果等の優れた
ものである。しかしながら畳自体は暖房機能を有するも
のではないため、他の暖房器具を使用する必要があっ
た。例えば、畳面を暖房するための器具として、カーペ
ットの内部に発熱体が埋め込まれた床面暖房器具が公知
である。
畳として、例えば表側から畳表、ワラ、樹脂発泡体、ワ
ラ及び畳裏が順次積層されてなる断熱畳が公知である。
この断熱畳はワラの感触を有すると共に、樹脂発泡体を
用いたことににより、断熱、防湿、保温効果等の優れた
ものである。しかしながら畳自体は暖房機能を有するも
のではないため、他の暖房器具を使用する必要があっ
た。例えば、畳面を暖房するための器具として、カーペ
ットの内部に発熱体が埋め込まれた床面暖房器具が公知
である。
【0003】家庭等では畳面の上に上記カーペットタイ
プの暖房器具を敷いて、畳の上を暖房することが行われ
る。しかしながら、カーペットタイプの暖房器具は、畳
の表面を覆ってしまうため、畳の持つ表面の感触等を損
なってしまうことや、ダニ等が繁殖し易いという欠点が
あった。また、カーペットタイプの暖房器具は、通常、
単に畳の上に置かれているだけで畳表に強固に固定され
ていないため、使用中に位置がずれたりして使い勝手が
悪いという欠点があった。
プの暖房器具を敷いて、畳の上を暖房することが行われ
る。しかしながら、カーペットタイプの暖房器具は、畳
の表面を覆ってしまうため、畳の持つ表面の感触等を損
なってしまうことや、ダニ等が繁殖し易いという欠点が
あった。また、カーペットタイプの暖房器具は、通常、
単に畳の上に置かれているだけで畳表に強固に固定され
ていないため、使用中に位置がずれたりして使い勝手が
悪いという欠点があった。
【0004】本発明は上記従来技術の欠点を解決するた
めになされたものであり、畳自体に暖房機能を持たせた
暖房畳を提供することを目的とする。
めになされたものであり、畳自体に暖房機能を持たせた
暖房畳を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、畳表と樹脂発
泡体との間に面状発熱体を有する暖房畳であって、畳表
と面状発熱体との間に、面状発熱体の熱を畳表に伝える
ことが可能であると共に、面状発熱体の保護機能を備え
る伝熱保護層を設けたことを特徴とする暖房畳、を要旨
とするものである。
泡体との間に面状発熱体を有する暖房畳であって、畳表
と面状発熱体との間に、面状発熱体の熱を畳表に伝える
ことが可能であると共に、面状発熱体の保護機能を備え
る伝熱保護層を設けたことを特徴とする暖房畳、を要旨
とするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に基づいて詳
細に説明する。図1及び図2に示す態様の暖房畳1は、
例えば表面側から、いぐさなどの畳表2、伝熱保護層
3、面状発熱体4、樹脂発泡体5、ワラまたはインシュ
レーションボード6、及び裏シート7が順次積層されて
構成される。本発明暖房畳1は図1及び図2に示すよう
に、少なくとも畳1の内部に面状発熱体4が埋め込まれ
て畳表2と樹脂発泡体5との間に位置していると共に、
該面状発熱体4と畳表2との間には伝熱保護層3が設け
られているものである。
細に説明する。図1及び図2に示す態様の暖房畳1は、
例えば表面側から、いぐさなどの畳表2、伝熱保護層
3、面状発熱体4、樹脂発泡体5、ワラまたはインシュ
レーションボード6、及び裏シート7が順次積層されて
構成される。本発明暖房畳1は図1及び図2に示すよう
に、少なくとも畳1の内部に面状発熱体4が埋め込まれ
て畳表2と樹脂発泡体5との間に位置していると共に、
該面状発熱体4と畳表2との間には伝熱保護層3が設け
られているものである。
【0007】畳表2はいぐさ等の公知の畳表材が用いら
れる。伝熱保護層3は、材料自体が弾性を有し、畳表側
からの衝撃等を受けた際に面状発熱体4を保護すること
が可能である、面状発熱体保護機能を有すると共に、面
状発熱体4の熱を畳表2に伝えることが可能なものであ
ればよい。伝熱保護層3の具体的な材質としては、コル
ク、樹脂板、低発泡の樹脂発泡体等に、それらの表裏を
貫通するようにパンチング等で貫通穴8を設けたもの
(図3)が挙げられる。又、伝熱保護層3として、表裏
を連通する空隙が形成されている発泡体等を用いること
もできる。このような発泡体は、特に貫通穴8を設けな
なくても、面状発熱体の熱を畳表に伝えることができる
ため、そのまま利用できる。
れる。伝熱保護層3は、材料自体が弾性を有し、畳表側
からの衝撃等を受けた際に面状発熱体4を保護すること
が可能である、面状発熱体保護機能を有すると共に、面
状発熱体4の熱を畳表2に伝えることが可能なものであ
ればよい。伝熱保護層3の具体的な材質としては、コル
ク、樹脂板、低発泡の樹脂発泡体等に、それらの表裏を
貫通するようにパンチング等で貫通穴8を設けたもの
(図3)が挙げられる。又、伝熱保護層3として、表裏
を連通する空隙が形成されている発泡体等を用いること
もできる。このような発泡体は、特に貫通穴8を設けな
なくても、面状発熱体の熱を畳表に伝えることができる
ため、そのまま利用できる。
【0008】伝熱保護層3の材質としては、硬度、クッ
ション性、畳表の感触といった点から、パンチング等で
表裏に貫通する貫通穴8を設けたシート状のコルクが好
ましい。また図3に示すように、コルク表面は凹凸を有
するため、畳表2を積層した場合に該畳表2とコルク3
との間に空隙9が形成される。この空隙9により空気の
断熱効果が生じ暖房効率が更に向上する。また、畳表2
と伝熱保護層3との間の凹凸により畳表面のクッション
性が向上する。
ション性、畳表の感触といった点から、パンチング等で
表裏に貫通する貫通穴8を設けたシート状のコルクが好
ましい。また図3に示すように、コルク表面は凹凸を有
するため、畳表2を積層した場合に該畳表2とコルク3
との間に空隙9が形成される。この空隙9により空気の
断熱効果が生じ暖房効率が更に向上する。また、畳表2
と伝熱保護層3との間の凹凸により畳表面のクッション
性が向上する。
【0009】伝熱保護層3の材料として、プラスッチッ
ク板の非発泡体及び低発泡倍率の発泡体等の如く表面に
凹凸のない材料の場合には、エンボス加工、その他の公
知の手段等を用いて凹凸を形成することで、上記のコル
クと同様の効果が得られる。
ク板の非発泡体及び低発泡倍率の発泡体等の如く表面に
凹凸のない材料の場合には、エンボス加工、その他の公
知の手段等を用いて凹凸を形成することで、上記のコル
クと同様の効果が得られる。
【0010】また伝熱保護層として、2cm幅程度のコ
ルクを編んでシート状に形成したものを用いてもよい。
このシートは、通常のコルクのシートと比較して、予め
空隙が多数形成されているため貫通穴は特に形成する必
要がなく、また、クッション性及び伝熱性の効果が大き
い。
ルクを編んでシート状に形成したものを用いてもよい。
このシートは、通常のコルクのシートと比較して、予め
空隙が多数形成されているため貫通穴は特に形成する必
要がなく、また、クッション性及び伝熱性の効果が大き
い。
【0011】本発明暖房畳1において、畳表2、樹脂発
泡体5等の材料は、従来公知の断熱畳に用いられる材料
を利用することができる。例えば樹脂発泡体5は、ポリ
スチレンフォーム、ポリオレフィンフォーム等の独立気
泡の発泡体が用いられる。
泡体5等の材料は、従来公知の断熱畳に用いられる材料
を利用することができる。例えば樹脂発泡体5は、ポリ
スチレンフォーム、ポリオレフィンフォーム等の独立気
泡の発泡体が用いられる。
【0012】面状発熱体4は、公知のシート状に形成さ
れた発熱体を用いることができる。例えば面状発熱体は
図4に示すように、ポリエステルフィルム等の上にくし
形の2本の電極12、13をそれらが交互に位置するよ
うに例えば印刷により設け、上記くし形の電極12、1
3の間に例えばカーボンインク等を用いて筋状に印刷し
て半導体14を設け、その上にポリエステルフィルム等
をラミネートして、薄いシート状の発熱体として形成す
ることができる。上記電極12、13の端部には電源コ
ード16を接続するための接点15が設けられている。
このような面状発熱体として、例えば「フェバー」(日
本特殊工業株式会社の商品名)が挙げられる。尚、17
は差し込みプラグである。
れた発熱体を用いることができる。例えば面状発熱体は
図4に示すように、ポリエステルフィルム等の上にくし
形の2本の電極12、13をそれらが交互に位置するよ
うに例えば印刷により設け、上記くし形の電極12、1
3の間に例えばカーボンインク等を用いて筋状に印刷し
て半導体14を設け、その上にポリエステルフィルム等
をラミネートして、薄いシート状の発熱体として形成す
ることができる。上記電極12、13の端部には電源コ
ード16を接続するための接点15が設けられている。
このような面状発熱体として、例えば「フェバー」(日
本特殊工業株式会社の商品名)が挙げられる。尚、17
は差し込みプラグである。
【0013】本発明暖房畳1は、複数の畳を接続して使
用することができる。例えば各々の暖房畳の面状発熱体
どうしを配線して、1つの差し込みプラグから各暖房畳
に電源を供給するように構成してもよい。
用することができる。例えば各々の暖房畳の面状発熱体
どうしを配線して、1つの差し込みプラグから各暖房畳
に電源を供給するように構成してもよい。
【0014】
【作用】本発明暖房畳は、断熱畳1の面状発熱体に接続
されている差し込みプラグをコンセントに差し込む等し
て面状発熱体4に通電すると、該発熱体4が発熱する。
面状発熱体4の熱は、その上方の伝熱保護層3の空隙あ
るいは貫通穴などを通して畳表に伝わり、畳表面が温め
られる。伝熱保護層3は、その弾性により、畳表から加
わる衝撃等を緩和して下層の面状発熱体4を確実に保護
する。
されている差し込みプラグをコンセントに差し込む等し
て面状発熱体4に通電すると、該発熱体4が発熱する。
面状発熱体4の熱は、その上方の伝熱保護層3の空隙あ
るいは貫通穴などを通して畳表に伝わり、畳表面が温め
られる。伝熱保護層3は、その弾性により、畳表から加
わる衝撃等を緩和して下層の面状発熱体4を確実に保護
する。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明暖房畳は、畳
表と樹脂発泡体の間に設けられた面状発熱体が発熱し、
畳自体が暖房機能を有するため、カーペットタイプの床
面暖房器具が不用となり、カーペットタイブの床面暖房
器具の持つ欠点を解決できる。
表と樹脂発泡体の間に設けられた面状発熱体が発熱し、
畳自体が暖房機能を有するため、カーペットタイプの床
面暖房器具が不用となり、カーペットタイブの床面暖房
器具の持つ欠点を解決できる。
【0016】更に、畳表と面状発熱体との間に伝熱保護
層が設けられているために、畳表にスムーズに面状発熱
体の熱を伝えることができると共に、畳表側から各種の
衝撃を受けても面状発熱体が損傷する虞れがなく、安全
に利用することができる。例えば、カーペットタイプの
暖房器具のような欠点がない点、使い勝手の良さ、安全
性、衛生性等の点から、老人介護等をする場合等に最適
に用いることができる。
層が設けられているために、畳表にスムーズに面状発熱
体の熱を伝えることができると共に、畳表側から各種の
衝撃を受けても面状発熱体が損傷する虞れがなく、安全
に利用することができる。例えば、カーペットタイプの
暖房器具のような欠点がない点、使い勝手の良さ、安全
性、衛生性等の点から、老人介護等をする場合等に最適
に用いることができる。
【図1】本発明暖房畳の1例の要部の縦断面図である。
【図2】本発明暖房畳の断面を示す斜視図である。
【図3】本発明暖房畳の断面を示す拡大図である。
【図4】面状発熱体の1例を示す説明図である。
1 暖房畳 2 畳表 3 伝熱保護層 4 面状発熱体 5 樹脂発泡体
Claims (1)
- 【請求項1】 畳表と樹脂発泡体との間に面状発熱体を
有する暖房畳であって、畳表と面状発熱体との間に、面
状発熱体の熱を畳表に伝えることが可能であると共に、
面状発熱体の保護機能を備える伝熱保護層を設けたこと
を特徴とする暖房畳。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8338960A JPH10159317A (ja) | 1996-12-04 | 1996-12-04 | 暖房畳 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8338960A JPH10159317A (ja) | 1996-12-04 | 1996-12-04 | 暖房畳 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10159317A true JPH10159317A (ja) | 1998-06-16 |
Family
ID=18322959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8338960A Pending JPH10159317A (ja) | 1996-12-04 | 1996-12-04 | 暖房畳 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10159317A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013124489A (ja) * | 2011-12-14 | 2013-06-24 | Ueno Systec:Kk | 弾性フォームで形成された中間層を有する柔道用畳 |
| US9609695B2 (en) | 2009-10-21 | 2017-03-28 | Lg Hausys, Ltd. | Heat-generating film, and heat-generating product comprising same |
-
1996
- 1996-12-04 JP JP8338960A patent/JPH10159317A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9609695B2 (en) | 2009-10-21 | 2017-03-28 | Lg Hausys, Ltd. | Heat-generating film, and heat-generating product comprising same |
| JP2013124489A (ja) * | 2011-12-14 | 2013-06-24 | Ueno Systec:Kk | 弾性フォームで形成された中間層を有する柔道用畳 |
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