JPH10176771A - ライニング管製管装置およびシールド二次覆工方法 - Google Patents
ライニング管製管装置およびシールド二次覆工方法Info
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- JPH10176771A JPH10176771A JP33417496A JP33417496A JPH10176771A JP H10176771 A JPH10176771 A JP H10176771A JP 33417496 A JP33417496 A JP 33417496A JP 33417496 A JP33417496 A JP 33417496A JP H10176771 A JPH10176771 A JP H10176771A
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Abstract
ができるライニング管製管装置と、シールド二次覆工方
法とを提供する。 【解決手段】 管渠5内に連続的に供給される長尺プロ
ファイル6を、螺旋状に捲回しながら、この長尺プロフ
ァイル6の相接する接合リブ62と接合溝63とを接合
させて管渠5内にライニング管60を形成し、この形成
に伴って後方にライニング管60を繰り出しながら管渠
5内を進行する製管装置1であって、ライニング管60
の内面に接して繰り出されるライニング管60を案内す
る複数の案内ローラ2と、管渠5の内面を周回移動して
長尺プロファイル6の接合リブ62と接合溝63とを接
合する接合機構部3と、接合機構部3の周回移動に緩衝
することなく、案内ローラ2の外郭の少なくとも下半分
に設けられ、管渠5内での製管装置1の進行を円滑にす
るスライド板4とを具備したものである。
Description
グ管を製管するための製管装置と、内周面が凹凸となっ
た管渠内にライニング管を製管するシールド二次覆工方
法に関するものである。
の帯状に形成された長尺プロファイルを、管渠内に連続
的に供給するとともに、この管渠内で長尺プロファイル
を螺旋状に捲回しながら、この長尺プロファイルの相接
する接合部相互を接合させて管渠内にライニング管を形
成して行く施工方法が知られている。
おいて、長尺プロファイルを螺旋状に捲回しながら相接
する接合部相互を接合させる製管作業を、環状に配置さ
れた案内ローラと、管渠の内面を周回移動する接合機構
部とを具備した製管装置によって行うことが提案されて
いる(例えば、特開平5−169539号公報参照)。
管装置の場合、接合機構部が管渠の内面を周回移動しな
がら進行するようになされているため、管渠内に凹凸が
あるような場合、接合機構部がこの凹凸の中に嵌まり込
んで周回移動できなくなり、製管作業が停止してしまう
こととなる。この場合、作業者が製管装置付近まで行っ
て製管装置を再起させなければならないが、大口径の製
管を行う製管装置の場合、製管装置の自重が大きくなる
ため、非常に困難な作業となる。また、逆に小口径の製
管を行う製管装置の場合、作業者が管渠内に入って行く
ことができないため、再起させることができなくなると
いった不都合を生じることとなる。
が凹凸となった管渠内にライニング管を形成して行くシ
ールド二次覆工方法の場合、上記従来の製管装置を使用
すると、管渠の凹凸部分に接合機構部が嵌まり込み易く
なるため、スムーズにライニング管の製管作業を進行す
ることができなくなる。
であって、効率良く快適にライニング管の製管を行うこ
とができるライニング管製管装置と、シールド二次覆工
方法とを提供することを目的としている。
の本発明のライニング管製管装置は、両側縁部に接合部
を有する長尺の帯状に形成され、管渠内に連続的に供給
される長尺プロファイルを、螺旋状に捲回しながら、こ
の長尺プロファイルの相接する接合部相互を接合させて
管渠内にライニング管を形成し、この形成に伴って後方
にライニング管を繰り出しながら管渠内を進行するよう
になされた製管装置であって、環状に配置され、形成さ
れるライニング管の内面に接して繰り出されるライニン
グ管を案内する複数の案内ローラと、管渠の内面を周回
移動しながら長尺プロファイルの接合部相互を接合する
接合機構部と、接合機構部の周回移動に緩衝することな
く、案内ローラの外郭の少なくとも下半分に設けられ、
管渠内での製管装置の進行を円滑にするスライド板とを
具備したものである。
シールト二次覆工方法は、複数のセグメントを円筒状に
連結することによって内周面が凹凸となされた管渠内
に、両側縁部に接合部を有する長尺の帯状に形成された
長尺プロファイルを供給し、この長尺プロファイルを、
接合機構部と案内ローラとスライド板とを具備する製管
装置によってライニング管として形成して行くシールド
二次覆工方法であって、管渠の内面を周回移動する接合
機構部によって、長尺プロファイルを螺旋状に捲回しな
がら、この長尺プロファイルの相接する接合部相互を接
合させるとともに、これによって形成されるライニング
管の内面を、案内ローラによって案内しながら管渠内に
ライニング管を形成して行き、このライニング管の形成
に伴う管渠内の製管装置の移動を、接合機構部の周回移
動に緩衝することなく、案内ローラの外郭の少なくとも
下半分に設けたスライド板によって円滑に行うものであ
る。
を参照して説明する。
び図3は同製管装置1によるシールド二次覆工状態を示
している。
長尺プロファイル6からなるライニング管60を形成す
るものであって、案内ローラ2と、接合機構部3とスラ
イド板4とを具備している。
メント50を複数個連結して円筒状に形成されている。
したがって、管渠5の内周面には、セグメント50によ
る凹凸が形成された状態となされている。
に、長尺の帯状に形成され、その外面には、長手方向に
沿って複数のリブ61が突設されている。また、長尺プ
ロファイル6の一側縁部には、長手方向に沿って、上記
リブ61よりも突設高さが低くなされた接合リブ62が
突設されている。一方、長尺プロファイル6の他側縁部
のリブ61の内面には、長手方向に沿って、上記接合リ
ブ62が接合される接合溝63が形成されている。そし
て、図5(b)に示すように、長尺プロファイル6を螺
旋状に捲回しながら、接合リブ62を接合溝63に接合
することで、ライニング管60が形成できるようになさ
れている。この長尺プロファイル6は、地上に設置した
供給装置7からマンホール51内へと繰り出されて管渠
5内へと供給される。また、管渠5内には、長尺プロフ
ァイル6の供給状態を安定させるための送り出し装置8
が設けられ、長尺プロファイル6を管渠5内の奥深くへ
供給して長距離のライニング管60を施工することがで
きるようになされている。この送り出し装置8は、地上
に設置した油圧駆動ユニット81によって地上から操作
できるようになされている。
に、所定の間隔で所定の角度をもって環状に配置され
る。
に固定され、油圧モータ31から歯車機構32を介して
一対の接合ローラ33を回動するように構成している。
この接合ローラ33は、図6に示すように、長尺プロフ
ァイル6の内面に沿う内面ローラ33aと、長尺プロフ
ァイル6のリブ62間に嵌まり込む鍔部331を有する
外面ローラ33bとからなる。そして、この接合機構部
3は、内面ローラ33aと外面ローラ33bとの間に、
長尺プロファイル6を挟持しながら回動することで、長
尺プロファイル6の接合リブ62と接合溝63とを接合
しながら管渠5の内面を周回移動してライニング管5を
形成して行くようになされている。また、接合機構部3
の外周部には、アウターローラ34が設けられている。
そして、このアウターローラ34は、接合機構部3が管
渠5の内面を周回移動する際に管渠5の内面に接合機構
部3が接触したりして、周囲移動が停止してしまうとい
ったことを防止するようになされている。
半分を被覆するようになされた半円筒状に形成され、前
端部が縮径方向に曲面加工されている。また、スライド
板4の内面からは脚部41が立設され、接合機構部3か
ら延設された脚部35との間に、回動継手42を介して
接続されている。そして、スライド板4に対して、案内
ローラ2および接合機構部3が回動可能となされてい
る。また、接合機構部3が、ライニング管60の形成に
伴って周回移動しても、この接合機構部3に緩衝しない
ように、案内ローラ2とスライド板4との間には、充分
な間隙が設けられている。
支えるとともに、製管装置1がライニング管60の形成
によって管渠5内を進行する際、管渠5の内周面の底部
を滑動する。そのため、このスライド板4は、製管装置
1の自重が加わっても破壊もくしは大きく変形しないよ
うに鋼材もしくはステンレスなどの金属製のものである
ことが好ましい。
接合機構部3が管渠5を構成するセグメント50の凹凸
に接触するのを防止するようになされている。すなわ
ち、この接合機構部3が管渠5を構成するセグメント5
0の凹凸に接触する可能性があるのは、製管装置1の下
半分の位置を接合機構部が周回移動するときである。し
たがって、スライド板4の形状としては、上述したよう
に案内ローラ2の外郭の下半分を被覆する半円筒状であ
れば良いが、このスライド板4が、案内ローラ2の外郭
の上半分の位置まで延設されていても良いし、案内ロー
ラ2の外郭の全周を被覆する円筒状となされていても良
い。
に、外面にローラ40や車輪(図示省略)が設けられて
いても良い。この場合、ローラ40や車輪(図示省略)
を設ける数や大きさなどは、管渠5内のセグメント50
の凹凸具合や管渠5内の形状によってその都度決定す
る。
向に長すぎると、曲がった管渠5内で製管装置1を使用
する際に引っ掛かり易くなってしまうことが懸念される
ので、案内ローラ2および接合機構部3を被覆する最低
限の長さであれば良い。
地上に配置した油圧駆動ユニット10によって地上から
操作される。そして、この操作により、製管装置1は、
接合機構部3が、管渠5の内面を周回移動しながら長尺
プロファイル6を螺旋状に捲回し、この長尺プロファイ
ル6の相接する接合リブ62と接合溝63とを接合しな
がら管渠5内にライニング管60を形成して行く。
て、製管装置1は、形成したライニング管60を管渠5
内に繰り出しながら、この管渠5内を進行する。この
際、案内ローラ2は、形成されて行くライニング管60
の内面に接して、ライニング管60の繰り出し具合を案
内する。
際、スライド板4は、製管装置1の自重を支えて管渠5
の内周面の底部を滑動することとなるため、接合機構部
3が、管渠5を構成するセグメント50の凹凸に嵌まり
込んで製管装置1が停止してしまうのを防止でき、効率
良く快適にシールド二次覆工作業を行うことができる。
内に円筒状のライニング管60を形成する製管装置1に
ついて述べているが、特にこのような形状のものに限定
されるものではなく、図8および図9に示すように、ボ
ックス型の管渠5内にボックス型のライニング管60を
形成するようになされた製管装置1であっても良い。す
なわち、この製管装置1は、ボックス型となされた環状
の案内フレーム22に複数のローラ受け23が取り付け
られ、これらローラ受け23が、案内フレーム22の周
りに滑動可能となされている。また、各ローラ受け23
には、案内ローラ2が取り付けられるとともに、各ロー
ラ受け23は、リンク24を介して隣接するローラ受け
23と連結されている。そして、各案内ローラ2は、案
内フレーム22の周囲に沿って、ボックス型の軌道で回
動できるようになされている。この案内フレーム22の
内周部には、リブ25を介して中心軸部26が設けられ
ており、この中心軸部26と、スライド板4の内面から
立設された脚部41との間が、回動継手42を介して接
続されている。
ト50を連結して内周面が凹凸となった管渠5にライニ
ング管60を形成するシールド二次覆工方法について述
べているが、この製管装置1は、このようなシールド二
次覆工方法以外にも、経年のための老朽化や、地震など
によるひび割れなどによって内周面が凹凸となった管渠
5であれば、有効に使用することができる。
うな長尺プロファイル6を使用する場合について述べて
いるが、図10に示すような長尺フロファイル9であっ
ても良い。すなわち、この長尺プロファイル9は、帯板
状の本体部材91と、この本体部材91を螺旋状に捲回
した際に相互に隣接する側縁部同士を接合する帯状の嵌
合部材92とを有している。本体部材91は、帯板状の
基板本体部91aの各側縁部にそれぞれ設けられた嵌合
部91bと、基板本体部91aの背面に等しい間隔をあ
けて配置された断面T字状の複数の補強リブ91cとを
有している。
側縁部から直角に立ち上げられてそれぞれ外方に直角に
屈曲され、さらにその先端が直角に基板本体部91a側
に屈曲された断面コ字状になっている。そして、各嵌合
部91bの先端部には、断面コ字状の内部側に断面半球
状に突出する係合部91dが、それぞれ設けられてい
る。
おり、図10(b)に示すように、本体部材91が螺旋
状に捲回されて、隣接する嵌合部91b同士が相互に突
き合わされた状態になると、突き合わされた状態の各嵌
合部91bを一体的に嵌合し得るようになっている。
内に配置された製管装置1によって、本体部材91が管
渠5の内周面に沿った管状に成形された後、嵌合部材9
2が隣接する嵌合部91b同士を一体的に内包するよう
に嵌合される。あるいは、本体部材91が製管装置1内
に導入される前に、一方の嵌合部91bに嵌合部材92
をあらかじめ嵌合させておいて、製管装置1によって本
体部材91が管状に成形された後に、嵌合部材92を、
管状に成形された本体部材91における他方の嵌合部9
1bに嵌合させるようにしてもよい。
よると、嵌合ローラの周回移動に緩衝することなく、管
渠内での製管装置の進行を円滑にするスライド板を、案
内ローラの外郭の少なくとも下半分に設けているので、
管渠内に凹凸や段差かあるような場合であっても、この
凹凸や段差に、嵌合ローラが嵌まり込んで製管作業が停
止してしまうといったことを防止することができ、効率
良く快適にライニング管の施工を行うことができる。
ると、ライニング管の形成に伴う管渠内の嵌合ローラお
よび案内ローラの移動を、嵌合ローラの周回移動に緩衝
することなく、案内ローラの外郭の少なくとも下半分に
設けたスライド板によって円滑に行うので、管渠内のセ
グメントの凹部やセグメントの間隙に嵌合ローラが嵌ま
り込んで製管作業が停止してしまうといったことを防止
して効率良く快適にシールド二次覆工作業を行うことが
できる。
る。
部断面図である。
成の概略を示す断面図である。
に使用される長尺プロファイルを示す部分斜視図および
長尺プロファイルの接合状態を示す断面図である。
を示す断面図である。
る。
る。
る。
他の実施の形態を示し、長尺プロファイルの接合状態を
示す断面図および部分分解斜視図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 両側縁部に接合部を有する長尺の帯状に
形成され、管渠内に連続的に供給される長尺プロファイ
ルを、螺旋状に捲回しながら、この長尺プロファイルの
相接する接合部相互を接合させて管渠内にライニング管
を形成し、この形成に伴って後方にライニング管を繰り
出しながら管渠内を進行するようになされた製管装置で
あって、 環状に配置され、形成されるライニング管の内面に接し
て繰り出されるライニング管を案内する複数の案内ロー
ラと、 管渠の内面を周回移動しながら長尺プロファイルの接合
部相互を接合する接合機構部と、 接合機構部の周回移動に緩衝することなく、案内ローラ
の外郭の少なくとも下半分に設けられ、管渠内での製管
装置の進行を円滑にするスライド板とを具備したことを
特徴とするライニング管製管装置。 - 【請求項2】 複数のセグメントを円筒状に連結するこ
とによって内周面が凹凸となされた管渠内に、両側縁部
に接合部を有する長尺の帯状に形成された長尺プロファ
イルを供給し、この長尺プロファイルを、接合機構部と
案内ローラとスライド板とを具備する製管装置によって
ライニング管として形成して行くシールド二次覆工方法
であって、 管渠の内面を周回移動する接合機構部によって、長尺プ
ロファイルを螺旋状に捲回しながら、この長尺プロファ
イルの相接する接合部相互を接合させるとともに、これ
によって形成されるライニング管の内面を、案内ローラ
によって案内しながら管渠内にライニング管を形成して
行き、このライニング管の形成に伴う管渠内の製管装置
の移動を、接合機構部の周回移動に緩衝することなく、
案内ローラの外郭の少なくとも下半分に設けたスライド
板によって円滑に行うことを特徴とするシールド二次覆
工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33417496A JP3901776B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ライニング管製管装置およびシールド二次覆工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33417496A JP3901776B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ライニング管製管装置およびシールド二次覆工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10176771A true JPH10176771A (ja) | 1998-06-30 |
| JP3901776B2 JP3901776B2 (ja) | 2007-04-04 |
Family
ID=18274372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33417496A Expired - Fee Related JP3901776B2 (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | ライニング管製管装置およびシールド二次覆工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3901776B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005240969A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Kubota Corp | 既設管の更生方法 |
| JP2008132629A (ja) * | 2006-11-27 | 2008-06-12 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管機 |
| JP2011005827A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管装置 |
| JP2011106677A (ja) * | 2008-12-04 | 2011-06-02 | Shonan Plastic Mfg Co Ltd | 既設管更生工法 |
| JP2011104941A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管装置 |
-
1996
- 1996-12-13 JP JP33417496A patent/JP3901776B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005240969A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Kubota Corp | 既設管の更生方法 |
| JP2008132629A (ja) * | 2006-11-27 | 2008-06-12 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管機 |
| JP2011106677A (ja) * | 2008-12-04 | 2011-06-02 | Shonan Plastic Mfg Co Ltd | 既設管更生工法 |
| JP2011005827A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管装置 |
| JP2011104941A (ja) * | 2009-11-20 | 2011-06-02 | Sekisui Chem Co Ltd | 製管装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3901776B2 (ja) | 2007-04-04 |
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