JPH1017285A - 油圧リフト - Google Patents

油圧リフト

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JPH1017285A
JPH1017285A JP8173899A JP17389996A JPH1017285A JP H1017285 A JPH1017285 A JP H1017285A JP 8173899 A JP8173899 A JP 8173899A JP 17389996 A JP17389996 A JP 17389996A JP H1017285 A JPH1017285 A JP H1017285A
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    • B66HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66FHOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
    • B66F7/00Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts
    • B66F7/06Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts with platforms supported by levers for vertical movement
    • B66F7/08Lifting frames, e.g. for lifting vehicles; Platform lifts with platforms supported by levers for vertical movement hydraulically or pneumatically operated
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B11/00Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor
    • F15B11/16Servomotor systems without provision for follow-up action; Circuits therefor with two or more servomotors
    • F15B11/22Synchronisation of the movement of two or more servomotors

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡単な機械的手段によりマスタシリンダ及び
サブシリンダの圧力異常を回避して、安全性を向上す
る。 【手段】 自動車整備用リフトにおいて、マスタシリン
ダ1とそれよりも小径のサブシリンダ2とを油圧同調回
路3により直列に接続する。サブシリンダ2に同調補正
回路4を接続し、サブシリンダ2の下室2bに圧油を供
給し、ピストンロッド2aの上昇端位置を補正する。ピ
ストンロッド2aの下端に油抜機構14を組み込み、サ
ブシリンダ2の上昇端において、下室2bの圧油を上室
2cに流入させ、出口28からドレン配管29を介しタ
ンク30に戻す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、直列に設けられた
マスタシリンダ及びサブシリンダを同調させ、整備車両
等の荷を昇降する油圧リフト、特に、両シリンダのリフ
ト量を等しくするために、サブシリンダの上昇端位置を
補正する機能を備えた油圧リフトに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の油圧リフトとして、例え
ば、図5に示すような自動車整備用リフトが知られてい
る。このリフトにおいては、マスタシリンダ31とそれ
よりも小径のサブシリンダ32とが油圧同調回路33に
よって直列に接続されている。油圧同調回路33は、リ
フトの上昇時に、上昇バルブ35を開き、ポンプ36の
吐出油をマスタシリンダ31に供給し、マスタシリンダ
31の吐出油をサブシリンダ32に送り込み、両シリン
ダ31,32のピストンロッド31a,32aを同調さ
せて上昇し、下降時には、下降バルブ37を開き、車両
重量により圧油を逆流させ、ピストンロッド31a,3
2aを同調させて下降する。サブシリンダ32には同調
補正回路34が接続され、サブシリンダ32が油漏れ等
の原因により上昇端手前位置で停止した場合に、補正バ
ルブ38を開き、圧油をサブシリンダ32の下室32b
に供給し、ピストンロッド32aの上昇端位置を補正し
て、両シリンダ31,32のリフト量を等しくできるよ
うに構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、通常の自動
車整備用リフトは、図6に示すように、マスタシリンダ
31及びサブシリンダ32に下降止機構39,40を装
備し、それぞれラック41及び爪42の噛み合いによっ
てリフトの異常下降を機械的に防止するようになってい
る。ところが、万一、サブシリンダ32側の下降止機構
40が作用しなかった場合、マスタシリンダ31側の下
降止機構39には、自己負担荷重による押下力とサブシ
リンダ32側の油圧による押下力との総合力が作用す
る。さらに、この状態で、位置補正のためにサブシリン
ダ32の下室32bに圧油が供給されると、ピストンロ
ッド32aが上昇端に達した時点で、マスタシリンダ3
1が同調補正回路34側の油圧によってさらに下向きに
押圧される。従って、こうした異常条件が重なった場
合、マスタシリンダ31の下降止機構39に過大な力が
作用し、機器の破損を招きかねない。
【0004】また、この種の油圧リフトの場合、シリン
ダ径の相違によってサブシリンダ32側に圧力異常を招
く可能性がある。2本のシリンダを同調させるために
は、サブシリンダ32の内径をマスタシリンダ31のそ
れよりも小さくして、サブシリンダ32の受圧面積をマ
スタシリンダ31の受圧面積からピストンロッド31a
の断面積を差し引いた値にする必要がある。ところが、
サブシリンダ32がマスタシリンダ31よりも高位の状
態でリフトを上昇すると、サブシリンダ32は上昇端に
達した後にもマスタシリンダ31の吐出油によってさら
に押圧され、このとき、サブシリンダ32の下室32b
に両シリンダ31,32の受圧面積差に基づく過大な圧
力が発生する。
【0005】なお、上述したマスタシリンダ31側及び
サブシリンダ32側の圧力異常からリフトを保護するた
めに、油圧回路に圧力スイッチを設け、これが異常圧力
を検出したときに、油圧ポンプ36を止めて、リフトを
非常停止させる安全対策が考えられる。しかしながら、
この場合は、油圧回路及び電気回路の構成が複雑化する
ばかりでなく、圧力異常の都度リフトが停止するという
不具合もあり、また、復旧に手間取るという不都合もあ
る。
【0006】そこで、本発明の課題は、簡単な機械的手
段によりマスタシリンダ及びサブシリンダの圧力異常を
確実に回避して、安全性を向上できる油圧リフトを提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、本発明の油圧リフトは、マスタシリンダと、マス
タシリンダよりも小径のサブシリンダと、両シリンダを
直列に接続して同調させる油圧同調回路と、サブシリン
ダの下室に圧油を供給してサブシリンダの上昇端位置を
補正する同調補正回路と、サブシリンダの上昇端におい
てサブシリンダ下室の圧油を外部に抜き出す油抜機構と
から構成される(請求項1)。
【0008】ここで、油抜機構をサブシリンダのピスト
ンに組み込むことも可能であるが、ピストン径は受圧面
積によって制限されているため、十分な組込スペースを
確保できない場合がある。従って、限られたスペースに
容易に組み込むことができる点で、油抜機構をサブシリ
ンダのピストンロッド下端に設けるのが望ましい(請求
項2)。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を自動車整備用リフ
トに具体化した一実施形態を図面に基づいて説明する。
この実施形態のリフトは、図1に示すように、マスタシ
リンダ1と、マスタシリンダ1よりも小径のサブシリン
ダ2と、両シリンダ1,2を直列に接続する油圧同調回
路3と、サブシリンダ2の上昇端位置を補正する同調補
正回路4とを備えている。油圧同調回路3及び同調補正
回路4は、従来と同様に構成され、次のように作用す
る。
【0010】油圧同調回路3は、リフトの上昇時に、上
昇バルブ5を開き、ポンプ6の吐出油をフィルタ7及び
断流バルブ8を介しマスタシリンダ1に供給し、マスタ
シリンダ1の吐出油を断流バルブ9を介しサブシリンダ
2の下室2bに送り込み、両シリンダ1,2のピストン
ロッド1a,2aを同調させて上昇する。また、リフト
の下降時には、下降バルブ10を開き、車両重量により
圧油を逆流させ、ピストンロッド1a,2aを同調させ
て下降する。同調補正回路4は、サブシリンダ2が油漏
れ等の原因により上昇端手前位置で停止した場合に、補
正バルブ11を開き、圧油をフィルタ12、断流バルブ
9を介しサブシリンダ2の下室2bに供給し、ピストン
ロッド2aの上昇端位置を補正して、両シリンダ1,2
のリフト量を等しくできるように作用する。
【0011】この実施形態のリフトはサブシリンダ2の
構成において従来と相違する。サブシリンダ2のピスト
ンロッド2aの下端には、サブシリンダ2の上昇端で下
室2aの圧油を外部に抜き出す油抜機構14が設けられ
ている。該機構14の構成を図2〜図4に従って詳述す
ると、ピストンロッド2a下端の中心孔15には、弁座
16とスリーブ17とが座金18及びフィルタ19を介
しプラグ20によって組み付けられている。弁座16に
は通路21が形成され、スリーブ17には通路21を開
閉するボール弁22と、これを閉鎖方向へ付勢するスプ
リング23とが収容されている。
【0012】また、ピストンロッド2aには横孔24が
中心孔15と直交する状態で両端が上室2cに開口する
ように貫設され、この横孔24にはシリンダカバー25
に係合可能なロッド26が遊挿されている。弁座16に
はピン27が摺動可能に挿通され、その上端はロッド2
6の中間に係止されるとともに、下端はボール弁22に
当接している。そして、図4に示すように、ピストンロ
ッド2aが上端まで上昇したときに、シリンダカバー2
5によりロッド26が押し下げられ、ピン27を介して
ボール弁22が開放され、図中に矢印で示すように、下
室2bの圧油が通路21及び横孔24を通って上室2c
に流入し、出口28(図1参照)からドレン配管29を
通りタンク30に抜けるようになっている。また、下室
2bへの圧油の供給が停止されたときには、図3に示す
ように、スプリング23によりボール弁22が閉鎖さ
れ、上室2cと下室2bとが遮断され、ピストンロッド
2aの下降が阻止される。
【0013】従って、上記のように構成された油圧リフ
トによれば、サブシリンダ2の位置補正に際し、ピスト
ンロッド2aが上昇端位置に到達すると、油抜機構14
が下室2aの圧油をシリンダ外部に抜くため、マスタシ
リンダ1側の圧力異常が確実に回避される。それ故、位
置補正時にマスタシリンダ1側の下降止機構39(図6
参照)に過大な力が作用するおそれがなく、その機器破
損を未然に防止することができる。また、サブシリンダ
2がマスタシリンダ1よりも高位の状態でリフトが上昇
した場合には、サブシリンダ2が上昇端に達した以降、
マスタシリンダ1の吐出油はサブシリンダ2を通過して
タンク30に戻り、両ピストンロッド1a,2aの上昇
端位置が自動的に整合される。従って、この場合は、サ
ブシリンダ2側において、面積差による圧力異常を確実
に回避することができる。
【0014】しかも、この実施形態の油圧リフトによれ
ば、サブシリンダ2の下室2bから抜いた圧油をタンク
30に戻して循環させるため、圧油に混入したエアを効
率よく排除して、回路異常の一因を解消できる利点があ
る。そのうえ、油抜機構14によって圧力異常が未然に
回避されるので、圧力スイッチを設ける必要がなく、油
圧回路及び電気回路を簡単に構成できるとともに、リフ
トが頻繁に停止したり、復旧に手間取ったりするという
不都合もなくなる。特に、油抜機構14はピストンロッ
ド2aに設けられているから、ピストンに設けた場合と
比較し、広いスペースを有効に利用して、この機構14
を容易に組み付けることも可能である。
【0015】なお、本発明は上記実施形態に限定される
ものではなく、例えば、油抜機構14のボール弁22に
かえてスプール弁を使用するなど、本発明の趣旨を逸脱
しない範囲で各部の構成を適宜に変更して具体化するこ
とも可能である。
【0016】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
サブシリンダの上昇端においてサブシリンダ下室の圧油
を外部に抜き出す油抜機構を設けたので、簡単な機械的
手段によりマスタシリンダ及びサブシリンダの圧力異常
を確実に回避して、安全性を向上できるという優れた効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す自動車整備用リフト
の全体構成図である。
【図2】同リフトにおいてサブシリンダの油抜機構を示
す断面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】同油抜機構の作用を示す断面図である。
【図5】従来の自動車整備用リフトの構成図である。
【図6】同リフトの下降止機構を示す正面図である。
【符号の説明】
1・・マスタシリンダ、2・・サブシリンダ、2a・・
ピストンロッド、2b・・下室、2c・・上室、3・・
油圧同調回路、4・・同調補正回路、5・・上昇バル
ブ、10・・下降バルブ、11・・補正バルブ、14・
・油抜機構、16・・弁座、21・・通路、22・・ボ
ール弁、23・・スプリング、24・・横孔、25・・
シリンダカバー、26・・ロッド、27・・ピン、29
・・ドレン配管、30・・タンク、39,40・・下降
止機構。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マスタシリンダと、マスタシリンダより
    も小径のサブシリンダと、両シリンダを直列に接続して
    同調させる油圧同調回路と、サブシリンダの下室に圧油
    を供給してサブシリンダの上昇端位置を補正する同調補
    正回路と、サブシリンダの上昇端においてサブシリンダ
    下室の圧油を外部に抜き出す油抜機構とからなる油圧リ
    フト。
  2. 【請求項2】 油抜機構をサブシリンダのピストンロッ
    ド下端に設けた請求項1記載の油圧リフト。
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