JPH10162682A - スイッチ群の配設構造 - Google Patents
スイッチ群の配設構造Info
- Publication number
- JPH10162682A JPH10162682A JP31917296A JP31917296A JPH10162682A JP H10162682 A JPH10162682 A JP H10162682A JP 31917296 A JP31917296 A JP 31917296A JP 31917296 A JP31917296 A JP 31917296A JP H10162682 A JPH10162682 A JP H10162682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switches
- key top
- design
- switch group
- arrangement structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 240000006677 Vicia faba Species 0.000 description 1
- 235000010749 Vicia faba Nutrition 0.000 description 1
- 235000002098 Vicia faba var. major Nutrition 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/02—Bases, casings, or covers
- H01H9/0214—Hand-held casings
- H01H9/0235—Hand-held casings specially adapted for remote control, e.g. of audio or video apparatus
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 限られた領域内に複数のスイッチを配設し、
操作性が良好で、意匠部の視認性が良好なスイッチ群の
配設構造を提供せんとするものである。 【解決手段】 キートップ51と、このキートップ51の機
能を示す文字や記号などの意匠部61とからなるスイッチ
41を複数備え、キートップ51を横長の楕円形状に形成
し、このキートップ51を斜めに配設する。そして、キー
トップ51と同様に意匠部61も斜めに設けたものである。
操作性が良好で、意匠部の視認性が良好なスイッチ群の
配設構造を提供せんとするものである。 【解決手段】 キートップ51と、このキートップ51の機
能を示す文字や記号などの意匠部61とからなるスイッチ
41を複数備え、キートップ51を横長の楕円形状に形成
し、このキートップ51を斜めに配設する。そして、キー
トップ51と同様に意匠部61も斜めに設けたものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばリモコンな
どの遠隔制御装置に用いられるスイッチ群の配設構造に
関し、特に限られた領域内に複数のスイッチを配設する
スイッチ群の配設構造である。
どの遠隔制御装置に用いられるスイッチ群の配設構造に
関し、特に限られた領域内に複数のスイッチを配設する
スイッチ群の配設構造である。
【0002】
【従来の技術】従来の複数のスイッチを配設するスイッ
チ群の配設構造をリモコンに適用した場合を例にとって
説明する。
チ群の配設構造をリモコンに適用した場合を例にとって
説明する。
【0003】図2で示される第1の従来のリモコン1
は、図示しないエアコン等の機器を遠隔制御するもので
ある。リモコン1は、その本体を形成するケース2に液
晶表示器からなる表示部3と、複数のスイッチ4とを備
えている。表示部3は、前記機器の運転状態などを表示
するものである。スイッチ4は、前記機器を制御するも
のであり、リモコン1の本体2の表面に複数マス目状に
設けてあり、スイッチ群を構成している。個々のスイッ
チ4は、円形のキートップ5とこのキートップ5の近傍
に文字からなる意匠部6とから構成されている。
は、図示しないエアコン等の機器を遠隔制御するもので
ある。リモコン1は、その本体を形成するケース2に液
晶表示器からなる表示部3と、複数のスイッチ4とを備
えている。表示部3は、前記機器の運転状態などを表示
するものである。スイッチ4は、前記機器を制御するも
のであり、リモコン1の本体2の表面に複数マス目状に
設けてあり、スイッチ群を構成している。個々のスイッ
チ4は、円形のキートップ5とこのキートップ5の近傍
に文字からなる意匠部6とから構成されている。
【0004】近年、前記機器の機能の増加に伴い、前記
機器を操作するリモコン1のスイッチ4の数も増加傾向
にある。また、装置の小型化にともないリモコン1の本
体が小型化した。このスイッチ4の増加とリモコン1の
小型化にともなって、スイッチ4も小型化しなければ、
複数のスイッチ4をリモコン1に配設することができな
くなっていた。このため、図3に示す第2の従来のリモ
コン1のように、スイッチ4間の間隔が狭くなり、スイ
ッチ4のキートップ5が小さくなった。更に、キートッ
プ5の近傍に設けられる意匠部6も、意匠部6同士が近
づき意匠部6が見難くなるので、意匠部6を区別しやす
くするために意匠部6自身を小さくしなければならなく
なった。
機器を操作するリモコン1のスイッチ4の数も増加傾向
にある。また、装置の小型化にともないリモコン1の本
体が小型化した。このスイッチ4の増加とリモコン1の
小型化にともなって、スイッチ4も小型化しなければ、
複数のスイッチ4をリモコン1に配設することができな
くなっていた。このため、図3に示す第2の従来のリモ
コン1のように、スイッチ4間の間隔が狭くなり、スイ
ッチ4のキートップ5が小さくなった。更に、キートッ
プ5の近傍に設けられる意匠部6も、意匠部6同士が近
づき意匠部6が見難くなるので、意匠部6を区別しやす
くするために意匠部6自身を小さくしなければならなく
なった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】スイッチ間の間隔が狭
くなった上に、スイッチが小さくなったためスイッチの
操作性が悪くなり、また、意匠部も小さくなったため、
意匠部が見難くなってしまった。そこで本発明は、この
点に鑑みてなされたもので、その主な目的は、限られた
領域内に複数のスイッチを複数配設し、操作性が良好
で、意匠部の視認性が良好なスイッチ群の配設構造を提
供せんとするものである。
くなった上に、スイッチが小さくなったためスイッチの
操作性が悪くなり、また、意匠部も小さくなったため、
意匠部が見難くなってしまった。そこで本発明は、この
点に鑑みてなされたもので、その主な目的は、限られた
領域内に複数のスイッチを複数配設し、操作性が良好
で、意匠部の視認性が良好なスイッチ群の配設構造を提
供せんとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成するため、キートップと、このキートップの機能を示
す文字や記号などの意匠部とからなるスイッチを複数備
えたスイッチ群の配設構造であって、前記キートップを
横長に形成するとともに斜めに配設し、前記意匠部も前
記キートップと同様に斜めに設けたものである。
成するため、キートップと、このキートップの機能を示
す文字や記号などの意匠部とからなるスイッチを複数備
えたスイッチ群の配設構造であって、前記キートップを
横長に形成するとともに斜めに配設し、前記意匠部も前
記キートップと同様に斜めに設けたものである。
【0007】また、本発明は、前記スイッチを略マス目
状に配設したものである。
状に配設したものである。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明は、キートップ51と、この
キートップ51の機能を示す文字や記号などの意匠部61と
からなるスイッチ41を複数備え、キートップ51を横長の
楕円形状に形成し、このキートップ51を斜めに配設す
る。そして、キートップ51と同様に意匠部61もキートッ
プ51に倣って斜めに設けたものである。
キートップ51の機能を示す文字や記号などの意匠部61と
からなるスイッチ41を複数備え、キートップ51を横長の
楕円形状に形成し、このキートップ51を斜めに配設す
る。そして、キートップ51と同様に意匠部61もキートッ
プ51に倣って斜めに設けたものである。
【0009】前記構成によって、複数のスイッチ41を配
設するスイッチ群の配設構造においても、限られた領域
内にキートップ51と意匠部61とからなるスイッチ41を複
数設けることができる。
設するスイッチ群の配設構造においても、限られた領域
内にキートップ51と意匠部61とからなるスイッチ41を複
数設けることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面を用いて
説明するが、前記従来例と同一箇所には同一符号を付し
てその詳細な説明は省略する。図1は本発明のスイッチ
群の配設構造を適用したリモコンの正面図である。
説明するが、前記従来例と同一箇所には同一符号を付し
てその詳細な説明は省略する。図1は本発明のスイッチ
群の配設構造を適用したリモコンの正面図である。
【0011】図1において、リモコン1は、ケース2前
面の一部に、複数のスイッチ41をマス目状に配設したス
イッチ群を備えている。個々のスイッチ41は、キートッ
プ51とこのキートップ51に対応し機能を示す文字からな
る意匠部61を近傍に備えている。なお、本実施例では、
意匠部61はすべて文字であるが、例えば三角形などの記
号を用いてもよい。
面の一部に、複数のスイッチ41をマス目状に配設したス
イッチ群を備えている。個々のスイッチ41は、キートッ
プ51とこのキートップ51に対応し機能を示す文字からな
る意匠部61を近傍に備えている。なお、本実施例では、
意匠部61はすべて文字であるが、例えば三角形などの記
号を用いてもよい。
【0012】キートップ51は合成樹脂からなり、図中運
転/停止スイッチ41のキートップ51以外はすべて横長の
楕円形状で、キートップ51の横長方向がリモコン1のケ
ース2縦方向(図中の矢印A方向)に対して、45度右
上がりに傾斜して配設してある。意匠部61は、本実施例
の場合、印刷により形成されており、図中運転/停止ス
イッチ41の意匠部61以外はすべてキートップ51と同一方
向の45度右上がりに傾斜している。
転/停止スイッチ41のキートップ51以外はすべて横長の
楕円形状で、キートップ51の横長方向がリモコン1のケ
ース2縦方向(図中の矢印A方向)に対して、45度右
上がりに傾斜して配設してある。意匠部61は、本実施例
の場合、印刷により形成されており、図中運転/停止ス
イッチ41の意匠部61以外はすべてキートップ51と同一方
向の45度右上がりに傾斜している。
【0013】前述したように、スイッチ群を傾斜した横
長のキートップ51と同方向に傾斜した意匠部61とからな
るスイッチ41を複数配設して構成したことにより、限ら
れた領域内で多くのスイッチ41を配設することができ
る。また、キートップ51を横長に形成したことにより、
第1の従来例のキートップ5と同様の横幅を得ることが
でき、キートップ51の操作性を維持することができる。
また、スイッチ41を構成するキートップ51と意匠部61と
を傾斜して複数設けたことにより、第1の従来例よりス
イッチ41間の間隔を狭く配設することができる。かつ、
意匠部61が長い場合も、傾斜し配設してあるため、ほか
のキートップ51や意匠部61に邪魔されずに配設すること
ができ、かつ、意匠部61の区別がつきやすく、視認性も
良好となる。
長のキートップ51と同方向に傾斜した意匠部61とからな
るスイッチ41を複数配設して構成したことにより、限ら
れた領域内で多くのスイッチ41を配設することができ
る。また、キートップ51を横長に形成したことにより、
第1の従来例のキートップ5と同様の横幅を得ることが
でき、キートップ51の操作性を維持することができる。
また、スイッチ41を構成するキートップ51と意匠部61と
を傾斜して複数設けたことにより、第1の従来例よりス
イッチ41間の間隔を狭く配設することができる。かつ、
意匠部61が長い場合も、傾斜し配設してあるため、ほか
のキートップ51や意匠部61に邪魔されずに配設すること
ができ、かつ、意匠部61の区別がつきやすく、視認性も
良好となる。
【0014】また、スイッチ41をマス目状に配設したこ
とにより、スイッチ41間の間隔を狭く配設しつつ、キー
トップ51間の意匠部61を設ける領域を広く確保する事が
でき、意匠部61の区別がつきやすく視認性も良好とな
る。
とにより、スイッチ41間の間隔を狭く配設しつつ、キー
トップ51間の意匠部61を設ける領域を広く確保する事が
でき、意匠部61の区別がつきやすく視認性も良好とな
る。
【0015】なお、すべてのスイッチ41が傾斜する必要
はなく、例えば本実施例の運転/停止スイッチ4のよう
に、従来と同様の円形のキートップ5と図中矢印Aに対
して垂直方向の意匠部6を備えていてもよい。
はなく、例えば本実施例の運転/停止スイッチ4のよう
に、従来と同様の円形のキートップ5と図中矢印Aに対
して垂直方向の意匠部6を備えていてもよい。
【0016】また、本実施例において、キートップ51の
形状は、横長の楕円形状であるが、本実施例に限定され
るものではなく、縦方向の長さに比べて横方向の長さが
長い横長形状であれば、どのような形状でもよく、例え
ば、四辺形の長方形でもよいし、そら豆型でもよい。
形状は、横長の楕円形状であるが、本実施例に限定され
るものではなく、縦方向の長さに比べて横方向の長さが
長い横長形状であれば、どのような形状でもよく、例え
ば、四辺形の長方形でもよいし、そら豆型でもよい。
【0017】また、本実施例において、傾斜して配設し
てあるキートップ51と意匠部61との角度は、すべて45
度右上がりに傾斜している。しかし、傾斜角度は本実施
例に限定されるものではなく適宜自由に設定してよい。
てあるキートップ51と意匠部61との角度は、すべて45
度右上がりに傾斜している。しかし、傾斜角度は本実施
例に限定されるものではなく適宜自由に設定してよい。
【0018】また、スイッチ群を構成するスイッチ41
が、すべて同一方向に傾斜して配設する必要はなく、図
示していないが一つのスイッチ群を左右に分けて、左側
のスイッチ群は左上がりに傾斜し、右側のスイッチ群は
右上がりに傾斜して配設しても前記実施例と同様の作用
効果を得ることができる。
が、すべて同一方向に傾斜して配設する必要はなく、図
示していないが一つのスイッチ群を左右に分けて、左側
のスイッチ群は左上がりに傾斜し、右側のスイッチ群は
右上がりに傾斜して配設しても前記実施例と同様の作用
効果を得ることができる。
【0019】また、本実施例において、スイッチ41を垂
直方向、水平方向ともに平行に配設したマス目状である
が、例えば、垂直方向に若干上広がりに配設してあって
も、本発明と同様の効果を得ることができる。また、下
広がりの配置でも同様である。
直方向、水平方向ともに平行に配設したマス目状である
が、例えば、垂直方向に若干上広がりに配設してあって
も、本発明と同様の効果を得ることができる。また、下
広がりの配置でも同様である。
【0020】なお本実施例では、本発明をリモコン1に
適用した場合を例として説明してきたが、本発明はリモ
コン1に限定されるものではなく、限られた領域内に複
数のスイッチを設ける場合に好適なスイッチ群の配設構
造である。
適用した場合を例として説明してきたが、本発明はリモ
コン1に限定されるものではなく、限られた領域内に複
数のスイッチを設ける場合に好適なスイッチ群の配設構
造である。
【0021】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明は、キート
ップと、このキートップの機能を示す文字や記号などの
意匠部とからなるスイッチを複数備えたスイッチ群の配
設構造であって、前記キートップを横長に形成するとと
もに斜めに配設し、前記意匠部も前記キートップと同様
に斜めに設けたことにより、限られた領域内に複数のス
イッチを複数配設し、操作性が良好で、意匠部の視認性
が良好なスイッチ群の配設構造を提供することができ
る。
ップと、このキートップの機能を示す文字や記号などの
意匠部とからなるスイッチを複数備えたスイッチ群の配
設構造であって、前記キートップを横長に形成するとと
もに斜めに配設し、前記意匠部も前記キートップと同様
に斜めに設けたことにより、限られた領域内に複数のス
イッチを複数配設し、操作性が良好で、意匠部の視認性
が良好なスイッチ群の配設構造を提供することができ
る。
【0022】また、スイッチを略マス目状に配設したこ
とにより、スイッチ間の間隔を狭く配設しつつ、キート
ップ間の意匠部を設ける領域を広く確保する事ができ、
意匠部の区別がつきやすく視認性も良好となり、個々の
スイッチを区別し易くなるという効果を得ることができ
る。
とにより、スイッチ間の間隔を狭く配設しつつ、キート
ップ間の意匠部を設ける領域を広く確保する事ができ、
意匠部の区別がつきやすく視認性も良好となり、個々の
スイッチを区別し易くなるという効果を得ることができ
る。
【図1】本発明のスイッチ群の配設構造を適用したリモ
コンの正面図である。
コンの正面図である。
【図2】第1の従来例のスイッチ群の配設構造を適用し
たリモコンの正面図である。
たリモコンの正面図である。
【図3】第2の従来例のスイッチ群の配設構造を適用し
たリモコンの正面図である。
たリモコンの正面図である。
1 リモコン 2 ケース 3 表示部 4 スイッチ 5 キートップ 6 意匠部 41 スイッチ 51 キートップ 61 意匠部 A 矢印
Claims (2)
- 【請求項1】 キートップと、このキートップの機能を
示す文字や記号などの意匠部とからなるスイッチを複数
備えたスイッチ群の配設構造であって、前記キートップ
を横長に形成するとともに斜めに配設し、前記意匠部も
前記キートップと同様に斜めに設けたことを特徴とする
スイッチ群の配設構造。 - 【請求項2】 前記スイッチを略マス目状に配設したこ
とを特徴とする請求項1記載のスイッチ群の配設構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31917296A JPH10162682A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | スイッチ群の配設構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31917296A JPH10162682A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | スイッチ群の配設構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10162682A true JPH10162682A (ja) | 1998-06-19 |
Family
ID=18107235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31917296A Pending JPH10162682A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | スイッチ群の配設構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10162682A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100882309B1 (ko) * | 2001-04-25 | 2009-02-10 | 지이 메디컬 시스템즈 글로발 테크놀러지 캄파니 엘엘씨 | 초음파 진단 장치 |
-
1996
- 1996-11-29 JP JP31917296A patent/JPH10162682A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100882309B1 (ko) * | 2001-04-25 | 2009-02-10 | 지이 메디컬 시스템즈 글로발 테크놀러지 캄파니 엘엘씨 | 초음파 진단 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3792920B2 (ja) | タッチ操作入力装置 | |
| US6344619B1 (en) | Multi-directional operating switch and multi-directional operating device using the same | |
| JPH06154422A (ja) | ゲーム装置の操作ボタン | |
| US5510810A (en) | Display screen control apparatus | |
| US20030006892A1 (en) | In-vehicle display system | |
| JP2695682B2 (ja) | 押ボタン機構 | |
| JPH07319623A (ja) | タッチパネル型液晶ディスプレイ | |
| JPH10162682A (ja) | スイッチ群の配設構造 | |
| US9607790B2 (en) | Operating device with a plurality of actuating elements arranged next to and/or below one another | |
| JP3392759B2 (ja) | デジタル表示装置 | |
| JP2895010B2 (ja) | 4方向スイッチ | |
| JPH06308920A (ja) | 電子機器の操作パネル構造 | |
| JPH09265873A (ja) | 薄型スイッチおよびスイッチ付表示パネル | |
| JPH09147681A (ja) | 操作釦装置およびこれを備える電子機器 | |
| JPH0721879A (ja) | 多方向スイッチにおけるジョイスティック支持構造 | |
| JP2716145B2 (ja) | 実装パターン・素子配置配線設計支援システム | |
| GB2271023A (en) | Direction controller for a video game. | |
| JP2000133104A (ja) | タイムスイッチの表示部構造 | |
| EP0284129A1 (en) | Control panel | |
| JPH08287774A (ja) | キ−ボ−ドスイッチ | |
| JPH0712967A (ja) | タイムスイッチ | |
| JP3308660B2 (ja) | タイムスイッチ | |
| CA1146235A (en) | Switch apparatus | |
| JPH0390922A (ja) | 入力装置 | |
| JPH01213921A (ja) | 小形電気機器のキースイツチ |