JPH10159948A - 補機駆動プーリ - Google Patents
補機駆動プーリInfo
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- JPH10159948A JPH10159948A JP31382496A JP31382496A JPH10159948A JP H10159948 A JPH10159948 A JP H10159948A JP 31382496 A JP31382496 A JP 31382496A JP 31382496 A JP31382496 A JP 31382496A JP H10159948 A JPH10159948 A JP H10159948A
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Abstract
り、エンジンルームの実装空間に影響を与えないように
した補機駆動プーリを提供することである。 【解決手段】 プーリ部材2の内径面にバネ保持器6を
組込み、上記バネ保持器6の内径面に一定間隔のポケッ
ト7を設けると共にそのポケット7にコイルバネ11を
収納し、回転軸1の外径面に上記ポケット7に対向した
カム面4を形成し、そのカム面4と上記コイルバネ11
との間にボール12を介在し、回転数が一定以上に増大
すると、ボール12に作用する遠心力が大きくなってカ
ム面4との係合が外れ、トルクの伝達を遮断するように
した。
Description
ンク軸と連動するオルタネータ、エアコン用電磁クラッ
チ、パワステアリングポンプ等の補機を駆動するための
プーリに関するものである。
と連動する補強駆動プーリは、クランク軸の回転が適当
な減速比に減速されて伝達されるようになっているが、
例えば、オルタネータ等のように、補機の種類によって
は回転数の上限に制限を設ける必要の生じるものがあ
る。このような場合ベルト伝動の途中に回転数制御装置
を設けて、補機の回転数を一定以下に制限するようにす
ると、上記回転数制御装置の設置によりエンジンルーム
の実装空間が窮屈になる問題がある。
補機駆動プーリの内部に組込むことにより、エンジンル
ームの実装空間に影響を与えることなく、補機の回転数
を一定以下に制御できるようにすることを目的とする。
達成するために、請求項1に係る発明においては、プー
リ外方部材とプーリ内方部材との間に転がり軸受を組込
んでなる補機駆動プーリにおいて、上記プーリ外方部材
の内径面に環状のバネ保持器を組込み、上記バネ保持器
の内径面に一定間隔のポケットを設けると共に、各ポケ
ットにバネを収納し、上記プーリ内方部材の外径面に上
記各ポケットに対向したカム面を形成し、上記カム面と
バネとの間にボール、ころ等のトルク伝達部材を介在し
た構成とした。
数以下では内方部材と外方部材はバネ及びトルク伝達部
材を介して一体化され、内方部材から外方部材へトルク
を伝達するが、回転数が一定以上に増大するとトルク伝
達部材に作用する遠心力が大きくなり、バネを圧縮して
外方へ移動する。その結果トルク伝達部材のカム面に対
する係合が外れ、トルク伝達が遮断される。外方部材側
の回転数が低下すると、遠心力も小さくなるので、トル
ク伝達部材がカム面に係合し、再びトルクの伝達が行わ
れる。
ーリ外方部材とプーリ内方部材との間に転がり軸受を組
込んでなる補機駆動プーリにおいて、上記プーリ外方部
材の内径面にバネを組込み、上記プーリ内方部材の外径
面に上記バネと対向した摩擦面を形成し、上記摩擦面と
上記バネとの間に、一部に切離し部を有し且つ内面に摩
擦材をライニングしたウエイトリングを介在した構成と
した。
数以下では、内方部材の摩擦面に摩擦材を介してウエイ
トリングがバネで押し付けられ、所要の摩擦力が生じ、
外方部材と一体化される。そのため内方部材から外方部
材にトルクが伝達されるが、回転数が増大すると、ウエ
イトリングに作用する遠心力が大きくなり、ウエイトリ
ングがその切離し部で拡径する。これにより前記の摩擦
力が低減して空転が生じトルクの伝達が遮断される。外
方部材の回転数が低下すると、ウエイトリングに作用す
る遠心力が低減するため、その摩擦材が摩擦面に押圧さ
れ、所要の摩擦力を回復すると再びトルクの伝達が行わ
れる。
ーリ外方部材とプーリ内方部材との間に転がり軸受を組
込んでなる補機駆動プーリにおいて、上記プーリ内方部
材の外周面に所定の間隔をおいた複数の固定ツバを形成
し、上位固定ツバの間隔に周方向に複数枚の可動板を径
方向にスライド自在に収納し、上記各可動板に対向した
バネ収納凹部を有するバネ保持器を上記プーリ外方部材
の内径面に組込み、各バネ収納凹部に収納したバネを上
記各可動板の外径端面に接触せしめ、上記可動板と固定
ツバとの対向間隙を含む空間に粘性流体を封入した構成
とした。
数以下では、内方部材の固定ツバと可動板とが、その間
に存在する粘性流体の粘性抵抗により結合され、内方部
材から外方部材にトルクが伝達される。しかし、回転数
が増大すると、可動板が遠心力の作用によりバネを圧縮
しつつ外方に移動するので、固定ツバと可動板との対向
面が減少して粘性抵抗が減少し、トルクの伝達が遮断さ
れる。外方部材の回転数が低下すると、可動板に作用す
る遠心力が減少するので内方に移動し、固定ツバとの対
向面積の増大と共に粘性抵抗が増大して再びトルクの伝
達が行われる。
実施形態の補機駆動プーリは、内方部材としての回転軸
1、外方部材としてのプーリ部材2を有する。上記回転
軸1の中央部分に一段大径の大径部3が形成され、その
大径部3の外径面の周方向に一定間隔をおいて6個所の
カム面が形成される。各カム面4は、図1(a)に示す
ように六角形の各辺を緩やかに凹入させ、かつ6個所の
頂点を緩やかな凸面に形成させたものであり、左右いず
れの回転方向に対しても同一形状をなしている。
凸条5が形成され、ベルトがこの面に掛けられる。プー
リ部材2の内周面にはバネ保持器6が一体に嵌入され
る。バネ保持器6は、前記のカム面4に対向した位置に
径方向のポケット7が形成され、またそのポケット7の
形成部分の両側に玉軸受8の嵌入部9が形成される。
の両側との間に、それぞれ玉軸受8が介在される。ま
た、前記バネ保持器6のポケット7にコイルバネ11が
収納され、そのコイルバネ11とカム面4との間にトル
ク伝達部材としてのボール12が介在される。
ときものであり、エンジンのクランク軸からのトルクは
回転軸1に伝達され、プーリ部材2に掛けられたベルト
を介して補機に伝達される。この場合、回転軸1の回転
数が所定値以下にあるときは、回転軸1のトルクは、カ
ム面4にコイルバネ11の押圧力で押圧されたボール1
2及びコイルバネ11を介してプーリ部材2に伝達さ
れ、更にベルトを介して補機に伝達される。
ボール12に作用する遠心力が大きくなってコイルバネ
11を圧縮してボール12が外方へ移動し、カム面4に
対する押圧力が低減するため、回転軸1は空転し、トル
クの伝達が遮断される。これにより、プーリ部材2の回
転数が減少し、ボール12に対する遠心力が低下してボ
ール12がカム面4に所定の押圧力で係合する。その結
果再びトルクの伝達が行われる。このようにして、補機
の回転数が一定以上に上昇することが制限される。
が正逆いずれの方向であっても同様である。
は、前記のボール12に代えてころ13を用い、またコ
イルバネ11に代えて板バネ14を用いたものであり、
その他の構成は第1実施形態と同様である。
は、回転軸1の大径部3の外径面にヘリングボーン状の
細かい溝による摩擦面15が形成される。上記大径部3
に対向したプーリ部材2の内径面にバネ保持器6が嵌合
され、そのバネ保持器6の両側に間隔ピース16が嵌合
される。上記の各間隔ピース16と、大径部3の両側の
回転軸1との間に玉軸受8が介在される。
ように、一定間隔をおいてポケット7が所要数設けら
れ、各ポケット7に板バネ14が収納される。
ウエイト17が嵌合される。このリングウエイト17
は、周方向の1個所に切離し部18が設けられており、
その切離し部18の存在により径方向に弾性変形が可能
となっている。また、そのリングウエイト17の内周面
には摩擦材19がライニングされている。
の板バネ14のバネ力が作用することにより、摩擦材1
9が大径部3の摩擦面15に押し当てられる。
グウエイト17の両端面、間隔ピース16及び大径部3
とによって囲まれたオイル封入空間21が形成される。
上記玉軸受8の内端面にシール部材22が装着され、そ
のシール部材22によって玉軸受8の内部と前記のオイ
ル封入空間21とが仕切られる。そのオイル封入空間2
1に潤滑オイルが封入される。その潤滑オイルは摩擦面
15の全体を浸す。
ときものであり、回転数が所定値以下にあるときは、板
バネ14のバネ力によって押圧されたリングウエイト1
7の摩擦材19が摩擦面15に押圧され、所定の摩擦力
が生じる。このため、回転軸1のトルクがプーリ部材2
に伝達される。回転軸1の回転数が増大し、リングウエ
イト17に作用する遠心力が増大すると該リングウエイ
ト17が拡径し、摩擦力が低減して空転を生じる。これ
によりトルクの伝達が遮断される。
と、リングウエイト17に作用する遠心力も小さくなっ
て、摩擦力を回復し、再びトルクの伝達が行われる。
滑オイルは、空転時の発熱を防止する。
は、前記の第3実施形態における板バネ14とそのバネ
保持器6に代えて、環状の波形バネ23をプーリ部材2
とリングウエイト17との間に介在してリングウエイト
17にバネ力を作用させるようにしたものである。その
他の構成及び作用は第3実施形態と同じである。
駆動プーリは、回転軸1の中央部分に所定の間隔をおい
て5枚の固定ツバ24が形成され(図6参照)、その固
定ツバ24のうちの両端のものの外端面に回転軸1の外
径面に挿入された玉軸受8の内端面が押し当てられる。
またプーリ部材2の内径面の両端部に間隔ピース16が
嵌入され、その間隔ピース16の内径面に上記の玉軸受
8が嵌入される。
部材2内径面にバネ保持器6が嵌合される。このバネ保
持器6は、図5に示すように環状のものであるが、その
内径面の周方向四等分位置に内方へ突き出した三角形の
案内突起25が設けられる。この案内突起25は、軸方
向には、図6に示すように中央部分の3枚の固定ツバ2
4に対向して一定間隔をおいて並列に形成され、各案内
突起25の2辺の傾斜辺26、26’は、回転軸1の中
心Oで直交する2つの直線A、Bの各一つと平行に形成
される。
突起25相互間に3個所のポケット7が設けられる。こ
のポケット7は軸方向には、前記の固定ツバ24相互間
の間隔に対向して4個所一定間隔をおいて並列に形成さ
れる。但し、両端2個所のポケット7は両端面に開放さ
れており、その開放面が間隔ピース16の内端面で閉塞
されることによりポケット7を形成する。上記の各ポケ
ット7にコイルバネ11が収納される。
25相互間の間隔に対応した周方向に4枚及び軸方向に
4枚、合計16枚の可動板27が各固定ツバ24相互間
の間隔部分に、径方向にスライド可能となるよう所要の
すき間を設けて収納される。
すようにT字形をなし、その脚部分が固定ツバ24の間
に挿入され、頭部分に前記のコイルバネ11が押し当て
られる。また、各可動板27の両側辺と外周辺のコーナ
部分は、その両側の案内突起25の傾斜辺26、26’
の間に嵌合するように平行な案内辺30が形成される。
29は、玉軸受8の間隔ピース16によって囲まれてお
り、その内部にシリコンオイル等の粘性流体が封入され
る。
を仕切るために、玉軸受8の内端にシール部材22が装
着される。
ときものであり、所定の回転数以下の場合は、回転軸1
の固定ツバ24と可動板27との対向面積が十分広く、
かつその対向面間に粘性流体が存在するため、所要の大
きさの粘性抵抗が生じる。これにより、回転軸1のトル
クが可動板27、バネ保持器6を介してプーリ部材2に
伝達される。
心力が増大すると、可動板27がコイルバネ11を圧縮
し外径方向に移動する。このため、固定ツバ24と可動
板27との対向面積が減少しこれに応じて粘性抵抗も減
少するため空転が生じ、トルクの伝達が遮断される。
と、可動板27に作用する遠心力も小さくなって粘性抵
抗が大きくなるので、再びトルクの伝達が行われる。
れる回転数が一定以上増大するとトルクの伝達を遮断す
るようにしたものであるから、補機の回転数は常に所定
値以下に制御される。しかも、上記のように回転数を制
御する機構をプーリ内に組込んだことにより、エンジン
ルームの実装空間に影響を与えることがない。
Claims (3)
- 【請求項1】 プーリ外方部材とプーリ内方部材との間
に転がり軸受を組込んでなる補機駆動プーリにおいて、
上記プーリ外方部材の内径面に環状のバネ保持器を組込
み、上記バネ保持器の内径面に一定間隔のポケットを設
けると共に、各ポケットにバネを収納し、上記プーリ内
方部材の外径面に上記各ポケットに対向したカム面を形
成し、上記カム面とバネとの間にボール、ころ等のトル
ク伝達部材を介在したことを特徴とする補機駆動プー
リ。 - 【請求項2】 プーリ外方部材とプーリ内方部材との間
に転がり軸受を組込んでなる補機駆動プーリにおいて、
上記プーリ外方部材の内径面にバネを組込み、上記プー
リ内方部材の外径面に上記バネと対向した摩擦面を形成
し、上記摩擦面と上記バネとの間に、一部に切離し部を
有し且つ内面に摩擦材をライニングしたウエイトリング
を介在したことを特徴とする補機駆動プーリ。 - 【請求項3】 プーリ外方部材とプーリ内方部材との間
に転がり軸受を組込んでなる補機駆動プーリにおいて、
上記プーリ内方部材の外周面に所定の間隔をおいた複数
の固定ツバを形成し、上位固定ツバの間隔に周方向に複
数枚の可動板を径方向にスライド自在に収納し、上記各
可動板に対向したバネ収納凹部を有するバネ保持器を上
記プーリ外方部材の内径面に組込み、各バネ収納凹部に
収納したバネを上記各可動板の外径端面に接触せしめ、
上記可動板と固定ツバとの対向間隙を含む空間に粘性流
体を封入したことを特徴とする補機駆動プーリ。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP31382496A JP3744627B2 (ja) | 1996-11-25 | 1996-11-25 | 補機駆動プーリ |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (2)
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3744627B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008223979A (ja) * | 2007-03-15 | 2008-09-25 | Jtekt Corp | プーリユニット |
| CN112377586A (zh) * | 2020-11-02 | 2021-02-19 | 深圳市奇齿龙科技有限公司 | 一种机械式过载保护装置 |
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|---|---|---|---|---|
| CN107917179B (zh) * | 2017-11-26 | 2020-08-18 | 长泰县海力机械制造有限公司 | 一种具有过载保护的液压加载装配式组合同步带轮 |
-
1996
- 1996-11-25 JP JP31382496A patent/JP3744627B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP3744627B2 (ja) | 2006-02-15 |
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