JPH1016954A - 箱型容器 - Google Patents

箱型容器

Info

Publication number
JPH1016954A
JPH1016954A JP18397096A JP18397096A JPH1016954A JP H1016954 A JPH1016954 A JP H1016954A JP 18397096 A JP18397096 A JP 18397096A JP 18397096 A JP18397096 A JP 18397096A JP H1016954 A JPH1016954 A JP H1016954A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
opening
box
side wall
shaped container
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP18397096A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3785224B2 (ja
Inventor
Norio Hoshino
則男 星野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanko Co Ltd
Original Assignee
Sanko Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanko Co Ltd filed Critical Sanko Co Ltd
Priority to JP18397096A priority Critical patent/JP3785224B2/ja
Publication of JPH1016954A publication Critical patent/JPH1016954A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3785224B2 publication Critical patent/JP3785224B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【解決手段】少なくとも側壁8の1つに開口部8bを形
成するとともに、該開口部に、該開口部を開閉する、上
下方向に分割された扉部11a、11b、16a、16
bからなる扉11、16を配設した箱型容器Cに関する
ものである。 【効果】箱型容器を段積みしても、開口部を開口した状
態の上に位置する箱型容器の扉が、下に位置する箱型容
器の開口部を塞ぐようなことがないので、物品の取り出
し、収納作業の作業性が向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、底部を囲むように
配設された4つの側壁の、少なくとも1つに開閉可能な
扉を設けた箱型容器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図5に示されているように、側壁
1に、側壁1の周辺部1aを残して開口部2を設けると
ともに、扉3の下端部を蝶番等により側壁1に回動自在
に取り付けることにより、側壁1に形成された開口部2
を、扉3により開閉可能とした箱型容器Cが知られてい
る。このような箱型容器Cは、単体で、種々の物品を収
納するために使用されるが、図5に示されているよう
に、箱型容器Cを、通路を挟んで、上下左右に多数段積
みして、側壁1に配設された扉3を開閉して、箱型容器
Cからの物品の取り出し、箱型容器Cへの物品の収納を
行うような、一種の倉庫替わりに使用されている。な
お、4は、段積みされた一番上の箱型容器Cに被蓋され
る蓋である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の箱型容
器Cは、扉3の下端部を中心に、扉3を、手前に水平状
態まで倒すようにして開けるような構造であるために、
図5に示されているように、箱型容器Cを、上下左右に
多数段積みした場合、水平状態の扉3が邪魔して、箱型
容器Cからの物品の取り出し、箱型容器Cへの物品の収
納作業が困難になるという問題がある。また、通路を挟
んで、箱型容器Cを、上下左右に多数段積みした場合に
は、水平状態の扉3の分だけ、通路の幅を広くしなけれ
ばならず、従って、箱型容器Cを段積みする際のスペー
スが増大するという問題がある。
【0004】また、扉3を、垂直状態まで倒すような構
造とした場合には、上に位置する箱型容器Cの扉3が、
下に位置する箱型容器Cの開口部2を塞いでしまい、下
に位置する箱型容器Cからの物品の取り出し、箱型容器
Cへの物品の収納作業が困難になるという問題がある。
【0005】本発明の目的は、上述した従来の箱型容器
が有する課題を解決するとともに、作業性の向上した箱
型容器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述した目的
を達成するために、第1には、少なくとも側壁の1つに
開口部を形成するとともに、該開口部に、該開口部を開
閉する、上下方向に分割された扉部からなる扉を配設し
たものであり、第2には、上記扉が、互いに連結された
上部回動扉部及び下部回動扉部とからなるとともに、下
部回動扉部が、開口部が形成された側壁の下部に回動可
能に配設された取付部材に、回動可能に取り付けられて
いるものであり、第3には、上記扉が、開口部が形成さ
れた側壁に設けられた垂直溝に、その左右両端縁が挿入
された内側扉部と外側扉部とからなるものである。
【0007】
【実施例】以下に、本発明を、公知の折り畳み可能な箱
型容器Cに適用した場合について説明するが、折り畳み
ができない、通常の箱型容器にも適用できるものであ
り、本発明の趣旨を越えない限り、何ら、本実施例に限
定されるものではない。
【0008】5は、底部であり、6は、平面形状が略矩
形状の上部枠部材であり、7は、相対して配置された一
対の側壁であり、側壁7は、それぞれ、公知の折り畳み
可能な上部分割壁7a及び下部分割壁7bから構成され
ている。8は、もう一方の相対して配置された一対の側
壁であり、この側壁8の上部水平枠8aは、側壁8が箱
型容器Cの内側に回動可能なように、上部枠部材6に適
当な蝶番等を介して取着されている。以下、側壁7を、
「分割側壁」と称し、また、側壁8を、「はね上げ側
壁」と称する。
【0009】8bは、はね上げ側壁8に形成された開口
部である。9は、開口部8bの幅方向に延びる水平枠9
aと、水平枠9aに対して垂直に、水平枠9aの両端部
から延出された端枠9bから構成された取付部材であ
る。取付部材9は、端枠9bの根元付近或いは水平枠9
aの両端に穿設された水平孔に、はね上げ側壁8の相対
する垂直内縁面8cの下部に取着された水平軸10を挿
着することにより、はね上げ側壁8に対して回動可能に
取り付けられている。
【0010】11は、上下方向に2分割された扉であ
り、上部回動扉部11aと下部回動扉部11bとは、薄
肉部11c或いは適当な蝶番を介して連結されている。
下部回動扉部11bの相対する垂直縁面11b’の下端
部に取着された水平軸12を、取付部材9の端枠9bの
自由端付近に穿設された水平孔に挿着することにより、
下部回動扉部11bが、図1に示されているように、水
平に回動された取付部材9の端枠9bに対して、略垂直
に垂下される位置まで回動できるように構成されてい
る。13は、上部回動扉部11aの上部水平縁11a’
の略中凹部に取着された出没自在な係合片であり、14
は、はね上げ側壁8の上部水平枠8dの略中央部から垂
下された、上記の上部回動扉部11aに配設された出没
自在な係合片13が係合する突片である。
【0011】図1に示されているように、はね上げ側壁
8の相対する垂直内縁面8cの下部に取着された水平軸
10を中心に、水平に回動された状態の取付部材9の端
枠9bに対して、下部回動扉部11bが、略垂直に垂下
されているとともに、下部回動扉部11bに薄肉部11
c或いは適当な蝶番を介して連結されている上部回動扉
部11aを、下部回動扉部11bに重なるように配置す
ることにより、はね上げ側壁8に形成された開口部8b
が開口した状態になる。このように、扉11を、薄肉部
11c或いは適当な蝶番で連結された上部回動扉部11
aと下部回動扉部11bとにより構成するとともに、回
動可能な取付部材9を介して、はね上げ側壁8に取着し
たので、図5に示されているように、箱型容器Cを段積
みしても、開口部8bを開口した状態の上に位置する箱
型容器Cの扉11が、下に位置する箱型容器Cの開口部
8bを塞ぐようなことがない。また、下部回動扉部11
bが、略垂直に垂下されているとともに、上部回動扉部
11aが、下部回動扉部11bに重なるように構成され
ているので、両側に段積みされた箱型容器Cを挟んで配
置される通路の幅を広くする必要がなく、従って、箱型
容器Cを、段積みする際のスペースを節減することがで
きる。
【0012】開口部8bを閉じる場合には、上部回動扉
部11aを持ち上げると、薄肉部11c或いは適当な蝶
番を介して連結されている下部回動扉部11bも、水平
軸12を中心に回動しながら上方に持ち上げられる。ま
た、下部回動扉部11bが上方に持ち上げられると、は
ね上げ側壁8の相対する垂直内縁面8cの下部に取着さ
れた水平軸10を中心に、取付部材9が、略水平状態の
端枠9bが、図2に示されているように、垂直状態にな
るまで回動する。扉11を構成する上部回動扉部11a
と下部回動扉部11b及び取付部材9の端枠9bとが垂
直状態になると、開口部8bが扉11により閉鎖される
ように構成されている。開口部8bが扉11により閉ざ
された状態で、上部回動扉部11aの上部水平縁11
a’の略中凹部に取着された出没自在な係合片13を、
はね上げ側壁8の上部水平枠8dに形成された突片14
に係合させることにより、扉11が、自然に開かないよ
うにする。
【0013】次に、図3及び図4に示されている別の実
施例について説明する。
【0014】この実施例においては、はね上げ側壁8の
相対する垂直内縁面8cには、それぞれ、はね上げ側壁
8の略全高に亘って垂直溝15が形成されており、垂直
溝15には、扉16を構成する、垂直溝15に沿って上
下方向にスライド可能な内側扉部16aと外側扉部16
bの左右両端縁が挿入されている。内側扉部16aの上
端部には、外側に突出した係合突起16a’が形成され
ており、また、外側扉部16bの下端部には、内側に突
出した係合突起16b’が形成されており、図4(a)
に示されているように、はね上げ側壁8に形成された開
口部8bが、扉16により閉じられた際には、外側扉部
16bの下端部には形成された係合突起16b’に、内
側扉部16aの上端部に形成された係合突起16a’が
係合し、外側扉部16bに内側扉部16aが垂下される
ように構成されている。
【0015】17は、外側扉部16bの上端部の下方位
置に形成された、外側に突出した把手である。また、外
側扉部16bの上端部には、外側に突出した突起16
b”が形成されており、一方、はね上げ側壁8の上部水
平枠8aには、外側扉部16bの上縁が嵌入可能な水平
溝8dが形成されており、上部水平枠8aの外側壁8
a’には、内側に向かう突起8a”が形成されている。
【0016】図4(b)に示されている内側扉部16a
及び外側扉部16bが、下方に位置し、重なった状態
で、はね上げ側壁8に形成された開口部8bが開口され
ている。この状態から、把手17を持って、外側扉部1
6bを、垂直溝15に沿って持ち上げると、外側扉部1
6bの上昇途中において、外側扉部16bの下端部に形
成された係合突起16b’が、内側扉部16aの上端部
に形成された係合突起16a’に係合し、外側扉部16
bの上昇により、内側扉部16aも上昇することにな
る。その後、外側扉部16bの上縁が、上部水平枠8a
に形成された水平溝8dに嵌入するとともに、外側扉部
16bの上端部に形成された突起16b”が、上部水平
枠8aの外側壁8a’に形成された突起8a”に係合
し、外側扉部16bが、自然に落下し、はね上げ側壁8
に形成された開口部8bが開かないように構成されてい
る。
【0017】図4(b)に示されている、内側扉部16
a及び外側扉部16bが、共に下方に位置した重なった
状態から、図4(a)に示されているように、内側扉部
16a及び外側扉部16bが持ち上げられた状態におい
て、内側扉部16aの下縁16a”の下方に位置するは
ね上げ側壁8に間隙が形成されないように、はね上げ側
壁8には、盲壁8eが形成されている。この実施例にお
いては、盲壁8eのために、はね上げ側壁8に形成され
た開口部8bが小さくなるが、扉16の開閉作業の際に
は、内側扉部16a及び外側扉部16bが、垂直溝15
に沿って上下動するだけであるので、扉16が、はね上
げ側壁8の外壁面から突出することがないので、通路を
挟んで箱型容器Cを段積みした際に、更に通路の幅を狭
くすることができる。
【0018】図5には、上述した図3及び図4に示され
ている実施例の変形例が示されている。この実施例にお
いては、はね上げ側壁8に形成された盲壁8eが上方に
形成されており、盲壁8eの下端部には、外側に突出し
た係合突起8e’が形成されている。上述した実施例の
内側扉部16a及び外側扉部16bと同様の内側扉部1
8a及び外側扉部18bとからなる扉18が、図5
(a)に示されているように、はね上げ側壁8の下方領
域に形成された開口部8bを閉じた状態においては、盲
壁8eの下端部の外側に形成された係合突起8e’に、
内側扉部18aの上端部の内側に形成された係合突起1
8a’が係合し、また、内側扉部18aの下端部の外側
に形成された係合突起18a”には、外側扉部18bの
上端部の内側に形成された係合突起18b’が係合する
ように構成されている。そして、はね上げ側壁8の開口
部8bの上半分を内側扉部18aが、また、はね上げ側
壁8の開口部8bの下半分を外側扉部18bが閉鎖する
ように構成されている。
【0019】そして、図5(b)に示されているよう
に、内側扉部18a及び外側扉部18bを、はね上げ側
壁8の相対する垂直内縁面8cに形成された垂直溝15
に沿って、上方に持ち上げることにより、はね上げ側壁
8の開口部8bを開くことができる。この実施例におい
ては、盲壁8eが上方に形成され、はね上げ側壁8の下
方領域に開口部8bが形成されているので、図3及び図
4に示されている盲壁8eが下方に形成されている場合
に比べて、該開口部8bから物品の出し入れを行う際
に、盲壁8eが邪魔にならず、物品の出し入れ作業の作
業性が向上することになる。
【0020】相対して配設された両方のはね上げ側壁8
に開口部8bを形成し、該開口部8bに、それぞれ、扉
11、16、18を形成することが好ましいが、一方の
はね上げ側壁8のみに開口部8bを形成し、該開口部8
bに扉11、16、18を形成することもできる。ま
た、箱型容器Cが折り畳み可能な例を用いて、本発明の
実施例を説明したが、底部5を囲むように立設された側
壁7、8を、分割側壁やはね上げ側壁に形成することな
く、折り畳みが不可能な通常の側壁とし、該側壁に、上
述したような扉11、16、18を形成することもでき
る。
【0021】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているので、以下に記載する効果を奏することができ
る。
【0022】箱型容器を段積みしても、開口部を開口し
た状態の上に位置する箱型容器の扉が、下に位置する箱
型容器の開口部を塞ぐようなことがないので、物品の取
り出し、収納作業の作業性が向上する。
【0023】側壁の開口部が開いた状態においても、扉
が、通路を占有することがないので、通路の幅を狭くす
ることができ、従って、箱型容器を段積みする際のスペ
ースを節減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は開口部が開いた状態の本発明の箱型容器
の斜視図である。
【図2】図2は開口部が閉じた状態の本発明の箱型容器
の斜視図である。
【図3】図3は開口部が閉じた状態の本発明の別の箱型
容器の斜視図である。
【図4】図4は図3に示された本発明の箱型容器の分割
側壁に沿った開口部付近の垂直断面図である。
【図5】図5は図4と同様の本発明の別の実施例の箱型
容器の分割側壁に沿った開口部付近の垂直断面図であ
る。
【図6】図6は従来の箱型容器の斜視図である。
【符号の説明】
5・・・・・・・・・・底部 6・・・・・・・・・・上部枠部材 7・・・・・・・・・・分割側壁 8・・・・・・・・・・はね上げ側壁 8b・・・・・・・・・開口部 9・・・・・・・・・・取付部材 11、16、18・・・扉

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも側壁の1つに開口部を形成する
    とともに、該開口部に、該開口部を開閉する、上下方向
    に分割された扉部からなる扉を配設したことを特徴とす
    る箱型容器。
  2. 【請求項2】上記扉が、互いに連結された上部回動扉部
    及び下部回動扉部とからなるとともに、下部回動扉部
    が、開口部が形成された側壁の下部に回動可能に配設さ
    れた取付部材に、回動可能に取り付けられていることを
    特徴とする請求項1に記載の箱型容器。
  3. 【請求項3】上記扉が、開口部が形成された側壁に設け
    られた垂直溝に、その左右両端縁が挿入された内側扉部
    と外側扉部とからなることを特徴とする請求項1に記載
    の箱型容器。
JP18397096A 1996-06-25 1996-06-25 箱型容器 Expired - Fee Related JP3785224B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18397096A JP3785224B2 (ja) 1996-06-25 1996-06-25 箱型容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18397096A JP3785224B2 (ja) 1996-06-25 1996-06-25 箱型容器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1016954A true JPH1016954A (ja) 1998-01-20
JP3785224B2 JP3785224B2 (ja) 2006-06-14

Family

ID=16145019

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18397096A Expired - Fee Related JP3785224B2 (ja) 1996-06-25 1996-06-25 箱型容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3785224B2 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002234533A (ja) * 2001-02-08 2002-08-20 Sanko Co Ltd 折り畳みコンテナー
JP2008001369A (ja) * 2006-06-20 2008-01-10 Sanko Co Ltd 折り畳みコンテナー
JP2013141988A (ja) * 2012-01-10 2013-07-22 Gifu Plast Ind Co Ltd 運搬用容器
JP2013147275A (ja) * 2012-01-20 2013-08-01 Sanko Co Ltd コンテナ
JP2014131935A (ja) * 2013-01-07 2014-07-17 Cdex:Kk 物流管理方法
JP2022121019A (ja) * 2021-02-08 2022-08-19 盈太企業股▲ふん▼有限公司 折り畳みバスケット

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002234533A (ja) * 2001-02-08 2002-08-20 Sanko Co Ltd 折り畳みコンテナー
JP2008001369A (ja) * 2006-06-20 2008-01-10 Sanko Co Ltd 折り畳みコンテナー
JP2013141988A (ja) * 2012-01-10 2013-07-22 Gifu Plast Ind Co Ltd 運搬用容器
JP2013147275A (ja) * 2012-01-20 2013-08-01 Sanko Co Ltd コンテナ
JP2014131935A (ja) * 2013-01-07 2014-07-17 Cdex:Kk 物流管理方法
JP2022121019A (ja) * 2021-02-08 2022-08-19 盈太企業股▲ふん▼有限公司 折り畳みバスケット

Also Published As

Publication number Publication date
JP3785224B2 (ja) 2006-06-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2025001002A5 (ja)
JPH1016954A (ja) 箱型容器
JP6675928B2 (ja) 蓋付き容器
JPH10203529A (ja) 折り畳みコンテナ
KR890701435A (ko) 운반 박스
JP7782580B2 (ja) 折り畳みコンテナ
JP3735415B2 (ja) 折り畳みコンテナ
JP3713090B2 (ja) 折り畳みコンテナ
JP3096420B2 (ja) 折り畳みコンテナ
CN223687072U (zh) 可拆卸储物箱
JP3036173U (ja) 通い箱
JP4128853B2 (ja) 折り畳みコンテナー
JP3730834B2 (ja) 折り畳みコンテナー
JP3927062B2 (ja) 折り畳みコンテナー
GB2349139A (en) A container assembly
JP3785227B2 (ja) 蓋付きコンテナ
JP2596860Y2 (ja) 折り畳みコンテナ
JP2000168773A (ja) 蓋付き折り畳みコンテナ
JP3967214B2 (ja) コンテナー
JPS5843874Y2 (ja) 収納箱
JPH0524777Y2 (ja)
JP4167800B2 (ja) 折り畳みコンテナー
JP3824108B2 (ja) 簡易コンテナ
JP2002285760A (ja) 輸送用容器
JP2602911Y2 (ja) 運搬容器

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20050318

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050419

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050531

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20051018

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20051109

A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20051214

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20060314

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20060317

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090324

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120324

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120324

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150324

Year of fee payment: 9

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees