JPH101801A - 衣服保護シート - Google Patents

衣服保護シート

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JPH101801A
JPH101801A JP17702396A JP17702396A JPH101801A JP H101801 A JPH101801 A JP H101801A JP 17702396 A JP17702396 A JP 17702396A JP 17702396 A JP17702396 A JP 17702396A JP H101801 A JPH101801 A JP H101801A
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JP
Japan
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clothing
protection sheet
clothes
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garment
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JP17702396A
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Hiroaki Kitano
宏明 北野
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 衣服の汚れ又は損傷を防止するために衣服の
該当部位に装着して用いる衣服保護シートを提供する。 【解決手段】 衣服保護シート10が、衣服の着用者に
対して接触可能に配置されかつ透水性をもつ表面部材層
12、表面部材層の下に配置されかつ吸水性及び保水性
をもつ吸収部材層14、及び吸収部材層の下に配置され
かつ防水性をもつ支持部材層16を含む層構造と、この
層構造を衣服へ着脱自在に装着するための装着手段18
とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、着用時の衣服の襟
や袖への汚れを防ぎ、又は摩擦摩耗による衣服の損傷を
防ぐための衣服保護シートに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばワイシャツ等の衣服の襟や
袖口の汚れに対しては、脱衣後の洗濯やドライ・クリー
ニングにより汚れを落とすことに依存してきた。そのた
め長い間、様々な洗浄剤若しくは洗浄装置又は洗浄方法
が検討され、有効な対処手段が模索されてきた。しかし
ながら衣服は、洗浄による水分の吸収と乾燥を経ると、
多少とも素材が劣化し本来の風合いが失われていくとい
う問題があり、頻繁に強力な洗浄に曝すことは衣服を早
期に消耗させてしまうことになる。また、ドライ・クリ
ーニングは、衣服の劣化の点では通常の家庭での洗濯よ
りも好ましいが、費用が嵩むという問題がある。またど
のように優れた洗浄手段によっても、脂肪分を含む汗や
埃が一旦付着すると完全にこれを除去することは非常に
困難であることは事実である。従って、特に衣服の襟や
袖口の部分には次第に汚れが定着することとなり、ある
程度汚れが目立ってきた段階で廃棄せざるを得なかっ
た。
【0003】また、汚れ以外の点に目を向けてみると、
特に衣服の袖口の部分については、時計との頻繁な接触
による摩擦摩耗のために袖口が次第に擦り切れていき、
これも衣服の劣化につながるという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上により本発明は、
衣服の特に汚染されやすい部位を予め保護することによ
り汚染を未然に防ぐことを目的とする。
【0005】さらに本発明は、衣服の特に頻繁に摩擦に
曝される部位を予め保護することにより衣服の損傷を防
ぐことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するべ
く本発明は以下の構成を提供する。本発明の衣服保護シ
ートの第1の態様は、衣服の汚れ又は損傷を防止するた
めに該衣服に装着して用いる衣服保護シートであって、
前記衣服の着用者に対して接触可能に配置されかつ透水
性をもつ表面部材層、前記表面部材層の下に配置されか
つ吸水性及び保水性をもつ吸収部材層、及び前記吸収部
材層の下に配置されかつ防水性をもつ支持部材層を含む
層構造と、前記層構造を前記衣服へ着脱自在に装着する
ための装着手段とを具備する。
【0007】本発明の衣服保護シートの第2の態様は、
上記第1の態様において、前記衣服保護シートの外形状
が、前記衣服への装着部分の形状に適合するべく形成さ
れる。
【0008】本発明の衣服保護シートの第3の態様は、
上記第1又は第2の態様において、前記衣服保護シート
が、前記衣服の襟の折返しの内側に対して装着可能であ
る。
【0009】本発明の衣服保護シートの第4の態様は、
上記第1又は第2の態様において、前記衣服保護シート
が、前記衣服の襟の折返しの内側及び該折返しを覆うべ
く装着可能である。
【0010】本発明の衣服保護シートの第5の態様は、
上記第1又は第2の態様において、前記衣服保護シート
が、前記衣服の袖口に対して装着可能である。
【0011】本発明の衣服保護シートの第6の態様は、
上記第1〜第5のいずれかの態様において、前記装着手
段が、粘着性接着剤、両面テープ、及びマジックテープ
からなる群のうち1又は複数の組合せによる。
【0012】本発明の衣服保護シートの第7の態様は、
上記第1〜第6のいずれかの態様において、前記衣服保
護シートの表面が、装着される前記衣服と同色又は色彩
若しくは模様を有する。
【0013】
【作用】本発明によれば、衣服の汚染されやすい部位又
は摩擦に曝される部位に対し、着用前に予め衣服保護シ
ートを装着することにより、衣服の当該部位が直接的に
汚染物質に触れたり摩擦されたりすることが避けられ
る。さらに汚染物質については、衣服保護シートの吸水
部材層を中心とする層構造により効果的に付着吸収され
る。また更に衣服保護シートの使用後にはこれを容易に
取り外して破棄することができる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明による衣服保護シートは、
基本的に、衣服の汚染されやすい部位又は摩耗されやす
い部位に対して予め装着されるものであり、使用者はそ
の後にその衣服を着用する。
【0015】図1は、本発明による衣服保護シートの実
施形態の一例を示す図である。図1(A)は衣服保護シ
ート10を上から見た平面図である。尚、本発明による
衣服保護シートの説明においては、便宜上、衣服着用者
の肌に触れる側をシートの上側又は表面側とし、衣服に
装着される側をシートの下側又は裏面側とする。図1の
例は、ワイシャツ等の襟の内側部分に装着することを目
的とした形状である(図3参照)。従って、装着される
部位の形状に適合するべく細く長い帯状のシートとなっ
ている。基本的に本発明による衣服保護シートの外形状
は特定されるものではなく、装着部位によって適宜の外
形に成形される。また少なくとも上側の表面については
透水性の表面部材層12により被覆される。図1(B)
は(A)の衣服保護シートを前側から見た側面図であ
る。図示のように衣服保護シートは、非常に薄い膜状に
形成される。好適には約1mm以下の厚さとする。使用
者は、本発明による衣服保護シートを装着した状態で衣
服を着用することとなるので、本発明による衣服保護シ
ートはできる限り薄い方が装着感の点から好ましい。図
1(C)は、図1(A)の1−1断面を厚さ方向に拡大
して示した断面図である。本発明による衣服保護シート
10の内部構造は、外部に面し透水性をもつ表面部材層
12と、その下の吸水性及び保水性をもつ吸水部材層1
4と、さらにその下の防水性をもつ支持部材層16とか
らなる層構造を有する。図示の例では、表面部材層12
が表面のみでなくこの層構造全体を覆っている(すなわ
ち支持部材層の下にも配置されている)が、図2の別の
実施形態に示すように表面部材層12は、少なくともシ
ート10の表面側に設けられればよい。
【0016】上記のような層構造は、生理用品等の衛生
材分野においてはよく知られている。表面部材層12の
素材は、例えば不織布であり、速やかに水分を透過させ
る。その下の吸収部材層14は、例えば粉砕パルプ、吸
水紙、高吸水性ポリマー等の複数の層の適宜の組合せか
らなり、優れた吸水性及び保水性を有する。よく知られ
た吸水部材層の作用としては、表面から吸収された水分
はパルプにより速やかに吸収されるが、その後さらに強
力な吸水力をもつ下層側の高吸水性ポリマーにより水分
が引き抜かれるため表面側のパルプはドライな状態に復
帰するという作用がある。本発明による衣服保護シート
10においてもこのような構造を応用することにより、
シート表面を常にドライな状態に保持することが可能で
ある。従って、衣服保護シート10を装着することによ
る不快な装着感はなく、逆に首周りの汗が即座に吸収さ
れると共にシート表面はドライな感触に保たれるので、
衣服保護シート10を用いない場合よりもむしろ快適と
なる。さらにその下の支持部材層16の素材は、例えば
ポリエチレンラミネート防水紙等であり、下側への水分
の漏れを防ぐと同時にこの衣服保護シート10全体の形
状を支持する芯体としての機能も有する。尚、防水と支
持の2つの機能についてはそれぞれ別の層を設けてもよ
い。支持機能については、この衣服保護シートの取扱い
性を向上させるためのものである。後述するようにこの
衣服保護シートを折ったり曲げたりして用いる場合には
この支持機能が有効に働く。
【0017】尚、上記の層構造の詳細、例えば、吸収部
材層の実際の構造又はシート周縁部の構造については衛
生材分野において周知の技術を適宜用いることができる
が、基本的に本発明による衣服保護シートにおいては、
吸収部材層の全面において一様な吸収性能が得られるよ
うな均等な構造とする。
【0018】さらに図1(C)において、上記の層構造
の下側すなわち衣服保護シートの裏面側には装着のため
の両面テープ16が設けられる。衣服保護シートは基本
的に消耗品であり、着脱容易であることが要求される。
また着脱によって衣服自体を痛めないことが肝要であ
る。従って、装着手段は両面テープに限られないが、接
着性の装着手段による場合には、安定な装着と衣服の保
護を考慮して適度の粘着度を選択しなければならない。
他の装着手段としては、シート裏面に直接塗布された粘
着性接着剤や、マジックテープが利用できる。またいず
れの接着手段も、必ずしもシート裏面全体に設ける必要
はなく、安定して装着される限り部分的に設ければ十分
である。
【0019】図3は、図1に示した衣服保護シート10
を実際にワイシャツの襟に装着した様子を示す図であ
る。図3(A)では、ワイシャツの襟の折返し23の内
側22に装着している。図3(B)は(A)のように衣
服保護シート10を装着したワイシャツを実際に着用し
たときの形態を部分的に示した図である。このように実
際に使用されるときには曲面状となる場合は、衣服保護
シート10の表面に予めギャザー(ひだ)19等を設ける
加工を行ってもよい。尚、衣服保護シート10の長さ
は、図示の例のように襟の内側22を部分的に覆って
も、また全体的に覆ってもよい。
【0020】図4は、本発明による衣服保護シート10
のさらに別の実施形態を示す図である。図4(A)は、
図1(C)に相当する断面図である。この例では、吸収
部材層14が衣服保護シート10の一部分にのみ設けら
れ、支持部材層16は衣服保護シート10の全体に設け
られている。このような構造は、図4(B)に示すよう
な使用態様で適用するためである。図4(B)は、図4
(A)の衣服保護シート10を例えばワイシャツの襟部
分に装着したときの断面図である。襟の内側22の部分
には、吸収部材層14をもつ厚い部分が装着され、襟の
折返し23及び襟の外側24の一部には吸収部材層14
のない薄い部分が装着される。このようにすると、特に
汚れやすい部分には吸収部材層14があり、その他の部
分はより薄くすることができかつこの薄い部分を襟に沿
って折返すことにより衣服保護シート10をさらに安定
して装着することができる。尚、吸収部材層14をもつ
厚い部分と吸収部材層14のない薄い部分のそれぞれの
長さについては様々な態様が有り得る。
【0021】上記では、本発明による衣服保護シート1
0を衣服の襟に装着する例について説明したが、この衣
服保護シートは襟以外の部分、例えば袖口にも適用する
ことができる。袖口は、襟と同様に皮膚との接触により
汚れやすい部分であると同時に多くの人が時計を着用し
ていることから時計との摩擦により擦り切れ易い部分で
もある。従って、図5に示すように本発明による衣服保
護シート10を袖口にも適用できる。図5(A)は袖3
0、カフス部32、及び衣服保護シート10を外側から
見た装着時の外観図であり、(B)は(A)の2−2断
面図である。衣服保護シート10は、カフス部32の内
側を覆ってさらに外側に折返され、袖口36を覆い、そ
してカフス部32の外側の一部を覆っている。このよう
にしてカフス部32の汚れを防ぐと共に袖口36の摩耗
損傷を防ぐ。また、別の例では、カフス部の外側をさら
に長く覆ってもよく、またその場合にボタン34に当た
るようであれば衣服保護シート10にボタン通し孔を設
けてもよい。尚、上記の実施の形態例において、衣服保
護シートの一部が襟又はカフスの外側に折返される場合
には、衣服保護シートの表面の色彩又は模様を装着され
る衣服のそれに適合させたものが好適である。あるい
は、意図的に衣服の色彩又は模様と異なるデザインとし
てもよい。
【0022】また、本発明による衣服保護シートの装着
手段がシート裏面に設けられた粘着剤である場合、シー
トが製造された時点では粘着剤を保護するために粘着剤
の面上に剥離テープを貼付した形態とすることが通常行
われる。そして衣服保護シートを装着する直前に剥離テ
ープを取り去り粘着剤の面を露出する。尚、剥離テープ
を複数からなる分割構成としたり、あるいは剥離テープ
の一端を衣服保護シートの周縁から延長させて折り返し
部分を設けこの剥離テープの折返し部分を襟等の折返し
に掛けられるようにしたりすることより剥離及び装着を
容易にすることが可能である。
【0023】
【発明の効果】以上、本発明により、衣服において汚染
又は損傷を被り易い部分を覆う着脱容易な薄型の衣服保
護シートが提供された。これにより、洗濯による衣服へ
の負担が格段に軽減されることから、従来よりも長くそ
の衣服の風合いを保つことができる。また、機械的な刺
激に対して衣服を保護することができる点でも衣服の消
耗を防ぐことができる。
【0024】さらに、本発明による衣服保護シートは、
その装着者の汗や汚れ等を速やかに吸収しかつシート表
面はドライに保たれることから、皮膚が常に清潔に保た
れると共に装着による快適感も実現される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による衣服保護シートの実施形態の一例
を示す図である。(A)は平面図、(B)は前側面図、
(C)は(A)の1−1断面図である。
【図2】本発明による衣服保護シートの別の実施形態を
示す図である。
【図3】(A)は図1に示した衣服保護シートをワイシ
ャツの着用前に襟に装着した様子を示す図であり、
(B)はワイシャツの着用時の形態を示す図である。
【図4】本発明の別の実施形態を示す図であり、(A)
は、図1(C)に相当する断面図、(B)は、(A)の
衣服保護シートを襟部分装着したときの断面図である。
【図5】本発明の別の適用例を示す図であり、(A)は
袖口に衣服保護シートを装着した外観図であり、(B)
は(A)の2−2断面図である。
【符号の説明】
10 衣服保護シート 12 表面部材層 14 吸収部材層 16 支持部材層 18 接着手段 19 ギャザー 20 ワイシャツ 22 襟(内側) 23 襟折返し 24 襟(外側) 30 袖 32 カフス部 34 カフスボタン

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 衣服の汚れ又は損傷を防止するために該
    衣服に装着して用いる衣服保護シートであって、 前記衣服の着用者に対して接触可能に配置されかつ透水
    性をもつ表面部材層、前記表面部材層の下に配置されか
    つ吸水性及び保水性をもつ吸収部材層、及び前記吸収部
    材層の下に配置されかつ防水性をもつ支持部材層を含む
    層構造と、 前記層構造を前記衣服へ着脱自在に装着するための装着
    手段とを具備することを特徴とする衣服保護シート。
  2. 【請求項2】 前記衣服保護シートの外形状が、前記衣
    服への装着部分の形状に適合するべく形成されることを
    特徴とする請求項1に記載の衣服保護シート。
  3. 【請求項3】 前記衣服保護シートが、前記衣服の襟の
    折返しの内側に対して装着可能であることを特徴とする
    請求項1又は2に記載の衣服保護シート。
  4. 【請求項4】 前記衣服保護シートが、前記衣服の襟の
    折返しの内側及び該折返しを覆うべく装着可能であるこ
    とを特徴とする請求項1又は2に記載の衣服保護シー
    ト。
  5. 【請求項5】 前記衣服保護シートが、前記衣服の袖口
    に対して装着可能であることを特徴とする請求項1又は
    2に記載の衣服保護シート。
  6. 【請求項6】 前記装着手段が、粘着性接着剤、両面テ
    ープ、及びマジックテープ(登録商標)からなる群のう
    ち1又は複数の組合せによることを特徴とする先の請求
    項のいずれかに記載の衣服保護シート。
  7. 【請求項7】 前記衣服保護シートの表面が、装着され
    る前記衣服と同色又は色彩若しくは模様を有することを
    特徴とする先の請求項のいずれかに記載の衣服保護シー
    ト。
JP17702396A 1996-06-17 1996-06-17 衣服保護シート Pending JPH101801A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009052176A (ja) * 2007-08-29 2009-03-12 Aroma Space:Kk 衣服の汚れ防止シート
JP2011069038A (ja) * 2009-08-31 2011-04-07 Hassho Shoji Kk 汚れ・損傷防止用フィルム
JP6222587B1 (ja) * 2016-09-30 2017-11-01 富永 一 袖口用袖口カバー。

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