JPH10164954A - リールモーア - Google Patents

リールモーア

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JPH10164954A
JPH10164954A JP33056596A JP33056596A JPH10164954A JP H10164954 A JPH10164954 A JP H10164954A JP 33056596 A JP33056596 A JP 33056596A JP 33056596 A JP33056596 A JP 33056596A JP H10164954 A JPH10164954 A JP H10164954A
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純一 北村
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修身 藤原
Koji Fujiwara
孝次 藤原
Matsuo Tachibana
松雄 橘
Hideya Umemoto
英哉 梅本
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 外付け(後付け)のモーア上昇状態検出セン
サを用いることなく、また、大型のポンプを用いること
なくリールモーア上昇時の回転牽制を行えるようにす
る。 【解決手段】 単一のポンプPに対してモーア回転駆動
用電磁バルブV1とモーア昇降用電磁バルブV2とを直
列接続するとともに、モーア回転駆動用油圧モータM
1,M2,M2とモーア昇降用油圧シリンダC1,C
2,C2とに同時に圧油が供給されることを牽制阻止す
るように両電磁バルブV1,V2を制御装置Sを介して
連係してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、油圧モータを介し
て回転駆動されるリールモーアに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のリールモーアは、図7に示すよう
に、ポンプPからの圧油を分流弁Fを介してリールモー
ア昇降シリンダC1 ,C2 とリールモーア回転駆動用油
圧モータM2 ,M1 ,M2 とに供給し、各供給路に設け
た手動操作バルブVA,VB を介して昇降シリンダC1 ,
C2 と油圧モータM2 ,M1 ,M2 を、夫々、単独操作
可能に構成し、そして、リールモーアが上昇状態にある
時に、リールモーアが回転駆動される危険性を回避する
手段として、リールモーアのリフトシリンダC2が上昇
操作されたことを検出するリミットスイッチからなるモ
ーア上昇状態検出センサSを設け、他方、リールモーア
回転操作バルブVB の流路下手側に、リールモーア駆動
用油圧モータM2 ,M1 ,M2 への圧油供給を短絡させ
る電磁開閉弁VC を設け、前記センサSの上昇検出結果
に基いて制御装置を介して前記電磁開閉弁VC を操作し
て、モーアが上昇状態にあるときに前記モータへの圧油
を短絡させてモーアが回転駆動されることを阻止すべく
構成してある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】モーア昇降操作とモー
ア回転操作は、夫々、単独操作可能になっている為、リ
ールモーアを持ち上げたとき、リールモーアを回転不能
にさせるために、外付け(後付け)のモーア上昇状態検
出センサを働かせる必要がある。また、ポンプからの圧
油を分流弁を介してモーア昇降回路とモーア回転駆動回
路とに分流しているため、使用していない他方のアクチ
ュエータ側にも作動油が流れ、ポンプとして容量の大き
な大型ポンプを必要とする不都合がある。さらに、可変
ポンプに比して安価な定容量ポンプを用いて圧油を供給
するので、リールモーアの回転が一定で、負荷に応じた
適切な切断性能を得るためには、車速をコントロールし
なければならず、しかも、リールモーアの昇降速度調節
も行えない不都合がある。
【0004】本発明の第1の目的は、外付け(後付け)
のモーア上昇状態検出センサを用いることなく、また、
大型のポンプを用いることなくリールモーア上昇時の回
転牽制を行えるようにする点にある。本発明の第2の目
的は、車速を制御することなく負荷に応じた適正な切断
性能を得る点にある。本発明の第3の目的は、リールモ
ーアの昇降速度調節が行なえるようにする点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、単一のポンプに対してモーア回転駆動用電磁バルブ
とモーア昇降用電磁バルブとを直列接続するとともに、
モーア回転駆動用油圧モータとモーア昇降用油圧シリン
ダとに同時に圧油が供給されることを牽制阻止するよう
に両電磁バルブを制御装置を介して連係してある。 〔作用〕モーア回転駆動用バルブとモーア昇降用バルブ
とを、夫々、電磁バルブから構成して、両電磁バルブ
を、単一のポンプに対して直列接続し、さらに、両電磁
バルブに同時に圧油が供給されることを牽制阻止するよ
うに両電磁バルブを制御装置を介して連係することによ
って、択一的に駆動される一方のアクチュエータに対し
て作動油の全量を供給することができる。そして、電気
回路上で両バルブの相互牽制を簡単に図ることができる
ことから、外付け(後付け)のセンサを必要とすること
がない。 〔効果〕請求項1に記載の発明によれば、ポンプの小型
化を図ることができるとともに、外付け(後付け)セン
サを用いることなくモーア上昇時の回転駆動を阻止する
ことができ、しかも、外付けセンサを用いる場合のよう
に、センサが他物と接当して損傷するというような事態
を避けられる。
【0006】請求項2に記載の本発明は、モーア回転駆
動用電磁バルブに対する供給油路と戻り油路とを短絡さ
せるバイパス路を設け、このバイパス路に流量調節弁を
設けてある。 〔作用〕モーア回転駆動用電磁バルブに対する供給油路
と戻り油路とを短絡させるバイパス路を設け、そのバイ
パス路に流量調節弁を設けることによって、リールモー
アに供給される作動油の一部をバイパス路に設けた流量
調節弁を介して逃がすことができ、流量調節弁の流量を
調節することによってモーアの回転速度を調節すること
ができる。 〔効果〕上記構成の結果、車速をコントロールすること
なく草丈や草量等の負荷条件に応じて適性な回転を得る
ことができる。
【0007】請求項3に記載の本発明は、モーア昇降用
電磁バルブに対する供給油路と戻り油路とを短絡させる
バイパス路を設け、このバイパス路に流量調節弁を設け
てある。 〔作用〕モーア昇降用電磁バルブに対する供給油路と戻
り油路とを短絡させるバイパス路を設け、そのバイパス
路に流量調節弁を設けることによって、リールモーアに
供給される作動油の一部をバイパス路に設けた流量調節
弁を介して逃がすことができ、流量調節弁の流量を調節
することによってモーアの昇降速度を調節することがで
きる。 〔効果〕上記構成の結果、可変ポンプに比して安価な定
容量ポンプと流量調節弁を用いてモーアの昇降速度を調
節することができ、作業状況に応じて適切な昇降速度が
得られる。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は、機体の前部にリールモー
アを装備したフロントマウント型乗用芝刈機の全体を示
し、この乗用芝刈機は、四輪駆動式の後輪ステアリング
形式で、前輪1及び後輪2を備えた車体フレーム3の前
部にステアリングハンドル4、中間部に運転シート5、
後部にエンジン6を配備し、走行機体の前部に、センタ
ーリールモーア7並びに左右一対のサイドリールモーア
8,8を昇降自在に配備してある。
【0009】図2,図3に示すように、機体の左右中央
に配置されたセンターリールモーア7並びに機体の左右
両側に配置された左右一対のサイドリールモーア8,8
は、その各回転カッター7A,8A,8Aが、カッター
ケースの側面に付設の油圧モータM1,M2,M2を介
して回転駆動され、そして、前記センターリールモーア
7並びに左右一対のサイドリールモーア8,8は、油圧
シリンダC1,C2,C2によって昇降駆動されるリフ
トアーム9,10,10を介して昇降駆動される。
【0010】次に、前記リールモーアに対する油圧回路
に付いて説明すると、図4に示すように、エンジンEに
よって駆動される定容量ポンプPに対してリールモーア
回転駆動用の電磁バルブV1とリールモーア昇降用の電
磁バルブV2とを直列接続し、前記リールモーア回転駆
動用の電磁バルブV1の流路下手側に、前記センタモー
ア並びに左右一対のサイドモーア駆動用の油圧モータM
1,M2,M2を直列接続してある。そして、前記リー
ルモーア昇降用電磁バルブV2の流路下手側に、前記セ
ンタモーア並びに左右サイドモーア昇降用の油圧シリン
ダC1,C2,C2を並列接続し、このリールモーア昇
降用の電磁バルブV2から昇降用油圧シリンダC1,C
2,C2への油路にリールモーア下降防止用の二個のチ
ェックバルブ11,12を設けてある。前記一方のチェ
ックバルブ12はパイロット式のチェックバルブで、リ
ールモーア下降時にパイロット圧によってバルブ12を
開いてリールモーアの自重下降を可能にしてある。そし
て、前記リールモーア回転駆動用の電磁バルブV1の流
路上手側の供給油路aに、前記リールモーア駆動用モー
タM1,M2,M2に対する圧油供給時に、一部の供給
油を戻り油路bに短絡させるバイパス路cを設け、その
バイパス路cにチェック弁を備えた可変絞り式の流量調
節弁13を設けて、前記リールモーア駆動用モータM
1,M2,M2に対する回転速度を変更可能に構成して
ある。また、前記モーア昇降用電磁バルブV2の流路上
手側の供給油路dに、前記モーア昇降用油圧シリンダC
1,C2,C2に対する圧油供給時に、一部の供給油を
戻り油路eに短絡させるバイパス路fを設け、そのバイ
パス路fにチェック弁を備えた可変絞り式の流量調節弁
14を設けて、前記リールモーア昇降用油圧シリンダC
1,C2,C2に対する昇降速度を変更可能に構成して
ある。図中、15は、リールの回転駆動圧を確保する第
1リリーフ弁、16は、リール昇降圧を確保する第2リ
リーフ弁、17は、リールモーア接地荷重軽減用の第3
リリーフ弁であって、前記第1リリーフ弁15の設定圧
を175kg/cm2 に、前記第2リリーフ弁16の設
定圧を100kg/cm2 に、前記第3リリーフ弁17
の設定圧を30kg/cm2 に設定してある。図中、V
3,V4,V4は、前記油圧モータM1,M2,M2を
個々に停止可能な切換えバルブで、切換えバルブV3,
V4,V4を停止位置STに切換えてあると、圧油が切
換えバルブV3,V4,V4を通過して油圧モータM
1,M2,M2に供給されず、油圧モータM1,M2,
M2が停止される。
【0011】図5に示すように、前記リールモーア回転
駆動用電磁バルブV1と前記リールモーア昇降用電磁バ
ルブV2とは、マイクロコンピュータからなる制御装置
Sを介して操作されるものであって、前記制御装置Sに
は、エンジンキースイッチ18、トッグルスイッチから
なるセット・リセットスイッチ19、モーア回転停止ス
イッチ20、モーア正転駆動スイッチ21、モーア昇降
スイッチ22、モーア逆転駆動スイッチ23の各信号が
入力され、これら各スイッチ18〜23からの信号によ
って、リールモーア回転駆動用電磁バルブV1、リール
モーア昇降用電磁バルブV2、警報ブザー24を操作可
能に構成してある。前記制御装置Sには、モーアが下降
状態にあるときのみ前記モーアを回転駆動することがで
きる制御手段Aが設けられている。
【0012】次に、前記リールモーアを駆動する制御手
段Aに付いて、図6のフローチャートに基いて説明する
と、リールモーアを駆動するためにはダブルアクション
操作をしなければならないようになっている。つまり、
エンジンを始動するときには、第1アクション操作とし
てモーア回転停止スイッチ20を操作しなければならな
いようにし、そして、リールモーアを駆動するときに
は、第2アクション操作としてリールモーアの昇降スイ
ッチ22を下降操作しなければならないようにダブルア
クション操作可能に構成してある。 詳述すると、前記
リールモーアを駆動する場合には、エンジンのキースイ
ッチ18をON操作(ステップ1)した後、制御装置の
セット・リセットスイッチ19がOFF(リセット)に
有るか否かを判別(ステップ2)し、OFFで無い場合
にはOFF操作するとともに、モーア回転停止スイッチ
20がONに有るか否かを判別(ステップ3)し、ON
で無い場合にはON操作して、セット・リセットスイッ
チ18がOFFで、且つ、モーア回転停止スイッチ20
がONのAND条件が成立するとエンジンを始動(ステ
ップ4)可能に構成してある。次に、セット・リセット
スイッチ18をON(セット)操作(ステップ5)する
とともに、モーア正転駆動スイッチ21をON操作(ス
テップ6)し、さらに、モーア昇降スイッチ22を下降
側に操作(ステップ7)して、セット・リセットスイッ
チ18がONで、且つ、モーア正転駆動スイッチ21が
ONで、しかも、モーア昇降スイッチ22が下降操作さ
れたことのAND条件が成立するとリールモーアが回転
駆動(ステップ8)される。(このステップ5〜7がモ
ーアが下降状態にあるときのみモーアが回転駆動可能な
制御手段を構成する。)そして、モーアを回転駆動して
いる刈取作業途中で、モーアを上昇操作(ステップ9)
すると、モーアの回転が停止(ステップ10)され、そ
して、タイマーが作動(ステップ11)される。そし
て、前記モーアが停止された後、モーアを下降操作する
と、再びモーアが回転駆動されることとなる。斯る場
合、モーアを下降操作する時間が、タイマーの設定時間
(10秒)内で有ると無闇に警報ブザー24を鳴らすこ
となくモーアを下降させ、タイマーの設定時間以上であ
ると、警報ブザー24を鳴らして(ステップ13)、モ
ーアが下降させると回転駆動されることの注意を促すよ
うになっている。前記警報ブザー24は、モーアが下降
されると停止されるようになっている。
【図面の簡単な説明】
【図1】乗用芝刈機の全体側面図
【図2】同、平面図
【図3】リールモーアの側面図
【図4】油圧回路図
【図5】ブロック図
【図6】フローチャート
【図7】従来の油圧回路図
【符号の説明】
13,14 流量調節弁 C1,C2 モーア昇降用油圧シリンダ M1,M2 モーア回転駆動用油圧モータ P ポンプ S 制御装置 V1 モーア回転駆動用電磁バルブ V2 モーア昇降用電磁バルブ a,d 供給油路 b,e 戻り油路 c,f バイパス路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 橘 松雄 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)発明者 梅本 英哉 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 単一のポンプに対してモーア回転駆動用
    電磁バルブとモーア昇降用電磁バルブとを直列接続する
    とともに、モーア回転駆動用油圧モータとモーア昇降用
    油圧シリンダとに同時に圧油が供給されることを牽制阻
    止するように両電磁バルブを制御装置を介して連係して
    あるリールモーア。
  2. 【請求項2】 前記モーア回転駆動用電磁バルブに対す
    る供給油路と戻り油路とを短絡させるバイパス路を設
    け、このバイパス路に流量調節弁を設けてある請求項1
    に記載のリールモーア。
  3. 【請求項3】 前記モーア昇降用電磁バルブに対する供
    給油路と戻り油路とを短絡させるバイパス路を設け、こ
    のバイパス路に流量調節弁を設けてある請求項1又は請
    求項2に記載のリールモーア。
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