JPH10176823A - 高温配管フランジ用シール部材 - Google Patents
高温配管フランジ用シール部材Info
- Publication number
- JPH10176823A JPH10176823A JP33531496A JP33531496A JPH10176823A JP H10176823 A JPH10176823 A JP H10176823A JP 33531496 A JP33531496 A JP 33531496A JP 33531496 A JP33531496 A JP 33531496A JP H10176823 A JPH10176823 A JP H10176823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- sealing member
- seal member
- temperature
- temperature pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Chimneys And Flues (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】製作がし易く、またフランジ面への再据え付け
が可能で、かつ締め付け調整が簡便な高温配管フランジ
用シール部材を提供する。 【解決手段】高温配管フランジ3,4用のシール部材1
で、その配管軸方向断面形状を菱形とし、かつ金属製の
ガスケットで構成した。
が可能で、かつ締め付け調整が簡便な高温配管フランジ
用シール部材を提供する。 【解決手段】高温配管フランジ3,4用のシール部材1
で、その配管軸方向断面形状を菱形とし、かつ金属製の
ガスケットで構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高温配管フランジ用
シール部材に関する。
シール部材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、高温の燃焼ガスなどを導く高
温配管では、配管を接続するフランジ部のシール部材と
して、金属ガスケットや金属パッキン等が使用されてい
た。これら従来のシール部材の代表的な形状は、平らな
板状のものやオーリングのような円状断面を持つもの、
あるいは中空のオーリングであった。
温配管では、配管を接続するフランジ部のシール部材と
して、金属ガスケットや金属パッキン等が使用されてい
た。これら従来のシール部材の代表的な形状は、平らな
板状のものやオーリングのような円状断面を持つもの、
あるいは中空のオーリングであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のうち、平らな板
状のものは製作上ガスケット両面の平行度を出すことが
難しく、また小さなごみが挟まることによりシール性が
損なわれ易いという難点があった。一方、オーリングの
ような円状断面を持つものは、フランジの解体・復旧作
業でフランジ面のもとの位置へ取り付けることが難しか
った。また、中空のオーリングでは締め付けトルクの調
整に難しさがあった。
状のものは製作上ガスケット両面の平行度を出すことが
難しく、また小さなごみが挟まることによりシール性が
損なわれ易いという難点があった。一方、オーリングの
ような円状断面を持つものは、フランジの解体・復旧作
業でフランジ面のもとの位置へ取り付けることが難しか
った。また、中空のオーリングでは締め付けトルクの調
整に難しさがあった。
【0004】本発明の目的は、製作がし易く、またフラ
ンジ面への再据え付けが可能で、かつ締め付け調整が簡
便な高温配管フランジに用いるシール部材を提供するこ
とにある。
ンジ面への再据え付けが可能で、かつ締め付け調整が簡
便な高温配管フランジに用いるシール部材を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明の高温配管フランジ用シール部材は、シール部材の配
管軸方向断面形状を菱形とした金属製(例えば、ステン
レススチール)のガスケットである。
明の高温配管フランジ用シール部材は、シール部材の配
管軸方向断面形状を菱形とした金属製(例えば、ステン
レススチール)のガスケットである。
【0006】また、上記目的を達成するもう一つの本発
明の高温配管フランジ用シール部材として、前記フラン
ジに接する前記シール部材の接触面全周にわたり環状で
直径の異なる(直径a<直径bで、直径aの円は直径b
の円内に位置する)突部を複数個設けた金属製(例えば、
ステンレススチール)のガスケットがある。
明の高温配管フランジ用シール部材として、前記フラン
ジに接する前記シール部材の接触面全周にわたり環状で
直径の異なる(直径a<直径bで、直径aの円は直径b
の円内に位置する)突部を複数個設けた金属製(例えば、
ステンレススチール)のガスケットがある。
【0007】断面が菱形の金属ガスケットはその形状が
直線で構成されるので、機械加工がし易い、すなわち製
作し易い。
直線で構成されるので、機械加工がし易い、すなわち製
作し易い。
【0008】また、断面が菱形の金属ガスケットは、フ
ランジ面に接する両側の面に三角形の突部があり、三角
形の頂点が連なって形成される円状の峰がフランジ面と
接合することになる。つまり、三角形の頂点が連なって
形成される円状の峰は、フランジがボルトによって締め
付けられる際にその締め付け圧に応じてつぶれ、シール
効果を発揮することになる。フランジの材質硬度にもよ
るが、フランジおよび金属ガスケットが同じ材質(例え
ば、ステンレススチール)であれば、金属ガスケットの
円状の峰がつぶれるのと同時にフランジ面には円状の峰
による凹部ができ、フランジの再分解・組立時に金属ガ
スケットの位置がずれることなく、再び元の位置に据え
付けることができる。
ランジ面に接する両側の面に三角形の突部があり、三角
形の頂点が連なって形成される円状の峰がフランジ面と
接合することになる。つまり、三角形の頂点が連なって
形成される円状の峰は、フランジがボルトによって締め
付けられる際にその締め付け圧に応じてつぶれ、シール
効果を発揮することになる。フランジの材質硬度にもよ
るが、フランジおよび金属ガスケットが同じ材質(例え
ば、ステンレススチール)であれば、金属ガスケットの
円状の峰がつぶれるのと同時にフランジ面には円状の峰
による凹部ができ、フランジの再分解・組立時に金属ガ
スケットの位置がずれることなく、再び元の位置に据え
付けることができる。
【0009】一方、断面が菱形の金属ガスケットは中空
構造ではないので、フランジとの接合時における締め付
けトルクの調整については従来の平板ガスケットの締め
付けと同様にでき、中空のオーリングに比較してトルク
調整の難しさが少ない。
構造ではないので、フランジとの接合時における締め付
けトルクの調整については従来の平板ガスケットの締め
付けと同様にでき、中空のオーリングに比較してトルク
調整の難しさが少ない。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について図
面を参照して説明する。
面を参照して説明する。
【0011】図1は本発明の実施例である高温配管フラ
ンジに用いるシール部材の図であり、平面図,側面図お
よび断面図を示している。図面で高温配管フランジに用
いるシール部材1は、フランジに接する面に環状に連結
した突部2を有する。側面図に示したように、突部2は
両側面に存在する。平面図のA−A線での断面がA−A
断面図であり、シール部材1の断面形状は菱形である。
このシール部材1をフランジ3とフランジ4の間に組み
込んだ様子を図2に示す。尚、高温配管21内には、高
温ガスが流れている。例えば700℃以上のガスが流れ
るものである。ガスは燃焼ガスが流れるものを適用でき
る。なお、ここではシール部材1およびフランジ3とフ
ランジ4の材質はすべてSUS304とする。
ンジに用いるシール部材の図であり、平面図,側面図お
よび断面図を示している。図面で高温配管フランジに用
いるシール部材1は、フランジに接する面に環状に連結
した突部2を有する。側面図に示したように、突部2は
両側面に存在する。平面図のA−A線での断面がA−A
断面図であり、シール部材1の断面形状は菱形である。
このシール部材1をフランジ3とフランジ4の間に組み
込んだ様子を図2に示す。尚、高温配管21内には、高
温ガスが流れている。例えば700℃以上のガスが流れ
るものである。ガスは燃焼ガスが流れるものを適用でき
る。なお、ここではシール部材1およびフランジ3とフ
ランジ4の材質はすべてSUS304とする。
【0012】シール部材1がフランジ3とフランジ4に
よって挟まれ、複数のボルト5およびナット6で締め付
けられると、シール部材1の突部2がフランジ3の面7
とフランジ4の面8にくい込むとともに、同時に突部2
がつぶれてシール効果を発揮する。
よって挟まれ、複数のボルト5およびナット6で締め付
けられると、シール部材1の突部2がフランジ3の面7
とフランジ4の面8にくい込むとともに、同時に突部2
がつぶれてシール効果を発揮する。
【0013】本実施例によれば、シール部材は旋盤機で
直線的な加工で製作できるので、安価なシール部材を提
供できる。なお、図1および図2に示したシール部材は
断面が菱形であるが、フランジ面に接触しない突部9お
よび10の形状は、図示したものに限らず、任意の形状
でよい。
直線的な加工で製作できるので、安価なシール部材を提
供できる。なお、図1および図2に示したシール部材は
断面が菱形であるが、フランジ面に接触しない突部9お
よび10の形状は、図示したものに限らず、任意の形状
でよい。
【0014】図3は本発明の他の実施例である高温配管
フランジに用いるシール部材を示す図であって、前述し
た図1の変形例である。従って、以下の説明では、図1
との相違点のみ説明する。
フランジに用いるシール部材を示す図であって、前述し
た図1の変形例である。従って、以下の説明では、図1
との相違点のみ説明する。
【0015】本実施例では、シール部材1でフランジ面
に接する一方の面に環状に連結した突部2を二つ設けて
いる。二つの突部2の直径は、「直径a<直径b」の関係
にある。従って、直径aと直径bの間には谷部11が存
在し、“ふたやま構造”になっている。また、シール部
材1におけるフランジ面に接するもう一方の面は、図1
と同様の“ひとやま構造”であり、その突部2の直径を
cとすると、「直径a<直径c<直径b」の関係にあ
る。シール部材1がフランジとフランジによって挟ま
れ、複数のボルトおよびナットで締め付けられると、シ
ール部材1の突部2が相対するフランジ面にくい込むと
ともに、同時に突部2がつぶれてシール効果を発揮す
る。
に接する一方の面に環状に連結した突部2を二つ設けて
いる。二つの突部2の直径は、「直径a<直径b」の関係
にある。従って、直径aと直径bの間には谷部11が存
在し、“ふたやま構造”になっている。また、シール部
材1におけるフランジ面に接するもう一方の面は、図1
と同様の“ひとやま構造”であり、その突部2の直径を
cとすると、「直径a<直径c<直径b」の関係にあ
る。シール部材1がフランジとフランジによって挟ま
れ、複数のボルトおよびナットで締め付けられると、シ
ール部材1の突部2が相対するフランジ面にくい込むと
ともに、同時に突部2がつぶれてシール効果を発揮す
る。
【0016】本実施例によれば、シール部材の一方の面
にふたやまの突部があり、もう一方の面に前記ふたやま
の中間の直径を持つひとやまの突部を設けたことにより
シール部材の断面が波形状となるため、シール部材がフ
ランジによって締め付けられた場合に、その波形状断面
の弾性力により、シール性が向上し、漏れに対する信頼
性が高まる。
にふたやまの突部があり、もう一方の面に前記ふたやま
の中間の直径を持つひとやまの突部を設けたことにより
シール部材の断面が波形状となるため、シール部材がフ
ランジによって締め付けられた場合に、その波形状断面
の弾性力により、シール性が向上し、漏れに対する信頼
性が高まる。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、直線で構成される菱形
断面形状のシール部材としたので、製作がし易く、また
フランジ面への再据え付けが可能で、かつ締め付け調整
が簡便な高温配管フランジに用いるシール部材を提供す
ることができる。
断面形状のシール部材としたので、製作がし易く、また
フランジ面への再据え付けが可能で、かつ締め付け調整
が簡便な高温配管フランジに用いるシール部材を提供す
ることができる。
【図1】本発明の実施例の高温配管フランジに用いるシ
ール部材の説明図。
ール部材の説明図。
【図2】本発明の実施例である高温配管フランジに用い
るシール部材をフランジに組み込んだ側面図。
るシール部材をフランジに組み込んだ側面図。
【図3】本発明の実施例の高温配管フランジに用いるシ
ール部材の説明図。
ール部材の説明図。
1…シール部材、2…突部、3,4…フランジ、5…ボ
ルト、6…ナット、7,8…フランジ面、9,10…突
部、11…谷部。
ルト、6…ナット、7,8…フランジ面、9,10…突
部、11…谷部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 須能 恵 茨城県日立市幸町三丁目1番1号 株式会 社日立製作所日立工場内
Claims (4)
- 【請求項1】高温の燃焼ガスなどを導く高温配管フラン
ジに用いるシール部材であって、前記シール部材の配管
軸方向断面形状が菱形であることを特徴とする高温配管
フランジ用シール部材。 - 【請求項2】請求項1において、前記シール部材を金属
で構成した高温配管フランジ用シール部材。 - 【請求項3】高温の燃焼ガスなどを導く高温配管フラン
ジに用いるシール部材であって、前記フランジに接する
前記シール部材の接触面全周にわたり環状で直径の異な
る突部を複数個設けたことを特徴とする高温配管フラン
ジ用シール部材。 - 【請求項4】請求項3において、前記フランジに接する
前記シール部材の片側の接触面全周にわたり環状で直径
の異なる突部を複数個設け、前記シール部材のもう一方
の片側の接触面全周に設ける環状の突部の直径cの大き
さを前記二つの環状突部の直径aと直径bとの間に設定
した高温配管フランジ用シール部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33531496A JPH10176823A (ja) | 1996-12-16 | 1996-12-16 | 高温配管フランジ用シール部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33531496A JPH10176823A (ja) | 1996-12-16 | 1996-12-16 | 高温配管フランジ用シール部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10176823A true JPH10176823A (ja) | 1998-06-30 |
Family
ID=18287145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33531496A Pending JPH10176823A (ja) | 1996-12-16 | 1996-12-16 | 高温配管フランジ用シール部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10176823A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006521504A (ja) * | 2003-02-26 | 2006-09-21 | ザ・ユニバーシティ・オブ・シドニー | ガラスチャンバを排気する際に使用する改良型封止装置 |
| JP2010180998A (ja) * | 2009-02-09 | 2010-08-19 | Nippon Steel Corp | 閉塞板 |
| JP2012021560A (ja) * | 2010-07-13 | 2012-02-02 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 熱交換器用シール構造 |
| JP2012082891A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Musashino Eng:Kk | 真空容器におけるフランジ部のシール構造及びシール方法 |
| WO2015019622A1 (ja) * | 2013-08-07 | 2015-02-12 | 有限会社シノハラ | 高圧パイプ用継手のシーリング構造 |
| GB2518685A (en) * | 2013-09-30 | 2015-04-01 | A1 Sheet Metal Flues Ltd | Improvements to the erection of flue systems |
| JP2016180467A (ja) * | 2015-03-24 | 2016-10-13 | イハラサイエンス株式会社 | 二重管構造およびその継手 |
-
1996
- 1996-12-16 JP JP33531496A patent/JPH10176823A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006521504A (ja) * | 2003-02-26 | 2006-09-21 | ザ・ユニバーシティ・オブ・シドニー | ガラスチャンバを排気する際に使用する改良型封止装置 |
| JP2010180998A (ja) * | 2009-02-09 | 2010-08-19 | Nippon Steel Corp | 閉塞板 |
| JP2012021560A (ja) * | 2010-07-13 | 2012-02-02 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 熱交換器用シール構造 |
| JP2012082891A (ja) * | 2010-10-08 | 2012-04-26 | Musashino Eng:Kk | 真空容器におけるフランジ部のシール構造及びシール方法 |
| WO2015019622A1 (ja) * | 2013-08-07 | 2015-02-12 | 有限会社シノハラ | 高圧パイプ用継手のシーリング構造 |
| JPWO2015019622A1 (ja) * | 2013-08-07 | 2017-03-02 | 有限会社シノハラ | 高圧パイプ用継手のシーリング構造 |
| EP3037708A4 (en) * | 2013-08-07 | 2017-09-13 | Shinohara Co., Ltd. | Joint for high-pressure pipes and joint structure |
| GB2518685A (en) * | 2013-09-30 | 2015-04-01 | A1 Sheet Metal Flues Ltd | Improvements to the erection of flue systems |
| JP2016180467A (ja) * | 2015-03-24 | 2016-10-13 | イハラサイエンス株式会社 | 二重管構造およびその継手 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1285301C (en) | Device for the sealed connection of two pipe elements | |
| AU678444B2 (en) | Pipe coupling | |
| JP3948818B2 (ja) | 管継手の固定構造 | |
| US3664691A (en) | Pipe joints | |
| US2992840A (en) | Pipe coupling having a deformable sealing element | |
| US3404905A (en) | Smooth pipe connection especially for pipes of synthetic material | |
| US3265412A (en) | Sealed pipe coupling assembly | |
| JPH05602Y2 (ja) | ||
| JPS6124593B2 (ja) | ||
| JP3388291B2 (ja) | 管継手 | |
| KR20000075397A (ko) | 내진성과 밀봉성을 향상시킨 관이음매 | |
| US3618989A (en) | Sealing means | |
| JPH10176823A (ja) | 高温配管フランジ用シール部材 | |
| US3239245A (en) | Gear powered threaded union | |
| US3658367A (en) | Pipe joint | |
| AU2020460090A1 (en) | Steel ring | |
| JPH08247291A (ja) | レンズリングガスケット | |
| JP4881188B2 (ja) | 管継手 | |
| GB2025555A (en) | Conduit connector | |
| JPH0128398Y2 (ja) | ||
| JPS6318874Y2 (ja) | ||
| JP2008128297A (ja) | フランジ型管継手用クランプ | |
| JP7514431B2 (ja) | ハウジング形管継手およびこれを用いた管継手方法 | |
| JPH0611079A (ja) | 管継手 | |
| JPS5810060Y2 (ja) | 管継手 |