JPH10163788A - 円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子 - Google Patents
円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子Info
- Publication number
- JPH10163788A JPH10163788A JP33296496A JP33296496A JPH10163788A JP H10163788 A JPH10163788 A JP H10163788A JP 33296496 A JP33296496 A JP 33296496A JP 33296496 A JP33296496 A JP 33296496A JP H10163788 A JPH10163788 A JP H10163788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- fitting
- slope
- outer ring
- sealing tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 35
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 3
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 圧入嵌合部の気密性と嵌合強度を向上する。
【解決手段】気密端子の円筒型外環に封止管を圧入嵌合
する円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子において、円筒
型外環の外周径は圧入開始部から漸次大きくなり圧入方
向に水平な面に対し傾いている(嵌合により封止管圧入
部が広がる形状に適合して傾いている)面(斜面という)
を有し、該斜面の長さLは200ミクロン以上であり、
斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平な面に対して圧入代
をAとしたときに、Lsinθ≦Aとする。
する円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子において、円筒
型外環の外周径は圧入開始部から漸次大きくなり圧入方
向に水平な面に対し傾いている(嵌合により封止管圧入
部が広がる形状に適合して傾いている)面(斜面という)
を有し、該斜面の長さLは200ミクロン以上であり、
斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平な面に対して圧入代
をAとしたときに、Lsinθ≦Aとする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は円筒型振動子の圧入
嵌合用気密端子に関するものである。
嵌合用気密端子に関するものである。
【0002】
【従来の技術】振動子は、振動片の材料や振動姿態、振
動片支持構造、封入容器形状等によりいろいろな種類が
開発、製造されている。現在多用されている振動子は、
水晶を振動片に使用し、音叉型にした屈曲振動やATカ
ットといわれる厚み滑り振動する振動片を真空中に収納
する構造が一般的である。
動片支持構造、封入容器形状等によりいろいろな種類が
開発、製造されている。現在多用されている振動子は、
水晶を振動片に使用し、音叉型にした屈曲振動やATカ
ットといわれる厚み滑り振動する振動片を真空中に収納
する構造が一般的である。
【0003】前述の振動子は、外観が円柱状をしたいわ
ゆるシリンダータイプ構造の容器の内部を真空にして振
動片を収納したものであり、内部の真空状態(圧力)を長
期にわたり保持する必要がある。
ゆるシリンダータイプ構造の容器の内部を真空にして振
動片を収納したものであり、内部の真空状態(圧力)を長
期にわたり保持する必要がある。
【0004】図1はATカット水晶振動子の分解斜視図
である。気密端子1は外環2と2本のリード部材3と絶
縁部材4で構成され、外環2と2本のリード部材3は絶
縁部材4により位置決め固定されている。水晶振動片5
は2本のリード部材3に固定され、気密端子1の外環2
には真空雰囲気中で封止管6が圧入される。気密端子1
の外環2の外周面及び又は封止管6の圧入面にはお互い
の圧入部での漏れ(リーク)がないように軟質金属(図示
せず)がメッキ等の手段により形成されている。軟質金
属は一般にハンダが使用されている。最近の耐熱仕様で
は外環の外周に高温ハンダをメッキし、封止管にはニッ
ケルメッキをしているものが使われている。
である。気密端子1は外環2と2本のリード部材3と絶
縁部材4で構成され、外環2と2本のリード部材3は絶
縁部材4により位置決め固定されている。水晶振動片5
は2本のリード部材3に固定され、気密端子1の外環2
には真空雰囲気中で封止管6が圧入される。気密端子1
の外環2の外周面及び又は封止管6の圧入面にはお互い
の圧入部での漏れ(リーク)がないように軟質金属(図示
せず)がメッキ等の手段により形成されている。軟質金
属は一般にハンダが使用されている。最近の耐熱仕様で
は外環の外周に高温ハンダをメッキし、封止管にはニッ
ケルメッキをしているものが使われている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図2は軟質金属7をメ
ッキした外環2に封止管6を圧入した部分断面図であ
り、図3は軟質金属7をメッキした封止管6を外環2に
圧入した部分断面図である。外環2の外径は封止管6の
内径より素材で10〜80ミクロン大きい。メッキは下
地に銅メッキを3〜5ミクロン、ハンダ等の軟質金属を
10〜15ミクロン施している。圧入嵌合部の圧入代に
より変化はするが、図2では封止管6の開口部6aによ
り外環2に形成したメッキ7が削られ、図3では外環2
の角C部で封止管6に形成されたメッキ7が削られる。
外環、封止管の両方にメッキした場合は前述の2つの状
態が同時に発生する。
ッキした外環2に封止管6を圧入した部分断面図であ
り、図3は軟質金属7をメッキした封止管6を外環2に
圧入した部分断面図である。外環2の外径は封止管6の
内径より素材で10〜80ミクロン大きい。メッキは下
地に銅メッキを3〜5ミクロン、ハンダ等の軟質金属を
10〜15ミクロン施している。圧入嵌合部の圧入代に
より変化はするが、図2では封止管6の開口部6aによ
り外環2に形成したメッキ7が削られ、図3では外環2
の角C部で封止管6に形成されたメッキ7が削られる。
外環、封止管の両方にメッキした場合は前述の2つの状
態が同時に発生する。
【0006】圧入により封止管6の開口部は広げられて
押し込まれ、実際に嵌合がされているのは外環2の上部
角付近C部円周線で、細い線状部だけであった。軟質金
属(メッキ)7も外環2の上部又は下部に削り寄せられる
ので、嵌合強度が弱く、封止部の気密性に問題があり、
圧入部に外力が加わるとリークが発生し易かった。気密
性をよくするためにメッキ7を厚くしているが、厚手の
メッキは水晶振動子の電気特性を劣化させる要因になっ
ていた。特に耐熱仕様では気密性の確保が難しかしく、
外力が加わると封止管が外れ易かった。
押し込まれ、実際に嵌合がされているのは外環2の上部
角付近C部円周線で、細い線状部だけであった。軟質金
属(メッキ)7も外環2の上部又は下部に削り寄せられる
ので、嵌合強度が弱く、封止部の気密性に問題があり、
圧入部に外力が加わるとリークが発生し易かった。気密
性をよくするためにメッキ7を厚くしているが、厚手の
メッキは水晶振動子の電気特性を劣化させる要因になっ
ていた。特に耐熱仕様では気密性の確保が難しかしく、
外力が加わると封止管が外れ易かった。
【0007】
【課題を解決するための手段】気密端子の円筒型外環に
封止管を圧入嵌合する円筒型振動子の圧入嵌合用気密端
子において、円筒型外環の外周径は圧入開始部から漸次
大きくなり圧入方向に水平な面に対し傾いている(嵌合
により封止管圧入部が広がる形状に適合して傾いてい
る)面(斜面という)を有し、該斜面の長さLは200ミ
クロン以上であり、斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平
な面に対して圧入代をAとしたときに、Lsinθ≦A
とする。
封止管を圧入嵌合する円筒型振動子の圧入嵌合用気密端
子において、円筒型外環の外周径は圧入開始部から漸次
大きくなり圧入方向に水平な面に対し傾いている(嵌合
により封止管圧入部が広がる形状に適合して傾いてい
る)面(斜面という)を有し、該斜面の長さLは200ミ
クロン以上であり、斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平
な面に対して圧入代をAとしたときに、Lsinθ≦A
とする。
【0008】
【発明の実施の形態】図4は本発明の一実施形態を示す
気密端子の部分断面図である。外環8の外周は上部より
下部に向かって漸次径が大きくなっている斜面にしてあ
り、封止管を圧入したときに封止管が開いて斜面部で密
着するようにしてある。斜面部の長さLは200ミクロ
ン以上あればよく、斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平
な面に対して圧入代をAとしたときはLsinθ≦Aで
設定している。
気密端子の部分断面図である。外環8の外周は上部より
下部に向かって漸次径が大きくなっている斜面にしてあ
り、封止管を圧入したときに封止管が開いて斜面部で密
着するようにしてある。斜面部の長さLは200ミクロ
ン以上あればよく、斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平
な面に対して圧入代をAとしたときはLsinθ≦Aで
設定している。
【0009】例えば外環の外径が2630ミクロン、高
さが1400ミクロンで、斜面部の内径と封止管の内径
が一致するようにし(圧入代分だけ斜面部で密着するよ
うにする)、斜面部の長さLを500ミクロンとする
と、斜面の角度θは、封止管の嵌合代が10ミクロンの
時約1.2度、100ミクロンの時約4.1度となる。
外環8の上面から斜面部の下部までの長さBは約700
ミクロンとなり総丈の半分である。
さが1400ミクロンで、斜面部の内径と封止管の内径
が一致するようにし(圧入代分だけ斜面部で密着するよ
うにする)、斜面部の長さLを500ミクロンとする
と、斜面の角度θは、封止管の嵌合代が10ミクロンの
時約1.2度、100ミクロンの時約4.1度となる。
外環8の上面から斜面部の下部までの長さBは約700
ミクロンとなり総丈の半分である。
【0010】図5は前記の素材の嵌合代が100ミクロ
ンの設定で封止管を圧入した部分断面図である。封止管
は斜面に沿って広がるが、斜面部を過ぎると斜面の角度
では広がらず外環と少しの隙間をもって圧入されてい
る。
ンの設定で封止管を圧入した部分断面図である。封止管
は斜面に沿って広がるが、斜面部を過ぎると斜面の角度
では広がらず外環と少しの隙間をもって圧入されてい
る。
【0011】斜面部による外環径の増大は封止管との気
密性が向上するが、あまり径が増大すると封止管が広が
らず、圧入が困難になる。無理に圧入すると封止管の開
口部が割れるので、封止管の材料の機械的性質を考慮す
る必要がある。斜面部の長さLは実験によると200ミ
クロン以上あればよく、封止管が割れないように斜面部
の長さを決めればよい。封止管の割れが発生しなければ
全部斜面にしてもよい。
密性が向上するが、あまり径が増大すると封止管が広が
らず、圧入が困難になる。無理に圧入すると封止管の開
口部が割れるので、封止管の材料の機械的性質を考慮す
る必要がある。斜面部の長さLは実験によると200ミ
クロン以上あればよく、封止管が割れないように斜面部
の長さを決めればよい。封止管の割れが発生しなければ
全部斜面にしてもよい。
【0012】図6は斜面部の長さLとリークの発生率を
示すグラフである。200ミクロン以上でリークが発生
しないことが判る。
示すグラフである。200ミクロン以上でリークが発生
しないことが判る。
【0013】図7は斜面部の長さLと斜面の角度θと圧
入代の相関を示すグラフである。素材の圧入代が10ミ
クロン、50ミクロン、100ミクロンの場合を示す。
圧入代と斜面部の長さLを決めれば角度θが決まる。
入代の相関を示すグラフである。素材の圧入代が10ミ
クロン、50ミクロン、100ミクロンの場合を示す。
圧入代と斜面部の長さLを決めれば角度θが決まる。
【0014】
【発明の効果】斜面部全体で外環と封止管が密着するの
で、気密性が十分に確保できる。圧入部に外圧がかかっ
ても封止管が外れることも無く、また、リークが発生す
ることもなくなった。斜面部の長さや角度は圧入代、封
止管材料、メッキ材料、メッキ厚等により、決定すれば
よいので設計の自由度が増す。
で、気密性が十分に確保できる。圧入部に外圧がかかっ
ても封止管が外れることも無く、また、リークが発生す
ることもなくなった。斜面部の長さや角度は圧入代、封
止管材料、メッキ材料、メッキ厚等により、決定すれば
よいので設計の自由度が増す。
【図1】ATカット水晶振動子の分解斜視図
【図2】圧入部の部分断面図
【図3】圧入部の部分断面図
【図4】本発明の気密端子の部分断面図
【図5】本発明の圧入部の断面図
【図6】斜面部の長さとリークの発生率を示すグラフ
【図7】斜面部の長さと斜面の角度と圧入代の相関を示
すグラフ
すグラフ
1 気密端子 2 外環 3 リード部材 4 絶縁部材 5 水晶振動片 6 封止管 6a 封止管の開口部 7 メッキ 8 外環 A 圧入代 L 斜面部の長さ θ 斜面の角度
Claims (1)
- 【請求項1】 気密端子の円筒型外環に封止管を圧入嵌
合する円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子において、円
筒型外環の外周径は圧入開始部から漸次大きくなり圧入
方向に水平な面に対し傾いている(嵌合により封止管圧
入部が広がる形状に適合して傾いている)面(斜面とい
う)を有し、該斜面の長さLは200ミクロン以上であ
り、斜面の傾斜角度θは圧入方向に水平な面に対して圧
入代をAとしたときに、Lsinθ≦Aであることを特
徴とする円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33296496A JPH10163788A (ja) | 1996-11-27 | 1996-11-27 | 円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33296496A JPH10163788A (ja) | 1996-11-27 | 1996-11-27 | 円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10163788A true JPH10163788A (ja) | 1998-06-19 |
Family
ID=18260791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33296496A Pending JPH10163788A (ja) | 1996-11-27 | 1996-11-27 | 円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10163788A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2780463A1 (fr) * | 1998-06-30 | 1999-12-31 | Mannesmann Sachs Ag | Procede d'assemblage d'un volant d'inertie d'un embrayage a un carter d'embrayage |
| WO2000008755A1 (en) * | 1998-08-07 | 2000-02-17 | Seiko Epson Corporation | Piezoelectric vibrator container, piezoelectric vibrator using it and circuit board mounting piezoelectric vibrator thereon and production method for piezoelectric vibrator |
| JP2011108844A (ja) * | 2009-11-17 | 2011-06-02 | Seiko Instruments Inc | パッケージ、圧電振動子、発振器、電子機器および電波時計 |
-
1996
- 1996-11-27 JP JP33296496A patent/JPH10163788A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2780463A1 (fr) * | 1998-06-30 | 1999-12-31 | Mannesmann Sachs Ag | Procede d'assemblage d'un volant d'inertie d'un embrayage a un carter d'embrayage |
| WO2000008755A1 (en) * | 1998-08-07 | 2000-02-17 | Seiko Epson Corporation | Piezoelectric vibrator container, piezoelectric vibrator using it and circuit board mounting piezoelectric vibrator thereon and production method for piezoelectric vibrator |
| US6590314B1 (en) | 1998-08-07 | 2003-07-08 | Seiko Epson Corporation | Piezoelectric resonator container, piezoelectric resonator using the same, circuit board mounting piezoelectric resonator thereon, and method for manufacturing piezoelectric resonator |
| JP2011108844A (ja) * | 2009-11-17 | 2011-06-02 | Seiko Instruments Inc | パッケージ、圧電振動子、発振器、電子機器および電波時計 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4454440A (en) | Surface acoustic wave (SAW) pressure sensor structure | |
| US4162111A (en) | Piezoelectric ultrasonic transducer with damped housing | |
| JPH10163788A (ja) | 円筒型振動子の圧入嵌合用気密端子 | |
| JPH11210886A (ja) | ガスケット | |
| JPS5936410A (ja) | 圧電振動子 | |
| JP2539464Y2 (ja) | ガス入り放電管 | |
| CN212588505U (zh) | 柔性膜及硅麦克风 | |
| JP2000081076A (ja) | 円筒型液封防振装置 | |
| JPH1032293A (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| KR100459358B1 (ko) | 금속 세라믹 복합체 및 이를 사용한 진공 스위치 유닛 | |
| JPH08109998A (ja) | 真空二重蛇腹パイプ | |
| JP2001052656A (ja) | 円筒形アルカリ電池の組立方法および正極缶 | |
| JPH10106712A (ja) | 放電管 | |
| JP3769302B2 (ja) | 圧電振動子及びこの圧電振動子を実装した回路基板 | |
| JP2003060472A (ja) | 圧電振動子 | |
| JP2001156574A (ja) | 水晶振動子の構造 | |
| JP2865231B2 (ja) | 放電管 | |
| JPS63177448A (ja) | 金属ベ−ス及びこれを用いた圧電振動子 | |
| JP3868127B2 (ja) | 電子素子封入容器 | |
| CN209949071U (zh) | 一种气密性良好的石英晶体谐振器 | |
| JPH11168349A (ja) | 電子部品および圧電振動子 | |
| JPWO2000008755A1 (ja) | 圧電振動子容器、それを用いた圧電振動子及びこの圧電振動子を実装した回路基板並びに圧電振動子の製造方法 | |
| JP2000165182A (ja) | 気密端子およびそれを用いた電子部品 | |
| JP2995095B2 (ja) | 防滴型超音波マイクロホン | |
| JPS6345049B2 (ja) |