JPH1016124A - 防水型の不燃材料板の製造方法 - Google Patents
防水型の不燃材料板の製造方法Info
- Publication number
- JPH1016124A JPH1016124A JP20633296A JP20633296A JPH1016124A JP H1016124 A JPH1016124 A JP H1016124A JP 20633296 A JP20633296 A JP 20633296A JP 20633296 A JP20633296 A JP 20633296A JP H1016124 A JPH1016124 A JP H1016124A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foamed plastic
- plate
- emulsion
- cement
- plastic plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Porous Artificial Stone Or Porous Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡潔な構成をもつて高い耐火性並びに防音性
に富むと共に、防水性をも併有した防水型不燃材料板を
実現する製造方法を供する。 【構成】 発泡プラスチツク板材にセメント乳剤を強制
含浸させ、次に低加圧力により発泡プラスチツク板材の
気泡内に含まれたセメント乳剤の一部を搾取し、次いで
この発泡プラスチツク板材に対し、表裏面に防水層を覆
設せしめた防水型の不燃材料板を作製する構成をとる。
に富むと共に、防水性をも併有した防水型不燃材料板を
実現する製造方法を供する。 【構成】 発泡プラスチツク板材にセメント乳剤を強制
含浸させ、次に低加圧力により発泡プラスチツク板材の
気泡内に含まれたセメント乳剤の一部を搾取し、次いで
この発泡プラスチツク板材に対し、表裏面に防水層を覆
設せしめた防水型の不燃材料板を作製する構成をとる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は防水型の不燃材料板
の製造方法に係り、尚詳細には発泡プラスチツク板材を
主体とし、セメント乳剤を含浸させ、発泡プラスチツク
板材の気泡を外囲するようにセメント層を形成せしめ、
両面に防水性フイルム層を付設させてなる不燃材料板の
製造方法に関する。
の製造方法に係り、尚詳細には発泡プラスチツク板材を
主体とし、セメント乳剤を含浸させ、発泡プラスチツク
板材の気泡を外囲するようにセメント層を形成せしめ、
両面に防水性フイルム層を付設させてなる不燃材料板の
製造方法に関する。
【0002】一般に不燃材料板は、軽量にし得ることに
加え、可燃の発泡プラスチツクを主体とするにも拘わら
ず、発泡プラスチツクの気泡を外囲する不燃層を形成す
るから充分な不燃性を保ち、耐火性に富み且つ防音性に
も優れていて建築用材として有用である。
加え、可燃の発泡プラスチツクを主体とするにも拘わら
ず、発泡プラスチツクの気泡を外囲する不燃層を形成す
るから充分な不燃性を保ち、耐火性に富み且つ防音性に
も優れていて建築用材として有用である。
【0003】
【従来の技術】旧知の不燃材料板としては発泡プラスチ
ツクに不燃材乳剤を、単に含浸・硬化させたものが提案
されているが、これでは重量が大きくなり、硬い上、柔
軟性に欠けていて破損が生じ易いため、例えば本願発明
者によつて提供された特公昭54−36925号に開示
される改善が行われている。この発明においては、発泡
プラスチツクを加圧して気泡内の空気を排出し且つセメ
ント乳剤を含浸させた後、これを僅かに加圧して含浸し
たセメント乳剤の一部を搾取し養生硬化させることによ
り、製品としての不燃材料板の軽量化を図ると共に柔軟
性を持たせている。
ツクに不燃材乳剤を、単に含浸・硬化させたものが提案
されているが、これでは重量が大きくなり、硬い上、柔
軟性に欠けていて破損が生じ易いため、例えば本願発明
者によつて提供された特公昭54−36925号に開示
される改善が行われている。この発明においては、発泡
プラスチツクを加圧して気泡内の空気を排出し且つセメ
ント乳剤を含浸させた後、これを僅かに加圧して含浸し
たセメント乳剤の一部を搾取し養生硬化させることによ
り、製品としての不燃材料板の軽量化を図ると共に柔軟
性を持たせている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ここで特公昭54−3
6925発明等にあつては所望の不燃性、防音性は満足
できるが、更に防水性を具備させ、建築用材として一層
の汎用性を具備させることが望まれている。
6925発明等にあつては所望の不燃性、防音性は満足
できるが、更に防水性を具備させ、建築用材として一層
の汎用性を具備させることが望まれている。
【0005】しかして本発明の目的は不燃性、防音性に
加えて高い防水性を持たせた不燃材料板の連続製造方法
を提供するにある。
加えて高い防水性を持たせた不燃材料板の連続製造方法
を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によればこの目的
は、セメント乳剤を収容した槽内に発泡プラスチツク板
材を投入する工程と、セメント乳剤を発泡プラスチツク
板材に迅速に強制含浸させる工程と、セメント乳剤が含
浸された発泡プラスチツク板材を相対的に低い加圧力を
もつて加圧し、発泡プラスチツク板材における気泡内に
含まれたセメント乳剤の一部を搾取する工程と、セメン
ト乳剤の一部が搾取された発泡プラスチツク板材の表裏
に防水層を付設する工程と、発泡プラスチツク板材を養
生する工程、発泡プラスチツク板材に含浸されたセメン
ト乳剤が発泡プラスチツク板材の気泡を外囲する層とな
るように完全に硬化させる工程とを備えることを特徴と
する不燃材料板の製造方法によつて達成される。
は、セメント乳剤を収容した槽内に発泡プラスチツク板
材を投入する工程と、セメント乳剤を発泡プラスチツク
板材に迅速に強制含浸させる工程と、セメント乳剤が含
浸された発泡プラスチツク板材を相対的に低い加圧力を
もつて加圧し、発泡プラスチツク板材における気泡内に
含まれたセメント乳剤の一部を搾取する工程と、セメン
ト乳剤の一部が搾取された発泡プラスチツク板材の表裏
に防水層を付設する工程と、発泡プラスチツク板材を養
生する工程、発泡プラスチツク板材に含浸されたセメン
ト乳剤が発泡プラスチツク板材の気泡を外囲する層とな
るように完全に硬化させる工程とを備えることを特徴と
する不燃材料板の製造方法によつて達成される。
【0007】
【作用】請求項1の発明によれば、特に不燃材料板を形
成する発泡プラスチツク板材の表裏に防水層が形成され
るから、充分な軽量化を実現すると共に、全体に亘つて
高耐破壊性並びに高難燃性が与えられると共に、高防水
性が効果的に付与され得る。
成する発泡プラスチツク板材の表裏に防水層が形成され
るから、充分な軽量化を実現すると共に、全体に亘つて
高耐破壊性並びに高難燃性が与えられると共に、高防水
性が効果的に付与され得る。
【0008】
【発明の実施の形態】図1を参照するに、本発明におい
ては防水型の不燃材料板1は発泡プラスチツク板材にセ
メント乳剤を含浸させ、硬化させて多数の気泡3を有し
た板材層2を形成し、且つこの板材層2の表裏面に夫々
好ましくはプラスチツクフイルムの如き防水層4、5を
覆設して構成される。
ては防水型の不燃材料板1は発泡プラスチツク板材にセ
メント乳剤を含浸させ、硬化させて多数の気泡3を有し
た板材層2を形成し、且つこの板材層2の表裏面に夫々
好ましくはプラスチツクフイルムの如き防水層4、5を
覆設して構成される。
【0009】この場合板材層2に対し、その厚みを増す
必要があるときは、図2に示す如く別の板材層6を積層
させることができる。
必要があるときは、図2に示す如く別の板材層6を積層
させることができる。
【0010】更に図3を併照して、本発明の実施例によ
る防水型の不燃材料板の製造方法を詳述する。この実施
例においては先ず第1のコンベヤ11を介し、セメント
乳剤12が充填され且つロータ13が内装された強制回
転槽14内に、所望の大きさの、板材層2(必要ならば
板材層6も)としての発泡プラスチツク板材15を投入
する。強制回転槽14内においては周期的に反転回動す
るロータ13によりセメント乳剤12を強制的に流動せ
しめ、この流動作用により発泡プラスチツク板材15に
対し格別に脱気を行うことなくセメント乳剤で充分に浸
潤した上、全体に亘り実質的に均一にセメント乳剤12
を含浸せしめる。セメント乳剤12が含浸された発泡プ
ラスチツク板材15Aは第2のコンベヤ16を介し脱乳
剤部17に搬送される。
る防水型の不燃材料板の製造方法を詳述する。この実施
例においては先ず第1のコンベヤ11を介し、セメント
乳剤12が充填され且つロータ13が内装された強制回
転槽14内に、所望の大きさの、板材層2(必要ならば
板材層6も)としての発泡プラスチツク板材15を投入
する。強制回転槽14内においては周期的に反転回動す
るロータ13によりセメント乳剤12を強制的に流動せ
しめ、この流動作用により発泡プラスチツク板材15に
対し格別に脱気を行うことなくセメント乳剤で充分に浸
潤した上、全体に亘り実質的に均一にセメント乳剤12
を含浸せしめる。セメント乳剤12が含浸された発泡プ
ラスチツク板材15Aは第2のコンベヤ16を介し脱乳
剤部17に搬送される。
【0011】脱乳剤部17においてはセメント乳剤12
が含浸された発泡プラスチツク板材15Aを第3のコン
ベヤ18群により搬送しつゝ搾取ローラ19群と多孔板
20との間を通過させ、発泡プラスチツク板材15Aに
対し相対的に低い加圧力を加える。これによりセメント
乳剤12が含浸された発泡プラスチツク板材15Aから
セメント乳剤の一部を搾取した上、作業用室21に向か
つて搬送する。尚図3において例えば乳剤受容器の上面
に多孔板20を配設し、多孔板20とこの多孔板20か
ら所定の距離離間して配列された搾取ローラ19群との
間にセメント乳剤12が含浸された発泡プラスチツク板
材15Aを通過させるように構成することも好適であ
る。
が含浸された発泡プラスチツク板材15Aを第3のコン
ベヤ18群により搬送しつゝ搾取ローラ19群と多孔板
20との間を通過させ、発泡プラスチツク板材15Aに
対し相対的に低い加圧力を加える。これによりセメント
乳剤12が含浸された発泡プラスチツク板材15Aから
セメント乳剤の一部を搾取した上、作業用室21に向か
つて搬送する。尚図3において例えば乳剤受容器の上面
に多孔板20を配設し、多孔板20とこの多孔板20か
ら所定の距離離間して配列された搾取ローラ19群との
間にセメント乳剤12が含浸された発泡プラスチツク板
材15Aを通過させるように構成することも好適であ
る。
【0012】作業用室21内ではセメント乳剤の一部が
搾取された発泡プラスチツク板材15Bに対し防水層
4、5としての好ましくはプラスチツクフイルム23、
23が覆設され、次に第4のコンベヤ22上においてプ
ラスチツクフイルム23、23を付設した発泡プラスチ
ツク板材15Bを、その含浸されたセメント乳剤の偏在
を防ぐように天地返しをする。
搾取された発泡プラスチツク板材15Bに対し防水層
4、5としての好ましくはプラスチツクフイルム23、
23が覆設され、次に第4のコンベヤ22上においてプ
ラスチツクフイルム23、23を付設した発泡プラスチ
ツク板材15Bを、その含浸されたセメント乳剤の偏在
を防ぐように天地返しをする。
【0013】更に天地返しを行つた発泡プラスチツク板
材15Cを、含浸されたセメント乳剤が硬化する前に、
波形コンベヤ25上に載置し、図4を併照すれば明らか
なように発泡プラスチツク板材15Cの一部に応力を集
中させることなく全体を湾曲させつゝ搬送する。次いで
養生工程を行ない、硬化させるが、養生工程では50℃
〜100℃で加熱してもよい。このとき加熱は作業用室
21全体に亘つて遂行してもよく、また最終段のコンベ
ヤ26上に位置したときにのみ実行してもよい。
材15Cを、含浸されたセメント乳剤が硬化する前に、
波形コンベヤ25上に載置し、図4を併照すれば明らか
なように発泡プラスチツク板材15Cの一部に応力を集
中させることなく全体を湾曲させつゝ搬送する。次いで
養生工程を行ない、硬化させるが、養生工程では50℃
〜100℃で加熱してもよい。このとき加熱は作業用室
21全体に亘つて遂行してもよく、また最終段のコンベ
ヤ26上に位置したときにのみ実行してもよい。
【0014】この場合セメント乳材に代えて陶土乳材を
用いること、あるいはセメント乳材に陶土乳材を所望の
比率で混合することも可能である。このとき養生工程で
は700℃〜1,300℃に加熱させることが好まし
い。
用いること、あるいはセメント乳材に陶土乳材を所望の
比率で混合することも可能である。このとき養生工程で
は700℃〜1,300℃に加熱させることが好まし
い。
【0015】これにより得られた発泡プラスチツク板材
15Dは防水型の不燃材料板として機能する。またこの
防水型の不燃材料板にあつては幾分誇張して示す図4に
示す如く発泡プラスチツク板材の気泡部15aを外囲す
るプラスチツク範膜15bが連接した形態になり、セメ
ント層15cも均一化が図られ得る。
15Dは防水型の不燃材料板として機能する。またこの
防水型の不燃材料板にあつては幾分誇張して示す図4に
示す如く発泡プラスチツク板材の気泡部15aを外囲す
るプラスチツク範膜15bが連接した形態になり、セメ
ント層15cも均一化が図られ得る。
【0016】
【発明の効果】上述のように構成された本発明になる防
水型の不燃材料板の製造方法によれば、多数の気泡を有
したセメント層が有効に形成されて、軽量化と共に充分
な耐火性並びに防音性を得ることができ、加えて高防水
性をも兼備できる等々の顕著な効果を達成するものであ
る。
水型の不燃材料板の製造方法によれば、多数の気泡を有
したセメント層が有効に形成されて、軽量化と共に充分
な耐火性並びに防音性を得ることができ、加えて高防水
性をも兼備できる等々の顕著な効果を達成するものであ
る。
【図1】図1は本発明の実施例による製造方法で作製さ
れた防水型の不燃材料板の、一部を切開いて示す斜視図
である。
れた防水型の不燃材料板の、一部を切開いて示す斜視図
である。
【図2】図2は本発明の実施例による製造方法で作製さ
れた別の態様の防水型の不燃材料板の、一部を切開いて
示す斜視図である。
れた別の態様の防水型の不燃材料板の、一部を切開いて
示す斜視図である。
【図3】図3は本発明の実施例による防水型の不燃材料
板の製造方法の説明図である。
板の製造方法の説明図である。
【図4】図4は本発明の実施例による製造方法で作製さ
れた防水型の不燃材料板の、部分拡大断面図である。
れた防水型の不燃材料板の、部分拡大断面図である。
1 防水型の不燃材料板 2 板材層 3 気泡 4 防水層 5 防水層 6 板材層 11 コンベヤ 12 セメント乳剤 13 ロータ 14 強制回転槽 15 発泡プラスチツク板材 16 コンベヤ 17 脱乳剤部 18 コンベヤ 19 搾取ロータ 20 多孔板 21 作業用室 22 コンベヤ 23 プラスチツクフイルム 24 コンベヤ 25 波形コンベヤ 26 コンベヤ
Claims (4)
- 【請求項1】 セメント乳剤を収容した槽内に発泡プラ
スチツク板材を投入する工程と、セメント乳剤を発泡プ
ラスチツク板材に迅速に強制含浸させる工程と、セメン
ト乳剤が含浸された発泡プラスチツク板材を相対的に低
い加圧力をもつて加圧し、発泡プラスチツク板材におけ
る気泡内に含まれたセメント乳剤の一部を搾取する工程
と、セメント乳剤の一部が搾取された発泡プラスチツク
板材の表裏に防水層を付設する工程と、発泡プラスチツ
ク板材を養生する工程、発泡プラスチツク板材に含浸さ
れたセメント乳剤が発泡プラスチツク板材の気泡を外囲
する層となるように完全に硬化させる硬化工程とを備え
ることを特徴とする不燃材料板の製造方法。 - 【請求項2】 防水層は発泡プラスチツク板材の表裏に
付設されるプラスチツクフイルムで構成してなる請求項
1の不燃材料板の製造方法。 - 【請求項3】 硬化工程は少なくとも50℃〜100℃
で加熱する工程を含んでなる請求項1の不燃材料板の製
造方法。 - 【請求項4】 乳材の少なくとも一部が陶土でなり、硬
化工程は700℃〜1,300℃で加熱する工程を含ん
でなる請求項1の不燃材料板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20633296A JPH1016124A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 防水型の不燃材料板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20633296A JPH1016124A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 防水型の不燃材料板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1016124A true JPH1016124A (ja) | 1998-01-20 |
Family
ID=16521557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20633296A Pending JPH1016124A (ja) | 1996-07-02 | 1996-07-02 | 防水型の不燃材料板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1016124A (ja) |
-
1996
- 1996-07-02 JP JP20633296A patent/JPH1016124A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10744735B2 (en) | Composite materials and uses thereof | |
| US3509010A (en) | Building component and method of forming same | |
| KR980002529A (ko) | 건축용 조립식 복합 패널 | |
| JPH1016124A (ja) | 防水型の不燃材料板の製造方法 | |
| JP2001011232A (ja) | 不燃材料の環境対策型の製造方法 | |
| JP2001328203A (ja) | 不燃材料の環境対策型の製造方法 | |
| KR102714786B1 (ko) | 슬림형 경량 합성보드 | |
| JPH08193409A (ja) | 繊維強化プラスチックパネル、その接合体および不燃複合繊維強化プラスチックパネル | |
| JPH0313334A (ja) | 複合合板 | |
| JP2883586B2 (ja) | ガラス繊維強化石膏製品及びその製造方法 | |
| IE842801L (en) | Thermal insulating material. | |
| JPH0449028A (ja) | 繊維強化発泡フェノール成形物の製造方法 | |
| WO2004069766A1 (en) | Composite materials | |
| JPH10249818A (ja) | 植物片成形建材及びその製造方法 | |
| FR2376925A1 (fr) | Composition et fabrication de panneaux plans ou courbes pour la construction d'immeubles ou d'accessoires | |
| JPH1046780A (ja) | 目地充填建材及び目地処理工法 | |
| JP2558205B2 (ja) | 外装パネルの製造方法 | |
| GB1385512A (en) | Laminated building panel and method of producing same | |
| JP2002240012A (ja) | 木質ボードの製造方法及びその木質ボード | |
| JPS647564B2 (ja) | ||
| JPH101348A (ja) | 木片セメント板及びその製造方法 | |
| JPS5699639A (en) | Manufacture of reinforced heat insulating panel | |
| JPS62286715A (ja) | 複合板の製造方法 | |
| JPS60190354A (ja) | 断熱パネルの製造方法 | |
| JPH071429A (ja) | 導電性無機質成形体の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040629 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041026 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |