JPH10160314A - 吸収式冷蔵庫 - Google Patents
吸収式冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH10160314A JPH10160314A JP31331896A JP31331896A JPH10160314A JP H10160314 A JPH10160314 A JP H10160314A JP 31331896 A JP31331896 A JP 31331896A JP 31331896 A JP31331896 A JP 31331896A JP H10160314 A JPH10160314 A JP H10160314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- back plate
- absorption refrigerator
- refrigerator
- cooling system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D11/00—Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators
- F25D11/02—Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators with cooling compartments at different temperatures
- F25D11/027—Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators with cooling compartments at different temperatures of the sorption cycle type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D23/00—General constructional features
- F25D23/003—General constructional features for cooling refrigerating machinery
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】吸収式冷蔵庫で放熱効率を上げる。
【解決手段】冷媒としてアンモニアを用いる吸収式冷却
システムと、背面板と、断熱箱体とよりなる吸収式冷蔵
庫で、背面板の放熱孔を背面板上端及び下端に集中さ
せ、その中間を塞いだ。
システムと、背面板と、断熱箱体とよりなる吸収式冷蔵
庫で、背面板の放熱孔を背面板上端及び下端に集中さ
せ、その中間を塞いだ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は吸収式冷蔵庫に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来の吸収式冷蔵庫は、例えば、特開平
7−310967号公報に示されているものがある。吸
収式冷蔵庫の特徴として、冷媒としてアンモニアが用い
られており、また圧縮機式に比して機械的騒音及び振動
がないので、主としてホテル、旅館などの客室用として
用いられてきた。
7−310967号公報に示されているものがある。吸
収式冷蔵庫の特徴として、冷媒としてアンモニアが用い
られており、また圧縮機式に比して機械的騒音及び振動
がないので、主としてホテル、旅館などの客室用として
用いられてきた。
【0003】しかし、近年、特定フロンのオゾン層破壊
が問題となり、冷蔵庫でも特定フロンの代替品への切替
が急ピッチで行われつつある。このような背景で、冷媒
としてアンモニアを使っている吸収式冷蔵庫は、オゾン
層破壊とは全く関係がないため、見直されつつある。一
般家庭でも需要が次第に増加し、2台目の冷蔵庫として
容量の大型化や冷凍庫付が要求されつつある。
が問題となり、冷蔵庫でも特定フロンの代替品への切替
が急ピッチで行われつつある。このような背景で、冷媒
としてアンモニアを使っている吸収式冷蔵庫は、オゾン
層破壊とは全く関係がないため、見直されつつある。一
般家庭でも需要が次第に増加し、2台目の冷蔵庫として
容量の大型化や冷凍庫付が要求されつつある。
【0004】以下、図面を参照しながら従来の吸収式冷
蔵庫を説明する。図4は従来の吸収式冷蔵庫の背面斜視
図である。
蔵庫を説明する。図4は従来の吸収式冷蔵庫の背面斜視
図である。
【0005】1は吸収式冷蔵庫であり、2は断熱箱体
で、外箱3と内箱(図示せず)との間には断熱材4が充
填されている。
で、外箱3と内箱(図示せず)との間には断熱材4が充
填されている。
【0006】冷却システム5内には水素ガスとアンモニ
ア水が封入されており、主として発生器6、精溜器8、
凝縮器9、蒸発器(庫内、図示せず)、受液器11、吸
収器10等を順次接続して構成されている。
ア水が封入されており、主として発生器6、精溜器8、
凝縮器9、蒸発器(庫内、図示せず)、受液器11、吸
収器10等を順次接続して構成されている。
【0007】次に、冷却システム5の動作を説明する。
発生器6で加熱されて沸騰したアンモニアガスは高温と
なって精溜器8に達し、精溜器8により冷却されて含有
水分を凝縮分離して発生器6に戻し、アンモニアガスの
みが凝縮器9に達し、冷却されて液化する。液化したア
ンモニアは、蒸発器(庫内、図示せず)に入り、ここの
水素ガス中で蒸発拡散し冷却効果を生じる。蒸発したア
ンモニアガスは水素ガスと混合して比重が重くなり、受
液器11に流下し、吸収器10に下部より流入して上昇
する。吸収器10では上方よりアンモニア希溶液が流下
しているので混合ガス中のアンモニアのみがこれに吸収
され水素ガスのみとなって蒸発器(庫内、図示せず)に
達する。以上を繰り返して庫内(図示せず)は冷却され
る。
発生器6で加熱されて沸騰したアンモニアガスは高温と
なって精溜器8に達し、精溜器8により冷却されて含有
水分を凝縮分離して発生器6に戻し、アンモニアガスの
みが凝縮器9に達し、冷却されて液化する。液化したア
ンモニアは、蒸発器(庫内、図示せず)に入り、ここの
水素ガス中で蒸発拡散し冷却効果を生じる。蒸発したア
ンモニアガスは水素ガスと混合して比重が重くなり、受
液器11に流下し、吸収器10に下部より流入して上昇
する。吸収器10では上方よりアンモニア希溶液が流下
しているので混合ガス中のアンモニアのみがこれに吸収
され水素ガスのみとなって蒸発器(庫内、図示せず)に
達する。以上を繰り返して庫内(図示せず)は冷却され
る。
【0008】20は背面板であり、冷却システム5の高
温部への接触を防止するためのもので、精溜器8、凝縮
器9及び吸収器10の熱を逃がすために、人の指が入り
込まない程度の大きさの放熱孔21が背面板全面に設け
られている。また、外箱3の背面上部には、冷却システ
ム5からの放熱による上昇自然対流を妨げないように、
人の指が入り込まない程度の大きさの放熱孔22が設け
られている。
温部への接触を防止するためのもので、精溜器8、凝縮
器9及び吸収器10の熱を逃がすために、人の指が入り
込まない程度の大きさの放熱孔21が背面板全面に設け
られている。また、外箱3の背面上部には、冷却システ
ム5からの放熱による上昇自然対流を妨げないように、
人の指が入り込まない程度の大きさの放熱孔22が設け
られている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし従来の構成は、
背面板全面に放熱孔を設けているため下記の問題があっ
た。図2は従来の吸収式冷蔵庫の放熱経路の略図である
が、従来の構造では、背面板20の全面に放熱孔21が
設けてあるため、開放空間における自然対流による熱伝
達のみによる放熱となり、図中矢印のように放熱孔21
の下段から放熱した熱気が上段から再吸気されるといっ
た具合に放熱循環に無駄が生じ、また、風速も得られな
いので、放熱の効率が悪いという問題があった。この問
題は、据えつけ時の冷蔵庫背面側の壁面との距離Aによ
っては、断熱箱体背面と壁面との間にダクトが形成さ
れ、煙突効果が得られることにより多少の解決となる場
合もあるが、その効果は冷蔵庫背面側の壁面との距離A
に左右されてしまう。
背面板全面に放熱孔を設けているため下記の問題があっ
た。図2は従来の吸収式冷蔵庫の放熱経路の略図である
が、従来の構造では、背面板20の全面に放熱孔21が
設けてあるため、開放空間における自然対流による熱伝
達のみによる放熱となり、図中矢印のように放熱孔21
の下段から放熱した熱気が上段から再吸気されるといっ
た具合に放熱循環に無駄が生じ、また、風速も得られな
いので、放熱の効率が悪いという問題があった。この問
題は、据えつけ時の冷蔵庫背面側の壁面との距離Aによ
っては、断熱箱体背面と壁面との間にダクトが形成さ
れ、煙突効果が得られることにより多少の解決となる場
合もあるが、その効果は冷蔵庫背面側の壁面との距離A
に左右されてしまう。
【0010】本発明の目的は、放熱効率の高い吸収式冷
蔵庫を提供することにある。
蔵庫を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明冷蔵庫は、冷却システムと、背面板と断熱箱
体とよりなる吸収式冷蔵庫で、背面板の放熱孔を背面板
上端及び下端に集中させ、その中間を塞いだ構造となっ
ている。
め、本発明冷蔵庫は、冷却システムと、背面板と断熱箱
体とよりなる吸収式冷蔵庫で、背面板の放熱孔を背面板
上端及び下端に集中させ、その中間を塞いだ構造となっ
ている。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明による冷蔵庫の実施
例について、図1を参照しながら説明する。
例について、図1を参照しながら説明する。
【0013】図1は本発明の実施例による吸収式冷蔵庫
の背面斜視図である。1は吸収式冷蔵庫であり、2は断
熱箱体で、外箱3と内箱(図示せず)との間には断熱材
4が充填されている。外箱3の背面上部には、冷却シス
テムからの放熱による上昇自然対流を妨げないように、
人の指が入り込まない程度の大きさの放熱孔22が設け
られている。20は背面板であり、吸収式冷却システム
5の高温部への接触を防止するためのものである。背面
板20は、上端に放熱孔23を、下端に放熱孔24を設
け、その中間を塞いだ構成となっている。放熱孔23
は、人の指が入り込まない程度の大きさのスリットで形
成され、本放熱孔の開口面積の合計は、断熱箱体背面と
背面板とで形成されるダクトの通風面積と同等以上とす
る。また放熱孔24も、人の指が入り込まない程度の大
きさのスリットで形成され、本放熱孔の開口面積の合計
は、断熱箱体背面と背面板とで形成されるダクトの通風
面積と同等以上とする。
の背面斜視図である。1は吸収式冷蔵庫であり、2は断
熱箱体で、外箱3と内箱(図示せず)との間には断熱材
4が充填されている。外箱3の背面上部には、冷却シス
テムからの放熱による上昇自然対流を妨げないように、
人の指が入り込まない程度の大きさの放熱孔22が設け
られている。20は背面板であり、吸収式冷却システム
5の高温部への接触を防止するためのものである。背面
板20は、上端に放熱孔23を、下端に放熱孔24を設
け、その中間を塞いだ構成となっている。放熱孔23
は、人の指が入り込まない程度の大きさのスリットで形
成され、本放熱孔の開口面積の合計は、断熱箱体背面と
背面板とで形成されるダクトの通風面積と同等以上とす
る。また放熱孔24も、人の指が入り込まない程度の大
きさのスリットで形成され、本放熱孔の開口面積の合計
は、断熱箱体背面と背面板とで形成されるダクトの通風
面積と同等以上とする。
【0014】この構成による効果を図3を参照しながら
説明する。
説明する。
【0015】図3は本発明の吸収式冷蔵庫の箱体側面か
ら見た放熱経路の略図である。放熱孔が背面板20の上
下端に集中し、その中間を塞いだ構成となっているた
め、断熱箱体背面と背面板とでダクトが形成される。従
って平行な2平面間における自然対流による熱伝達とな
り、冷却システム5から放熱された熱気は図中矢印のよ
うに2壁面間を上昇する。その煙突効果により、冷気は
背面板下段の放熱孔24から確実に供給され、背面板上
段の放熱孔23と放熱孔22は放熱専用となって放熱循
環はスムーズに行われる。加えて、風速も上がるため、
冷却システム5の放熱効率が上がる。また、断熱箱体背
面と背面板とで形成されるダクトの通風面積を最適化す
るように断熱箱体背面と背面板との距離Bを設定してお
くことにより、冷蔵庫背面側の壁面との距離Aに左右さ
れず、常に高い放熱効果を維持できる。
ら見た放熱経路の略図である。放熱孔が背面板20の上
下端に集中し、その中間を塞いだ構成となっているた
め、断熱箱体背面と背面板とでダクトが形成される。従
って平行な2平面間における自然対流による熱伝達とな
り、冷却システム5から放熱された熱気は図中矢印のよ
うに2壁面間を上昇する。その煙突効果により、冷気は
背面板下段の放熱孔24から確実に供給され、背面板上
段の放熱孔23と放熱孔22は放熱専用となって放熱循
環はスムーズに行われる。加えて、風速も上がるため、
冷却システム5の放熱効率が上がる。また、断熱箱体背
面と背面板とで形成されるダクトの通風面積を最適化す
るように断熱箱体背面と背面板との距離Bを設定してお
くことにより、冷蔵庫背面側の壁面との距離Aに左右さ
れず、常に高い放熱効果を維持できる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、吸収式冷却システムと、背面
板と、断熱箱体とよりなる吸収式冷蔵庫で、背面板の放
熱孔を背面板上端及び下端に集中させ、その中間を塞い
だ構造となっているので、下段の放熱孔から熱気を放熱
して上段の放熱孔からその熱気を再吸気するような放熱
循環の無駄が発生せず、また煙突効果により通風速度が
上がることで放熱効率を上げることができる。また、断
熱箱体背面と背面板との距離Bを最適化しておくことに
より、冷蔵庫背面側の壁面との距離Aに左右されず、常
に高い放熱効果を維持できる。
板と、断熱箱体とよりなる吸収式冷蔵庫で、背面板の放
熱孔を背面板上端及び下端に集中させ、その中間を塞い
だ構造となっているので、下段の放熱孔から熱気を放熱
して上段の放熱孔からその熱気を再吸気するような放熱
循環の無駄が発生せず、また煙突効果により通風速度が
上がることで放熱効率を上げることができる。また、断
熱箱体背面と背面板との距離Bを最適化しておくことに
より、冷蔵庫背面側の壁面との距離Aに左右されず、常
に高い放熱効果を維持できる。
【図1】本発明の実施例による吸収式蔵庫の斜視図。
【図2】従来の吸収式冷蔵庫の放熱経路の説明図。
【図3】本発明の吸収式冷蔵庫の放熱経路の説明図。
【図4】従来の吸収式冷蔵庫の斜視図。
1…吸収式冷蔵庫、 2…断熱箱体、 3…外箱、 4…断熱材、 5…冷却システム、 6…発生器、 8…精溜器、 9…凝縮器、 10…吸収器、 11…受液器、 20…背面板、 22、23、24…放熱孔。
Claims (1)
- 【請求項1】断熱箱体と、前記断熱箱体の背面側に取り
付けられた冷却システムと、前記冷却システムの高温部
への接触防止用に、前記断熱箱体の背面を覆う背面板と
よりなり、前記背面板の放熱孔を背面板上端及び下端に
集中させ、その中間を塞いだ構造としたことを特徴とす
る吸収式冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31331896A JPH10160314A (ja) | 1996-11-25 | 1996-11-25 | 吸収式冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31331896A JPH10160314A (ja) | 1996-11-25 | 1996-11-25 | 吸収式冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10160314A true JPH10160314A (ja) | 1998-06-19 |
Family
ID=18039794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31331896A Pending JPH10160314A (ja) | 1996-11-25 | 1996-11-25 | 吸収式冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10160314A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005164230A (ja) * | 2003-12-01 | 2005-06-23 | Dometic Sweden Ab | 冷蔵庫 |
| CN100432592C (zh) * | 2004-05-27 | 2008-11-12 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 直冷式电冰箱的放热结构 |
| CN101907377A (zh) * | 2010-08-16 | 2010-12-08 | 倪既民 | 气道散热式电冰箱 |
| CN105987326A (zh) * | 2015-03-03 | 2016-10-05 | 南京瀚宇彩欣科技有限责任公司 | 背光模块的背板及包括其的背光模块 |
| CN110595140A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-12-20 | 广州市淞滨工程技术有限公司 | 一种具有定位功能的散热效果好的制冷系统 |
-
1996
- 1996-11-25 JP JP31331896A patent/JPH10160314A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005164230A (ja) * | 2003-12-01 | 2005-06-23 | Dometic Sweden Ab | 冷蔵庫 |
| CN100432592C (zh) * | 2004-05-27 | 2008-11-12 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 直冷式电冰箱的放热结构 |
| CN101907377A (zh) * | 2010-08-16 | 2010-12-08 | 倪既民 | 气道散热式电冰箱 |
| CN105987326A (zh) * | 2015-03-03 | 2016-10-05 | 南京瀚宇彩欣科技有限责任公司 | 背光模块的背板及包括其的背光模块 |
| CN110595140A (zh) * | 2019-09-05 | 2019-12-20 | 广州市淞滨工程技术有限公司 | 一种具有定位功能的散热效果好的制冷系统 |
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