JPH10161816A - コンピュータシステム - Google Patents

コンピュータシステム

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Publication number
JPH10161816A
JPH10161816A JP8317928A JP31792896A JPH10161816A JP H10161816 A JPH10161816 A JP H10161816A JP 8317928 A JP8317928 A JP 8317928A JP 31792896 A JP31792896 A JP 31792896A JP H10161816 A JPH10161816 A JP H10161816A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
interface
hard disk
disk
access
additional
Prior art date
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Pending
Application number
JP8317928A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Mafune
厚 真船
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP8317928A priority Critical patent/JPH10161816A/ja
Publication of JPH10161816A publication Critical patent/JPH10161816A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 無停止システムを停止させることなく、追加
したハードディスクをシステム上有効なディスクとして
設定できること。 【解決手段】 ハードディスクインタフェースBと、こ
のインタフェースBを介し当該インタフェースBに接続
されたハードディスクドライブBにアクセスするシステ
ム本体8とを備えている。システム本体8は、ハードデ
ィスク追加イベントが発生すると、インタフェースBへ
のアクセスを禁止し、当該インタフェースBへのハード
ディスク5の追加完了を確認すると、当該追加ディスク
5へのアクセスに必要な情報を該追加ディスク5から取
得した後に、インタフェースBへのアクセスを許可す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータシス
テムに係り、特に、ハードディスクドライブの追加が可
能なコンピュータシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のコンピュータシステムは、一般に
外部記憶としてのハードディスクドライブを接続するS
CSIインタフェース等を装備している。例えば、SC
SIインタフェースであれば、一つのインタフェースに
複数のハードディスクドライブを直列に接続することが
でき、大容量の外部記憶システムを容易に実現できる。
【0003】また、機種によっては、ハードディスク接
続用のインタフェースを2つ以上備えているものもあ
る。
【0004】インタフェースに複数のハードディスクド
ライブが接続されたシステムでは、まず、ハードディス
クドライブの電源を投入してから、コンピュータ本体を
起動する。すると、コンピュータの立ち上げ処理におい
てインタフェースに接続されたハードディスクのうち作
動可能なものがOS(オペレーティングシステム)に認
識される。そして、コンピュータ立ち上げ後は、OSが
認識したハードディスクドライブに対してのみデータの
記録再生が許容されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例にあっては、コンピュータが既にブートされ稼働中
となった後に、インタフェースに新たなハードディスク
を追加しても、そのハードディスクの存在がOSに認識
されず、コンピュータ本体を稼働したままでそれらを有
効なハードディスクに設定することができなかった。こ
のため、無停止システム等にハードディスクの追加を行
う場合には、一旦システムを停止させてから追加作業を
行い、その後にコンピュータ本体をブートして新設ディ
スクをOSに認識させる必要があり、無停止システムと
しての機能が阻害される不都合があった。
【0006】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、特に、無停止システムを停止させることな
く、追加したハードディスクをシステム上有効なディス
クとして設定できるコンピュータシステムを提供するこ
とを、その目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
め、請求項1記載の発明では、ハードディスクインタフ
ェースと、このインタフェースを介し当該インタフェー
スに接続されたハードディスクドライブにアクセスする
システム本体とを備えている。このうち、システム本体
は、ハードディスク追加イベントが発生すると、インタ
フェースへのアクセスを禁止し、当該インタフェースへ
のハードディスクの追加完了を確認すると、当該追加デ
ィスクへのアクセスに必要な情報を該追加ディスクから
取得した後に、インタフェースへのアクセスを許可す
る、という構成を採っている。
【0008】本発明では、OSにハードディスク追加イ
ベントが発生すると、OSは、ハードディスクを追加す
るインタフェースへのアクセスを禁止し、ハードディス
クが追加されるまで待機する。そして、ハードディスク
の追加を確認すると、追加ディスクから当該ディスクへ
のアクセスに必要な情報を取得した後、インタフェース
へのアクセスを許可する。その後に追加ディスクへのア
クセス要求が発生した場合は、追加ディスクから取得し
たアクセスに必要な情報に基づいて当該追加ディスクへ
の記録又は再生アクセスを実行する。
【0009】請求項2記載の発明では、システム動作に
必要なファイルが接続された第1のハードディスクイン
タフェースと、システム動作に無関係なファイルが接続
された第2のハードディスクインタフェースと、これら
のインタフェースを介し当該各インタフェースに接続さ
れたハードディスクドライブにアクセスするシステム本
体とを備えている。このうち、システム本体は、ハード
ディスク追加イベントが発生すると、第2のインタフェ
ースへのアクセスを禁止し、当該第2のインタフェース
へのハードディスクの追加完了を確認すると、当該追加
ディスクへのアクセスに必要な情報を該追加ディスクか
ら取得した後に、第2のインタフェースへのアクセスを
許可する、という構成を採っている。
【0010】本発明では、ハードディスク追加イベント
が発生すると、OSは、第1のインタフェースへのアク
セスを有効に保ちながら、第2のインタフェースへのア
クセスを禁止する。そして、第2のインタフェースへの
ディスクの追加を確認すると、当該追加ディスクから該
ディスクへのアクセスに必要な情報を取得した後、第2
のインタフェースへのアクセスを許可する。その後に追
加ディスクへのアクセス要求が発生した場合は、追加デ
ィスクから取得したアクセスに必要な情報に基づいて当
該追加ディスクへの記録又は再生アクセスを実行する。
【0011】請求項3記載の発明では、システム本体
が、ハードディスク追加イベントを発生させる入力キー
を備えている、という構成を採っている。
【0012】本発明では、オペレータが所定の入力キー
を操作すると、OSに、ハードディスク追加イベントが
発生する。
【0013】これらにより、前述した目的を達成しよう
とするものである。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図1
乃至図2に基づいて説明する。
【0015】図1に示すコンピュータシステムは、シス
テム動作に必要なファイルが接続された第1のハードデ
ィスクインタフェースAと、システム動作に無関係なフ
ァイルが接続された第2のハードディスクインタフェー
スBと、これらのインタフェースA,Bを介し当該各イ
ンタフェースA,Bに接続されたハードディスクドライ
ブ6,7にアクセスするシステム本体8とを備えてい
る。このうち、システム本体8は、ハードディスク追加
イベントが発生すると、第2のインタフェースBへのア
クセスを禁止し、当該第2のインタフェースBへのハー
ドディスク5の追加完了を確認すると、当該追加ディス
ク5へのアクセスに必要な情報を該追加ディスク5から
取得した後に、第2のインタフェースBへのアクセスを
許可する機能を備えている。
【0016】これを更に詳述すると、本実施形態におい
て、システム本体8は、CPU,キーボード,表示ディ
スプレイ等の従来一般的なコンピュータシステムの要素
を含んでいる。システム本体8のCPU上では、OSや
各種のアプリケーションプログラム(以下、APと略述
する)が動作する。
【0017】第1のインタフェースAには、システム
(OS)の組み込まれた2つのハードディスク1,2が
接続されている。一方、第2のインタフェースBには、
システム動作に無関係な2つのハードディスク3,4が
接続されており、これからもう一つのハードディスク5
を追加しようとしている。
【0018】また、コンピュータ本体8のキーボードに
は、ハードディスク追加イベントを発生させる入力キー
(追加キー8a)が設けられている。符号8bはハード
ディスクの追加確認キーを示す。
【0019】次に、本実施形態の全体動作を図2に基づ
いて説明する。
【0020】オペレータが、追加キー8aを操作し、O
Sにハードディスク追加イベントが発生すると(ステッ
プS1)、OSは許可があるまで、ハードディスク5の
追加を行うインターフェイスBに対するアクセスを禁止
する(ステップS2)。オペレータは、ハードディスク
5を追加し、確認キー8bを操作する(ステップS
3)。これにより、ハードディスクの追加完了がOSに
確認されると、OSは、インタフェースBを介し、当該
追加ディスク5にアクセスするために必要な情報を該追
加ディスク5から取得した後(ステップS4)、インタ
ーフェイスBへのアクセスを許可する。
【0021】ここで、追加ディスク5をアクセスするた
めに必要な情報とは、システムの立ち上げ時に従来一般
的なコンピュータシステムにおいてOSに取得されるハ
ードディスクの認識情報(plobe情報)と同様で良い。
【0022】この間、システム動作に必要なファイルが
接続されたインタフェースAへのアクセスは許容されて
いるので、無停止システムを停止させることなくハード
ディスクドライブ5の追加を行うことができ、しかも、
OSでは、追加ディスク5にアクセスするための情報が
取得されているので、無停止システムを停止させずに追
加ディスク5をシステム上有効なハードディスクドライ
ブとして設定することが可能になる。
【0023】追加ディスクへのアクセス要求が発生した
場合、OSは、追加ディスクから取得したアクセスに必
要な情報に基づいて当該追加ディスクへの記録又は再生
アクセスを実行する。
【0024】
【実施例】次に、上記実施形態に基づく一実施例を図3
乃至図4に基づいて説明する。
【0025】図3において、符号11は、CPU,キー
ボード,ディスプレイ等の従来一般的なシステム要素を
含むパーソナルコンピュータである。CPU上では、O
Sやアプリケーションプログラムが動作する。パーソナ
ルコンピュータ11のキーボードには、OSに、ディス
ク追加イベントを発生させる追加キー11aと、ディス
ク追加完了を確認する確認キー11bとが設けられてい
る。
【0026】このパーソナルコンピュータ11は、HD
D1が接続されたIDEインタフェース12と、HDD
2が接続されたSCSIインタフェースボード13とを
内蔵している。ここで、HDDとは、ハードディスクド
ライブを意味する。HDD1は、OSの動作に必要なフ
ァイルが格納されている。一方、HDD2には、OSの
動作に無関係なファイル(例えば、アプリケーション用
ファイル等)が格納されている。そして、今、SCSI
インタフェース13にHDD3を追加しようとしてい
る。
【0027】次に、HDD3を追加する場合の動作を図
4に基づいて説明する。
【0028】オペレータが、追加キー11aを操作し
て、OSにディスク追加イベントを発生させると(ステ
ップS11)、OSは、SCSIインタフェースへのア
プリケーションのアクセスを禁止し、HDD2に対する
アクセスをできなくする(ステップS12)。ここで、
オペレータは、HDD2の後段にHDD3を追加し、確
認キー11bを操作する(ステップS13)。OSに、
HDD3の追加完了が確認されると、SCSIコントロ
ーラにHDD3のステータスを取り込むと共に(ステッ
プS14)、OSはHDD3の接続情報を受け取り(ス
テップS15)、HDD3がアクセス可能となる様に設
定する。
【0029】そして、OSは、HDD3をアクティブと
し、SCSIインタフェース13を介したHDD2及び
HDD3へのアプリケーション等によるアクセスを可能
とする(ステップS16)。
【0030】ここで、HDD接続の際には、突入電流等
により回路が破損するおそれがあるため、接続コネクタ
には過電流防止回路等の対策回路を併設しておくことが
望ましい。これにより、接続時の突入電流の発生を防止
することができる。また、ディスクの追加を行うインタ
フェースへのアクセス禁止時に、アプリケーションから
該インタフェースに対するデータ書き込み要求があった
場合、OSは、当該書き込みデータをテンポラリファイ
ルとして書き込み可能なインタフェースのディスクドラ
イブに一時的に書き込み、ディスク追加の行われたイン
タフェースへのアクセスを許可した後に、先のテンポラ
リファイルを目的のハードディスクに移動しても良い。
また、ハードディスクドライブの追加完了の確認は、確
認キーの入力によらず、追加したドライブの起動により
インタフェース側で得られる信号に基づいてディスクの
追加完了をOSが認識しても良い。
【0031】
【発明の効果】このように、本発明によれば、システム
本体が、ディスク追加イベントの発生に応じて、ディス
クの追加を行うインタフェースへのアクセスを禁止し、
ハードディスクが追加されると、当該追加ディスクへの
アクセスに必要な情報を該追加ディスクから取得した
後、そのインタフェースへのアクセスを許容するので、
システム本体を有効に稼働させたまま新規ディスクを追
加することができ、かつ、その新設ディスクをシステム
の再起動なしにシステム上有効なファイルシステムとし
て設定することが可能となる。このため、ディスク追加
作業後もアプリケーション実行中のメモリ内容を維持す
ることで、ディスク追加作業終了後直ちにアプリケーシ
ョンの続行を行うことができ、無停止システムの稼働を
比較的妨げることなくハードディスクドライブを追加す
ることができる。
【0032】特に、2系統のインタフェースのうちシス
テム動作に無関係なファイルを接続したインタフェース
のアクセスのみを禁止する場合は、ディスク追加作業中
もシステム動作に必要なファイルが接続されたインタフ
ェースへのアクセスは許容されているので、無停止シス
テムを停止させることなくハードディスクドライブの追
加を行うことができ、しかも、OSでは、追加ディスク
にアクセスするための情報が取得されているので、無停
止システムを停止させずに追加ディスクをシステム上有
効なハードディスクドライブとして設定することが可能
になる、という従来にない優れたコンピュータシステム
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示すブロック図である。
【図2】図1に示す実施形態の動作を示すフローチャー
トである。
【図3】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図4】図3に示す実施例の動作を示すフローチャート
である。
【符号の説明】
1〜5 ハードディスク 6 システム動作に必要なファイルが保存されているハ
ードディスク 7 システム動作に無関係なデータ用のハードディスク 8 システム本体 A 第1のハードディスクインタフェース B 第2のハードディスクインタフェース

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハードディスクインタフェースと、この
    インタフェースを介し当該インタフェースに接続された
    ハードディスクドライブにアクセスするシステム本体と
    を備えたコンピュータシステムにおいて、 前記システム本体は、ハードディスク追加イベントが発
    生すると、前記インタフェースへのアクセスを禁止し、
    当該インタフェースへのハードディスクの追加完了を確
    認すると、当該追加ディスクへのアクセスに必要な情報
    を該追加ディスクから取得した後に、前記インタフェー
    スへのアクセスを許可することを特徴としたコンピュー
    タシステム。
  2. 【請求項2】 システム動作に必要なファイルが接続さ
    れた第1のハードディスクインタフェースと、システム
    動作に無関係なファイルが接続された第2のハードディ
    スクインタフェースと、これらのインタフェースを介し
    当該各インタフェースに接続されたハードディスクドラ
    イブにアクセスするシステム本体とを備えたコンピュー
    タシステムにおいて、 前記システム本体は、ハードディスク追加イベントが発
    生すると、前記第2のインタフェースへのアクセスを禁
    止し、当該第2のインタフェースへのハードディスクの
    追加完了を確認すると、当該追加ディスクへのアクセス
    に必要な情報を該追加ディスクから取得した後に、前記
    第2のインタフェースへのアクセスを許可することを特
    徴としたコンピュータシステム。
  3. 【請求項3】 前記システム本体が、ハードディスク追
    加イベントを発生させる入力キーを備えていることを特
    徴とした請求項1又は2記載のコンピュータシステム。
JP8317928A 1996-11-28 1996-11-28 コンピュータシステム Pending JPH10161816A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7349623B1 (en) 1999-03-19 2008-03-25 Hitachi, Ltd. Data recording apparatus and system having sustained high transfer rates

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JPH0480811A (ja) * 1990-07-24 1992-03-13 Canon Inc 電子機器
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19980818